最新記事一覧
Appleが3月11日に発売する「MacBook Neo」は、最小構成で10万円を切る価格が特徴だ。これで「Macらしさ」はどうなのか、実際に使ってみた。
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「CES 2026」にて披露されたAcerの16型ノートPC「Acer Swift 16 AI」。Intelの最新プロセッサ「Core Ultra X7 358H」を採用し、統合GPU性能が飛躍的に向上した注目のCopilot+ PCをチェックした。
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働き方が多様化し、企業は「デスク環境の再定義」を迫られている。ハイブリッドワークやフリーアドレスが浸透する中で、焦点となるのが外部モニターだ。モニターの選定1つで、雑多なデスク環境をすっきりさせつつ、IT資産管理をシンプルにすることも可能だという。どのようなモニターを選べば、従業員の生産性向上と管理負荷の軽減を両立させられるのか。
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Amazonの新生活先行セールにて、ポケモンデザインを採用した「Anker タイプCケーブル ピカチュウモデル」が27%オフの1590円で販売中。絡まりにくいシリコン素材と最大100Wの急速充電に対応した実力派モデルだ。
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Amazon.co.jpで開催中の「新生活先行セール」にて、エレコムのUSB Type-C充電器が12%オフで登場。小型ながら最大35W出力に対応し、2ポート搭載でスマートフォン2台の同時充電もこなす便利な一台だ。
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アイ・オー・データ機器が発売を予告していた2画面モバイルディスプレイの発売が、3月中旬に決まった。想定価格は6万円弱だ。
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中国・深セン発のブランド「Aulumu」から、iPhone、Apple Watch、そしてUSB Type-Cデバイスを同時に充電できる「M10 10000mAh 3in1 モバイルバッテリー」が登場した。
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各種半導体の不足から、PCの供給が不安定になっている。「PCを買いたくても買えない」という人にチェックしてほしいのが、マウスコンピューターのスタンダードPC「mouse」ブランドだ。直販サイトではカスタマイズすることで、自分に合ったスペックを手に入れやすい。この記事ではmouseブランドのPCの中でも、特にお勧めしたいモデルを紹介する。
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レノボ・ジャパンが、個人向けプレミアムPC「Yoga」の新モデルを発表した。今回発表されたモデルは、デスクトップPCを含めて全てCopilot+ PCに準拠している。
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DiodesのAP53781とAP53782は、USB PD 3.1に対応したUSB Type-Cデュアルロール電源コントローラーだ。最大28VのEPR/AVSをサポートする。
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Lenovoが、MWC Balcerona 2026に合わせて「Think」ブランドの新製品を一挙発表した。この記事では、コンセプトモデルを含めて一挙に紹介する。
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STマイクロエレクトロニクスは、USB PDシンクコントローラー「STUSB4531」を発表した。ソフトウェアなしでの電力ネゴシエーションや管理、監視が可能だ。
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マウスコンピューターのビジネス向けPCブランド「MousePro」の創設15周年と、PC USERのWeb化20周年(創刊31周年)という節目が交差するタイミングで、実に13年ぶりとなるコラボレーションを実現しました。コラボモデル「MousePro C3」第1弾の誕生までのいきさつをお届けします。
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サムスン電子のハイエンドスマートフォン「Galaxy S26 Ultra」のフラグシップモデルが国内で発売される。今回は日本の主要4キャリアで取り扱いがある上に、キャリアフリーなメーカー版も取りそろえている。
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ASUSとGoProがコラボしたクリエイター向けPC「ProArt GoPro Edition」をレビューする。約65万円という強気な価格ながら、1.3kgのボディーにRyzen AI MAX+と128GBメモリを凝縮。巨大LLMの動作から360度映像編集まで、撮影・取り込み・公開のワークフローを1台で完結させる、クリエイターの理想を具現化した怪物級ノートPCの実力を探る。
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マウスコンピューターの法人ブランド「MousePro」の15周年と、PC USERの31周年を記念した特別なコラボレーションモデルが登場した。読者アンケートで集まった「今、ビジネスで本当に欲しいPC」の声を実現した本機の実力を見ていこう。
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過酷な環境に耐える堅牢(けんろう)性と、泥汚れを水で簡単に洗い流せる独自構造を備えた最新機種「TORQUE G07」が登場した。圏外でも衛星通信を利用できる機能や、前機種の大容量バッテリーを流用できる設計で利便性を高めた。端末をかざすだけで設定変更ができる新機能と、海中撮影も可能な進化したカメラで活動の幅を広げる。
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Amazonにて、モニタースタンドとドッキングステーションが一体化した「Anker USB-C ハブ 10-in-1 Monitor Stand」が28%オフ。100W PD給電や4K 60Hz出力に対応し、デスクの整理と機能拡張を同時に実現する。
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3COINSから登場した880円の電動おもちゃ「ボールトイ」をレビューする。不規則な動きでペットを夢中にさせ、忙しい飼い主を助けてくれる便利ガジェットだ。
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アイ・オー・データ機器がGigaCrystaブランドの新型ゲーミングディスプレイを2機種発表した。いずれも特徴的なモデルで、特に同社初の「スマートディスプレイ」は注目だ。
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暖房をつけていても真冬の部屋では下半身が冷えてしまうことがある。そんなときに試してもらいたいのが「INKO EXTRA ヒーティングパッド スエード」だ。一般的な温熱パッドと異なり、“インク”であたためるという。その実力を試す。
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UGREENのUSB Type-Cハブ「Revodok」がセール価格で登場した。10Gbpsの高速データ転送に対応する他、4K/60HzのHDMI出力や100WのPD充電もサポート。ノートPCの利便性を大きく高める一台が、2000円という手頃な価格で購入できる。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、エレコムの3ポートAC充電器「EC-AC10367BK」が14%オフで販売されている。GaN IIの採用により、高出力ながらコンパクトなサイズを実現。ノートPCから周辺機器までまとめて充電できる便利なアイテムだ。
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Amazonにて、シリコン素材を採用した「Anker PowerLine III Flow USB-C & ライトニング ケーブル」がセール中だ。絡まりにくく耐久性に優れた本製品が、20%オフの1840円で購入できる。
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Amazonで販売中の整備済み「Galaxy S23 Ultra(NTTドコモ版)」を紹介。約6.8型のDynamic AMOLED 2X(有機EL)ディスプレイを備え、付属の「Sペン」入力も対応する。メインメモリは12GB、内蔵ストレージは256GB。
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フリーアドレス化などで煩雑化するデスク回りの課題をUSB PD(90W)+有線LAN(RJ-45端子)を搭載したフィリップスの「B2Uシリーズ」が解消! USB Type-Cケーブル1本で、給電/充電や有線LAN接続を完結し、情シスの負担軽減と利便性を両立する。5年保証等の手厚い支援も備えた、法人環境の最適化に適した製品だ。
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デル・テクノロジーズが、Intelの最新CPU「Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)」を搭載する新モデルを発表した。受注を開始している構成もあるが、納期が少し長めなことに注意を要する。
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Amazon.co.jpにて、アンカーのシリコン製USB Type-Cケーブル「Anker PowerLine III Flow」が11%オフのセール中。最大240Wの高出力に対応し、ノートPCからスマートフォンまで幅広く高速充電ができる。
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オウルテックは、準固体電池を採用したモバイルバッテリーを発売。5000mAhと1万mAhの2モデルで展開し、最大30Wの急速充電や2台同時充電、ワイヤレスイヤフォンなどの低電流モードなどに対応する。
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Amazonが開催しているセールに、PC周辺機器を展開するエレコムが参加し、さまざまな“あると便利なもの”を出品している。
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米Nex Computerが約14年前にコンセプトを発表したマルチスタイルスマートフォン「NexPhone」が、ついに製品として世に登場する。Android 16とWindows 11のデュアルブートに対応し、Androidアプリを介してDebian(Linux)まで使えてしまう。ただし、現時点では日本向けの出荷は未定だ。
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日本HPが2026年度の事業説明会を開催。「Future of Work」(未来の働き方)を実現するための戦略と新製品群を発表した。新製品を中心に、その中身をチェックした。
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Dynabookが、「dynabook X83」「dynabook B86」の新モデルを発表した。いずれも最新のCore Ultraプロセッサ(シリーズ3)を搭載したCopilot+ PCで、企業で高まるAI PCへのニーズに応える。
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エレコムは、キャリーケース風デザインの巻き取り式ケーブル一体型モバイルバッテリーを発売。容量は1万mAh、ケーブル長は約65cm。CCC認証(中国の強制製品認証)取得品のため、中国国内線への機内持ち込みにも対応する。
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ASRockは1月17日、東京・秋葉原にてユーザーイベント「ASRock ファンミーティング2026」を開催し、CES 2026で発表された多数の新製品を日本国内で初公開した。ここでは、その前日に行われたプレス向けのイベントの模様をお届けする。
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日本エイサーから、Amazon限定で登場した15.6型モバイルディスプレイ「PM161QJbmiuux」。昨今のトレンドを押さえながら、大手メーカー製としては異例の実売1万2000円台という低価格を実現している。実機を購入し、その実力を徹底検証した。
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3COINSで販売中の「60WPDTYPECリールケーブル」を紹介。巻き取り式でバッグやポーチへ収納して持ち運びやすく、ケーブルの絡まりも防止。USB Power Delivery 3.0に対応し、最大60WでノートPCやタブレットも充電できる。
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ユニークの新モデル「UQ-PM238CST-Q」は、23.8型のワイヤレスディスプレイだ。さまざまなOSに対応した本製品を、いろいろなデバイスに接続してみた。
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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、同社初のSnapdragon搭載PC「FMV UQ-L1」「FMV WU6-L1」を発表した。このタイミングでArmアーキテクチャのモバイルノートPCを発売する狙いは何なのだろうか。
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INFORICHは、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「CHARGESPOT」において、急速充電に対応した新型バッテリーの開発を完了した。2026年1月から中国国内で展開を開始し、その後は香港、オーストラリアへと順次供給を広げ、日本国内では2026年4月以降に提供を開始する。
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建設領域で現場をデジタルツイン化する動きが加速し、3D点群データを扱う機会が増えている。一方で「点群データを安定して扱うには、どの程度のPC性能が必要なのか」と判断に迷う声も少なくない。福井コンピュータとマウスコンピューターが行った点群処理ソフト「TREND-POINT」を用いた実機検証を基に、現場に最適なPCの条件を探る。
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Acerグループの一員となり新たなスタートを切ったamadanaから、15.6型のモバイルディスプレイ「DP10」が登場した。他社製品には珍しい「ホワイトボディー」を採用しながら、実売1万9800円という高いコストパフォーマンスを実現しているのが特徴だ。その実力を実機レビューで検証する。
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HPが2026年の新製品を発表した。この記事では、ゲーミング製品以外の主要な新製品を紹介する。
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CES 2026に合わせて、HPがゲーミングブランドの再編を発表した。今まで並列だった「HyperX」「OMEN」の両ブランドに上下関係を設けて、HyperXがマスターブランドに、OMENがそのサブブランドとなる。
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最新のスマートフォンやガジェットが豊作だった1年だが、インドア派の筆者が選んだNo.1アイテムは、意外にもアウトドアの定番「ポータブル電源」だった。
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フォーカルポイントは12月26日、UGREEN製の大容量モバイルバッテリーの国内取り扱いを開始した。USB Type-Cケーブルを2本内蔵しており、容量は2万5000mAhで4台への合計出力は165Wに対応する。価格は1万5580円だ。
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ソースネクストが“ちょうどいいノートパソコン”をコンセプトにしたDIGI+ブランドのエントリーノートPC「Windows 11 Pro 15.6インチノート型PC 1TB」の販売を開始した。前モデルと比べ、ストレージを倍増させ、USB PDにも対応した。
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中国Keebmonが、Kickstarterにおいてメカニカルキーボードとウルトラワイドディスプレイを搭載するクラムシェルタイプミニPC「Keebmon」のプロジェクトを開始した。Ryzen AI 9 HX370を搭載しており、メモリ/ストレージなしの「ベースモデル」の出資額は399ドル(約6万2300円)からとなっている。
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PC USERでモバイルディスプレイやスマートスピーカー回りの連載をしている山口さんに、2025年に使って良かったデバイスを挙げてもらった。
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