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「メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

JCBかたる詐欺メールに注意 偽の会員ログインページに誘導 クレカ情報流出の恐れ
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けサービス「MyJCB」に関する連絡を装い、本文中のリンクからフィッシングサイトへ誘導する。カード情報を入力すると、第三者に悪用される恐れがあるという。(2019/11/12)

Googleが「2段階認証プロセス」のポリシーを変更 キャリアメールでは確認コード受信不可能に
Googleが12月1日から「2段階認証プロセス」のポリシーを変更する。これに伴い同日以降、キャリアメールアドレス宛にテキストメッセージを送付する設定にしているとGoogleアカウントへのログインができなくなる可能性がある。(2019/11/8)

「推しの顔が良すぎて死んじゃう!」 Twitterで連呼していたらまさかのアカウント凍結 → 恥ずかしすぎる抗議メールを送るハメになった話
みんなも表現には気を付けましょう。(2019/11/7)

気象庁を装った迷惑メールに注意 偽アプリのダウンロードを促す
気象庁は、同庁を装った迷惑メールが出回っているとして注意を呼びかけた。メールから偽のアプリをダウンロードさせる内容だが、同庁は全く関係ない。(2019/11/7)

気象庁を装った迷惑メールに注意 警報の受信に必要だと言って偽アプリのダウンロードを促す手口
そもそも気象庁はアプリの配布を行っていないとのこと。(2019/11/7)

Dropbox Extensions、Gmailに加えMicrosoft Teamsもサポート
Dropboxを離れずに各種アプリでの操作を可能にする「Dropbox Extensions」が、Microsoft Teams、Outlook、LINE WORKS、WhatsAppなどもサポートした。Gmailは既にサポート済みだ。(2019/11/1)

テレワークに潜む隠れた問題
「ビジネスチャットはここで選べ」4大ツールから考えるチャットツールの選び方
今や企業の情報共有手段はメール、電話からチャットツールに移りつつある。しかし、チャットツールといっても千差万別だ。最近のツールはどれも豊富な機能を備えているものばかりだ。選定のポイントはどこにあるのか。(2019/11/1)

Globe and Mailのクラウド活用事例
大手新聞社は電子版で生き残るために「AWS」をどう生かしたのか
新聞社Globe and Mailは、電子版の配信インフラとして「AWS」を導入した。その狙いは、読者との関わりを深め、電子版の収益を高めることにある。(2019/10/30)

Apple、「iPhone 5ユーザーは11月3日までにiOS 10.3.4にアップデートを」と告知
Appleが、「iPhone 5」などの旧端末のユーザーに、11月3日午前9時までに対応する最新iOSにアップデートするよう告知した。「GPS週数ロールオーバー」問題に対処するため。アップデートしないとApp Store、iCloud、メール、Webブラウザなどが正常に使えなくなる可能性がある。(2019/10/28)

危険予知:
気象情報から労働災害を予知する新システム、安藤ハザマとライフビジネスウェザー
安藤ハザマとライフビジネスウェザーは、気象情報から起こりうる労働災害を推測し、電子看板やメールで注意喚起情報を配信する危険予知システムを共同開発した。データに裏付けられた客観的な情報から労働災害の発生可能性を予知することで、広く具体的な視点からの労働災害対策が可能となる。(2019/10/25)

「出欠確認地獄」よサヨウナラ、Webフォームで「どこでも楽に仕事」をしよう
テレワークにはいろいろなアプローチがある。別にビデオ会議やチャットベースのコミュニケーションばっかりがテレワークではない。筆者が日常的に思うのが「メールで集合の日時や参加者を集計するの、止めません?」ということ。Webベースのフォームサービス活用のお勧めである。(2019/10/24)

「デビューまで半年から数年」を「最短即日デビュー」に短縮 マンガ家デビューへの道のりが変わる、LINEマンガの新たな取り組みとは
運営メンバーが魅力を感じた作品には「最短即日」でスカウトメールが届く、とのことです。(2019/10/23)

281人を容疑者として逮捕
ランサムウェアを超える勢いの「ビジネスメール詐欺」(BEC) FBIの推奨策は
2016年6月から2019年7月にかけて、世界のビジネスメール詐欺(BEC)の被害総額が260億ドルに達したことを米連邦捜査局(FBI)が明らかにした。さらに、BECに関わった容疑のある281人を逮捕したという。(2019/10/21)

メールセキュリティ運用の負荷を軽減:
PR:ついにメール調査も自動化! Office 365 Advanced Threat Protection によるメールの自動インシデント対応
2015年に登場した「Office 365 Advanced Threat Protection」は、メール配信時の保護を中心に機能提供してきました。そして、より高度化しているメールのサイバー攻撃への対策として、メール配信後に発生する脅威にも対応するようになりました。本稿では“メールにおける多層防御”の一つであり、2019年9月に登場した最新テクノロジー「自動インシデント対応」を紹介します。(2019/10/16)

「Exchange Server 2010」移行計画、オンプレミスかクラウドか【前編】
「Exchange Server 2010」サポート終了、現実解はExchange Onlineへの移行か?
Microsoftのメールサーバ製品「Exchange Server 2010」のサポート終了を機に、クラウド版Exchangeである「Exchange Online」への移行を検討する企業は少なくないだろう。それは最適な選択肢なのだろうか。(2019/10/14)

「エロサイト見ている姿を撮影したぞ」と脅す恐喝メールが現在も IPAが改めて注意喚起
昨年から件数は減ったものの、現在も相談が寄せられています。(2019/10/11)

今日のリサーチ:
日本人の1日のメールチェック時間は仕事用77分、私用53分 調査対象7カ国で最短――Adobe調査
メールの開封率およびエンゲージメント率向上のためにはまず、企業からのメールがいつ、どういう場面で見られているのかを知ることから。(2019/10/11)

メールの使い方に特徴:
メールを好むが時間はかけない日本人、アドビが調査
アドビ システムズの電子メール利用実態調査によると、日本人は平日にメールチェックに費やす時間が最も短かった。未読メールをゼロにする習慣がある割合は51%。対面でのコミュニケーションを望む人は11%、メールを望む人は38%だった。(2019/10/11)

その宛先、合ってる? AIがメールの誤送信を防ぐ NTTテクノクロス
NTTテクノクロスが、AIでメールの誤送信を防ぐ機能を発表。送信履歴を基に宛先の誤りを検知する。(2019/10/1)

状況の可視化とセキュリティ強化を実現
「メールシステムの稼働状況が分からない」リコーを救った解決策とは
大規模メールシステムの運用をアウトソーシングしていたリコーは、システムの状態が把握できないという課題を抱えていた。セキュリティを向上させつつ、送受信状況の可視化やトラフィック制御の実現によって運用環境を改善した方法とは。(2019/9/30)

「赤ずきん」オオカミの手口はフィッシング詐欺? カスペルスキーがサイバー攻撃を童話で解説
「オオカミの雑な変装」=「フィッシングメールの変な日本語」?(2019/9/28)

Windows 10への移行:
データからメール環境、UIまで、失敗しない移行のヒントと注意点総まとめ
Windows 7のサポート終了時期が迫ってきている。Windows 10への移行は待ったなしだ。そこで、Windows 7からWindows 10へ移行する際の手順や注意点などをまとめてみた。(2019/9/26)

「AI」と「多層防御」で対抗する
「見えない」ではなく「気付いていない」だけ、メールセキュリティの落とし穴
フィッシングメールや詐欺メールは個人だけでなく、実は「Office 365」のようなクラウドサービスを利用する企業のメールアカウントもターゲットとなっている。その実態と対策とは。(2019/9/25)

米Yahoo!、ロゴデザインを変更
Verizon傘下の米Yahoo!が、6年ぶりに企業ロゴのデザインを変更した。Yahoo Mailアプリもアップデートしており、今後一連の新製品と機能を展開していくとしている。(2019/9/24)

「LINEマンガ」がマンガ家志望者に向けた新デビュープログラムスタート 最短即日でスカウトメール
プロマンガ家への近道となるかもしれません。(2019/9/22)

抽選で1名さまに:
Amazon Alexa対応新型「Fire TV Cube」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、11月5日出荷開始予定のAmazon「Fire TV Cube」(第2世代)を差し上げます。(2019/9/20)

セブン、「7iD」のパスワード再設定した人に“おわびクーポン”配布 おにぎり・パンなど1品無料に
セブン&アイが、「7iD」のパスワードを再設定したユーザーに、セブン‐イレブンの商品が1つ無料になるクーポンを配布すると発表。対象商品は税別182円以下のおにぎり・パン・フランクなど。7月30日〜11月30日にパスワード変更したユーザーにメールで配信する。(2019/9/19)

コミュニケーションツールが抱える生産性の課題も整理
Slackから「Hangouts Chat」へ移るべき人、Slackのままでよい人を分ける条件
Googleはコミュニケーションサービス群を充実させることで、「Slack」との差異化を図る。同社の「Gmail」と「Hangouts Chat」の製品管理ディレクターと調査会社のアナリストに、Hangouts Chatの現状と展望を聞いた。(2019/9/19)

「雑務減らして練習増やす」「社内メール使いません」――東大アメフト部とメルカリの「Slack」活用術
チャットツール「Slack」を提供する米Slack Technologiesが、カンファレンス「Frontiers Tour Tokyo」を開催。講演には東京大学アメフト部やメルカリなど、Slackと外部ツールを連携させている顧客が登壇。業務効率化などに役立つ活用法を紹介した。(2019/9/18)

iOS版「Yahoo!メール」アプリでGmailアカウントが利用可能に
ヤフーの提供するiOS版「Yahoo!メール」アプリが、外部のメールアカウントを追加できる機能をリリース。まずは「Gmail」のメールアカウントを利用でき、「きせかえテーマ」やフォルダーごとの通知などの機能にも対応する。(2019/9/18)

Microsoftが停止した理由は?
「メールセキュリティに悪影響」MicrosoftのDMARCレポート停止をNCSCが批判
MicrosoftがDMARCレポートの送信を停止したことを受け、英国立サイバーセキュリティセンターが「大きな悪影響を及ぼす」と同社を批判。DMARCレポートがなぜ重要なのか。そしてMicrosoftが停止した理由は何か。(2019/9/17)

PR:「Web会議、OKです!」――メールの署名に追記して新しい働き方を広げよう #Web会議OKです
メールの署名欄で「Web会議、OKです!」と宣言すれば世界が変わる!(2019/9/13)

PayPayかたる詐欺SMSに注意 偽サイトに誘導、個人情報入力求める
PayPayをかたって個人情報を詐取しようとする迷惑メールやSMSが出回っているとして、PayPayの公式Twitterが注意喚起している。(2019/9/12)

セキュリティ運用の負荷軽減に役立つ:
Microsoft、「Office 365 Advanced Threat Protection」で自動インシデント対応機能を提供開始
Microsoftは、「Office 365 Advanced Threat Protection(ATP)」で自動インシデント対応機能の一般提供を開始した。メールの送受信やURLのクリックによって起こるセキュリティインシデント対応を自動化できる。(2019/9/11)

東京メトロかたるフィッシングメール出回る 「地下鉄カードのポイントの現金返還キャンペーン」うたう
フィッシング対策協議会が、東京メトロをかたるフィッシングメールが出回っていると注意喚起している。(2019/8/30)

PR:課題解決+売上アップ! オーレはいかにして「攻めの業務改善」を実現したか
大判印刷のインターネット通販サイト「プリオ」を運営するオーレは、ユニークな組織運営と、ラクスのメール共有・管理ツール「メールディーラー」によって、売上を大幅にアップしたという。同社代表の松岡氏に話を聞いた。(2019/8/26)

「ファミチキ無料」と偽告知 ソフトバンク「SUPER FRIDAY」かたる迷惑メールに注意喚起
ソフトバンクのユーザー向け特典キャンペーン「SUPER FRIDAY」告知を装い、「ファミチキ」無料クーポンなどを贈呈するとうたう迷惑メールが出回っているとし、ファミリーマートがWebサイトで注意を呼び掛けた。(2019/8/22)

リクルートキャリア、学生が「自分のデータが売られたか」を調べられるWebサイト開設へ リクナビ使った80万人に提供
リクルートキャリアが学生の内定辞退率を予測したデータを他社に販売し、批判を集めている。同社はこれを受け、学生が自身の情報が提供されたか否かを確認できる特設サイトをオープンすると明らかにした。23日をめどに、2020年卒の「リクナビ」会員約80万人を対象に、メールで案内する予定という。(2019/8/20)

抽選で1名さまに:
「Google Nest Hub」(画面付きスマートスピーカー)を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「Google Nest Hub」を差し上げます。(2019/8/19)

「Gmail」で一時障害、現在は復旧済み
エラーメッセージが表示され、メールが見られない状況が2時間ほど続いた。(2019/8/16)

スマホ依存は「情報習慣病」 太古の人類の性質、現代に引き継ぐ 岡ノ谷一夫東大教授
インターネットに没頭してしまう、メールやSNSを神経質なほど気にする。少し前まで存在しなかった道具が、私たちの生活パターンまで変えている。依存症に陥る若者も多い。言葉の起源を研究する東京大の岡ノ谷一夫教授は「情報習慣病」と呼んでこの現象を説明する。太古の人類が生きるために身に付けた性質をいまもなお、現代人が受け継いでいるのだという。(2019/8/14)

半径300メートルのIT:
俺を忘れてもらっちゃ困るぜーー進化する「ビジネスメール詐欺」
「さすがに今更、こんな手には引っかからないだろう」という油断を突かれ、多額の被害を受ける……そんなことが起きないように、企業や業界の垣根を超えた「公衆衛生対策」が求められています。(2019/8/14)

Apple、一部ユーザーにApple Card登録案内送る
Apple Card希望者にランダムで招待メールが送られている模様。(2019/8/8)

「E3 2019」参加記者2000人の連絡先リストが公式サイトでダウンロード可能状態に(削除済み)
ゲームカンファレンス「E3 2019」に参加した約2000人のジャーナリストの住所、氏名、電話番号、メールアドレスが記載されたスプレッドシートが公式サイトから誰でもダウンロードできる状態になっていた。リストに掲載されていたフリージャーナリストが主催者に連絡した後、個人のYouTubeで経緯を報告した。(2019/8/5)

フィッシングメールの6〜7割を通常メール扱い:
「電子メールプロバイダーのフィッシング対策は不十分」 プリマス大の調査
英国プリマス大学の研究チームは「電子メールサービスプロバイダーは、個人と企業をフィッシングの脅威から保護する対策が極めて不十分だ」とする調査結果をまとめた。(2019/8/1)

誰が為のセキュリティ:
「ちょっと標的型攻撃メール訓練やってくれない?」と言われたら
標的型攻撃メール訓練の結果を評価する指標に「開封率」と「報告率」がある。多くの訓練で指標として用いられるのは開封率だが、これのみで得られる成果には限界がある。より多くの成果を得られる報告率の重要性について、効果的な訓練計画と合わせて解説する。(2019/8/2)

7iDのパスワード再設定で「残高消えた」報告相次ぐ セブン&アイは不具合を否定、ユーザーの誤解か
「7iD」のパスワード一斉リセットに伴ってパスワードを再設定したユーザーの一部から「アカウントの残高が消えた」「再設定のメールが届かない」と報告があるが、セブン&アイ・ホールディングスはシステム障害ではないと説明している。(2019/7/31)

電話とメールでのぞく“向こう側の世界” 「きさらぎ駅」みたいなホラーゲーム「ヨミクニサン」に震える
これは名作の予感……!(2019/7/30)

連載「わが青春のインターネット」:
「センター問い合わせ」の文字にドキドキ! ガラケーの全盛期を支えたiモードの文化を振り返る
iモードを中心に「着メロ」「デコメール」といったガラケー文化を振り返ってみましょう。(2019/8/21)

「現在利用中のメールシステム」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券5000円分をプレゼント。(2019/7/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。