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「エントリークラス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エントリークラス」に関する情報が集まったページです。

デル、法人向けのエントリー液晶「E」シリーズ5製品を投入
デルは、法人向けのエントリー液晶ディスプレイ「E」シリーズのラインアップを改定、計5製品の販売を開始した。(2020/1/15)

vivitek、ホームシアターにも向くWXGA投写対応のエントリーDLPプロジェクター
加賀マイクロソリューションは、vivitek製のWXGA対応DLPプロジェクター「DW265」の取り扱いを発表した。(2020/1/14)

CES 2020:
Chromebook、ASUS、Lenovo、Samsungから新モデル登場
ASUS、Lenovo、Samsungが、Googleの「Chrome OS」搭載Chromebookの新モデルを発表した。約3万円のエントリーモデルから約10万円のハイエンドまでがそろった。(2020/1/7)

Xeonプロセッサ搭載:
エプソンダイレクト、SOHO/中小企業向けタワー型エントリーサーバの発売を予告
エプソンダイレクトは12月24日、SOHOおよび中小企業(30名クラス)向けのタワー型エントリーサーバを2020年2月に発売すると発表、同日に事前案内のWebページを公開した。販売価格は20万円(税抜き)の予定だ。(2019/12/24)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
できのいいミラーレス一眼入門機、ニコン「Z 50」 Zマウント採用で将来のステップアップも
ニコンのミラーレス一眼といえば、フルサイズセンサーの「Z 6」と「Z 7」だが、同じZマウントを使ったエントリーモデルが登場した。軽量でコンパクトな「Z 50」だ。(2019/12/20)

デル、Ryzen Mobileを搭載したエントリー14型モバイルノート
デルは、モバイル向けRyzenプロセッサを標準装備した14型ノートPC「New Inspiron 14 5000(5485/AMD Ryzen)」を発表した。(2019/12/18)

組み込み開発ニュース:
普及価格のデバイスにもAIを、Armの新たなプロセッサIP
アームは2019年12月6日、東京都内で記者説明会を開き、メインストリーム向けプロセッサIP(Intellectual Property)の最新動向を解説した。機械学習や美麗なグラフィックスによる高品位なユーザー体験の提供を、普及価格帯のモバイルデバイスや民生機器にも拡大するという。(2019/12/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5」と「Xperia 8」のカメラで撮り比べ 画質の差はどれだけある?
今回はハイエンドの「Xperia 5」と、ミッドレンジの「Xperia 8」を同時にレビュー。ハイエンド機が高機能でめちゃきれいな写真を撮れるカメラを持っているからといって、ミドルクラスやエントリークラスの端末でも同じ画質を楽しめるのか。人物、料理、紅葉、夜景、自撮りなどで比較してみた。(2019/12/1)

まず、4Gバイト品が登場:
RS、技適対応版「Raspberry Pi 4」の国内販売を開始
アールエスコンポーネンツは2019年11月25日、特定無線設備の技術基準に適合した「Raspberry Pi 4モデルB」の4Gバイト品の販売を開始した。メモリサイズの増強、フルスループットのギガビットイーサネット対応など、従来モデル「Raspberry Pi 3 Model B+」から大幅にスペックアップし、エントリーレベルのPCと同等クラスのパフォーマンスを提供する。同社サイトから購入可能で、販売価格は5997円(税別)となっている。(2019/11/28)

リコーの全天球カメラ「THETA」にニューモデル 3万円台のエントリー機で4K動画撮影を実現
12月13日発売。公式ストア価格は3万6800円(税込)。(2019/11/21)

AMDが倍率ロックフリーのAthlon 3000Gを11月23日に販売開始 国内価格は税別6980円
日本AMDが、エントリー向けAPU「Athlon 3000G」を11月23日午前11時より発売すると発表した。国内での税別価格は6980円となる。(2019/11/20)

「映える」写真がワンショット、リコーの全天球カメラ「シータ」に4K動画対応のエントリーモデル
リコーが全天球カメラのエントリーモデル「RICOH THETA SC2」を発売する。4K動画の撮影に対応した他、表示部やプリセットモードの呼び出しボタンを設けて操作性を向上した。(2019/11/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
約7万〜8万円 5Gスマホ普及機として日本投入を期待したい「Galaxy A90 5G」
SamsungのGalaxy Aシリーズは、日本でもA20やA30などがコスパ重視モデルとして投入されています。そのGalaxy Aシリーズの最上位モデルとして「Galaxy A90 5G」が海外で発売されました。5Gに対応しながら、日本円で10万円を切る価格を実現しています。(2019/11/17)

dポイントが3倍たまる「dポイント スーパーチャンス」、12月2日から開催
NTTドコモは、12月2日から2020年1月6日まで「dポイント スーパーチャンス」を開催。キャンペーンにエントリーしてdポイント加盟店で買い物をすると、通常より3倍のdポイントを付与する。事前エントリーは11月15日から受付中。(2019/11/15)

レノボ、キッズモードも備えた8型エントリータブレット「Lenovo Tab M8」など2製品
レノボ・ジャパンは、エントリー構成のAndroidタブレット計2製品の販売を開始する。(2019/11/12)

テレダイン・レクロイ:
「特別じゃない」、12ビット分解能オシロコープ
テレダイン・レクロイは、12ビット分解能のオシロスコープに4チャンネルタイプで普及価格帯の「WaveSurfer 4000HD」シリーズを追加した。200MHzモデルの価格(税別)は87万円と安価である。(2019/11/7)

エイサー、APU搭載の法人向けエントリー11.6型Chromebook
日本エイサーは、プロセッサとしてAMD製APUを採用する11.6型Chromebook「C721-N14N」を発表した。(2019/10/24)

CEATEC2019会場レポート:
アバターで瞬間移動が可能に!?初出展のANA
ANAホールディングスは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)に初出展し、同社が開発する普及型コミュニケーションアバター「newme(ニューミー)」のデモンストレーションなどを行った。(2019/10/16)

ドコモから「Galaxy A20」登場 初心者にも配慮したエントリースマホ
NTTドコモから、Galaxyスマートフォンのエントリーモデルが登場。au向けモデルと同様にFMラジオを搭載し、おサイフケータイや防水・防塵性能を備えるなど日本向けカスタマイズが施されているが、価格は税込み2万円台前半と安価だ。(2019/10/11)

目玉は「Galaxy Fold」:
「Galaxy」「Xperia」に「AQUOS」も auが2019年秋冬モデルと2020年春モデルを発表
auが2019年秋冬モデルと2020年春モデルを発表した。目玉は、日本では独占提供となる「Galaxy Fold」だが、ハイエンドからエントリーモデルまでバランスよく取りそろえていることが特徴だ。(2019/10/10)

ケータイからの乗り換えも安心 エントリースマホ「Galaxy A20」登場 おサイフケータイ+ストラップホール搭載で税込み2万円台
Galxyスマートフォンのエントリーモデルが、auから発売される。税込みで2万円台の買いやすい価格ながらも、日本でニーズの高い機能をしっかり盛り込みつつ、ケータイからの乗り換えユーザーを意識した「かんたんモード」を搭載することで、特に3Gケータイからの乗り換え需要を喚起する。(2019/10/10)

三菱電機 M81776FP:
600V耐圧ハーフブリッジドライバーHVIC
三菱電機は、普及モデルの600V耐圧ハーフブリッジドライバーHVIC「M81776FP」を発表した。小容量インバーターシステムのパワー半導体を駆動するドライバーICとして、高いノイズ耐性と低価格化を両立している。(2019/10/1)

サードウェーブ、GTX 1650を搭載したエントリー17型ゲーミングノート
サードウェーブは、第9世代Core i5プロセッサを搭載するエントリー17型ゲーミングノートPC「GALLERIA GCR1650NF」を発表した。(2019/9/27)

組み込み開発ニュース:
IoTセンサー「Degu」のエントリーユーザー向けパッケージを発売
アットマークテクノらは、「Degu」のエントリーユーザー向けパッケージ「Degu IoTエントリーパック」を発売した。Deguセンサーを使ったセンシングからパブリッククラウドへのデータ連携まで、低コストで始められる。(2019/9/3)

サードウェーブ、GTX 1650搭載で税別10万円切りの15.6型ゲーミングノート
サードウェーブは、エントリー価格帯の15.6型ゲーミングノートPC「GALLERIA GCR1650GF」を発売する。(2019/8/23)

エイサー、実売3万円台からのCeleron搭載11.6型エントリーノート
日本エイサーは、Celeronを標準搭載した11.6型エントリーノートPC「Aspire 1」シリーズを発売する。(2019/8/21)

富士通が「通年採用」開始 新卒・既卒が時期問わず応募可 優秀なら高待遇の可能性も
富士通が新卒採用の仕組みを変更。新卒採用の実施期間を撤廃し、年間を通じて応募を受け付ける。大学・大学院生の他、既卒者のエントリーも可能にした。多様な人材を獲得する機会を拡大する狙いがある。(2019/8/9)

Kingston、M.2 NVMe接続対応のエントリーSSD
Kingston Technologyは、エントリークラスのM.2 NVMe SSD「A2000 NVMeTM PCIe SSD」を発表した。(2019/8/6)

将来のクラウド活用やDXを見据えた選択を:
PR:「オールフラッシュはまだ高い」は本当か? 限られた予算でデータ管理を“モダナイズ”するための最適解
オールフラッシュのメリットは十分に理解しているが、問題は価格──。中堅・中小企業からはそんな声を聞く機会が増えてきた。オールフラッシュストレージは、エントリー向けの最小構成モデルでも導入時に500万円を超えるケースがほとんど。そんな中、ネットアップが中堅・中小企業でも手が届く新たなオールフラッシュモデルを提供開始した。最小構成で270万円からという新モデル「AFF C190」を投入した狙いを、ネットアップの神原豊彦氏と大野靖夫氏に伺った。(2019/8/8)

製造ITニュース:
作業現場の安全性向上ソリューションにエントリーモデルが登場
日鉄ソリューションズは、熱中症対策など作業現場の安全性を向上させるソリューション「安全見守りくん」の機能限定版をエントリーモデルとして発売する。(2019/8/2)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「EOS Kiss X10」を持つと背面モニターで撮影したくなる理由
「EOS Kiss X10」は、Kissシリーズでも特にコンパクトで愛らしいデザインのエントリー向け一眼レフである。一眼レフなのに「ファインダーを覗いて撮るより背面モニターでライブビューした方が使いやすい」のだ。(2019/7/27)

GeForce RTX 2070搭載で手頃な価格 「G-Tune NEXTGEAR-NOTE i5740」エントリーモデルを試す
マウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」。そのノートタイプ「NEXTGEAR-NOTE」シリーズのうち、15.6型ディスプレイにGeForce RTX 2070を組み合わせた「NEXTGEAR-NOTE i5740」のエントリー構成をレビューしてみた。(2019/7/26)

フィールドレイク、Synology製エントリーNASに東芝製高耐久HDDを付属したセットパッケージを販売
フィールドレイクは、Synology製NASに東芝製のNAS用HDDを標準搭載したセットパッケージの販売を開始した。(2019/7/25)

サードウェーブ、GeForce MX250を標準搭載したエントリー構成の14型ゲーミングノート
サードウェーブは、ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズにCore i5搭載のエントリー14型ゲーミングノートPCを追加した。(2019/7/19)

ワコムの液タブの“ど真ん中”:
液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq」に21.5型モデル登場 スタンド付属で約12万円(税込)
ワコムのエントリー向け液晶タブレットに21.5型モデルが登場。先行して発売された15.6型モデルと同様に学生や絵描きを趣味とする人をメインターゲットに据え、15.6型モデルではオプションだったスタンドを付属して利便性を向上した。(2019/7/18)

サードウェーブ、税別2万9980円のエントリーノート「Altair VH-AD3S」をリニューアル 4コアCeleronを搭載
サードウェーブは、同社製エントリーノートPC「Altair VH-AD3S」のスペック改訂を発表した。(2019/7/11)

3Dプリンタニュース:
金属製PLAに対応した新開発の3Dプリンタ用高硬度エクストルーダー
XYZプリンティングジャパンは、同社3Dプリンタのエントリー機種「ダヴィンチminiシリーズ」専用の高硬度エクストルーダーのオプション販売を開始した。(2019/7/4)

消費者庁、LINEモバイルに行政処分 「エントリーパッケージで登録手数料不要」は不当表示
消費者庁がLINEモバイルに措置命令。「エントリーパッケージ」についてのWebサイトの記載に景品表示法違反(優良誤認)があったため。(2019/7/3)

楽天ペイ、実質最大5%を還元するキャンペーン第2弾を開催 7月1日〜9月30日
楽天ペイメントは、「楽天ペイ」の支払いの実質最大5%を還元するキャンペーン第2弾を開催する。エントリーしてクレジットカード「楽天カード」を支払元として設定して支払うと、ポイント付与率が通常の0.5%から4%にアップする。期間は7月1日〜9月30日。(2019/6/27)

バッファロー、11ac対応のエントリー無線LANルーター
バッファローは、IEEE 802.11ac接続に対応した無線LANルーター「WSR-1166DHP4」シリーズを発売する。(2019/6/26)

ソフトバンク、エントリー向けスマホ「arrows U」6月28日に発売 税込価格は3万円台前半
ソフトバンクから久しぶりに登場するarrowsの発売日が決定。「Google アシスタント」を起動できる専用キーやシンプルホームなど、初心者でも扱いやすい機能を搭載している。(2019/6/25)

テスラModel 3、国内で受注開始 511万円から
テスラの普及価格帯電気自動車のModel 3が国内で受注を開始。価格の安い「スタンダードレンジ プラス」は511万円だが納車は2019年下旬。8月後半納車予定の「パフォーマンス」は655万2000円。(2019/5/31)

アイ・オー、11b/g/n対応のエントリー無線LANルーター
アイ・オー・データ機器は、IEEE 802.11b/g/n接続に対応した無線LANルーター「WN-SX300GR」を発売する。(2019/5/29)

バッファロー、電池1本で1.6年使えるエントリーワイヤレスマウス
バッファローは、エントリー価格帯の5ボタン搭載ワイヤレスマウス「BSMBW310」シリーズを発売する。(2019/5/29)

クラウドSIM対応の新スマホ「jetfon P6/FREETEL P6」発表 1万6800円のエントリー機
MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。(2019/5/13)

普及価格帯の勝算:
「テスラModel 3」日本上陸 スマホ的自動車は何をもたらすか?
電気自動車メーカーのテスラが国内のサポート体制を強化する。国内で4カ所目となるサービス拠点を東京東雲に開設し、夏から秋という普及価格帯のModel 3の販売に備える。まさに動くスマホとでもいえるModel 3の様子も紹介する。(2019/5/10)

arrows初の「デュアルカメラ」も:
5年半ぶりのソフトバンク向け 万人向けの役立つエントリースマホ「arrows U」登場
ソフトバンクから5年半ぶりの「arrows」が登場する。スマートフォン初心者でも使いこなせることを目指し、「Googleアシスタント」ボタンや「シンプルホーム」を搭載。arrowsとしては初となるデュアルカメラでポートレート撮影も可能だ。(2019/5/10)

ソフトバンクが「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」を5月17日発売 5月10日10時から予約を受け付け
ソフトバンクが、Googleが発表したばかりの「エントリープレミアム」スマートフォン2機種を発売。両機種ともに全3色をラインアップする。(2019/5/9)

“平成の雪見だいふく”復刻総選挙の結果発表 1位は外はもちもち中ももちもちのアレ
平成生まれの雪見だいふく24種がエントリー。No.1はもちもちなヤツ。(2019/5/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
インカメラが飛び出す「Vivo S1」は約4万円〜の普及モデル
2018年はインカメラを隠すための工夫を凝らしたスマートフォンが多数登場しました。インカメラを隠す最大のメリットは、ディスプレイ上部に欠き取り部分を不要とすること。中でもVivoの「S1」は、2398元(約4万円)からと手ごろなのが大きな魅力です。(2019/5/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。