最新記事一覧
LINEヤフーは7月24日、「LINE広告」など企業向けサービスに関連し、個人情報保護法が保存を義務付ける記録を誤って削除していたと発表した。データの漏えいや不正利用は確認していないという。
()
LINEヤフーは21日、「Yahoo!天気」アプリおよび「Agent i」で、「天気コーデ」機能の提供を始めた。その日の天気や気温にあったコーディネートを画像で確認できる。
()
LINEヤフーは7月15日、LINEアプリ内の動画サービス「LINE VOOM」を9月30日午前11時ごろに終了すると発表した。終了後は投稿の閲覧や復元ができなくなるため、バックアップ機能でのダウンロードを呼び掛けている。
()
企業が3万円で「Yahoo!ニュースに載る」時代が始まった。その価値は今なお大きい一方、生成AIの普及で情報収集の入口は変わりつつある。LINEヤフーの新サービスから、ニュースメディアの未来を考える。
()
LINEヤフーが、ゲーム「LINE ポコポコ」「LINE ポコパンタウン」「LINE ポコパン」ユーザーの識別情報710万件近くを外部の広告ツールに誤送信していたと発表した。
()
LINEヤフーが提供する「LINE」アプリに、ようやくPayPayとの連携機能が実装されることになった。LINEとZホールディングス(旧ヤフー)の経営統合後、LINEのやんちゃさが薄れていたが、今回それが戻ってきたようにも思える面がある。
()
ソフトバンクの成長を支えてきたのは、時代ごとに「最強の相方」を見つけ、そこへ資金と経営資源を集中させる戦略だった。Yahoo! BB、iPhone、Arm、OpenAIへと続く変遷から、孫正義氏が描くAI時代の構想を読み解く。
()
Yahoo!ニュース内に、企業の発表情報をニュース記事と同じフォーマットで掲載する。
()
LINEヤフーはLINEのトークルーム内でAIエージェントを呼び出して質問への回答やタスク管理を支援する新機能を発表した。この機能は会話の文脈を理解してカレンダー登録や写真アルバムの作成などを自動で支援する。無料ユーザーは1日に3回まで利用可能で、年内の提供開始を予定している。
()
LINEヤフーは、月額290円の新プラン「LYPプレミアム ライトプラン エンジョイパック」を提供。対象のLINEスタンプが使い放題、LINEのアルバムに動画/オリジナル画質の写真を追加など4つの特典を利用できる。
()
LINEヤフーがLINEに「メッセージ編集」や相手のリストから消える「プレミアムブロック」など4機能を追加する。8月から「LINEラボ」で無料の先行リリースを開始し、今秋以降に順次有料特典化する。
()
PayPayとLINEヤフーは7月2日、「LINE」と「PayPay」のアカウント連携を2026年夏以降に始めると発表した。LINEのトーク上で送金や割り勘ができるようになる。「LINEポイント」は「PayPayポイント」へ統合する。
()
LINEヤフーとPayPayは、アプリのアカウント連携を今夏以降に始める。LINEのトーク上でPayPay残高の送金や割り勘ができるようになる他、ポイントシステムもPayPayに統合する。
()
LINEヤフーは、LINEカレンダーとスマートフォンに標準搭載されているカレンダーとの連携機能の提供を開始した。スマートフォンのカレンダーに登録された予定をLINE上でまとめて閲覧や編集できるようになる。
()
LINEヤフーは、6月26日からYahoo!ショッピングから「超PayPay祭」を開催。期間中は条件達成でPayPayポイントを最大22%還元や生活に役立つ商品を超目玉商品として特別価格で販売し、家電などの50%オフセールなども行う。
()
楽天グループが株主優待として株主に配るSIMカードが、Yahoo!オークションに出品されていた。楽天は規約でSIMの転売を禁じている。LINEヤフーは6月25日、ITmedia NEWSの取材に対し、この出品物を削除する対応を進めていると明らかにした。
()
自己都合退職率は、6.9%から9.9%に上昇した。
()
減ってはいるものの……。
()
LINEヤフーは、Yahoo!ショッピングで「AIお買い物メモ」を提供開始。AIが内容を解析して関連する商品候補を提案し、表示された商品の比較検討をはじめYahoo!ショッピング内での購入までサポートする。
()
LINEヤフーは、コミュニケーションアプリ「LINE」のサービス開始15周年を記念した特設ページを開設。限定デザインのLINEスタンプや壁紙、トークルームでのお祝いアニメーション、記念アプリアイコンなどを公開している。
()
KDDIは、Yahoo!ショッピングでpovoのデータ容量を追加できるデータeSIM「ギガチャージカード」を発売した。支払いはクレジットカードやPayPayなどが利用でき、利用シーンに合わせて3種類から選べる。購入後はメールで届くPINコードを入力してデータ容量を追加する仕組みだ。
()
LINEヤフーは10日、Yahoo!オークションとYahoo!フリマで「ロートジー × ドラゴンクエストコラボモデルの目薬」の出品が複数確認されたとして注意喚起した。
()
LINEヤフーは6月5日、AIエージェントサービス「Agent i」の機能を拡大したと発表した。応答のトーン設定や会話内容の記憶を含む「パーソナライズ機能」のほか、画像生成機能を追加。領域エージェントも全15領域(β版含む)に広げた。
()
LINEの新機能「Agent i」の活用法を解説しあす。Yahoo!連携の買い物相談や画像生成、SNSで話題のトーク「ムード分析」など魅力的な機能を網羅しつつ、不要な場合にメッセージ欄から一時的に消す非表示設定も紹介します。
()
SNS上でLINEの広告設定に関し個人の属性情報などが無断共有されていると物議を醸している。LINEヤフーはユーザー体験向上を理由に初期設定をオンとしつつ詳細に制御できる設定を導入した。広告にはトーク内容などの個人を特定する情報は含まれず、自主ルールのガイドラインにも沿っている。
()
LINEヤフーは取材に対して、「業界団体のガイドラインなどに則って運用している」と説明しつつも、周知方法などについて「改善を重ねる」と述べている。
()
LINEヤフーは「Yahoo!フリマ」に、同じ出品者から複数の商品をまとめて購入できる「まとめ買い」機能を順次提供すると発表した。
()
LINEヤフーはLINEやYahoo! JAPANから呼び出せる新AIブランド「Agent i」を提供している。過去の個人情報漏えい問題への懸念に対し、同社の広報担当者はデータが主に国内サーバで保管されると回答した。ユーザーが入力したデータが、外部の大規模言語モデルの技術の学習用途に使用されることはないと明言した。
()
日本円建てのステーブルコインを発行するJPYC社は5月22日、LINEヤフーグループのLINE NEXTが提供するweb3ウォレット「Unifi」でJPYCが利用可能になったと発表した。LINEアプリ経由のKaiaネットワーク上でJPYCを利用できるのは国内初となる。
()
定型的な問い合わせの激増は、少人数のサポート体制を疲弊させる。AIチャットbotで解決しようにも、セキュリティ基準が壁になる場合がある。厳しい要件を突破し、サポート体制を拡張させたLINEヤフーの手法とは。
()
ChatGPTの会話からYahoo!ショッピングの商品が探せるようになった。LINEヤフーが「Apps in ChatGPT」への対応を開始。ECモールとして初の連携で、Yahoo!ショッピングとの会員登録不要で利用できる。
()
LINEヤフーは5月14日、「価格.com」や「食べログ」を運営するカカクコムに対し、米ベインキャピタル系の投資ファンドと共同で資本政策に関する再提案書を13日付で提出したと発表した。想定する公開買付価格は1株3232円で、カカクコムが12日に賛同を表明した、スウェーデンEQT傘下のKamgras 1によるTOB価格3000円を上回る。
()
LINEヤフーは、トーク画面内の日時を自動検出しカレンダー登録を促す「自動リンク(青文字)」機能のアップデートを実施した。「今日」「明日」といった日常語をリンク対象外としたほか、設定から機能自体を完全に無効化できる項目を追加した。
()
LINEヤフーは、6月1日までYahoo!ショッピングで「爆買ウルトラSALE」を開催。最終3日間は誰でも最大22%のPayPayポイントを付与する他、50%オフ以上になるセールやクーポン配布、商品券が当たるくじなどを実施する。
()
LINEヤフーは8日、日本マクドナルドが15日に販売を始める「ハッピーセット」の「ちいかわ」について、「Yahoo!フリマ」「Yahoo!オークション」への出品を一時的に禁止すると発表した。
()
これまでにも、個別商品ごとに出品制限を行ってきたが、新たに、判断基準や対応方針を統一的なポリシーとして明文化。
()
LINEヤフーは、Yahoo!フリマとYahoo!オークションにおいて「転売対策ポリシー」を策定した。
()
LINEヤフーは20日、無料通信アプリ「LINE(ライン)」とポータルサイト「Yahoo!JAPAN」の人工知能(AI)機能を統合した新サービス「Agent i(エージェント・アイ)」を開始すると発表した。同社のSNSやネット通販などから簡単にアクセスでき、商品選びや旅行先の提案などを支援してくれる。100を超えるサービスから得られた1億人の利用者情報や公式アカウントを持つ企業のデータを活用する。
()
LINEヤフーは4月20日、AIエージェント「Agent i」の提供を始めた。ChatGPTやGeminiに負けない強みとは何なのか。
()
LINEヤフーが4月20日に提供を開始したAIエージェントの新ブランドについて解説する。本サービスは日常生活に寄り添う直感的な操作性が特徴である。開発の背景にある生成AIの普及課題から、複数のジャンルに特化した機能の詳細、そして一般ユーザーからビジネス層までを視野に入れた今後の展開までを詳しく紹介する。
()
4月20日、Yahoo!検索やLINEなどのUI上に、謎のロボットアイコンが登場した。その正体は……。
()
LINEヤフーは4月15日、韓国NAVERおよびNAVER Cloudとのシステム分離とネットワーク遮断を、3月末までに完了したと発表した。個人情報漏えい事案を受け、総務省から行政指導を受けた再発防止策の一環としている。
()
LINEヤフーは14日、Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に一本化する方針を発表した。フィッシング詐欺などの増加を鑑み、ユーザーをより安全で利便性の高いログイン方法へ移行させるという。
()
LINEヤフーは、Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に一本化する。パスワードのみでのログインを終了し、今後はSMS認証なども含めて段階的に廃止することで、セキュリティと利便性の向上を図る。
()
LINEやPayPay、Yahoo!マップ、Yahoo! 天気アプリなど、グループ各社の人気アプリも対応する。
()
2025年4月からフルリモートを廃止し、事業部門で週1回の出社を求めていたが、さらに出社頻度を引き上げた。
()
ヤフーのスマホシフトやPayPayの立ち上げ、LINEとの統合を成し遂げた川邊健太郎氏が会長を退任すると発表した。それと同時に宣言したのが「AIとの起業」。それに必要なのが「ネット産業の経験はきれいさっぱり忘れる」ことだという。なぜ、起業パートナーにAIを選ぶのか、川邊氏に聞く「AI時代の起業論」。
()
本人確認書類の郵送やWeb提出がいらなくなり、スマートフォンとマイナンバーカードだけで手続きを完結できる。
()
Yahoo! JAPAN IDのログイン不可時などの本人確認に、デジタル庁の「デジタル認証アプリ」を採用した。マイナンバーカードを活用し、郵送などの手間を省いて安全かつ迅速な手続きを可能にする。
()
LINEヤフーは10日、「LINE安否確認」を一日限定で公開した。しかし突然現れた安否確認のメッセージに、困惑するユーザーも多かったようだ。
()