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「SH705iII」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SH705iII」に関する情報が集まったページです。

聞き手にも話し手にもクリアな通話──「SH706ie」発売、価格は月1610円から
NTTドコモが8月19日、話しやすさ、聞きやすさ、使いやすさなどに配慮した「ie」シリーズのシャープ製端末「SH706ie」を発売した。新規契約価格は、バリューコース利用時で総額4万1790円(頭金3150円+1610円の24回払いも可)となっている。(2008/8/19)

トリプルくっきりトークとスロートーク搭載──「SH706ie」、8月19日発売
NTTドコモは8月19日から、シャープが「聞きやすさ」「見やすさ」「使いやすさ」にこだわって開発した「SH706ie」の販売を開始する。(2008/8/13)

PR:第1回 3.3インチディスプレイがもたらす迫力──“モバイルシアター”「AQUOSケータイ SH906iTV」
AQUOSケータイ最大級の3.3インチディスプレイを搭載した「AQUOSケータイ SH906iTV」は、画像や映像を美しく表示できるのはもちろん、そのディスプレイの大きさを生かす、見やすさや使いやすさに配慮した機能も備えている。(2008/6/30)

ミルモ、DRMフリーのWMAコンテンツを配信する「ラジうた取り放題」をオープン
ミルモは、DRM無しのWMAコンテンツをケータイ向けに配信する「ラジうた取り放題」を開始した。ケータイでダウンロードした楽曲を、PCやポータブルオーディオプレーヤーに転送できる。(2008/6/23)

ヤンクミのケータイはやっぱり……:
ドラマで使われるケータイたち 2008年春──ドコモ編
テレビドラマのさまざまなシーンに登場する携帯電話に注目するこの企画。どの役者がどんな機種を使っていのるか、どんな役柄にどのモデルが割り当てられているのか。今回は2008年春のドコモ編をお送りする。(2008/6/20)

“業界最多”の10機種45色で展開──2008年夏モデルに見るシャープの強み
シャープは6月12日、同社の携帯電話事業の説明会を開催。シャープが携帯電話業界で果たしてきた役割や、2008年夏モデルで取り組んだ最新技術などを紹介した。(2008/6/13)

写真で解説する「SH706ie」
シャープ製の「SH706ie」は、4月に発売された「SH705iII」の「トリプルくっきりトーク」や「スロートーク」を継承した使いやすさ重視のスタンダード端末。SH705iIIからの変更点や、さらに進化した便利機能を中心にチェックした。(2008/6/1)

3代目はバーチャル5.1ch対応ドルビーモバイル搭載──「AQUOSケータイ SH906iTV」
見やすく美しい画面と高音質なサウンドでワンセグや音楽が楽しめるサイクロイドスタイルのAQUOSケータイがさらに進化。バーチャル5.1ch対応のドルビーモバイルや映像の補完技術、トリプルくっきりトーク&スロートークなどの新機能を搭載する。(2008/5/27)

聞きやすさ、見やすさにこだわったスタンダードモデル──「SH706ie」
シャープの「SH706ie」は、通話の聞きやすさや画面の見やすさにこだわって開発された「SH705iII」のマイナーバージョンアップモデルだ。“ie”シリーズの登場に合わせて、一部最新機能に対応するアップデートが施されている。(2008/5/27)

PR:聞きやすく話しやすいだけじゃない──「SH705iII」の真の実力
聞きやすさ、話しやすさを重視して開発された「SH705iII」だが、その機能はベースとなっている「SH705i」を踏襲しており、ワンセグや7シリーズでもっとも高解像度なカメラなど、基本機能も充実している。(2008/4/22)

PR:ケータイにもっとクリアな通話を──「SH705iII」のトリプルくっきりトーク
人通りの多い繁華街の雑踏の中や騒音が大きな駅前、幹線道路沿いなど、周囲の音が大きな場所で電話をすると、相手に何度も聞き返されたり、大きな声では話さなくてはいけないことがある。しかし「SH705iII」なら、そんなシーンでもクリアな通話が可能だ。(2008/4/15)

「SH705iII」、バリューコースは一括4万3470円/分割は月々1680円から
4月9日、画面の見やすさや音声の聞きやすさに配慮したシャープ製端末「SH705iII」が店頭に並んだ。バリューコースの端末価格は、新規の一括払いが4万3470円。分割払いは頭金3150円、月々の支払いは1680円(24回分割の場合)から。(2008/4/9)

聞きやすくて見やすい――ドコモの「SH705iII」、4月9日に発売
NTTドコモは、使いやすさとトレンド機能を併せ持つ折りたたみ端末「SH705iII」を4月9日に発売する。文字の見やすさと音の聞き取りやすさにこだわることで、ケータイ初心者や年配ユーザー、騒音環境下で利用することが多いユーザーにアピールする。(2008/4/3)

Mobile Weekly Top10:
KCP+端末に思うこと
KDDIが「KCP+」プラットフォームの“産みの苦しみ”のさなかにいる。コンセプトやアイデアには非常にすばらしいものが詰まっているが、“製品”としての完成度はまだ低い。開発者のみなさんには、ぜひ頑張っていただきたいものだ。(2008/3/31)

写真で見る「SH705iII」
ドコモのシャープ製端末「SH705iII」は、「SH705i」をベースに音声の聞き取りやすくする機能を追加し、文字の見やすさなどに配慮したモデル。デザインとカラーも、シックで落ち着いたものを採用した。(2008/3/18)

ドコモ、年配ユーザーにも使いやすいシャープ製端末「SH705iII」を開発
NTTドコモは3月11日、音声の聞き取りやすさや画面の文字の見やすさなどに配慮したシャープ製端末「SH705iII」を発表した。4月に発売を予定している。(2008/3/11)

パナソニック モバイル製「P906i」などがJATEに認定――ドコモの夏商戦向けモデルか
ドコモの2008年夏モデルと思われる「P906i」などが、JATE(電気通信端末機器審査協会)の審査を通過した。(2008/2/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。