Amazon.co.jpのブラックフライデーセールで、「SwitchBot ロボット掃除機 K11+」が定価の5万9800円から1万円引き(17%オフ)の4万9800円で販売中だ。
SwitchBot ロボット掃除機 K11+は、直径24.8cmという世界最小級のコンパクトボディを実現したモデルだ。前モデルのK10+と比較して、ゴミ収集ステーションの体積を約4割縮小し、A4用紙ほどのスペースに設置できるという。家具の下や椅子の脚周りなど、従来のロボット掃除機では入り込めなかった狭い場所でもスムーズに走行できるとしている。
小型ながら吸引力は6000Paまで強化されており、微細なホコリからペットの毛まで強力に吸引するとのことだ。ブラシには髪の毛などが絡まりにくい設計を採用し、メンテナンスの手間を軽減しているという。また、モップ掛け機能には市販の使い捨てお掃除シートを使用できるため、洗う手間がなく衛生的に使える点もユニークだ。Matterにも対応し、スマートホーム連携も強化されている。
レビュー記事はこちら
→・日本の住宅にぴったりな約24.8cmのミニサイズ、だけどパワフルなロボット掃除機「SwitchBot K11+」を試した
日本の住宅にぴったりな約24.8cmのミニサイズ、だけどパワフルなロボット掃除機「SwitchBot K11+」を試した
「SwitchBot 顔認証パッド」を早速取り付けてみた 手ぶらで便利すぎる顔認証、その精度やスピードを動画でチェック
自宅の「スマートロック」にありがちな誤解 家から締め出されないために心掛けている実践的な5つのこと
「SwitchBot 開閉センサー」で宅配ボックスやごみストッカーを“お手軽IoT化”したら在宅ワークと相性抜群だった
SWITCHBOT、高機能スマートロック「SwitchBot ロックUltra」を販売開始Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.