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「Wi-Fi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

無線LANベンダが参加する業界団体Wi-Fi Allianceが、無線LANの普及・推進に向けて名付けたブランド名。各社のIEEE802.11a/b対応製品の相互接続性を検証し、互換性が保たれることが実証された製品に対しては「Wi-Fi Certified」という認定が与えられる。認定を受けたベンダは、製品パッケージなどでロゴマークを使用することができる。
Wi-Fi − @ITネットワーク用語事典

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楽天MNO本音レポート(1):
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」に当選! “つながったら速い”が……
10月1日に楽天モバイルのMVO(携帯電話事業者)サービスが始まりました。筆者は、10月19日から“無料サポーター”として使っています。まだ使い始めて3日目なので、良いとも悪いとも言えませんが、開通までの経緯や、つながりやすさの第一印象などを述べていきます。(2019/10/22)

ドコモが「MONO」や「カードケータイ」のプロトタイプを公開 携帯電話のデザインとは何かを聞いた
NTTドコモが、東京ミッドタウンのデザインイベント「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2019」にて展示会「ドコモとデザイン」を開催。これまで公開したことがない携帯電話のプロトタイプやスケッチなどを公開している。期間は10月18日から10月27日まで。(2019/10/19)

CEATEC 2019:
ロボットのVAIOからLGA4189まで気になる製品を一気にチェック!――CEATEC 2019まとめ
エレクトロニクスやITに関する総合展示会「CEATEC 2019」が幕張メッセで開催中だ。2018年以上に出展者数が増えた会場から、気になるトピックをまとめた。(2019/10/18)

TP-Link、大型アンテナ8基を備えたWi-Fi 6対応ゲーミングルーター
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6に対応したゲーミング無線LANルーター「Archer AX11000」など3製品を発表した。(2019/10/17)

自律走行にAIアシスタント、音声通話も可能 多機能ロボ「temi」、H.I.S.傘下のハピロボが発売 約30万円
H.I.S.グループ傘下のhapi-robo stがロボット「temi」を発売。一般家庭・法人を問わず販売し、遠隔地とのビデオ通話、目的地への案内などの用途を見込む。(2019/10/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
正常進化形? リニューアルしたAmazon「Echo」の第3世代モデルをチェックした
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は10月16日に発売されたAmazon「Echo」第3世代モデルのファーストインプレッションをお届けする。(2019/10/17)

ソフトバンクから「LG G8X ThinQ」登場 2画面ケースも付属
LGエレクトロニクスの“外付け”2画面スマホが、ソフトバンクから発売されることになった。日本向けのカスタマイズとして、テレビチューナーとおサイフケータイを搭載している。(2019/10/17)

CEATEC 2019:
「オフグリッド型コネクテッド住宅」は2030年の新たなスマートホームになるか
Armの子会社であるトレジャーデータと、エムテド、日南の3社は2019年10月15日、「CEATEC 2019」内で会見を開き、「2030年の豊かな暮らし」を実現するオフグリッド型コネクテッド住宅「OUTPOST」を開発、提供するプロジェクトについて説明した。(2019/10/17)

クリエイター向けPCやビジネスPCを強化:
キヤノンMJとMSIが直販ECサイト「MSIストア」を開設、第10世代Coreの専用モデルや5K液晶を展開
キヤノンマーケティングジャパンとエムエスアイコンピュータージャパン(MSI)が、10月17日から直販ECサイト「MSIストア」を開設し、クリエイター向けPCやゲーミングPC、ビジネスPCの拡販を目指す。(2019/10/17)

CEATEC 2019:
Wi-Fi電波だけで在室確認や睡眠状態検知、Origin WirelessがCEATECで提案
Origin Wireless Japanは、「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)に出展し、Wi-Fiの電波で物体の動きや移動を検出できる独自の空間認知プラットフォーム「WirelessAI」を紹介した。(2019/10/18)

CEATEC 2019:
打ち上げコストを極限まで抑えた月面ロボ「YAOKI」、9割は3Dプリンタで製造
ダイモンは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、千葉県・幕張メッセ)に出展し、超小型・軽量の月面ロボット「YAOKI(ヤオキ)」の展示デモを披露した。(2019/10/17)

遠隔医療や画像処理で生きる可能性
医療機関こそ「5G」に注目すべき理由と現実的な導入時期は?
5Gを医療機関のネットワークとして生かせる可能性がある。5Gの実用化に向けて、CIOが今から備えておくべきこととは何だろうか。(2019/10/17)

「HUAWEI P20 Pro HW-01K」「dtab Compact d-02K」がOSバージョンアップ Android 9に
NTTドコモが「HUAWEI P20 Pro HW-01K」と「dtab Compact d-02K」のOSバージョンアップを開始。Android 9の新機能の一部を利用できるようになった他、機種ごとの機能追加が行われる。(2019/10/16)

「Pixel 4」は日本版もeSIMに対応 ソフトバンクはSIMロック解除が必要
Googleの最新スマートフォン「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」が発表された。日本モデルで初めて「eSIM」に対応したことも大きなトピックだ。ソフトバンクが販売するモデルもeSIM自体は利用できるが、SIMロック解除が必要になる。(2019/10/16)

「iOS 13.1.3」配信開始 着信音が鳴らない不具合やApple Watchの不具合を修正
Appleが10月16日、不具合を修正する「iOS 13.1.3」の配信を開始した。着信してもデバイスの音が鳴らなかったり、振動しなかったりする場合がある問題を修正する。Apple Watchとのペアリングに成功しない場合がある問題を修正する。(2019/10/16)

「Made by Google 2019」まとめ 5つのハードウェア発表
今年で4回目となるGoogleのハードウェア発表イベントで発表されたことを時系列でまとめた。無線イヤフォンの「Pixel Buds」、約1キロのChromebook「Pixelbook Go」、スマートスピーカー「Nest Mini」、Wi-Fiルーター「Nest Wifi」、そして、カメラがさらに進化したオリジナルスマートフォンの「Pixel 4」が登場した。(2019/10/16)

デュアルカメラになった「Pixel 4」「Pixel 4 XL」登場 モーション操作にも対応(日本は非対応)
Googleのスマートフォン「Pixel」の4世代目が登場。アウトカメラがついにデュアル構成となり、ジェスチャー操作ができる「モーションセンス」が付いた……が、日本では非対応となるようだ。(2019/10/16)

日本発売は未定:
Googleが手頃で持ち運びやすいChrome OSマシン「Pixelbook Go」を発売 649ドルから
Googleが、Chrome OSを搭載するノートPCを発表。従来のPixelbookシリーズよりも手頃な価格で、持ち運びやすさにも配慮しているという。(2019/10/16)

「5G」との兼ね合いは
「Wi-Fi 6」認証プログラム始動も、オフィスでの導入は限定的? その理由は
「Wi-Fi 6」準拠品の相互運用性を保証する認定プログラムがスタートし、この新規格が広く普及する準備が整った。ただ、企業ユーザーにとっては注意すべき点もある。(2019/10/16)

古田雄介のアキバPick UP!:
幻のMini-DTX規格を採用した「ROG Crosshair VIII Impact」がデビュー
ASUSTeKから、Ryzen向きの小型マザーボードが2モデル登場した。特に、ATX級の拡張性を確保するためにMini-DTX規格を採用した「ROG Crosshair VIII Impact」に注目が集まっている。(2019/10/15)

CEATEC 2019:
ロボット開発力を訴求するVAIO、駆動部開発をアシストするモジュールを初出展
VAIOは、「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、千葉県・幕張メッセ)に出展し、ロボット開発と運用に必要なハード、ソフト、クラウドサービス等をオールインワンで提供する「ロボット汎用プラットフォーム」を訴求する。(2019/10/15)

「無線LAN」をサイバー攻撃から守る【後編】
“危ない無線LAN”をなくすための5大セキュリティ対策
攻撃者は古くから存在する攻撃手法を応用し、さまざまなアプローチで企業の無線LANを攻撃する。そうした攻撃手法と、具体的な防御策を知ることで、無線LANのセキュリティを強化する方法を学ぼう。(2019/10/15)

Wi-Fiでも5Gでもない選択肢
Li-Fiによる広域&屋内ワイヤレスブロードバンドの実現
英グレインセイ島は、老朽化した有線回線の代わりに光無線技術「Li-Fi」によるワイヤレスブロードバンドサービスを導入した。屋内だけでなく「ラストワンマイル」の接続にも利用している点に注目だ。(2019/10/15)

iPhone Tips:
iOS 13ではテザリングしながらAirDropでファイル共有が可能に
「iOS 13」はダークモードや地図の立体表示機能などが注目されがちだが、実はテザリングをしながらでもAirDropが使えるようになった。iOS 13では、iPhoneのテザリングをオフにすることなく、接続先のデバイスへ写真を転送できるのだ。(2019/10/13)

ITはみ出しコラム:
「Made by Google '19」直前予想まとめ 「Pixel 4」だけじゃない見どころ
10月15日に米Googleのハードウェア発表イベント「Made by Google '19」が開催されます。既に新スマホが「Pixel 4」になることは確定していますが、それ以外に発表されそうな新モデルも含め、これまでのリーク情報やうわさをまとめます。(2019/10/13)

KDDI、1都3県でWi-Fiスポットを順次無料開放 台風19号接近を受け【追記あり】
ソフトバンクは台風第19号による影響が確認され次第、千葉県全域でWi-Fiスポットを無料開放する方針。(2019/10/11)

3.4型タッチパネル対応ディスプレイを搭載 ドコモの「キッズケータイ SH-03M」
ドコモが、シャープ製の「キッズケータイ SH-03M」を今冬に発売する。キッズケータイとしては大きく高解像度の3.4型qHD(540×960ピクセル)ディスプレイを搭載した。防水や耐衝撃性能をサポート。見守り機能や、子どもの成長に合わせた機能も用意する。(2019/10/11)

タッチベゼル搭載のスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」が11月上旬以降に発売
サムスン電子ジャパンは11月上旬以降にスマートウォッチ「Galaxy Watch Active2」を発売する。全国のauショップや家電量販店などで販売される。フェースデザインのカスタマイズ性が向上し、センサー類が強化されたことで、より高精度なデータを記録できるとしている。(2019/10/10)

月額3500円で国内通信が使い放題 エックスモバイルがクラウドSIM対応ルーター「限界突破WiFi」発売
エックスモバイルが10日、スマホ型のモバイルWi-Fiルーター「限界突破WiFi」を発売した。クラウドSIM技術を用いており、SIMカードを差し替えることなく、世界107カ国で通信ができるのが特徴。本体代金や契約手数料は無料で、通信料金は国内の場合が月額3500円(税別)、海外の場合は1日380円からとなる。(2019/10/10)

奈良の平城宮跡がスマート公園に カメラ、センサー、AIで人の流れを測定 NECが実験
NECが、平城宮跡歴史公園にセンサーとカメラを設置し、来園者の属性や人の流れをAIで解析する実証実験を行う。同公園では、年間約140万人の来園者が見込まれ、移動の円滑化が課題になっている。解析結果を環境の整備や運営の効率化に生かす。(2019/10/10)

Dell’Oro Groupのアナリストが分かりやすく解説:
5Gサービスはなぜ、これほど進展が遅いのか
2020年中には、主要モバイル通信事業者による5G対応が本格化する。だが、これは長い移行プロセスの始まりに過ぎない――。調査会社Dell’Oro Groupのアナリストが、5Gサービス進展の見通しや、Wi-Fi 6との関係について分かりやすく説明した。(2019/10/11)

産業向けでは実績多数:
家庭向けにIoT社会で息を吹き返す、パナの「IoT-PLC」
10年以上にわたりパナソニックが開発を進めてきた高速電力線通信「HD-PLC」は、「IoT-PLC」と名を改め、IoT(モノのインターネット)社会の発展の中で再び注目を集めている。同社は現在、特に家庭向けネットワークとしての展開に焦点を当て、ルール化に向けた動きなどを進めている。今回、これまでの経緯や最新の取り組みについて、開発担当者の話を聞いた。(2019/10/11)

「Wi-Fi 6」の正体【前編】
「Wi-Fi 6」と「Wi-Fi 5」の違いとは? 5つのメリットを解説
「Wi-Fi 6」は前の世代に当たる「Wi-Fi 5」と何が違うのだろうか。Wi-Fi 6への移行を検討するならば、どのような技術によって何が変わるのかを知っておくと失敗しないだろう。(2019/10/11)

Google、Android月例パッチ公開 深刻度「重大」9件を含む修正 Pixelではジェスチャーナビゲーション改善なども
Googleが、Android端末の10月の月例セキュリティパッチの配信を開始した。危険度が最も高い「Critical(重大)」11件を含む29件の脆弱性に対処する。Pixel端末では、「ジェスチャーナビゲーション」改善などの機能アップデートも配信される。(2019/10/9)

Google、音楽や動画の続きを別の端末に飛ばせる「stream transfer」機能提供開始
例えばNest HubでYouTube動画を再生中、「リビングのテレビに転送して」と頼むと、続きをリビングのテレビで視聴できるようになった。この「stream transfer」機能は、まずはGoogle Homeシリーズ、Nest Hubシリーズ、Chromecastで利用可能だ。(2019/10/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Catalina」を導入して分かった“iPadとの一体感” iTunesの廃止は問題なし
Mac向け新OS「macOS Catalina」の正式版がリリース。iPadをサブディスプレイ兼ペンタブレットとして利用可能にする「Sidecar」をはじめとする注目の機能、そしてiTunesの廃止など、インプレッションをお届けする。(2019/10/9)

早稲田大学×東芝情報システムが検出ツール開発:
深刻化する「ハードウェアトロイ」の脅威を防ぐには
無害なプログラムのように偽装されながら、あるトリガーによって不正な動作を行うマルウェア「トロイの木馬」。そのハードウェア版と呼べる「ハードウェアトロイ」の脅威が、IoT(モノのインターネット)社会が拡大する中で深刻化している。今回、早稲田大学理工学術院教授の戸川望氏と共同でハードウェアトロイの検出ツールを開発した東芝情報システムの担当者を取材した。(2019/10/9)

機械学習を活用
いじめに遭った子どもの「心の叫び」に気付くために学校が取り入れたITとは
米国のある学区は、クラウドアプリケーションセキュリティサービス「ManagedMethods」を使用している。学習者が作成するドキュメントにある“有害な言葉”を検出することに役立てているという。その実態とは。(2019/10/9)

macOS Catalina、「Sidecar」の必要条件が明らかに あなたのiPadは使える?
全てのiPadが使えるわけではない。(2019/10/8)

Amazonの「Kindle キッズモデル」は1年間子ども向け本が読み放題で1万980円
Amazonが、電子書籍リーダー「Kindle」の初の子ども向けモデル「Kindle キッズモデル」の予約を開始した。か買うは1万980円。「Amazon FreeTime Unlimited」を1年間無料で利用でき、容量は普通のKindleの倍の8GBで、軽量な専用ケースが付属する。(2019/10/8)

組み込み開発ニュース:
Wi-SUNとWi-Fiを活用した無線ネットワーク、地域の見守りで実証実験
情報通信研究機構は、免許不要のIoT向け国際無線標準規格「Wi-SUN」とWi-Fiを併用した無線ネットワーク構築技術を開発したこと、また、同技術を用いた地域の見守りや、電子回覧板の実証実験について発表した。(2019/10/8)

CEATEC 2019事前情報:
システムに容易に組み込めるIoTデバイス ラトック
2019年10月15〜18日にかけて、「CEATEC 2019」が千葉・幕張メッセで開催される。ラトックシステムは、システムへの組み込みやカスタマイズが可能なIoT(モノのインターネット)デバイスの展示に力を入れる。(2019/10/8)

車載情報機器:
「ダイハツコネクト」がスタート、SDL対応ディスプレイオーディオも採用開始
ダイハツ工業は2019年10月7日、スマートフォンと車載情報機器を接続するコネクテッドサービス「ダイハツコネクト」の提供を2019年内に開始すると発表した。(2019/10/8)

「無線LAN」をサイバー攻撃から守る【中編】
無線LANの不正APを使った攻撃「悪魔の双子」「APフィッシング」とは
さまざまな無線LANの攻撃手法が現れている一方で、その基本的な仕組みは普遍的なものだ。中編は無線LANを介したトラフィックの機密性と整合性を狙った攻撃手法を説明する。(2019/10/8)

Y!mobileが2019年秋冬商戦向けスマホを発表 「Xperia 8」など4機種
Y!mobileが、2019年秋冬商戦向けのスマートフォンを発表した。Y!mobileブランド初の「Xperia」を始めとする4機種が、順次発売される。(2019/10/7)

NEC、名古屋市庁で自律走行ロボット使った実験 窓口案内を人の代わりに担当
日本電気が、名古屋市庁に自律走行ロボットを導入する実証実験を行う。職員の人手不足などに対応する狙いで、ロボットは来庁者を希望の窓口まで案内する。実施期間は10月から2020年1月まで。(2019/10/7)

Project Atenaのロゴ入り実機も展示:
Ice LakeとComet Lake何が違う? 何がスゴイ?――インテルが第10世代Coreプロセッサを解説
10月2日にインテルが「インテル テクノロジー・ショーケース」を開催。第10世代Coreプロセッサの特徴や同社のアドバンテージを披露したり、Project Atenaのロゴ入り実機が展示されたりした。(2019/10/7)

組み込み基礎解説:
組み込みLinuxと「Yocto」の深イイ関係、そしてクラウドネイティブへ
ウインドリバーがIoT時代を迎えて需要が拡大する組み込みLinuxとその最新技術について説明。本稿では、同社の小宮山岳夫氏の説明内容に基づき、組み込み機器の定義や、リアルタイムOSと組み込みLinuxの使い分け、IT機器向けと組み込み機器向けのLinuxの違い、組み込みLinuxで存在感を増す「Yocto」、クラウドネイティブと関係性などについて解説する。(2019/10/7)

CEATEC 2019事前情報:
IoT、Mobility、Wellnessなど7分野の製品展示、TDK
2019年10月15〜18日にかけて、「CEATEC 2019」が千葉・幕張メッセで開催される。TDKは、「Make It Attractive」をテーマに、同社が得意とする7つのマーケットにおいて展開する製品を展示する。(2019/10/7)

石野純也のMobile Eye:
Smart KeyboardやiPadOSの使い心地は? 第7世代「iPad」(3万4000円〜)のコスパを検証する
9月30日に発売された第7世代「iPad」は、現行モデルの中では最も低価格で、Wi-Fi版は3万4800円(税別)から購入できる。Apple Pencilに加え、新たにSmart Keyboardの利用が可能になった。出荷時からiPadOSを搭載していつのも特徴だ。このiPadのファーストインプレッションをお届けする。(2019/10/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。