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「メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

iOS 14のウィジェットに「Gmail」や「Googleドライブ」などが対応
Googleが、Appleの「iOS 14」向けに「Gmail」「Googleドライブ」「Google Fit」のウィジェットを公開した。「Googleカレンダー」と「Chrome」のウィジェットも準備中だ。(2020/11/22)

Amazon予約分のPS5、配送が2021年以降になると謝罪 購入者からはため息「ぬか喜びさせられた」「抽選販売に賭けるしか…」
続々と予約購入者からメールが届いているとの報告が。(2020/11/21)

“PPAP”の代替手段は「アイデアボックス」で募集へ 平井デジタル相
平井卓也デジタル改革担当相がメールでパスワード付きファイルを送り、パスワードを別送する方法(いわゆるPPAP)の代替手段について、政府の意見募集サイト「デジタル改革アイデアボックス」で募集する方針を示した。(2020/11/20)

「マルウェアの拡大を助長する可能性がある」:
「パスワード別送」見直しが進む? freeeは2020年12月1日からパスワード付きファイルのメール受信を廃止
freeeは、原則として電子メールによるパスワード付きファイルの受信を廃止する。2020年12月1日以降、freeeは「パスワード付きファイルが添付されたメール」を受信した場合にメールサーバで添付ファイルを自動的に削除する。(2020/11/20)

“Pマーク”認証団体が見解 パスワード付きファイルのメール送信は「以前から推奨していない」
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が、パスワード付きファイルのメール送信について、誤送信した場合に情報の漏えいを防げないなどとして「以前から推奨していない」とする公式見解を発表した。(2020/11/19)

むしろセキュリティリスクが増大する“パスワード付きファイル”、メール受信を排除する企業が登場
“パスワードZIP”排除の先駆けになるか。(2020/11/19)

freee、パスワード付き添付ファイルのメール受信を廃止
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが、メールに添付されたパスワード付きファイルの受信を12月1日に廃止する。(2020/11/18)

政府の「アイデアボックス」投稿をTwitterで共有 「パスワードZIP全廃」に危機感抱いた個人が開発
デジタル化推進についての意見を国民から募る「デジタル改革アイデアボックス」のアイデアが基でパスワード付きZIPメールの廃止が決まったが、これに危機感を抱く人も。個人開発者の矢野さとるさんは、「重要な政策はもっとオープンに議論すべき」と、アイデアボックスの内容をTwitterに自動投稿するアカウントを始めた。(2020/11/18)

freee、パスワード付き添付ファイルのメール“受信”を廃止
 freeeは12月1日から、パスワード付きファイルのメールでの受信を廃止すると発表した。パスワード付きファイルをfreee宛に送信すると、サーバにて自動的に削除する。(2020/11/18)

半径300メートルのIT:
あなたのドメインでメール運用を始めたら、終わらせるときのことも考えてみよう
テレワークによりチャットツールやWeb会議システムの導入が進み、メールの廃止を検討する企業も少しずつ増えてきたのではないでしょうか。今回は、そのための障害となる独自ドメインについて考えてみましょう。(2020/11/17)

同人活動には人の心を強烈に惹きつける力がある――同人女の感情を描いた漫画『私のジャンルに「神」がいます』真田つづるインタビュー
「同人女の感情」シリーズ完結&書籍化を記念してメールインタビュー。【試し読みあり】(2020/11/14)

道路使用許可がメールで申請可能に 2021年から
河野太郎行政・規制改革担当相が警察の行政手続きのデジタル化について、2021年から道路使用許可など一部の手続きを対象にメールで申請を受け付ける方針を明らかにした。(2020/11/13)

ドコモ、iOS 14でRFC違反のメール送信が不可に プロファイル更新などで解消
NTTドコモは、iOS14以降にRFC違反のメールアドレスを設定するとドコモメール(@docomo.ne.jp)を送信できなくなる事象を確認。メールアドレスを変更する、または「プロファイルの更新を行う」で解消される(2020/11/13)

「RFC違反」アドレスのドコモメール、iOS14で送信不可に
「RFC違反」アドレスのドコモメールがiOS14で送信不可に。日本のキャリアメールのアドレスの一部はRFCに準拠していないと、以前から指摘されていた。(2020/11/12)

Googleアカウントのポリシー変更でクラウド保存容量に影響 長期不使用で削除の可能性も
Googleが、Googleアカウントで使うクラウドストレージのポリシーを変更する。来年6月1日から、Googleフォト、Gmail、Googleドライブを2年以上使わないか、容量上限を超えたまま2年経過すると、コンテンツが削除される可能性がある。(2020/11/12)

カプコンに不正アクセス メールシステムやファイルサーバのアクセスに障害
カプコンが、同社グループのシステムへ不正アクセスがあったと発表した。11月2日未明からメールシステムやファイルサーバなどにアクセスしづらい障害が発生しているという。(2020/11/4)

自動車業界の1週間を振り返る:
自動車業界の上期決算発表がスタート/燃料ポンプで大規模リコール
みなさんこんにちは。金曜日です。初めての試みですが、自動車業界の1週間の出来事を振り返れるような記事を載せてみようかと思い、このようなコーナーを始めました。メールマガジンの編集後記のような、ゆるくふわっとしたトーンでやっていきます。週末なので軽い気持ちで「こんな記事も出ていたんだな」と思っていただけるととてもうれしいです。(2020/10/30)

JCBかたる詐欺メールに注意 「カードの利用を制限」と偽りウソの本人確認
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けWebサービス「MyJCB」の本人確認を装い、偽サイトに誘導する。(2020/10/30)

テレワークできない国家公務員の悲哀 「議員への説明のためだけに出勤」 メールすら嫌う議員も
国家公務員の間で、出勤をやめられず勤務時間も長い「ブラック労働」が常態化している。政治家への説明など国会対応も大きな要因だという。ファクスか対面での連絡が主で、中にはメールを嫌う議員もおり、テレワークが難しい現状にあるという。(2020/10/28)

地銀初のオールクラウド化を推進:
北國銀行、IT基盤システムを全面クラウド化
北國銀行は、NECと連携して、メール、グループウェア、業務アプリなどを含むIT基盤システムを「Microsoft 365」や「Microsoft Azure」などのクラウドサービスで刷新。生産性向上、ニューノーマル対応したワークスタイルの変革、ITコスト削減を目指す。(2020/10/23)

災害情報を電子メールで配信する自治体が増加:
「大雨特別警報を知らせるメールが届かない」 JIPDECが自治体の防災メールなりすまし対策状況を調査
JIPDECが実施した、自治体が発信する防災メールのなりすまし対策状況に関する調査によると、SPFを設定している自治体は全体の90%なのに対して、DMARCを設定している自治体は14.2%だった。(2020/10/22)

Tech TIPS:
【iPhone】ChromeやGmailなど、リンクタップで好みのアプリが開くように変更する
従来、iPhone/iPad/iPod touchでは、タップしたリンクを標準のSafariや「メール」アプリでしか開けなかった。だがiOS 14から、Google ChromeやGmailといった好みのアプリで開けるようになっている。その設定手順と注意点を解説する。(2020/10/21)

特別定額給付金の詐欺メール、また出回る 今度は「申請手続き代行始めました」
特別定額給付金の通知を装う新たな詐欺メールを確認したとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。10月15日に「二回目特別定額給付金の特設サイトを開設しました」という件名の偽メールを確認していたが、別の文面を使ったメールが出回っているという。(2020/10/19)

「絵のアドバイスをしてあげます」 漫画家に“上から来る”メールが届いた実話漫画、ずうずうしさにあきれる人続出
絵を描くのって大変……いや、これはいらん苦労ですけれど。(2020/10/18)

特別定額給付金の給付をかたる詐欺メールが出回る 総務省が注意喚起
やはり出てきました。(2020/10/16)

大阪万博協会に不正アクセス、フィッシングメール6万件超送信
2025年日本国際博覧会協会が不正アクセスを受け、メールアカウントの1つから約6万3000件のフィッシングメールが国外のメールアドレスに送信された。(2020/10/16)

特別定額給付金のフィッシングメールに注意 申請サイト装い個人情報を窃取
特別定額給付金の通知を装ったフィッシングメールが増えているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2020/10/15)

「受付時間内に再度メールを」と自動返信 インドネシアの日本大使館「不適切で深く反省」
「受付時間内に改めてメールを送信いただきますようお願いします」。在インドネシア日本国大使館のメールアドレスに時間外に連絡すると、こんな自動返信が。ネットで指摘があった直後に修正された。(2020/10/15)

この頃、セキュリティ界隈で:
進化を続けるマルウェア「Emotet」 怪しく見えないメールも警戒を
姿形を変えていく、やっかいなマルウェア「Emotet」。その実態を紹介する。(2020/10/15)

「これ偽物です」 楽天、「ラクマ」の出品に著作権侵害などを簡単に申告できる専用フォームを開設
楽天のフリマアプリ「ラクマ」に出品された偽造品に対し、権利者が申告するための専用フォームを楽天が開設した。これまでのメール申請から手続きを簡単にすることで、不正な出品の取り締まりを強化したい考え。(2020/10/12)

パロアルトネットワークス株式会社提供Webキャスト
負荷にあえぐセキュリティ運用を改善へ、SOARでサイロ化したデータを統合可能に
ランサムウェア攻撃にビジネスメール詐欺、カード不正利用など、サイバーリスクは数も種類も増え続けている。その対応だけでなく、クラウドやテレワークなどITインフラの拡張がセキュリティ運用の負荷を高めている。抜本的な対策が必要だ。(2020/10/9)

岡山大に不正ログイン フィッシングメール1万4666件送信
岡山大学が、外部からの不正なログインによって、教員のメールアドレスから1万4666件のフィッシングメールが送信されていたと発表。メールアカウントのパスワードが安易だったことが原因としている。(2020/10/8)

キヤノン装う“偽ドメイン”に注意 フィッシングサイトに誘導する詐欺メール出回る
キヤノンマーケティングジャパンが、同社のネットサービスのドメインを偽装したフィッシングメールが出回っているとして、注意を呼び掛けた。ドメインはキヤノンを装っているが、差出人は「Amazon,cojp」。件名は「Amazon Payご請求内容のお知らせ」などという。(2020/10/8)

偽のChromeアプリをインストールさせる不審なSMS、ソフトバンクが注意喚起
ソフトバンクが、配送業者などを装った不審なメールやSMSについて注意喚起。本文に記載されているURLへアクセスして表示された指示に従うと偽のChromeアプリがインストールされるという。(2020/10/7)

ニセモノ「Google Chrome」アプリに誘導、配送業者かたる詐欺メールから ソフトバンクが注意喚起
配送業者などを装ったメールやSMSに記載されたURLにアクセスすると、「Google Chrome」の偽アプリがインストールされる事象が発生しているとして、ソフトバンクが注意を呼び掛けている。(2020/10/5)

新型コロナ関連のサイバー犯罪、20年上半期で608件 詐欺や標的型攻撃など多発
警察庁が、新型コロナウイルス感染症関連のサイバー犯罪が2020年上半期で608件に上ったと明らかにした。ECサイトでの詐欺や標的型メールによる攻撃などが多発していたという。(2020/10/5)

「Rakuten Link」がPCでも利用可能に 10月下旬から
楽天モバイルが、コミュニケーションアプリ「Rakuten Link」のデスクトップ版を2020年10月下旬から提供する。モバイル版と同じくチャット、グループチャット、音声通話が利用できる。今後はビデオ通話、メール、クラウドストレージも利用可能になる予定。(2020/9/30)

半径300メートルのIT:
「メールに添付」はもうやめよう ファイル共有サービスを選ぶコツとは?
サイバー犯罪者の標的となりやすいファイル転送サービス。マルウェア被害を受けたFirefox Sendのサービス終了は、皆さんの記憶に新しいでしょう。「安全」で「便利」かつ「お金もかけず」にファイル共有をするにはどうすれば良いのでしょうか。(2020/9/29)

日本郵便かたるフィッシングメールに注意 件名は「あなたのパッケージ配達」
日本郵便をかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けた。メールの件名は「あなたのパッケージ配達」など。(2020/9/28)

「iOS 14.0.1」配信 ブラウザのデフォルト設定がリセットされる不具合などを修正
Appleが9月25日、「iOS 14.0.1」の配信を開始した。iPhoneで発生している不具合が解消される。iPhoneの再起動後にブラウザとメールのデフォルト設定がリセットされる不具合も含む。(2020/9/25)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:だまされやすい件名トップ10
特集は説明可能なAIの必要性と災害復旧の落とし穴の後編。そしてエッジコンピューティング最新動向。他に、つい開封してしまうメール件名トップ10、通常のDRAMをストレージ化するソフトウェアなどの記事をお届けする。(2020/9/25)

メールを守る主要技術【後編】
「メール暗号化」を無駄にしないための注意点
メールを安全にやりとりするためには「メール暗号化」の活用が不可欠だ。ただし利用方法によってはセキュリティ上のメリットを享受できない恐れがある。何に気を付ければよいのか。(2020/9/15)

「PS5」の発売お知らせサービス登場、アクセス集中でつながりにくく 「本番もヤバそう」と不安の声
「PlayStation 5」(PS5)の発売日などを知らせるメールサービスの登録ページが、アクセス集中でつながりにくい状態に。Twitterでは発売当日のアクセス集中を不安視する声も出ている。(2020/9/11)

「Emotet」日本への攻撃メール配信量が急増、ラックが注意喚起
ラックは、マルウェア「Emotet」の活動に関して注意を呼びかけている。日本への攻撃メールの配信量が2020年9月に入ってから急増した。新たな手口も観測されている。(2020/9/9)

メールを守る主要技術【前編】
いまさら聞けない「PGP」「S/MIME」の基礎 メール暗号化の主要技術
メールで送信する情報を保護する手段が「メール暗号化」だ。具体的にどのようなメール暗号化技術が存在し、どのようなメリットがあるのか。主要技術「PGP」「S/MIME」の基礎を説明する。(2020/9/9)

「謹慎延びればいい!」 上田晋也、渡部建への激励メールが“残念”な結果に 後輩の大ポカ返信に「上田だよ!!」
狩野英孝さんにはちゃんと返信してたのになぁ。(2020/9/8)

マルウェア「Emotet」9月に入って急拡大 手口はさらに巧妙に
メールの添付ファイルなどを通じて感染を広げるマルウェア「Emotet」が9月に入って国内で急拡大しているとし、JPCERT/CCが注意を呼び掛けている。感染させる手口もさらに巧妙化しているという。(2020/9/4)

マルウェア「Emotet」、トレンドマイクロのメールを装って拡散中
トレンドマイクロが、同社を装ったメールにマルウェア「Emotet」が添付されている事例を発見したとして注意を呼びかけた。添付ファイルがあるものは全て破棄するよう案内している。(2020/9/4)

トレンドマイクロのアンケートを偽装した攻撃メールに注意
トレンドマイクロが、同社からのアンケートメールに見せかけた不審なメールが出回っているとして注意を呼びかけている。(2020/9/4)

現場管理:
事故報告書の自動生成とデータベース化を実現する「安全ポータル」
建設現場で事故が発生した際には、被災者の所属や症状、事故の経緯などを電話やメールで関係者に報告しないといけないため、手間がかかる。また、事故の情報を書類で保管すると、閲覧したい資料を探すのに多くの時間を要すという課題がある。そこで、戸田建設は、事故報告書を効率的に作成できるとともに、確かめたい事故情報を容易に見つられるデータベースの構築が可能なシステム「安全ポータル」を開発した。(2020/9/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。