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「イース」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イース」に関する情報が集まったページです。

コナミが「PCエンジンミニ」発表! 「イース I・II」「悪魔城ドラキュラX」など収録
「カンタンセーブ機能」など搭載。(2019/6/12)

「PCエンジン mini」発表 往年の名機、手のひらサイズに
往年のゲーム機「PCエンジン」を手のひらサイズに縮小した「PCエンジン mini」発表。「イース I・II」をはじめとしたなつかしのゲームを収録する。(2019/6/12)

日本ファルコムが年初来高値 「イースVIII」スマホ版の世界配信が決まる
人気タイトルの世界配信が好感されたようです。(2019/4/18)

その名前が言いたかっただけだな? 畳んで持ち運べるダンボール製イス、テーブルセット「どこでもイース」登場
お花見にどうぞ。(2018/3/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツとミラ イースに問う
ダイハツは自らのブランドを再定義して「Light you up」というスローガンを策定した。これは主役は自動車ではなく人間であり、人の生活を明るく照らす自動車作りをするというダイハツの覚悟である。そうした中で新型ミラ イースに試乗して気になったことがいくつかあった。(2017/6/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ミラ イースで始まる新時代のダイハツ
ダイハツは主力のミラ イースをモデルチェンジした。今年3月に発表されたDNGAのコンセプトは、今回のミラ イースにどの程度反映されたのであろうか?(2017/5/22)

車両デザイン:
ダイハツ「燃費はもう重視されていない」、走りやデザインの質感で手を抜けない
6年ぶりにフルモデルチェンジしたダイハツ工業の新型ミラ イース。ダイハツ工業独自の顧客調査から、燃費をとても重視する傾向ではなくなっていると判断し、走行性能や安全装備、デザインの質感を重視した。(2017/5/10)

エコカー技術:
ダイハツ新型「ミライース」は車両重量650kg、軽量化は燃費ではなく走りに貢献
ダイハツ工業は、軽乗用車「ミラ イース」をフルモデルチェンジして発売した。ユーザーにとって燃費など経済性は「良くて当たり前」となり、走りや安心安全を重視する傾向に移っていることを踏まえて6年ぶりの全面改良を実施した。(2017/5/9)

「イースIクロニクルズ」スマホ版が近日公開
「イースIクロニクルズ」がiOSとAndroidに移植される。(2015/4/15)

エコカー技術:
「ミラ イース」のJC08モード燃費が35.2km/lに、軽エンジンで圧縮比12.2を達成
ダイハツ工業がマイナーチェンジした軽自動車「ミラ イース」は、エンジンに大幅な改良を施すなどしてJC08モード燃費を35.2km/lに向上した。これでスズキの軽自動車「アルト エコ」を上回り、ガソリンエンジン車のJC08モード燃費でトップに立ったことになる。(2014/7/9)

エコカー技術:
「アルト エコ」が「ミラ イース」に対抗、燃費35.0km/lを達成し6万円値下げ
スズキは、軽自動車「アルト エコ」をマイナーチェンジし2013年12月18日に発売する。ライバル車であるダイハツ工業の「ミラ イース」を上回る35.0km/lのJC08モード燃費を達成し、税込み価格も約6万円の値下げとなる83万8950円からに設定した。(2013/11/19)

エコカー技術:
燃費33.4km/lの「ミラ イース」は75万円以下で買える、フロントフェイスも変更
ダイハツ工業がマイナーチェンジした軽自動車「ミラ イース」は、JC08モード燃費で33.4km/lを達成。最低販売価格(税込み)は74万5000円で、マイナーチェンジ前よりも5万円安い。(2013/8/19)

エコカー技術:
「ミラ イース」のJC08モード燃費が33.4km/lに、「e:Sテクノロジー」が進化
ダイハツ工業は、2013年8月にマイナーチェンジを予定している軽自動車「ミラ イース」のJC08モード燃費が33.4km/lを達成する見込みだと発表した。2012年12月発売の「ムーヴ」に採用した、独自の低燃費技術「e:S(イース)テクノロジー第2弾」をさらに進化させて実現した。(2013/7/22)

ちょっと未来のクルマを考える:
燃費競争から安全性能競争へ、ダイハツ ムーヴが5万円の衝突回避システムを導入した狙い
リッター30キロを打ち出したミラ イースの登場以来、軽乗用車といえば「低燃費」が売り文句だった。これからはコスト面の優位さに加えて、安全性能の進化がトピックになる。(2013/2/6)

日本ファルコムが「イース生誕25周年記念配当」
日本ファルコムが今期の株主配当として「イース25周年記念配当」を行う。(2012/9/14)

電気自動車:
「最新ガソリン車の実燃費はHEVと同等」、内燃機関車の研究団体が発表
マツダの「デミオ」やダイハツ工業の「ミラ イース」など、燃費が30km/l以上のガソリン車に注目が集まっている。次世代ガソリン・ディーゼル車研究会の比較実験によると、これら最新のガソリン車とハイブリッド車(HEV)の実燃費は同等だったという。(2012/2/7)

11月新車販売台数、3か月連続で前年比プラスに
日本自動車販売協会連合会などは、11月の新車販売ランキングを発表。普通車のランキングは上位3車種は6カ月連続で同じだったが、軽自動車では「ミラ e:S(イース)」の発売でダイハツ工業「ミラ」が2か月連続でトップとなった。(2011/12/6)

10月新車販売台数、イースのヒットでダイハツ「ミラ」が軽自動車トップに
日本自動車販売協会連合会などは、10月の新車販売ランキングを発表。普通自動車のランキングは特に変動はなかったが、軽自動車では「ミラ e:S(イース)」が好調なダイハツ工業「ミラ」がトップに立った。(2011/11/7)

JC08モードでリッター30キロを実現した「ミラ e:S」
ダイハツ工業は9月20日、軽乗用車「ミラ e:S(イース)」を発売した。リッター30キロという燃費を実現。価格は79万5000円〜122万円。(2011/9/20)

ゲッチャTV ガジェット出張所:
ドンとカツの奏でる調べ
最新ゲーム情報番組「ゲッチャTV」2011年7月15日放送分は、「太鼓の達人ぽ〜たぶるDX」を紹介。「高橋名人世代乙」はイースシリーズを特集します。(2011/7/19)

特製収納ボックスはエナミカツミの描き下ろしイラスト――PSP向け「イース スーパープライスセット」、3月24日発売
PSP版「Ys(イース)」シリーズ3タイトルをセットにしたボックスセット「イース スーパープライスセット」が、日本ファルコム創立30周年記念として発売に。特製収納ボックスには「Ys SEVEN」のイラストレーター・エナミカツミの描き下ろしイラストが使用される。(2011/1/21)

晩年のアドルが語る!! 「イース フェルガナの誓い」限定版同梱ドラマCDキャストインタビュー
PSP用ゲームソフト「イース フェルガナの誓い」の限定版にドラマCDが同梱される。主人公アドル役の草尾毅さん、そしてゲーム同様CDでも熱演を繰り広げる玄田哲章さん、野中藍さん、久川綾さん、大友龍三郎さん、島田敏さんにお話をうかがった。(2010/3/30)

初の大型アップデートで何が変わる?――「Ys Online 〜古代シーマの鼓動〜」先行プレイリポート
12月中に大型アップデートを控える、CJインターネットジャパンが運営するオンラインRPG「Ys Online(イースオンライン)」。12月8日〜12月15日には新バージョンの一般向け先行体験会が予定されているが、それに先駆けてメディア向けの体験会が行われた。そこで明らかになった、新たなイースオンラインの魅力を紹介しよう。(2009/11/27)

シリーズ最高傑作がPSPに――「イース 〜フェルガナの誓い〜」発売日決定
(2009/11/26)

巨大なガーディアンと戦う「守護バトル」がこの夏導入――いよいよ「イース」らしさの追求へ
「イース」の流れを汲み、そこここに「イース」を思わせるモチーフを備えた「イースオンライン」では大型アップデートが予定されている。さらなる今後の展開を聞いてみた。(2009/7/22)

「イース」などファルコムBGM全曲が使用フリーに 「ファルコム音楽フリー宣言」
日本ファルコムのゲームミュージック全曲が、無料・無許諾でプロアマ問わず利用できるようになった。(2009/6/5)

「イースI&IIクロニクルズ」冒険の拠点を紹介――PVも公開
日本ファルコムより7月16日に発売するPSP「Ys I&II Chronicles」の動画を公開。冒険の拠点、城壁都市ミネアも紹介する。(2009/5/14)

あなたに立ちはだかるレイドボスモンスターを紹介――「イースオンライン」
オンラインRPG「Ys Online 〜The Call of Solum〜」に登場する各地のレイドボスを紹介する。(2009/4/13)

あなたの冒険をお待ちしています――「イースオンライン」の舞台を紹介する
オンラインRPG「Ys Online 〜The Call of Solum〜(イースオンライン)」で訪れることになるフィールドの一部を紹介する。世界は広大だ。(2009/4/10)

ITmedia +D Games枠で200名募集:
「イースオンライン」プレオープンサービス募集開始
4月2日から4月17日まで、日本ファルコムとCJ Internet Corp.が共同開発したオンラインRPG「イースオンライン」のオープンサービスを実施。ITmedia +D Games枠を用意した。(2009/4/2)

グラフィックやBGMを一新――「イースI&IIクロニクルズ」は7月発売
日本ファルコムからPSP用ソフト「Ys I&II Chronicles」が登場。BGMはオリジナルのPC-8801版、Windows版、PSP新録版の3種類を収録しており、イースI・II完全版のグラフィックに加え、PSP完全オリジナルとなる新規グラフィックが追加されている。(2009/3/30)

今度の「イース」は3人パーティーで楽しむ――「イース7」がPSPに登場
「イース」シリーズ最新作が9月に登場する。主人公アドル=クリスティンの冒険の舞台はアルタゴ公国。アドル本人が旅の記録をつづったと言われる冒険日誌のうち、設定のみが存在していた「アルタゴの五大竜」の物語が展開する。(2009/3/30)

「イース」らしさは日本側スタッフの手で――CJインターネット「イースオンライン」体験リポート
CJインターネットは4月上旬に、MMORPG「イースオンライン The Call of Solum」のプレオープンサービスを行う。プレイヤーの意見を集約し、今後のアップデートの参考にするのが目的というが?(2009/3/24)

「イース」がオンラインRPGに――「ネットマーブル」で今春より「イースオンライン」を提供
CJインターネットジャパンは、2009年春より「ネットマーブル」にオンラインRPG「Ys Online 〜The Call of Solum〜」のサービスを開始すると発表した。(2009/3/13)

敵キャラが主人公に――タイトー、ドコモ向けに「イース・オリジン 鉤爪の男編」を配信
タイトーは、「イース・オリジン 鉤爪の男編」を11月27日から配信する。原作PC版の第1話と第2話で敵キャラとして登場する「鉤爪の男」が主人公となる。(2008/11/27)

イース王国の過去に迫る「イース・オリジン」に第2弾、「ユーゴ編」配信
(2008/8/7)

イースシリーズ原点の物語を展開──「イース・オリジン ユニカ編」配信
(2008/6/12)

「イースDS/イースII DS SPECIAL BOX」をセブンドリーム・ドットコム限定で発売
(2008/4/3)

RPG「イース」のヒロインイラスト、携帯向け電子データで配信──萌えキャラコレクション
(2008/4/1)

「イースDS」「イースII DS」レビュー:
「イース」シリーズの名作がニンテンドーDSに
イースシリーズといえば、日本ファルコムの看板タイトルの一つとして君臨する名作だ。中でも1、2作目は評価も高く、さまざまな機種に移植されている。今回取り上げるのは、NDSに移植されたバージョン。果たして出来はどうなのか? PC版からずっとイースをプレイしているという友人の意見も交えてお届けしよう。(2008/3/25)

「イースDS」「イースIIDS」発売日決定
(2007/11/28)

インターチャネル・ホロンから「イースDS」、「イースIIDS」が登場
(2007/10/26)

“イース”シリーズのゲーム着うた、毎月連続配信──「ぐるうたフル」
(2007/10/17)

携帯サイト「イース/ファルコムi」がリニューアル──TGS2007期間中、開発デモアプリを無料配信
(2007/9/18)

動画で見るメガゲーム:
PCゲーム黎明期から続く“優しい”RPG──「イース −フェルガナの誓い−」
赤毛の剣士アドルが繰り広げる数々の冒険をつづった人気アクションRPGシリーズ「イース」から、シリーズ3作目のリニューアル版「イース −フェルガナの誓い−」がメガゲームになって登場。剣と魔法を使いこなす爽快アクションが、手軽な操作で楽しめる。(2007/6/4)

タイトー、「イースV -LOST KEFIN,KINGDOM OF SAND-」を配信
(2007/5/11)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
優しさから感動へ、立川から全国へ「イース」、「イースII」
今年20周年を迎え、さまざまな企画で盛り上がる「イース」シリーズ(日本ファルコム)。数々のPCや家庭用ゲーム機で発売された、名作アクションRPG。実は、わたしが初めてプレイしたコンピューターRPGでした。(2007/4/5)

タイトー、Yahoo!ケータイ向けに「イースIV MASK OF THE SUN -a new theory-」を配信
(2007/1/17)

「イース・オリジン」レビュー:
いったいなにが起きたのか? 「イース」のミッシングリンクに迫る
ディープなファンが数多く存在し、前評判段階から大きな盛り上がりを見せていた「イース・オリジン」。Windows版から始めた人には単なるRPGに映るかもしれないが、オリジナル版からプレイしている人にとっては、Ysの歴史が分かる貴重な1本となっている。そんなタイトルを、PC版が発売された時からプレイしている人間の視点で見てみた。(2007/1/15)

EZweb向けに「イースIV MASK OF THE SUN-a new theory-」が登場
(2006/12/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。