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「α7」最新記事一覧

交換レンズ百景:
“G Master”の銘にふさわしい最高峰の標準ズーム――ソニー「FE 24-70mm F2.8 GM」
ソニーの「FE 24-70mm F2.8 GM」は、標準ズームレンズの新たな指標になる製品かもしれないと感じる、素晴らしいでき。高い解像感とボケを両立させたG Masterレンズは高価だが、α7シリーズユーザーならぜひ試してほしいレンズだ。(2016/7/14)

交換レンズ百景:
現時点でベストな単焦点85mmレンズ――ソニー「FE 85mm F1.4 GM」
ソニーが「圧倒的な解像力ととろけるようなボケ味」を掲げて開発したEマウント向けの単焦点レンズを試してみた。この写りは極上だ。α7R IIの高画素ととてもバランスがよい。(2016/7/1)

交換レンズ百景:
マニュアル操作が心地よいスナップレンズ――カールツァイス「Loxia 2.8/21」
α7シリーズのために新規に開発された、ピント合わせや絞り操作をマニュアルで行うレンズ「Loxia」のラインアップに、新たに21mmのモデルが加わった。広角レンズながらゆがみのない上質な写りはスナップレンズとして使っても面白い。(2016/1/29)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

フルサイズならではの立体感と4240万画素による豊かな描写――ソニー 「α7R II」
高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/9/21)

超高感度+5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレス「α7S II」国内発表
ソニーから、α7シリーズの最新モデルとして、超高感度+5軸手ブレ補正の「α7S II」が登場。(2015/9/18)

CMOSイメージセンサーの存在感が際立つ:
ソニー「α7R II」を分解
ソニーのミラーレス一眼の最新モデル「α7R II」。35mmフルサイズの裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」の搭載が話題となった。iFixitの分解では、やはり同センサーの存在感が際立っていた。(2015/8/22)

ペルセウス座流星群を高感度撮影 ソニーが映像公開
最高ISO感度409600のミラーレス一眼カメラ「α7S」で撮影。(2015/8/13)

交換レンズ百景:
Eマウントユーザーなら一度は試すべきレンズ――ソニー「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA」
フルサイズのEマウントカメラ「α7」シリーズに対応する大口径単焦点レンズ「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」をインプレッション。明るいだけではなく、格調高い表現力を持つ35ミリレンズだ。(2015/8/6)

「α7R II スペシャル体験会」 8月8日に東京デザインセンターで開催
ソニーマーケティングが、発売前の「α7R II」の実機に触れられる体験会を開催する。(2015/8/3)

約4240万画素フルサイズセンサー搭載の「α7R II」先行展示
ソニーが7月25日から、「α7R II」の先行展示を銀座のソニーショールーム、栄のソニーストア名古屋、梅田のソニーストア大阪で行う。(2015/7/22)

ソニー、ISO 10万相当・フルサイズ裏面照射CMOS搭載ミラーレス一眼「α7R II」発売
初のフルサイズ裏面照射型CMOS搭載ミラーレス一眼「α7R II」をソニーが発売する。(2015/6/26)

高解像度、高感度、高速処理に手ブレ補正――α7シリーズ最上位モデル「α7R II」
有効約4240万画素の35ミリフルサイズ裏面照射型CMOSと最高ISO102400を実現する高感度、そして従来より大幅に処理を高速化したα7シリーズの最上位モデル「α7R II」の国内発売が決定。(2015/6/26)

ソニー、「α7 II」「α7」購入でANA RIMOWA限定コラボケースなどが当たるキャンペーン
ソニーが、ANAワンダーアースとコラボレーションした「α7 II」および「α7」の購入キャンペーンを6月25日〜9月30日まで開催する。合計570名にオリジナルアイテムが当たる。(2015/6/23)

バッテリーやメディアの交換が可能に:
ソニー、「α7」「α7R」「α7S」シリーズ専用のソフトキャリングケース「LCS-ELCC」
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼「α7」「α7R」「α7S」用のキャリングケース「LCS-ELCC」を8月7日に発売する。価格は1万5000円(税別)の見込み。(2015/6/16)

α6000でXAVC S動画撮影が可能になるソフトウェアアップデート α7/α7R/α7Sとα6000の起動時間短縮も実現
ソニーがα6000およびα7/α7R/α7Sを対象としたソフトウェアアップデートを公開。α6000で新たにXAVC S形式の動画撮影が可能になるほか、対象機種で起動時間が短縮される。(2015/6/16)

ソニー、中望遠マクロGレンズ「FE 90mm F2.8 Macro G OSS」など新レンズ3本を発表
ソニーから、α7シリーズなど35ミリフルサイズのセンサーを搭載するEマウントカメラ向けの中望遠マクロGレンズが登場。Aマウント向けの大口径広角ズームもリニューアル版が発表された。(2015/6/16)

ソニー、米国で「α7R II」「RX100 IV」「RX10 II」を発表
ソニーが、ミラーレス一眼「α7」シリーズの最新モデルや、1型センサー搭載のコンパクトデジカメ「RX100」「RX10」の新モデルを発表した。国内での発売予定などは未定。(2015/6/12)

交換レンズ百景:
どんなシーンもオールマイティにこなせる安心感――ソニー「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」
「α7 II」はもちろんだが、他のα7シリーズのカメラにもぜひ付けておきたい、オールマイティな10倍ズームレンズが登場した。少々重さはあるが、明るい単焦点レンズと組み合わせてシステムを作りたいレンズだ。(2015/5/6)

ソニー、「α7 II」初のズームレンズキット「ILCE-7M2K」発売
ソニーが、フルサイズセンサー対応として世界で初めて光学式5軸手ブレ補正をボディに内蔵した「α7 II」と、小型の標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」をセットにした「ILCE-7M2K」を3月6日に発売する。予想実売価格は22万円前後(税別)。(2015/2/26)

その効果は絶大:
強力な手ブレ補正でさらに便利になったフルサイズ機――ソニー「α7 II」
人気のフルサイズミラーレス「α7」がボディ内手ブレ補正を搭載し、「α7 II」として新登場した。ボディはやや重くなってしまったが、手ブレ補正のメリットは絶大だ。(2014/12/18)

ソニー、フルサイズ一眼「α7 II」発売 世界初の光学5軸手ブレ補正をボディに内蔵
ソニーは、世界で初めて光学式5軸手ブレ補正機能をボディに内蔵した35ミリフルサイズセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼「α7 II」を発売する。(2014/11/20)

5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレスカメラ「α7 II」を発表
ソニーが、フルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼「α7」シリーズの最新モデルとして、ボディ内に手ブレ補正機構を搭載した「α7 II」を発表した。12月5日に発売する。(2014/11/20)

カールツァイス、フルサイズEマウント対応レンズ「Loxia 2/50」を10月24日発売
カールツァイスが、α7シリーズのフルサイズEマウントに対応した単焦点レンズ「Loxia 2/50」の発売日を発表。マニュアルフォーカス/マニュアル絞りを基本としつつ、フォーカスエリアの拡大表示やExif情報の記録機能などに対応する。(2014/10/16)

簡単に長時間露光写真が撮れるPlayMemories Camera Apps「ライトトレイル」
ソニーが、簡単に長時間露光写真が撮れるカメラ用アプリ「ライトトレイル」の配信を開始した。対応機種はα7S。PlayMemories Camera Appsから514円でダウンロードできる。(2014/9/25)

お値段と発売日はまだ分かりません:
カールツァイス、ソニーα7シリーズ用レンズ「Loxia」の情報を一部公開
フルサイズセンサーを搭載しながら驚くほど小さなボディで世のカメラマンを驚かせたソニーの「α7」シリーズ。カールツァイスはα7シリーズ向け交換レンズ「Loxia」の製品情報を公開した。(2014/9/2)

「EISAアワード2014-2015」発表 国内主要メーカーの多くの製品が受賞
欧州の権威ある賞、「EISAアワード」が発表された。2014-2015年はX-T1やEOS Kiss X70、D4s、OM-D E-M10、LUMIX DMC-GH4、α7R、PENTAX K-3などが受賞した。(2014/8/19)

すばらしい高感度性能 ソニー「α7S」の実力をひも解く
ソニーのフルサイズミラーレス「α7」の兄弟機、「α7S」は、有効約1200万画素ながら画素数が少ない分超高感度で、なおかつ4K動画に対応するのが特長。α7とどうちがうのかも比べながら、その性能に迫ってみた。(2014/7/30)

「α7S」「α77 III」「RX100 III」体験会が全国5都市で開催
ソニーは新製品「α7S」「α77 III」「RX100 III」を発売前に触れることのできる体験会を開催する。(2014/5/20)

最大買い取り1万円プラス ソニーストアが「RX100 III」など購入に向けての下取り強化キャンペーン
「ソニーストア」では、新製品「α7S」「α77 III」「RX100 III」の発売を記念しての下取り強化キャンペーンを期間限定で実施する。下取り金額が最大1万円アップするほか、店頭買い取りも強化される。(2014/5/20)

「世界最多」79点測距 AFを鍛え上げた「α77 II」
ソニーがデジタル一眼の新製品「α77 II」を発売する。位相差AFセンサー搭載機では世界最多という79点の測距点を持つなど、AFまわりを大幅に強化した。(2014/5/16)

最高ISO感度 ISO409600、高感度の世界にいざなう4K動画対応ミラーレス 「α7S」
ソニーがフルサイズセンサー搭載の4K動画対ミラーレス「α7S」(ILCE-7S)を発売する。新開発の12Mセンサーを備え、最高ISO感度はISO409600だ。(2014/5/16)

「PlayMemories Camera Apps」に新アプリ 星の軌跡や長時間露光も簡単に
ソニーは「α7」などで利用できるカメラアプリシリーズ「PlayMemories CameraApps」に新アプリを追加した。(2014/4/28)

ISO40万すげえ! ソニーの新型カメラ「α7S」の動画公開
暗視カメラとして使えそう。(2014/4/14)

コンティニアスAFで味わう“爆速”AFに感動! ソニー「α6000」
α7を頂点にしたソニーのミラーレス機においてはミドルレンジになる新製品が「α6000」。NEX-6/7と似た外観に新鮮さは乏しいが、AF、特にコンティニアスAFの速さは感動的。ぜひともAF-Cで試したい。(2014/4/8)

4K動画撮影可能な「α7S」海外発表 最高ISO感度 ISO409600
米ソニーは4月6日(現地)、4K動画撮影可能なミラーレスカメラ「α7S」を発表した。有効1220万画素のフルサイズセンサーを搭載しており、最高ISO感度はISO409600と高感度だ。(2014/4/7)

ファストハイブリッドAF対応など、「α7」ほか5機種に最新ファームウェア
ソニーが「α7」「α7R」「NEX-6」「NEX-5T」「NEX-5R」の最新ファームウェアを公開した。適用することで、ファストハイブリッドAF対応レンズが追加されるほか、α7/7Rについては画質の向上も図られる。(2014/3/20)

ソニー、画質向上や新レンズ対応など「α7」「α7R」ファームアップを告知
ソニーはフルサイズセンサー搭載機「α7」ならびに「α7R」のファームウェアアップデートを告知した。3月19日からの提供が予定されている。(2014/3/7)

交換レンズ百景:
α7ユーザーは“マストバイ”な標準ズーム――ソニー「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」
小さく軽いフルサイズ「α7/7R」には、ふさわしいサイズのレンズが似合う。ツァイスブランドの標準ズーム「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」はまさにその1本。描写にも優れ、FEレンズシステムの軸にできる存在だ。(2014/2/21)

「BIONZ X」搭載、こだわり撮影に応える30倍ズーム機「DSC-HX60V」
ソニーは本格撮影を楽しめる“サイバーショット”「DSC-HX60V」を発売する。画像処理エンジンがα7などに採用されている「BIONZ X」へと進化し、NFCも搭載して利便性を高めた。(2014/2/12)

長期試用リポート:
「α7」第1回――初めてのフルサイズは、ミラーレスでした
オールドレンズの母艦としても注目されるだが、「低価格フルサイズ機」としての側面にも注目したい。NEXシリーズを都合3台使ってきたものの、フルサイズ機は初めてという立場からの印象をお伝えしよう。(2013/12/18)

飛びついても損なし! フルサイズミラーレス「α7」に迫る
「フルサイズミラーレス」「軽くて小さい」「価格も手ごろ」と注目のモデルがソニーのα7。どの側面に注目するかは人それぞれだけど、まずはベーシックなレンズキットで、その素性に迫ってみよう。(2013/11/19)

「α7 ズームレンズキット」ファーストインプレッション
11月15日より販売開始される、ソニーのフルサイズセンサー搭載のレンズ交換式ミラーレスカメラ「α7 ズームレンズキット」のファーストインプレッションをお送りする。(2013/11/8)

写真で見る「α7」
ソニーより発表されたフルサイズミラーレス「α7」を写真で紹介する。(2013/10/17)

α7は戦略的フルサイズ ―― ソニー「α7」発表会
世界最小のフルサイズミラーレス 「α7R」「α7」を発表したソニー。その発表会の様子をお伝えする。(2013/10/16)

ソニー、フルサイズ対応 Eマウントレンズ5本を投入
ソニーはEマウントの交換レンズ5本を11月15日より順次販売開始すると発表した。いずれも同日に発表されたフルサイズ機「α7R」「α7」に対応する。(2013/10/16)

世界最小のフルサイズミラーレス 「α7R」「α7」登場
ソニーからEマウントを採用し、ミラーレス構造とすることで「世界最小」(同社)のサイズを実現したフルサイズ機「α7R」「α7」が登場する。(2013/10/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。