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「軽自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
誠Style:クルマ・バイク

アレ? SUVなのに「ステーションワゴン」!? 車検証に書かれている「車体の形状」の謎
「は!? うちのクルマ、そんな形してたっけ?」なんてことがあります。(2019/6/25)

おぉぉかなり変わったぞ! 丸目のすっきり顔に大変身 ホンダ、新型「N-WGN」をWebで先出し公開
7月18日発表。厳つめフェイスの「Custom」もちゃんとあります。(2019/6/18)

エコカー技術:
スズキ「アルト」がパキスタンで販売開始、生産は日本の軽規格そのまま
スズキとパキスタンの同社生産子会社パックスズキモーターは2019年6月15日、「アルト」の販売を開始したと発表した。スズキの海外拠点で日本の軽自動車規格と同じボディーと排気量のエンジンを採用したモデルを生産するのは、アルトが初となる。経済性や信頼性、性能を日本で培った軽自動車をグローバルに展開することで、スズキが得意とするコンパクトカーの普及を図る。(2019/6/18)

スズキ、登場40周年記念の「アルト」発売 特別仕様車で95万円台から
100万円以下って久しぶりに見ました!(2019/6/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」プラス:
トヨタの電動化ゲームチェンジ
世間からはずっと「EV出遅れ」と言われてきたトヨタ。今回、電動化車両550万台達成を5年前倒して2025年とするとアナウンスした。そのために、従来のパナソニックに加え、中国のバッテリーメーカー、BYDおよびCATLとも提携した。さらに、用途限定の小規模EVを作り、サブスクリプションモデルを適用するというゲームチェンジをしてみせたの。(2019/6/12)

電気自動車:
トヨタの超小型EVは「オープン価格で販売」、電池活用まで事業を企画
トヨタ自動車は2019年6月7日、東京都内で会見を開き、電気自動車(EV)の普及戦略を説明した。超小型EVを活用した新たなビジネスモデルの構築や、さまざまなEVの低コストで効率的な開発とグローバル展開、電池の供給体制整備や電池の付加価値を最大限に生かすビジネスモデル構築などに取り組む。(2019/6/11)

トヨタ、超小型EVを販売 来年から 電動車販売目標5年前倒し 中国電池大手と提携
トヨタ自動車は7日、軽自動車より小さな超小型の電気自動車を来年から日本で販売すると発表した。(2019/6/10)

車両デザイン:
ダイハツのDNGAはCASE対応を織り込む、足回りは乗り心地と操安を最優先に
ダイハツ工業は2019年6月6日、新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」に基づいて開発した新技術を発表した。「一括企画開発」によって、エンジンやCVT、足回り、アンダーボディー、シートを対象に、軽自動車から小型車までカバーすることを前提に設計思想を共通化した。また、電子プラットフォームを一新し、先進運転支援システム(ADAS)「スマートアシスト」の機能を拡充する。(2019/6/7)

ベンツ、テスラ…… 海外メーカーEVが続々上陸 普及の鍵は「大衆性」
日本国内で購入できる電気自動車の選択肢が、街乗り用の車から高級車まで広がろうとしている。海外の有力自動車メーカー各社が今夏以降、国内EV市場に相次いで新型車を投入するからだ。中国では、環境規制や産業振興策を背景にEV市場が急成長している。いまだEVが普及しているとはいえない日本市場では、“黒船の来航”で一気に普及するのか。(2019/6/4)

大衆性:
日本市場で、黒船のEVは普及するのか
日本国内で購入できる電気自動車(EV)の選択肢が、街乗り用の車から高級車まで広がろうとしている。いまだEVが普及しているとはいえない日本市場では、“黒船の来航”で一気に普及するのか。(2019/6/3)

事故時に自動通報、自動車各社が相次ぎシステム対応 救命率向上へ 
交通事故を起こした車から自動送信されるデータを分析し、救急車やドクターヘリの早期出動を要請するシステムが、事故による死者を減らす新たな取り組みとして注目されている。(2019/5/31)

アルプスアルパイン、高付加価値の展示:
EV向け、リアルなエンジン音の接近警報装置
アルプスアルパインは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)で、モーターで走行する電気自動車(EV)やハイブリッド車向けの、リアルなエンジン音を再現した「車両接近警報(eSound)」や、高感度の静電検出技術を利用したソリューションを展示した。(2019/5/28)

PR:学生が運営する学食って何? 千葉商科大学「学生ベンチャー食堂」の安ウマメニューとリアルな経営の話を聞いた
20歳の女子学生がお店を営業中。いま1日5万円の売り上げだとか。(2019/5/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
完敗としか言いようがない日産の決算
ズタズタの決算内容だった日産。一つの要因は、北米で販売促進費用(インセンティブ)をつぎ込んで売り上げを伸ばそうとしたことにあるのではないか。対策として、22年にはモデルラインアップの半数を電動化車両にするというがバッテリー供給は大丈夫か。20車種の新型を出すというのも、短期間で作られる新車は大丈夫なのか?(2019/5/20)

いまさら聞けない 電装部品入門(26):
ニッケル水素は駆動用電池でまだまだ現役、長寿命化の課題「メモリ効果」とは
クルマのバッテリーといえば、かつては電圧12Vの補機バッテリーを指していました。しかし、ハイブリッドカーの登場と普及により、重い車体をモーターで走らせるために繰り返しの充放電が可能な高電圧の二次電池(駆動用バッテリー)の重要性が一気に高まりました。前編では、ニッケル水素バッテリーを中心に、その特徴や技術的な課題を紹介します。(2019/5/20)

EV時代の到来に「待った」 トヨタ、虎の子技術を開放する深慮
次代のエコカー競争をめぐり、欧米や中国で電気自動車(EV)の普及に注目が集まる中、蚊帳の外に置かれそうなのがハイブリッド車(HV)だ。市場を牽引してきたトヨタ自動車は4月、“虎の子”のHVを中心とした電動車の関連技術の特許を無償で開放する方針を公表した。トヨタの方針転換には、HVをさらに普及させることで自社のビジネスを有利に導こうという深慮があった。(2019/5/17)

HVが“世界標準”:
EV時代の到来に「待った」 トヨタ、虎の子技術を開放する深慮
次代のエコカー競争をめぐり、欧米や中国で電気自動車(EV)の普及に注目が集まる中、蚊帳の外に置かれそうなのが、モーターや電池をエンジンと併用することで高い燃費性能を実現したハイブリッド車(HV)だ。(2019/5/16)

車両デザイン:
「モデルチェンジまでの期間延びていた」、日産は2019〜2022年で新型車20モデル
日産自動車は2019年5月14日、横浜市内で会見を開き、2019年3月期(2018年度)通期の連結業績を発表した。売上高は前年比3.2%減の11兆5742億円、営業利益は同44.6%減の3182億円で、営業利益率は前年から2.1ポイント下がって2.7%に低下した。当期純利益は同57.3%減の3191億円となり、減収減益だった。(2019/5/15)

エコカー技術:
ホンダも電動化の主役はHV、2モーターシステムを新型「フィット」から小型車にも展開
ホンダは2019年5月8日、東京都内で記者会見を開き、2022〜2025年に向けた四輪車事業の体質強化と電動化の取り組みについて発表した。ホンダ 代表取締役社長の八郷隆弘氏が登壇して説明した。(2019/5/9)

ロボット:
コンクリ床仕上げロボ、年内には橋梁での適用を見込み勾配に対応
日建リース工業は、大成建設が開発したコンクリート床仕上げロボットのレンタル/販売を行っている。このロボットは半自律制御型のため、これまで作業員の体に負担が掛かっていた土間仕上げ作業の省力化や省人化が実現する。2019年内には、平面の床だけでなく、勾配のある屋外での導入も見込み、マイナーチェンジした機体の開発も行うという。(2019/5/30)

「真空竜巻旋風脚」とタイヤに回し蹴り イエローハットが不適切動画で謝罪、撮影は1〜2年前
関与者は6人。うち5人が在籍中とのこと。(2019/4/26)

ブレーキ不具合でも37万台:
ダイハツ、「ムーヴ」「タント」など157万台リコール 水漏れでブレーキが利きにくくなる恐れ
ダイハツ工業は、「ムーヴ」「タント」など157万5379台をリコール。水漏れでブレーキが利きにくくなる恐れがある。また、ブレーキ部品の不具合でも37万7654台のリコールを届け出た。(2019/4/12)

お台場「痛車天国2019」:
走るのが上手なフレンズ「エッセちゃん」かわいい! 「痛車天国2019」痛車写真まとめ第2弾、最高にクールなフェアレディZ×幼女戦記など
「艦これ」那珂ちゃん、「リゼロ」レムなどの痛車がずらり【写真60枚】(2019/4/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
続・スバルよ変われ(後編)――2040年のクルマ
前編の「安心と愉しさ」を実現するための、スバルの新たな3つの軸と、未来のスバルへの情報開示をどうしていくのかという話に続き、2030年、40年のスバルはどうなるか。STI社長兼スバル技監である平川良夫氏へのインタビューから。(2019/4/9)

未来クル! 日本ベンチャー発のホバーバイク「Speeder」が飛行試験に成功、量産機2022年発売へ
うぉぉぉ? 区分は「中型バイク」扱い!?(2019/4/1)

車両デザイン:
日産「デイズ」が6年ぶり全面改良、軽初でプロパイロットや緊急自動通報も
日産自動車は2019年3月28日、軽自動車「デイズ」を全面改良して発売したと発表した。2013年に初代モデルを発売して以来、6年ぶりのフルモデルチェンジとなる。日産自動車と三菱自動車の共同出資会社であるNMKVのマネジメントの下、日産自動車が企画、開発を進めた。(2019/3/29)

ボタン1つであおり運転を「通報」 緊急時SOSボタン付きの軽、日産「新型デイズ」発売
ハヤりの“顔が厳つめ”モデルも。(2019/3/28)

日本郵便、1200台をEVに切り替え 三菱自から納入
物流網の環境負荷低減を進める狙いがあり、こうした動きは今後も強まりそうだ。(2019/3/27)

日本郵便、配達車をEVに切り替え 2020年度末までに1200台
日本郵便が都内近郊を走る配達車1200台をEV化する。(2019/3/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本車の未来を考える
中国が台頭する一方で、日本経済は自信を失ったままだ。2019年の今、そうした状況を自動車業界の観点からもう一度整理し直してもいいのではないかと思う。(2019/3/18)

いま日本で何がいくらで買える? 「すぐ買える、すぐ乗れる100%電気自動車(EV)」6選
EVは「まだかなり遠い存在」……ですか?(2019/3/18)

同一車線運転支援技術を搭載:
日産と三菱自、共同開発の軽自動車「デイズ」「ekワゴン」全面改良
日産自動車と三菱自動車は、共同開発している軽自動車の新型車を発表。日産は「デイズ」「デイズ ハイウェイスター」、三菱自は「ekワゴン」「ekクロス」として発売する。(2019/3/15)

日本の軽はいろいろ世界一ィィィ 楽しくて脳汁出る「スポーツ軽自動車」6選
黄色いナンバーと甘く見ているとヤケドしますわよ。(2019/2/27)

「こんなの○○じゃない!」 まったく別物に変わっちゃった名車・迷車5選
モデルチェンジでイメチェン……どころの騒ぎじゃない。(2019/2/26)

東京オートサロン2019 レポート:
スープラやマツダ3が注目集めた東京オートサロン、今後CASEとどう関わるのか
「スープラ」や「マツダ3」などが注目を集めた「東京オートサロン2019」。プロダクトデザイナーの林田浩一氏が、各社の展示内容やコンセプトカーを斬る。(2019/2/25)

納税も電子地域通貨「さるぼぼコイン」で 納付書をアプリで読み取るだけ――岐阜・飛弾市で2019年4月から開始
岐阜県飛騨・高山地域の電子地域通貨「さるぼぼコイン」が、2019年4月から公金の納付に対応。飛騨市の市県民税、国民健康保険料、水道料金などを、専用スマホアプリで支払えるようになる。支払いのために市役所窓口やコンビニエンスストア、金融機関に出向く必要がなくなり、市民の利便性が向上する。(2019/2/22)

小売・流通アナリストの視点:
都市部の無印を圧倒、ニトリはこのまま順風満帆か?
「無印良品」を運営する良品計画が業績予測を下方修正した。その要因の1つが、都市部で攻勢をかけるニトリとの競合の影響だという。いまや大都市圏にも出店を加速するニトリに死角はないのか?(2019/2/20)

マヂで? じゅ、16万円!?!?!? インドホンダの110ccバイクがAmazonで買える時代に
インドホンダの「NAVI」という謎バイク。だがしかし安い!(2019/2/14)

意外とえぇやん! 日産「マーチ」をGT-R50 by イタルデザイン風に魔改造したカスタムカー爆誕、学生チームが制作
まさかの組み合わせにびっくり。(2019/2/8)

「スープラ」が話題:
東京オートサロンに国内活性化のヒント カギは顧客目線の車造り
個性をとがらせた車が国内外の自動車イベントで存在感を発揮している。1月に開かれた改造車の祭典「東京オートサロン」は、スポーツカーブランドの競演も原動力となって、過去最多の来場者を獲得。米ミシガン州デトロイトで同月に開かれた北米国際自動車ショーでは、トヨタ自動車が17年ぶりに復活させたスポーツカー「スープラ」が話題を呼んだ。そこには、車ファンの裾野を広げるヒントが隠されている。(2019/2/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
エコカー戦争の局面を変えたプロボックスハイブリッド
トヨタ自動車は商用バンのベストセラー、プロボックスをマイナーチェンジ。焦点となるのはハイブリッドモデルの追加だ。プリウスの発売から24年を経て、遂にプロボックスにまでハイブリッドが普及したことになる。(2019/2/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
レクサスUX コンパクトSUVと呼ばないで!
レクサスUXは走りそのものに関しても、内外装のデザインに関しても出来は良い。ただし、「Creative Urban Explorer」という車両コンセプトについては疑問を抱いてしまう……。(2019/1/21)

タイヤでかすぎ、ベンツに和室にレンジローバー 「魔改造ジムニー」オートサロンに集結
ジムニーの改造ベース車っぷりは日本一ぃぃぃ。(2019/1/16)

東芝デバイス&ストレージ Visconti 5:
ADASおよび自動運転支援システムの実現に最適なDNNハードウェアIPを開発
東芝デバイス&ストレージは、ADASや自動運転機能の実現に適したDNNハードウェアIPを開発。同ハードウェアIPを画像認識AIプロセッサ「Visconti 5」に実装し、2019年9月からサンプル出荷を開始する予定だという。(2019/1/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京オートサロンで友山副社長が語ったエモーション
先週開催された「東京オートサロン2019」。初日の朝一番に行われたプレスカンファレンスでマイクを握ったのは、トヨタ自動車の友山茂樹副社長だ。GRカンパニー率いる友山氏が語ったこととは……?(2019/1/15)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

これ売ってくれぇぇ! ワイルドかわいい「ピックアップトラックのジムニー」爆誕 スズキやるな
これは1980年代の「T○Y○TA」?(2019/1/8)

東芝デバイス&ストレージ:
DNN搭載Visconti 5を19年9月からサンプル出荷へ
東芝デバイス&ストレージは2019年1月7日、自動運転機能や先進運転支援システム(ADAS)の実現に向けたDeep Neural Network(以下、DNN)ハードウェアIPを開発したと発表した。同IPは、開発中の車載向け画像認識AIプロセッサ「Visconti 5」に搭載し、2019年9月からサンプル出荷を開始する予定だとする。(2019/1/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
見違えるほどのクラウン、吠える豊田章男自工会会長
2018年の「週刊モータージャーナル」の記事本数は62本。アクセスランキングトップ10になったのは何か? さらにトップ3を抜粋して解説を加える。(2019/1/7)

災害時の活用でも注目:
従来の半額程度に 低価格のキャンピングカーを沖縄から
「沖縄発のキャンピングカーを全国に広めたい」――。トイファクトリーインターナショナルが、2019年に東京都内に出店する。本格的なキャンピングカーの半額程度と低価格で、コンパクトさを売りに首都圏の新たな需要を取り込む。(2018/12/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。