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「ビル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビル」に関する情報が集まったページです。

「西鉄久留米駅ビル」大規模リニューアル、どう変わる?
西日本鉄道は、西鉄久留米駅、久留米バスセンター、商業施設が一体となった「西鉄久留米駅ビル」を大規模リニューアルを実施する。9月のグランドオープンに向けて順次オープンしていく。(2024/2/24)

「サイバーパンク2077」に影響を受けたマイクラ都市が壮観 ギラギラの高層ビル群に立体映像が浮かぶ
なんかもうマイクラとは違うゲームみたい。(2024/2/24)

製品動向:
ビットキー、後付けできる「共連れ」防止機能の提供開始 人の情報で入退室を管理
ビットキーはオフィスビル向けに、不正入室を防ぐ「アンチパスバック」機能の提供を開始した。クラウド上で管理する「人」の情報に入退室記録をひも付けることで、入室時と退出時に異なる認証方法を利用しても管理が可能だ。(2024/2/16)

施工:
鹿島建設、柱や梁の少ない超高層ビルを実現する新構法を浜松町再開発に初適用
鹿島建設は、柱や梁の少ない複合用途の超高層ビルを実現する「K-ARCS」構法を開発し、「浜松町二丁目地区第一種市街地再開発事業」に初採用した。最適な構造、耐震/制震技術の組み合わせにより、住宅系と業務系の複合用途に対し、自由度の高い空間を実現する。(2024/2/14)

施工:
300m超の超高層ビルを支える国内最大の拡底バケットを用いた拡底杭工法を開発、鹿島と東洋テクノ
鹿島建設と東洋テクノは、300メートル超の高層ビルに対応する場所打ちコンクリート拡底杭工法「Earth-LEX工法」を共同開発した。新工法は、国内最大とする拡底バケットを用い、従来使用している掘削機や資機材で、直径6100ミリの拡底杭を築造できる。(2024/2/13)

「CoCoLo新潟」4月にオープン JR新潟駅の駅ビルが変わる
JR新潟駅の駅ビルに「CoCoLo新潟」が4月25日にグランドオープンする。(2024/2/10)

iPadのホーム画面を“最強の駅ビル”にする遊びが話題に 「この発想おもしろすぎる」「天才おる」
iPad向けの壁紙も配布しています。(2024/2/4)

産業動向:
非木造の15兆円超市場へ“木造化”で参入 SDGsの木造建築会社へ、AQ Group
AQ Groupは、「普及型純木造ビル」で日本の街並みに木造建築物を復興する「Re:Treeプロジェクト」を始動する。国内で普及している木材や構法を用い、5階建て以下の木造ビルや木造マンション、木造商業ビルを展開し、SDGsを標ぼうする木造建築会社を目指す。(2024/1/30)

三菱地所の中島篤社長 オフィスビルの新たな役割を提案 対話やくつろぎの場所
オフィスの国内需要が頭打ちとなる中、対話やくつろぎなど新たな役割を提案していく考えを示した。(2024/1/22)

プロジェクト:
国内最大の木造賃貸オフィスビルを着工、三井不動産と竹中工務店
三井不動産と竹中工務店は、国内最大、最高層となる木造賃貸オフィスビルを着工した。地上18階建て、高さは84メートル。延べ床面積は約2万8000平方メートル。竣工は2026年を予定している。(2024/1/15)

「お菓子の家キット」で高層ビルを建造 建築基準法や免震まで配慮したお菓子作りが冗談のようでためになる
お菓子作りで学べる建築基準法。(2024/1/12)

新工法:
超高層ビル解体の新標準となる環境配慮型工法を清水建設が実用化
清水建設は、超高層ビルを対象とした環境配慮型の解体工法を開発した。高度成長期に竣工した多数の超高層ビルが更新を迎えるなか、超高層ビル解体の新標準になると位置付けている。(2024/1/5)

サンシャインシティ45周年、池袋の街はどうなった?
今年開業45周年を迎えたサンシャインシティ。超高層ビルがそびえる大型複合施設というかつてない再開発は、池袋の街に大きな影響を及ぼした。オフィス、ホテル、商業、文化施設などさまざまな楽しみを提供する一方、街の顔として地域や行政と連携し、今後も魅力を磨くべく奮闘している。(2023/12/21)

通信環境:
清水建設が高層ビル建設現場の高さ100m以上で「Starlink」の高速通信を実現
清水建設とKDDIは、超高層ビル建設現場の高層フロアで高速通信の実証実験を実施した。実証では、KDDIが提供する衛星通信サービス「Starlink Business」を用い、高さ100メートル以上の施工フロアで、安定的な通信環境を構築した。(2023/12/19)

エレベーター内の「鏡」は誰のため? 駅では設置の義務があるって本当?【知っておきたい雑学】
一般のマンションやオフィスビルの場合、各自治体の条例によって対応が異なります。(2023/12/14)

「麻布台ヒルズ」まるで立体迷路 地上はアップダウンあり
日本一高い超高層ビルなどが並ぶ再開発エリア「麻布台ヒルズ」は、地上の高層ビルから地下にかけてつながり、複数の広大なエリアが重層的に入り組んでいるためか、迷う人の姿も散見された。(2023/11/21)

太陽光:
蓄電池を活用して「夜間」に太陽光電力を供給、パワーエックスが法人向けPPA
蓄電池ベンチャーのパワーエックスが、日中に太陽光発電などの電力を系統用蓄電池などに貯め、夕方以降の時間帯に「夜間太陽光」としてオフィスビルや商業施設などに供給するオフサイト型PPAサービスを発表した。(2023/11/20)

導入事例:
高層ビルにメガソーラー発電所? 積水化学の次世代太陽電池を設置へ
東京電力ホールディングスなど6社は2023年11月15日、内幸町一丁目の再開発で建設予定の高層ビルに、積水化学工業が開発中の「フィルム型ペロブスカイト太陽電池」によるメガソーラー発電機能を実装する。(2023/11/16)

太陽光:
ペロブスカイト太陽電池で「ビル屋根メガソーラー」、東京都に2028年完成へ
積水化学工業のペロブスカイト太陽電池が、東京都内に建設予定の高層ビルに採用。世界初の「ペロブスカイト太陽電池によるメガソーラー発電機能を実装した高層ビル」となる予定としている。(2023/11/16)

コンピュテーショナルデザイン:
清水建設がオフィスビルの構造検討を“AI”で自動化 構造架構を1500棟分生成済み
清水建設は、設計初期段階の構造検討をAIで支援するAIを開発した。オフィスビルの形状や寸法を入力すると、瞬時に形状に合致する構造架構をデータベースから複数抽出し、躯体数量も表示して、構造検討の負担軽減につながる。(2023/10/27)

ワークプレース:
日建設計の築20年大阪オフィスで、オーナーとテナントが一体で47%のエネ削減
日建設計は、大阪オフィスで進めてきた脱炭素推進やワークスタイル変革に向けた実証実験の結果を公表した。成果として、オフィスビル義務基準比で、47%のエネルギー消費量削減を実現している。(2023/10/25)

クラシコムも入居:
木造商業ビル「nonowa国立SOUTH」24年春開業、特徴は?
JR東日本グループのJR中央線コミュニティデザインは2024年春、国立駅南口にJR東日本グループ初の木造商業ビル「nonowa国立SOUTH」を開業する。(2023/10/18)

電動化:
停電時にマンションの給水を継続、軽EV1台で2万リットルの送水に成功
日立ビルシステムと日産自動車はEVからの給電でマンションやビル向けの自動給水ユニットを稼働させる実証実験を実施した。(2023/10/16)

太陽光:
ペロブスカイト太陽電池を大阪本社ビルに常設設置、積水化学が国内初導入
積水化学工業が大阪本社が入居する堂島関電ビルにフィルム型ペロブスカイト太陽電池を実装したと発表した。日本国内における建物外壁へのフィルム型ペロブスカイト太陽電池の常設設置としては、国内初の導入事例になるという。(2023/10/6)

リノベ:
類設計室が「共創拠点」をテーマに大阪本社ビルを全面リニューアル
類設計室は、大阪府大阪市淀川区の大阪本社ビルを全面リニューアルした。(2023/10/2)

プロジェクト:
「京急品川駅」地上化に伴う再開発 28階建て駅ビル2棟など、延べ37万m2で2025年度に着工
京急電鉄とJR東日本は、京急線「品川」駅の地上化に伴い、高層駅ビルなど3棟に建て替える計画を進めている。(2023/9/11)

「中野駅」の新駅ビル計画発表 「アトレ」2026年開業 JR東
JR東日本が中野駅の新駅舎・駅ビルの整備計画概要を発表した。地上5階建ての駅ビルを整備し、2026年に開業予定。ビル内には、グループ会社アトレが運営する商業施設「atre」(アトレ)も入居する。(2023/9/4)

お店が閉まった後でもご飯が買えるセルフレジ無人販売機、JR総武線の駅ビルに続々登場
ジェイアール東日本都市開発は4日、駅ビル内の店舗が閉まった後でもお弁当やお惣菜を販売できるセルフレジ型の無人販売機「エキピック」を本格展開すると発表した。(2023/9/4)

カーボンニュートラル:
清水建設が本社ビルでゼロカーボン実現、CO2排出量を実質ゼロ化
清水建設は、本社ビル(東京都中央区)で使用する熱、ガスのカーボン・オフセットを実施し、同ビルのエネルギー由来のCO2排出量が実質ゼロとなったことを発表した。(2023/8/25)

ロボット:
四足歩行ロボ「Spot」で点群データの実測図を作成 新小岩駅南口駅ビル工事で竹中工務店が実証
竹中工務店は、施工現場に導入している四足歩行ロボット「Spot」で、現場を撮影し、点群データの実測図を作成する実証実験をJR新小岩駅南口駅ビルの新築工事で実施した。(2023/8/23)

あべのハルカスを抜き日本一の超高層ビルが誕生:
「麻布台ヒルズ」の全貌を徹底解剖 高さ日本一330mの“森JPタワー”を含む、延べ86.1万m2の街が11月開業
日本一の超高層ビル「森JPタワー」を含む「麻布台ヒルズ」が、2023年11月24日にグランドオープンする。街全体の総延べ床面積は約86.1万平方メートルを誇り、オフィス総貸室面積は約21.4万平方メートルで数約2万人が働き、居住者数も約3500人と、いずれも六本木ヒルズの規模に匹敵し、これまでに森ビルが手掛けてきた都市再生事業の中でも最大のプロジェクトとなる。(2023/8/17)

材料技術:
ZOZOが次世代の織物を披露、音楽を流せる織物やテキスタイル型ディスプレイを展示
ZOZO NEXT、東京大学筧研究室、細尾の3社は、共同研究プロジェクトの作品展示イベント「Ambient Weaving Collection−環境と織物」(2023年8月1〜7日、三菱ビル内のHave a Nice TOKYO!)を開き、音楽を流せる織物「Sounds」やテキスタイル型ディスプレイ「Pixels」を披露した。(2023/8/17)

Tenable OT Securityに新機能 ビル管理システムなどの機器も管理対象に
Tenableは「Tenable OT Security」に新機能を追加した。ビル管理システムの視覚化も強化され、各種デバイスの詳細な管理やデータ収集が実現している。(2023/8/7)

X本社ビルの輝く「X」看板、3日で撤去される
X(旧Twitter)本社に7月28日に掲げられた白く輝く「X」の看板が、31日に撤去された。サンフランシスコ市の当局が、この看板には24件の苦情が寄せられていたと説明した。(2023/8/1)

BIM:
東急コミュニティーがオフィスビル改修で「Matterport Pro3」を採用 野原グループとともに現場をBIMモデル化
東急建設は、オフィスビル改修工事に、3D撮影カメラ「Matterport Pro3」を採用し、点群データからBIMモデルを生成して、改修工事の2D図面の作成に関わる問題を解消した。(2023/7/27)

材料技術:
中規模オフィスビルを木造に、熊谷組と帝人が建材技術を補完
熊谷組と帝人は、オフィスビルなど耐火建築物に利用可能な高機能繊維強化集成材の開発に着手したと発表した。(2023/7/14)

ママと子どもたちが「雲の上」で朝ごはん 超高層ビルの窓外に広がる幻想的な光景に見入ってしまう【豪】
絶景だ〜!(2023/7/10)

「隔世の感」「ギャップがすごい」 立川駅前の30年前、今と違いすぎると話題 発展前の様子を懐かしむ声
同時期の北口は駅ビルができるなど発展を始めていましたが、南口はとても素朴でした。(2023/6/30)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
上野「ABAB」24年6月閉店の衝撃 かつて「渋谷109」のライバル なぜ苦戦したのか
東京・上野のファッションビル「ABAB(アブアブ)」上野店が2024年6月末で閉店する。かつては「渋谷109」の強烈なライバルとして勢いがあった。なぜ苦戦するようになったのか。(2023/6/30)

アーキテクチャ刷新の道のり【第1回】
「クラウドで月5万ドル」は高い? 新興企業がインフラを変えるしかなかった訳
ソフトウェアベンダーのSensorFlowは、スマートビル向けにサービスを提供している。同社はスタートアップでありながら大手の顧客も獲得し、注目を集めている。たが、その裏ではITインフラのコストに苦しんでいた。(2023/6/29)

電子ブックレット(BUILT):
日本一の超高層ビル「麻布台ヒルズ」で挑んだ「匠の心を持ったデジタルゼネコン」清水建設のDX戦略 
ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットは、「ものづくり(匠)の心を持った“デジタルゼネコン”」を標ぼうする清水建設のDX戦略に迫った記事のまとめです。(2023/6/15)

地上23階・地下1階建て:
大阪駅の新駅ビル名称「イノゲート大阪」に決定 24年秋開業
JR西日本と大阪ターミナルビルは、大阪駅西地区で開発している2024年秋開業予定の駅ビル名称を「イノゲート大阪」に決定したと発表した。「Innovate(革新する)」と「gate(ゲート)」を組み合わせた造語だ。(2023/5/18)

新ベンダー/新製品じろじろウオッチ(7):
物理セキュリティプラットフォームを提供するVerkada、日本市場での販売体制を強化
法人向けビルセキュリティ製品およびマネジメントプラットフォームを提供するVerkadaは、東京オフィス開設を発表した。また、日本市場での販売を促進するためパートナーシップも強化した。(2023/5/15)

第7回 ジャパンビルド−建築の先端技術展−:
ビプロジーが提案するビル管理のDX 巡回型ロボットでFM業務を効率化
現状でビル管理は、人力によるアナログで行われている業務がまだ多い。ビプロジーは、点検ロボットが取得したビル運用に関するデータを一元管理し、ビルの運用/維持管理をデジタル化するソリューションを提供している。(2023/5/8)

第7回 ジャパンビルド−建築の先端技術展−:
日本一の超高層ビル「麻布台ヒルズ」建設で、清水建設がチャレンジした建設DXの足跡を辿る
2023年秋に開業する「麻布台ヒルズ」の建設プロジェクトで、清水建設は約330メートルのメインタワーを含む“A街区”を担当した。1日5000人を超える作業員が働く建設プロジェクトでは、清水建設の建設DXが余すところなく採り入れられたという。(2023/4/26)

ams OSRAM SPL S1L90H_3:
小口径の表面実装赤外線レーザーデバイス
ams OSRAMは、110μmと小口径の表面実装赤外線レーザーデバイス「SPL S1L90H_3」を発表した。ドローンやロボット、ビル管理システム、FAといった短パルスのLiDARアプリケーションでの用途に適する。(2023/4/19)

第7回 ジャパンビルド−建築の先端技術展−:
2050年の“ゼロカーボン”達成に向け、国交省が提言する住宅の断熱と国産木材の利用
2050年までに温室効果ガス排出をゼロにする政府の宣言は、生活のあらゆる場面に大きな影響を与えている。建設関連では、CO2排出量に占める比率が高いオフィスビルや住宅で、消費エネルギーをいかに減らすかが大きなテーマとなっている。(2023/4/14)

Twitterのマスク氏、BBCのインタビューで「Twitterを買ったのは訴えられたから仕方なく」
Twitterのイーロン・マスク氏は本社ビルでBBCのインタビューに応じた。「経営は「ジェットコースターのようだ」が状況は「順調だ」と。同時に配信した「スペース」では「Xアプリ」構想にも言及した。(2023/4/13)

施工:
木質耐火部材「環境配慮型λ-WOODII」が柱や梁の1〜2時間の耐火大臣認定を取得、熊谷組
熊谷組が開発した木質耐火部材「環境配慮型λ-WOODII」が、柱や梁の1〜2時間の耐火大臣認定を取得した。環境配慮型λ-WOODIIは、現在施工中の地上13階建てオフィスビルの柱と梁に適用する。(2023/4/5)

プロジェクト:
国立駅南口に4階建て木造商業ビル「(仮称)nonowa国立SOUTH」が2024年春開業、大林組の設計・施工
JR東日本グループのJR中央線コミュニティデザインが「国立」駅南口で計画中の木造商業ビル「(仮称)nonowa国立SOUTH」が、大林組の設計・施工で着工した。(2023/3/31)


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