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「911T」最新記事一覧

レストアされた「ポルシェ 911 Tクーペ北米仕様車」
ポルシェAGは、コレクターズアイテムとして名高い1973年式の911 T北米仕様車をレストアするプロジェクトを進めている。(2011/7/27)

「X02NK」ロードテスト:
第5回 X02NKのGPS機能は、どこまで使えるか
人によってはワンセグやおサイフケータイよりも大事だったりするのがGPSを使ったナビ機能。「X02NK」では、プリインストールのNOKIA MAPS、端末内のリンク経由でダウンロードするNAVITIME、S60向けのGoogle Mapsを利用できる。それぞれの特徴と使い勝手を試してみた。(2008/6/12)

ワンセグ録画にサーバダビング:
“REGZA”の新フラグシップ、「ZH500」の実力を探る(2)
前回は“REGZA”「ZH500」の持つレコーダーとしての基本機能について触れた。今回はワンセグ録画機能や、初搭載となったDTCP-IPベースのムーブなど、付加的な機能を検証する。(2008/5/8)

写真で解説する「921T」
AQUOSにVIERA、そしてREGZA──。ソフトバンクモバイルのハイエンドモデル「921T」は、有機ELディスプレイを軸に、REGZAで培った高画質化技術、ワンセグ、ワイヤレス音楽再生、GPS、3.2MのAFカメラなどの機能を備える“REGZAケータイ”として登場する。(2008/1/30)

“ほぼ全部入り”「920T」と最薄・最軽量のAQUOSケータイ「822SH」、予約受け付け開始
東芝製のハイエンド端末「920T」と、シャープ製の最薄最軽量AQUOSケータイ「822SH」の予約受付がソフトバンクオンラインショップで始まった。新スパボ利用時の新規一括価格は、920Tが8万1120円、822SHは7万3920円。(2007/12/11)

写真で解説する「920T」(ソフトウェア編)
2007年春モデル「911T」の後継モデルとして登場する東芝製の新機種「920T」。ソフトウェアやユーザーインタフェースの多くは前機種と共通する部分は多いものの、ワンセグ機能に“911Tにこれさえあれば”といういくつか機能が新たに搭載されるなど、細かい進化を遂げている。(2007/10/23)

動画で見る「920T」
前モデル「911T」の特徴を色濃く引き継いだ、東芝製の新機種「920T」。外観はボディカラーや十字キー周り、そしてキー形状やレイアウトなどに若干の変更があるようだ。911Tと見た目の印象はどれだけ違うのか、動画で見比べてみよう。(2007/10/22)

写真で解説する「920T」
“ほぼ全部入り”だった2007年春モデル「911T」の高機能さを引き継ぎ、新デザインと外光下でも見やすい3インチワイドVGAクリアスクリーン液晶を採用。スペックは大きく変わらず、さながら911Tのマイナーチェンジ版という位置付けだが、911Tでは未対応だったワンセグの予約録画や外部メモリ録画機能などもしっかり備えるなど、さらなる使い勝手への工夫も盛り込んだ。(2007/10/22)

3インチWVGA、Bluetooth、ワンセグ、スリムスライド、“ほぼ全部入り”の進化版──「920T」
あの“ほぼ全部入り”が正統進化──東芝製の「920T」は、2007年春モデル「911T」のスリムスライドボディやワンセグ、3インチワイドVGAディスプレイ、HSDPA、Bluetooth、1Gバイトメモリ、S!FeliCaなどを継承し、新たにクリアスクリーン液晶や外部メモリ録画/予約録画機能、大容量バッテリーなどを備えて進化した。(2007/10/22)

9月8日〜9月14日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
NTTドコモがPC向けの「定額データプラン」を発表した今週。TCAはパケット通信の使い過ぎによる高額請求を未然に防ぐことを目的としたWebページを立ち上げた。また総務省は、2.5GHz帯を利用する次世代高速無線サービス免許の申請受付を開始した。(2007/9/14)

ステンレスボディのハイエンド端末「W54T」、新規は約2万円
auの東芝製ハイエンド端末「W54T」が、一部地域で発売となった。新規契約時の端末価格は2万790円(ITmedia調べ、以下同)。(2007/7/30)

開発陣に聞く「WX320T」:
譲れなかった“Carrots”への想い──東芝が6年ぶりのPHS「WX320T」で目指したこと
ウィルコム向け端末として、約6年ぶりに投入するPHS音声端末が「WX320T」。いまだにファンの多い東芝のPHS音声端末ブランド“Carrots”の復活にもなるこの端末に、どのような意図を込めたのか。東芝のWX320T開発チームに聞いた。(2007/7/23)

ワイヤレスジャパン2007:
“Windowsケータイ”などの新機種デモ、そして近未来の携帯は──東芝ブース
ワイヤレスジャパン2007 東芝ブースは、Windows Mobile 6搭載のスマートフォン「X01T」やチタン、ステンレスなどの“メタル”ケータイ、ほぼ完成版のコーディネートパネルをずらりと並べた「fanfun 815T」などの新機種紹介から、8Bバイトの内蔵メモリ容量も実現する「MCP」や携帯用燃料電池の展示を行う。(2007/7/19)

「911T」にドキュメントビューアが起動しなくなる不具合、ソフト更新で対応
東芝製端末「911T」に、初回起動時から60日後にドキュメントビューアが起動しなくなる不具合があることが分かった。ソフトバンクモバイルは、ソフト更新で対応する。(2007/7/13)

事前登録で“全プレ”も──東芝、「W54T」購入ユーザー向けキャンペーン開始
東芝は“ほぼ全部入り”のスリムワンセグ携帯「W54T」の購入ユーザー向けキャンペーンを開始した。購入前の事前登録で“全プレ”があるほか、天体望遠鏡や腕時計、スーツケース、サングラスなどが抽選で当たる特典を用意する。(2007/7/2)

「W53T」の“ここ”が知りたい(4):
もっさりしてる?──「W53T」
W53Tは、携帯により高い性能や機能を求めるユーザー向けの端末ではないが、普段のそもそもの使用感や使用頻度の高いメール機能などはどのユーザーにとっても重要。今回は“もっさり”感と東芝端末だけの新たなメール機能をチェックした。(2007/6/20)

「W53T」の“ここ”が知りたい(3):
不在着信LEDはある? どう光る?──「W53T」
スリムで美的なウェッジシェイプボディを採用するなど、デザインへのこだわりを見せる東芝製のワンセグ端末「W53T」。そのため、イルミネーションや使い勝手など、普段の使用シーンに関連する質問が多く寄せられた。(2007/6/19)

ドライブをもっと楽しもう:
車載ワンセグ「PTV-DT1」の実力――首都高ぐるぐるベンチマーク
助手席に座る彼女があくびをしている――そんなときはカーナビでワンセグを視聴できる「PTV-DT1」の出番だ! なんていう妄想が現実的に有効なのか。首都高をぐるぐる回って性能を検証した。(2007/6/13)

「W53T」の“ここ”が知りたい(2):
ワンセグの使い勝手はどう?──「W53T」
厚さ18ミリを実現する薄型のウェッジシェイプ形状と回転2軸ボディを採用する、化粧品のケースのような華麗なデザインが特徴の東芝製ワンセグ端末「W53T」。“初めてのワンセグ携帯”というユーザー層も大いに想定できるためか、ワンセグそのものの使い勝手に関する質問が多く寄せられた。(2007/6/12)

写真で解説する「X01T」
手のひらサイズでありながらワイドVGA液晶とQWERTYキーボードを備える期待のスマートフォンが「X01T」だ。OSにWindows Mobile 6 Proを搭載する点も目を引く。(2007/5/24)

写真で解説する「912T」
触れた瞬間に感じる心地よい“金属感”──ステンレス素材を採用し、厚さ16.9ミリの回転2軸ボディを採用するハイエンドワンセグ端末が「912T」だ。この金属の素材感で、“オトナ”な男性、女性が所持しても違和感のない落ち着いた高級感を演出する。(2007/5/24)

写真で解説する「W54T」(機能編)
前回の“ほぼ全部入り”機の数少ないウィークポイントを克服し、ハイエンド機らしい高級感とライバル機「911T」並みの18.5ミリのスリムボディを実現した新機種「W54T」。ワンセグやカメラ機能などにも若干の改良が図られた。(2007/5/23)

写真で解説する「W54T」(外観編)
“ほぼ全部入り”で話題となったW52Tの後継機として、高級感を演出するステンレス素材と非常にスリムとなった厚さ18.5ミリのボディでリニューアルした東芝製のハイエンド機が「W54T」。ワイドVGA表示対応の3インチ液晶やワンセグ、1Gバイトメモリ、Bluetoothなど従来機で好評だった機能は継承して搭載する。(2007/5/22)

“メタル”の輝きと“ラバー”の質感、ワンセグ搭載のハイエンド機──「912T」
ステンレスの輝きとラバーコートの質感、そして厚さ16ミリのスリムボディを実現したワンセグ端末が「912T」。2.8インチワイドQVGAディスプレイ、HSDPA、美肌機能付き3Mカメラ、Bluetooth、GPS、PCサイトビューアなど、911T譲りの多機能さが特徴だ。(2007/5/22)

“全部入り”が厚さ18.5ミリのステンレスボディに進化──「W54T」
ワンセグと3インチワイドVGAディスプレイのハイエンド機がさらにスリムに──それが東芝製の「W54T」。“ほぼ全部入り”のハイエンド端末として登場した2007年の春モデル「W52T」のウィークポイントをことごとく克服し、18.5ミリのスリムステンレスボディをまとって大きく進化した。(2007/5/22)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
W52Tとほぼ同じ? いや、微妙に違う写りの差──「911T」
前回行ったauの“ほぼ全部入り”「W52T」に続き、今回はソフトバンクモバイルの“ほぼ全部入り”「911T」のカメラ機能をチェックする。それぞれカメラ機能は320万画素のAF付きでスペック同じだが、場合によって写りが微妙に違う……それはなぜだろうか。(2007/5/14)

911Tの“ここ”が知りたい(6):
マルチタスクには対応しているのか――「911T」
「911T」には、複数の機能を同時に起動できるマルチタスク機能が搭載されているのだろうか。また暗い場所で気になるダイヤルキーのバックライトや、カメラ・画像についてもリポートしよう。(2007/5/8)

911Tの“ここ”が知りたい(5):
ワンセグ録画中に着信するとどうなる――「911T」
“ソフトバンク端末のワンセグ”といえばアクオスケータイのみだったが、東芝製「911T」の登場で選択肢が増えた。その911Tのワンセグ受信感度や録画機能についての質問が多く寄せられた。(2007/5/8)

「コドモバイル 812T」の“ここ”が知りたい(1):
防犯ブザー用のノブは取り外せるか――「コドモバイル 812T」
ソフトバンク初のキッズケータイとして登場した東芝製の「コドモバイル 812T」。子供に安心して使ってもらうための機能を備えていることから、制限機能や防犯ブザーなどについての質問が多かった。(2007/4/26)

「911T」の“ここ”が知りたい(4):
どれくらいの速さで通信できるか――「911T」
「911T」は、下り最大3.6Mbps/上り最大384Kbpsの高速通信が可能なHSDPA規格「3Gハイスピード」に対応しているが、実際はどのくらい速いのか。通信速度について検証した。(2007/4/25)

「911T」の“ここ”が知りたい(3):
本体の内蔵メモリにPCからアクセスできるか――「911T」
「911T」には1Gバイトの内蔵メモリがあり、録画したワンセグ番組や音楽ファイル、画像、ムービーなどを保存できる。この内蔵メモリにあるデータをPCから読み書きすることができるのかを気にする声が多かった。(2007/4/19)

「911T」の“ここ”が知りたい(2):
フォントはワイドVGAに最適化されるか――「911T」
「911T」の大きな特徴として挙げられるのが、3インチワイドVGA液晶だ。特にフォントに関する質問は多く、高精細な液晶がどこまで生きるのかに注目していることがうかがえる。(2007/4/17)

「911T」の“ここ”が知りたい(1):
Macから音楽ファイルを転送できるか――「911T」
ソフトバンクの春モデルの“全部入り”ケータイとして注目を集めている「911T」だけに、多くの質問が寄せられた。今回は音楽とBluetooth機能をピックアップしよう。(2007/4/16)

携帯販売ランキング(3月19日〜3月25日):
“注目モデル”が必ずしも売れるわけではない
携帯各社による春商戦向けモデル発売ラッシュも終わり、ランキングは穏やかになっている。今回の見どころはau春モデルのラストを飾る「MEDIA SKIN」は何位か、最強携帯「911T」は首位を奪えるか。さて、今回のランキングはどのような結果になっただろうか。(2007/3/30)

「くーまん」がソフトバンク原宿にやってくる
「ソフトバンク原宿」で、東芝製端末の販促イベントが行われている。“全部入り”ケータイ「911T」などの実機を試せるほか、東芝製端末でおなじみのキャラクター「くーまん」も登場。週末には記念撮影会も行う。(2007/3/29)

東芝「911T」レビュー:
圧倒的な“高機能”が心地いい──ハイエンド機「911T」の実力に迫る(後編)
キャリアの垣根を越えても魅力的な多機能さ、そして17.9ミリというスリムデザインを兼ね備えた東芝製ハイエンド携帯「911T」。後編はBluetoothや音楽、動画再生機能など、携帯としての使い勝手をじっくり検証していく。(2007/3/29)

ソフトバンク、「911T」のソフト更新を開始──モバイルSuicaアプリでの不具合を修正
ソフトバンクは3月26日、東芝製の3G端末「911T」で、モバイルSuicaアプリの一部機能を実行するとエラーメッセージが表示される問題を修正するソフト更新を開始した。(2007/3/26)

開発チームに聞く「911T」:
“17ミリ台”を死守せよ──妥協なきハイエンド携帯、開発の裏側
「絶対に17ミリ台をキープせよ」。開発当初から課せられた、限りなく高い目標設定──。“本気”の東芝製ハイエンド携帯「911T」はどのような苦労の末に誕生したのか。開発の裏側を開発チームに聞いた。(2007/3/23)

+D Voice:
圧倒的人気の“ほぼ全部入り”――ソフトバンクの2007年春モデル
ほぼ全部入り端末、1機種20色を展開するPANTONEコラボモデル、ワンセグ+HSDPAの薄型モデルなど、14機種を発表したソフトバンクモバイルの2007年春モデル。ITmedia読者が欲しいと思ったのはどの端末か。(2007/3/20)

jigブラウザ、ソフトバンク「911T」に対応
jig.jpのフルブラウザアプリ「jigブラウザ」が、ソフトバンクモバイルのハイエンド端末「911T」に対応した。横向き表示にも対応し、よりPC環境に近いブラウジングが可能になった。(2007/3/19)

“ほぼ全部入り”のハイエンド端末「911T」の価格が明らかに
ソフトバンクモバイルの東芝製端末「911T」の販売価格が明らかになった。新規契約で割賦販売制の「新スーパーボーナス」に加入した際の実質負担額は2万円台半ば、加入しない場合の価格は3万円台半ばとなっている。(2007/3/16)

ソフトバンクの“ほぼ全部入り”──「911T」、3月17日に発売
ワンセグ、3インチワイドVGA液晶、Bluetooth、HDSPAなど、主要な機能をほぼ搭載した東芝製のハイエンド端末「911T」が、3月17日に店頭に並ぶ。(2007/3/16)

東芝「911T」レビュー:
圧倒的な“高機能”が心地いい──ハイエンド機「911T」の実力に迫る(前編)
3インチのワイドVGA液晶+ワンセグ+Bluetooth+HSDPA+1Gバイト内蔵メモリ+PCサイト/ドキュメントビューア+S!FeliCa……多彩な機能を厚さ17.9ミリのスリム&スライドボディに詰め込んだ注目のハイエンド端末が東芝製の「911T」だ。早速その実力を検証していこう。(2007/3/16)

携帯販売ランキング(2月5日〜2月11日):
極薄・ペンギン・PANTONE……ランキングを賑わす新機種たち
各社の春商戦向け新モデルが好調だ。新モデルにより登場する顔ぶれも大きく変化してきた携帯販売ランキング、今回はどのような結果となっただろうか。(2007/2/16)

Mobile Weekly Top10:
“20人20色”すべてお見せします──PANTONEケータイのファッションショー
14機種58色の2007年春モデルを発表したソフトバンクモバイル。中でも圧巻だったのが、ファッションショー形式で行われた、20色同時発売となる“PANTONEケータイ”「812SH」の紹介だ。(2007/1/26)

写真で解説する「911T」(ソフトウェア編)
今までにないほどの“全部入り”が喜ばしい東芝製の3G端末「911T」。外観に続いて、ワンセグや横向きで使うPCサイトブラウザ、カメラなどの機能はどうなっているだろうか。(2007/1/26)

写真で解説する「911T」
“全部入り”……なのに「薄い」──auの「W52T」と同じく“全部入り”のフル装備が特徴の東芝製端末「911T」。ワンセグ+大画面+スリム+スクエア+鮮やかな色など、昨今のケータイのトレンドが凝縮されている。(2007/1/25)

ワンセグ+3インチWVGA+薄型スライド+HSDPA+BT──“全部入り”の「911T」
auが“全部入り”ならソフトバンクも“全部入り”。東芝製の「911T」は、ワンセグ+3インチWVGA+BT+薄型スライド+HSDPAなどのフル装備で登場する。(2007/1/25)

ワンセグ、世界最薄、HSDPA、20色展開など14機種58色──ソフトバンクの春モデル
ソフトバンクモバイルは春商戦向けの2007年春モデル14機種58色を発表。20色展開する“PANTONEケータイ”や、HSDPA対応の全部入りスライド端末のほか、コドモバイルや薄さ“8.4ミリ”のストレート端末などが登場した。【スペック表・サービス対応表追加】(2007/1/25)


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