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「家電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

MWC 2024で発表された「Xiaomi 14 Ultra」がついに発売された。カメラ機能に引かれてレビュー用機材を借りようとすると在庫が出払い、購入しようとしたが大手家電量販店では“販売終了”となっている。Xiaomiのポップアップショップで何とか購入できたが、確かにこれは良いカメラを搭載している。

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パナソニックは4月10日、家電の再生品販売サービスを本格スタートした。パナソニックストアで、再生品の販売も行うという。日立GLSは2022年から家電のメーカー再生品販売を行っており、家電量販大手のヤマダデンキは2001年から再生品販売を行っている。いずれも保証を受けられる点が魅力だ。

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山善は5月13日、リチウムイオンバッテリーを活用する新家電カテゴリー「ELEIN」を発表した。コンセプトは「新しいバッテリーが人を自由にする」で、第1弾商品として16商品を用意。6月上旬から順次発売する。同社家庭機器事業部長の中山尚律氏によると、初年度の売り上げは5億円を見込んでいるという。

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日鉄興和不動産と電通は、大手家電/消費財メーカーやセンシングサービス事業者などと連携し、スマートホームプロジェクト「HAUS UPDATA」の実証実験を開始した。これまで各社が個別に管理していた多様な生活行動データを統合/蓄積し、居住者のライフスタイルに合った暮らしへのアップデートを支援する。

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米MetaのVRヘッドセット「Meta Quest 2」が、Amazonや家電量販店だけでなく、Metaの公式ストア含め値下げされている。対象は128GBモデルで3万1900円で販売。これは発売当初の販売価格を下回っており、Quest 2にとって過去最安となる。

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日用家電として、炊飯器、洗濯機、掃除機、エアコンなどは必需品と言えるが、昨今急速に日用家電の仲間入りを果たしたのが、ロボット掃除機である。iRobotの「ルンバ」がロボット掃除機の代名詞であった時代はすでに10年以上昔であり、今は多種多様のメーカーが参入している。

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家電製品などのスイッチを物理的に押してくれるデバイスの「ボット」は便利だが、悩ましいのが固定方法だ。そこで、一般家庭で使われている例が多いスイッチを想定し、ボットを固定してくれる製品を2種類試した。

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オウガ・ジャパンは2月9日、スマートフォンAシリーズの新モデル「OPPO A79 5G」を発表。Aシリーズとして初めてモバイルFeliCaや、マイナンバーカードのスマホ電子証明書に対応するなど、低価格ながら日本市場における需要に応える製品だ。どこで買うのがお得なのかをまとめる。

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2023年7月に登場した自動計量IH炊飯器「SR-AX1」は、装置内にあらかじめ米と水を入れておけば、スマートフォンからの遠隔操作で炊飯量がセットでき、指定時間までに炊き上げるという家電だ。最近、“攻めた”白物家電を展開するパナソニックだが、狙いは何か。開発者らに話を聞いた。

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米ラスベガスで世界最大級の家電IT見本市「CES」が9日(日本時間10日)、開幕する。パナソニックホールディングス(HD)やシャープ、村田製作所などの関西企業も出展し、新型テレビや人工知能(AI)を活用したにおいセンサーなど、新たな製品や技術をPRする。

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