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「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

シャープ子会社のAIoTクラウドは、アマゾン(Amazon.com)の消費財自動再注文クラウドサービス「Amazon Dash Replenishment」への参画を検討している事業者に対する各種開発支援サービスの提供を開始すると発表した。日用消費財メーカーや消耗品が必要な機器を製造する機器メーカーを中心に事業を展開する方針である。

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ノキアは2020年12月9日、ローカル5Gの企業向けソリューションを現実的な形で推進するために技術レベルでの協業を進める戦略的提携「Nokia ローカル 5G テクノロジーパートナーシップ」を発表した。同パートナーシップには、オムロン、コネクシオ、シャープ、日鉄ソリューションズ、日立国際電気が参加する。

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日経平均からドコモが除外され代わりにシャープが追加となる。ドコモといえば、時価総額12兆円の超巨大企業であるが、シャープの時価総額は7500億円程度と、そのサイズは10分の1以下だ。ドコモを代替する銘柄として、シャープを組み込むことに悪影響はないのだろうか。

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シャープOBらが設立したカルテックが、光触媒を活用した空間除菌脱臭機の開発に取り組んでいる。近年は大手メーカーとの競合市場に参入する「ものづくりベンチャー」の存在感が高まっており、ものづくり活性化の起爆剤として注目される。

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新型コロナウイルスの影響で、2020年はオンラインでの開催となったCEATEC。今回は携帯大手の出展がなかったこともあり、ローカル5Gやそれに関連したデバイス、ソリューションなどの展示が目立っていた。富士通コンテクテッドテクノロジーズ、シャープ、京セラといった主要企業の取り組みを見てきた。

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シャープが2015年に発売した水なし自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」がヒットを続けている。派手な宣伝戦略を取っていないにもかかわらず、2020年の4〜6月の販売台数は前年比3倍まで急増した。開発者に舞台裏を聞いた。

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シャープのAGV(無人搬送車)事業が好調だ。2017年から本格的に外部販売を開始して以降、市場拡大以上のペースで順調に成長を続けているという。シャープのAGVへの取り組みについて、シャープ ビジネスソリューション事業本部 システムソリューション事業部 商品企画部 課長の井上克己氏に話を聞いた。

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