最新記事一覧
シャープが同社のクラウドHEMSサービス「COCORO ENERGY」において、太陽光発電システムの電気を家電の運転に有効活用し、電気代を抑制する新サービス「ソーラー家電連携」の提供を開始する。
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Aladdin X(東京都港区)は10月23日、Nintendo Switchソフト「スイカゲーム」の国内累計ダウンロード数が200万を突破したと発表した。併せて、10日20日より海外での配信を開始したことも明らかにした。
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消費者はどのキッチン家電を欲しいと思っているのか。20〜60代の男女に聞いた。
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シャープは「CEATEC 2023」のアドバンスドテクノロジーエリアに出展し、15年の歴史を誇る同社独自の生物形態模倣技術「ネイチャーテクノロジー」の歩みと新プロダクトについて訴求していた。
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ドイツの家電量販店を訪問したところ、日本やアジアでは見かけないスマートフォンを見つけました。Gigasetの「GX4」というモデルです。Gigasetはもともとシーメンスのコードレス電話などを展開していた部門が独立した会社。
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「こだわってよかった」と感じている家電はなんだろうか。全国の男女508人に質問した。
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複数の家電メーカーが連携し、地域の高齢者を見守るシステムを構築するのは国内初という。
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家電市場の中で炊飯器は、日本のブランドが強い。この市場に果敢に挑んだのが、日本でもおなじみのティファールだ。日本で初めて発売した炊飯器「ザ・ライス」は、どのような商品なのか。
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サンケン電気は、白物家電向け高圧3相モータードライバー「SIM6895M」の量産を開始した。同社従来品「SIM6892M」のスイッチング特性を調整し、低ノイズ化したものとなる。
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Xiaomiはロボット事業にも参入しており、2023年8月には犬型のスマートロボット「CyberDog 2」を発表した。Xiaomiがロボットを手掛ける背景には、スマートフォンの次の見据えた動きがある。Xiaomiはスマートフォンに並ぶ柱の事業として10年以上前からIoT製品の開発も進めている。
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石川県能美市は、シャープ、三菱電機、AIoTクラウドの協力で、能美市在住の見守りを必要とする高齢者を、IoT家電を使用することで遠隔で見守ることができる「IoT高齢者見守りシステムサービス」の構築を開始し、2024年にサービスを開始することを発表した。
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パナソニックは、くらしアプライアンス社を中核とする家電事業の新たな拠点となるパナソニック目黒ビルを報道陣に公開。同ビルには、空質空調社やエレクトリックワークス社、流通部門に至るまでパナソニックの家電事業の関連部門が集結する。
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日立グローバルライフソリューションズは、10月4日から新たに「日立家電品正規取扱店」制度を設け、一部の製品に指定価格制度を導入すると発表した。
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Xiaomiが日本で一挙7製品を発表した。スマートフォンだけでなく、IoT家電も積極投入していく。携帯キャリアとの提携も強化し、「スマートな暮らしを、全ての人へ」というコンセプトを推進していく。
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Xiaomi Japanは新型スマートフォン「Xiaomi 13T」シリーズを発表した。エントリーモデルのXiaomi 13TはKDDIがauとUQ mobileで12月上旬以降に発売予定。ハイエンドモデルのXiaomi 13T Proはソフトバンクや家電量販店などが12月上旬以降に発売予定だ。
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台湾GIGABYTE Technologyは、17.3型ゲーミングノートPC「AORUS 17」シリーズのラインアップに家電量販店向けのバリエーション構成モデルを追加した。
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機器ごとの省エネ性は頭打ちになりつつあるため、連動させることで効率を高め、電気代高騰やカーボンニュートラル(脱炭素)への対応を目指す。
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家電量販店の上新電機は、ECサイト「Joshin Webショップ」にて阪神タイガース優勝セールを9月15日午前0時から実施すると発表した。
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ライソンが発売した「パインアメ 魔法のシロップメーカー」が話題になっている。「パインアメ」を溶かしてシロップに調理するための家電だ。どのように商品が生まれたのか。戦略について聞いた。
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米Orbic(オルビック、Orbic US, LLC)の日本法人、Japan OrbicがAndroidタブレット「Orbic TAB8 4G」を9月22日に発売する。家電量販店やMVNOが同日から順次取り扱う。市場想定価格は2万7800円(税込み)だ。
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米Orbic(オルビック、Orbic US, LLC)の日本法人、Japan OrbicがAndroidスマートフォン「Orbic Fun+ 4G」を9月13日に発売する。家電量販店やMVNOが同日から順次取り扱う。市場想定価格は2万4800円(税込み)だ。
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ASUS JAPANは、ノートPCの構成を選択できる家電量販店向けBTOサービス「ASUS Direct」を開始した。当初はヨドバシカメラの2店舗からスタートし、順次対象店舗を増やしていくという。【更新】
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生活家電メーカーの山善は7日、毛布にすっぽり入った状態でも両手でスマートフォンなどの操作ができる「両手が自由なハンズフリー電気毛布」を発表した。
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CIOが、9月11日まで開催される楽天市場の「RakutenスーパーSALE」へ参加。モバイルバッテリー「SMARTCOBY」、急速充電器「NovaPortシリーズ」をはじめ、生活家電なども最大74%オフで提供する。
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シャープは8月22日、SIMフリースマートフォン「AQUOS R8」を発表した。家電量販店などが31日以降順次取り扱う。市場想定価格はドコモオンラインショップより約1万円安い13万円台後半となる予定だ。
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シャープは8月22日、オープン市場向けに「AQUOS R8 pro」のSIMフリーモデルの投入すると発表した。家電量販店などが8月31日以降順次取り扱う。SIMフリーモデルの市場想定価格は19万円台前半だ。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンは発売延期について案内していた「motorola razr 40 ultra」(PAX40020JP)を8月25日に発売する。公式オンラインストアMOTO STOREでの価格は15万5800円(税込み)。販路はMOTO STORE、Amazon、家電量販店、IIJmioとなっている。
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サムスン電子ジャパンが、新型スマートウォッチ「Galaxy Watch6」「Galaxy Watch6 Classic」の国内投入を発表した。Samsungオンラインショップや家電量販店においてBluetoothモデルが販売される他、KDDI(au)に加えてNTTドコモがLTEモデルを取り扱う。日本向けモデルでは、初めてFeliCaを用いる決済サービスに対応する。
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家電を展開するライソンは、ホットサンドメーカー「7DAYSサンドメーカー 〜new days〜」を発売した。商品の特徴は……。
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LINEリサーチは「一番好きな家電量販店と好きな理由」について調査した。好きな家電量販店で1位だったのは……。
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サンケン電気は自動車、産業機器/民生機器、白物家電用のパワーモジュール事業の強化を継続する。需要拡大に備えて効率的な増産投資を実施すると同時に開発スピードを加速させ、付加価値の高い新製品の売上比率を引き上げることで事業拡大を狙う。同社技術開発本部でパワーモジュール開発統括部長を務める舩倉清一氏に、製品/技術開発戦略について聞いた。
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Gfk Japanが発表した2023年上半期の家電販売動向によると、エアコンの販売台数は前年比22%減の380万台だった。
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シャープは、調理家電「ウォーターオーブン ヘルシオ」「ヘルシオ ホットクック」と「プラズマクラスター加湿空気清浄機」用のカスタム音声にテレビアニメ「ひろがるスカイ!プリキュア」のキャラクターボイスを追加した。
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「東が西武で西 東武」のフレーズで首都圏ではおなじみの家電量販店大手ビックカメラのテーマソングが、この夏、新しいものに切り替えられた。締めの「ビーック ビックビック ビックカメラ」こそ変わらないものの、歌詞もメロディーも一新。
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家電ベンチャーのバルミューダが小型風力発電機の開発に参入。独自開発のタービンを採用した発電機で、同年秋から実証実験を開始するという。
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夏らしい家電として人気の流しそうめん機。コロナ禍で外出ができなかったこの数年間は、特に販売台数が伸びている。子ども向け、家族向けの流しそうめん機が多いなか、「大人の流しそうめん」シリーズを手掛けるのがドウシシャ。流しそうめん機を担当する川出洋司さんに、大人向け製品の開発経緯を聞いた。
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OPPOは、8月4日にフラッグシップタブレット「OPPO Pad 2」をクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で販売開始した。期間中は二子玉川 蔦屋家電内蔦屋家電+で製品を展示する。
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縦ロールの正体は、家電の梱包とかでよく見るアレ。
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台湾GIGABYTE Technologyは、同社製15.6型/17.3型ゲーミングノートPC「AORUS 15」「AORUS 17」の家電量販店向けモデル2製品を発表した。
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枚方市は26日、省エネ家電へ買い替えた世帯に交付する補助金事業において、家電量販店のヤマダデンキの一部店舗が関与した不正請求があったと発表した。
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燃料費が高止まりする中、貨物輸送をいかに最適化するかは喫緊の課題だ。ある大手家電メーカーは「費用」「配送にかかる時間」「CO2排出量」などを考慮しつつ航空貨物を効率的に予約できるようにプロセスを改善した。
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家電業界や放送業界が「4K」で湧いたのは、2015年頃の事だった。まだコンテンツもないのに多数の4Kテレビが市場に登場した。多くの人は、漠然と近い将来テレビ放送が4K化すると思っていたはずである。だが実際には放送帯域の問題から地上波の4K化は見送られ、CSおよびBSのみという事になった。
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パナソニック ホールディングスは2025年開催予定の大阪・関西万博で出展するパビリオン「ノモの国」における環境配慮の取り組みを紹介した。
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アマゾンジャパンの大型セール「Amazonプライムデー」が7月11日にスタートした。同社製デバイスやPC、デジタル家電、白物家電、食料/日用品など、幅広いジャンルが対象。そのなかで、Apple製品を特価販売する「Apple製品がお買い得」も開催している。
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アマゾンジャパンの大型セール「Amazon Prime Day」が7月11日からスタートする。「Amazon Echo」などの同社オリジナルデバイスや、デジタル家電、ガジェット、日用品にいたるまで特価で販売する。期間は12日までだが、先行して一部商品をプライムデー特価で販売する「先行セール」を9日から実施している。
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西日本豪雨をはじめ異常気象による災害が相次ぐ中、どの家庭にもある家電に、防災機能を付ける試みが進められている。
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BBソフトサービスは、7月9日から開催となる「Amazonプライムデー先行セール」「Amazonプライムデー」に参加。+Style家電/デバイスなど、スマートデバイス107商品を出品する。
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家庭・中小企業のさらなる省エネ・脱炭素化に向けて、資源エネルギー庁では非化石エネルギーへの転換や、デマンドレスポンスなどへの対応を促す新制度を設置する方針だ。現時点で議論されてる新制度のポイントについてまとめた。
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パナソニックホールディングスは、「エアコン室外機外装自動分解システム」を開発した。エアコンの室外機をロボットで分解する「エアコン外装自動分解設備」と分解に必要な情報を蓄積する「分解データベース」を基盤としている。
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百貨店そごう・西武の労働組合がストライキの検討を始めたのは、米投資ファンドへの売却により百貨店事業の継続が困難になる恐れがあるからだ。主力の西武池袋本店に家電量販店が出店すれば、主要テナントが立ち退きかねないと懸念を強める。大手小売業で大規模なストが実施されれば、近年では極めて異例の事態になる。
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