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「一元管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「一元管理」に関する情報が集まったページです。

製造IT導入事例:
間接材調達プロセスの標準化に向け、ホンダが調達管理システムを採用
日本オラクルの調達管理システム「Oracle Fusion Cloud Procurement」を、本田技研工業が採用した。データの一元管理により、間接材の調達コストの最適化と業務効率向上を目指す。(2021/11/24)

BAS:
自動ドアなどロボットの横フロア移動や複数棟の設備監視など、「Ville-feuille」に機能追加
三菱電機は、ビルIoTプラットフォーム「Ville-feuille」に新機能として、サービスロボットのセキュリティエリアを超えた横移動を可能にする「入退室管理システム連携」と、複数棟の設備稼働状況をクラウドで一元管理する「遠隔監視・制御」を追加した。(2021/11/4)

SaaSのIDを一元管理「マネーフォワード IT管理クラウド」 連携可能SaaSが100件突破
 マネーフォワードi(東京都港区)は10月15日、提供する「マネーフォワード IT管理クラウド」の連携可能SaaS数が100件を突破したと発表した。(2021/10/18)

SaaS管理、約7割が導入時に「セキュリティの高さ」を重視
 SaaS一元管理ツール「メタップスクラウド」を提供するメタップス(東京都渋谷区)は、「SaaS管理」に関する実態調査を実施した。その結果、約7割がSaaS導入時に「セキュリティの高さ」を重要視しており、SaaS利用の課題としては過半数が「コスト」や「管理の手間」を挙げていることが分かった。(2021/10/13)

SaaS一元管理ツールのメタップスクラウド、連携SaaS数が100突破
メタップスは10月7日、複数のSaaSを一元管理できるサービス「メタップスクラウド」の連携SaaS数が100を突破したと発表した。国内外の利用者が多いSaaSに対応した。今後、業界特化型SaaS(バーティカルSaaS)への対応も増やし、冬までに200種の連携を目指す。(2021/10/7)

サービタイゼーション:
サブスクとプロダクト販売の一括管理を実現、Zuoraの新ソリューション
Zuoraは2021年9月29日、サブスクリプションサービスを主体とした収益化を支援する、3つのソリューションとサービスの国内展開を開始すると発表した。(2021/10/1)

ZVC JAPAN、クラウド型電話サービス「Zoom Phone」の一般提供を開始
ZVC JAPANは、クラウド型電話サービス「Zoom Phone」の一般提供を日本で2021年10月に開始する。一元管理やコンタクトセンター統合、国内外への外線発信といった法人向け機能を提供する。(2021/9/27)

複数のビルITサービスを一括管理 東京建物が「スクエアガーデン」に導入
東京建物は、同社が保有する大規模複合ビル「東京スクエアガーデン」に認証など複数のITサービスをまとめて管理できるシステムを導入した。(2021/9/22)

オンプレ、クラウドで増え続けるデータを一元管理:
PR:6分かかった検索が1秒に――データの一元管理と素早い分析を実現するクラウドネイティブ時代のデータ分析基盤
デジタル時代において「データ」は収益の源泉として欠かせない。ユーザーがどの段階でどのような行動を取ったかログを収集し、さまざまな角度から分析する。それをサービスや製品の改善につなげる。工場の生産ラインでセンサーデータを収集し、品質や生産性の向上に役立てることもできる。データという宝の山を生かさない手はない。ではどのような方法で、データ活用を実現できるのだろうか。(2021/9/22)

BAS:
森ビルが「ビルシステム向けサイバーセキュリティシステム」開発、一元管理で迅速な初動が可能に
森ビルは、ビルシステムに対するサイバー攻撃の脅威が高まるなか、メーカーやベンダー6社とともに、独自のビルシステム向けサイバーセキュリティシステムを開発した。従来はIT系のサイバーセキュリティシステムは、ビルシステムとは別の運用がされていたが、これを一元化することで、異常検知の際に迅速かつ効率的に対応できるようになる。(2021/9/13)

製造IT導入事例:
鹿島建設が社内外データ一元管理のためのデータマネジメント基盤を運用開始
NTTコミュニケーションズが提供するデータプラットフォーム「Smart Data Platform」を、鹿島建設がデータマネジメント基盤として採用した。約1年半のPoCを経て、2021年9月から全社で運用を開始した。(2021/9/10)

教員研修履歴を一元管理 都道府県単位でデータベース化
文部科学省が教員免許更新制廃止後に導入を目指す新たな教員研修制度で、教員個別の研修受講履歴を管理するデータベースを都道府県の教育委員会ごとに整備する方向で検討していることが分かった。個々の受講実態を把握することで、効果的な教員育成を目指す。23年以降の新制度開始後にデータベースの共有を全国的に進め、研修の更なる充実を図る。(2021/9/6)

コロナ症状管理システム「SHINGEN」稼働、山梨大が独自開発 外部への提供も
山梨大学が、独自開発した新型コロナウイルスの宿泊療養施設での患者症状管理システム「SHINGEN」を稼働させた。患者自身がスマートフォンに体温や症状などのデータを入力し、それを医療関係者が一元的に管理する。宿泊療養施設だけでなく、自宅療養を強いられている自治体でも活用できるため、外部への提供も検討する。(2021/8/30)

マネーフォワード、SaaS管理サービスに参入 新会社を立ち上げβ版提供
マネーフォワードが社内で導入しているSaaSを一元管理するサービス「マネーフォワード IT管理クラウド」を発表した。2月に設立した新会社、マネーフォワードが開発や運営を手掛ける。すでにβ版を提供しており、年内の正式リリースを目指す。(2021/8/27)

マネフォ、SaaS管理サービスに参入 大量のSaaSを一元管理
マネーフォワードは8月27日、SaaSの一元管理サービスに参入すると発表した。新会社「マネーフォワード i」を設立し、年内に正式版の提供を目指す。サービス名は「マネーフォワードIT管理クラウド」。100以上のSaaSと連携し、社内での利用状況を可視化する。(2021/8/27)

DACと日本IBM、通信・メディア業界のDX推進で協業 デジタル資産を一元管理
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)と日本IBMは通信・メディア業界のDX推進で協業し、デジタル資産管理ソリューション「Arc XP」の国内展開を開始。コンサルティングからシステム開発、運用サポートまで、両社共同でワンストップ提供する。(2021/8/24)

複数のAWSアカウントを管理するための必須知識【前編】
AWSアカウントを一元管理する「AWS Organizations」「AWS Control Tower」の違いとは
複数のAWSアカウントを管理するのは、複雑な作業になる。AWSアカウント管理を最適化するためのサービス「AWS Organizations」「AWS Control Tower」の機能と、両サービスの違いを説明する。(2021/8/24)

製造IT導入事例:
マブチモーターがPTCのPLMシステム採用、製品情報をグローバルに一元管理
マブチモーターは2021年8月17日、国内外全22拠点の設計、生産プロセスを一元管理する共通プラットフォームとしてPTCのPLMパッケージ「Windchill」を導入したと発表した。(2021/8/19)

Android版「Yahoo!メール」アプリでGmailの送受信が可能に
Android版「Yahoo!メール」アプリで、Yahoo!メールのアカウントとGmailのアカウントを一括管理可能に。「きせかえテーマ」や、フォルダーごとに通知の有無を設定して必要な通知のみを受け取れる機能にも対応する。(2021/8/2)

豆腐の割れ、欠け、くぼみをAIで判別 食品工場が目指すスマートファクトリー化とは
大豆加工食品の製造や販売などを手掛ける四国化工機は、自社工場での豆腐の検品に向けてAIラインピッキングシステムを導入した。同社は工場に全ての機器の状況を一元管理できるIoTを導入し、スマートファクトリー化を推進している。(2021/7/29)

「マネーフォワード クラウド人事管理」提供開始 従業員や組織情報の一元管理を実現
マネーフォワードは7月26日、「マネーフォワード クラウド人事管理」の提供を開始した。従業員情報の収集や管理におけるペーパーレス化と、従業員や組織情報の一元管理を実現する。(2021/7/27)

コンテナ基盤をSaaSモデルで容易にエッジ展開
エッジコンピューティング最前線、アプリ配布やセキュリティを一元管理する方法
エッジコンピューティングをより一層活用しようとすると、さまざまな課題が噴出する。デバイス管理やネットワーク、セキュリティ、アプリケーション配布などの運用が難しくなるからだ。効率的な運用管理を実現するにはどうしたらよいのか。(2021/7/26)

全社的なガバナンス統制を阻む“穴”
グループ企業や海外拠点をどう統制する? いま必要なエンドポイント管理術とは
全社にまたがるITコントロールやガバナンスを利かせようと取り組む一方、本社に比べてグループ企業や海外拠点の統制が甘いと攻撃者に狙われがちだ。拠点ごとにバラバラなエンドポイントの運用品質を一元管理するには、どうすればよいのか。(2021/7/13)

中小店舗&ネットショップのDXを支援:
「STORES プラットフォーム」にPOSレジアプリ 実店鋪とネットショップのデータを一元管理可能に
ヘイの「STORES プラットフォーム」にPOSレジアプリ「STORES レジ」が加わった。新サービスの特徴と利用店舗にとっての意義とは。(2021/6/17)

小売業に特化した「Square リテールPOSレジ」アプリ登場
米Squareは、小売業に特化したPOSレジアプリ「Square リテールPOSレジ」を提供開始した。複数店舗での倉庫間の在庫集計や売り上げなど、さまざまな業務を一元管理可能。30日間無料で試せる有料プランも用意している。(2021/6/16)

三井化学がWorkday HCMを導入 グループの人材情報を一元管理し、キャリア形成を支援
三井化学は、人材管理プラットフォーム「Workday HCM」を、連結対象関係会社を含めて全拠点に導入し、2023年に運用を開始する。同プラットフォームの導入によって、従業員の自律的なキャリア形成に向けた環境整備を促進する。(2021/6/16)

「ハイブリッドワーク」時代のデバイス管理方法
「デバイス管理のサイロ化」という落とし穴 UEM製品を見極める7つの視点とは
テレワークとオフィスワークが混在する職場のデバイス管理において課題になりがちなのが、スマートフォンや「Windows 10」を搭載したノートPCなど多種多様なモバイルデバイスの管理だ。社内外のデバイスを一元管理する効率的な方法は。(2021/6/8)

「マネーフォワードクラウド債権請求」提供開始 債権管理フロー、一元管理が可能に
マネーフォワードは6月7日、クラウド型債権管理システム「マネーフォワードクラウド債権請求」の提供を開始した。サブスクリプション事業者特有の債権処理フロー、分割請求や分割計上にも対応する。(2021/6/8)

建設キャリアアップシステム:
顔認証の入退場記録と“建設キャリアアップシステム”の就業履歴を「Buildee」で一元管理、鹿島が全現場へ導入
鹿島建設は、顔認証システムに登録する正確な就業履歴と、同社の全建築現場で供用中の施工管理システム「Buildee(ビルディー)」、さらに建設キャリアアップシステム(CCUS)とも連携させることで、次世代の担い手確保策の有効策として、技能労働者の処遇改善と現場運営のさらなる効率化につなげることを目指している。(2021/6/8)

デジタルツイン:
鹿島がBIMとリンクするデジタルツイン基盤を構築、部材ごとの施工進捗率も把握可能
鹿島建設は、ピクシーダストテクノロジーズと共同で、着工前に作成するBIMと施工中の建設現場に設置したセンサー及びデバイスから取得する空間データを一元管理するクラウド上のデータベース「鹿島ミラードコンストラクション」を開発した。既に、鹿島ミラードコンストラクションを都内の現場に導入し、レーザースキャナーやToFセンサー、Webカメラによる空間データの継続取得を行っている。得られた空間データは、日々変化する建設現場を映し出すデジタルツインとして、施工管理、遠隔管理、自動搬送ロボットに活用していく。(2021/6/7)

AWSの「クラウドIAM」7選【中編】
AWSアカウントの一元管理に役立つ「AWS RAM」と「AWS Organizations」とは
AWSは複数のAWSアカウントを管理しやすくするために「AWS RAM」「AWS Organizations」を提供する。これらの特徴と用途を整理しよう。(2021/6/3)

「IT管理者はテレワークできない」を脱却
テレワークで「社外に広がるIT資産」を効率よく一元管理するには?
生産性の向上を目指して恒久的にテレワークを採用する企業が増えてきた。こうした企業にとって社外の端末をどのように管理するかは喫緊の課題となっている。クラウドベースのサービスがその解決の糸口になる。(2021/6/3)

BIM:
BIMモデリングの確定度合い「LOD」をクラウド共有する管理システム、大林組らが今秋発売
大林組、トランスコスモス、応用技術は、BIMモデリングをしていく上で確定度合いを示す詳細度「LOD」を一元的に管理するシステムをRevitのアドオンとして2021年秋から販売する。システムでは、確定度合いをプロジェクトの部材ごとに入力し、クラウドを介して関係者間で共有するため、膨大な情報の中から確定した情報が一目で判別できるようになり、プロジェクトの進捗管理にもつながる。(2021/6/2)

コンテンツの作成から破棄までを一元管理 Boxがセキュリティ機能をアップデート
クラウド化が進みファイル共有システムのニーズはますます高まっている。そんな中、Boxがセキュリティ機能の強化を発表した。コンテンツの作成から破棄までのライフサイクルを一元管理する仕組みとは。(2021/5/31)

沖縄市、新型コロナワクチン接種支援ソリューションを導入 接種状況を一元管理
沖縄市は、新型コロナワクチン集団接種の円滑化に向け、SAPジャパンとクアルトリクスのソリューションを組み合わせた「ワクチン・コラボレーション・ハブ」を導入した。ワクチン接種の進捗状況や2回目の接種案内、副作用確認など、住民へのフォローまでを可視化して一元管理する。(2021/5/28)

製造マネジメントニュース:
塗装ラインの情報を一括管理、川口スプリングとB-EN-Gが共創で
川口スプリング製作所とビジネスエンジニアリングは2021年5月26日、塗装ラインの情報を一括管理する「KS-MICS」を同年6月1日に発売すると発表した。「KS-MICS」のベースにはB-EN-GのIoT基盤「mcframe SIGNAL CHAIN」が採用されており、両社による協業で実現した。(2021/5/26)

FAニュース:
現場の設備やマルチセンサーの情報を一元管理できるセミカスタムメイド製品
新東工業は、センサーデータや設備の状態をまとめて可視化し、制御できる「C-BOX」を発売する。活用が困難だったマルチベンダーの無線センサーのデータをプログラムなしでまとめ、製造現場の自動化、IoT化を促進する。(2021/5/26)

みんなの銀行、マネフォと提携しアプリ内で他行口座を一元管理可能に
みんなの銀行は、5月下旬の営業開始と合わせて提供するスマホアプリにて、他の金融機関口座、クレジットカード、電子マネーなどの入出金履歴を一元的に管理できる「レコード機能」を提供する。(2021/4/26)

コロナ禍で変化する閉店時間を反映:
家系ラーメンの「町田商店」、Googleマイビジネス一元管理ツールのCanly(カンリー)を導入
家系ラーメン町田商店グループを展開するギフトは、Googleマップの店舗情報を管理するため、Googleマイビジネス一元管理ツールのCanly(カンリー)を導入する。Canlyの導入によって、Googleマップ上の各店舗の情報管理が可能となり、消費者に正しい店舗情報を伝えることができる。(2021/4/16)

BIM:
竹中工務店がRendraと“共通データ環境”の構築で技術連携、クラウド「StreamBIM」を核に
竹中工務店は、Rendraが開発したBIMのクラウドプラットフォーム「StreamBIM」で、BIMモデルをはじめ、ドキュメントや写真、360度画像など、あらゆるデータを一元的に管理し、多様なステークホルダーがアクセスできる共通データ環境(CDE)の構築に乗り出す。(2021/4/14)

デル、ハイブリッドクラウド管理機能を備えたクライアントコンピューティングソフト「Dell Hybrid Client」の提供を開始
デル・テクノロジーズは、ハイブリッドクラウド管理機能を備えた一元管理型のクライアントコンピューティングソフト「Dell Hybrid Client」の提供を開始する。(2021/3/26)

工場見える化:
PR:スマート工場化の第一歩「見える化」、FAとITのデータを一元管理するIoT基盤でDX化を加速
工場でIoTデータを活用して生産性改善や自動化などを進めるスマート工場化への取り組みが加速している。その中で最初の一歩とされているのが「見える化」である。DXも見据え、工場の「見える化」を進める上で重要なポイントには何があるのだろうか。(2021/3/24)

システムの分断が招く組織の分断:
PR:企業成長の足かせとなる「人事システムの分断」問題、企業が見直すべき課題
人事業務のIT環境は都度のポイントソリューションが導入されがちで、個々のシステムが分散しやすく、経営戦略に基づく包括的な人事戦略を実行しにくい。人事情報を一元的に管理し、ビジネス成長につなげるには全社IT部門の知見が必要だ。(2021/3/12)

ブートキットやルートキットの感染を防止:
Microsoft、Azure仮想マシンの「Trusted Launch」機能のプレビューを開始
Microsoftは、Azure仮想マシンへのブートキットやルートキットの感染を防ぐ「Azure Trusted Launch」機能を発表した。既にプレビュー版の提供を開始しており、仮想マシン群を一括管理して、完全性を確認できる。(2021/3/11)

医療機器ニュース:
治療空間自体が一体化した情報統合手術室の販売を開始
日立製作所とOPExPARKは、OPExPARKの次世代情報融合プラットフォーム「OPeLiNK」の販売に合意し、日立は情報統合手術室「METIS」の販売を開始した。生体情報など手術時におけるさまざまな情報を一元管理できる。(2021/3/11)

製造ITニュース:
デジタル図面の活用と管理を効率化するクラウド連携サービスを提供開始
沖電気工業は、デジタル図面の活用と管理を効率化する「TerioCloud Box連携サービス」の提供を開始する。デジタル画面を共有できる「TerioCloud」とクラウドコンテンツ管理サービス「Box」を連携し、データを自動で相互同期して一元管理できる。(2021/3/9)

正確な名刺情報に基づく顧客情報の一元化を支援:
中小企業のDX支援へ「HubSpot CRM」と「Eight 企業向けプレミアム」が機能連携
名刺情報をコンタクト情報と同期させることでユーザー企業は社員が個別に蓄積してきた名刺情報を簡単に共有し、正確な顧客情報を社内で一元管理・活用できる。(2021/3/5)

マネーフォワード、電子契約に参入 紙と電子の一元管理を可能に
マネーフォワードは3月5日、中堅企業を念頭においた電子契約サービス「マネーフォワード契約」を5月から提供すると発表した。(2021/3/5)

ブロックチェーン技術で真正性を高めた「日立電子署名サービス」、2021年7月に販売開始
日立は、ブロックチェーン技術で情報の真正性を高めたクラウド型電子契約サービス「日立電子署名サービス」を開発した。他の電子契約サービスとのAPI連係による文書の一元管理も可能で、2021年7月以降に提供開始予定としている。(2021/3/4)

センサー内蔵の野球ボール活用で選手データを分析・管理 KDDIなど
KDDIなど3社は、IoTセンサーを内蔵した野球ボールなどを使って各選手の球速・回転数や、体調データを一括管理できるサービス「athle:tech for TEAM」(アスリーテック for TEAM)の提供を始めた。(2021/3/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。