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「Wi-Fi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

無線LANベンダが参加する業界団体Wi-Fi Allianceが、無線LANの普及・推進に向けて名付けたブランド名。各社のIEEE802.11a/b対応製品の相互接続性を検証し、互換性が保たれることが実証された製品に対しては「Wi-Fi Certified」という認定が与えられる。認定を受けたベンダは、製品パッケージなどでロゴマークを使用することができる。
Wi-Fi − @ITネットワーク用語事典

エー・リンク、モバイル端末も接続可能なクロスプラットフォーム対応のプレゼンシステム
エー・リンクは、クロスプラットフォーム対応をうたったプレゼンテーションシステム「Quattro Pod Mini」の販売を開始する。(2019/11/19)

Apple、SIMフリーiPhone販売をApple Store以外に拡大 Apple Premium Reseller、ヨドバシカメラ、ビックカメラで販売スタート
従来はApple Storeと公式ストアのみで売られていたSIMフリーiPhoneが、一部の他社店舗で売られるようになる。(2019/11/19)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オーディオとAlexaのいい関係、Amazonの「Echo Input/Link」を試した
液晶画面付きやコンセント直差しタイプまで、Amazonのスマートスピーカー「Echoシリーズ」はますますバリエーションが増えている。今回はオーディオと相性の良い製品を試した。(2019/11/19)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3950Xが11月30日11時に販売決定! 新型ThreadripperとCore Xは?
ツクモ系列店が、現行Ryzenの最上位モデルとなる「Ryzen 9 3950X」の発売日を公表した。一方で、11月の登場がウワサされるウルトラハイエンドCPUの動向も徐々に見えてきた様子だ。(2019/11/18)

大画面化してescがついただけではない 16インチMacBook Proの実力をチェック
MacBook Pro (16-inch, 2019) 「究極」モデルの実力を詳細チェックしてみた。(2019/11/18)

期待の大きさ故のリスク
「5G」は「eMTC」「NB-IoT」よりもIoT向きなのか? 慎重になるべき課題も
5GはIoT分野での活用が期待されているものの、その導入は簡単な作業ではない。導入を検討するのであれば、5Gが抱える課題について詳細に検討を重ねる必要がある。(2019/11/18)

無線LANのセキュリティプロトコルを知る【後編】
「WPA」と「WPA2」の違いとは? 脆弱な「WEP」からの改善点は
脆弱な無線LANセキュリティプロトコル「WEP」に代わり、より強固なセキュリティ規格として設計された「WPA」と「WPA2」は何が違うのか。暗号化技術や仕組みなどの観点から説明する。(2019/11/16)

Xiaomi日本参入へ 本社担当者を緊急インタビュー 日本市場でも「コスパ重視」
中国のXiaomi(シャオミ)が日本のスマートフォン市場に進出する。来日したXiaomi担当者に、1億800万画素カメラ搭載スマホや日本市場について聞いた。日本でも「コストパフォーマンスの高いものを提供した」という。(2019/11/15)

「ヘルシオ ホットクック」に単身者向けモデル登場 手間なし調理で炊飯ジャーの置き換え狙う
シャープの電気無水鍋「ヘルシオ ホットクック」に共働き世帯や単身者に向けたコンパクトモデルが登場。バリエーションを増やし、「真面目に“日本の新しい必需品”を目指す」という。(2019/11/15)

「HUAWEI MediaPad M5 lite」8型に4GBメモリと64GBストレージモデルが登場 
ファーウェイ・ジャパンは8型のAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M5 lite」に4GBメモリと64GBストレージのモデルを追加した。LTE版は11月29日から3万800円で、Wi-Fi版は12月20日から2万6800円。Wi-Fiモデルには新色のシャンパンゴールドが追加される。(2019/11/15)

Google、米国でも「RCS」を全Androidユーザーに提供開始
Googleが、6月の英仏に続けて米国でもRCS(Rich Communication Services)のサポートを開始した。Androidアプリ「メッセージ」で有効にすれば使える。(2019/11/15)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:光無線技術Li-Fiが「アリ」な理由
電波ではなく光を使う無線技術がLi-Fiだ。Li-FiにはWi-Fiにはないメリットがある。他に、5Gと健康リスクの連載最終回、2つのAIプロジェクトが直面した悩み、非構造化データやAIに最適なストレージなどの記事をお届けする。(2019/11/15)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(活用編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレット。Onyx Internationalの新モデル13.3型「Boox Max3」の使い勝手はどうなのだろうか。動画を交えて細かく見ていこう。(2019/11/14)

「5G」による製造業改革【前編】
5Gの“大本命”は製造業 「スマート製造」「産業IoT」にどう役立つ?
「5G」の利用が期待される分野の一つが製造業だ。AI技術や工場に設置するセンサーと組み合わせることで、生産工程を大きく向上させられる可能性がある。(2019/11/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「16インチMacBook Pro」登場 プロ向けに再構築された新モデルを速攻レビュー
Appleがまたも新しい「Pro」モデルを投入。今度は大型化して性能を大幅に引き上げた「16インチMacBook Pro」だ。いち早く実機のインプレッションをお届けする。(2019/11/13)

海外150カ国に対応する「トラベルe-SIM QRコードタイプ」登場 iPhone XS/XR/11に対応
アイツーが販売する海外渡航者向けのeSIMに、スマートフォン本体に書き込むタイプが登場した。従来の物理eSIMや貼り付けるeSIMと比べて手頃な価格を実現している。(2019/11/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コンパクトで使いやすい、画質も上がった優等生ミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」
キヤノンのミラーレス一眼「EOS M6 Mark II」は優等生だ。コンパクトで使いやすく、画素数も約3250万画素にレベルアップ。とくに操作性を考えたデザインに感心させられる。(2019/11/13)

スマートリテール:
イオンモールがスマート化、「快適なカスタマージャーニー」をどう実現するのか
イオンモールは、「イオンモール幕張新都心」をパイロット店舗として、さまざまなデジタル機器を活用してショッピングセンターをスマート化する「スマートモール」の取り組みを進めている。この“スマート・イオンモール”の実証で効果を確認できたサービスは、順次国内で展開を広げていく方針だ。(2019/11/13)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(入門編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレットだが、13.3型の「Boox Max3」はどうなのだろうか。最新モデルをチェックする。(2019/11/13)

PR:デジタルトランスフォーメーションを目指す中小企業インフラの「コア」に――「QNAP QGD-1600P」で構築する2Uシステム
昨今叫ばれる「デジタルトランスフォーメーション(DX)」。特に中小企業では対応がなかなか難しい面もある……が、QNAPのインテリジェントエッジPoEスイッチ「QGD-1600P」を使えばコストを抑えつつ適切な対応が可能だ。(2019/11/11)

ベンキューがビジネス向けの「スマートプロジェクター」を発売 文教市場向けの短焦点モデルも
ベンキュー(BenQ)が、Android 6.0を搭載したビジネス向け「スマートプロジェクター」を3機種発売。ワイヤレス利用と単体利用の双方に強みを持っている。(2019/11/12)

センサーの位置合わせ不要、可搬型の侵入監視システム開発 沖電気工業 
OKIは、特定領域への人物侵入をリアルタイム検知する「可搬型のエリア侵入監視システム」を開発した。監視機器を現場に設置する際の、センサーの位置合わせ作業を不要とした。クラウドと連携させれば、遠隔からの監視も可能。(2019/11/13)

新型2in1モデルをチェック:
生まれ変わった「Surface Pro 7」、テキスト入力ツールとしての実力は?
2in1 PCの顔となる新型の「Surface Pro 7」が発売された。生まれ変わった新モデルの使い勝手を確かめてみた。(2019/11/12)

飛天ジャパンが強固なセキュリティを搭載したQRコード決済端末「ePayPOS QE41」を発表 11月に出荷開始
飛天ジャパンがQRコード決済端末「ePayPOS QE41」を発表。11月に出荷を開始する。国内外の主要なQRコード決済に対応し、店員と利用者が双方で金額を確認できるダブル・ディスプレイを備えていることが特徴だ。(2019/11/11)

期待の裏で高まる危険
「5G」導入が“致命傷”になる? 高まるセキュリティリスクと対策
5Gはそのメリットばかりが注目されがちだが、実はセキュリティの観点で注意すべき点が少なくない。利用する際は具体的にどのようなリスクに対処すればいいのだろうか。(2019/11/11)

無線LANのセキュリティプロトコルを知る【前編】
「WEP」を無線LANのセキュリティに使ってはいけない理由 専門家の推奨は?
無線LANセキュリティプロトコル「WEP」「WPA」「WPA2」は、それぞれ異なる特徴を持つ。だがWEPには複数の脆弱性が見つかっており、利用が推奨されていない。何が危険なのか。(2019/11/9)

工場のネットワーク構築を「5G」でやる意味は?
日本でも商用化間際の「5G」。そのユースケースとして一番注目されているのが「産業用途」だ。しかし、先行事例や実証実験を見ていると「Wi-FI(無線LAN)でもいいんじゃないか」と思わなくはない。あえて5G(あるいはプライベートLTE)を使うメリットはどこにあるのか、エリクソン(Ericsson)の取り組みを見つつ解説する。(2019/11/8)

レノボ、14型4K液晶と第10世代Core搭載のスリムノート「Yoga S940」など4機種を投入
レノボ・ジャパンは、14型/15.6型スリムノートPC「Yoga S940」「Yoga S740」など計4機種を発表した。(2019/11/8)

特集・日本を変えるテレワーク:
つながる! 使える! どこでも便利な「LTE内蔵PC」のススメ
快適なテレワークを送る上で重要な要素の1つとなる「ノートPC」。LTE(4G)通信機能を内蔵するPCなら、それがもっと快適になります。その理由と気を付けるべき点、お勧めのLTE内蔵PCを紹介します。(2019/11/8)

“カプセルオフィス”も増えている:
JR東が東京駅構内にシェアオフィスをオープン 極上空間の「HEAVEN」も
東京駅構内にシェアオフィスがオープン。当面の間、15分150円(税別)のキャンペーン価格で提供。オフィス内には極上空間の「HEAVEN」も。(2019/11/7)

より安心して利用できるように 東急電鉄、すべての車両に防犯カメラ「IoTube」導入 ソフトバンク提供4Gデータ通信に対応
トラブル発生時に迅速な対応が期待できます。(2019/11/7)

導入から設定管理まで“おまかせ”のSDxサービス NTT東日本の「ギガらくVPN」「ギガらくスイッチ」が提供開始
NTT東日本は、柔軟なネットワーク拡大や管理が可能なSDxサービスをマネージドサービスで導入できる「ギガらくVPN」「ギガらくスイッチ」の提供を開始する。顧客環境に合わせて事前設定したVPN装置やスイッチをレンタルで提供し、導入から運用管理まで、NTT東日本が一元的にサポートする。(2019/11/7)

火災時に避難経路を自動アナウンス「建設現場向けIoT火災報知システム」――竹中工務店、KDDIらが実証
竹中工務店、KDDI、ヤマトプロテックは、「建設現場向けIoT火災報知システム」の実証実験を実施した。火災報知器とIoTクラウドシステムを連携させ、火災発生時に最適な避難経路を自動で通知する。PLC(電力線通信)の活用で、電波の届きにくい高層階や地下の作業場でも通知を受けられる。(2019/11/7)

電子ブックレット(組み込み開発):
アマゾンがLPWAを独自開発/ありふれた元素で熱電発電
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2019年7〜9月に公開した組み込み開発関係のニュースをぎゅっとまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2019年7〜9月)」をお送りします。(2019/11/7)

ダイハツのコンパクトSUV「ロッキー」はオプションでCarPlay利用可能
車載Wi-Fiサービスを備えたコンパクトSUVは、9万円プラスするとCarPlayが使える。(2019/11/6)

現場の安全対策:
建設現場の火災に5分で避難、KDDIのクラウドを使ったIoT火災報知システム
竹中工務店、KDDI、ヤマトプロテックは、建設現場での火災発生時に、クラウドと連携した火災報知機によって自動で避難経路を選び、スピーカーで誘導するシステムを開発した。竹中工務店の実現場でシステムを用いた避難訓練を行い、5分で全員の避難が完了し、実用化に向けての有効性が認められた。(2019/11/6)

合い言葉はICTフルレイヤー:
NECが新教育プラットフォームを2020年4月から提供、まずは専用のChromebookを販売開始
NECが2020年4月から、学校・事業者・家庭をつなぐ新教育プラットフォームを提供する。併せて、専用端末として「NEC Chromebook Y1」をリリースする。(2019/11/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国で5Gサービスが正式開始 予約だけで1000万人突破、月額約2000円から
11月1日、中国で5Gサービスを正式に開始した。3Gと4Gの開始では他国に大きな後れを取った中国だったが、5Gでは世界の5G技術をけん引するだろう。中国では既存の3社と新規参入1社の合計4社が5G免許を取得しており、HuaweiやSamsungが5Gスマートフォンも投入している。(2019/11/5)

「iPhone 11 Pro」のスタミナはどう? 1年使った「iPhone XS」と比較してみた
「iPhone 11 Pro」は、バッテリー持ちが飛躍的に向上したことも大きな特徴。筆者が1年間使用した「iPhone XS」と比較して、バッテリーの持ちに具体的にどのくらい差があるのかを検証した。YouTubeアプリで動画を再生し、そのバッテリー残量の変化を記録した。(2019/11/3)

ネットギア、WiFi 6に対応した最上位無線LANルーター「RAX200」
ネットギアジャパンは、トライバンド接続に対応した高機能無線LANルーター「RAX200」を発売する。(2019/11/1)

「House(家)」は買えても「Home(家庭)」は買えない:
レッドチーム演習から見えてきた、セキュリティ対策「3つの間違い」
F-Secureは、2019年10月2〜3日開催の「Cyber Security Nordic」に合わせて開催したプレスカンファレンスにおいて「レッドチーム演習」サービスの中身を紹介して、企業のセキュリティ対策における3つの間違いを指摘した。(2019/11/1)

東京五輪に備えるセキュリティ対策【後編】
東京五輪の“通勤地獄”を「テレワーク」で回避するのは危険? 対策は
一大イベントである東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に乗じたサイバー攻撃は、大きな脅威となる。大会中の混雑緩和のためにテレワークを利用する企業が気を付けるべき点とは。(2019/11/14)

Apple、AirPods Pro用ファームウェア2B584を配布開始
発売されたばかりのAirPods Proの新しいファームウェアが配布された。(2019/10/30)

ドコモ、4000mAhバッテリー搭載のシャープ製ルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を11月1日に発売
NTTドコモは、11月1日にシャープ製モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-05L」を発売。4000mAhのバッテリーを搭載し、通信速度は下り最大988Mbpsをサポートする。(2019/10/30)

Mobile Weekly Top10:
楽天モバイルのMNOサービスってどう?/iOS 13の通信問題 原因特定の近道は「報告」?
楽天モバイルが10月にスタートしたMNOサービス。まずは「無料サポータープログラム」という形で始まりましたが、その実態はどうなのでしょうか……?(2019/10/30)

カラオケルームをワークスペースにする「オフィスボックス」、ビッグエコー全店で導入
すべてのビッグエコーで「オフィスボックス」の利用が可能に!(2019/10/29)

「どの規格も重要」と強調:
インドがLPWANの導入を加速、スマートシティー実現へ
インドは現在、国内で100のスマートシティーを実現するという政府目標を遂行中だが、4000のスマートビレッジやスマートタウン、スマートシティーの実現に向けて、プログラムの第2フェーズである「Smart City Mission 2.0」の施行を検討しているという。(2019/10/29)

「iOS 13.2」リリース 「Deep Fusion」「AirPods Pro」対応など機能の追加・修正が多数
Appleが、iOS 13のアップデートを実施。iPhone 11シリーズにおいてA13プロセッサを活用した画像処理システム「Deep Fusion」が利用できるようになる他、新登場する「AirPods Pro」のサポートを始めとして多岐に渡る機能の追加や修正が行われる。(2019/10/29)

東京モーターショー2019:
車載アンテナは完全にフラットに、ルーフと同化して目立たず
コンチネンタルオートモーティブ(Continental)は「第46回東京モーターショー2019」(会期:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において、開発中のフラットな車載アンテナを披露した。(2019/10/29)

キューブ型でかわいい 手のひらサイズのカラープリンタ「PrinCube」に注目が集まる
どこにでも持ち運びが可能!(2019/10/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。