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「ウェアラブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ウェアラブル」に関する情報が集まったページです。

大学/コンソーシアムとともに世界へ羽ばたけ!:
PR:一緒に次世代デバイス実用化の鍵「接合/界面」を制しませんか? フレキシブル3D実装コンソーシアムが本格始動
次世代パワーデバイス、第5/第6世代移動通信(5G/6G)システム、ウェアラブル/ヘルスケア機器、次世代電動飛行体(空飛ぶクルマ)の実現に欠かせない次世代デバイスを実現すべく「フレキシブル3D実装コンソーシアム」が発足、始動した。すでに140社が参画し、次世代デバイス実現に向けた新たな3次元実装技術の開発、実用化を目指した活動を開始している同コンソーシアムについて紹介する。(2021/2/26)

第7回 ウェアラブル EXPO:
エルモがウェアラブルカメラ「EW-1」のクラウドに録画機能を実装
セキュリティカメラなどを開発・販売するエルモは、ウェアラブルカメラ「EW-1」の専用クラウド「ELMO QBIC CLOUD」に、EW-1で取得した映像を録画できる機能を2021年2月に実装する。(2021/2/1)

第7回 ウェアラブル EXPO:
LTE搭載スマートグラス、モバイルルーター不要で取得した映像を送信可能
ウエストユニティスは、屋外でもモバイルルーターの携帯やWi-Fi環境の構築をしなくても、ウェアラブルカメラで取得した映像を専用クラウドに送信できるLTE搭載のスマートグラス「infoLinker3」を開発した。(2021/1/27)

第7回 ウェアラブル EXPO:
ウェアラブルカメラで取得した映像を「Teams」と「Zoom」に共有可能な新システム
谷沢製作所は、ウェアラブルカメラとマイクを用いて現場で取得した映像と音声を「Microsoft Teams」「Zoom」「Cisco Webex Meetings」「Skype」といったWeb会議システムに共有できる作業現場向け情報共有システム「U‐BOX AT」を開発した。(2021/1/26)

GoogleのFitbit買収をEUが条件付きで承認 残るは豪政府当局の承認
Googleが昨年11月に発表したウェアラブル企業Fitbitの買収を、EUの欧州委員会が条件付きで承認した。FitbitのユーザーデータをGoogleのターゲティング広告に流用しないなどの確約(コミットメント)にGoogleが同意したため。(2020/12/18)

パナソニックIS 基板対FPC狭ピッチコネクター R35Kシリーズ:
ウェアラブル機器向け小型コネクター
パナソニック インダストリアルソリューションズは、ウェアラブルデバイス向けの基板対FPC狭ピッチコネクター「R35K」シリーズを発表した。1列端子構造の採用により、同社従来品と比較して基板上の実装面積が約49%削減している。(2020/12/15)

心拍数や歩数でデジモンが育つ ウェアラブル端末型玩具「バイタルブレス」、バンダイから発売
リアルとデジタルが融合。(2020/12/9)

運動しながら「デジモン」育成 心拍数・歩数を取得 バンダイが新型ウェアラブル玩具
バンダイがウェアラブル玩具「バイタルブレス デジタルモンスター」を発売する。発売日は2021年3月13日、価格は6380円(税込)。心拍数計と歩数計を内蔵し、ユーザーの運動量に応じて「デジモン」が育つ。(2020/12/7)

スマートファクトリー:
「歩いて測定」で作業を大幅効率化、ウェアラブル型の3D計測デバイスの実力
2020年9月末、ウェアラブル型の3D点群計測用デバイス「NavVis VLX」が発売された。従来の計測デバイスと違うのは、計測者がデバイスを身に付けて、実際に施設内を歩き回りながら計測を行う点だ。ウェアラブル型を採用することにはどのようなメリットがあるのか。NavVis VLXの国内販売を担う構造計画研究所の担当者に話を聞いた。(2020/12/2)

MITの研究チームが開発:
皮膚に貼り付け表情を検知、ALS患者用の薄型センサー
米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームは、表情の変化を確実に解読し、顔の動きを予測できる薄型のウェアラブル圧電センサーを開発した。同チームは、筋萎縮性側索硬化症(ALS、運動ニューロン疾患またはMNDとしても知られている)の患者を対象にテストを実施している。(2020/11/30)

マキシム MAX77655:
4出力を集積、小型かつ高電力密度のSIMO PMIC
Maxim Integrated Productsは、4出力のSIMO PMIC「MAX77655」を発表した。競合品よりサイズを70%縮小し、電力密度を85%向上。ウェアラブル機器、IoTセンサーノード、ヘルスモニターなどの利用を見込む。(2020/11/24)

視界を狭めて音も遮断するウェアラブル端末が一般販売 家族がいる自宅でも集中
視界を遮るパーティションと、ノイズキャンセリング機能付きヘッドフォンを搭載したウェアラブル端末「WEAR SPACE」が一般販売。価格は3万5000円(税別)。(2020/11/20)

ロボット:
次世代ウェアラブル型計測デバイス「NavVis VLX」の国内販売開始
構造計画研究所は、次世代ウェアラブル型計測デバイス「NavVis VLX(ナビビズ ブイエルエックス)」の国内販売を開始した。装着し歩くだけで工場・施設の高精度3次元データの取得が可能になる。(2020/11/9)

高リップル圧縮度で低ノイズを実現:
東芝、LDOレギュレーターIC「TCR3RMシリーズ」
東芝デバイス&ストレージは、高いリップル圧縮度と低出力電圧ノイズを実現したLDOレギュレーターIC「TCR3RMシリーズ」32品種を発売した。スマートフォンやウェアラブル端末などの電源用途に向ける。(2020/11/5)

命令も強制も無いまま:
健康経営企業による悪意無き「健康監視社会」のディストピアとは
重要性が高まっている企業の健康経営。ウェアラブル端末で従業員の身体・精神状態を「管理」する企業も。善意に満ちた「健康監視社会」の行きつく先とは。(2020/11/4)

FAニュース:
歩くだけでプラント空間の3次元データを取得できるウェアラブル型計測デバイス
構造計画研究所は、NavVis製の次世代ウェアラブル型計測デバイス「NavVis VLX」の国内販売を開始した。装着して歩くだけで工場や施設の3次元データを取得できる。(2020/10/20)

医療機器ニュース:
ウェアラブル血圧計を使った調査で、日中の血圧変動に個人差があることを確認
オムロン ヘルスケアは、ウェアラブル血圧計「HeartGuide HCR-6900T」シリーズを用いて社員30人を対象に実施した、日中の血圧変動に関する社内調査の結果を発表した。血圧変動のパターンには、個人差があることを明らかにした。(2020/10/15)

世界最小クラスのスマホ・ウェアラブル向け「タクティルスイッチ」、シチズン電子が開発
シチズン電子が、スマートフォン・ウェアラブル向けに世界最小クラスをうたう表面実装型のタクティルスイッチを開発。10月下旬にサンプル出荷を開始し、2021年4月から量産出荷を予定する。(2020/10/13)

医療機器ニュース:
ウェアラブルデバイス向けの薄型血中酸素センサーを開発
amsは、ウェアラブルデバイスで血中酸素飽和度(SpO2)を測定できる、薄型センサー「AS7038RB」を開発した。イヤホンや医療用パッチなどにおいてバイタルサインをリモート監視できる。(2020/10/13)

腕時計型だから歩数や睡眠時間も計測できる オムロンのウェアラブル血圧計
オムロン ヘルスケアのウェアラブル血圧計「HeartGuide」を試用して1カ月。計測結果を記録するスマートフォンアプリ「HeartAdvisor」が持つ至れり尽くせりの機能とは。(2020/10/8)

スマートウォッチみたいな血圧計、オムロン「HeartGuide」の実力を測る
家庭向け血圧計の中で唯一のウェアラブルタイプが、オムロン ヘルスケアの「HeartGuide」だ。見た目も利用シーンもとがった血圧計を1カ月試用した。(2020/10/6)

メッシ選手がアンバサダーに:
イスラエルのユニコーン企業オーカム、障害者の“目”になるウェアラブル機器がもたらす未来
視覚障害を持つ人々ができる限り健常者と同じ自立した生活ができるよう、印刷物の文字を読み上げたり、服の色や紙幣の額を識別することができる小さなウェアラブルデバイス、オーカムマイアイ。衝突回避システムの先駆者であるモービルアイの創業者が立ち上げた、イスラエルのユニコーン企業オーカムが作り上げた。(2020/9/17)

組み込み開発ニュース:
デュアルバンド測位に対応、消費電力9mWのGNSS受信LSIを商品化
ソニーは、IoTやウェアラブル機器向け高精度GNSS受信LSI「CXD5610GF」「CXD5610GG」の商品化を発表した。デュアルバンドによる高精度で安定的な測位と、9mWの低消費電力を可能にしている。(2020/9/2)

LG Electronics、空気清浄機能搭載マスク「PuriCare」、10月以降に発売へ
LG Electronicsがマスク型のウェアラブル空気清浄機「PuriCare」を発表した。同社の空気清浄機と同じフィルタ、殺菌用UVライト、バッテリー稼働ファンを搭載し、ろ過した空気を供給する。(2020/8/28)

リテルヒューズ PolySwitch zeptoSMDC:
モバイルやウェアラブル機器向けのPPTC
リテルヒューズは、ポータブル機器を過電流や温度過昇から保護するPPTCの新製品として、「PolySwitch zeptoSMDC」シリーズを発表した。0201サイズで表面実装面積が小さいため、モバイルやウェアラブル機器用途に適している。(2020/8/26)

L1帯とL5帯の信号に対応:
GNSS受信IC、デュアルバンド測位で消費電力9mW
ソニーは、デュアルバンドの測位が可能で、同時受信時の消費電力が9mWと極めて小さいGNSS(全地球衛星測位システム)受信IC「CXD5610GF」を開発した。IoT機器やウェアラブル機器などの用途に向ける。(2020/8/21)

Bluetooth SIG:
コロナ接触確認をウェアラブル機器でも可能に、新仕様策定中
Bluetooth SIGは2020年8月18日(米国時間)、現在スマートフォン上で動作する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の曝露(ばくろ)通知システム(Exposure Notification Systems、略称:ENS)をウェアラブルデバイスでも利用可能にする新しいBluetooth仕様を策定中だと発表した。仕様の草案は、数カ月以内に公開予定という。(2020/8/20)

日本航空電子工業 WP66DKシリーズ:
ウェアラブル向けFPC接続用コネクター
日本航空電子工業は、ウェアラブルデバイス向けの電源端子付小型基板対基板接続用コネクター「WP66DK」シリーズの販売を開始した。スマートフォン向けの同社従来品に比べ、実装面積を20%削減した。(2020/8/13)

EU、Googleによる21億ドルのFitbit買収の正式調査開始 結論は12月9日
欧州連合の欧州委員会が、GoogleによるFitbit買収についての調査を開始した。ウェアラブル端末から集めたデータを広告に使用することで、広告市場での立場をより強固にするかどうかを中心に調査するとしている。(2020/8/5)

組み込み開発ニュース:
0402Mサイズで静電容量1.0μFの積層セラミックコンデンサー
村田製作所は、0402Mサイズで静電容量1.0μFの積層セラミックコンデンサー「GRM022R60G105M」「GRM022R60J105M」を発表した。スマートフォンやウェアラブル端末などの小型化に貢献する。(2020/7/22)

Xiaomi、「Mi Smart Band 5」や完全ワイヤレスイヤフォンなどIoT新製品を発表
Xiaomiは7月15日、「Xiaomi Ecosystem Product Launch」を開催。ウェアラブル端末「Mi Smart Band 5」や完全ワイヤレスイヤフォン「Mi True Wireless Earphones 2 Basic」などを発表。日本での展開は未定。(2020/7/16)

ミツフジ、「100回洗える夏マスク」を発売 洗濯耐久性と薄さを両立
ウェアラブルIoTプラットフォームを展開するミツフジ(京都府)は、繰り返し洗濯、使用が可能な衛生マスク「100回洗える夏マスクhamon AGマスク」を発売した。価格は1枚3000円(税別)。同社の公式オンラインショップ「hamon AGストア」で購入できる。(2020/5/29)

2020年Q1のウェアラブル機器、トップはApple Apple Watchの供給不足をAirPodsが補う
Appleはサプライチェーンの問題によるApple Watch供給不足にもかかわらず、出荷台数を伸ばした。(2020/5/29)

汗っかきに朗報 服の中に直接風を送れるウェアラブル扇風機発売、最大15時間使用可能
ベタついたシャツとお別れできる。(2020/5/11)

マキシム MAX77654:
小型民生用機器向け、電池寿命を20%延長できるPMIC
Maxim Integrated Productsは、ウェアラブル機器やヒアラブル機器向けで電池寿命が20%削減できるとする新しいPMIC「MAX77654」を発表した。1個で3出力が可能なバックブーストコンバーターの搭載により、システム効率向上とソリューションサイズ縮小も実現する。(2020/4/23)

導入事例:
病院業務を効率化する新システム、患者の位置情報やバイタルデータをクラウドに集約
大成建設、名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター、新城市民病院、NTTドコモ、シスコシステムズは、スマートホスピタル構想の実現に向け、愛知県の新城市民病院でウェアラブル端末やICタグを活用した医療スタッフや患者の各種情報を取得する新システムの実験を開始した。(2020/4/2)

体当たりッ!スマート家電事始め:
集中力を高めるウェアラブル端末「WEAR SPACE」、使って分かった意外な効果
人の集中力を高めるという画期的なウェアラブル端末「WEAR SPACE」。頭の周りに自分だけの空間を作るアイテムの効果は?(2020/3/18)

Innovative Tech:
電磁コイル式リングで空中指入力 ワシントン大学「AuraRing」開発
AuraRingは指輪型ウェアラブルとして、かなり実用的な操作が可能だ。(2020/3/12)

太陽光:
超薄型の有機太陽電池、寿命15倍&変換効率1.2倍の高性能化に成功
理化学研究所が従来の15倍の寿命を実現する高効率な超薄型有機太陽電池の開発に成功。ウェアラブル機器やソフトロボット用のセンサー、アクチュエータなどに向けた軽量で柔軟な電源としての応用が期待される。(2020/3/11)

Innovative Tech:
振動、圧力、温冷、風を同時に体感 ウェアラブル端末「Haptiple」、豊田中研が開発
体に装着してさまざまな感覚を受けられるウェアラブル装置が開発された。(2020/3/11)

理化学研究所:
超薄型有機太陽電池の寿命15倍&高効率化を実現
理化学研究所は2020年3月10日、従来の15倍の寿命を実現する高効率な超薄型有機太陽電池の開発に成功した、と発表した。ウェアラブル機器やソフトロボット用のセンサー、アクチュエータなどに向けた軽量で柔軟な電源としての応用が期待される。(2020/3/10)

テック・イン・ワンダーランド:
リストバンドは“魔法の鍵”──ウェアラブル端末が変える、テーマパークの姿
USJが新エリア「SUPER NINTENDO WORLD」に、スマホ連携するリストバンドを導入すると発表しました。こうしたウェアラブル端末の導入は、テーマパークをどう変えるのか。ディズニーの先行事例から探っていきましょう。(2020/3/2)

ウェアラブルEXPO:
長時間付けても疲れないスマートグラス、カメラ部を胸に分離した新形態も
山本光学は「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日、東京ビッグサイト)に出展し、同社が展開するスマートグラス「Versatile(バーサタイル)」と同グラスを活用したアプリケーション群を紹介した。(2020/2/20)

ウェアラブルEXPO:
「ランニング指導」をサービス化、カシオとアシックスの「コト」づくり
カシオ計算機とアシックスは「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日、東京ビッグサイト)に出展し、両社で共同開発したランナー向けサービスコンテンツを紹介した。ランナーの走りを分析し、理想的なフォームに向けた改善を指導する。(2020/2/19)

11×4.3×3mmを実現、さらに小型化も:
「世界最小」フルカラーレーザーモジュール、量産へ
福井大学とケイ・エス・ティ・ワールドは「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日/東京ビッグサイト)で「世界最小」(同社)のフルカラーレーザーモジュールを展示した。同大などが実現を目指す「ふつうの眼鏡の外観と変わらない網膜投影ウェアラブルディスプレイ」の光学基幹部品として開発中のもの。このモジュールは2020年秋に量産を開始する予定という。(2020/2/19)

日本メクトロン:
独自伸縮FPCで脳波測定、筋肉のトレーニングに応用も
日本メクトロンは、「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日/東京ビッグサイト)で、独自の伸縮FPCを用いた「パッチ式脳波センサー(EEG)」などを展示した。伸縮FPCに関しては、電気刺激で筋肉を運動させるEMS(Electrical Muscle Stimulation)への応用例も公開、特性を生かしたアプリケーション拡大を狙っている。(2020/2/18)

カスタマイズで幅広い機器をサポート:
洗濯機で洗える!スマート衣料向けコネクターを初公開
日本航空電子工業は「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日/東京ビッグサイト)でミシンで衣服に取り付け可能で、洗濯機で洗えるコネクター「RK01」を初公開した。(2020/2/17)

青山学院大学 次世代ウェルビーイングプロジェクト:
PR:ウェアラブルが進化させる生活環境 最新研究のその先を見る
「すべての人々が身体的・精神的・社会的に良好な状態で生活できる社会的な枠組み」、これを次世代Well-beingと呼ぶ。青山学院大学では理工学部を中心に複数の学科と研究室が共同でこの研究を進めている。中心的な役割の一翼を担っている同学 理工学部 情報テクノロジー学科 ロペズ・ギヨーム准教授が率いる「ウェアラブル環境情報システム研究室」で、具体的な研究内容を聞いた。環境情報を取得するだけではなく、「溶け込む」ように、環境に働きかけたり、本人に行動を促したりすることがポイントだという。(2020/2/12)

1万回曲げても性能維持、安全性も担保:
韓国発の湾曲/折り畳みできる薄型バッテリー、量産へ
韓国Jenaxは、「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日/東京ビッグサイト)に出展。フレキシブルリチウムイオンポリマー電池「J.Flex」の実製品やデバイス搭載例を展示した。同社によると、J.Flexは2020年夏から量産を開始することが決定しており、ウェアラブルデバイス向けを中心に市場展開を本格化していく。(2020/2/17)

第6回 ウェアラブルEXPO:
ウェアラブルデバイスはより健康志向へ 最新展示に見る傾向
今年の展示でウェアラブル関係の技術傾向を読み解く。(2020/2/13)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。