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「台風・ハリケーン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「台風・ハリケーン」に関する情報が集まったページです。

東電、小早川社長らを厳重注意 台風15号対応の報告書まとまる
東京電力ホールディングスは、2019年の台風15号の対応への報告書を取りまとめた。初動や精度の低い復旧見通しを出したとして、小早川社長を厳重注意する処分を出した。(2020/1/17)

プロジェクト:
中小河川の“浸水想定区域”を設定する手引き作成を目指し検討会を設立、国交省
国土交通省は、豪雨や台風などの自然災害により発生する沿川(えんせん)地域の被害を少なくする取り組みを推進している。このほど、中小河川の浸水想定区域を設定するのに役立つガイドラインを作成することを目的とした検討会を設立した。(2020/1/16)

「第4のチョコ」とアピール:
ファミマやネスレを魅了する「ルビーチョコレート」とは? ベルギー大使館の豪華すぎる発表会に行ってきた
ベルギー大使館でファミマや不二家など8社が集まった新商品発表会が開催された。ルビーチョコレートに対して各社は並々ならぬ期待をしている。バレンタイン商戦で台風の目になりそうだ。(2020/1/10)

その他のダイヤ改正も:
北陸新幹線、3月13日に暫定ダイヤ終了 「あさま」運転本数を100%に
北陸新幹線「あさま」の運転本数が100%に戻る。2019年に発生した台風19号の被害に遭っていた。一時は「長野〜上越妙高」間で運転を見合わせるなど大規模な影響が出ていた。年末年始の利用状況は、前年比で99%。(2020/1/9)

国内新車販売3年ぶりマイナス 台風など響き1.5%減
 昨年の国内新車販売台数は前年比1.5%減の519万5216台だったことが6日、日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)のまとめで分かった。前年割れは3年ぶり。10月以降の台風の影響で受注が停滞したことが響いたほか、今年前半に発売予定の新型車を待つ動きも減少につながった。(2020/1/7)

2019年BUILT年間記事ランキング:
全国で進む再開発に注目が、フルハーネスなど法令動向にも高い関心が集まる
2019年を振り返りますと、同年8月に発生した大雨や同年10月19日に発生した台風19号などの大規模災害が思い出されます。建設業界の方々にとっては、耐震、耐風を踏まえた設計や施工、BCPを考慮した施設管理にについて考えさせられた1年になったのではないでしょうか。そんな中、BUILTで2019年に公開された記事の中から、1年間の閲覧ランキングトップ10を紹介します。(2019/12/30)

海外ネットユーザーから日本はどう見える? 2019年に米英豪で注目されたトピックは「令和」「京アニ」「台風19号」
Amobee Japanが米英豪のネットユーザーを対象に日本に対するトレンドを分析。2019年に注目を集めたトピックは?(2019/12/25)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
“多方面外交”を進めていたのに台風が…… 幸楽苑は苦難を乗り越えて復活できるか
一時期は落ち込んでいた幸楽苑が復活しつつあった。しかし、台風により工場が被災してしまう。試練を乗り越えて復興できるか。(2019/12/25)

中古マンション市場で分析:
「高級タワマン台風被害」で武蔵小杉・豊洲の人気は結局落ちた? 独自データで検証
台風上陸でタワマンへの被害が話題になった武蔵小杉エリア。こうした高級再開発エリアへの台風の風評被害の影響は?豊洲と合わせ独自データから検証する。(2019/12/19)

SEMICON Japan 2019:
半導体工場を止めるな! 相次ぐ災害に備える「BCP」
「SEMICON Japan 2019」(2019年12月11〜13日、東京ビッグサイト)では今回、初の試みとして、地震や台風といった自然災害などのリスクに対応する「半導体・エレクトロニクス産業のためのBCP(持続継続計画)」エリアを設置。このエリアでは、THKや村田機械などの免振、耐震装置などが紹介されていた。(2019/12/13)

耐震:
災害に強いビル向けエアコンを開発、震度7でも稼働する堅牢性
中小企業庁のデータによれば、国内の自然災害の発生件数は変動を伴いながら増加傾向にある。こういった状況を受け、ダイキン工業は、大地震や台風などにも耐えられるビル向け業務用新マルチエアコンを開発。また、店舗・オフィス向けには室内機の内部を洗浄する機能を備えた新エアコン「スカイエア」も製品化させた。(2019/12/12)

災害時に大型ドローン活用へ 物資運搬に向けた実証実験
東京都は9〜10月に発生した台風と豪雨災害を受け、防災対策として避難所の活用を強化する他、大型ドローンによる物資運搬の実証実験などを始める方針をまとめた。(2019/12/2)

台風19号でどれだけの被害が出た? JR東が金額公開
(2019/11/29)

「非常時に非常階段が使えない」「避難所運営のノウハウなし」 現役中学教員が語る「災害時、学校は命を守れるのか」
「台風19号で『これヤバいな』というのが明るみに出た気がする」(2019/12/18)

10月の自動車国内販売、7社全て前年割れ 「台風」と「消費増税」のダブルパンチ
 自動車大手7社が28日発表した10月の国内販売台数は、全社で前年同月割れとなった。台風で客足が遠のいて販売が伸びなかったことに加え、消費税増税前の駆け込み需要からの反動減も影響した“ダブルパンチ”とみられる。(2019/11/28)

もう他人事じゃない ハザードマップで自宅の浸水リスクを知る
台風のニュースで頻繁に出てきた「ハザードマップ」。全国の自治体が提供しているハザードマップとその機能を知り、事前に避難計画を立てておきたいもの。その使い方と注目してほしいポイントを紹介しよう。(2019/11/27)

「ダイちゃんあんた最高だよ」 マキシマム ザ ホルモンのダイスケはん、八王子市に台風19号被災者への電化製品・生活必需品を寄贈
面会した副市長は自費でCDを買い、ホルモンにハマったそうです。(2019/11/21)

幸楽苑の中華そばが2日間限定で10円に! 台風19号被害からの復活を記念した感謝企画で
食べて応援!(2019/11/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
被災地域外なのに適用された「災害時データ無制限モード」 災害対応を考える
 10月の台風19号は大きな被害をもたらしました。幸い、筆者の自宅は特に被害を受けることはなく、災害救助法も適用対象外。しかし、なぜか災害時のデータ通信量無制限措置が適用されました。一体どういうことなのでしょうか……。(2019/11/19)

私的視察が問題なのではない 森田健作知事に必要なリーダーシップ
千葉県の森田健作知事に対し、批判の声が高まっている。台風15号で県災害対策本部が設置された当日に、公用車で同県芝山町の自宅を訪れたためだ。災害時のトップリーダーとして、このような行動は……。(2019/11/13)

ソーラーシェアリング入門(21):
大きな被害をもたらした台風災害、ソーラーシェアリングの安全対策はどうすべきか
太陽光発電と農業を両立する手法として、近年大きな期待と注目を集めている「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。今回はこの夏から秋にかけて日本に大きな被害をもたらした台風災害から、ソーラーシェアリングの安全対策について考えます。(2019/11/11)

下請け構造、給与に根深い問題:
「台風19号でもトラックの中止連絡無かった」――走り続けた零細物流が陥る“負の業界構造”とは
台風19号では多くの業界がサービスや営業を停止した。しかし筆者は「中小運輸では走っていたトラックも少なくない」と指摘。運輸業界特有の構造的問題に迫る。(2019/11/8)

「お家でもできる!モンスター討伐キャンペーン!」 ドラクエウォーク、台風や首里城火災で迅速対応
 位置情報を使うスマートフォン向けゲーム「ドラゴンクエストウォーク」でとられた災害対応が注目されている。大きな被害をもたらした台風19号では、外出を控えてもらうため、室内で遊べるキャンペーンを実施。設定をリアルタイムで変更できるスマホゲームの特長を生かし、利用者の安全などに配慮した対応で、開発元のゲームソフト大手スクウェア・エニックスは、ゲーム利用者の安全性確保を向上させる姿勢だ。(2019/11/5)

10月の台風19号と大雨の「被災状況マップ」公開 被災前後の状況を比較しつつ確認できる
今後の救援活動へ役立てるために。(2019/11/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線を水没から救え――1967年7月豪雨「伝説の戦い」が伝える教訓
台風19号で被災した北陸新幹線は、多くの職員の復旧作業により全線直通運転を再開した。今回の被害は誰にも予測できなかった。しかし、過去には新幹線車両を待避させて水害から守った事例がある。「1967年鳥飼車両基地の伝説」だ。経験に学ぶことが必要ではないか。(2019/11/1)

台風15号による千葉県の大規模停電、8割の太陽光ユーザーが自立運転機能を活用
太陽光発電協会が千葉県に大規模な被害をもたらした台風15号の災害時における、太陽光発電の自立運転機能の利用に関する実態調査の結果を公表。住宅用太陽光発電システムを設置しているユーザーの約80%が自立運転機能を利用したという。(2019/10/30)

第14期 第11回出展技術発表会:
開発期間が終了、河川の土砂災害に対応する「水陸両用の運搬ロボット」
まだ記憶に新しい、千葉県で相次ぐ甚大な被害をもたらした台風15号・19号をはじめ、近年国内では大規模な水災害が頻発している。河川周辺の災害は、川沿いの道路が土砂で埋まってしまうことも少なくなく、復旧に向かう建設重機が通れない事態も起きている。次世代無人化施工技術研究組合では、こうした現場でも、無人化施工を可能にするため、半水中重運搬ロボットと遠隔操作システムの開発を2014年度から着手し、実現場で検証を重ねてきた。(2019/10/29)

台風でイベントが中止になったら、参加者はどうすればいいの? 「COMIC CITY SPARK14」振替対応、赤ブーと弁護士に聞いた
「返金しない」という規約があったら、中止でも返金は求められない?(2019/10/26)

新幹線が水没……台風にどう備える 関西の鉄道車庫の対策は
台風19号による千曲(ちくま)川の堤防決壊で、JR東日本の「長野新幹線車両センター」(長野市)では北陸新幹線120両が水没した。災害時の車両の安全確保は今後の課題となりそうだ。(2019/10/24)

一人暮らしの女性が初めて避難所に 対台風用「避難セット」の装備リストが参考になる
「自分のことは(メンタル含め)自分で」をモットーに過ごしたとのこと。(2019/10/23)

台風20号北上 本州で再び大雨のおそれ
22日朝には低気圧に変わる見込みですが、引き続き大雨には注意が必要です。(2019/10/20)

台風20号沖縄に接近か 火曜日は前線の活動活発に
(2019/10/19)

車両総数の1/3が水没 長野「新幹線車両センター」台風19号による被害詳細を報告、新幹線だけでなく施設全体に甚大な被害
JR東日本が被害状況をまとめたレポート公開。(2019/10/18)

気象庁、一部地域で「洪水警報・注意報の発表基準」を暫定的に引き下げ 台風19号による被災状況を考慮
気象台が発表する洪水警報・注意報の発表基準について警戒を高めるためとしています。(2019/10/18)

「幸楽苑」復活! 台風の影響で休業した約240店舗が20日より順次再開
小田原工場で増産体制。(2019/10/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
水没した北陸新幹線 「代替不可」の理由と「車両共通化」の真実
台風19号の影響で北陸新幹線の車両が水没した。専用仕様のため、他の車両が代わりに走ることはできない。なぜJR東日本は新幹線車両を共通化していないのか。一方で、北陸・上越新幹線の車両共通化に向けた取り組みは始まっている。(2019/10/18)

「水や泥で汚れても捨てないで」歴史資料ネットワークが台風被災地に呼びかけ 古い本や自治会の資料、実は貴重な記録かも
(2019/10/17)

台風19号災害対策特設ページを政府が開設 被災者支援情報をまとめて見られる
避難用物資の運搬やライフラインの状況などが、地域別にまとまっています。(2019/10/17)

台風19号で浮かび上がった、タワーマンションが抱える課題
タワマンの被災で浮かび上がった課題は?(2019/10/17)

令和元年度土木研究所講演会:
激甚化する水災害に対し、「締切工技術」と「3D浸水ハザードマップ」を研究開発
寒地土木研究所は、北海道開発の推進に資することを目的に設立された国内唯一の寒地土木技術に関する試験研究機関。最新の研究では、近年頻発する台風や豪雨などに伴う、水災害に対し、堤防決壊の早期対応と3D浸水ハザードマップによるハードとソフト両面から防災技術の開発を進めている。(2019/10/17)

台風19号水害〜「水は時間差でやって来る」重要な上流域の確認
「上流域の状態」「自宅付近がかつて水があった場所か」──2つの視点。(2019/10/16)

地下神殿ありがとう―― 台風19号襲来時に大量の水を受け入れた首都圏外郭放水路の勇姿に注目
もしこれがなかったらと思うと……。(2019/10/16)

台風19号による通信障害、KDDIはほぼ解消
台風19号の影響を受け、つながりづらい状態が続いていたau携帯電話サービスがほぼ復旧。土砂崩れが発生した宮城県丸森町は、立ち入りができ次第、復旧作業に努めるという。(2019/10/16)

「なぜこうなったのか分からない」 台風19号で水没の北陸新幹線、全線復旧見込みは1〜2週間後
台風19号による千曲(ちくま)川の堤防決壊でJR東日本の「長野新幹線車両センター」(長野市赤沼)の車両基地が浸水、北陸新幹線の車両120両が水没した。水没車両が運用する全車両の3分の1にあたり、修理には大幅な機器交換などが必須。北陸新幹線の全線再開は少なくとも1〜2週間かかる見通しだが、仮に復旧しても運転本数は5〜6割にとどまる見通しだ。(2019/10/16)

「雨宿りさせてもらうにゃ〜!」 台風で避難してきた猫 玄関を肉球スタンプだらけにしちゃう
かわいい足跡だらけ。(2019/10/16)

南の海上に渦を巻く雲 「熱帯低気圧」発生
南の海上に台風のたまごともいえる「熱帯低気圧」が発生。(2019/10/15)

台風19号被害 携帯やネットで通信障害継続
台風19号による停電や通信設備の故障などの影響で、関東や東海、東北などの広い範囲では、15日昼時点で携帯電話や固定電話、インターネットの光回線などの通信障害が継続している。(2019/10/15)

幸楽苑、150店舗を当面の間臨時休業に 台風19号による工場の電源供給遮断で
全500店舗のうち約3割弱に影響。(2019/10/15)

台風19号〜江戸川区に見る各自治体に必要なこと
(2019/10/15)

Yahoo!、台風19号で緊急災害支援募金を実施 開始2日で7000万円を集める
寄付人数は9万人を突破。(2019/10/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。