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「Wi-Fi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

無線LANベンダが参加する業界団体Wi-Fi Allianceが、無線LANの普及・推進に向けて名付けたブランド名。各社のIEEE802.11a/b対応製品の相互接続性を検証し、互換性が保たれることが実証された製品に対しては「Wi-Fi Certified」という認定が与えられる。認定を受けたベンダは、製品パッケージなどでロゴマークを使用することができる。
Wi-Fi − @ITネットワーク用語事典

新Kindleはフロントライト24段階で8980円
Amazon.co.jpは3月20日、電子書籍リーダー「Kindle」の新モデルを発表した。新たに画面の明るさを調整できるフロントライトを搭載。価格は8980円(税込)。(2019/3/20)

Google、4Kゲームストリーミングサービス「STADIA」を年内立ち上げへ 独自コントローラも
Googleが、ゲームストリーミングサービス「STADIA」を発表した。Chromeブラウザやスマートフォンなどクロスプラットフォームでクラウド上の4Kゲームをプレイでき、YouTubeでのゲーム実況も可能。オリジナルコントローラを使えばGoogleアシスタントで音声で操作の質問ができる。(2019/3/20)

「d払い」アプリにログインできない? 他キャリア+ドコモ回線のユーザーは要注意
ある日、d払いアプリを起動したら、突如ログアウトしてしまい、再度ログインしようとしても、エラー画面が出てしまい、いっこうにログインできない。アプリを終了したり、Wi-Fi接続をオフにしてspモードで接続してもダメ。なぜこのような事態になったのか?(2019/3/20)

新型iPadへの道:
新型iPad miniとAirを目にした旧式iPadユーザーの悩み
Appleから、新型「iPad Air」(第3世代)と「iPad mini」(第5世代)が発表された。どちらも久々のモデルチェンジとなるが、旧式iPadユーザーの乗り換え先として見た場合の魅力はどうだろうか。(2019/3/20)

価格も判明:
auが新「iPad Air」「iPad mini」を3月下旬に発売 3月20日から予約を受け付け
NTTドコモ、ソフトバンクに続き、auもApple Pencil(第1世代)対応の「iPad Air(第3世代)」「iPad mini(第5世代)」の取り扱いを決定。3月20日からiPad取扱店とauオンラインショップで予約を受け付ける。(2019/3/19)

発売日は後日公表:
ソフトバンクが新「iPad Air」「iPad mini」の予約を3月20日午前10時から受け付け 価格も公表
NTTドコモに続き、ソフトバンクがApple Pencil(第1世代)対応の「iPad Air(第3世代)」「iPad mini(第5世代)」の取り扱いを決定。3月20日午前10時からiPad取扱店とオンラインショップで予約を受け付ける。発売日は後日発表となる。(2019/3/19)

ドコモが新「iPad Air」「iPad mini」を3月30日発売 オンラインショップ価格も公表
NTTドコモが、3月18日にAppleが発表したApple Pencil(第1世代)対応の「iPad Air(第3世代)」「iPad mini(第5世代)」の取り扱いを決定。3月20日10時からiPadを取り扱うドコモ取扱店で予約を受け付ける。【追記・修正】(2019/3/19)

体当たりッ!スマート家電事始め:
LINEの「Clova Desk」が「スマートディスプレイありき」ではない理由
LINEが新しいスマートデバイス「Clova Desk」を発売する。7インチの液晶ディスプレイを搭載しているが、「スマートディスプレイありきで開発した製品ではない」という。詳しい話を聞いた。(2019/3/19)

急にきた! Apple、新型iPad mini&Airを突然発表、今すぐ購入可能!
mini待ってた!!!!(2019/3/18)

新「iPad Air」「iPad mini」発表 2機種ともApple Pencil対応
(2019/3/18)

iPad mini、iPad Airが刷新 Apple Pencilが使えてA12 Bionic搭載
iPad mini 5と呼ばれていた、新型iPad miniがついに出た。初代ではあるがApple Pencilも使える。(2019/3/18)

「ゲーミングトイレ」のイラストに正気度を試されるゲーマーたち 「音姫サラウンドで鳴りそう」「光るのそこかい」
ウォシュレットの水勢の分解能は5000dpi。ウォシュレットの水勢の分解能って何。(2019/3/18)

電波の弱い所での品質アップ auが「Speed Wi-Fi NEXT WX05」「WiMAX HOME 01」を3月23〜24日に発売 価格は3万円弱
auがNECプラットフォームズ製WiMAX 2+ルーターを2機種発売する。両機種ともに電波の弱い場所で出力を上げることで通信品質を向上する「WiMAXハイパワー」に対応していることが特徴だ。(2019/3/18)

PR:BYODの時代でスモールオフィス・店舗用のメッシュWi-Fiを構築する3つのポイント
Synology製無線LANルーターでWi-Fiを構築する際のポイントを丁寧に解説。(2019/3/14)

PR:「10分の相談でよかったのに!」 会議の準備で疲弊する企画部ナカジマを救ったチームコラボツールの実力を検証
(2019/3/18)

使うと得するコンビニアプリ セブン/ファミマ/ローソンの大手3社を比較
日常的に利用するコンビニエンスストアだが、公式アプリの存在をご存じだろうか。コンビニの場所や新商品やお得なクーポンなど、便利な情報をいち早く入手できる。セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのアプリを紹介する。(2019/3/17)

「仕事場でAR」が当たり前に?
エンタープライズにARを 「Microsoft HoloLens 2」登場
MicrosoftのARヘッドセット「HoloLens 2」が登場した。仕様が更新され、Microsoftのエンタープライズ向けクラウドサービスを組み込んだ新機能を搭載。IoT(モノのインターネット)への導入を支援するという。(2019/3/16)

ASUS、スマートスピーカーとしても使えるメッシュWi-Fiルーター「Lyra Voice」
ASUS JAPANは、Amazon Alexaを搭載したメッシュWi-Fiルーター「Lyra Voice」の販売を開始する。(2019/3/15)

サイバーセキュリティに特効薬なし
Windows Sandboxで実現する使い捨て可能なアプリ実行環境 利便性とリスクは?
Microsoftの「Windows Sandbox」は、使いやすいサンドボックスツールだ。この機能は、IT担当者やユーザーの仕事を楽にするかもしれない。しかし企業にはセキュリティの問題をもたらす恐れがある。(2019/3/15)

3D動画が撮影できるVR180対応カメラ「Insta360 EVO」発表 折りたたみ式で全天球カメラに変形
Insta360が、立体感のある写真や動画が撮れるカメラの新製品を発売する。(2019/3/14)

FAニュース:
タッチスクリーンを採用したマルチフィールドテスタOTDR
横河計測は、ハンドヘルド型OTDR「AQ1200」シリーズの後継機「AQ1210」シリーズのマルチフィールドテスタOTDRを発売した。コンパクトなサイズ、タッチスクリーンの採用に加え、長時間バッテリーを搭載する。(2019/3/13)

Googleの新ゲームサービスティーザー第2弾 3月19日にイベントライブ配信へ
Googleが3月19日に「ゲーミングの未来についてのビジョンを発表」する。ティーザー動画では、カタパルトから出撃するパイロットや古城をさまよう騎士などのファーストパーソン視点のシーンをチラ見できる。(2019/3/13)

組み込み開発ニュース:
IoTオーケストレーションサービスのエッジデバイス向け評価ボード
ウフルは、IoTオーケストレーションサービス「enebular」のエッジデバイス向け評価ボード「enebular Reference Board RAVEN」を開発した。「Arm Pelion Device Management Client」を搭載している。(2019/3/13)

製造業IoT:
古くて新しいアドホックネットワーク、普及を担う最新研究を知る
デバイスを無線通信で相互接続し、デバイス同士の直接通信を数珠つなぎする「モバイルアドホックネットワーク(MANET)」。立命館大学は2019年3月12日、東京都内でアドホックネットワークをテーマとしたプレスセミナーを開催し、同学 情報理工学部 准教授の野口拓氏がMANETの最新研究動向を概説した。(2019/3/13)

今後の鍵は無線LANの制御
無線LANは成熟市場ではなかった? 企業がアクセスポイントを増やす理由とは
オフィスでは敬遠されることが少なくなかった無線LAN。この市場がいま伸びている。企業が新たに無線LAN環境を導入する背景には何があるのだろうか。無線LAN市場の動向を紹介する。(2019/3/13)

MobvoiがWear OS搭載「TicWatch」2機種を発売 税込2万円前後で水泳対応
中国Mobvoiが、Wear OS by Googleを搭載するスマートウォッチ「TicWatch E2」と「TicWatch S2」を発売。税込みで2万円前後という手頃な価格ながら心拍センサーを備え、5気圧防水にも対応している。(2019/3/12)

現場管理:
資機材のデジタル在庫管理と位置情報や稼働状況をリアルタイムで“見える化”、鹿島建設
鹿島建設は、既存の識別タグを利用してあらゆる資機材の現場への出入りを把握する在庫管理システム「KENLOGI(ケンロジ)」と、資機材の現場内での位置情報や稼働状況をリアルタイムに確認する「K-Field(ケイ・フィールド)」を開発した。(2019/3/12)

Wi-Fi IoTソリューションを提供:
村田製作所、CypressおよびNXPと協業
村田製作所は、無線モジュールとプロセッサを組み合わせたソリューションを提供するため、Cypress SemiconductorおよびNXP Semiconductorsと協業する。(2019/3/12)

災害に備える ケータイやスマホで情報収集する時に活用したい知識
日本は自然災害の多い国です。改めて災害時に役立つ情報を簡単にまとめることにしました。この記事では、災害時の情報収集において役立つ知識をご紹介します。(2019/3/11)

リテールテックJAPAN 2019:
電池不要で貼るだけで個品管理、Bluetoothとスマホによる電子タグの革新
サトーは「リテールテックJAPAN 2019」(2019年3月5〜8日、東京ビッグサイト)において、イスラエルのベンチャー企業Wiliotが開発した、環境発電によるバッテリーレスBluetoothタグを活用した「2021年の顧客体験」を紹介した。(2019/3/11)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
高級路線のノートPC、アルミが使われるのはなぜ?
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回はノートPCの本体に使われる素材についてお話します。(2019/3/11)

ITインフラは「究極の仮想化」へ 
5G、クラウド、ギガビット無線LANで企業ネットワークインフラが消滅する日
クラウド、5G、スモールセル、BYODなどによって、企業のネットワークインフラが完全になくなる可能性はあるだろうか。将来的になくなる可能性が大いにある。(2019/3/11)

石野純也のMobile Eye:
「5Gに対応させただけ」では物足りない 新たな提案も必要な5Gスマホ
「5G」一色だったといえるMWC19 Barcelona。Samsung、Huawei、LGエレクトロニクス、Xiaomi、OPPO、ZTEなど、Android端末を手掛ける主要メーカーが5Gスマホを発表した。いずれのスマートフォンも、4G版とサイズ感が大きく変わらないのが印象的だったが……。(2019/3/10)

Apple「ARメガネ」は今年製造開始?
Appleは2019年第4四半期からARヘッドセットの製造を開始する?(2019/3/9)

架空世界で「認証」を知る:
ジャック・バウアーは暴走しすぎ? 海外ドラマ「24」にみる政府機関のハッキング
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第11回のテーマは架空世界の「政府機関によるハッキング」について。(2019/3/9)

5G、Wi-Fi 6への準拠も
Samsung「Galaxy S10」シリーズ登場、「S10」「S10+」「S10e」「S10 5G」の違いを徹底比較
Samsung「Galaxy S10」シリーズの新モデル、「S10」「S10+」「S10e」「S10 5G」のモデル別の特徴を解説する。(2019/3/9)

中古携帯電話業者が「買い取り・販売ガイドライン」を策定 その背景は?
中古携帯電話業者と携帯電話修理業者の有志が、中古携帯電話の買い取りや販売に関わるガイドライン(自主基準)を策定した。その背景には何があるのだろうか。(2019/3/8)

高齢者の一人暮らしをスマート照明で見守るサービス、ソニーが提供 不動産会社も注目
ソニーネットワークコミュニケーションズは3月8日、センサーや通信機能を搭載したシーリングライト「マルチファンクションライト」を活用し、賃貸不動産向けの高齢者見守りサービスを6月から提供すると発表した。(2019/3/8)

プレステ4の「リモートプレイ」がiOSに対応
プレイステーション 4(PS4)のゲームを遠隔操作で楽しめる「リモートプレイ」がiOSに対応。App Storeから「PS4 Remote Play」アプリをダウンロードすれば利用できる。対応機種はiOS 12.1以降がインストールされたモバイル機器。(2019/3/8)

PS4をiPhoneで操作する「PS4 Remote Play」登場
PS4の画面をiPhoneやiPadに表示し、画面上のコントローラーでプレイできる。(2019/3/8)

最長約1カ月の連続待ち受け 大容量バッテリー搭載のミドルハイスマホ「ZenFone Max M2」「ZenFone Max Pro M2」日本上陸
バッテリー容量に定評のあるASUSの「ZenFone Max」シリーズ。その最新モデルが日本でも登場する。いずれもmicroSDスロットが独立したデュアルSIMモデルで、国内3キャリアのVoLTEを同時待ち受け(DSDV)できる。(2019/3/8)

PS4のリモートプレイがiOS機器に対応 画面上のコントローラーで操作
利用にあたっては高速なネットワーク(家庭のWi-Fiなど)やPlayStation Networkのアカウントなどが必要。(2019/3/7)

自宅のカーテンを手軽にスマート化できるWi-Fi電動カーテン「eCurtain」
リンクジャパンは、既存のカーテンレールに後付けできるWi-Fi電動カーテン「eCurtain」の一般販売を開始した。(2019/3/7)

Google、“ローカルAI”構築用ワンボードコンピュータやカメラを「Coral」ブランドで発売
Googleが、クラウドではなくエッジでAI処理を行う“ローカルAI”構築のための5つのハードウェアを「Coral」ブランドで発表した。「Edge TPU」搭載のワンボードコンピュータやこのボードに接続できるカメラ、Raspberry PiでのAI処理を可能にするためのアクセラレータなどだ。(2019/3/7)

業界特化型、ゼロクライアントなどさまざま
主要15社のシンクライアントを徹底比較 Chromebook、Raspberry Piもあり?
本稿では、市場に出回る主要シンクライアントシステムを取り上げ、業界、コスト、データ使用に基づき比較する。どのシステムを購入するかを正しく判断する参考にしてほしい。(2019/3/7)

リカちゃんとチャットし、盛ったセルフィーも撮れるタブレット、華麗に登場
リカちゃんシリーズとしては初のタブレット。(2019/3/6)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
今度こそうまく行く? 5GBデータパックでもう1カ月過ごしてみた
1月、NTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を「ベーシックシェアパック」にして過ごした筆者。最低料金の「ステップ1(5GB)」をギリギリ超過してしまった反省を踏まえ、2月はデータ通信を節約する工夫をして再チャレンジ。その結果は……?(2019/3/6)

セキュリティソリューションマップ2019――新しい環境に適した新しいセキュリティ製品の在り方とは
サイバー攻撃の拡大はとどまるところを知りません。働き方改革の広がりを支える「モバイルデバイス」や「Wi-Fi」は、デスクトップPCや有線ネットワークと比べて、セキュリティ対策が甘い場合も少なくありません。本特集では、企業のセキュリティ担当者やシステム管理者の方々に向け、モバイルを中心としたさまざまな「セキュリティソリューション」の最新動向を紹介します。(2019/3/6)

開発段階から検討必須! あなたの製品のセキュリティ対策(2):
医療機器サイバーセキュリティのチェックすべきポイント
さまざまな機器がネットワークにつながるようになり、機器の生産性や利便性は大きく高まった現代。しかし同時にセキュリティの問題が生じ、開発段階からセキュリティ対策を行うことが必須となる。連載第2回では、医療機器におけるサイバーセキュリティを解説する。(2019/3/6)

ドローン基地局でがれきの下の被災者を空から捜索 携帯電話の位置を推定――KDDIが実証実験
KDDIは、災害発生時などの救助活動を支援する手法として、「無人航空機型基地局(ドローン基地局)」で携帯電話から発信される信号を捕捉し、その位置を推定する技術を開発。被災者の捜索などへの実用化を目指す。(2019/3/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。