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「Visual Basic」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!Visual Basic→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でVisual Basic関連の質問をチェック

「コマンドプロンプト」対「PowerShell」
「PowerShell」が気になっても「コマンドプロンプト」を使いたくなる魅力とは?
Windowsは「コマンドプロンプト」と「PowerShell」の2つのコマンドラインツールを持つ。それぞれどのような場面で使うと便利なのか。例を交えて紹介する。(2021/11/19)

「C」「Java」は下降中:
「Python」が初の首位に、プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年10月版では、20年間で初めて「Python」が初めて首位に立った。(2021/10/8)

Go AbekawaのGo Global!〜Mintzu Hnin Khat編(後):
ミャンマーではエンジニアは女性の仕事
ITにも日本にも興味はなかった。でも、1人のヒーローに出会って、日本でエンジニアになりたいと思った。(2021/10/6)

ライブラリとフレームワークを使い分ける【後編】
「ライブラリ」と「フレームワーク」を見分ける有力な方法
ライブラリとフレームワークは、アプリケーション開発における役割や設計思想が異なる。開発者の視点から、それらを見分ける方法を解説する。(2021/8/20)

重要機能をほぼ網羅した優れたツール群:
脆弱性を探し出す7つの主要コード検査ツールとは
Comparitech.comは公式ブログで、コード検査ツールに求められる機能を解説し、それらの機能をほぼカバーする主要な7製品を紹介した。いずれも幅広いプログラミング言語に対応し、部分的なコードであっても脆弱性を検知できるという。(2021/8/19)

ライブラリとフレームワークを使い分ける【前編】
いまさら聞けない「ライブラリ」と「フレームワーク」の違いとは?
ライブラリとフレームワークは、どちらもアプリケーション開発を支援するプログラミング部品だ。両者の違いとは何か。(2021/8/13)

「Green Project」から始まった歴史を振り返る
「Java」が「Windows」でも「macOS」でも動く“歴史的理由”と“技術的理由”
「Java」プログラムはOSに関係なく動作する。開発元のSun Microsystemsは何を意図して、Javaをこうした設計のプログラミング言語にしたのか。その理由と仕組みを解説する。(2021/7/24)

衰退の危機にある実力派プログラミング言語5選【後編】
人気だった「Perl」「Objective-C」が“嫌われ言語”になった悲哀
かつて人気を集めていたり、不可欠だと考えられていたりしたプログラミング言語も、さまざまな理由で衰退期を迎えることがある。これらの中から「Perl」と「Objective-C」を紹介する。(2021/7/18)

衰退の危機にある実力派プログラミング言語5選【中編】
終わりに向かう旧「Visual Basic」がいまだに人気の“謎”
実力があり、根強いファンがいるにもかかわらず、衰退の危機にあるプログラミング言語は幾つかある。その中から「Haskell」やバージョン6.0以前の「Visual Basic」を取り上げる。(2021/7/11)

衰退の危機にある実力派プログラミング言語5選【前編】
プログラミング言語「Erlang」が熱心なファンを持つのに不人気な“あの理由”
プログラミング言語の普及度と実力は必ずしも一致しない。ただし、これから学ぶプログラミング言語を決める上で、普及度は重要な指標だ。実力がありながら、今後廃れる可能性のあるプログラミング言語はどれなのか。(2021/7/4)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(18):
共通言語ランタイム(CLR)統合のプロパティ情報を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、共通言語ランタイム(CLR)統合におけるプロパティ情報の出力について解説します。(2021/6/21)

中堅中小企業がクラウド移行を加速させる3つの理由:
「1人情シスでハードソフト更新の無限ループは限界」――クラウド移行企業が語る成果と経営者を納得させるコツ
2021年5月11日〜12日に開催された「AWS Summit Online」でクラウド移行を進めた2社がクラウド移行の成果や経営陣からクラウド移行のゴーサインをもらうためのポイントを語った。(2021/6/18)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(17):
共通言語ランタイム(CLR)統合で作成されたアプリケーションドメインの一覧を出力する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、共通言語ランタイム(CLR)統合で作成されたアプリケーションドメインの一覧の出力について解説します。(2021/6/15)

「Dart」「Kotlin」「Julia」「Rust」「TypeScript」「Elixir」が有望:
「Python」がわずかな差で2位に、プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2021年6月版では、Pythonが近いうちに「C」を抜き、首位に迫る様子が見られた。1〜5位は「C」「Python」「Java」「C++」「C#」だった。(2021/6/9)

一過性のブームではない!?:
PR:「従来のアプリケーション開発は限界」 ローコード開発がいま求められる理由
少ないコード量でアプリケーションを開発できるローコード開発が今、脚光を浴びている。開発の生産性やスピードを飛躍的に高めることができるとして、MicrosoftやGoogle、AWSをはじめとするクラウドベンダーも新たなローコード開発ツールを提供するなど開発トレンドの一つになっている。(2021/6/1)

COBOLとの付き合い方【後編】
“Visual COBOL”に期待か? “死んだ言語”「COBOL」復活の条件
さまざまな理由で古い「COBOL」プログラムを使い続ければならない組織は、COBOLとどう向き合っていけばよいのか。「COBOLそのものが変わればよい」という考え方もあるが、それは根本的な解決策になるのか。(2021/5/25)

「Power Fx」についてMicrosoftに聞く【後編】
「ノーコード/ローコード開発」がプログラミングの民主化を実現する?
「ノーコード/ローコード開発」は、プログラミングをより身近な存在にすることができるのか。Microsoftのノーコード/ローコード開発用プログラミング言語「Microsoft Power Fx」の担当者に聞いた。(2021/5/13)

“脱Excel”か“活Excel”か
「Teams」で「Excel」を使う利点と“落とし穴”
「Microsoft Teams」の機能は便利ですが、「Microsoft Excel」のファイルを使った作業では意外な不便さを強いられることがあります。Teamsを使った共同作業でExcelファイルを扱う際のこつとは。(2021/5/17)

「Power Fx」についてMicrosoftに聞く【前編】
「ノーコード/ローコード開発が主流になる」は本当か? Power Fx担当者に聞く
Microsoftが開発したノーコード/ローコード開発用プログラミング言語「Microsoft Power Fx」とはどのようなものか。ノーコード/ローコード開発を取り巻く環境と併せて同社の担当者が解説する。(2021/4/30)

山市良のうぃんどうず日記(202):
セキュリティチェックツール「Microsoft Baseline Security Analyzer(MBSA)」を継ぐものは?
以前、Microsoftは「Microsoft Baseline Security Analyzer(MBSA)」というセキュリティチェックツールを提供していました。最近、このツールの話題を聞かないと思っていたら、数年前(2018年ごろ)に提供を停止していたようです。Windows 10など、現在メインストリームまたは延長サポートフェーズのWindowsで利用可能な代替ツールをざっと調査してみました。(2021/3/10)

モーリシャスと南アフリカ共和国、モロッコ、チュニジアが有望:
次の新天地はアフリカか、ソフトウェア開発者の現状をTungaが調査
アフリカ諸国におけるソフトウェア産業とソフトウェア開発者の現状に関する調査結果をTungaが発表した。開発者の人口が多い17カ国について人数やプログラミング言語の順位を挙げた他、ソフトウェアを含むテクノロジー産業がどのような状況にあるのかを調べた。(2021/3/3)

Tech TIPS:
サポート終了、知らずに使い続けると危ないMicrosoft製品主要リスト(2020年/2021年版)
Microsoftが提供する製品やサービスには、サポート期間が設定されており、サポート期間中は更新プログラムなどの提供が行われる。しかし、サポート期間が終了すると、セキュリティ更新プログラムの提供が止まり、使い続けることが危ない状態となる。サポート期間は製品ごとに設定されており、若干分かりにくい。そこで、2020年にサポートが終了した主な製品、2021年にサポートが終了する主な製品を一覧表にした。(2021/2/26)

Tech TIPS:
【Excel】これ何するマクロだっけ? をマクロ名の変更で防ぐ
Excelで「マクロの記録」などを使ってマクロを作成した後、次回使う際に分かるようにマクロの名前を変更しようと思うと、どこにマクロの名前が設定されているのか分からないのではないだろうか。実は、マクロの名前を変更するのは意外と面倒だ。どうすれば間違いなくマクロの名前を変更できるのか、順を追って手順を紹介しよう。(2021/1/25)

Gitがソース管理のデフォルトに:
Microsoft、「Visual Studio 2019 バージョン16.8」を正式リリース
Microsoftは「Visual Studio 2019 バージョン16.8」の一般提供を開始した。Git管理やC++対応、IntelliCode、.NET、XAML、Webツールなどに対して、多くの機能強化を施した。(2020/12/9)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(88):
Windows 10 バージョン1909以降の機能更新プログラム、これに注意しないと「ハマる」
ここ数カ月、Windows 10の機能更新プログラムおよびISOメディアを使用したバージョンアップグレードに関して、特定の条件下で発生する既知の問題が明らかになっています。企業のクライアントPCのバージョンアップグレードを今計画している場合は、影響を受けないように注意してください。(2020/12/1)

製造業に必要なDX戦略とは(3):
製造業DXに必要なクラウドアプリケーション活用の3つの条件
製造業でも「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に注目が集まる中、本連載では、このDXに製造業がどのように取り組めばよいか、その戦略について分かりやすく紹介している。第3回は「クラウドアプリケーションの活用戦略」について解説する。(2020/11/19)

Excel上で「ドラクエ3」を再現した勇者に「最大の変態」「控えめに言って天才」と称賛 一体どうやって?
作者のパパセンセイさんにもお話を聞きました。(2020/11/21)

Tech TIPS:
プログラミング不要でRPA、「マクロの記録」機能でExcelを自動化する
Excelのマクロと聞くと、VBAやプログラミングの知識が必要と思ってしまい、敬遠している人も少なくないようだ。しかし、VBAやプログラミング知識がなくてもマクロを作ることができる。その方法を解説しよう。(2020/11/9)

“脱Excel”か“活Excel”か
「テレワーク急増でExcelツールが使いにくくなった」らどうする?
コロナ禍をきっかけに社内のVPNやVDIがつながりにくくなり、それまで社内のファイルサーバで共有していたExcelツールの使い勝手も悪くなる問題が浮上しています。どのような解決策があるのでしょうか。(2021/1/5)

Tech TIPS:
【Excel】作成したマクロをアドインにしてクリック一発で実行可能にする
Excelでよく利用するマクロは、アドイン化して自分専用のリボンに登録しておくと、クリック一発で実行できて便利だ。マクロのアドイン化は少々手間がかかるが、1回だけの作業なので手順通りに行えばよい。その手順を紹介しよう。(2020/9/28)

Tech TIPS:
【Excel】イライラの原因、セル内のハイパーリンクを解除する
WebブラウザからリンクをExcelにコピーすると、ハイパーリンクと呼ばれる状態が設定され、クリックでURLを開くようになる。このセルを編集しようとしてマウスでクリックすると、Webブラウザが開いてしまう。そこで、ハイパーリンクを削除する方法を紹介する。(2020/9/14)

Tech TIPS:
Excel自動化への第一歩 マクロ(VBA)を使えるようにする
Excelには、マクロ機能があり、上手に使うことで自動処理が行える。しかし、デフォルトではマクロを使うための[開発]タブが表示されておらず、マクロの作成や実行が行えない。そこで、[開発]タブを表示させ、マクロの作成と実行が行えるようにしよう。(2020/9/7)

地方の再生は災害対策シミュレーションから? 大林宣彦監督の“尾道三部作”で、ITを使った街の再生を考える
大林作品のみならず、映画やアニメのロケ地として知られる尾道。しかし、その現状はバラ色ではない。(2020/7/20)

新型コロナウイルスの意外な影響か:
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」で「C」言語が5年ぶりに首位
TIOBE Softwareが発表した2020年5月の「TIOBEインデックス」では、「C」言語が2015年以来5年ぶりに首位を占めた。TIOBEインデックスは、プログラミング言語の人気を示すランキングで、毎月更新されている。(2020/6/16)

“脱Excel”か“活Excel”か
Excelツールの引き継ぎ資料を誰も作らない理由を「ゲーム理論」で考える
「Microsoft Excel」の自作ツールに不具合が生じてから「引き継ぎ資料がない」「製作者もいない」と気付くケースは珍しくありません。ほとんどの人が引き継ぎ資料を作りたがらないからです。なぜなのでしょうか。(2020/4/10)

製造業のスマートフォン活用:
PR:日報による作業管理から脱却せよ、スマホを使った「押すだけ確認」で能率向上
ジェーエムエーシステムズ(JMAS)は、クラウドとモバイルを活用することで製造業の能率向上を可能にするソリューション「WorkReport」と「KAITOセキュアカメラ」を展開している。これらのソリューションは、工場内での利用が制限されがちだったスマートフォンを、スマート化の第一歩を踏み出すための原動力に変えてくれる。(2020/1/27)

CIM:
パシコンが土木設計のCIMで、ダッソーの3D CAD「CATIA」を選んだワケ
ダッソー・システムズは、2019年から国内の土木分野における3次元CADの領域に本格展開している。他社との差別化になるのがプログラミングツールを有するCATIAだ。CIMモデルにあらかじめプログラミングしておくことで、橋梁の高さや幅といったパラメータを入力すれば、自動で反映され、修正されたモデルが生成される。今までのように人の手で計算して、ゼロから図面を書き直す必要がなくなり、設計業務のリソースが大幅に削減される。(2019/12/19)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(62):
Officeの更新に起因するトラブル、緊急時の回避策まとめ
今回はWindows 10ではなく、Microsoft Officeの更新管理に関係する話です。Windowsの場合、毎月の品質更新プログラムや年に2回の機能更新プログラムで問題が発生すれば、更新プログラムのアンインストールや以前のバージョンへのロールバックで一時的に対処できます。しかし、Officeの更新で問題が発生した場合は、そう簡単にはいきません。(2019/11/26)

気になるニュース&ネット記事:
人気プログラミング言語の変遷、1965〜2019年(Python視点)
息抜きできる小ネタとして「Most Popular Programming Languages 1965 - 2019」というYouTube動画を紹介。1965年〜2019年までの人気プログラミング言語ランキングの変遷を、約5年ごとで、さかのぼりながら見ていく。(2019/11/25)

PR:「RPAに興味はあるが踏み切れない」というジレンマに「逆転の発想」で風穴を開ける方法
「労働生産性の向上」が叫ばれる昨今、ソフトウェアによって人間の業務を代行する「RPAソリューション」への関心が高まっている。その一方で、下準備やコスト面などの問題から「関心はあるものの導入に向けた動きがなかなか進まない」という課題を抱えている企業も多い。ミツイワのデスクトップ業務自動化ツール「My Automation!」は、そうしたジレンマを抱えた企業にとっての「突破口」となる可能性を秘めている。(2019/9/24)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:腐ってきたな、自分――評価されないジレンマに苦しんだエンジニアの今
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2019/8/29)

山市良のうぃんどうず日記(160):
Windows 10 バージョン1903になっても「更新プログラムのチェック」は上級者向けボタンだった
Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)から、オプションの更新プログラムに対して「今すぐダウンロードしてインストールする」オプションが提供されるようになりました。 しかし、.NET Frameworkの累積更新プログラムは少し扱いが異なるようです。何とか頑張って検証、説明しますが、かなりややこしいことになっています。(2019/8/28)

“脱Excel”か“活Excel”か
「Excel職人」が生まれる理由――課題を解決するほど仕事が増えるジレンマ
企業活動において、「Microsoft Excel」を使う仕事は「必要な業務」であっても「重要な仕事」とまでは言えない場合があります。このことが、Excel業務に従事する人のモチベーションに大きく影響しています。(2019/8/26)

Go AbekawaのGo Global!〜Tanmay Bakshi編(前):
「学ぶ意志さえあれば年齢は関係ない」を実践する15歳の若きエンジニアがディープラーニング、そしてWatsonにたどり着くまで
15歳の若さで8つの肩書を持つTanmay Bakshi(タンメイ・バクシ)氏。単なる夢物語ではなく、今必要とされているものを作り続ける同氏を突き動かすものとは何だろうか。(2019/7/31)

カスタマイズされ、標的型攻撃化が進むランサムウェア プロアクティブな対策が必須に――フォーティネット、2019年第1四半期の脅威レポート
フォーティネットジャパンの調査によると、サイバー攻撃は巧妙化が進み、標的型ランサムウェアは、攻撃価値の高い標的に合わせたカスタマイズが進んでいることが分かった。攻撃者が標的とするネットワークにアクセスしやすく進化し、攻撃機会を最大化させる手口も増えている。(2019/6/20)

追加費用なしでアプリ互換性問題を解決:
PR:Desktop App Assure サービスが Windows 10 と Office 365 へのアプリ互換性問題を支援
Windows 10 および Office 365 ProPlus に移行したら、もしくは、新しいバージョンに更新したら「アプリケーションの表示が変わってしまった」「一部の機能が使えなくなった」「そもそも動作できなくなってしまった」、といった互換性の問題でお困りではありませんか? 「Microsoft FastTrack Desktop App Assure サービス」が問題解決を支援します。(2019/5/17)

PR:仕事は「自らの方法で」する時代 企業でMacの利用が増えている理由
人は感情で動く生き物だ。海外の成功している企業では、ルールで縛ることよりも先に「心地よく働けること」を重視している姿勢が目立つ。IT業界の動向に精通するジャーナリスト、林信行氏が企業のMac利用と、モバイルデバイス管理システム(MDM)で注目を集める「Jamf Pro」を解説。(2019/6/4)

働く価値を上げる“VBA/GAS術”(終):
Excel VBA、Google Apps ScriptどっちでもOK!――データ、書類、メールのめんどくさい業務を明日から自動化するための総まとめ
日頃発生する“面倒くさい業務”。簡単なプログラミングで効率化できる可能性がある。本連載では、業務を効率化する手段としてVBAとGASの使い方を説明し、よくある業務課題の解決策を紹介する。(2019/4/8)

“脱Excel”か“活Excel”か
「今度こそ脱Excel」を狙った業務ツールは、コスパで選んではいけない
「Microsoft Excel」で作った独自ツールをやめる代わりに別の業務ツールを導入しよう――そうしてシステム選定を始めるとき、投資対効果を優先して選ぶと失敗のもとです。その理由は?(2019/2/25)

働く価値を上げる“VBA/GAS”術(14):
「仕事完了! でも報告メールは面倒くさい」――GASで実現する報告メール自動化術
作業終了後の報告メールは面倒くさい。その報告メールを自動化できたら時間に余裕ができるかもしれません。今回は、GASでToDoを完了してリストを変更したら、自動でメールが送信される仕組みを作っていきます。(2019/2/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。