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LINEとAIメッセンジャーは、次世代型のチャットカスタマーサポートの開発・運営を推進する共同プロジェクト立ち上げた。法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」のサービス拡充と新サービスの創出を目指す。

(6月22日 13時00分)
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NECが米シリコンバレーに子会社「NEC X」を設立。画像解析やAI分析といったNECの研究所が持つ技術を核に、シリコンバレーのスタートアップ企業やベンチャーキャピタルとの連携により、新事業開発を推進する。

(6月21日 10時00分)
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IDCは、世界のAR/VR関連市場は、CAGR71.6%で成長を続け、2022年には2087億ドル規模に達すると予測。米国では2022年までに年間平均成長率98.3%での成長が見込まれる一方、日本は17.9%と推測。成長のカギは教育分野だという。

(6月20日 16時00分)
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JSRは、AIを活用して製造現場の検品業務を省力化するNECの「AI Visual Inspection」を導入。半導体材料の品質検査業務で稼働を開始し、検品業務の工数削減、製造品質の均一化などを図る。

(6月19日 11時30分)
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KDDIは、センサーの設置からデータの可視化、故障予兆検知までをワンストップで提供する「KDDI IoTクラウド 〜工場パッケージ〜」の提供を開始。点検に関わる作業工数削減によるコスト削減や、設備故障の未然防止による生産性向上を支援する。

(6月18日 17時30分)
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日立製作所は、交通渋滞の解消や物流コストの低減などをはじめとする実社会の複雑な問題を高速に解く「CMOSアニーリングマシン」を開発。問題規模に応じてスケーラブルに構成でき、CMOSアニーリングチップを25枚接続することで、世界最大規模の10万2400パラメーターの問題に対応できることを実証したという。

(6月18日 14時45分)
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デンソーウェーブとNECソリューションイノベータは、セキュリティ性が高く、偽造や改ざんに強いQRコード「SQRC」を用いた「顔認証なりすまし防止ソリューション(SQRC版)」を発表。SQRC対応のハンディーターミナルを使うため、ネットワーク環境がなくても、顔認証システムを利用できるようになる。

(6月15日 18時00分)
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NECは、カメラの映像に出現する行動パターンの違いに注目し、不審者を高精度で絞り込む自動分類技術を発表。うろうろしている人、長時間立ち止まっている人などの出現パターンを、出現頻度、動き、滞在時間などで統計処理して数値化、可視化する。

(6月13日 15時30分)
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全国農業高等学校長協会、ベジタリア、NTTドコモは、農業高等学校に“農業ICT”と活用支援を提供する取り組みを開始する。農業ICTとして、クラウド型営農記録ツール「アグリノート」、農業用センサーシステム「パディウォッチ」「フィールドサーバ」を提供する。

(6月13日 12時30分)
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アナリストの負荷を軽減:

サイバー攻撃の検知はできても、月に数千件も上がってくるアラートにどう対応すればいいのか――そんな悩みを解決してくれるAIを日立製作所が開発している。

(6月13日 08時00分)
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みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、Blue Lab、グルーヴノーツは、顧客企業向けに、事業へのAI活用を学べる場として「OPEN AI LAB TOKYO」を開設。専門知識不要の機械学習ツール「MAGELLAN BLOCKS」を使った実践的な学習や、業種・業界の垣根を越えた共創の場を提供する。

(6月11日 11時30分)
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【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:

自動車のスマート化により、ユーザーニーズが激変している今、業界全体でデータ活用の重要性が高まってきている。本田技術研究所で進む「ビッグデータプロジェクト」のメンバーである中川さんは、データと同時に、人をつなぐプロフェッショナルでもあった。

(6月11日 08時00分)
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コクヨは、子どものやる気を育てるIoTペン「しゅくだいやる気ペン(仮)」の開発に着手した。鉛筆に取り付けて筆記量を計測し、筆記量に応じてスマホアプリ内の“やる木”が育つ仕組みで、子どもが自発的に宿題に取り組めるように支援する。

(6月8日 16時30分)
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オカムラと日本IBMは、IBM Watsonの音声認識サービスを活用して、会議の音声をリアルタイムにテキスト変換する議事録作成支援ソリューション「TalkView」を発表。会議の効率化を支援する。

(6月7日 13時30分)
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ハイブリッドクラウドオブジェクトストレージの基礎(後編):

どのような企業がハイブリッドクラウド対応のオブジェクトストレージを使うべきなのか。そうした企業が製品を選定する際に注目すべき8つのサプライヤーを紹介する。

(6月6日 10時00分)
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プレゼンスライドのデザインもアドバイス:

Microsoftの年次イベント「de:code 2018」に、東京大学で「魅力工学」を研究する山崎氏が登場。人工知能を使い、言語化しにくい魅力を数値化し、それを強化していくのだという。その研究分野はデザインや女性の「顔」の魅力にまで及ぶ。

(6月6日 08時00分)
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AWS Summit Tokyo 2018:

NTTドコモは、顧客の行動を分析し、音声を通じて必要なサービスや情報を最適なタイミングで提供する「AIエージェント基盤」などをAWSで構築し、運用している。「大量の顧客情報を外部のクラウドに乗せるなんて、全く話にならなかった」。そんな同社は、どうそれを実現したのか。

(6月4日 08時00分)
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RPAで始める業務自動化のススメ(5):

この業務にRPAを導入したい……そう願うあなた自身がRPAを開発すると、いろいろないいことがあります。今回はその具体的な3つのメリットについてお話ししましょう。

(6月4日 08時00分)

荏原製作所は、IBMのRPAソリューション「IBM Robotic Process Automation with Automation Anywhere(IBM RPA)」とデータキャプチャーソフト「IBM Datacap」を導入して、紙ベースで管理していた設計図面を電子化し、工場の生産効率向上と自動化を推進する。

(6月1日 16時30分)
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三井住友銀行は、日本マイクロソフトと共同開発した対話型AI自動応答システム「SMBCチャットボット」のライセンス提供を開始した。業務効率化や生産性向上などのシステムソリューションを展開するITベンダー向けに提供し、サービス拡販を目指す。

(5月31日 14時00分)

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