ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「第4世代移動通信(4G)」最新記事一覧

従来モデルから何が変わった?――「ZenFone 3」の特徴を写真でチェック
新世代のZenFoneシリーズ「ZenFone 3」が、ようやく日本でも発売されることになった。そんなZenFone 3を一足早く使う機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/9/29)

Mobile Weekly Top10:
ジェットブラック・防水・「4G」――ついにランキングを“独占”したiPhone
いよいよ発売となった「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」。今回のアクセスランキングは、iPhone(あるいはiOS)に関連する話題が独占しました。(2016/9/21)

iOS 10にしたSIMフリー「iPhone SE」で格安SIMのデータ通信を使ってみた
格安SIMユーザーにとって、iOSのバージョンアップは常に「戦々恐々」な面がある。バージョンアップによってデータ通信ができなくなることがあるからだ。とりあえず、iOS 10にしたSIMロックフリーの「iPhone SE」で、格安SIMを何枚か試してみよう。(2016/9/14)

利用シーンが広がって便利――「Moto G4 Plus」のLTE/3G同時待受を試す
「Moto G4 Plus」はLTEと3Gの同時待受に対応しており、「通話用」と「データ通信用」のSIMカードを1台で使い回せる。Moto G4 PlusのデュアルSIMはどれだけ便利なのか? 主な設定や使い勝手をまとめた。(2016/7/13)

計測器メーカーから見た5G(1):
今さら聞けない5G入門、要件実現に向けた新技術
2020年の一部商用化に向け、2017年より実証実験が日本でも開始される見通しの5G(第5世代移動通信)。通信事業者や大学、計測器メーカーがその要件実現に向けて精力的に研究開発に取り組む。本連載では、計測器メーカーであるローデ・シュワルツの視点から5Gの動向をお届けする。(2016/6/16)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDI田中社長「契約者数は増えない。MVNOでUQ頑張って」――au経済圏の流通拡大で、取扱高2兆円超を目指す
KDDIが2016年3月期(2015年度)の決算会見を開催した。会見後、囲み取材に応じた田中孝司社長は何を語ったのか。(2016/5/20)

ふぉーんなハナシ:
SIMフリーの「iPhone SE」で香港・マカオのプリペイドSIMを使ってみた話
AppleのiPhoneシリーズは、1台で幅広い通信規格・周波数帯に対応しています。コンパクトな「iPhone SE」も当然例外ではなく、SIMロックフリーなら海外の幅広いプリペイドSIMを使えます。しかし、気を付けないといけないこともあるようです……。(2016/5/6)

予想外の結果も:
SIMフリーの「iPhone SE」に大手キャリアのSIMを挿したらどうなる……?
「iPhone SE」は、日本の大手キャリアのLTE・4G/3Gネットワークに幅広く対応している。SIMロックフリー版であれば、どのキャリアのSIMカードを入れても正常に動くはず……。大手キャリアのSIMカードを手当たり次第に入れて検証してみよう。(2016/4/6)

通信速度も測ってみました:
「iPhone SE」で格安SIMを使うときに気を付けたいこと
久々の4型サイズで登場した「iPhone SE」。このコンパクトでリーズナブルなiPhoneで、格安SIM(MVNOサービス)を使う際に注意すべき点を簡単にまとめてみた。(2016/4/4)

米大学が技術開発の加速を狙い:
5Gのミリ波伝搬チャンネルモデルを無償公開
ニューヨーク大学が、5G(第5世代移動通信)向け技術として有望視されているミリ波帯通信の伝搬チャンネルモデルを無料で公開した。同大学は、こうした研究成果やツールをオープンソース化することで、5Gの技術開発を加速させたいとしている。(2016/3/25)

4G LTEなら大丈夫といえるか
こんな時だからこそ気になる携帯電話のセキュリティ、安全性を高めるには?
4G LTEネットワークの進歩により、携帯電話でのデータ転送のセキュリティは強化されている。とはいえ、セキュリティは依然としてネットワークによって大きく異なるのが実情だ。(2016/1/18)

QualcommのIP利用でもメリットが:
「半導体メーカーとの連携不可欠」――TDK
TDKは、Qualcommとの合弁会社「RF360 Holdings Singapore(以下、RF360 Holdings)」を設立した背景について説明会を開催。同社社長の上釜健宏氏は、「半導体メーカーとの連携が不可欠」と語った。ただ、やはり合弁会社設立に対する疑問の声や懸念事項もあるようだ。(2016/1/13)

ノキアソリューションズ&ネットワークス 社長 ジェジュン・ウォン氏:
シェア1位の維持が最優先、4G投資回収の支援も
ノキアソリューションズ&ネットワークスがジェジュン・ウォン氏を社長に迎えて約半年が経過した。同氏は、日本市場で最も注力すべきはシェアでトップを維持することだと強調する。さらに、Nokia本社によるAlcatel-Lucent買収も、日本の顧客にメリットをもたらすという。(2016/1/12)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(3):
シングルダイの記憶容量が100Gバイトに近づく半導体メモリ
セッション7のテーマは「不揮発性メモリのソリューション」だ。マイクロンジャパンとMicron Technology、Intelの共同チームが、768Gビットと極めて大きな記憶容量のNANDフラッシュメモリを発表するなど、注目の論文が相次ぐ。(2015/12/25)

5分でわかる最新キーワード解説:
4Gの先にある世界、体感スループット100倍を目指す「5G」の行方
4G(LTE-Advanced)の次の移動通信規格として開発が進んでいる「5G」。最大10Gps、体感スループット100倍などの実現を目指す「5G」とはどんなものなのでしょうか。(2015/12/8)

電話もできます:
いろいろな用途に1台でジャストフィット――ASUS「ZenPad 8.0(Z380KL)」レビュー
ASUSの「ZenPad 8.0(Z380KL)」は税別で3万円を切るLTE対応タブレットだ。しかも、この手のものとしては珍しく、音声通話もできる。(2015/11/18)

オープンコンピューティング向けインターコネクト[後編]:
理想的なインターコネクト規格を探る
あらゆるコンピューティングで必要なインターコネクト。オープンな高性能コンピューティングのための「理想的な」効率の高いインターコネクトの特性を紹介する本稿の後編では、規格それぞれの特性を詳しく見ていきながら、理想的なインターコネクト規格を探っていく。(2015/10/30)

格安SIMカード活用術:
iPhoneは格安SIMカードで利用できるの? できないの?
量販店に専用カウンターもできるなど、定着しつつある「格安SIMカード」。iPhoneで利用したいという人も多いのではないだろうか。ただiPhoneの場合、設定方法に注意すべき点がある。(2015/10/14)

Google版との違いは?――写真で解説する ソフトバンクの「Nexus 5X」「Nexus 6P」
Android 6.0のリードデバイス「Nexus 5X」がY!mobileから、「Nexus 6P」がソフトバンクから10月下旬以降に発売される。両機種を、写真を交えて解説する。(2015/10/8)

日本電波工業 執行役員 赤池和男氏:
PR:周波数の総合メーカーとしての高付加価値開発戦略
日本電波工業は、“周波数の制御・選択・検出”に関する独自技術を軸に高付加価値製品開発を加速させている。これまで水晶では達成が困難だった精度、安定性を独自技術でクリアし、水晶の適用範囲を広げるとともに、水晶など発振デバイスを駆使したまったく新しいデバイス/モジュールの開発にも積極的だ。同社で最も高付加価値製品比率の高い産業用製品/技術開発を統括する執行役員の赤池和男氏に、高付加価値製品開発戦略について聞いた。(2015/8/24)

ベースバンドチップの提供に関して:
EUがQualcommの調査へ、独禁法違反の疑いで
EU(欧州連合)が、Qualcommを独占禁止法違反の疑いで調査に乗り出す。モバイル機器に搭載するベースバンドチップについて不正行為がなかったかどうかが、調査の焦点となる。(2015/7/17)

中国ハイテク企業の星:
ファーウェイとシャオミ、7つの相違点
Huawei(ファーウェイ)とXiaomi(シャオミ)。今、中国エレクトロニクス業界で最も勢いのある2社といっても過言ではないだろう。両社の歴史や社風はまったく異なるが、いずれもIoT(モノのインターネット)に重点を置いているのは共通している。2社には、どのような共通点と相違点があるのだろうか。(2015/6/10)

ビジネスニュース 企業動向:
Huaweiのモバイル戦略、次はGoogleとの提携を目指す
基地局やスマートフォンで確固たる地位を築いたHuawei。同社のモバイル戦略は新たなフェーズに入っている。次のフェーズでは、限られたメンバー企業だけが参加できる“円卓会議”のようなグループ関係を構築し、相互に技術貢献を図るという。同社のマーケティング担当者は、「まずはGoogleとの提携を目指す」と言い切った。(2015/5/28)

格安SIM徹底レビュー:
安心の「NTT」ブランド+豊富なプランと端末ラインアップ――「OCN モバイル ONE」(2015年4〜5月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、NTTコミュニケーションズが提供するMVNO「OCN モバイル ONE」のSIMカードだ。(2015/5/12)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国4G市場加入数1億件で世界市場のパワーバランスが変わる
2013年12月に4Gサービスを正式に開始した中国。それから1年が過ぎ、総加入者数は3億件を突破する勢いだ。中国3事業者が展開する4Gの現状を紹介しよう。(2015/4/2)

SIM通:
ドコモ「プレミアム4G」でMVNO市場が加熱!?
ドコモが開始するLTE-Advanced方式の高速通信サービス。格安SIMを提供するMVNOにはどんな影響があるでしょうか。(2015/3/26)

ゼロから分かる格安SIM:
第1回 そもそもSIMって何なの?
「格安SIMに何となく興味があるけど、いまひとつよく分からない」という人たちへ贈る連載がスタート。第1回では「そもそもSIMとは?」というテーマを取り上げます。(2015/3/24)

ICT、北陸新幹線の全13駅で通信速度調査――下りはau、上りはソフトバンクがトップ
ICT総研は、主要なデートスポットでNTTドコモ、au、ソフバンク、ワイモバイルのデータ通信速度を調査。僅差ながらauが下り26.57Mbpsでトップとなった。(2015/3/17)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが225Mbpsサービスを3月27日に開始━━果たして「プレミアム4G」は将来的にも使える名前なのか
NTTドコモが3月27日から提供する「LTE-Advanced」。下り最大225Mbpsというさらなる高速化を実現するものだが、ドコモがLTE-Advancedのことを「Premium 4G」と言い始めたのには、ちょっと首をかしげたくなった。(2015/3/6)

疑問を解消:
PR:業界最安!の「DMM mobile」って、本当にちゃんと使えるの? 体験レビュー
下り最大150Mbpsの通信が可能なサービスで業界最安という格安SIM「DMM mobile」。本当に“使える”のか、スマホでよく使うサービスを実際に試してみた。(2015/2/27)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:日本で2桁成長を目指す――ユーザーエクスペリエンス追求
アナログ・デバイセズは、高精度アナログICを中心にシグナルチェーン全体をカバーする製品ポートフォリオを武器に、自動車、産業機器、通信機器、ハイエンド民生機器でビジネスを拡大させている。「2015年はさらにユーザーエクスペリエンスを向上させて、国内で2桁の売り上げ成長を目指す」という日本法人社長の馬渡修氏に聞いた。(2015/1/13)

業界動向:
中国とインド、携帯電話インフラ市場の成長を促進
2014年の携帯電話インフラ市場は、中国とインドがけん引した。インドは、市場規模はまだ大きくなく、2015年も爆発的に成長するわけではないものの、実は多くのキャリア(通信事業者)が投資をしている。(2014/12/26)

「iPad Air 2」「iPad mini 3」Wi-Fi+Cellularモデル、10月24日に発売
ドコモ、au、ソフトバンクは、「iPad Air 2」「iPad mini 3」Wi-Fi+Cellularモデルの販売を10月24日に開始する。(2014/10/20)

日本から輸出されたコトバも:
Selfie、Tweep、Shelfie――モバイル分野の新しい英語をチェック
次々と新しいコトバが生まれるモバイル業界。日本でも自分撮りを意味するSelfie(セルフィー)が定着しつつある。では最初にSelfieが広まったと言われるSNSは何だろうか?(2014/8/22)

プリペイドSIMが意外とお高い:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「ブルネイ2014年」編
東洋一のお金持ち国家であるブルネイ。裕福な国だけに通信費も安いと思いきや、プリペイドSIMの価格はアジアでも抜きん出て高かった。なかなか訪問する機会のないブルネイの首都、バンダルスリブワガンで2社のプリペイドSIMを買って使い比べてみた。(2014/7/30)

ようやく始まった台湾の4Gサービス――通信キャリアとメーカーの激しい競争が勃発
アジア各国の中でも4Gの開始が遅れていた台湾。この5月末から3社がLTE方式でサービスを開始した。サービス開始から1ヶ月で早くも料金競争が始まるなど、台湾の携帯電話市場は今、大きな盛り上がりを見せている。(2014/7/8)

パリは2012年よりSIMが購入しやすく:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「ルクセンブルグ+パリ2014年」編
ヨーロッパの小国の1つルクセンブルグは観光客が多いこともあり、プリペイドSIMが簡単に買える。また隣国フランスでもプリペイドSIMが買いやすくなった。今回はルクセンブルグとパリ、2都市の最新プリペイドSIM情報を紹介しよう。(2014/6/30)

石川温のスマホ業界新聞:
MVNOユーザーを混乱させるiOS「キャリアプロファイル」問題――KDDIはiPad向けにプリペイドプランを準備か?
“格安SIM”や“格安スマホ”という言葉で話題を集めるMVNO。月額料金を安くできる一方で、テザリングが使えなくなるなどの問題も出てきている。(2014/6/20)

「GALAXY S5」の“ここ”が知りたい 第1回:
ドコモ版SC-04Fとau版SCL23の違いとは?――「GALAXY S5」
ドコモとauから同時に発売された「GALAXY S5」。基本的なスペックは同じだが、対応する通信規格のほか細部のデザインが異なっている。改めて2台の違いを確認してみた。(2014/6/13)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
au初のMVNOが好調/ドコモ版iPad発売とテザリング封じの関係/auのWiMAX 2+スマホは速度制限あり?
KDDIのLTEネットワークに対応する初のMVNOサービス「mineo」が話題を集めている。一方で、ドコモのiPad発売を受けて一部機能が利用不可になるなどの問題も。プリペイドSIMでは、外国人旅行客にも使い勝手のよい「30日間使い切り」の製品が登場した。(2014/6/10)

英語が通じないせいでトラブルも?:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「ロシア・モスクワLTE」編
ロシアでもLTEサービスが各社からはじまっており、プリペイドでも利用することが可能だ。モスクワ市内は通信事業者や量販店の店が多くSIMの購入も苦労はいらない。唯一問題なのは英語が通じないことだが、翻訳アプリを使いながら筆談すればSIMの買い物も何とかなった。(2014/5/29)

山根康宏の中国携帯最新事情:
FDD-LTEはどうなる? ──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(後編)
中国の通信事業者が4G LTEサービスでは、中国移動に対して、中国電信と中国聯通が猛追している。中国で激しくなりつつある4G LTE“競争”時代を現地から報告する。(2014/5/21)

“後発”だけど狙うは“最先端”:
ワイヤレス/RF市場のパラダイムシフトを支えるNI
ナショナルインスルメンツ(NI)は、5年ほど前にワイヤレス/RF市場向け計測/試験装置分野に本格参入した。参入当時から大規模MIMOなど多くの革新的技術を必要とする第5世代携帯電話通信方式(5G)など次世代技術に向けた製品、サービスの展開に特化し、それら最先端技術の開発現場での採用実績を増やしている。(2014/5/21)

世界的な5Gの実用化検討への貢献目指して:
ドコモ、5G実験で国内外の通信機器6社と協力
NTTドコモは、国内外の通信機器メーカー6社と第5世代携帯電話通信方式(5G)に関する実験で協力することに合意したと発表した。各社と高周波数帯での広帯域利用に向けた研究を進め「世界的な5Gの実用化検討に貢献していく」(ドコモ)という。(2014/5/9)

山根康宏の中国携帯最新事情:
移行を促進するのはiPhoneなのか?──主要3キャリアが争う中国TD-LTE(前編)
中国の通信事業者が4Gサービスを相次いで開始している。2013年12月の中国移動に続き、中国電信が2月に、中国聯通が3月に開始。本格的な4G“競争”時代が始まった。(2014/5/7)

ルーターセットで約1万5000円/年:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「中国TD-LTE 2014年」編
中国でも4Gサービスが相次いで開始され、日本同様に高速な通信回線をプリペイドで入手できるようになった。今回は中国移動のTD-LTEを利用すべく、プリペイドのデータSIMとWi-Fiルーターのセットを購入してみた。(2014/4/28)

FDD×TDDは日本初:
イー・アクセス、1.7GHz帯(FDD)と3.4−3.6GHz帯(TDD)を使った実証実験を5月に開始
イー・アクセスは、1.7GHz帯(FDD)と3.4−3.6GHz帯(TDD)を使ったLTE-Advancedの実証実験を実施する。異なる送受信方式による実験は日本で初めて。(2014/4/9)

「物価は高いが、プリペSIMは意外と安い」海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM導入マニュアル──「スイス・チューリッヒLTE 2014年」編
北欧と並んで物価が高いスイス。だがプリペイドSIMについては思ったほど高くはない。LTEサービスも始まったチューリッヒでプリペイドSIMを買ってみた。(2014/3/26)

石川温のスマホ業界新聞:
ロシア・ソチで冬季オリンピックが開幕――五輪限定SIMカードをゲット。意外に使えるロシアLTE回線
2月7日に開幕するロシア・ソチ五輪。現地で五輪限定SIMカードを調達できたので、紹介していきたい。(2014/2/14)

神尾寿の時事日想:
“LTEでも安い通話料金”は実現するか――通信キャリアが「VoLTE」を推進する理由
ソフトバンクモバイルが新定額サービスを発表したことをきっかけに話題になった「VoLTE(ボルテ)」という言葉をご存じだろうか。各通信キャリアがVoLTEを推進する理由は2つある。(2014/2/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。