最新記事一覧
「シャープ エアコン 6畳用 AYT22DGS」がAmazonのタイムセールで20%オフの5万9800円で登場。「プラズマクラスター7000」を搭載し、体に風が直接当たりにくい気流制御や内部清掃機能を備えている。
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2026年8月10〜14日に公開された記事の中から、MONOist編集部が厳選した今週のニュースをお届けします。
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シャープ初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」は、装着するだけで摂取カロリーや水分バランスを自動計測できる独自機能が特徴だ。スマートウォッチ機能の割り切りとヘルスケア特化の実力を試してみた。
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シャープは2026年度第1四半期の決算説明会において、新規事業となるAIサーバ事業の受注活動を2026年9月に開催予定の同事業の説明会に合わせて開始すると発表した。
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シャープは、約6.6型の大画面を搭載したスマートフォン「AQUOS wish6」を商品化した。9月中旬以降に日本と台湾で順次発売する。本製品は、従来機比約2倍となる約1000ニトの最大輝度や、120Hzの高速駆動に対応する。さらに、ハンドソープでの洗浄や、AIによる詐欺対策などの安心機能を充実させた。
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シャープは「AQUOS R11」で従来の準ハイエンドから本格ハイエンドへ位置付けをシフトさせた。背景にはロイヤリティーの高い既存ユーザー層を重視しミドルレンジ以上の比重を高める同社の新戦略がある。SoCやカメラ性能の向上に加え独自の癒やし機能も備え、価格上昇以上の価値を訴求していく。
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シャープは、コインパーキング向け新製品としてポールカメラ方式のセンサーユニットを開発し、2026年9月に受注を開始する。1本のポールで2車室を管理できる。2031年までに駐車場システム累計1万カ所への納入を目指す。
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海外製AIへの依存が強まる中、シャープら国内有力44社が1兆円規模の国産AI開発プロジェクトに結集した。ロボットを自律制御する「フィジカルAI」の実現は、日本の産業競争力をどう変えるのか。
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シャープは現在、ある薬品会社と共同で飲料を開発している。それは法人向けにレンタルサービスを展開している「アイススラリー冷蔵庫」の弱点を補完するためだった。
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シャープは「猛暑対策展」に開発中の「ウェアラブルクーラー」と「クーラーチェア」を参考出展した。ウェアラブルクーラーについては将来の一般向け販売も視野に入れている。
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シャープから初めてのハンディファン「プラズマクラスターハンディファン」が登場した。ちょっと高価だが、静音性やバッテリー周りの安全対策など目新しい点も多い。
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シャープのプラズマクラスターNEXTを搭載した加湿空気清浄機「KI-TX75」が、Amazonのプライムデーセールにて24%オフの5万2800円で販売中だ。AIが各家庭に合わせた空気環境を自動で構築する。
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シャープは、AQUOSシリーズにおいて日本にはないモデルを海外で販売しています。
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IIJは、7月9日にシャープ製「AQUOS R11」を一括16万3200円、motorola製「motorola edge 60」を一括5万9800円で販売開始。IIJmioモバイルサービス ギガプランへのMNPで期間限定のりかえ価格が適用される。
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シャープの「AQUOS R11」は、ディスプレイやカメラが進化したハイエンドスマートフォンだ。背面LED「アカリウム」やAIノイズキャンセルなど、日常のストレスを軽減する独自機能が充実している。5100mAhの大容量バッテリーと頑丈な防水ボディーにより、16万円台という価格に見合う長期の快適性を誇る。
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シャープと鴻海精密工業は、新規事業における戦略的協業に関する覚書を締結した。協業フレームワークとコミュニケーション体制を構築し、市場開拓と新規事業の立ち上げを加速する。
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シャープの河村哲治社長は7月3日、大阪市内で報道陣の取材に応じ、目標とする2030年度の新規事業の年間売上高2000億〜3000億円のうち、8割強はAI向けサーバ関連を想定していると明らかにした。親会社の鴻海(ホンハイ)精密工業の調達・製造力を活用し、シャープが国内販売や保守を担う方向で調整を進める。
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シャープはSESと提携し2027年以降に日本で中軌道衛星通信サービス「O3b mPOWER」を提供する。5G NTN規格の標準化を見据えスマホで培った小型化技術や特許の知見を生かした独自端末を開発する。まずは建機や船舶などの法人向けから展開し2035年には車載分野へ拡大して売上高1000億円を目指す。
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シャープは、4つの高精度センサーでバイタルデータなどを計測するスマートリングを発売する。指に装着して心拍数や睡眠状態などを自動測定し、専用アプリと連携して日々の健康管理を支援する。
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シャープは7月9日、同社初のスマートウォッチ「からだメイト Watch」を発売する。摂取・消費カロリーや体内の水分バランスを測定できるのが特徴だ。横ばいのスマートウォッチ市場で、新たな価値を打ち出す。
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シャープが2026年度の事業戦略を発表した。法人向けPC市場の縮小が見込まれる中で、同社はAI PCの構成比を2025年度実績の約20%から40%へ倍増させ、収益維持を図る方針を示した。本稿では、新体制となった同社が描く「成長型」への転換に向けた具体策をひもとく。
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Amazon.co.jpで、シャープの空気清浄機能付き除湿機「CV-EF120-W」が15%オフのセール中だ。プラズマクラスター7000を搭載し、部屋干しの生乾き臭をスポット消臭しながら素早く衣類を乾燥できる。
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Amazon.co.jpにて、シャープのプラズマクラスター7000を搭載したコンプレッサー方式衣類乾燥除湿機「CV-S71-W」のエントリーモデルが、参考価格から17%オフの1万9800円となるタイムセール価格で販売されている。
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シャープは、AIによる応答内容自動評価システムを用いてユーザーに好ましい応答を行うAI会話技術を開発した。大規模言語モデルを用いた自動評価により人による評価のばらつきを排除する。
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シャープがハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を投入する一方で、proモデルの投入は2026年度も見送られる。AQUOS wish新機種は未発表だが、プランニング中だという。今後はRシリーズとsenseシリーズに注力していく。
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シャープは16日、指輪型ウエアラブル機器のスマートリングとスマートウオッチ市場に参入すると発表した。新型スマートフォンとあわせ7月9日以降に発売する。リングやウオッチから取得した生体データをスマホ専用アプリで一元管理し、日々の健康維持に役立てることができる。
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シャープは6月16日、同社初となるスマートウォッチ「からだメイト Watch」(MH-W01)を発表した。同社初のスマートリング「からだメイト Ring」(MH-R01)も併せて発売。いずれも発売日は7月9日で、同社の公式ストアの価格はWatchが5万9400円、Ringが4万1800円となる。
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シャープは、同社初となるスマートウォッチやスマートリングなどのウェアラブルデバイスを発売し、ヘルスケアアプリを刷新した。スマートウォッチは独自の技術を用いて摂取カロリーや体内の水分バランスを自動で推定する。スマートフォンとの連携機能や将来的な企業向けサービスの展開も視野に入れる。
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シャープは16日、指輪型ウエアラブル機器のスマートリングとスマートウオッチ市場に参入すると発表した。
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シャープが、同社初のスマートリング「からだメイト Ring(MH-R01)」を7月9日に発売する。4つのセンサーを備え、指に装着するだけで歩数や各種バイタルデータを計測できる。リングのサイズは4号〜13号(USサイズ)の10種類ある。
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シャープが、同社初となるスマートウォッチ「からだメイト Watch(MH-W01)」を7月9日に発売する。体内の水分の移動や糖の変化から、摂取カロリーを自動で測定、記録できる。体内の水分バランスもモニタリングでき、水分補給が必要なときは、音と振動でアラートを出してくれる。
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シャープが、スマートフォンの新モデル「AQUOS R11」を7月9日から順次発売する。ライカと共同開発したカメラは3眼構成になり、AIを活用したカメラのズーム機能も備えている。新機能「アカリウム」では、自然界の色合いから着想を得たという8色の明かりやサウンドが、心地よい空間を演出する。
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シャープはスマホの販売構成比を中高価格帯へシフトし、2026年度にミドル・ハイエンドを7割にする。背景にはメモリやストレージの高騰があり、部材コストの割合が高いエントリーモデルの収益悪化が関係する。グローバルでも上位2社がシェアを伸ばす予測の中、シャープの戦略転換は新端末の魅力が成否を握りそうだ。
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シャープは2026年6月9日、2026年度の事業説明会を開催し、既存事業の展望についても説明した。ディスプレイデバイス事業は車載やモバイル/産業向けで黒字化を目指しつつ、先端パネルレベルパッケージプロセスの開発など、ディスプレイの技術を活用した新規事業の創出を行う計画だという。
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シャープは、事業再成長に向けた今後の事業戦略を発表した。同社はAIを軸にして既存事業の変革を推進して新たな価値を生み出し、AIサーバ事業など今後の成長が見込まれる新規事業へ注力する方針だ。
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シャープはスマートフォンの公式サイトで新製品発表の予告画像を公開した。画像にはスマートフォンと並んでウェアラブルと明記し、2026年6月16日に新製品を発表する。シャープはスマートフォンで培った技術を展開し新たにウェアラブル領域でも製品投入する。
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シャープは2026年6月9日、2026年度の事業説明会を開催した。同社社長執行役員CEOを務める河村哲治氏は「再成長に向けた取り組み」と題し、AIを活用した事業構造の変革や、AIサーバをはじめとした新規事業の計画を発表した。
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東芝やシャープ、三洋電機など、日本を代表する家電ブランドは相次いで外資傘下に入った。背景にあるのは価格競争と事業再編だ。一方で、ブランドは残り続け、“日本家電”の意味も変わり始めている。
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「COMPUTEX TAIPEI 2026」では、従来の台北南港展覧館に加えて、新たに台北世界貿易中心(TWTC Exhibition Hall 1)が会場となった。同会場には、E Inkを中心とする電子ペーパーディスプレイ各社が共同ブースを出展している。
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シャープセミコンダクターイノベーションは、アナログ出力タイプの反射形フォトインタラプタ「GP2S800シリーズ」を開発した。1.42×1.00×0.43mmの小型サイズながら、最短検知距離0.20mmの近接検知に対応する。
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Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、シャープのプラズマクラスタードライヤー「IB-NP9-V(パープル)」が20%オフの9480円で販売されている。独自技術による速乾性能に加え、温風と冷風を自動で切り替える「BEAUTYモード」など多彩なメニューを搭載し、髪と地肌をいたわりながらツヤのある髪へと導くという。
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シャープは、4K表示に対応した有機ELテレビ「AQUOS OLED」シリーズ計8機種を発表した。
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シャープは14日、4K有機ELテレビ「AQUOS(アクオス) OLED」計8機種と4KミニLEDテレビ「AQUOS XLED」計7機種を23日から順次発売すると発表した。画面上のAIキャラクターと会話を楽しめるサービスも提供し製品の魅力を高めた。
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ソフトバンクが、AI時代の電力需要を支える「国産バッテリー」事業に乗り出す。シャープの堺工場跡地(大阪府堺市)に構築する「GXファクトリー」にて2027年度から製造を開始。2028年度をめどに年間ギガワット時(GWh)規模の量産を目指す。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、除湿・加湿・空気清浄の3機能を1台に集約した「シャープ KI-SD50-W」が20%オフの3万7800円で販売中だ。プラズマクラスター25000を搭載し、衣類乾燥にも対応する。
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シャープは「プラズマクラスターオウルフローハンディファン<PJ-HS01>」を発売。夏の高温環境での利用を想定し、直線的で強い風と風切り音の抑制を両立している。衣類へ付着した汗臭や付着ミドル脂臭も消臭するという。
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シャープは23日、サーキュレーターの技術などを応用したハンディファン「PJ-HS01」を発表した。直進性の高い風を実現すると同時に風切り音を抑えた。
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シャープが手掛ける対話型AIキャラクター「ポケとも」が好調だ。開発の背景や狙い、同社が分析する好調の理由を担当者に聞いた。
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学校の部活動や学生のスポーツ活動での暑熱対策をサポートする。
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シャープは産学共同で、5〜10km離れた遠隔地から伝送された4K映像をAIでリアルタイムに解析、記録する「長距離映像モニタリング技術」を開発した。災害対策や広大な農場管理におけるDXを支援する。
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