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「3Dプリンタ」最新記事一覧

FAメルマガ 編集後記:
「足す」と「引く」で最強の金属加工機へ
今まで実現できるモノづくりだけでは“最強”の価値は得られません。(2016/12/2)

3Dプリンタニュース:
金属AM複合加工機に対応した営業支援システムを開発
カブクは、製造工場向けの基幹業務クラウドサービス「Rinkak MMS」を拡張し、金属AM複合加工機に対応した営業支援システムを開発した。簡単かつ短時間で、金属AM複合加工を用いた加工の概算見積もりを算出する。(2016/12/2)

CADニュース:
初代Wildfire以来のGUI大改良と、IoTや3Dプリンタなど最新テクノロジーとの連携強化に注目――Creo 4.0
PTCは同社3D設計ツール新製品「Creo 4.0」を発表。記者発表会では「Wildfire 1.0」以来になるという大幅な操作性改善や、幾何公差記入サポート機能の追加、3Dプリンティング出力機能などについて説明した。(2016/12/2)

オンリーワン技術×MONOist転職(6):
紫外線LEDが水銀なき世界を灯す――ナイトライド・セミコンダクター
日本の“オンリーワンなモノづくり技術”にフォーカスしていく連載の第6回。今回は、世界で初めて紫外線LED量産化に成功、高効率化と低コスト化で水銀ランプを置き換えるまで紫外線LEDを“磨き上げた”ナイトライド・セミコンダクターを紹介する。(2016/12/2)

DMM.make 3Dプリントサービス:
PPS素材の3Dプリントサービスを開始、自動車や航空宇宙部品などの造形に活用可能
DMM.comが展開する「DMM.make 3Dプリントサービス」では、PPS(ポリフェニレンサルファイド)素材の造形代行サービスを新たに開始した。(2016/12/2)

JIMTOF2016:
金属3Dプリンタの利用領域拡大、自動車部品や航空機部品を狙い大型化
松浦機械製作所は「JIMTOF2016」において、ハイブリッド金属3Dプリンタ「LUMEX Avance-60」を出展。大型化に対応し、従来の精密製品の金型用途だけでなく自動車部品など幅広い製品ニーズに対応する。(2016/12/1)

3Dプリンタニュース:
オンデマンド製造サービスのグローバル展開に向け、業務提携
カブクは、グローバル製造プラットフォーム事業で三菱商事と業務提携する。三菱商事のグローバルネットワークを活用し、カブクが提供する金型などのオンデマンド製造サービス「Rinkak MMS Connect」をグローバルに展開していく。(2016/11/30)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
IoTしろと言われても?
元気ですか?(2016/11/29)

【対談】Fusion 360エバンジェリスト×AR/VRプログラマー:
PR:3D CADとAR/VRの融合で加速するモノ作り
AR/VRのトレンドは、ゲームや映像コンテンツのみならず、モノ作りにも大きな影響を与えつつある。この対談ではオートデスクFusion 360エバンジェリストの藤村祐爾氏、AR/VRの最新動向に詳しいプログラマーである中村薫氏が、3D CADとAR/VRの連携により製造業がどのように変わっていこうとしているのかを語る。(2016/11/29)

PTCジャパン Creo 4.0:
IoTやARとの連携を強化し、イノベーションと品質向上をもたらす次世代3D CAD
PTCジャパンは、3次元設計ソフトウェア「Creo」の最新バージョン「Creo 4.0」を発表した。業界最新のテクノロジーを導入すると同時に、IoTプラットフォームやARソリューションとの連携を強化し、さらなる生産性向上をもたらすという。(2016/11/29)

3Dプリンタの新境地か!? 「ガルパン」ダージリン様のご尊顔がしょうゆ皿に浮かび上がる
俺の知ってるしょうゆ皿と違う(称賛)。(2016/11/28)

JIMTOF2016:
金属3Dプリンタ付き複合加工機「既に方式を検討する段階は終わっている」
DMG森精機は「JIMTOF2016」において、金属3Dプリンタと旋盤加工を組み合わせたハイブリッド金属複合加工機「LASERTEC 4300 3D」を出展。JIMTOF2016では多くの企業が金属3Dプリンタ付き複合加工機を出展したが、同社取締役社長の森雅彦氏は「方式をどうこうする段階は終わっている」と考えを述べている。(2016/11/28)

Arduinoで学ぶ基礎からのモーター制御:
基礎からのマイコンモーター制御(12):PC上の「Grbl Controller」からステッピングモーターを操る
今回は、ファームウェアウェア「Grbl」とペアになって動くPCソフトウェア「Grbl Controller」を使って、ステッピングモーターを制御していきます。また、記事後半ではG-CODEのプログラミングにも挑戦します。(2016/11/28)

カブク Rinkak MMS:
金属3Dプリント複合加工機向け営業支援システムを開発、即時自動見積もりが可能に
カブクは、製造工場向け基幹業務クラウドサービス「Rinkak MMS」を拡張し、金属3Dプリント複合加工機向けの自動見積もり支援機能を開発した。(2016/11/28)

ママさん設計者の「モノづくり放浪記」(6):
地味にスゴイ! プリント基板の実装品質を左右するメタルマスク
ファブレスメーカーのママさん設計者が、機械系モノづくりの“生”現場を渡り歩き、ありとあらゆる加工の世界を分かりやすく解説していく連載。今回紹介するのは高密度実装基板用のメタルマスクの製作を得意とするイトウプリント。部品実装の品質を大きく左右するメタルマスクの製作工程を見ていく。(2016/11/25)

XYZprinting/アイジェット/スマメ ラクツク:
月額6900円からの3Dプリンタ定額利用サービスがスタート
XYZプリンティングジャパンは、アイジェットおよびスマメとの業務提携を発表。これに伴い3社は、3Dプリンタの定額利用サービス「ラクツク」の提供を2017年2月上旬から開始する。(2016/11/25)

Computer Weekly製品ガイド
広がる3Dプリンティングの可能性
3Dプリンティングが企業や技術の在り方を変革する中で、CIOはビジネスを実現する存在としての新たな役割を担い得る。(2016/11/25)

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

Autodesk University 2016:
産業用ロボットが3Dプリンタに、オートデスクがデモを披露
Autodesk(オートデスク)は、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」の展示会場で、さまざまな3Dプリンタ技術を披露した。ひときわ目を引いたのが、多軸の産業用ロボットアームを用いたデモンストレーションだろう。(2016/11/22)

イグアス:
本格導入前の造形・検証などが可能な多機能型3Dプリンタ施設を開設
イグアスは、3Dプリンタでの造形や検証、代理造形サービス、ワークショップや研修などができる多機能型3Dプリンタ施設「イグアス3Dソリューションセンター」を開設した。(2016/11/22)

JIMTOF2016:
金属3Dプリンタ付き複合加工機で主導権を狙うヤマザキマザック、4方式で存在感
ヤマザキマザックは「JIMTOF2016」において、金属3Dプリンタ付き複合加工機(ハイブリッド複合加工機)のラインアップを大幅に拡充。国産技術「マルチレーザー式金属積層技術」を採用したモデルや、ワイヤアーク式金属積層造形技術を採用したモデルなどをラインアップに加え4方式により“足し引き”を実現する。(2016/11/21)

CADニュース:
3Dプリンタ、IoT、ARとトレンド技術を積極活用して3D設計――「Creo 4.0」
PTCは3D設計システムの新製品「Creo 4.0」を発表。3Dプリンタと直接接続して出力する機能、IoTプラットフォーム連携、ARデータ出力などに対応した。(2016/11/18)

JIMTOF2016:
オークマが参入した金属3Dプリンタの複合機、工程集約の立役者は柔軟なスポット径
オークマは「JIMTOF2016」において、金属3Dプリンタ機能を備えた複合加工機を出展。ミーリングや旋削、研削加工、焼入れ、金属積層造形などの工程に1台で対応することで工程集約できる利点を訴えた。(2016/11/18)

3次元って、面白っ! 〜操さんの3次元CAD考〜(51):
デスクトップ3Dプリンタ「Form2」を設計業務で使う
数年前までは「仕事で使う3Dプリンタ」といえば高価な業務用でした。でも最近、安価なデスクトップ3Dプリンタが業務でも“結構使える”感じなんです。読者の皆さんは業務でデスクトップ3Dプリンタを使っていますか? 私は使っていますよ。(2016/11/18)

サイバネットシステム バーチャルデザインレビュー:
「HTC Vive」で3D CADデータを共有してデザインレビュー
サイバネットシステムはHTCのHMD「Vive」を用いて、VR空間上に表示された3次元設計モデルを使って複数人での設計レビューが行える「バーチャルデザインレビュー」を販売開始した。(2016/11/18)

Autodesk University 2016:
「Fusion 360」が機能拡張、最新のジェネレーティブデザインを利用可能に
Autodesk(オートデスク)は、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」において、クラウドベースの3D CAD/CAM/CAEツール「Fusion 360」に追加する新機能を発表した。(2016/11/17)

Oracle Cloud Days Tokyo 2016:
バズワードを抜け出す製造業IoT
IoT(Internet of Things)は確実に製造業の実務に生かされはじめている。アクセンチュアと日本オラクルが、その現状や将来の見通しについて語った。(2016/11/17)

モノづくり最前線レポート:
トランプ政権誕生で製造業が考えるべきポイントは「米国生産」
2016年11月8日の米国大統領選挙の結果により、ドナルド・トランプ氏が次期米国大統領となることが決まった。過激な発言を繰り返してきたトランプ氏だが、製造業への影響には何があるだろうか。最大の焦点は「米国での生産」をどう考えるかに左右される。(2016/11/16)

クレアフォーム VXmodel/VXinspect:
新機能の追加により、リバースエンジニアリングと寸法検査を強力に支援
クレアフォームは、3DスキャンデータをCADツールや3Dプリンタで利用できるように処理するソフトウェア「VXmodel」と、寸法検査ソフトウェアモジュール「VXinspect」に新機能を追加した。(2016/11/15)

JIMTOF2016 開催直前情報:
3Dプリンタ機能を加えた“足し引き自在”の金属加工機投入が本格化
2016年11月17〜22日に東京ビッグサイトで開催される「JIMTOF2016」で注目される技術の1つが、積層と切削の両方の加工が行える複合型の金属加工機である。(2016/11/14)

FAニュース:
金属3Dプリンタ機能を備える複合加工機開発、積層と切削を1台で
オークマは、高精細な金属積層造形を可能にした、レーザー複合加工機「MU-6300V LASER EX」「MULTUS U3000 LASER EX」を開発した。ミーリングや旋削、研削加工、焼入れ、金属積層造形などの工程に1台で対応する。(2016/11/14)

池澤あやかとミライを試そう!:
2020年に超臨場感のあるパブリックビューイングを!  池澤あやかがNTTの「研究開発センター」に潜入
あの巨大なNTTの研究開発センタに、ギーク女優・池澤あやかが潜入! そこで見た“超臨場感リアルタイム伝送技術”に一同驚愕! 「疑似3D」と共演した池澤あやかの反応は…? ニコニコ超会議の話題をかっさらったあの技術を大解剖!(2016/11/12)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタを分割払いで購入できるサービスを開始
XYZプリンティングジャパンは、アイジェットおよびスマメと業務提携し、3Dプリンタの定額利用サービス「ラクツク」を2017年2月上旬より提供開始する。同社の3Dプリンタを分割払いで購入できる。(2016/11/11)

CAEイベントリポート:
CFRPのマルチスケール解析で分子から構造まで、3Dプリントも
CFRPなどの複合材料は内部構造が複雑なため、分子スケールから考慮しなければ正確にシミュレーションすることは難しい。東京理科大学の松崎亮介氏が、ダッソーのカンファレンスでその取り組みについて語った。(2016/11/11)

プロトラブズ 二色成形サービス:
国内正式開始、オンライン射出成形サービスで2種類の材料の組み合わせが可能に
プロトラブズは、同社が展開する射出成形サービスにおいて、2種類の材料の組み合わせが可能な「二色成形サービス」の国内展開を2016年10月24日から開始した。(2016/11/10)

ニコン:
独自造形技術「CLIP」を保有する米Carbon3Dに約10億円を出資
ニコンは、米Carbon3Dが発行する優先株の増資を引き受けたことを発表した。(2016/11/10)

【緊急寄稿】モノづくりと安全:
電球の表面温度を超えて温度が上がり続ける「見えない熱」輻射熱と火災の危険
「東京デザインウィーク」内にあった木製の展示物で火災が発生し、死亡事故へとつながった。このような事故が再度起こらぬよう注意喚起として、かつてFablab鎌倉でも活動した早稲田治慶氏が炎熱と輻射熱の違いやその危険性について解説する。(2016/11/9)

Computer Weekly製品ガイド
3Dプリンティングの潜在的可能性を解き放つ
3Dプリンティングの始まりについて解説し、現在のイノベーションにスポットを当て、同技術が次にどこへ向かうかを予測する。(2016/11/9)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタの事前試用ができる多機能型3Dプリンタ施設を開設
イグアスは、多機能型3Dプリンタ施設「イグアス3Dソリューションセンター」を開設した。3Dプリンタでの造形や検証、代理造形、操作教育などのサービスを提供。また3Dプリンタ導入検討中の企業は、さまざまな方式の機器を事前に試用できる。(2016/11/8)

ローランド ディー.ジー. METAZA MPX-95:
医療器具への固有識別子刻印にも――汎用性と利便性を追求したメタルプリンタの新製品
ローランド ディー.ジー.は、金属系材料の表面に打刻針を打ち付けることで文字や図柄などを表現するメタルプリンタの新製品「METAZA MPX-95」と、デザイン装飾/2次元シンボル表示に最適化した2種類の専用キットの販売を開始した。(2016/11/8)

Adobeの新技術11連発まとめ 音声データをPhotoshopみたいに編集――“魔法の技術”にクリエイター歓喜
Adobeがひそかに開発している新技術。そのプレビューとして11の技術がお披露目された。(2016/11/7)

3Dプリンタニュース:
エンジニアリングプラスチック対応のデスクトップ型3Dプリンタ
武藤工業は、デスクトップ型3Dプリンタ「MF-2500EP」を発表した。300℃の高温にも耐えるヘッドを搭載し、エンジニアリングプラスチックの1つであるポリカ―ボネイドの加工に対応した。(2016/11/7)

三菱重工工作機械/SFC研究所 デルタ・ワークス・コンセプト:
デルタ式3Dプリンタとレーザー加工技術を応用した3D金属造形システム、操作は全てタブレット端末で
三菱重工工作機械と慶應義塾大学SFC研究所 ソーシャル・ファブリケーション・ラボは、新たなコンセプトの3D金属造形システム「デルタ・ワークス・コンセプト」を共同開発した。(2016/11/7)

アークのモノづくり技術:
PR:Webから届ける、3Dプリンタと技術の匠が織り成す高品質な試作品
1948年創業以来、60年以上にわたり大手企業の試作を請け負い続けてきた、試作のリーディングカンパニー・アークのノウハウが、今、オンラインサービスを経由して誰もが利用できる。同社では3Dプリンティングの技術に、生産技術者の手作業を交えることで、多様化した顧客ニーズに応える。今回はその技術の一部と、その裏に秘められた仕事への思いなどを紹介する。(2016/11/7)

CADニュース:
3DスキャンデータをCADや3Dプリンタで扱えるようにするソフトがバージョンアップ
クレアフォームは、3DスキャンデータをCADツールや3Dプリンタで利用できるように処理するソフトウェア「VXmodel」と、寸法検査ソフトウェアモジュール「VXinspect」に新機能を追加したと発表した。(2016/11/4)

XYZprinting ハンドヘルド 3Dスキャナー 1.0A:
ボディースキャンも可能になった低価格ハンディ3Dスキャナー
XYZプリンティングジャパンは、ハンディタイプの3Dスキャナー「XYZprinting ハンドヘルド 3Dスキャナー」に、ボディースキャン機能を追加した新バージョン(1.0A)を発表した。(2016/11/4)

Computer Weekly製品ガイド
3Dプリンタがかき乱す業界
この技術は新興企業による試作品のモデル作成や、サプライヤーによるサプライチェーンコストの削減を支援している。(2016/11/4)

シチズンマシナリー Miyano GN3200シリーズ:
最新型NC装置搭載で演算処理速度を向上させた高精度CNCチャッカー機
シチズンマシナリーは、高精度CNCチャッカー機「Miyano GN3200」シリーズをモデルチェンジし、2017年4月に発売する。(2016/11/4)

3Dプリンタニュース:
ABS/PLA樹脂を固着させる3Dプリンタ向けシートを発売
スリーエム ジャパンは、材料押出堆積法(FDM)の3Dプリンタ向けに、「3M 3Dプリンタプラットフォームシート 3099AB」を発売した。樹脂を押し出して印刷を行う造形スペースに貼ることで、ABS樹脂やPLA樹脂をしっかり固定する。(2016/11/3)

Microsoft Tech Summit:
Microsoftはなぜ「Surface Studio」など異色製品を作れるようになったのか――開発者が明かす舞台裏
「Microsoft Tech Summit」に、Surfaceシリーズの設計・開発担当者のアンドリュー・ヒル氏が登場。同社が続々と発表している新製品の開発模様を明かした。(2016/11/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。