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「音声認識」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「音声認識」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「Fire TVシリーズ」に新しい音声認識リモコンが登場 どんな感じ?
Amazonの「Fire TVシリーズ」で使える音声認識リモコンに「第3世代」が登場する。果たして便利に使えるのだろうか。実物を使ってチェックしてみた。(2021/4/16)

Microsoft、音声認識のNuanceを262億ドル(約2兆円)で買収すると正式発表
Microsoftが音声認識大手のNuance Communicationsを買収すると発表した。買収総額は197億ドル(約2兆1551億円)。AzureやTeamsなどにNuanceの技術を統合し、主に医療業界向けソリューションを強化する。(2021/4/13)

早くも市場の断片化も:
音声インタフェースは主流になるのか?
音声制御と音声インタフェースは、消費者向けエッジデバイスのほぼ全てのカテゴリーに容赦なく浸透し始めている。音声認識アルゴリズムとAIアクセラレーターハードウェアの両方の進化は、音声制御技術がスマートホーム向けデバイスなど電力とコストに制約されるアプリケーションでも(一部の単純なものさえ含め)利用できるようになっていることを意味する。(2021/4/2)

Amazon、Fire TV用のAlexa音声認識対応リモコン新モデルの予約受付を開始
AmazonがFire TV専用の音声認識対応リモコン「Alexa対応音声認識リモコン(第3世代)」の予約受け付けを開始した。(2021/3/25)

文字起こしも可能な超小型2chマイク「AmiVoice Front FF01」 アドバンスト・メディアから
アドバンスト・メディアは、高音質での録音を可能にする2chマイクデバイス「AmiVoice Front FF01」を発売。約9gと軽量・小型のため持ち運びが簡単で、スマートフォンやPCに接続すればすぐに音声認識を開始できる。(2021/3/18)

Innovative Tech:
口パクの顎の動きで音声認識 イヤフォンに後付け可能
声を出さない音声入力が可能に。(2021/3/12)

英語音声を自動で文字起こし ドコモが「Otter」のBusinessプランを発売
NTTドコモは、Otter.aiが提供する英語音声を自動で文字起こしをする音声認識AIサービス「Otter」のBusinessプランを販売開始した。利用料金は1アカウントで1年あたり3万3000円(税込み)。(2021/3/9)

イノベーションのレシピ:
汎用性はキーボード入力に匹敵、なぞって伝える三菱電機の「しゃべり描き」
端末画面をなぞった軌跡上に発話内容をテキスト化して表示する三菱電機の「しゃべり描きアプリ」。聴覚障害者など耳の不自由な人とのコミュニケーションをより豊かなものにすることを目指して開発された。同アプリは音声認識エンジニアから音声認識精度やレスポンスの速さを高く評価されるという。どのようにして実現しているのか。(2021/2/25)

顧客満足度を向上させ、オペレーターの業務負荷を軽減する
コンタクトセンターの業務改善に「音声認識」技術が役に立つ理由
音声認識技術を活用することで、コンタクトセンターはVOC(顧客の声)の収集、分析の高度化とオペレーター業務の効率向上が実現する可能性がある。音声認識技術の具体的な活用方法とは。(2021/2/9)

国内の“倉庫内”物流テック市場に成長の兆し その背景は――矢野経済研究所
WMS(倉庫管理システム)などのクラウドサービス、作業支援の音声認識システムなどを提供する「倉庫内物流テック」は、2015年前後から導入件数が伸びており、今後も伸長の見込み。特にAIやRFIDの活用は、2021年に物流現場への本格導入が進むという。(2021/1/26)

オフィス勤務再開を支える3つの音声認識技術【後編】
スマートスピーカー、声紋認証、STTとは? コロナ禍出社に役立つ音声認識技術
「接触回避」と「清潔管理」は、コロナ禍のオフィス勤務で特に気を付ける必要がある。これらの課題の解決に役立つのが「音声認識技術」だ。主要な技術を紹介する。(2021/1/8)

オフィス勤務再開を支える3つの音声認識技術【前編】
コロナ禍のオフィス勤務のお供に「音声認識技術」が役立つ理由
コロナ禍にオフィス勤務を再開するならば、ソーシャルディスタンスの維持や接触回避、共有物の清潔管理といった課題がついてまわる。そんな場面に「音声認識技術」は役立つ可能性がある。(2020/12/25)

「このアニメキャラの声優は?」をAIが解決 音声認識でせりふを分析 21年に新サービス
ディップが、AIによる音声認識を利用してアニメキャラクターのせりふから声優を検索するアプリを発表。利用料は無料で、2021年春に提供を始める。(2020/12/23)

AI音声認識の「おもしろ誤変換」を募るコンテスト、結果発表 大賞は?
文字起こし活用推進協議会が、音声認識AIによるユニークな誤認識・誤回答を募るコンテストを実施。大賞は米Google製スマートスピーカーによる誤回答だった。(2020/12/4)

AIで特殊詐欺を検出するサービス、NTT東西が提供 音声認識で会話を分析
NTT東日本とNTT西日本が、AIを活用し、電話による特殊詐欺を防ぐサービスを30日から提供する。レコーダーで通話内容を録音し、AIによる解析で詐欺かどうか判別する仕組み。(2020/11/27)

イノベーションのレシピ:
音源を自動で文章化するAIレコーダー、ソースネクストの新製品を記者も体験
ソースネクストは2020年11月10日、AI通訳機「POCKETALK」の音声認識エンジンを活用した自動文字起こしボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」の予約受付を開始すると発表した。製品発売日は同年12月4日。AIがクラウド上で音源を自動的にテキスト化する。文字起こしの手間を省力化可能だ。(2020/11/13)

「飲食店の電話予約を受けるAI」登場 客の話を音声認識、日時と人数をシステム入力
飲食店の予約管理システムを手掛けるエビソルが、顧客からの電話予約にAIが自動対応するサービス「AIレセプション」を10月に始める。業界内で人手不足が深刻化する中、従業員が接客や調理に集中できる効果を見込む。(2020/9/1)

会議発言をAIが書き起こし、議事録作成を楽に NTTテクノクロスが新サービス
音声認識AIで会議中の発言を書き起こし、議事録作成を効率化するサービス「SpeechRec Plus for Meeting」をNTTテクノクロスが提供(2020/8/25)

FMVのAIエージェント「ふくまろ」がバージョンアップ ロック画面でも一部の音声操作が可能に
富士通クライアントコンピューティングのAIアシスタント「ふくまろ」がバージョン3.0になった。Microsoft Azureを採用することで音声認識の精度と応答速度を改善した他、画面ロック中に一部の操作を可能とした。(2020/7/31)

テレワークの生産性を高める
在宅勤務を楽にする2大「音声認識技術」とは?
最新の「音声認識」技術は、以前のものよりもはるかに洗練されている。在宅勤務などのテレワークの生産性を高める2つの音声認識技術を紹介する。(2020/7/16)

テレワークの参考に:
2020年度版「音声技術関連サービスのカオスマップ」を公開 エピックベース
エピックベースは、音声技術関連サービスの2020年度版カオスマップを公開した。カオスマップには文字起こしや音声認識、ビデオチャットなどのサービスや製品が掲載されている。(2020/6/9)

車載ソフトウェア:
音声認識やコネクティビティを強化した車載Linuxの最新版
Linux Foundationの車載向けオープンソースプロジェクトであるAGLは、AGLプラットフォームの最新版「UCB 9.0」を発表した。音声認識やコネクティビティ、セキュリティなどの機能を強化している。(2020/5/27)

「ねぇ、エアコン」で音声操作 アイリスオーヤマの「airwill」に新モデル
アイリス―オーヤマは5月21日、Wi-Fi環境や設定不要で音声操作できるルームエアコンを発表した。独自の音声認識システムを搭載し、設置直後から音声操作が可能。(2020/5/22)

Googleが「Chrome 81」の更新版リリース 重大な脆弱性に対処
デスクトップ向けの更新版では、音声認識機能に存在する重大な脆弱性が修正された。(2020/4/16)

「無音」なのにSiriがコマンドを実行:
超音波を使ったスマートフォン攻撃を実証、ワシントン大学など
ワシントン大学などの研究チームが、超音波を使ったスマートフォンへの攻撃手法を実証した。耳には聞こえない超音波が机など、さまざまな物体の表面を伝わり、スマートフォンの音声認識システムを起動できることが一つ。もう一つは安価なハードウェアと組み合わせることで、制御に成功したスマートフォンの音声応答を聞くことだ。(2020/3/18)

東京都水道局、コールセンターに「IBM Watson」導入 問い合わせ内容をテキスト化、回答の候補を提案
東京都水道局が、コールセンターに「IBM Watson」を導入。音声認識機能と情報検索機能により、問い合わせ内容をテキスト化し、回答の候補を自動で提案する仕組みにした。オペレーターの負担軽減とサービス向上が狙い。(2020/2/19)

医療機関はITをどう活用できるのか
画像診断に「機械学習」が役立つ理由 5分で見るべき画像数が250枚から20枚に
ある医療IT専門家は、音声認識と機械学習が医療業界に重要な影響を与える技術になると予測する。その理由とは。(2020/2/7)

ドコモ、英会話のリアルタイム自動書き起こしサービス「Otter」日本展開に向けて協業
NTTドコモとAISenseは、英語音声を自動で文字起こしする音声認識AIサービス「Otter」の日本での事業展開に向けた協業を開始。みらい翻訳とも連携し、新たなサービスの開発を進めていく。(2020/1/22)

完全畳み込みアコースティックモデルを採用:
Facebook、オンライン音声認識に使用可能な推論フレームワークをオープンソース化
Facebook AI Researchは、オンライン音声認識に使用可能な推論フレームワーク「wav2letter@anywhere」を開発し、オープンソースソフトウェアとして公開した。(2020/1/21)

「Chrome 79」のアップデート公開、Windows CryptoAPIのECC証明書検出に関する脆弱性などに対処
Windowsの証明書検証に関する脆弱性の対策を実装。また、音声認識に関係する重大な脆弱性などが修正されている。(2020/1/17)

人工知能ニュース:
AI音声認識APIを提供する開発プラットフォームを一般公開
アドバンスト・メディアは、音声認識APIを提供する開発プラットフォーム「AmiVoice Cloud Platform」の一般公開を開始した。リアルタイム版とバッチ版のAI音声認識APIをラインアップしている。(2019/12/25)

Go AbekawaのGo Global!〜Arnar Jensson編(前):
3キロ先の父の職場まで三輪車で走破 内向的で行動派なアイスランド生まれのCTOが東京工業大学を選んだ理由
AI(人工知能)を活用した英語学習サービスを提供する「Cooori」でCTOを務めるArnar Jensson(アルナ・イエンソン)氏。小さなころから何でもやってみる子だったアルナ氏はどういうきっかけで日本の大学に入学し、音声認識の道を選んだのか。(2019/12/9)

モビリティサービス:
MaaS時代のクルマは視線もインタフェースに、音声と視線認識技術を握るCerence
自動運転やMaaSの社会実装が進む中、クルマが提供する体験価値も変革が求められている。音声認識に強みを持つ車載ソフトウェアベンダーのCerenceもクルマの新たな価値を提案する企業の1社だ。同社は視線検知と音声認識を組み合わせ、乗員とクルマの双方向コミュニケーションを実現するインタフェースを開発している。(2019/12/13)

NTTとドコモ、AI技術をトヨタのコンセプトカー「LQ」に提供 対話AIの音声認識・行動先読みを支援
NTTとドコモが、AI技術をトヨタのコンセプトカー「LQ」に提供。試乗会で使用する、対話AI「YUI」の音声認識・行動先読みを支援する。ドコモは試乗拠点に5G基地局も設置する。(2019/11/21)

テスト販売では10万台を出荷:
アイリスオーヤマがテレビ事業へ本格参入 目玉となる「なるほど機能」の正体とは?
アイリスオーヤマがテレビ事業に本格参入する。目玉は「音声認識機能」で、AIスピーカーとは違い、完全オフラインで制御するという。対応可能なワードは27種類。ディープラーニングなどの技術を駆使している。18年11月からのテスト販売では、既に10万台を出荷しているという。(2019/11/13)

東京モーターショー2019:
ドライバーモニタリング用カメラの用途さまざま、脈拍測定から音声認識まで
三菱電機は「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、MaaS(Mobility-as-a-Service、自動車などの移動手段をサービスとして利用すること)用の車両向けの乗員センシング技術を発表した。(2019/10/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマの「つながる」が分からない
「コネクティッドカー」つまりつながるクルマとは何かを、明瞭にスパッと説明できる人はほとんどいない。それはなぜか。音声認識を使って音楽を流せるというようなエンターテインメント要素の話と、車車間通信、車路間通信を使って安全性を向上させようという骨太の話が、混ざって語られるところに混乱の元がある。(2019/10/15)

ドライバーの疲れを検知、空調など自動調節 近未来のクルマの運転席、三菱電機が開発
三菱電機が近未来の自動運転車の運転席を想定したコンセプトキャビン「EMIRAI S」を発表。最新のヒューマンセンシング技術と音声認識技術に対応し、ドライバーの体調に応じて車内環境を自動調整する機能などを持つ。デモを体験できるブースを東京モーターショーに出展する。(2019/10/9)

ハイスペックAMGモデルも メルセデス・ベンツ、SUV「GLC」新型を発表 音声認識や自動発進などの支援システム搭載
ハイパフォーマンスな「AMG」モデルも用意。(2019/10/4)

よくわかる人工知能の基礎知識:
AIが声からウソを見抜く 劇的に進化する音声認識が変える世界
ビジネスに役立つAIの基礎知識について分かりやすく解説する連載。今回のテーマは「音声認識」について。(2019/9/9)

画面を見ずに音声で操作する「LINEカーナビ」、LINEの送信や家電操作にも対応
LINEは音声で操作できるカーナビアプリ「LINEカーナビ」の提供を開始した。トヨタ自動車のカーナビゲーションエンジンと、LINEの日本語音声認識、音声合成技術を活用した。(2019/9/6)

プレミアムコンテンツ:
「Alexa、荷物は今どこ?」を現実に AIで生まれる「音声認識」の新たな用途
業務プロセスを抜本的に変革したいとき、音声認識の技術をどのように取り入れるかが重要だ。現実的なユースケースを紹介する。(2019/9/6)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
4つのユースケースで解説、AIを自社業務に適用させるための“学習”の進め方
AIを自社業務に適用するには“学習”が不可欠だが、どんなデータをどれだけ学習させればよいか分からないという声も多い。画像認識や音声認識、照会応答といったユースケースを基に、企業側で行うべき学習の種類や必要なデータを解説する。(2019/9/5)

「LINE BRAIN」展開開始、AI技術を他社へ販売
2019年7月から、自社で開発したAIチャットbotや文字認識、音声認識の技術を販売する。パートナーと共同で、AI技術の開発や改善も進める。(2019/6/28)

LINEのAI技術を販売する「LINE BRAIN」開始 チャットbotや文字認識、音声認識技術を提供
AIアシスタント「Clova」の開発で培った音声認識技術や、チャットbot、文字認識の技術を7月以降に提供する。(2019/6/27)

話した言葉、指でなぞった軌跡に表示「しゃべり描きアプリ」公開 聴覚障害者など向け、10カ国語対応
話した言葉を音声認識でテキスト化し、指でなぞった軌跡にそのテキストを表示する「しゃべり描きアプリ」が公開。日本語や英語、中国語など10言語に対応。外国人や聴覚障害者とのコミュニケーションなどでの活用を見込む。(2019/6/11)

日本でもいよいよ提供開始:
Amazon Alexaの「スキル内課金機能」についてアマゾンジャパンのエバンジェリストが説明
Alexaエージェンシーと音声認識技術に関わる企業9社が音声認識技術の最新トレンドを共有するイベントをアマゾンジャパン協賛にて開催。アマゾンジャパンからは新たな発表もあった。(2019/6/3)

AzureにAI機能を拡充、Microsoftが「Build 2019」で新技術発表
Microsoftは「Microsoft Build 2019」で、AzureにAI機能を拡充することを発表した。画像認識や音声認識などの機能を提供するAPIや、機械学習モデルの構築や学習、展開といったプロセスを簡素化する機能を追加した。(2019/5/9)

「ネコは自分の名前を聞き分けられる」 上智大学がネコの音声認識に関する研究結果を発表
分かってくれてると思ってた。(2019/4/8)

車載ソフトウェア:
オープンソースの音声認識APIを特徴とする車載Linuxの最新版を発表
Automotive Grade Linux(AGL)は、オープンソースの音声認識APIを特徴とする車載Linuxの最新版「Unified Code Base(UCB)7.0」をリリースした。また、AGLに新たに加盟した5社について発表した。(2019/3/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。