合計71モデル! REALFORCEのキーボードやマウスが最大5742円お得に買えるAmazon スマイルSALE 新生活FINAL(2/3 ページ)

» 2025年03月28日 06時00分 公開
[渡辺まりかITmedia]
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Mac用配列の「R3シリーズキーボード」がお得

 R3シリーズキーボードはmacOSにも対応しているが、コマンドキーやオプションキーなどMac特有のキーを備えてほしいという人向けに、東プレではMac用配列のモデルを用意している。接続方式は有線とBluetoothのハイブリッドタイプで、キー荷重は全て45gだ。

 Mac用配列キーボードには、日本語配列のフルサイズとテンキーレスサイズ、英語配列のフルサイズとテンキーレスサイズがあり、日本語配列でもかな刻印がないため、スタイリッシュな雰囲気だ。

 カラーリングは日本語配列がブラックシルバー&ブラックとライトシルバー&スーパーホワイト、英語配列がダークシルバー&ダークグレーとライトシルバー&スーパーホワイトとなっており、どちらもMacの配色に近いので、デスク上に統一感が生まれる。

 記事執筆時点で在庫のある製品は、日本語配列ダークシルバー&ダークグレーとライトシルバー&スーパーホワイト、英語配列ダークシルバー&ダークグレー、英語配列テンキーレスダークシルバー&ダークグレーとなっている。

「R3 Keyboard Mac配列 R3HE11」 「R3 Keyboard Mac配列 R3HE11」

「R3Sキーボードシリーズ」日本語配列モデルがお得

 コンパクトでスッキリした見た目のキーボードで、新居のインテリアに合わせたいというのであれば、「R3Sキーボードシリーズ」がお勧めだ。

 直線的なラインを持ち、全体的に余白の少ないデザインでコンパクトながらスッキリした印象だ。しかし、性能面で妥協することはなく、指の動きにマッチするよう列ごとにキートップの傾きや段差を変えた「ステップスカルプチャー」となっているので、高速タイピングがかなう。

 日本語配列モデルは全12モデルあり、配列はフルキーボードかテンキーレス、カラーはブラック系かホワイト系、標準タイプ音か静音タイプ音か、キー荷重の違いなどが用意されている。

 なお、静音スイッチタイプのものはキー荷重を45g/30g/変荷重から選べるが、標準スイッチタイプは45g固定だ。ホワイト系では、静音/標準ともにキー荷重45gのみなので色で選ぶか機能で選ぶかよく考えたい。

「REALFORCE R3S R3SC41」 「REALFORCE R3S R3SC41」

「R3Sキーボードシリーズ」英語配列がお得

 スリムタイプのR3Sシリーズには英語配列も用意されている。カラーバリエーションはブラックのみだ。フルサイズとテンキーレスがあり、静音タイプには45gと30gのキー荷重が用意され、標準スイッチのキー荷重は45gのみとなっている。

 ただし、フルサイズ30gキー荷重のものは本稿執筆時点で在庫切れとなっている。

「REALFORCE R3S R3SB11」 「REALFORCE R3S R3SB11」

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年07月27日 更新
  1. エアコンがない部屋を冷やせる「Dreemstar 冷風扇」がセールで50%オフの9980円に (2026年07月23日)
  2. 64GBメモリ/2TBストレージ/Ryzen AI Max+ 395搭載のハイエンドミニPC「MINISFORUM MS-S1 MAX」がタイムセールで27%オフの43万2799円に (2026年07月25日)
  3. NVIDIAが次世代AI超解像技術「DLSS 5」の今秋投入を明らかに/MicrosoftとMistralが欧州におけるAI演算能力の拡大で戦略的提携を発表 (2026年07月26日)
  4. 高価なグラフィックスカードを守る「過熱保護ケーブル」に注目! 夏を乗り切るNoctua製簡易水冷も販路拡大で続々入荷 (2026年07月25日)
  5. プラネックス、10GbE接続に対応した5ポート搭載アンマネージドスイッチ (2026年07月24日)
  6. 実売2万円切りで実働10日間のバッテリー駆動! 「Amazfit Bip Max」は初めてのスマートウォッチに最適か (2026年07月24日)
  7. 東レの最新カーボン技術で約999gと長時間バッテリーを両立させた“法人向けLAVIE”が登場 ブランド統一の背景とは (2026年07月23日)
  8. Arm版Windows 11は“普通”に使えるのか? 「FMV UQ-L1」で試して分かった快適さと“鬼門” (2026年07月22日)
  9. 「Windows 10 October 2018 Update」の再配信でMicrosoftが失ったもの (2018年12月10日)
  10. Windows 11 バージョン 24H2/25H2搭載のデル製PCに6月のプレビュー更新を適用するとパフォーマンス低下の恐れ 「帯域外更新」で対処 (2026年07月23日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー