ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  T

  • 関連の記事

「Touch Pro X05HT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Touch Pro X05HT」に関する情報が集まったページです。

SMAPの新CMも放映開始:
“バリ5”アンテナをイメージした「スギちゃん5」がプラチナバンドをアピール
ソフトバンクモバイルが、900MHz帯のいわいるプラチナバンドを用いた携帯電話サービスを開始。記念イベントには、5本の光るアンテナをイメージしたコスチュームのスギちゃん5(ファイブ)が登場した。(2012/7/25)

撮った写真を即スマートフォンへ オリンパス「PENPAL」
オリンパスはカメラで撮影した画像を、Bluetooth経由でスマートフォンなどへ無線転送できるコミュニケーションユニット「OLYMPUS PENPAL PP-1」を発売する。(2011/1/12)

60日間無償で提供:
Windows Phoneでmixi、GREE、Twitterをまとめて利用――「つぶやキング」
mixi、GREE、Twitterの一括投稿や、メッセージや日記の閲覧ができるアプリ「つぶやキング」のお試し版が提供されている。(2010/7/5)

サイボウズ、Windows phone向けアプリとBlackBerry向けシンクソフトをリリース
サイボウズが、同社のグループウェアをスマートフォンで利用可能にする2製品をリリース。Windows phone向けにはアプリを、BlackBerry向けにはシンクソフトを提供する。(2010/4/15)

“打てば響くMR”を目指し、スマートフォンを処方――3000台のWindows phoneが活躍するファイザー
法人向けでは国内最大規模となる、3000台のWindows phoneを導入した薬品大手のファイザー。スマートフォンは医薬情報担当者の業務をどのような形でサポートし、どんな現場の課題の解決につながったのか。(2009/12/28)

OKI、スマートフォン向け業務アプリケーション基盤製品を発売
OKIは、Windows Mobile環境に対応した業務アプリケーションのプラットフォーム製品群を発売した。(2009/8/31)

イントラネットとスマートフォンをセキュアに同期――「SecureSmart」
AXSEEDとOA通信サービスが、スマートフォンとExchange Server間のデータ同期を安全に行うためのクラウドプラットフォームサービス「SecureSmart」を提供する。(2009/7/1)

ソフトバンク「Touch Pro X05HT」のS!メール受信時に不具合
ソフトバンクのHTC製スマートフォン「Touch Pro X05HT」に不具合があることが判明。HTCは不具合を改善するソフトウェアを提供する。(2009/4/13)

ドラマにもiPhone 3Gが登場:
ドラマで使われるケータイたち 2009年冬──ソフトバンク+月9+特番編
連続テレビドラマに登場するキャストが使うケータイをチェックする「ドラマで使われるケータイたち」。ソフトバンクモバイルがスポンサードする2009年冬クールのドラマには、ついに「iPhone 3G」が登場した。(2009/3/27)

5分で分かる、先週のモバイル事情――2月28日〜3月6日
TCAが2月の携帯・PHS契約数を発表。ドコモとソフトバンクが10万強の純増を記録した。ソフトバンクは、法人向け内線ソリューション「ホワイトオフィス」の申し込み受付を開始。ウィルコムはFOMA網を使った「WILLCOM CORE 3G」の提供を開始する。(2009/3/9)

ファイザー、Windows Mobile端末3000台をMR向けに導入
ファイザーは、MR向けの業務用携帯電話としてWindows Mobile端末「X05HT」約3000台をソフトバンクテレコムを通じて導入する。(2009/3/3)

ファイザー、Windows Mobile端末3000台を導入――MRの業務用途で
ファイザーがMRの業務用端末として、HTC製のWindows Mobile端末3000台を導入。外出先でもリアルタイムでメールや予定を確認できるようにすることで、MR業務の効率化を目指す。(2009/3/2)

MR担当者の業務に:
ファイザー、スマートフォン3000台を運用開始
ファイザーは、医療機関を巡回する「医療情報担当者」(MR)の業務端末としてスマートフォン3000台の運用を始めた。(2009/3/2)

2009年は「Windowsケータイ」でスマートフォンデビュー(端末編)
iPhoneの影響もあって何かと話題のスマートフォン。中でも多種多様なバリエーションを用意しているのが、OSにWindows Mobileを搭載した「Windowsケータイ」だ。現在、個人で入手できるWindowsケータイにはどんなものがあるのか、紹介しよう。(2009/1/14)

“Windows 3兄弟”が実現する「壁のない世界」――「Windows Live フォト ガジェット」開始
マイクロソフトが12月16日から、Windowsの新しいコンセプト「LIFE WITHOUT WALLS 壁のない世界へ」を具現化するサービスとして「Windows Live フォト ガジェット」を提供開始した。同社は12月19日に開催した報道関係者向けの懇親会で、この新サービスの狙いや今後の方向性を説明した。(2008/12/20)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」:
タッチだからこそ“親指文化”にもこだわった――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」誕生秘話
ハーフXGAサイズの3.8インチのタッチパネルディスプレイ、モーションセンサーといった先進的なデバイスを搭載した「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、現行ケータイではトップクラスのスペックを誇る。大型ディスプレイを搭載した理由、タッチパネルに盛り込んだ工夫とは――シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/12/20)

携帯販売ランキング(11月17日〜11月23日):
冬の新機種、ランキング上位を独占──ドコモは「F-01A」が首位
各キャリアの2008年冬商戦モデルが大量に発売された11月の第4週。期待どおり、販売ランキングの順位は大きく入れ替わった。今回はドコモが4機種、auが2機種、ソフトバンクモバイルとイー・モバイルが1機種ずつ初登場のモデルがランクインしたが、この中で何が人気だったのか。早速、今回のランキングをチェックしていこう。(2008/11/28)

QWERTYキー搭載Windowsケータイ「Touch Pro X05HT」、12月5日発売
ソフトバンクモバイルは11月28日、HTC製のWindows Mobile搭載スマートフォン「Touch Pro X05HT」を12月5日から販売すると発表した。HTCのTouch Proは、すでにNTTドコモも11月28日から「HT-01A」として販売を開始している。(2008/11/28)

優木まおみとザ・たっちが「Touch!」をアピール――「Touch!Windows Mobile」キャンペーンがスタート
マイクロソフトがスマートフォンの普及促進を目的とした「Touch!Windows Mobile」キャンペーンを開始。オープニングイベントには同社Windows Mobile事業のキーマンと、“タッチ”つながりの「スマートフォン使い隊」が登場した。(2008/11/20)

バイヤーズガイド:
2008年秋冬版 使用スタイル別に選ぶ「Bluetoothハンズフリー&イヤフォン機器」カタログ(ヘッドセット編)
日本のケータイでも対応機種が爆発的に増えてきたBluetooth。Bluetoothはハンズフリーで通話できる基本機能に加えて、ワイヤレスの音楽再生やワンセグ視聴も行える特徴があり、この便利さは一度使うと手放せなくなる。今回は、数あるBluetooth製品の中から「初めてBluetoothケータイを購入したユーザー」に向くハンズフリー機器を紹介していこう。(2008/11/20)

ソフトバンクモバイル2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
ソフトバンクモバイルが10月30日に発表した2008年冬モデルは全16機種。3.8インチHXGA液晶搭載のフルタッチスライド「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」、OMNIA日本モデル「930SC OMNIA」、8M CCDカメラ搭載搭載の「930SH」から、HTCのTouchシリーズ、Nokia端末など多彩な機種が登場。このソフトバンク冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

神尾寿のMobile+Views:
2008年冬モデルから読み解く、キャリアの携帯戦略――ソフトバンクモバイル編
携帯電話市場が転換期を迎える中、2008年の冬商戦向けモデルは、各キャリアが今後の戦略をかいま見せた点でも注目が集まる。auに続き、ソフトバンクモバイルのビジョンを、端末ラインアップから探っていこう。(2008/11/6)

ソフトバンクモバイル、11月8日に「Touch Diamond X04HT」発売
ソフトバンクモバイルが、HTC製のタッチパネルケータイ「Touch Diamond X04HT」を11月8日に発売する。S!メールや絵文字を利用できるなど、キャリア独自の拡張機能も備える。(2008/11/6)

神尾寿の時事日想・特別編:
日本のケータイ市場にじわりと浸透。存在感を増す海外メーカー
ソフトバンクモバイルが冬商戦のハイエンドモデルラインアップに台湾・HTCや韓国・Samsung電子のスマートフォンを加えるなど、各キャリアが海外メーカー製ケータイを採用する例が増えている。その背景には、販売奨励金制度の見直しやユーザーニーズの変化などで、日本市場に海外メーカーが参入しやすくなっていることがあるだろう。(2008/11/5)

PROシリーズ:
VGAタッチパネルにQWERTYキー、HTCの”Touch Pro”がドコモにも──「HT-01A」
KDDIの「E30HT」、ソフトバンクモバイルの「Touch Pro X05HT」として登場予定のWindows Mobile端末「HTC Touch Pro」がドコモからもリリースされる。(2008/11/5)

神尾寿のMobile+Views:
2008年冬モデルから読み解く、キャリアの携帯戦略――au編
10月27日のauの発表会を皮切りに、携帯電話キャリア各社が相次いで冬モデルの発表を開始した。携帯市場が転換期を迎える中、各キャリアが“次世代ケータイ”のあり方をかいま見せる端末やサービスを投入しているが、その市場訴求力はどの程度なのか。まずはauのラインアップについて見ていこう。(2008/11/4)

10月25日〜10月30日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
au、ウィルコム、ディズニー・モバイル、ソフトバンクモバイルが秋冬モデルを発表した。発表会を目前に控えたドコモは、新ドコモ宣言を次のフェーズに進める成長戦略を発表。また、携帯電話関連のメーカー、通信キャリア各社が中間決算を発表した。(2008/11/4)

写真で解説する「X04HT」「X05HT」(ソフトウェア編)
同じTouchシリーズとして開発された「Touch Diamond X04HT」と「Touch Pro X05HT」。ハードウェア的な違いはQWERTYキーボードの有無で確認できるが、ソフト面ではどうだろうか。2台を比べてみた。(2008/11/2)

写真で解説する「Touch Diamond X04HT」(外観編)
イー・モバイルの「S21HT」に続き、ソフトバンクモバイルからも「X04HT」として登場する“Touch Diamond”。S21HTやQWERTYキーボード付きの「Touch Pro X05HT」との違いはどこにあるのだろうか。(2008/11/2)

写真で解説する「Touch Pro X05HT」(外観編)
印象的なダイヤモンドカットデザインの「Touch Pro X05HT」は、タッチパネル液晶と指先での簡単操作を実現する「Touch FLO 3D」、そしてQWERTYキーボードも備えたコンパクトなスマートフォンだ。(2008/11/2)

「インターネットマシン化する世界を切り開く」 孫社長、「ソフトバンクは攻めの一辺倒」
ソフトバンクモバイルの孫社長は、冬モデルでインターネットマシン戦略を加速。ニコニコ動画やモバゲーなどのホットなサービスと連携し、「インターネットマシン化する世界を切り開く」と意気込む。(2008/10/30)

QWERTYキー搭載のWindows Mobile 6.1 Proスマートフォン──「Touch Pro X05HT」
VGA表示に対応した2.8インチのタッチパネルとスライド式のQWERTYキーを組み合わせた高機能スマートフォン”Touch Pro“のソフトバンクモバイル版が「Touch Pro X05HT」。海外版と同じカッティングデザインの裏面パネルを装備して登場する。(2008/10/30)

Touch ProやNokia E71などスマートフォンも4機種登場:
ソフトバンクモバイル、2008年冬モデル16機種発表――3.8インチスライドAQUOSや8M CCDカメラ搭載、日本版「OMNIA」、初のカシオ端末など
ソフトバンクモバイルが2008年冬モデルを発表。3.8インチのハーフXGA液晶を搭載したスライドボディの「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」や、800万画素CCDカメラ搭載の「930SH」、Samsung電子製のタッチパネルケータイ「930SC OMNIA」など計16機種を用意する。(2008/10/30)

ソフトバンクモバイル、冬モデルでタッチパネルケータイ4機種投入
ソフトバンクモバイルが、冬モデルでタッチ操作対応端末4機種を投入すると発表した。シャープの「AQUOSケータイ 931SH」、Samsung電子の「OMNIA」、HTCの「TOUCH PRO」「TOUCH DIAMOND」を投入する。(2008/10/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。