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「燃費」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「燃費」に関する情報が集まったページです。

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新燃費規程 WLTCがドライバビリティを左右する
ここ最近よく聞かれるのが、「最近の新型車ってどうしてアイドルストップ機構が付いてないの?」という質問だ。全部が全部装備しなくなったわけではないが、一時のように当たり前に装備している状況でなくなったのは確かだ。それに対してはこう答えている。「燃費の基準になる測定方法が変わったから」。(2020/10/12)

凶悪無比な魔界(?)仕様「無敵のプリウス」が降臨 魔改造だけれどちゃんと合法、マジSUGEEEE!
ちゃんと公道走れます。もちろんいつも安全運転、燃費はリッター20キロです。(2020/9/6)

材料技術:
日機装、次世代航空機エンジンでエアバスの共同開発パートナーに選出
日機装は、低燃費、低騒音を実現する次世代型航空機エンジン「UltraFan」開発プロジェクトにおいてナセル供給を担当するエアバスの共同開発パートナーに選出された。(2020/8/21)

国内唯一のピックアップトラック:
トヨタ、「ハイラックス」をマイナーチェンジ “タフさ”を強調したデザインに
トヨタ自動車は、ピックアップトラック「ハイラックス」をマイナーチェンジした。力強さを強調するデザインに仕上げ、燃費も向上。ビジネス利用や個性を重視する若年層などの需要を取り込む。(2020/8/19)

工場ニュース:
需要が拡大する低燃費タイヤ用シリカの生産拠点を韓国に建設
東ソー・シリカは、低燃費タイヤ用シリカ事業において韓国の南海化学と合弁会社「東ソー南海シリカ株式会社」を設立した。需要の拡大が見込まれる低燃費タイヤ用シリカの生産能力を増強する。(2020/7/9)

おおお〜! 意外とお安い299万円から トヨタ、「新型ハリアー」発売 デザインが魅力の都市型SUV
気になるグレードと価格、燃費、ネットの反応は?【写真31枚】(2020/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ヤリスの何がどう良いのか?
ヤリスの試乗をしてきた。1.5リッターのガソリンモデルに約300キロ、ハイブリッド(HV)に約520キロ。ちなみに両車の燃費は、それぞれ19.1キロと33.2キロだ。特にHVは、よっぽど非常識な運転をしない限り、25キロを下回ることは難しい感じ。しかし、ヤリスのすごさは燃費ではなく、ドライバーが意図した通りの挙動が引き出せることにある。(2020/4/20)

モデルベース開発:
部品ではなくクルマの性能を見て、モデルベース開発のための計測事業開始
モデルベース開発や制御開発を手掛けるAZAPAが、計測事業に乗り出した。早稲田大学 次世代自動車研究機構と共同で、早稲田大学 本庄キャンパス(埼玉県本庄市)にシャシーダイナモを設置した。サプライヤーが部品を持ち込むと、車両に自社の部品を組み込んで燃費などの性能を測定する。その測定データを基にモデルを構築し、シミュレーションで制御やハードウェアの伸びしろを検討できるようにする。(2020/3/17)

エコカー技術:
新型「フィット」発売、こだわったのは“数値では表せない価値”の提供
ホンダは2020年2月13日、「フィット」を全面改良して同年2月14日に発売すると発表した。視界、座り心地、乗り心地、使い心地など“数値では表せない価値”にこだわった。ハイブリッドモデル「e:HEV」には、日常シーンのほとんどをモーターで走行でき、良好な燃費と滑らかな走りを実現する2モーターハイブリッドシステムを採用。運転支援システム「ホンダセンシング」は、使用するセンサーを変更して新機能を追加した。新世代コネクテッド技術「ホンダコネクト」も搭載する。(2020/2/14)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
丸くなったのはパイプだけではなかった!? 燃費競技大会に情熱を注いだ青春
まさかのオチが……。(2020/2/6)

エコカー技術:
ビルの冷房に使う吸収冷凍機を車載向けに応用、燃費12%改善目指す
新エネルギー・産業技術総合開発機構と未利用熱エネルギー革新的活用技術研究組合、アイシン精機、産業技術総合研究所、東京大学は2020年1月23日、商用車の冷房として搭載できる小型吸収冷凍機を開発したと発表した。(2020/2/3)

海を越えて活動が拡大:
“船のデータ活用”が熱い 「海事データサイエンティスト」育成が盛り上がるワケ
エンジンの保全、燃料費やCO2排出量コントロールなど、船舶向けのデータ活用が勢いを増しているという。文字通り海を越えたデータの標準化から、現場のニーズに特化した「海事データサイエンティスト」育成まで、熱い活動はどこへ向かっているのか。(2019/10/31)

スピン経済の歩き方:
なぜ日本企業は「セコい不正」をやらかすのか
日本企業のセコい不正が後を絶たない。品質検査データをイジったり、燃費データを補正したり、最近はそのセコい手口が消費者まで拡大されている。その背景に何があるのか。スゴ腕弁護士が分析したところ……。(2019/8/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車メーカーを震撼させる環境規制の激変
「最近のクルマは燃費ばかり気にしてつまらなくなった」と嘆いても仕方ない。自動車メーカーが燃費を気にするのは、売れる売れないという目先のカネ勘定ではなくて、燃費基準に達しないと罰金で制裁されるからだ。昨今の環境規制状況と、それが転換点にあることを解説する。各メーカーはそのための戦略を練ってきたが、ここにきて4つの番狂わせがあった。(2019/7/29)

電気自動車:
プリウスPHVのルーフやバックドアで太陽光発電、シャープ製ソーラーパネルで実証
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、シャープ、トヨタ自動車は2019年7月4日、世界最高水準の高効率太陽電池を電動車に搭載して公道実証を開始すると発表した。実証試験は2019年7月下旬から始める。電気自動車(EV)の走行距離延長や、燃費改善の効果を検証する。(2019/7/8)

人とくるまのテクノロジー展2019:
燃費と出力を両立する可変圧縮エンジン、日産が開発秘話語る
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)では、話題の新型車開発の舞台裏を語る「新車開発講演」が行われた。この中で取り上げられたのが、量産エンジンとしては「世界初」(日産自動車)となる日産自動車の可変圧縮比(VCR、Variable Compression Ratio)エンジンだ。日産自動車 パワートレイン・EV開発本部 アライアンス パワートレイン エンジニアリング ダイレクターの木賀新一氏が、VCRエンジンと、これを搭載する「アルティマ」の最新モデルに関する開発秘話を語った。(2019/6/17)

10月1日から:
東京都の銭湯料金が470円に 5年ぶり10円値上げ
東京都内の銭湯の入浴料金が10月1日から470円に値上げされる。改定は2014年7月以来、約5年ぶり。燃料費負担の増加や消費税率引き上げが背景にある。(2019/6/4)

エコカー技術:
PHEV商用車向けに環境性能評価手法を開発、エンジン以外はシミュレーションで
国土交通省は2019年5月9日、プラグインハイブリッドシステムを搭載した大型車向けに燃費や排ガス性能の評価装置を開発したと発表した。モーターやインバーター、バッテリーなど電装部品をモデル化したHILS(Hardware In the Loop Simulator)とエンジンの実機を組み合わせる。開発の成果は「人とくるまのテクノロジー展 2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展する。(2019/5/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ボルボV60クロスカントリーとプロジェクトE.V.A.
ボルボの出来が素晴らしい。黄金期と言っていい。だからちょっとしたお金持ちにクルマの購入相談をされたならボルボを勧める。ただし敢えて気になるところを挙げるとしたら、燃費だ。企業平均燃費規制(CAFE)のクリアには課題が残る。また安全に関するボルボの60年間に及ぶ論文などを公開するプロジェクトE.V.A.には、自動車産業がこれまで占有してきた技術を競合社に供与する新しい動きが始まっているのではないか?(2019/5/6)

鋭い目つきのゴツいフェイス トヨタ、3列シートSUV「ハイランダー」新型を発表 
燃費向上、新ステムの搭載も明らかに。(2019/4/19)

日本では39年ぶり アウディ、SUV「Q5」燃費と環境性能を向上させたクリーンディーゼル仕様を発売へ
日本でも新たな定番モデルとなるでしょうか。(2019/2/6)

IHS Future Mobility Insight(11):
トランプ政権の「SAFE」で激変する米国燃費規制、中国はEV普及をさらに加速
完成車の不適切検査をはじめ品質問題がクローズアップされた2018年の国内自動車市場だが、グローバル市場では2018年後半から2019年にかけて大きな地殻変動が起こりつつある。今回は、自動車市場にとって大きな潮目となるであろう2019年以降の展望として、米国と中国の燃費規制に基づくパワートレイン動向予測をお送りする。(2019/1/30)

これは上質でかっこいい! 新型「インサイト」発売、燃費はリッター28.4キロ
価格は326万円から。(2018/12/14)

「これは営業はかどる」商業バンの機能美キラリ プロボックス/サクシードに待望のハイブリッド新型
ハイブリッド追加で燃費良、リッターパックのお茶&お弁当置き台も標準装備。(2018/11/20)

働く人が使いやすい仕様:
トヨタ「プロボックス」にハイブリッド登場 高い燃費・走行性能
トヨタ自動車の商用バン「プロボックス」「サクシード」にハイブリッドモデルが登場。燃費性能と走行性能の高さを両立させた点が特徴。税込価格は181万9800円〜196万5600円。(2018/11/19)

製造マネジメントニュース:
老朽化設備で乗り切るための“創意工夫”、不正と疑われずに定着
SUBARU(スバル)は2018年9月28日、東京都内で会見を開き、2017年10月から数回にわたって明らかになった完成検査の不適切な扱いに対する社外専門家による調査結果を発表した。その調査によって、既に報告書で公表している不正に加えて、燃費、排ガスの抜き取り検査とそれ他の完成検査業務で新たに複数の不適切行為が判明した。(2018/10/1)

製造マネジメントニュース:
アウディもトレースエラーの扱いに不備、改ざんなしで原因は人為的ミス
アウディジャパンは2018年9月28日、東京都内で会見を開き、ドイツの3工場で日本市場向けにアウディ本社が実施した排ガス、燃費の抜き取り検査において、「トレースエラー」を有効なデータとして処理していたことを発表した。(2018/10/1)

製造マネジメントニュース:
6年間で1800億円投資、生産現場に670人増員で再出発、日産の完成検査問題
日産自動車は2018年9月26日、横浜市の本社で会見を開き、同年7月に公表した完成検査の不適切な行為について、国土交通省に報告した調査結果を説明した。日産自動車と第三者機関による調査の結果、完成検査における排ガスと燃費の抜き取り測定試験以外にも、精密車両測定検査と呼ばれる工程で、測定の未実施、測定値や試験条件の書き換えが行われていることが分かった。(2018/9/27)

抜き取り検査の半数で不適切:
スズキ社長「重く厳粛に受け止める」、燃費・排ガス不適切検査で
燃費・排出ガスの抜き取り検査で無効な測定を有効と処理していた問題が発覚したスズキの鈴木俊宏社長が会見した。(2018/8/9)

失敗した測定を有効に:
マツダ、スズキ、ヤマハ発から燃費・排ガスで不適切検査=国交省
国交省は、スズキとマツダ、ヤマハ発動機から、排出ガスなどの抜き取り検査で不適切な取り扱いがなされていたとの報告があったと発表した。(2018/8/9)

エコカー技術:
大型トラックに“元を取れる”ハイブリッドモデル、高速道路での燃費を改善
日野自動車は2018年7月17日、同社羽村工場で説明会を開き、2019年夏に大型トラック「プロフィア」のハイブリッドモデルを発売すると発表した。高速道路が大半のルートで走行しても、ディーゼルエンジンモデルと比較して燃費値を15%改善できる。商用車の中でも燃料の消費量が多い大型トラックの燃費を向上させることにより、商用車全体のCO2排出量削減につなげる。(2018/7/18)

製造マネジメントニュース:
1カ所だけ不正がなかった日産九州工場、分かれ目は「専門家がいたかどうか」
日産自動車は、完成検査の工程の1つである燃費と排ガスの測定において不適切な行為があったと発表した。抜き取りで燃費と排ガスの測定試験を行った2187台のうち、1171台でJC08モードで定める測定条件を満たさないまま有効な測定結果として扱ったり、測定設備の画面から測定値を一部書き換えたりしていたことが社内調査で判明した。日産自動車の九州工場を除く国内5カ所の生産拠点でこうしたことが行われていた。(2018/7/10)

「燃費に誤りない」:
日産、排ガス・燃費測定試験の不正発覚 九州以外の国内全工場で
日産は、九州以外にある同社国内全工場で完成検査時の排出ガス・燃費の測定値を書き換えるなどの不正があったと発表した。(2018/7/9)

CAEニュース:
タイヤ開発のための独自の空力シミュレーション技術を開発
東洋ゴム工業は、独自の「モビリティ・エアロダイナミクス(空力シミュレーション)技術」を確立した。自動車の低燃費化やEV化に必要とされる「空力特性の高いタイヤ」を開発する際に有効な技術となる。(2018/6/7)

製造マネジメントニュース:
JC08モードの要件を無視した927台、スバルの完成検査工程の燃費・排ガス試験で
SUBARU(スバル)は、完成検査工程で行う燃費と排ガスの抜き取り検査に関して、不適切な測定手続きが行われていたことが新たに判明したと発表した。データをさかのぼって確認できる2012年12月以降、927台で測定条件を満たさない状態で抜き打ち検査が行われていたことが明らかになった。(2018/6/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CX-5に気筒休止エンジン登場
マツダはCX-5の商品改良モデルを発売した。改良の中心はエンジンだ。新たに世界統一基準とするべくスタートした燃費基準、WLTPへの対応である。(2018/4/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタがいまさら低燃費エンジンを作る理由
トヨタは2021年までに19機種、37バリエーションものパワートレインの投入をアナウンスしている。内訳はエンジン系が9機種17バリエーション、トランスミッション10バリエーション、ハイブリッド系システム6機種10バリエーションと途方もない。なぜいまさらエンジンなのだろうか?(2018/3/12)

カスタムカー4車種も:
日産、「セレナ e-POWER」発売 静かに走る「マナーモード」搭載
日産が「セレナ e-POWER」を3月1日に発売する。モーター駆動によるレスポンスの良い加速と静粛性、低燃費性が特徴。「プロパイロット」など、安全運転を支援する機能も備える。(2018/2/28)

IT活用:
東電が火力発電の運用をIoTで支援、燃料費を7000万円削減する例も
東京電力フュエル&パワーは、IoT(モノのインターネット)を活用する火力発電所運用支援サービスを開始した。国内外の発電事業者に対しても同サービスの提供を推進し、3年以内に年間50億円の売上高を目指す。(2018/2/13)

できるだけ早く:
スバル社長、調査結果は「今年度中に」 燃費データ書き換え疑いで
SUBARU(スバル)の吉永社長は、新車出荷前の検査工程で燃費データを書き換えていた疑いに関する調査について「年度をまたがないで」終わらせたいとの意向を明らかにした。(2018/1/16)

ロサンゼルスオートショー 2017:
日産の「世界初」可変圧縮比エンジンは新型「QX50」に、旧モデルから燃費3割改善
日産自動車は、「ロサンゼルスオートショー」において、インフィニティブランドのSUV「QX50」の新モデルを披露した。新開発のプラットフォームと、「世界初」(日産自動車)の可変圧縮比エンジン「VCターボ」を搭載した。(2017/11/30)

東京モーターショー 2017:
トヨタ「センチュリー」が全面改良で大型化、HVでクラストップの燃費達成も
トヨタ自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において2018年半ばに発売する「センチュリー」の新モデルを初披露する。ハイブリッドシステムや衝突回避支援システムなど最新技術を取り入れる。(2017/10/6)

乗って解説:
新旧「ミライース」乗り比べ、走って見えてきたダイハツの取捨選択と企業努力
2017年5月に全面改良を受けたダイハツ工業の軽自動車「ミライース」。先代モデル比80kgの軽量化を果たし、安全装備や快適装備を充実させた。燃費が良いだけ、安いだけでは満足しなくなっているユーザーに対し、ダイハツ工業は新型ミライースでどのように応えていくのか。(2017/8/21)

Honda SENSINGも搭載:
ホンダ、北米向け新型アコードを発表 今秋発売
ホンダが北米向け新型「アコード」を発表。前モデルから出力・燃費性能、乗り心地、安全性などを向上させた。(2017/7/18)

新燃費方式、「市街地」「郊外」「高速道路」も表示義務付け
乗用車の燃費計測方式「WLTCモード」の表示義務付けに伴い、「市街地」「郊外」「高速道路」という走行環境ごとの燃費表示も義務化される。(2017/7/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ガソリンエンジンの燃費改善が進んだ経済的事情
ここ10年、自動車の燃費は驚異的に改善されつつあり、今やハイブリッドならずとも、実燃費でリッター20キロ走るクルマは珍しくない。なぜそんなに燃費が向上したのだろうか? 今回は経済的な観点から考えたい。(2017/7/3)

エコカー技術:
ホンダセンシングが「フィット」にも、ハイブリッドモデルは207万円から
ホンダはコンパクトカー「フィット」の一部改良を実施した。新たに、運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を採用。デザインや燃費性能、装備も見直した。(2017/6/30)

船の燃費はトン当たりだから効果絶大
IoTが燃料費で苦しむ海運業界を救う
1908年、T型フォードの組み立てラインの登場で交通産業の新時代が幕を開け、そのすぐ後に発明ブームが起こった。それから100年、モノのインターネット(IoT)の導入によって、さらに新しい交通産業の時代が始まろうとしている。(2017/6/30)

エコカー技術:
マツダ「CX-3」が国際基準で燃費測定、市街地は12.2km/lだが高速道路は18.0km/l
マツダが国際基準「WLTP(World Harmonized Light Duty Test Procedure)」に基づいて測定した燃費値を発表した。(2017/6/5)

燃費測定の新モード:
マツダ「CX-3」ガソリンモデル、新モード「WLTC」認可取得
今夏発売のマツダ「CX-3」ガソリンエンジンモデルが、燃費測定の新モード「WLTC」認可を取得。(2017/6/2)


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