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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

英国Raspberry Pi財団がラズパイ向けカメラモジュールの新製品「Raspberry Pi High Quality Camera」を発表。1/2.3型で1230万画素のソニーの裏面照射型CMOSセンサー「IMX477」を採用するとともに、防犯カメラや工業用カメラ向けのCマウント/CSマウントレンズの装着が可能なことが特徴。

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Huaweiの春のフラグシップモデルであるP40シリーズは3モデルあります。P40シリーズはカメラ部分がレンズやフラッシュなどを2列に並べ、独立させたデザインとなりました。前年のフラグシップカメラフォンであるP30シリーズと見た目は大きく変わっています。

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「Galaxy S20 5G」はトリプルカメラを搭載しているけど、望遠カメラの画角が広角並みの28mm相当。1200万画素のセンサーに2倍の望遠レンズを付けるのではなく、新しく6400万画素のセンサーに広角レンズを付けて望遠用にしているのだ。新機能の「シングルテイク」も試した。

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ナビタイムジャパンは、3月26日にKDDIの「auスマートパス」で、AR時刻表案内アプリ「NAVITIMEレンズ for auスマートパス」を提供開始。アプリを起動してスマートフォンを駅の入口やバス停留所にかざすと、電車とバスの時刻表や関連情報をAR表示で確認することができる。

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ソニーセミコンダクタソリューションズは、「SEMICON Japan2019」(2019年12月11〜13日、東京ビッグサイト)で、4方向の偏光子を半導体プロセス上で形成した独自構造の偏光イメージセンサーを展示した。同社は、この構造を実現したのは世界初としている。ブースでは、通常は見えないクルマの傷やレンズのゆがみなどをはっきりと映し出すデモンストレーションが行われた。

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パナソニックとマイクロ科学技研は、環境センシングや血液検査、製薬用装置などに用いられているガラス製のマイクロ化学チップをガラスモールド工法で量産する技術を共同開発した。従来のフォトリソグラフィーとエッチングによる工法と比べて、大量生産が可能になるとともに、約10分の1の低コスト化、約10倍の高精度化も実現できるという。

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大阪大学大学院工学研究科 尾粼研究室は「イノベーション・ジャパン2019 〜大学見本市&ビジネスマッチング〜」(2019年8月29〜30日、東京ビッグサイト)で、広い度数可変域を実現した大口径フレネル液晶レンズ技術を紹介。また、同技術を用いて開発した度数可変眼鏡を展示した。

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Huaweiが、2019年9月19日にドイツ・ミュンヘンで「Mate 30」シリーズを発表すること予告。カメラレンズをイメージさせる円形の画像を公開。例年より約1カ月早い発表になる。

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