Report CeBIT 2010

2008年はNetbook、2009年はCULVノートPC、で、2010年は? CeBIT 2010でポストCULVノートPCの“進化”を予測しよう。バリュークラスのArrandaleは登場するのか? さらに、自作PCユーザーが気になる「6コアCPU」「次世代GPU」の動向もPCゲームの本場ドイツで見えてくるかも!? ノートPCユーザーも自作PCユーザーも、CeBIT 2010を知らずして2010年のシーズンは始まらない!

新着記事

CeBIT 2010“番外編”:

「現地からTwitterリポート挑戦します」と宣言しちゃったPC USER取材班。自分でしめた首を何とかするため、ハノーバーの携帯電話事業者ショップに突撃した。

(2010年3月10日)
CeBIT 2010:

ノートPC、液晶一体型PCと役者がそろう台湾ベンダーの展示ブースで、やたらと盛り上がっていた電子ブックリーダーにでっかいドイツ人をかき分けて接近した。

(2010年3月9日)
CeBIT 2010:

GulftownのライブデモでCeBIT 2010会場を沸かせているASRock。過激すぎて“警告を受けた”という噂が流れる中、AMD 890GX搭載マザーでも挑発的なデモを行った!

(2010年3月8日)
CeBIT 2010:

MSIが「2010年イチオシ!」のハイエンドノートPC「GT660」は日本市場でも登場する予定だ。ここでは、その細部をデバイスマネージャーでチェックする。

(2010年3月5日)
CeBIT 2010:

まもなく登場とうわさの6コアCPU「Gulftown」は、CeBIT 2010会場のそちこちでライブデモを展開中。Intelのプレスカンファレンスでは何が明らかになる?

(2010年3月5日)
CeBIT 2010:

ドイツで行っているCeBITだが、台湾PCバーツベンダーが集うHall 17は、まるで台北のように熱い。その中のASRockブースで6コアCPUのデモを存分に見たっ!

(2010年3月4日)
CeBIT 2010:

いまや、デルやHPを追い抜こうとする勢いのAcerが欧州市場の関係者に向けて「これからも絶好調」とアピール。その自信はどこからくるのか?

(2010年3月4日)
CeBIT 2010:

CeBIT 2009で「なんか“DS”みたい」と注目されたASUSのデュアルディスプレイノートPC。今回はMSIから2モデルが展示された。その概要とコンセプトを聞いた。

(2010年3月3日)
CeBIT 2010:

CeBIT 2010が始まった3月2日にASUSが行ったプレスカンファレンスでEee PCのニューフェイスが登場。その姿と構成をデバイスマネージャーでチェックした。

(2010年3月3日)
CeBIT 2010:

NVIDIAがPine-Trail対応の次世代IONをCeBIT 2010の開幕にあわせて発表した。グラフィックス専用となったが、Optimusに対応してIGPと自動切換えが可能など、注目すべき機能を実装する。

(2010年3月2日)
CeBIT 2010:

CeBIT 2010はまだ始まらない。だが、一部のメーカーではすでにカンファレンスが始まっている。PCベンダーのMSIも「開幕前日」に展示ブースを関係者に公開した。

(2010年3月2日)
CeBIT 2010:

「Atom N470」は、動作周波数1.83GHzと昨年12月に発表したN450より高速なグラフィックスコア統合型Netbook向けプロセッサだ。

(2010年3月2日)
CeBIT 2010:

2010年もCeBITになんとか参戦できたぞぉぉぉ! もう、それだけで胸がいっぱいで、先のことはこの記事を書いてから考える予定です。

(2010年3月1日)

アクセストップ10

2026年04月06日 更新
  1. アキバの一部ショップでHDD購入制限の動き――大容量モデルを中心に品薄感 (2026年04月04日)
  2. メモリ高騰でRaspberry Piが再値上げ/Adobe CCがユーザーに無断でhostsファイルを書き換え? (2026年04月05日)
  3. 迷走の5年間を経て――MicrosoftがWindows 11の“不都合な真実”を認め、改善を宣言した背景 (2026年04月01日)
  4. NVIDIAが「G-SYNC Pulsar」対応ディスプレイを日本初披露 何がすごい? (2026年04月06日)
  5. デジタル化もできるレコードプレーヤー「オーディオテクニカ AT-LP120XBT-USB」が20%オフの4万4000円に (2026年04月03日)
  6. 安いMacは「使えない」? MacBook Neo 8GBモデルで試す、後悔しないための活用術と注意点 (2026年04月02日)
  7. Windows 11(24H2/25H2)の3月オプション更新でインストールできないトラブル 「帯域外更新」で対処 (2026年04月02日)
  8. 待望の「Core Ultra 7 270K Plus」は静かな船出――アキバでは激安ピラーレスケースなど“高コスパ”パーツに熱視線 (2026年04月06日)
  9. 3COINSで880円の「3D構造マウスクッション」を試す 通気性抜群、これはトラックボールや分割キーボードに適したリストレストかも (2026年04月03日)
  10. 広いデスクを隅々まで照らして目の負担を抑える「BenQ ScreenBar Pro」が10%オフの1万7910円に (2026年04月03日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年