最新記事一覧
モトローラのミッドレンジスマートフォン「moto g37」シリーズが、7月24日以降、順次発売される。キャリアはドコモ、ソフトバンク、楽天モバイルが扱う。MNPによって1万円台まで安くなる販路もある。
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NTTドコモが、7月17日以降、FCNTのスマートフォン「arrows Alpha」の残価を変更した。7月17日以降は3万360円になった。5G WELCOME割の対象外にもなり、実質負担額が大幅に上がった。
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モトローラは他社の弱点を克服した初の横折りフォルダブルスマホ「razr fold」を国内発売する。部材高騰で価格は約30万円と高価だが、IIJmioが10万円割引などの強力な施策を展開して対抗する。背景には、うわさされる折りたたみiPhone上陸を見据え、拡大する横折り市場で先手を打つ狙いがある。
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MMD研究所(MMDLabo)が、「2026年通信8サービスの認知・利用ファネル調査」の結果を発表した。MVNOを認知しているのは63.9%で、サービスを知った最初のきっかけ上位は「家族や友人・知人からの紹介」となった。
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IIJは、8月4日からモトローラ製スマートフォン「motorola razr fold」を販売開始。モトローラ純正のスタイラスペン「moto pen ultra」を付属したモデルで、発売記念でMNPなら一括29万9800円のところ19万9800円になる。
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Motorolaが1月にグローバル発表した「motorola razr fold」が、日本でも発売されることになった。日本独自要素として、おサイフケータイへの対応を行っていることが特徴だ。
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インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で「arrows Alpha」を値下げ販売中。通常8万4800円のところ、8月3日21時59分まで一括5万4800円になる。
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IIJは、7月9日にシャープ製「AQUOS R11」を一括16万3200円、motorola製「motorola edge 60」を一括5万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランへのMNPで期間限定のりかえ価格が適用される。
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7月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催中。新たに「POCO X8 Pro」シリーズや「Xperia 10 VII」「AQUOS sense9」などの他、未使用品「iPhone 16」「Google Pixel 10」や美品「iPhone 14」などが加わる。
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IIJは、6月18日から「Xiaomi 17T」「Xiaomi 17T Pro」「OPPO Reno15 A」を順次販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランをMNPかつ同時申し込みで「スマホ大特価セール」の対象となり、期間限定のりかえ価格になる。
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MM総研は「国内MVNO市場調査」(2026年3月末時点)の結果を発表。事業者シェア1位はインターネットイニシアティブ(IIJ)で、法人向けIoTが好調に推移したことが回線数の増加につながったという。
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オウガ・ジャパンはスマートフォン「OPPO Reno15 A」を6月25日から順次販売する。前モデルから約20%向上したシリーズ最大容量となる7000mAhのバッテリーを搭載した。さらに、散らばる情報を自動で整理して保存するAIマインドスペースなどの最新AI機能を備える。
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OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。OPPOの日本法人であるオウガ・ジャパンが7月8日に発売する。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。
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通信サービスの乗り換えや、eSIM対応スマートフォンの利用を検討している方に向けて、国内におけるeSIMのパイオニアである「IIJmio」の特徴やサポート体制について、Q&A形式で分かりやすく解説します。
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スマートフォンの高価格化が進む中、10万円から12万円前後の価格帯が各社の主力モデルが競うボリュームゾーンとなっている。本記事ではカメラ性能やAI、折りたたみ構造など、異なる強みを持つ10万円前後のSIMフリースマホ7機種を厳選して紹介する。用途や重視する機能に合わせて最適な1台を選べるよう、各モデルの特徴や価格、メリット・デメリットを整理した。
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日本航空(JAL)がNTTドコモと提携し、ahamoをベースとする「JALモバイル」の提供を開始する。従来のパートナーであるIIJ(インターネットイニシアティブ)に加えてドコモとも手を組んだのは、JALのサービスラインアップとの兼ね合いという面も大きい。
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NTTドコモと日本航空は新たな通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日から提供する。既存のahamoと通信サービスは同スペックだが、ahamoの特典が一部対象外の場合がある。IIJmioのJALモバイルとは、通信品質や海外ローミングに大きな違いがある。
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6月25日に発売される「arrows We3」の価格をまとめた。MNOではドコモの一括価格が安い。MVNOではIIJmioのスマホ大特価セールの対象となっており、128GBモデルも安価に手に入れられる。
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IIJは、6月11日に中古未使用品「iPhone 17e(256GB)」を一括10万9800円、「Google Pixel 10a(128GB)」を一括8万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランをMNPかつ同時申し込みで、のりかえ価格になる。
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FCNTが6月10日、スマートフォンの新モデル「arrows We3」を発表。6月25日から順次発売する。arrows We2と同等のサイズを維持しながら、ディスプレイやバッテリー、カメラを進化させた。arrows Alphaと同等の耐久性を確保しているのも特徴だ。
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IIJは、11月4日まで「スマホ大特価セール」を開催。「nubia S2 Lite」や中古良品「iPhone SE(第3世代)」は一括4980円、「OPPO Reno11 A」や「Redmi Note 14 Pro 5G(8GB/256GB)」は一括9980円になる。
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6月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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セブン-イレブンが6月に実施している値引きクーポンなどのお得情報をまとめた。6月はリポビタンやジョージアなどを購入するごとにクーポンを配布している。
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日本航空とドコモは、ahamoをホワイトレーベルとして提供する新たな協業サービスを6月25日に開始する。JALは海外ローミング無料の強みを生かし、ドコモは強固な会員基盤をフックに新規顧客の開拓を狙う。MNOのホワイトレーベル参入は異例であり、好調だったIIJmioなどMVNO市場に与える影響は大きい。
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日本航空とNTTドコモはモバイル通信サービスにおいて提携し新プランを提供する。月額2970円で30GBのデータ容量が使え5分以内の国内通話が無料になる。国内線特典航空券が78%オフになり、日々の利用やフライトでマイルがたまる。
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Xiaomiは5月28日に廉価ハイエンドモデルの「Xiaomi 17Tシリーズ」をグローバル発表した。最上位モデル発売からわずか3カ月という異例の早さでの投入はグローバルでのラインアップ調整が背景にある。日本では価格上昇を抑えつつFeliCa搭載で展開するが今後は大手キャリアでの採用拡大が課題となりそうだ。
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Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「Xiaomi 17T」シリーズを6月4日に発売する。Xiaomi 17Tと17T Proの両機種とも、約5000万画素で光学5倍ズーム対応の望遠カメラを搭載している。高含有率のシリコンカーボン技術を採用することで、サイズを維持しながら6500mAh〜7000mAhの大容量バッテリーを搭載した。
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日系大手のANAとJALの両社は、自社のマイルを基盤とした「金融・プラットフォーム企業」への変革に活路を見いだしている。「移動の提供」だけでは維持できないインフラコストを、いかにしてマイルプログラムをベースとした決済サービスによって回収するのか。両社の戦略の違いから、マイル経済圏の展望を読み解く。
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ANA Xが月額料金の20%をマイル還元するMVNOサービス「ANAモバイル」を開始した。通信品質や通話料の安さも実用的だが、eSIMの再発行手数料や昼時の速度低下には注意が必要である。JALモバイルより基本料金は高めなものの、マイル還元率の高さや選べるプランの多さに強みがある。
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IIJは「Galaxy A57 5G」「Nothing Phone (4a)」を販売開始。「スマホ大特価セール」の対象端末となり、IIJmio モバイルサービス ギガプランをMNP転入にて同時に購入すると期間限定のりかえ価格で購入できる。
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国内でeSIMをいち早く提供したIIJは、長年の運用で豊富なノウハウと信頼性を蓄積してきた。iPhone 17シリーズのeSIM完全移行にも迅速に対応し、新規契約の約半数がeSIMを選ぶ。手厚い動作検証や充実したサポート体制により、初心者でも安心して利用できる環境が整っている。
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IIJは、取り扱う中古iPhoneシリーズを追加。未使用品「iPhone 17(256GB)」は「スマホ大特価セール」の対象となり、一部を除く機種もMNPかつ同時購入の場合にのりかえ価格が適用される。
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IIJが5月14日、2025年度通期の決算を発表した。売上は3454億円で前年比9%増、営業利益は348.4億円で前年比15.7%増の増収増益となった。原材料費の高騰が続く中、谷脇康彦社長はIIJmioの値上げは予定していないことを述べた。
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5月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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インターネットイニシアティブは、IIJmioサプライサービスにてAUKEY製の「スケルトン充電器 with Type-Cケーブル(2m)」の販売を開始した。本製品はUSB Type-Cポートを1口備えた充電器と、長さ2mのケーブルがセットになった販路限定の商品だ。最大20Wの出力に対応し、幅広い端末で利用できる。
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IIJは「OPPO Find N6」「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」「nubia Neo 5 GT 5G」「nubia S2 Lite」「moto g06」を販売開始。「スマホ大特価セール」などの対象端末となり、期間限定のりかえ価格/のりかえ価格で購入できる。
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異業種参入が相次ぐMVNO市場の現状と成長戦略を議論する「モバイルフォーラム2026」が開催された。メルカリやJALの事例から、通信単体ではなく既存の経済圏や体験価値との連携がカギになると示された。AI活用やeSIM普及への対応を進めつつ、独自の付加価値で市場を活性化させることが重要になる。
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iPhoneの廉価モデルが2年連続で登場し、Pixelも例年通り廉価モデルをリリースしました。価格はいずれも先代から据え置きなのはスゴいのですが、iPhoneの廉価モデルは「よくここまでやって据え置けたな」というスペック改善を図っています。
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サムスン電子は、4月16日に「Samsung Galaxy A57 5G」の予約を開始。Samsung公式ストアやNTTドコモ、ソフトバンクなどは4月23日、IIJmioは5月26日から販売開始する。Samsungオンラインショップの価格は7万9800円。
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オウガ・ジャパンは日本市場初となるハイエンドフォルダブルスマートフォンを4月15日に発売する。最大の課題であったディスプレイの折り目を、本社ディレクター成蛟氏が語る最新のヒンジ構造と新素材ガラスによって極限まで平滑化した。最高峰のスペックと日本向けの手厚い保証サービスを備え、日本の消費者の厳しい期待に応える。
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中国OPPOは4月14日、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を4月15日から一部の販売チャネルで順次発売すると発表した。OPPOが日本で折りたたみモデルを展開するのは初めて。スウェーデンのカメラメーカーHasselbladとの共同開発で最大約2億画素のカメラシステムを搭載し、厚さ約8.9mmのスリムボディに収めた。
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オウガ・ジャパンは折り目が目立たない高性能なフォルダブルスマートフォン「OPPO Find N6」を2026年4月15日に発売する。独自のヒンジと特殊ガラスにより平滑な大画面を実現した。専用ペンやAIによる効率的な情報管理、約2億画素のカメラを搭載し、ユーザーの創造力と生産性を高める1台だ。
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オウガ・ジャパンから日本初上陸となるハイエンドの折りたたみスマートフォンが2026年4月15日に発売される。実機をいち早く触れた筆者が、折り目を感じさせない大画面の使い心地や、手書き入力が可能な専用ペンの魅力、作業効率を高めるAI機能、ハッセルブラッド監修の高性能カメラなどを徹底的にレビューする。
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愛知県西尾市のサイチという企業が「そっと見守るWi-Fiセンシングプラグ」なる製品を発売します。これはWi-Fi(無線LAN)の電波のゆらぎで人を検知するというものですが、実は「Wi-Fiを使った人感」は長いこと研究されてきたものです。
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IIJは、4月10日に中古「Google Pixel」シリーズを販売開始。対象機種は「Google Pixel 8/8a」「Google Pixel 9/9a」「Google Pixel 10」の128GBモデルで、MNP転入かつ端末同時申し込みでのりかえ価格になる。
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MVNOの主戦場が低容量から中大容量へ移行し、IIJmioでは10GB以上の契約比率が1年前の約3倍に急増した。15GBプランの値下げによってプランのアップグレードを狙う。フルMVNO事業では音声サービスよりマルチキャリア化を優先し、IoT市場を見据えた次世代SIMの開発に注力する。
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4月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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Xiaomiは2026年のフラグシップモデルをグローバルとほぼ同時に日本へ投入し、ライカ監修モデルは初期ロットが即完売になるほど注目を集めている。20万円を超える高額機ながら自社店舗の拡大やオンライン販路の強化が功を奏し、クリエイター層からも高い支持を得た。今後はスマホを入り口に大型家電を含むエコシステムを広げ、修理拠点の拡充などでプレミアム層の信頼獲得を狙う。
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IIJで実施中の「スマホ大特価セール」が6月8日まで延長。「AQUOS wish5」「Galaxy A36 5G」「OPPO Reno13 A」「motorola razr 50 ultra」や中古良品「iPhone SE(第3世代)」などは対象外となる。
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