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「α7R」最新記事一覧

フルサイズならではの立体感と4240万画素による豊かな描写――ソニー 「α7R II」
高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/9/21)

CMOSイメージセンサーの存在感が際立つ:
ソニー「α7R II」を分解
ソニーのミラーレス一眼の最新モデル「α7R II」。35mmフルサイズの裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」の搭載が話題となった。iFixitの分解では、やはり同センサーの存在感が際立っていた。(2015/8/22)

「α7R II スペシャル体験会」 8月8日に東京デザインセンターで開催
ソニーマーケティングが、発売前の「α7R II」の実機に触れられる体験会を開催する。(2015/8/3)

約4240万画素フルサイズセンサー搭載の「α7R II」先行展示
ソニーが7月25日から、「α7R II」の先行展示を銀座のソニーショールーム、栄のソニーストア名古屋、梅田のソニーストア大阪で行う。(2015/7/22)

ソニー、ISO 10万相当・フルサイズ裏面照射CMOS搭載ミラーレス一眼「α7R II」発売
初のフルサイズ裏面照射型CMOS搭載ミラーレス一眼「α7R II」をソニーが発売する。(2015/6/26)

高解像度、高感度、高速処理に手ブレ補正――α7シリーズ最上位モデル「α7R II」
有効約4240万画素の35ミリフルサイズ裏面照射型CMOSと最高ISO102400を実現する高感度、そして従来より大幅に処理を高速化したα7シリーズの最上位モデル「α7R II」の国内発売が決定。(2015/6/26)

バッテリーやメディアの交換が可能に:
ソニー、「α7」「α7R」「α7S」シリーズ専用のソフトキャリングケース「LCS-ELCC」
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼「α7」「α7R」「α7S」用のキャリングケース「LCS-ELCC」を8月7日に発売する。価格は1万5000円(税別)の見込み。(2015/6/16)

α6000でXAVC S動画撮影が可能になるソフトウェアアップデート α7/α7R/α7Sとα6000の起動時間短縮も実現
ソニーがα6000およびα7/α7R/α7Sを対象としたソフトウェアアップデートを公開。α6000で新たにXAVC S形式の動画撮影が可能になるほか、対象機種で起動時間が短縮される。(2015/6/16)

ソニー、米国で「α7R II」「RX100 IV」「RX10 II」を発表
ソニーが、ミラーレス一眼「α7」シリーズの最新モデルや、1型センサー搭載のコンパクトデジカメ「RX100」「RX10」の新モデルを発表した。国内での発売予定などは未定。(2015/6/12)

「EISAアワード2014-2015」発表 国内主要メーカーの多くの製品が受賞
欧州の権威ある賞、「EISAアワード」が発表された。2014-2015年はX-T1やEOS Kiss X70、D4s、OM-D E-M10、LUMIX DMC-GH4、α7R、PENTAX K-3などが受賞した。(2014/8/19)

ファストハイブリッドAF対応など、「α7」ほか5機種に最新ファームウェア
ソニーが「α7」「α7R」「NEX-6」「NEX-5T」「NEX-5R」の最新ファームウェアを公開した。適用することで、ファストハイブリッドAF対応レンズが追加されるほか、α7/7Rについては画質の向上も図られる。(2014/3/20)

ソニー、画質向上や新レンズ対応など「α7」「α7R」ファームアップを告知
ソニーはフルサイズセンサー搭載機「α7」ならびに「α7R」のファームウェアアップデートを告知した。3月19日からの提供が予定されている。(2014/3/7)

α7は戦略的フルサイズ ―― ソニー「α7」発表会
世界最小のフルサイズミラーレス 「α7R」「α7」を発表したソニー。その発表会の様子をお伝えする。(2013/10/16)

ソニー、フルサイズ対応 Eマウントレンズ5本を投入
ソニーはEマウントの交換レンズ5本を11月15日より順次販売開始すると発表した。いずれも同日に発表されたフルサイズ機「α7R」「α7」に対応する。(2013/10/16)

世界最小のフルサイズミラーレス 「α7R」「α7」登場
ソニーからEマウントを採用し、ミラーレス構造とすることで「世界最小」(同社)のサイズを実現したフルサイズ機「α7R」「α7」が登場する。(2013/10/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。