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「VISAインターナショナル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VISAインターナショナル」に関する情報が集まったページです。

ミクシィの「6gram」、Visaのナンバーレスプリベイドカードを発行
ミクシィとすみしんライフカードは、モバイルウォレットアプリ「6gram」から発行できるVisaブランドのプリベイドカード「6gramリアルカード」を提供開始。カード券面に一切の情報がなく、安全性の高いカードとして利用できる。(2021/6/8)

指輪型のVisaタッチ決済端末「EVERING」 スマホなしで決済
Visaのタッチ決済に対応したスマートリング「EVERING」が登場。指輪型の端末で、サイフやクレジットカード、スマートフォンを取り出すことなく、Visaのタッチ決済で買い物が行える。(2021/5/12)

Visaカードが日本でもApple Payに対応 iPhoneやApple Watchでタッチ決済が可能に
ビザ・ワールドワイド・ジャパンが、Visaカードが日本でApple Payに対応したと発表。利用者は今後、iPhoneで非接触決済「Visaのタッチ決済」などが使えるようになる。(2021/5/11)

Visaのタッチ決済が、ついにApple Payに対応開始
VisaカードがついにApple Payに対応した。5月11日から、VisaカードをApple Payに登録し、Visaのタッチ決済を利用できるようになる。(2021/5/11)

国内のVisaカード(一部)が「Apple Pay」に完全対応 タッチ(NFC)決済やアプリ/Web決済が可能に
日本国内でApple Payに対応するVisaカードの一部発行会社が、Apple Payの全機能に対応することになった。iPhone/Apple Watch上のカード情報を更新することで、Visaのタッチ決済が利用できるようになる他、アプリ/Webサイト内でApple Pay決済にも対応する。(2021/5/11)

LINE Payの「チャージ&ペイ」、三井住友カードのVisaクレカも登録可能に
LINE Payの支払い機能「チャージ&ペイ」が、登録可能な対象カードを拡大。三井住友カードが発行するVisaブランドのクレジットカードも対象となり、これを記念してVポイント上乗せなどを行うキャンペーンを実施する。(2021/5/10)

LINE Payの「チャージ&ペイ」、三井住友カードが登録可能に
LINE Payは5月10日から、「チャージ&ペイ」に登録可能なカードを拡大し、三井住友カードが発行するVisaブランドのカードを登録可能にした。従来は、「Visa LINE Payクレジットカード」(LINEクレカ)だけだった。(2021/5/10)

電車・バスのVisaタッチ決済、コロナ後にらみ地方で広がる 都市部へ逆流も
鉄道やバスなどの公共交通機関で、クレジットカードを端末にかざして運賃を支払う「タッチ決済」が地方を中心に広がりつつある。導入費用が交通系ICカードより安い点もメリットとされ、都市部でも試験導入する動きが出てきている。(2021/5/7)

PayPay銀行のVisaデビット、Fitbit Payに対応
PayPay銀行は、同行が発行するVisaデビットカードが、米Fitbitのスマートウォッチなどで使える決済機能「Fitbit Pay」に対応したと発表した。(2021/4/22)

NEC、自販機向けのタッチ決済対応開始
NECは4月13日、飲料自販機、券売機、精算機向けの支払いプラットフォーム「マルチサービスゲートウェイ」にて、Visaのタッチ決済など、クレジットカードの非接触IC決済に対応する。(2021/4/13)

Visaのタッチ決済を利用した「天神・博多間1日フリーきっぷ」実証実験
三井住友カードらは、4月16日から福岡市地下鉄での「天神・博多間1日フリーきっぷ」実証実験を開始。タッチ決済に対応したVisaカードやQRコードを駅係員のいる改札窓口の専用リーダーにかざせば乗車できる。(2021/4/9)

Visaのタッチ決済とQRコードで改札を通過 南海鉄道の実証実験で見えたこと
南海電鉄が、クレジットカードのタッチ決済に対応した改札機の実証実験を4月3日に開始した。クレジットカードをタッチすることで、Suicaのような交通系ICと同様に電車に乗れる仕組みだ。QRコードを用いた改札通過も検証する。(2021/4/7)

Visaタッチ対応改札の実証実験がスタート 反応速度は? 設置した南海電鉄の狙い【動画あり】
南海電気鉄道は、Visaのタッチ決済とQRコード乗車券に対応する自動改札機の実証実験を始めた。運用期間は4月3日から12月12日まで。使い勝手や導入の狙いをレポートする。(2021/4/5)

南海電鉄16駅で「Visaのタッチ決済」の実証実験 4月3日から
三井住友カードらは、4月3日から南海電鉄16駅に専用改札機を設置して「Visaのタッチ決済」、QRコードによる「南海デジタルチケット」を用いた入出場の実証実験を開始する。(2021/3/26)

LINEクレカ、2年目は還元率2%に削減 チャージ&ペイは0.5%に
LINEは5月1日以降のVisa LINE Payクレジットカード(LINEクレカ)の還元率を発表した。初年度限定として3%還元を実施してきたが、5月からは「2年度特典」として2%還元に変更する。(2021/3/16)

LINE Payで50%還元キャンペーン Apple PayとGoogle Payの支払いで
LINE Payは、4月23日まで「新生活応援!LINE Pay 春の50%還元祭」を開催。Apple PayとGoogle Payのかざす支払いと、Visa LINE Payプリペイドカードのオンライン支払いを両方利用すると、合計利用額の50%分のLINE Pay残高をプレゼントする。(2021/3/15)

LINE Payが「Google Pay対応キャンペーン」、1000円以上の支払いで500円還元
LINE Payは、2月16日から「Google Pay対応キャンペーン」を開始。iD設置店舗で初めて「Visa LINE Payプリペイドカード」を設定したGoogle Payで合計1000円以上支払うと、LINE Pay残高500円分をプレゼントする。(2021/2/16)

LINE Payが「Google Pay」の非接触決済に対応 「iD」「Visa」両対応
LINE PayがGoogle Payの非接触決済に対応した。Apple Pay(iPhone/Apple Watch)とは異なり、iDとVisaのタッチ決済の両方に対応していることが特徴だ。(2021/2/4)

LINEプリペ、Google Payに対応 iDとVisaのタッチ決済が可能に
LINE Payは2月4日、LINE Pay内に発行するバーチャルプリペイドカード「Visa LINE Payプリペイドカード」(LINEプリペ)が、Google Payに対応したと発表した。iD加盟店に加え、Visaのタッチ決済加盟店でも利用できる。(2021/2/4)

三井住友カード、完全番号レスに進化 年会費無料、コンビニ常時5%還元も
三井住友カードは2月1日から、「三井住友カード」を変更し、表面だけでなく裏面にもカード番号を記載しない完全番号レスのクレジットカードを提供する。また、ポイントプログラムVポイントでは、Visaのタッチ決済やiD決済での使用を可能にする。(2021/2/1)

利用サービス上位は「楽天Edy」「iD」「モバイルSuica」――MMD研究所のスマホ決済(非接触)調査
MMD研究所が「2021年1月スマートフォン決済(非接触)利用動向調査」の結果を発表した。利用サービスの上位は「楽天Edy」「iD」「モバイルSuica」となり、利用検討サービスの上位は「楽天Edy」「モバイルSuica」「Visaのタッチ決済」となった。(2021/1/22)

Visa、フィンテック企業Plaidの買収を断念 司法省は独禁法提訴を取り下げ
Visaは昨年1月に発表したフィンテック企業Plaidの53億ドルでの買収を断念した。昨年11月に司法省がこの買収を独禁法違反だとして提訴したため。(2021/1/13)

ゆうちょ銀のVISAデビット「mijica」終了へ 「即時振替サービス」は順次再開
ゆうちょ銀行が、不正利用が相次ぎ停止していた、他社の電子決済サービスと同行の口座を連携する「即時振替サービス」を順次再開すると発表。Visaデビット・プリペイドカード「mijica」は、2022年春以降にサービスを終了する。(2021/1/8)

mijicaは2022年春をめどにサービス終了:
ゆうちょ銀行が1月13日9時に「即時振替サービス」を再開 メルペイやLINE Payへのチャージから
ゆうちょ銀行が、1月13日9時からスマホ(ネット)決済サービス向けの「即時振替サービス」を順次再開することになった。まず「メルペイ」と「LINE Pay」の残高チャージから再開し、その他のサービスについても準備ができ次第再開する。別途不正出金問題が発生したVisaプリペイドカード「mijica」については、ブランドデビットカードに置き換える形で2022年春までにサービスを終了する。(2021/1/8)

ジャパンネット銀行のデビット利用額が月間200億円突破 年間で40%増
ジャパンネット銀行は、2020年12月の同社デビットカード「JNB Visaデビット」の月間利用額が200億円を超えたと発表した。10年2月のサービス開始から、月間利用額として過去最高となる。(2021/1/7)

Visaタッチ決済で改札通過、南海鉄道が実証実験 QRコードで出入りも
南海電気鉄道が、NFCを使った非接触決済「Visaのタッチ決済」を使って改札を通過する実証実験を行うと発表。利用者は改札機にカードをかざすことで運賃を精算できる。QRコードを使って改札を通過する実験も平行して行う。(2020/12/24)

南海電鉄の改札機で「Visaのタッチ決済」「QRコード」の実証実験
三井住友カードらは、2021年春から南海電鉄の駅で「Visaのタッチ決済」と「QRコード」を利用した入出場の実証実験を実施。事前にアプリまたはWebサイトで購入し、直接入出場できることで利便性向上と接触頻度の低減を図る。(2020/12/24)

なんばと関空など:
クレカで電車に乗れる 南海電鉄の改札でVisaのタッチ決済の実証実験
ビザ・ワールドワイド・ジャパン、南海電気鉄道、三井住友カード、QUADRACの4社は、2021年春から南海電鉄の一部の駅で、Visaのタッチ決済とQRコードによる入出場の実証実験を行うと発表した。改札にVisaのタッチ決済機能を備えたクレジットカードなどをかざすことで、通過と運賃精算を行える。駅の改札で、Visaのタッチ決済による入出場を可能にするのは国内初。(2020/12/24)

LINE PayがApple Payに対応 Visa LINE Payプリペイドカードを使用
モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」が「Apple Pay」に対応。「iD」の端末に「iPhone」や「Apple Watch」をダブルクリックしてかざせばQRコード決済と共通のLINE Pay残高で支払いが行える。(2020/12/22)

LINE PayがiD対応で「プラットフォームの完成形」 還元一本槍から体験の勝負へ
LINE PayがVisaブランドのバーチャルプリペイドカード(LINEプリペ)の発行を開始した。LINEアプリ内から即時発行でき、iD加盟店での決済に利用できる。これにより、コード決済、クレジットカード、モバイルのiD決済という、主要な決済手段がそろったことになる。「これで、決済のプラットフォームとしては完成を迎える」(LINE Pay)(2020/12/22)

3230万枚突破のVisaのタッチ決済 次のマイルストーンは東京オリンピック
Visaが推進する「タッチ決済」が普及のペースを上げている。対応するカードの国内発行枚数は9月末時点で3230枚を突破した。前年同月から2.3倍となる枚数だ。店舗側の対応端末数も前年同月から3.2倍に増加。(2020/12/21)

「Vプリカ」アプリ一時停止 不正アクセスで
ネット専用のVisaプリペイドカード「Vプリカ」アプリに不正アクセス。9日からアプリのサービスを一時停止した。(2020/12/9)

カンムのVisaプリペイド「バンドルカード」利用者300万突破
オンライン決済サービス「バンドルカード」を運営するカンム(東京都渋谷区)は12月4日、ダウンロード数が300万を突破したと発表した。提供から4年で突破した。(2020/12/4)

京都丹後鉄道、Visaタッチ決済に対応 クレカのタッチで乗り降り可能に
京都丹後鉄道でNFCを使った非接触決済「Visaのタッチ決済」の対応が開始。駅や列車内に設置された読み取り端末にカードをかざすと、サインや暗証番号を入力せずに運賃を支払える。(2020/11/25)

番号記載が一切ないカード「SAISON CARD Digital」提供開始
クレディセゾンは11月24日、券面表裏に一切の番号を記載しない「SAISON CARD Digital」の提供を開始した。国際ブランドはVisa、Mastercard、JCB、およびアメリカン・エキスプレスカード。申し込みや利用はWebサイトかスマートフォンアプリを使う。(2020/11/24)

「22項目中14項目に不備」──調査で明らかになったゆうちょ銀「mijica」のずさんなセキュリティ
ゆうちょ銀行が不正送金などが相次いだVisaデビット・プリペイドカード「mijica」について行った調査結果を公表。mijicaは22項目中14項目に不備が判明した。(2020/11/9)

iD決済対応の「Visa LINE Payプリペイドカード」12月開始 LINE Pay カードの新規発行は終了へ
LINE Payと三井住友カードは、戦略的業務提携の推進を発表。まずは2020年12月にVisaブランドのバーチャルプリペイドカードを「LINE」アプリ内で発行し、2021年春にはVisaブランドのクレジットカードでも「チャージ&ペイ」が利用可能になる予定だ。(2020/10/30)

LINE Payと三井住友カード戦略提携 LINEユーザー基盤と三井住友加盟店網生かす
LINE Payと三井住友カードは10月30日、戦略的提携を進めると発表した。LINEのユーザー基盤と、三井住友カードの加盟店網という両社の強みを生かし、キャッシュレス決済を推進する。三井住友カードは、4月にVisa LINE Payカードの発行を開始しており、この取り組みを拡大する形だ。(2020/10/30)

決済時にピカッと点滅 緑に光る“ゲーミングVisaプリペイドカード” Razerが発表
米Razerが、決済時にカードに記されたロゴが緑に光るVisaプリペイドカード「Razer Card」を発表した。(2020/10/7)

ゆうちょ銀行の「mijica」カードで不正送金 総額約332万円
ゆうちょ銀行が発行するデビット機能付きVisaプリペイドカードを使った不正送金事案が発生した。これを受けて、同社ではカード会員間の送金機能を停止した。(2020/9/23)

交通系に乗り出すVisaのタッチ決済 Suicaへの優位性は?
タッチ決済を積極的に推進するVisaが、公共交通機関の決済にも乗り出した。7月29日に、茨城交通が運行する勝田・東海−東京線の高速バスで、タッチ決済の取り扱いを開始した。(2020/8/1)

「Fitbit Pay」が日本でサービス開始 ソニー銀行のVisaデビットカードと組み合わせて利用可能
ウェアラブルデバイス「Fitbit(フィットビット)」で利用できるNFCコンタクトレス決済サービスが、日本に上陸。ソニー銀行やVisaインターナショナルとの提携により、「Sony Bank WALLET」をひも付けることで、Fitbitの一部モデルでVisaのタッチ決済を利用できるようになった。(2020/7/7)

AirペイがクレジットカードのNFC決済に対応 2020年秋から
リクルートの提供する決済サービス「Airペイ」が、今秋にクレジットカードのNFC決済に対応予定。従来の電子マネーやQRといった非接触決済に加え「Visa」「Mastercard」「JCB」「American Express」が利用できるようになる。(2020/6/18)

「LINE Pay」で固定資産税など都税の納付が可能に 2020年6月1日から
モバイル決済サービス「LINE Pay」の「請求書払い」で、東京都税の納付が可能になった。一枚当たりの合計金額が30万円までの納付書(バーコード印字があるもの)を対象とする。プリペイド残高決済に加え、「Visa LINE Payクレジットカード」と連携した「チャージ&ペイ」でも対応する。(2020/6/1)

LINEモバイル、月額料金の20%分を「LINEポイント」で最大6カ月還元キャンペーン
LINEモバイルは、5月25日から月額利用料の20%分を「LINEポイント」で最大6カ月間還元するキャンペーンを開催。「Visa LINE Payクレジットカード」を「LINEモバイル」の支払方法に登録することが条件で、新規・既存ユーザーどちらも対象となる。(2020/5/26)

「ポイントばら撒きブーム」に乗らない決済スタートアップの戦略
ポイント還元を一切行わず、決済サービス事業を伸ばしているのが、Visaプリペイドの「バンドルカード」を提供するカンムだ。クレジットカードを持たず、ステータスも見いださない若年層。彼らに向けて、利便性の高いプリペイドカードサービスを提供する。(2020/4/22)

3%還元のLINE Payクレジットカード、申し込み開始
初年度3%還元という最高水準の還元率をうたう、Visa LINE Payカードの新規申し込みが始まった。LINE上で先行案内に申し込んだユーザー宛に、申込み案内が通知され、順次申し込みを受け付けている。(2020/4/14)

コカ・コーラの「マルチマネー対応自販機」が主要カードブランドのNFC決済に対応 2020年内に1万台設置を目指す
日本コカ・コーラの「マルチマネー対応自動販売機」のうち、最新のリーダライタを備えるものがVisa、Mastercard、JCB、American ExpressブランドのNFCコンタクトレス(タッチ)決済に順次対応。年内に1万台の設置(既設のものを含む)を目指すという。(2020/4/13)

3%還元のVisa LINE Payクレカ、三井住友カードから再登場
カード発行パートナーを変えて、3%還元のLINE Payクレカが再登場。4月下旬から受付開始。(2020/3/26)

三井住友カードがパートナーに:
初年度3%還元の「Visa LINE Payクレジットカード」、4月下旬に申し込み開始
2020年4月下旬から「Visa LINE Payクレジットカード」の申し込みを受け付ける。三井住友カードが新たなパートナーとなった。決済サービス「LINE Pay」と連携させることで、事前チャージ不要でコード決済にも利用できる。(2020/3/26)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。