日本エイサーは11月19日、エントリークラスモデルとなるDLPプロジェクターを発表、11月19日に販売を開始する。ラインアップはSXGA表示対応モデルの「X1128H」、XGA表示対応モデルの「X1228」、WXGA表示対応モデルの「X1328」「X139Wi」の4製品を用意。予想実売価格はそれぞれ5万9800円、6万3800円、6万5800円、7万2800円だ(税込み)。
いずれもスタンダード設計のDLPプロジェクターで、最大300インチまでの投写に対応。輝度はX1128H/X1228が4800ANSIルーメン、X1328/X139Wiが5000ANSIルーメンを実現している。
映像入力はHDMI、アナログD-Subおよびコンポジットビデオに対応、出力3Wのスピーカーを内蔵した。
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