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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

2020年東京五輪・パラリンピックの開幕まであと1年余り。五輪のたびに注目を集める報道カメラのシェア争いも徐々に盛り上がりをみせている。望遠レンズの外装の色から“白黒対決”とも呼ばれる二大巨頭キヤノン・ニコンの戦いに、今回は白黒の“シマウマ”カラーが基調の望遠レンズを投入するミラーレス一眼の雄ソニーが割って入ろうとしており、こちらの動向も目が離せない。

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Glotureは、6月14日にスマートウォッチ「MATE2」を発売。ミニマルデザインに強化したフィットネス機能を搭載し、活動量計やアプリ通知、睡眠記録なども利用できる。レンズ部分は丈夫なサファイアガラス、手入れが簡単なシリコン製ベルトを採用し、約6カ月〜12カ月動作する電池交換式となっている。

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auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。

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NTTドコモが、スマホ向け超広視野角VRゴーグル開発を発表。中心視野用の凸レンズと、その周りに高倍率の特殊な構造のレンズを採用している。アクリル樹脂のレンズと本体にスマホをはめ込む設計のため、軽量かつ安価に製造できる。

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キヤノンとキヤノンマーケティングジャパンは、一眼レフカメラを用いたAIによるひび割れ検知やドローン点検の開発に注力している。2018年7月18〜20日に東京ビッグサイトで開催された「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2018」内の「第10回インフラ検査・維持管理展」で、インフラ構造物の点検ソリューションを提案した。

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アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Facebookが独自開発したOpenGLベースの画像処理技術や、16個のレンズを持つカメラが発表されたイベント「@Scale」の様子を紹介します。

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