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「V2X」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Vehicle-to-Everything

関連キーワード

CES 2020:
Qualcommが自動運転向け「Snapdragon Ride Platform」発表 Bluetooth通話を高音質にする「aptX Voice」も
QualcommがCES 2020で自動運転向けプラットフォーム「Qualcomm Snapdragon Ride Platform」を発表した。自動運転のレベル1〜5をサポートする。Bluetoothで高音質な通話を可能にする新たなコーデック「aptX Voice」も発表した。(2020/1/7)

CES2020:
ロードノイズ遮音で4分の1の軽量化、次世代e-POWERを静かにする新技術
日産自動車は次世代の遮音材「音響メタマテリアル」の開発を進めている。シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」の搭載車を進化させる方法の1つという位置付けで、静粛性を高めることで電気自動車(EV)の乗り心地に近づける。(2019/12/26)

IHSアナリストと振り返る半導体業界:
2019年は転換の年、2020年は“半導体不足”の時代に突入
半導体業界にとって2019年は、市場全般の低迷に加え、米中貿易問題、日韓貿易問題といった政治的な要素にも大きく影響を受けた年となった。IHSマークイットジャパンのアナリスト5人が、2020年の展望を交えつつ、2019年の半導体業界を振り返る。(2019/12/25)

16個並列でノイズを大幅に削減:
MEMS加速度センサーで精密な「たわみ計測」を実現
アナログデバイセズ(ADI)は「第6回鉄道技術展2019」(2019年11月27〜29日、幕張メッセ)で、同社の低ノイズMEMS加速度センサーを活用した「橋梁のたわみ測定ソリューション」などを展示した。(2019/12/5)

車載ソフトウェア:
AUTOSAR Adaptive Platform向けソリューションを共同開発、QNXとETASが協業
BlackBerry QNXとETASは、協業により、「AUTOSAR Adaptive Platform」に準拠した車載コンピュータやドメインコントローラー向けのソリューションを開発すると発表した。(2019/12/3)

東京モーターショー2019:
車載アンテナは完全にフラットに、ルーフと同化して目立たず
コンチネンタルオートモーティブ(Continental)は「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、開発中のフラットな車載アンテナを披露した。(2019/10/29)

東京モーターショー2019:
こけを育て空気を浄化するタイヤと、陸・空の“ツーインワン”を実現するタイヤ
日本グッドイヤーは「第46回東京モーターショー2019」に出展し、コンセプトタイヤ「Oxygene(オキシジェン)」と「AERO(エアロ)」を参考出品した。(2019/10/24)

CEATEC 2019:
コネクターやセンサーで空飛ぶクルマの実現へ、TE
TE Connectivity(以下、TE/日本法人:タイコエレクトロニクス ジャパン)は、「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)で、1人乗りの空飛ぶクルマ「rFlight」のVR(仮想現実)体験などを行っている。同社は、「TEのさまざまな種類のコネクターやセンサーによって、今までなかった乗り物の安全性、イノベーションをより発達させる手伝いをしていく」としている。(2019/10/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマの「つながる」が分からない
「コネクティッドカー」つまりつながるクルマとは何かを、明瞭にスパッと説明できる人はほとんどいない。それはなぜか。音声認識を使って音楽を流せるというようなエンターテインメント要素の話と、車車間通信、車路間通信を使って安全性を向上させようという骨太の話が、混ざって語られるところに混乱の元がある。(2019/10/15)

車載電子部品:
自動車の5G評価は車両デザインと並行で、パナソニックが「国内最大級」の電波暗室
パナソニック オートモーティブ社は2019年9月19日、横浜市で記者説明会を開き、自動車での5G(第5世代移動通信)採用に向けて横浜市の拠点に大型電波暗室を構築したと発表した。(2019/9/20)

福田昭のデバイス通信(200) 2019年度版実装技術ロードマップ(11):
通信ネットワークの塊となる未来の自動車(後編)
ロードマップ第2章「注目される市場と電子機器群」から、3番目の大テーマである「モビリティー」の概要を説明している。今回は、前回に引き続き「コネクティッド化」に関する部分について紹介する。(2019/9/12)

自動運転技術:
高速道路で自動運転車がスムーズに合流、OKIがシミュレーション技術を開発
OKIは2019年9月4日、V2I(路車間通信)向けシステムの設置条件や運用効果を検討するシミュレーション技術を開発したと発表した。(2019/9/9)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
自動車セキュリティは義務的作業ではなく、イノベーションを促進する土台だ
コネクテッドカーの普及に備えてセキュリティの重要性が高まっているが、自動車業界はどのように取り組むべきか。Tenableの共同設立者兼CTOであるRenaud Deraison(ルノー・ディレイソン)氏に話を聞いた。(2019/8/27)

製造マネジメントニュース:
スマートシティ市場は2023年に1895億米ドル規模へ
IDC Japanは、世界のスマートシティイニシアティブに対する支出額予測を発表した。2023年に支出額が1895億ドルに拡大し、回復力のあるエネルギーとインフラが最優先事項に挙げられている。(2019/8/6)

製造業IoT:
つながるクルマを支えるアカマイのエッジ基盤、自動車メーカーで導入が進む
アカマイ・テクノロジーズ(以下、アカマイ)は2019年7月26日、東京都内で記者会見を開き、IoT(モノのインターネット)デバイスに向けたプラットフォーム「Akamai Edge Cloud」のサービス概要や導入事例を紹介した。(2019/7/30)

Wi-FiからV2X無線、遠距離無線充電まで:
Gartner、2019年以降の「無線技術」の10大トレンドを発表
Gartnerは、無線技術の10大トレンドを発表した。Wi-Fiや5Gなど比較的なじみ深い技術から、無線センシングやバックスキャッタネットワーキングまで幅広い無線技術について扱っている。(2019/7/25)

エグゼクティブディレクターが説明:
Automotive Grade Linux、新プロジェクトUADPで、先進運転支援システム/自律運転システムへの取り組みを本格化
車載LinuxのOSSプロジェクト、Automotive Grade Linux(AGL)はどこまで来たのか。AGLのエグゼクティブディレクターであるダン・コーチー氏は2019年7月17日、Open Source Summit/Automotive Linux Summit Tokyo 2019で、同プロジェクトが先進運転支援システムおよび自律運転システムに関する本格的な取り組みを始めていることを説明した。(2019/7/19)

電子ブックレット(オートモーティブ):
いまさら聞けない 車載セキュリティ入門
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、つながるクルマをサイバー攻撃から守る「車載セキュリティ」について解説した「≪いまさら聞けない 車載セキュリティ入門≫」をお送りします。(2019/7/16)

性能アップだけじゃない!:
PR:コネクテッドカー時代に向けて、大きな進化を遂げた次世代車載マイコン
“コネクテッドカー時代のクルマ”に向けて、あらゆる進化を遂げた次世代のマイコンが登場した――。2019年春、サイプレス セミコンダクタ(Cypress Semiconductor)は、新たな車載マイコン製品群「Traveo IIファミリ」の出荷を開始した。従来の車載マイコンから、処理性能、電力効率が高まったことはもちろんのこと、これからのクルマが求めるさまざまな要件を満たし、まさに「次世代車載マイコン」と呼ぶにふさわしい。そこで、この次世代車載マイコン・Traveo IIファミリを詳しく紹介していこう。(2019/7/8)

人とくるまのテクノロジー展2019:
ドコモが語る5G戦略、クルマは「低い周波数帯から」
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)の主催者企画講演に、NTTドコモ 執行役員 5Gイノベーション推進室長の中村武宏氏が登壇。「NTTドコモの5G/C-V2Xコンセプトと取組」をテーマに戦略を語った。(2019/7/3)

自動運転技術:
ヤマハ発動機の自動運転車は路面を見て走る、磐田市で2年間の実証実験開始
ヤマハ発動機は2019年6月27日、静岡県磐田市の本社で会見を開き、低速自動運転車を使った2年間の公道実証実験を同市で開始すると発表した。(2019/6/28)

車載アプリケーションの市場を拡大する:
PR:市街地でも10cmレベルの測位精度を維持! 大衆車にも使える安価な車載用GNSSレシーバー
車載アプリケーションでは、リアルタイムでセンチメートル級の高精度測位を行う技術を求められるようになっている。だが、こうした要件に応えられる既存のGNSSレシーバーは非常に高価で、大衆車に搭載するのは難しい。u-blox(ユーブロックス)の新しい「ZED-F9K」は、コスト面での課題を打破し、高精度測位を大衆車でも採用できる道を開く製品になりそうだ。(2019/6/17)

組み込み開発 インタビュー:
新生ウインドリバー発足から1年、「自動運転技術」が事業戦略の中核に
組み込みOSの“老舗”として知られているウインドリバーが、インテルの傘下から離れ、再度独立企業としての歩みを始めてから約1年が経過した。同社 プレジデントのジム・ダクラス氏に、現在の状況や事業戦略などについて聞いた。(2019/6/14)

自動運転技術:
トラック隊列走行の公道実証を2020年2月まで実施、140kmの長距離区間で
国土交通省は2019年6月7日、同年6月25日〜2020年2月28日の長期間で、高速道路におけるトラック隊列走行の公道実証を実施すると発表した。トンネルや夜間の走行などさまざまな環境下で技術検証を行い、信頼性向上を図る。(2019/6/10)

各方面での活用に期待:
5Gを活用する測位、低遅延でサブメートル級の精度も
5G(第5世代移動通信)を活用した測位が注目されている。3GPPリリース16では、高精度の位置情報サービスを安価に、どこにでも、高い信頼性で提供することを約束されている。新しい信号特性をさまざまな非セルラー技術と組み合わせて活用することによって、堅ろうで信頼性が高く、多彩な形式のハイブリッド測位が可能になる。(2019/6/10)

組み込み開発ニュース:
5Gはスマートフォンだけじゃない、クアルコム「全てをつなげるものだ」
クアルコム ジャパンは、クアルコム(Qualcomm)が展開する次世代通信技術の5G関連事業について説明。「導入が始まった5Gだが、2035年までに12兆3000億米ドルもの経済インパクトがあるという調査もある。この数字が正しいかとはともかく、5Gが非常に大きな影響を与えることだけは確かだ」(同社)。(2019/5/28)

エコカー技術:
いすゞと日野が開発した国産初のハイブリッド連節バス、そのモノづくり力(前編)
いすゞ自動車と日野自動車は2019年5月27日、両社で共同開発した技術を基にした「エルガデュオ」「日野ブルーリボン ハイブリッド 連節バス」の発売を発表した。本稿ではこれに先立ち、同年5月24日に開催された共同開発技術の発表会の内容を紹介する。(2019/5/28)

既に対応スマホも:
モバイル通信でミリ波は使える、Qualcommが強調
「5G(第5世代移動通信)は、モバイルのアプリケーションを超えてあらゆる分野に広がる」――。Qualcommの4G/5G担当シニアバイスプレジデント兼ゼネラルマネジャーのDurga Malladi氏は、クアルコムジャパンが2019年5月24日に開催した記者説明会で、このように強調した。(2019/5/27)

設計開発ツール:
セルラーV2Xのシミュレーション強化へ、ローデ・シュワルツとベクターが連携
ローデ・シュワルツ・ジャパンは2019年4月25日、東京都内で記者向けに説明会を開き、自動車分野の取り組みを紹介した。同社は車載レーダーやコネクティビティ、車載イーサネットやCAN FDなどの車載ネットワーク、EMC測定といったソリューションで自動車分野に注力している。(2019/5/8)

Cellular-V2Xモジュール向けも:
ローデ、自動車向けテストソリューションを提案
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、「車載レーダー」や「コネクティビティ」などに関連する自動車業界向けテストソリューションについて、記者説明会を開催した。(2019/5/7)

車載セキュリティ:
コネクテッドカー向けの不正侵入検知・防御ソリューションを共同開発
トレンドマイクロとLuxoft Holdingは、コネクテッドカー向けのセキュリティソリューションにおいて協業を開始する。両社の技術力と知見を組み合わせ、自動車向けの不正侵入検知・防御ソリューションを共同開発する。(2019/4/26)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
ビジネスモデルはどうするの? 実用化の段階に入った5G
先を争うように、米国と韓国での5G(第5世代移動通信)サービスが始まりましたが……。(2019/4/15)

圏外でもクルマ同士が直接通信、5Gで低遅延 ソフトバンクが世界初
基地局圏外でもクルマ同士が5Gを活用して直接通信し、遅延時間を1ミリ秒以下に抑えることに、ソフトバンクが成功した。(2019/4/11)

電気自動車:
小型EVバスを1950万円で、BYDが2020年から3種類の日本仕様車を投入
比亜迪(BYD)の日本法人ビーワイディージャパンは2019年3月25日、量産型電気自動車(EV)である小型バス「J6」の予約受付を開始したと発表した。2020年春から納車を行う計画で、2024年までの5年間で1000台の販売を目指す。税別希望小売価格は1950万円。(2019/3/28)

次世代モビリティの行方(4):
「MWC 2019」で見えた5Gとクルマの現在地
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第4回は、「MWC 2019」で注目を集めた「5G」と、そのユースケースの筆頭とされる「クルマ」の関係性をレポートする。(2019/3/26)

車載情報機器:
AGCが「ガラス業界初」の取り組み、日米欧の3極に電波暗室を開設
AGCは、自動車用ガラスアンテナの開発拠点となる電波暗室をベルギーのゴスリーに建設したと発表した。日米欧の3極で自動車用ガラスアンテナの開発体制を整えたのは「ガラス業界初」(同社)だという。(2019/3/19)

電気自動車:
“つながる”EV用の充放電機、「仮想発電所」にも対応
椿本チエインが「V2X(Vehicle to Everything)」対応充放電装置「eLINK」をの新バージョンを発表。電気自動車(EV)の蓄電池をVPP構築のエネルギーリソースとして活用できるよう、機能をアップデートした。(2019/3/15)

製造業IoT:
古くて新しいアドホックネットワーク、普及を担う最新研究を知る
デバイスを無線通信で相互接続し、デバイス同士の直接通信を数珠つなぎする「モバイルアドホックネットワーク(MANET)」。立命館大学は2019年3月12日、東京都内でアドホックネットワークをテーマとしたプレスセミナーを開催し、同学 情報理工学部 准教授の野口拓氏がMANETの最新研究動向を概説した。(2019/3/13)

上手にAIと付き合うには
結局、人工知能(AI)技術は何を可能にするのか?
職場へのAI技術の導入に失敗しないためには、現在のAIが可能なことと不可能なことを把握しなければならない。本稿ではAI技術の得意分野と、AI技術を利用した最新ソフトウェアについてまとめる。(2019/3/6)

AUTOSARを使いこなす(8):
AUTOSAR Adaptive Platformのアーキテクチャ
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載の第8回では、新たに登場したAUTOSAR Adaptive Platformのアーキテクチャについて説明する。(2019/3/4)

Arm最新動向報告(3):
Armは自動運転向けプロセッサの覇権を握れるか、本命は5nmプロセス
2018年後半に入って急激に動きを活発化させているArm。本連載では同社の最新動向について報告する。第3回のテーマは、「Arm TechCon 2018」でも地味ながらかなり力を入れていた自動車関連の取り組みを紹介する。(2019/2/14)

車載半導体:
PR:安心安全なコネクテッドカーを世に出すには、現実解は半導体が知っている
V2Xを活用した自動運転、クラウド連携やエッジ・コンピューティング、ソフトウェア更新技術を、自動車で最適に動作させるため、自動車のシステム構造が変化を迫られている。NXPの三木務氏が安心安全なコネクテッドカーの実現に向けた取り組みを語る。(2019/2/12)

次世代モビリティの行方(3):
「CES 2019」に見る、MaaSのインパクト
これまでスタンドアロンな存在だった自動車は、自動運転技術の導入や通信技術でつながることによって新たな「次世代モビリティ」となりつつある。本連載では、主要な海外イベントを通して、次世代モビリティの行方を探っていく。第3回は、「MaaS」が大きな存在感を見せた「CES 2019」における、「5G」と「クルマ」についてレポートする。(2019/2/4)

自動運転技術:
ソフトバンクが5Gの車車間通信で遅延時間1ms以下に成功、隊列走行の早期実現へ
ソフトバンクは2019年1月29日、5Gの無線方式「5G-NR」を使った車車間通信について屋外フィールド通信試験を実施し、遅延時間1ms以下の低遅延通信を達成したと発表した。(2019/1/30)

CES 2019:
CESの主役は「次世代モビリティ」、そして「オープンイノベーション」だった
多くの企業が「オープンイノベーション」の旗印のもとに集まり、知恵を絞っている。とくに熱気を感じたのがモビリティ関連のブース。デンソーやホンダ、ヤマハ発動機など国内メーカーも例外ではない。(2019/1/24)

セルラーLPWA:
5Gにおける「NB-IoT/LTE-M」の位置付け
「5G NR Phase 1(3GPP Release 15)」の標準仕様が完成し、5G(第5世代移動通信)はまた一つ、大きなマイルストーンに到達した。その中で、注目を集めているのが5GにおけるLPWA(Low Power Wide Area)、具体的には「NB-IoT」「LTE-M」の位置付けだ。(2019/1/18)

車載情報機器:
コンチ日産など6社のセルラーV2X実証実験が終了、5Gに向けて有効性を確認
コンチネンタル(Continental)は2018年12月13日、エリクソンや日産自動車、NTTドコモ、OKI、クアルコム(Qualcomm Technologies)とともに行った実証実験により、周波数5.8GHz帯の車車間(V2V)、路車間(V2I)、歩車間(V2P)通信「セルラーV2X(C-V2X)」の有効性を確認できたと発表した。(2018/12/14)

ホンダ、「CES 2019」で事業パートナーを大募集 ロボディクス、モビリティー、エネルギーの各分野で
ホンダは、来年1月8日から米国ラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」の展示概要を発表した。自律移動モビリティーやロボット関連の新技術を紹介しながら、事業化に向けたパートナーを募る。(2018/12/12)

CES2019:
ホンダ「CESはパートナーとの出会いの場」、“Robot as a service”の実現へ
ホンダは2018年12月12日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2019」の出展概要を発表した。ロボティクスや自動車、エネルギーなどさまざまな分野を対象に、開発中の製品や事業化を目指すサービスを紹介し、パートナーとなる企業との出会いを増やす狙いだ。(2018/12/12)

車載情報機器:
V2Xはいかにあるべきか、トヨタは北米もDSRC、5GAAはセルラーの優位性を強調
高度な自動運転の実現や、センサーでは認知しきれない範囲の危険を回避するため、V2Xの重要度が増している。しかし、自動車業界は携帯電話の通信網を使うか、境域通信を用いるかで2つに分かれている。各社の最新の取り組みをまとめた。(2018/12/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。