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「VISAインターナショナル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VISAインターナショナル」に関する情報が集まったページです。

あおぞら銀行がスマホ向け新サービス「BANK」を開始 金利0.2%、Visaデビット決済が可能
あおぞら銀行が、7月16日からスマートフォンを軸とした個人向けサービス「BANK」を開始した。キャッシュカード一体型のVisaデビットカードを作成でき、このデビットカードでの利用額に応じて自動で貯蓄するサービスも提供する。BANK支店限定という年0.2%の高金利も特徴だ。(2019/7/16)

LINE PayからVisaのクレジットカードが発行可能に 初年度3%還元
LINE PayがVisaとオリコの協業のもと、LINEアプリVisaのクレジットカードを発行できるようになった。8月からLINE Pay上で予約を開始する。初年度のポイント還元率は3.0%。(2019/6/27)

クレジットカードの不正取引、AIで約2兆7100億円分を抑止 Visaが試算
クレジットカードの取引を監視するシステムにAIを使うことで、不正取引を推定で年間250億ドル(約2兆7100億円)を抑止したという解析結果を発表した。(2019/6/19)

Facebook、暗号通貨「Libra」を発表 Visa、Mastercardなども参加
Facebookがかねてよりウワサのあった暗号通貨を発表した。名称は「Libra」。すでにテストネットは稼働しており、2020年前半の運営開始を予定している。VisaやMastercardを始め、各業界から国際企業がLibraを運営する協会に参加している。(2019/6/18)

Facebook、暗号通貨「Libra」とデジタルウォレット「Calibra」を2020年立ち上げ
Facebookがオリジナルのブロックチェーンベースの暗号通貨「Libra」とウォレット「Calibra」を2020年に提供開始すると発表した。VisaやMasterCardなど28社がサポートする。専用アプリだけでなく、Facebook MessengerやWhatsAppでも使えるようになる。(2019/6/18)

Facebookが間もなく発表の仮想通貨、VisaやMastercardが支援──Wall Street Journal報道
Facebookが6月18日にも発表するとみられる独自仮想通貨「Libra」を、Visa、Mastercard、Papal、Uber、Stripeなどが支援するとWSJが報じた。各社が約1000万ドルずつ出資し、コンソーシアムに参画する。(2019/6/16)

LINE PayがVisa加盟店で利用可能に 「デジタル決済対応カード」で提携
LINE Payユーザーが世界のVisa加盟店で決済できるようになります。(2019/6/6)

LINE Pay内からVisaの「デジタル決済対応カード」を発行可能に、スマホ決済にも対応
LINE PayとVisaは、6月6日に戦略的包括パートナーシップ提携を発表した。「LINE Pay」内からVisaブランドの「デジタル決済対応カード」を申込み・利用可能となり、既存の「Visaカード」を「LINE Pay」に連携してスマホ決済にも利用できる。(2019/6/6)

表側にカード番号のないVisaプリペイドカードが登場
カンムは、Visaブランドのプリペイドカード「バンドルカード」に新しいデザインの券面を追加。表側に印字していたカード番号や有効期限を裏側にまとめ、気軽に持ち歩けるデザインとしている。申し込み受け付けは5月13日からバンドルカード専用アプリ上で行う。(2019/5/9)

Kyashが決済プラットフォームを開放 自社ブランドのVisaカードが即時発行可能に
Kyashの決済プラットフォームを外部企業が使えるようにする「Kyash Direct」。Visaカードを即時発行し、企業が保有する売上金やポイント、仮想通貨などからチャージ、決済可能にする。これらを現金化せず、Visaの広範な加盟店で使えるのがメリットだ。(2019/4/25)

Kyashがカード決済技術を企業に提供 売上金やポイントをVisaで利用できる「Kyash Direct」
KyashがVisaのプリペイドカード発行ライセンスを取得し、個人向けウォレットアプリで培ったカード決済プラットフォームを企業に提供する。企業は、自社が管理する売上金やポイントなどを決済に利用できるクレジットカードを、提供できるようになる。(2019/4/25)

オンライン専用、「Pollet」のVisaプリペイドカードが登場 チャージのたびに0.5%増量
Visaプリペイドカード「Pollet」が、即日利用可能なバーチャルカードをリリース。いつでも0.5%上乗せしてチャージされるが 初回が10%増量となるPolletリニューアルキャンペーンも行う。期間は5月31日まで。(2019/4/23)

LINE Payの実店舗利用にも対応:
3%還元のVisaクレジットカード登場 LINE Payと連携
LINE Payとの連携必須だが、3%還元をうたうクレジットカードが登場。LINE Payを使った実店舗での利用にも対応する。(2019/1/29)

LINE Payが「Visaクレジットカード」を2019年内に発行へ 年会費無料で初年度は3%還元
LINE Payが、Visaブランドが付与されたクレジットカードの発行を2019年内に開始する。詳細は別途発表されるが、初年度のカード利用還元率は「3%」と高めに設定される見通しだ。(2019/1/29)

“現金主義”とデバイスコストが壁に
キャッシュレス決済はなぜ日本で普及しないのか? Visaが明かす課題は
各決済事業者がキャッシュレス化の推進に取り組んでいる。店舗でのキャッシュレス化の動向と、これから導入の進むことが予想される技術について、Visaの鈴木氏の話を基に伝える。(2018/10/16)

Visaのタッチ決済、ローソンで利用可能に
Visaのタッチ決済が、9月11日から約1万4000店舗のローソン・ナチュラルローソン・ローソンストア100で利用可能に。サインや暗証番号は必要なく、レジにあるリーダーにタッチするだけで支払いが完了する。(2018/9/12)

Facebook、新CMO(最高マーケティング責任者)をHPから引き抜き
Facebookが、1月から空席だったCMO(最高マーケティング責任者)の座にPepsico、Visa、HPでCMOを歴任したアントニオ・ルシオ氏を迎えると発表した。(2018/8/24)

Amazon.co.jpで分割・リボ払いが可能に
Amazon.co.jpが、クレジットカードによる分割払いとリボ払いに対応した。国内で発行されたVisaカード、Mastercard、JCBカードが対象だ。(2018/8/20)

送金アプリ「Kyash」、Visa加盟店で使えるリアルカード発行 2%還元、実店舗で利用可能に
スマートフォン向け送金アプリ「Kyash」がリアルカード発行。Kyashの残高をVisa加盟店(実店舗)で利用できる。決済金額の2%を翌月に残高として還元する。(2018/6/7)

イオングループがVisaのタッチ決済を導入 2020年中に10万台のレジに
イオンは、イオングループのスーパーやドラッグストアのレジ約10万台にVisaのタッチ決済サービスを導入すると発表。利用者のキャッシュレス決済を推進する。(2018/4/16)

少額決済もキャッシュレス化:
イオングループ、Visaのタッチ決済導入 キャッシュレス率8割目指す
イオンは4月16日、ビザ・ワールドワイド・ジャパン(Visa)が提供する国際標準規格(Type A/B)の非接触決済を導入すると発表した。19年3月から20年3月にかけて全国の総合スーパーやイオングループ各店舗のほぼ全てのレジ(約10万台)に導入する予定。(2018/4/16)

インフィニオン SECORA Pay:
EMV準拠の決済カードを可能にするソリューション
インフィニオンテクノロジーズは、EMV(Europay, MasterCard, Visa)準拠の決済カードやスマートウェアラブルの開発を容易にするソリューション「SECORA Pay」を発表した。接触型およびデュアルインタフェース型のEMVセキュリティコントローラーとEMVアプレットを組み合わせた。(2017/12/15)

日本マクドナルド、クレジットカード決済を導入 11月20日から
日本マクドナルドがクレジットカードによる決済サービスを始める。「Visa」「Mastercard」「JCB」「JCB PREMO」「ダイナース」「ディスカバー」「アメリカン・エキスプレス」に対応する。(2017/11/13)

Uber、年会費無料、特典満載の「Uber Visa Card」提供へ
前CEO時代に失墜した信頼回復に努めるUberが、年会費無料のクレジットカード「Uber Visa Card」を全米で提供する。(2017/10/26)

VISAでビットコイン bitFlyerがプリペイドカード発行
bitFlyerがビットコインを円建てでチャージし利用できるプリペイドカード「bitFlyer VISA プリペイドカード」の発行を始めた。Visa加盟店で利用できるという。(2017/10/10)

「dカード プリペイド」がキャリアフリーに Visa/Mastercardでのクレジットチャージにも対応
三井住友カードとNTTドコモが提携して発行するMastercard/iD対応プリペイドカードが、ドコモの携帯電話回線を持たない人でも申し込めるようになった。合わせて、一般のVisa/Mastercardを使ったクレジットチャージサービスも開始した。(2017/4/17)

今秋日本上陸とのうわさ:
Google、「Android Pay」でのオンライン決済を可能に VisaおよびMastercardとの提携で
日本で「Apple Pay」が使えるようになった日、Googleはモバイル決済サービス「Android Pay」でのオンラインショッピングを可能にした。VisaとMastercardのオンライン決済アプリに対応するWebサイトでは、Android端末の指紋認証だけで決済できる。(2016/10/25)

デジタル決済を促進:
Visaが決済サービスなどのAPIをオープンに提供、開発者向けプログラムを開始
米Visaは2016年2月4日(米国時間)、同社の提供する各種サービスをアプリケーションから直接利用できるAPIを包括的に提供する開発者向けプログラム、「VISA Developer」を提供開始した。(2016/2/8)

クレジットカード決済システムへの攻撃に対処:
Visaとファイア・アイが脅威情報のリアルタイム提供サービスを開始
米Visaと米ファイア・アイは、Visaの加盟店などに対して、脅威情報をリアルタイムに提供することで決済システムに対するサイバー攻撃への迅速な判断・対応を支援するサービスの提供を開始すると発表した。(2015/11/9)

ドコモ、プリペイドカードサービス「ドコモ口座Visaプリペイド」の専用アプリを提供開始
NTTドコモは、口座開設からVisaプリペイドカードの発行まで行える「ドコモ口座Visaプリペイドアプリ」をリリース。合わせて特典プログラムやキャッシュバックキャンペーンも実施する。(2015/3/31)

「au WALLET」と何が違う? プリペイド型「ソフトバンクカード」の正体
Visa加盟店で利用でき、Tポイントもたまるプリペイドカード「ソフトバンクカード」を発表したソフトバンク。電子マネー「au WALLET」との違いと合わせて詳細を見ていこう。(2015/2/18)

Microsoft、新取締役にVisaのCEOを指名
サティア・ナデラCEOの下、改革を進めるMicrosoftが、2人の取締役交代を発表した。新取締役にはVisaのCEOのとKraft FoodsのCFOが就任する。(2014/9/17)

導入事例:
三菱東京UFJ銀行、金融新商品の迅速な立ち上げにITサービスを活用
新商品の運用に「Visaデビットソリューション」を採用したことで、短期間での稼働開始と容易な運用・保守体制を実現した。(2013/11/20)

ミッション・インポッシブル!?:
「Visaカード」のデータが集まる極秘の場所に日本メディアで初めて潜入した
米東海岸のとある場所。5階建てのビルの裏側に隠されるように作られた地下3階の施設がVisaの電子決済ネットワークをつかさどる現代の難攻不落の城なのです。(2013/10/25)

ドコモとビザ、モバイル向けプリペイド決済サービスを9月18日から提供
ドコモとビザは、9月18日からモバイルに特化したプリペイドカードサービスを提供する。Visaのカード決済に対応した国内外のWebサイトで利用でき、代金は「ドコモ口座」から引き落とす。(2013/9/17)

NFC決済サービス「三井住友カード Visa payWave」、9月スタート
NFC(TypeA/B)対応のスマホ向け決済サービス「三井住友カード Visa payWave」が9月にスタート。国内だけでなく、米国/英国/韓国/香港/台湾でもおサイフケータイが利用できるようになる。(2013/8/1)

名刺入れに収納できる――厚さ4.8ミリの極薄モバイルバッテリー
OTASは、持ち運びに便利な4.8ミリというスリムサイズのモバイルバッテリー「MiLi Power Visa」を発売した。(2013/3/6)

「Google Wallet」がクラウドベースに 米4大カードに対応
米ユーザー向けAndroid端末のモバイル決済サービス「Google Wallet」で、MasterCardに加えてVisa、American Express、Discoverも使えるようになった。(2012/8/2)

VisaとSamsung、ロンドンオリンピックで「GALAXY S III」でのモバイル決済サービスを提供へ
ロンドンオリンピックのスポンサー企業であるVisaとSamsungが、NFC利用のモバイル決済システムを搭載した特別仕様の「GALAXY S III」を公式スマートフォンとして選手に提供する。(2012/5/9)

Visaカードの不正利用率は「かつてない低水準」――Visaが取り組む3つの犯罪対策とは?
Visaカードの売り上げ全体に占める不正の比率は、過去20年間で3分の1に減少した――。米Visaのリスクマネジメント部門チーフが、同社のセキュリティ戦略とその成果を報告した。(2012/4/26)

Google Walletの脅威となるか:
NFC利用のモバイル決済ジョイントベンチャーISISが米4大カード会社と提携
米キャリアのAT&T、T-Mobile、Verizonとカード会社のVisa、MasterCard、American Express、DiscoverがNFC利用のモバイル決済サービスで手を結ぶ。Google Walletの強力なライバルになりそうだ。(2011/7/21)

優勝者に200万円! 香港でお買いもの、日本代表募集
香港政府観光局が、「Visa go 香港スーパー・ショッパー2011」コンテストの日本代表、1組2人を募集している。優勝者には、20万香港ドル(200万円相当)のクレジットが与えられる。(2011/7/7)

SamsungとVisa、NFCによるモバイル決済サービスで提携 オリンピック記念端末も発表
ロンドン夏季五輪のスポンサーである両社は、オリンピック開催中にロンドンの6万以上のサービスで「おサイフケータイ」のような決済が利用できるモバイル端末を提供する。(2011/4/4)

iPhone、iPadとAndroid向けカード決済サービス「Square」がスタート
Twitter創業者が立ち上げたスマートフォン向けカード決済サービス「Square」がスタートした。iPhone、iPad、iPod touch、Android端末に装着した小型カードリーダーを使って、VisaやMasterCardでの支払いを受けることができる。(2010/5/12)

MasterCardをかたるフィッシング詐欺攻撃が発生
先日Visaをかたるフィッシング詐欺攻撃が発生したばかりだが、今度はMasterCardをかたる攻撃が発見された。(2010/4/28)

Visaをかたるフィッシング詐欺攻撃が発生
詐欺メールで不正サイトへ誘導する攻撃が発生した。(2010/4/23)

Visa、セキュリティ基準対応の決済用アプリ使用を義務付け
Visaは、金融機関に対して提携先のカード加盟店などがセキュリティ基準に準拠した決済用アプリケーションを使用していることを確認するよう義務付ける要件を発表した。(2009/7/22)

報告書未提出なら罰金も:
Visa、加盟店などにPCI DSSの順守期限を設定
Visaは、加盟店やサービスプロバイダがクレジットカード情報のセキュリティ基準「PCI DSS」を順守すべき期限を設定した。(2008/11/13)

海外ダイジェスト(9月27日)
Google Toolbar 5のFirefox版のダウンロード開始、Nokiaがモバイル決済サービスでVisaと提携、など。(2008/9/27)

Visa、Android携帯向けに決済アプリを開発中
クレジットカードのVisaが、Android搭載の携帯電話向けに、カード利用状況を通知するなどの情報サービスを提供する。店舗での決済が可能なアプリも開発している。(2008/9/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。