ソニーの考える、「PlayMemories」の今とこれから
写真や動画の「どこでも閲覧」「かんたん編集」「すぐにシェア」をうたう、ソニーの「Playmemories」が本格稼働した。同社製品の大半を関与させるという壮大な構想は何を目指すのか。(2012/5/21)
小さいけど全部入りなんです:
写真で解説する「Xperia SX SO-05D」
ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia SX SO-05D」は小型・軽量ボディにLTE通信機能だけでなく日本市場向けの“三種の神器”まで搭載している。同時発表された「Xperia GX SO-04D」より盛りだくさんかもしれない本機に迫る。(2012/5/21)
シグマ、「SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM」のソニー用を発売
シグマは大口径中望遠マクロレンズ「SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM」のソニー用を5月25日より販売開始する。(2012/5/18)
ソニー、「Sony Tablet」のアップデートを5月24日に開始
延期されていた「Sony Tablet」のシステムソフトウェアアップデートと「RECOPLA」(レコプラ)の提供開始が5月24日に決まった。(2012/5/18)
ソニー、“Sony Tablet”用のAndroid 4.0.3アップデータを提供――5月24日
ソニーは、同社製タブレット端末「Sony Tablet」用のシステムシフトアップデータを実施する。(2012/5/18)
写真で見る「NEX-F3」
自分撮りに適した可動式液晶などを備えた、ソニーのEマウントデジタルカメラ新製品「NEX-F3」を写真で紹介する。(2012/5/18)
消費者理解コトハジメ:
ソニー好きとアップル好きはどう違う?――データから見るペルソナ図鑑
画期的な製品を世の中に提供してきたソニーとアップル。それぞれの製品を好む消費者にはどのような傾向があるのでしょうか。(2012/5/18)
ソニー、DMF搭載のAマウントレンズ「DT 18-135mm F3.5-5.6 SAM」
ソニーはAマウントレンズ「DT 18-135mm F3.5-5.6 SAM」(SAL18135)を6月中旬より発売する。「SAM」搭載製品としては初めて「DMF」を備える。(2012/5/17)
軽量化したNEX用高倍率ズームレンズ「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE」
ソニーがEマウント用の高倍率ズームレンズレンズ「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE」(SEL18200LE)を発売する。既存「SEL18200」より軽量化を進めた。(2012/5/17)
ドコモ、「Xperia NX/acro HD」「GALAXY Tab 7.0 Plus」「MEDIAS ES」などのソフト更新を開始
ドコモは、ソニーモバイル製の「Xperia NX SO-02D」「Xperia acro HD SO-03D」と、NECカシオ製の「MEDIAS ES N-05D」、Samsung電子製の「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」、Huawei製「キッズケータイ HW-02C」のソフト更新を開始した。(2012/5/17)
ソニーモバイル、Xperiaシリーズのタッチ&トライイベントを開催
ソニーモバイルが、「Xperia GX」「Xperia SX」のタッチ&トライイベントを銀座ソニービルで開催する。期間は6月11日から17日まで。(2012/5/17)
ストロボ内蔵&操作性向上 進化した新しい「3」 ソニー「NEX-F3」
ソニーはEマウントのデジタル一眼カメラ「NEX-F3」を発売する。NEX-3シリーズのコンセプトは継承しながら、ストロボの内蔵やグリップの大型化、フルHD動画撮影機能の追加などで機能性を底上げした。(2012/5/17)
スタミナアップ 小型ボディに充実機能「α37」
ソニーはAマウントのデジタル一眼カメラ「α37」を6月中旬より販売開始する。半透過ミラーなどは踏襲しながら小型軽量化と省電力化をすすめ、「オートポートレートフレーミング」など上位機に準じる豊富な機能を搭載する。(2012/5/17)
NEXTシリーズ:
XperiaがついにLTE対応、復活のarcボディにFeliCaも搭載――「Xperia GX SO-04D」
5月上旬にソニーモバイルから発表された「Xperia GX」がドコモから7月に発売される。日本向けXperiaでは初めてLTEに対応し、Xperia arcで好評だったアークボディも復活。おサイフケータイも利用できる。(2012/5/16)
ソニー、手回し充電機能付きUSB電源ほか12種類の「サイクルエナジー」シリーズを発売
スマートフォンなどを充電できる「サイクルエナジー」シリーズのポータブルUSB電源に、従来よりも素早く充電可能な「CP-A2LAKS」が登場。このほか充電式ニッケル水素電池や充電器セットなど、計12機種を新発売する。(2012/5/15)
まさかのまさかには手回し充電!――ソニー、ポータブルUSBバッテリー「CP-A2LAKS」を6月20日発売
非常時の電池切れに備えて持ち歩くUSBバッテリーに、さらに手回し充電機能を備えたモデルがソニーから発売される。(2012/5/15)
ソニー、手回し充電に対応したUSB端子付きモバイルバッテリー「CP-A2LAKS」
ソニーは手回し充電器”が付属するモバイルバッテリーなど新「サイクルエナジー」シリーズ12製品を発売する。バッテリー本体はUSB端子が2つに増え、出力も1.5アンペアに強化。より広範囲な製品に対応する。(2012/5/15)
ソニーとパナソニックが有機ELテレビで提携交渉か
ソニーとパナソニックが有機ELテレビ事業で提携し、テレビ用大型パネルの早期量産に向けて協力する交渉に入ったと一部報道。(2012/5/15)
ソニー、業務用液晶ディスプレイ5モデルを発売
ソニーが32V型から55V型まで5機種の業務用液晶ディスプレイと、専用スタンドを発売。(2012/5/14)
Bluetooth搭載機も:
ソニー、スタイリッシュな薄型“ウォークマン”ドックコンポ2機種
ソニーは、“ウォークマン”用の薄型ドックコンポ2機種を6月9日に発売する。CDやFM/AMラジオにも対応したオールインワンタイプ。ボタン1つでCDの楽曲をウォークマンにダビングできる。(2012/5/14)
ソニー、今期は5年ぶり最終黒字見通し
ソニーの11年度は最終赤字が4566億円と過去最大に。今年度はタイ洪水などの悪影響からの回復や構造改革により大幅な改善を見込む。(2012/5/10)
JTT、ソニー「NEX-5」向けなどバッテリーグリップ「DODA-E」(ドダ・イー)
ソニー「NEX-5N」など純正設定がないカメラ向けのバッテリーグリップ「DODA-E」(ドダ・イー)を日本トラストテクノロジーが発売する。(2012/5/9)
ソニーブランドの「Xperia GX」「Xperia SX」発表 夏以降に発売
ソニーモバイルコミュニケーションズは、Android 4.0&LTE対応の「Xperia GX」「Xperia SX」を今夏以降、日本市場で発売する。(2012/5/9)
2012年夏以降に日本投入:
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表
日本では「Xperia NX」と「Xperia acro HD」が発売されて間もないが、早くも新型のXperiaがソニーモバイルから発表された。アーク形状を採用したLTEスマホ「Xperia GX」と、小型ボディに日本向けサービスを詰め込んだLTEスマホ「Xperia SX」が夏以降に発売される。(2012/5/9)
SSD+HDD構成も:
ソニー初のUltrabook「VAIO T11/T13」を欧州で発表
ソニーは11.6型/13.3型のUltrabook「VAIO T」シリーズを発表した。バッテリー駆動時間はSSD搭載モデルで約9時間。(2012/5/2)
デジタル技術で“デジ一眼の楽しみ”を手軽に ソニー「α57」
ソニー「α57」は連写とズーム、そして構図の3要素について強化を施した「α」シリーズの新製品。被写体へカメラを向けるだけで構図を自動で判断する機能など、デジタル技術で一眼カメラの楽しみを手軽にした。(2012/4/27)
ソニー、「Sony Tablet」のAndroid 4.0.3アップデートを延期
ソニーは4月下旬の提供開始を予定していた「Sony Tablet」のAndroid 4.0.3アップデートを延期した。理由は開発に予定よりも時間を要することが判明したため。(2012/4/27)
ソニー、「PlayMemories Home」アップデートを一時停止 PCソフトからクラウド接続できず
ソニーはクラウドサービス「PlayMemories Online」を利用するためのPCソフト、「PlayMemories Home」のバージョンアップ遅延を告知した。Webブラウザからは利用できる。(2012/4/25)
スマホも充電できる:
バッファロー、ウォークマン用FMトランスミッター2シリーズを発売
バッファローから、ソニーの公式ライセンス“Designed for Walkman”に準拠したウォークマン用FMトランスミッター「BSFM37シリーズ」および「BSFM35シリーズ」が登場。(2012/4/25)
シリーズ初の防水モデル、縦型ハンディカム「HDR-GW77V」
ソニーはシリーズ初の防水ハンディカム「HDR-GW77V」を発売する。縦型ボディを採用し、小型ボディながら10倍ズーム「Gレンズ」も搭載した。(2012/4/25)
携帯販売ランキング(4月2日〜4月8日):
ソニーとAppleの接戦続く――「Xperia」4週連続首位
携帯販売ランキングではドコモの「Xperia acro HD」が4週連続で首位を獲得した。一方で、ソフトバンクやauの「iPhone 4S」も引き続き好調。ソニーブランドとAppleブランドの製品が上位争いを続けている。(2012/4/25)
ソニー新経営陣が解決しなければならない構造的問題とは
テレビ事業の不振で、2012年3月期の業績見通しを5200億円の赤字と見込んだソニー。4月1日に社長兼CEOに就いた平井一夫氏にはどのような課題があるのか。『さよなら!僕らのソニー』の立石泰則氏と、バークレイズ・キャピタル証券で家電アナリストを務める藤森裕司氏が解説した。(2012/4/25)
開発物語:
「最初は全く音が出なかった」──ソニーのBA型ヘッドフォン「XBA」を作った“職人”たち
ソニー初のバランスドアーマチュア(BA)型ヘッドフォン「XBA」シリーズ。ユニットを自社開発することで他社を上回るコストパフォーマンスを実現したが、その裏にはヘッドフォン職人たちの苦労があった。(2012/4/24)
ソニー、インタラクティブ機能搭載の超短焦点液晶プロジェクター「VPL-SW535C」
ソニーは、超短焦点液晶プロジェクター「VPL-SW535C」を発売する。インタラクティブ機能により、投写画面への書き込みやマウス操作が可能だ。(2012/4/23)
投写画面にペン操作を行える“インタラクティブ機能”搭載プロジェクター発売――ソニー
ソニーは、付属ペンで投写画面への操作を行える超短焦点型プロジェクター「VPL-SW535C」を発売する。(2012/4/23)
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:
【最終回】ソニーのグローバリゼーションの行き着くところ
「新しい時代は、そのときの人が考えて、その時代に合ったことをしないといけない。」井深さんの言葉がいまさらながら心に響く。(2012/4/23)
銀座で体験できる:
ソニー、無料クラウドサービス「PlayMemories Online」を4月25日に提供スタート
ソニーは、ユーザー向け無料クラウドサービス「PlayMemories Online」を4月25日の16時に開始すると発表した。(2012/4/20)
シグマ、「SIGMA 18-50mm F2.8-4.5 DC HSM」のソニー、ペンタックス用
シグマは大口径標準ズームレンズ「SIGMA 18-50mm F2.8-4.5 DC HSM」のソニー用とペンタックス用を発売する。(2012/4/20)
「α57」発売日が決定
「ファームウェアに起因する問題が判明したため」(同社)に発売が延期されていた、ソニー「α57」の発売日が決定した。(2012/4/20)
ソニー、写真と動画のクラウドサービス「PlayMemories Online」開始
ソニーが写真と動画のクラウドサービス「PlayMemories Online」を開始する。アップロードされたデータをPCやスマホ、テレビなど閲覧デバイスに最適化した形に変換して表示する。(2012/4/20)
NEX-5N ダブルズームレンズキット発売日が決定
ソニーはタイ洪水被害の影響で発売を延期していた「NEX-5NY」(ダブルズームレンズキット)の発売日を5月18日と発表した。(2012/4/18)
ソニー、「有機ELテレビ量産でAUOと提携」報道にコメント
ソニーが有機ELテレビの量産化に向け、台湾AU Optronicsと提携交渉をしているとの一部報道に対し、ソニーがコメント。(2012/4/18)
横から見るとハート型:
ブライトン、ウォークマン用スピーカー「Angel Heart Speaker for SONY WALKMAN」を発売
ブライトンネットは、ソニー「ウォークマン」用スピーカー「Angel Heart Speaker for SONY WALKMAN」を発売する。(2012/4/17)
録画できるNASね?:
SCE、DTCP-IP対応のネットワークレコーダー「nasne」(ナスネ)を発表
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、“ネットワークレコーダー&ストレージ”「nasne」(ナスネ)を発表した。内蔵HDDに録画した番組を、PS3やVAIOなどに配信できるDLNA/DTCP-IPサーバだ。しかも2ストリーム対応。(2012/4/17)
ソニー製品のハブになる「nasne」登場 レコーダー&ストレージ新製品
「ホームエンタテインメントのハブ」とソニー・平井社長が言うネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」(ナスネ)が登場。(2012/4/17)
HDの先へ:
ソニー、「2012 NABショー」展示内容を発表
ソニーは4月16日、米国ラスベガスで開催される全米放送機器展「2012 NABショー」の展示内容を発表した。(2012/4/16)
ソニーモバイル、スマートフォン用サイトとオンラインストアをリニューアル
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スマートフォン用サイト「SE Home」とオンラインストア「Sony Ericsson Store」をリニューアル。名称やサイトURL、ページデザインが変更となる。(2012/4/16)
「必ずソニーは変わる」 平井社長が掲げる「One Sony」
「ソニーが変わるのは今しかない」「世界中の人に驚きと感動を提供する会社になる」──平井社長は「One Sony」を掲げ、復活へののろしを上げた。(2012/4/12)
「ソニー復活を象徴するような製品を」──エレクトロニクス再建への道のりは
ソニーの平井社長はデジタルイメージング、ゲーム、モバイルをエレクトロニクス再建の核として位置付け、「世界中をあっといわせるような魅力的でイノベイティブな商品・サービスを市場に投入する」という。(2012/4/12)
構図もカメラ任せの「α57」発売延期
ソニーは、4月13日の販売開始を予定していたデジタルカメラ「α57」の発売延期を発表した。新たな発売日は未定。(2012/4/12)
シャープ、ソニー、パナの赤字合計1兆7000億円 見通し甘く、経営瀬戸際
テレビ事業の不振にあえぐシャープとソニーが業績見通しを下方修正。パナソニックと合わせ、3社の損失は計約1兆7千億円に上り、各社の経営は瀬戸際にある。(2012/4/11)
サンコー、「NEX-5N」用40メートル防水ハウジング
サンコーはソニー「NEX-5N」用の防水ハウジング「NEX5N用防水ハウジングケース」を発売する。水深40メートルまででの利用に耐えるほか、約1メートルからの落下にも耐える耐衝撃性能も備える。(2012/4/10)
長期試用リポート:
「NEX-5N」第6回――明るい手ブレ補正付き単焦点「E50mm F1.8 OSS」を試す
F1.8と明るく、手ブレ補正「OSS」も搭載したソニー純正の単焦点レンズ「E50mm F1.8 OSS」を試用した。(2012/4/10)
ソニー、最終赤字が5200億円に拡大 税金関連で引当金計上
ソニーの12年3月期の連結最終損益は5200億円の赤字になる見通し。前回予想から3000億円悪化し、赤字額は過去最大となる。(2012/4/10)
ソニー、ミッキーマウス柄の「“ウォークマン”Sシリーズ WaltDisney生誕110周年記念モデル」
ソニーから、“ウォークマン”「NW-S760/S760K/S760BTシリーズ」(全9色)にミッキーマウス柄を施した「“ウォークマン”Sシリーズ WaltDisney生誕110周年記念モデル」が登場する。オリジナルの限定壁紙もプリインストール。(2012/4/9)
ソニー、年内に数千人規模を削減へ 事業再編分と合わせ1万人
ソニーが経営再建策の一環として年内にも数千人の従業員を削減する方針を固めた。事業再編分と合わせ、削減総数は計1万人規模となる見通しだ。(2012/4/9)
Weekly Top10:
「Xperia NX」「Xperia acro HD」で幸先の良いスタートを切ったソニーモバイル(4月2日〜4月8日)
ソニー・エリクソンからソニーモバイルへ――。そのはざまで生まれた「Xperia NX」「Xperia acro HD」が、話題性でも販売面でもAndroidスマートフォンのなかでは頭一つ抜け出しているようだ。(2012/4/9)
開発陣に聞く「Xperia NX SO-02D」:
他社が真似しても2年かかる――“透明に見せる”技術をデザインに融合させた「Xperia NX」
「他社がまったく同じことをやろうとしたら、2年かかる」――Xperia NXの顔ともいえる透明素材「Floating Prism」には、ソニーモバイルの高度な技術が凝縮されている。NXのデザインでこだわった点を中心に開発陣に話を聞いた。(2012/4/5)
Sony Mobile Communications社長に鈴木EVP
Sony Mobile Communicationsの社長兼CEOにソニーでエレクトロニクス事業を統括する鈴木EVPが就任する。(2012/4/4)
ソニー、BAユニット搭載のスマホ用イヤフォン2モデルを発売
ソニー製BA(バランスド・アーマチュア)ドライバーを搭載したスマートフォン用のイヤフォン「XBA-2VP」および「XBA-1VP」が登場する。(2012/4/4)
ソニーモバイルコミュニケーションズ社長兼CEOにソニーの鈴木国正氏が就任
ソニーグループでケータイやスマートフォンの開発から販売までを手がけるソニーモバイルコミュニケーションズの社長兼CEOに、ソニーの鈴木国正執行役EVPが5月16日付で就任する。(2012/4/4)
ファッション性も大事:
ソニー、スタイリッシュな密閉型ヘッドフォン「MDR-ZX650/ZX600」を発売
ソニーは、密閉型ヘッドフォンの新製品「MDR-ZX650/ZX600」を4月下旬に発売する。カラーのアクセントが印象的なアウトドア用だ。(2012/4/4)
インドア派に:
ソニー、オープンエアー型ヘッドフォン「MAシリーズ」5機種を発表
ソニーは、ヘッドフォンの新シリーズ「MAシリーズ」5機種を発表した。すべてオープンエア型で、大口径のドライバーユニットを採用している。(2012/4/4)
New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
アップルが成功したのは「Why?」があったから――元MS中島聡が描く未来社会の姿
ソニーは、なぜアップルになれなかったのか。シリコンバレー発スタートアップ企業から、なぜ第二のFacebookが生まれないのか。IT業界の歴史と現在、世界と日本を体感してきた中島聡氏は、そこに「Why?」があるかがポイントになっていると話す。(2012/4/4)
エネルギー管理:
コンセントの交換だけで実現可能、認証型コンセントで作るHEMS
住宅で消費する電力量を管理するHEMSが普及の兆しを見せている。その多くは分電盤を流れる電力量を測定する仕組みになっている。これに対してソニーは、「認証型コンセント」を利用して、まったく違う形のHEMSを作ろうとしている。(2012/4/4)
ソニーモバイル、Xperiaと連携する「SmartWatch MN2」を4月10日に発売
Xperiaシリーズと連携して情報をやり取りできる腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」が、Sony Ericsson Store限定で4月10日に発売される。(2012/4/3)
ソニーモバイル、“Xperia”連携機能を備える腕時計型の多機能デバイス「SmartWatch MN2」
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia」用となるBluetooth接続対応の腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」を発売する。(2012/4/3)
ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業を統合:
ジャパンディスプレイが発足、「間接コストは1社分、企業価値は3社分以上に」
2012年4月1日、ソニー、東芝、日立の中小型ディスプレイ事業を統合した新会社のジャパンディスプレイが発足した。同社社長の大塚周一氏は、「間接部門のコストは1+1+1を1に、企業価値の向上については1+1+1を3以上にしたい」と語った。(2012/4/2)
自動補正対応レンズ追加など、「α77」「α65」新ファームウェア
ソニーはデジタルカメラ「α77」「α65」の新ファームウェア「1.05」を提供開始した。自動補正対応レンズの本数が増えたほか、各種の動作レスポンスも向上した。(2012/4/2)
PC USER 週間ベスト10:
iPadやiPhoneと一緒に使いたいApple TV(2012年3月26日〜4月1日)
先週のアクセスランキングは、Apple TVの使いこなしを紹介する記事が1位でした。PCショップの動向、Windows 8、Sony TabletのAndroid 4.0.3アップデートにも注目です。(2012/4/2)
本田雅一のTV Style:
巧みなローカルディミング、新型ブラビア「HX850シリーズ」をチェックした
先日ソニーが発表した新型“BRAVIA”(ブラビア)を視聴に適した環境でチェックできた。そこで今回は、珍しく新製品のインプレッションをお届けしよう。(2012/4/2)
「キリンチャレンジカップ 2012」の応援熱量を可視化して盛り上がる! Android向け「バモれ。アプリ」
ソニーから、世界中のサポーター同士で一緒に「キリンチャレンジカップ 2012」の応援で盛り上がれるアプリ「バモれ。アプリ」が登場。無料で楽しめる。(2012/3/30)
Readerにうれしいアップデート、紀伊國屋書店からの直接購入が可能に
ソニーは電子書籍リーダー端末「Reader」のソフトウェアアップデートを実施。EPUB対応およびWi-Fi機能を利用した「紀伊國屋書店BookWebPlus」からの直接購入が可能となった。(2012/3/30)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4K活用のシネスコは“劇場の世界”、ソニーとJVCのイベントで気づいた効果(2)
JVC「DLA-X90R」やソニー「VPL-VW1000ES」といった4Kプロジェクターの体験イベントに出演する機会の多い麻倉怜士氏。前回に続き、4Kプロジェクターに適した映像コンテンツや、その使いこなしについて話を聞いていこう。(2012/3/30)
フィルムからデジタルへ:
4K映像の支援施設「ソニー・デジタルモーションピクチャー・センター」、ハリウッドに開設
ソニーは、4K映像制作を総合的に支援する施設「ソニー・デジタルモーションピクチャー・センター」(DMPC)をハリウッドに開設する。(2012/3/29)
ソニー「α Cafe」に位置情報サービスが追加
ソニーはデジタルカメラ「α」「NEX」シリーズのユーザーを対象としたコミュニケーションサイト「α Cafe」に位置情報サービスの追加を行った。(2012/3/29)
謎のAV評論家、新型ブラビアを語る
ソニーマーケティングは、ブラビアのプロモーション動画「〈ブラビア〉プレゼンツ スマートのタツジン」を公開した。(2012/3/29)
ソニー、シャープ堺工場への追加出資見送り
ソニーは、シャープ堺工場を運営する合弁会社に対する追加出資を見送る。(2012/3/28)
麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
“4Kの痕跡”とは? ソニーとJVCのイベントで気づいた効果(1)
最近はJVC「DLA-X90R」やソニー「VPL-VW1000ES」といった4Kプロジェクターの体験イベントに出演する機会の多い麻倉怜士氏。今回は、イベントを通じて分かった4Kプロジェクターの本質について語ってもらった。(2012/3/28)
SNSもRSSフィードも一括表示:
ソニー、Sony Tablet用の“まとめ読み”アプリ「ソーシャルフィードリーダークラウド」
Sony Tablet用の新アプリ「ソーシャルフィードリーダークラウド」は、Fecebook、Twitter、Google Reader、YouTube、各種ニュースサイト、ブログの情報を一括表示できる。(2012/3/27)
動画を再生しながらWeb閲覧が可能に:
Android 4.0.3搭載の「Sony Tablet」で“スモールアプリ”を試す
4月下旬にAndroid 4.0.3へのアップデートが実施される「Sony Tablet」。その目玉となる「スモールアプリ」は、2つのアプリを同時に操れる便利な新機能だ。(2012/3/27)
ビジネスニュース 特許/知財:
2011年の欧州特許出願件数はSiemensが首位、Samsungも猛追
Siemensの特許出願件数は2235件で、2位以下を大きく引き離している。日本企業としては、三菱、ソニー、パナソニックなどが、この出願件数ランキングの上位25社に入っている。(2012/3/27)
小寺信良のEnergy Future(16):
思い描いた「コンセントの未来」、ソニー発の強力な技術を使いこなせるか
ソニーが開発した「認証型コンセント」。前回はコンセントが家電を認識する仕組みを紹介した。今回は認証型コンセントを使うと何ができるのか、アプリケーション側から考えてみたい。他のさまざまな革新技術同様、大きな可能性を秘めると同時に、落とし穴もありそうだ。(2012/3/27)
Weekly Top10:
加熱するMNP合戦 思わぬ影響も(3月19日〜3月25日)
ソニー・モバイルの「Xperia acro HD」がドコモとKDDIから発売された。どちらも一括で買えば約6万円だが、MNPを利用すると大幅な割り引きが受けられる。もちろんほかの機種でも、MNPによる値引き合戦が過熱中だ。(2012/3/26)
「PlayMemories Studio」、ソニー製カメラ購入者には無償提供
ソニーはPS3で写真や動画の鑑賞・編集を行えるソフトウェア「PlayMemories Studio」の提供を開始する。また、2012年発売の同社デジタルカメラ/ビデオカメラの購入者には製品版を無償提供する。(2012/3/26)
パナ・ソニー・シャープ新社長の実力は? タイプ三様、再生競う
パナソニック、ソニー、シャープの薄型テレビトップ3の社長が一斉に交代する。業績の立て直しを託された3人のタイプはまったく異なり、その個性はまさに三者三様だ。(2012/3/26)
ソニーがGoogleのChromebookを準備中――FCCの審査を通過
ソニーが「Chrome OS」搭載のVAIOブランドのノートPCを米国で発売するようだ。(2012/3/26)
パナ・ソニー・シャープ、新社長の実力は?
パナソニック、ソニー、シャープの薄型テレビトップ3の社長が一斉に交代する。業績の立て直しを託された3人のタイプは異なり、その個性はまさに三者三様。いち早く再生への道を切り開くのは誰だ?(2012/3/26)
グローバルへの道 SONY成長の軌跡:
大賀氏のグローバリゼーション完成、映画事業の買収
現地で、トップクラスの優秀な人を採用するには。一流の米国人が安心して、誇りを持って入社する会社とは。これを実現するためにソニーが取った手段とは。(2012/3/26)
インパルスモード搭載:
ソニー、「スマート高画質」の“ブラビア”春モデルを発表
ソニーが液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の2012年春モデルを発表。ブラウン管のインパルス駆動を模した「インパルスモード」搭載機やBDレコーダー一体型など、5シリーズ14モデルをラインアップ。(2012/3/23)
ソニー、Tegra 3搭載ICSタブレットを開発中とのうわさ
グラフィックパフォーマンスを測定するNenaMark1のサイトに登場したV150という名称のデバイスはソニーのブランドでTegra 3が搭載された端末のようだ。ということは……。(2012/3/23)
Sony TabletがAndroid 4.0対応 折りたたみ「P」シリーズにWi-Fiモデル
「Sony Tablet」をAndroid 4.0(Ice Cream Sandwich)に対応させるソフトウェアアップデートが4月下旬にリリースされる。(2012/3/22)
大手電機の3社が黒字、3社が赤字――この違いは何なのか?
パナソニック、シャープ、ソニーの大手電機3社が最終赤字に転落した。一方、日立製作所、三菱電機、東芝の3社は黒字を確保する見通し。この違いは何なのか。(2012/3/22)
BDレコーダー連携を強化:
「Sony Tablet」でテレビ視聴が可能に、ソニーが大型アップデート
ソニーは、同社製Blu-ray Discレコーダーおよびタブレット端末「Sony Tablet」のソフトウェアアップデートを実施する。Sony Tabletは、Android 4.0.3とDTCP-IPのサポートがメインだ。(2012/3/22)
スモールアプリやBDレコーダー連携も:
ソニー、「Sony Tablet」のAndroid 4.0.3アップデートを4月下旬に提供
ソニーは4月下旬、「Sony Tablet」用の「Android 4.0.3を含むシステムソフトウェアアップデート」を無償提供する。マルチタスクを利用したスモールアプリや、同社製BDレコーダーとの連携機能が特徴だ。(2012/3/22)
カラフルな着せ替えパネルも:
ソニー、「Sony Tablet P」に新色のWi-Fiモデルを追加
2画面折りたたみボディのAndroidタブレット「Sony Tablet P」シリーズにWi-Fiモデルが追加された。新色のグレーを採用したほか、付属するmicroSDメモリーカードの容量が16Gバイトに増えている。(2012/3/22)
構図もカメラにお任せ 「かんたん上手」を強化したエントリー 「α57」
ソニーはエントリーモデルのデジタル一眼カメラ「α57」を発売する。独自のトランスルーセントミラーテクノロジーを継承しながら「連写」「ズーム」「構図」の3要素について、強化が施された。(2012/3/21)
ソニー、プレステ3と「VPL-VW1000ES」で4K画像を鑑賞できるソフトウェアを無償提供
ソニーは、4Kプロジェクター「VPL-VW1000ES」ユーザーに向け、プレイステーション3から4K動画を再生するためのソフトウェアを提供する。(2012/3/16)
ビジネスニュース:
ST-Ericssonが売却秒読みか、累積赤字は20億ドル超
NokiaやSony Ericssonの売上高の落ち込みを受け、巨額の損失を抱えているST-Ericssonが、売却準備の段階に入ったとみられている。売却先として、AMDやIntel、NVIDIA、TIが挙がっているという。(2012/3/16)
ビジネスニュース アナリストリポート:
テレビ市場が減少に転じる、ブランド別では韓国勢と日本勢で明暗くっきり
市場調査会社の報告によると、2011年の世界のテレビ出荷台数は前年から0.3%減少した。2004年の調査開始以来、マイナス成長を記録したのは今回が初めてだという。ブランド別では韓国勢が強く、日本の家電大手が続く。しかし日本勢は大幅なマイナス成長で、ソニー、パナソニック、シャープは社長が交代する。(2012/3/15)
Sony Mobile、フローティングタッチ搭載「Xperia sola」を発表
Xperia solaは画面に触れずに操作できるフローティングタッチ機能搭載の3.7インチディスプレイのAndroid端末。発売は第2四半期で、夏にはAndroid 4.0にアップデートされる。(2012/3/14)
Apple、MicrosoftらによるNortel特許買収が完了
Googleに対抗するため、Apple、Microsoft、RIM、Ericsson、ソニーが呉越同舟で落札したNortelの特許ポートフォリオの買収が完了する。(2012/3/13)
ソニー、“ウォークマン”ドックコンポ「NAS-V5」「NAS-V7M」を無償修理
ソニーは、“ウォークマン”ドックコンポ「NAS-V5」「NAS-V7M」において、特定のIC不具合により、電源が入らないなどの症状が発生すると発表した。(2012/3/12)
ユーザーは写真を投稿するだけ:
スマホのカメラで食事内容を記録――ソニーの「食事写真自動判別技術」を応用したダイエット
グリーンハウスとその関連子会社のウィットは、ソニーが開発中の食事写真自動判別技術を応用した実証実験を開始。複数の料理をまとめて1枚の写真として撮影しても、その写真の中に含まれている料理の数と領域を自動的に判別し、1つ1つの料理名を自動的に推定できるという。(2012/3/12)
ゼロイチニイゼロ・ヨムハ・ヨイナ――電話の向こうに電子書籍コンシェルジュが
ソニーは電子書籍を楽しむための専用電話窓口「電子書籍リーダー はじめてダイヤル」を開設した。(2012/3/9)
Mobile World Congress 2012:
「スマートフォンを越えた体験をお届けする」――新生Sony Mobileが目指すもの
ソニーの100%傘下になり、Sony Ericssonは「Sony Mobile Communications」として新たな船出をすることになった。Xperia S/P/Uも発表し、ソニーグループの端末やサービスとの連携も深めていく。新生Sony Mobileの戦略をSony Mobileの大澤氏に聞いた。(2012/3/9)
KDDI、「Xperia acro HD IS12S」を3月10日から順次発売
KDDIは、ソニーモバイル製の「Xperia acro HD IS12S」を3月10日から順次発売する。防水ボディに4.3インチのHD表示タッチパネルを備え、高速起動が可能な1210万画素カメラを搭載した。(2012/3/8)
4万2000円:
ソニー、フロントハイに対応したエントリーAVアンプ「STR-DH530」
ソニーは、AVアンプの新製品「STR-DH530」を4月20日に発売する。エントリーモデルに位置づけられる低価格機ながら、フロントハイスピーカーを使用する音場モードが充実。(2012/3/8)
ソニー・エリクソン、日本法人の名称を「ソニーモバイル」に変更
ソニー・エリクソンは、日本法人の名称を「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に変更した。(2012/3/8)
小寺信良のEnergy Future(15):
ソニーが始めた「コンセントの革命」、自動改札や電子マネーを実現した技術を生かす
これまでは不可能だったコンセント単位の電力管理や認証ができるようになると、私たちの生活はどのように便利になるのか。今回はソニーが開発した「認証型コンセント」の仕組みを追いながら、コンセントが家電を「認識する」動きを見てみよう。(2012/3/8)
消費者理解コトハジメ:
VAIOな男性、VAIOな女性――データから見るペルソナ図鑑
デザイン性に優れたPCとして、1990年代後半に登場したソニーのVAIO。現在、VAIOノートPCを使っている人にはどのような傾向があるのでしょうか。(2012/3/8)
FBI、ハッカー集団Anonymousの幹部を訴追 サイバー攻撃に関与
FBIはハッカー集団AnonymousとLulzSecの幹部6人を、ソニーなどに対するコンピュータハッキングなどの罪で訴追したと発表した。(2012/3/7)
ソニー・エリクソン、Xperia acro HDのタッチ&トライイベントを実施
ソニー・エリクソンが、「Xperia acro HD」をいち早く体験できるイベントを開催。端末本体のほか、ソニーグループ機器との連携やサービス、アクセサリーの展示も行う。(2012/3/5)
ソニー、AFレスポンス向上など「NEX-5N」最新ファームウェア
ソニーは同社デジタルカメラ「NEX-5N」の最新ファームウェアを提供開始した。適用することで、AFレスポンスの向上と、特定設定が重複した際の安定性向上が図られる。(2012/3/5)
小さくても“豊か”な音に、ソニーのAVアンプ「TA-DA5700ES」
思うような場所にスピーカーを置けなくても理想的な音場、音量を上げなくても豊かな音。AVアンプは、われわれが日ごろ感じる不満を解消してくれるようになった。ソニーのAVアンプ開発者に詳しく話を聞いた。(2012/3/2)
カラオケの練習にも:
ソニー、ウォークマン向け「歌詞ピタ」の使い放題キャンペーン
対応ウォークマンを購入して登録すれば、「歌詞ピタ」サービスが10月末まで使い放題になる。(2012/3/1)
スマホ連携も:
お姫様にも聴いてほしい――ソニー、低価格2.1chホームシアターシステム「HT-FS30」を発表
世のダンナ様たちに朗報だ。実売2万3000円前後という低価格な2.1chホームシアターシステムがソニーから登場した。しかも、奥様方に購入を許可してもらうための秘策付き?(2012/3/1)
ファームウェア更新で:
ソニー、BDレコーダーにDLNAの放送転送機能などを追加
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーのファームウェアアップデートを3月下旬に開始する。DLNA/DTCP-IPの「ソニールームリンク」でリアルタイム放送の転送が可能になるほか、リピート放送番組の「二度録り回避機能」なども追加。(2012/2/29)
ソニー、テレビ/レコーダー用のUSB外付けHDD新製品
ソニーは2月28日、テレビやレコーダーに接続できるUSB外付けHDDの新製品をリリースした。(2012/2/28)
Mobile World Congress 2012:
Xperia Sにない新しさとは――Sony Mobileブースで「Xperia P/U」に触れた
MWCのSony Mobileブースでは、新たに発表された「Xperia P」と「Xperia U」が主に展示されていた。スペックの高さはXperia Sに譲るが、SにはないPとUならではの魅力を感じられる。2モデルの特徴や2012年のテーマなどを聞いた。(2012/2/28)
発売は3月15日の予定:
ドコモ、「Xperia acro HD SO-03D」の事前予約を3月2日から開始
NTTドコモは、ソニー製Androidスマホ「Xperia acro HD SO-03D」の事前予約を3月2日から開始する。防水ボディにHD表示ディスプレイとワンセグ、おサイフケータイ、赤外線を搭載した。(2012/2/28)
タッチパネルで操作性を高めたスリム防水 「DSC-TX20」
ソニーが“サイバーショット”の新製品として防水性能を備えた「DSC-TX20」を発売する。タッチパネルの導入で操作性を高めた。(2012/2/28)
「サイバーショット史上最薄」12.2ミリ サイバーショット「DSC-TX66」
ソニーが光学5倍ズームレンズを搭載しながらも最薄部12.2ミリと、「サイバーショット史上最薄」をうたう「DSC-TX66」を発売する。(2012/2/28)
光学30倍「バリオ・ゾナーT*」搭載の“プレミアムズーム”「DSC-HX200V」
ソニーが光学30倍「バリオ・ゾナーT*」レンズを搭載したサイバーショット「DSC-HX200V」を発売する。(2012/2/28)
無線LAN対応の20倍ズーム機 サイバーショット「DSC-HX30V」
ソニーが無線LANやGPS、超解像ズーム、1080/60p動画など多彩な機能を搭載した20倍ズーム機「DSC-HX30V」を発売する。(2012/2/28)
ファミリー仕様の16倍ズーム機 サイバーショット「DSC-HX10V」
ソニーから、“ファミリー仕様”をうたい、角の取れたデザインを採用した高倍率ズーム機「DSC-HX10V」が発売される。レンズは35ミリ換算24〜384ミリ相当の光学16倍ズーム。(2012/2/28)
「圧倒的」に小さな10倍ズーム機 サイバーショット「DSC-WX100」
ソニーが最薄部17.5ミリのボディに10倍ズームレンズを搭載したサイバーショット「DSC-WX100」を発売する。(2012/2/28)
Mobile World Congress 2012:
「モバイルはソニー再構築において重要」――ソニー次期CEOの平井一夫氏
Mobile World Congress 2012開幕前夜、バルセロナで開催されたSony Mobile Communicatonsのプレス向け発表会に、ソニーの次期社長兼CEO、平井一夫氏が登壇。1つのソニーを目指す「One Sony」戦略と、モバイル端末の重要性を語った。(2012/2/27)
Mobile World Congress 2012:
Sony Mobile、「Xperia P」「Xperia U」で新世代Xperia拡充
バルセロナで開催されるMobile World Congress 2012に先立ち、Sony Mobile Communicatonsが2月26日、プレスイベントを開催。Xperiaシリーズの最新Androidスマートフォン「Xperia P」と「Xperia U」を発表した。(2012/2/27)
Sony Mobile Communications、「Xperia P」と「Xperia U」を発表
ソニーの100%子会社となったSony Mobile Communications(旧Sony Ericsson)が、2月24日に日本でも発売された「Xperia S(日本ではXperia NX)」の下位モデル2機種を発表した。(2012/2/27)
電子書籍端末ショーケース:
DATA Discman――ソニー
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。今回は、ソニーが1990年代に国内販売していた電子ブックプレーヤー「DATA Discman」を取り上げる。(2012/2/25)
ISSCC 2012 無線通信技術:
スマートフォンにも「TransferJet」、ソニーが新LSIを開発
ソニーが新たに開発した近距離無線通信技術「TransferJet」用LSIは、データ伝送速度と受信感度が高いことが特徴。スマートフォンやタブレットPCといったモバイル機器を狙い、消費電力や外付け部品を減らしたことも特徴である。(2012/2/24)
Sony Tablet「楽しめなければ全額返金します」 キャンペーン始まる
Sony Tabletを使ってみて不満なら購入代金を全額返金するというキャンペーンをソニーが始めた。(2012/2/24)
転送速度、最大350Mbps超:
Android端末にもTransferJet――ソニー、低消費電力で高感度なLSI開発
近づけるだけで大容量データを素早く転送できるTransferJetをモバイル機器にも――。ソニーが低消費電力のTransferJet対応LSIを商品化した。Android向け開発キットも提供する。(2012/2/23)
ソニー、電子書籍リーダー端末「Reader」のバリューパックを発表
ソニーはこれから電子書籍を始めてみようとするユーザーに向け、電子書籍リーダー「Reader」と専用のブックカバーをセットにしたバリューパックを発表。併せて各種施策を展開する。(2012/2/23)
ソニー、“TransferJet”対応の高速転送LSIを開発
ソニーは、近距離無線通信技術「TransferJet」に対応したLSIの商品化を発表した。(2012/2/23)
開発中の“PS4”はAMDチップ採用?
ソニーがPS3の後継機となる家庭用ゲーム機を開発しており、AMDがグラフィックスを担当するとForbesが伝えている。(2012/2/23)
ISSCC 2012 無線通信技術:
「最大6.3Gビット/秒」がモバイル通信の領域へ、ソニー/東工大が新技術開発
東工大とソニーは、60GHz帯に対応したRFトランシーバICとベースバンド処理LSIで構成した無線チップセットを開発した。さまざまな独自技術を盛り込むことで、超高速のデータ通信と低消費電力化の両立を図ったことに新規性がある。(2012/2/22)
2012年PC春モデル:
ソニー、21.5型ボードPC「VAIO J」に下位モデルを追加
ソニーが「ボードPC」と呼ぶ液晶一体型PCに新モデルが登場。21.5型フルHD液晶搭載の「VAIO J」に下位モデルが加わった。(2012/2/21)
2012年PC春モデル:
ソニー、24型ボードPC「VAIO L」に3D立体視対応モデルを追加
ソニーは24型フルHD液晶一体型PC「VAIO L」に、3D立体視および3D映像編集が可能な上位モデルを追加した。(2012/2/21)
本田雅一のエンベデッドコラム(12):
ソニーの次世代ディスプレイ「Crystal LED Display」の実現性に迫る
2012 International CESでソニーが発表した「Crystal LED Display」。約600万個のLEDを敷き詰めた55インチ・フルHDの映像は見る者全てを魅了した。今回は、このCrystal LED Displayの量産化・低コスト化といった“実現性”について考察したい。(2012/2/17)
ソニー、Sony Ericssonの100%子会社化を完了 社名は「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に
ソニーがソニ・エリの100%子会社化を完了。社名は「Sony Mobile Communications」に変更する。(2012/2/16)
ソニー、「ソニー・エリクソン」を100%子会社化
ソニーは、「ソニー・エリクソン」の100%子会社化を完了したと発表。新たに社名を「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に変更した。(2012/2/16)
スマートグリッド:
ソニーの「コンセント」はひと味違う、プラグを認証して多彩な動作が可能
電力を供給する単なる通路だったコンセント。ソニーはコンセントに通信機能を持たせることで、インテリジェントなコンセントを開発した。危険防止や課金、スマートグリッド(HEMS)支援などさまざまな使い方が広がる。(2012/2/15)
矢野渉の「金属魂」Vol.23:
ロボットと暮らす夢がかなった幸せ――ソニー「AIBO ERS-111」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は、あの“自律型エンターテインメントロボット”を再起動する。(2012/2/14)
デジタルカメラ総合販売ランキング(1月30日〜2月5日):
「NEX-7」が販売ランキングに登場
GfK Japan調べによる、デジタルカメラ販売ランキングをまとめた。ソニー「NEXシリーズ」の最上位モデル「NEX-7」がランクインしている。(2012/2/13)
ソニー・エリクソン、「Xperia NX」を銀座・名古屋・大阪で先行展示
ソニー・エリクソンは2月11日より、「Xperia NX」の先行展示を銀座 ソニーショールーム、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪で行う。名古屋と大阪では、HDテレビに出力した際の「TV launcher」のデモも行う。(2012/2/10)
CP+ 2012:
「Play memories」を強くアピール、α900後継は「開発中」――ソニーブース
ソニーブースでは、画像・映像の総合ソリューションとして同社が大々的な展開を予定する「Play memories」が大きく紹介されている。α900後継のハイエンド機は「開発中」だ。(2012/2/9)
ソニー、大口径超望遠レンズ「500mm F4 G SSM」受注を開始
ソニーは2月8日、Aマウント用の大口径超望遠レンズ「500mm F4 G SSM」の受注を開始した。価格は131万2500円。(2012/2/8)
ソニー「HMZ-T1」、“シアター画質”への道のり
ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」については、ソニーの「もの作りの復活」という視点で語られることが多い。開発現場から提案され、商品化に至った“ボトムアップ”のプロジェクトであったからだ。(2012/2/6)
多機能を自在に操る3つのダイヤル――ソニー「NEX-7」を試す(後編)
ソニーのミラーレス最上位機「NEX-7」は、多機能を直感操作するための仕掛けとして「トライダイヤルナビ」を搭載。このユニークなUIを中心に、NEX-7の機能と使い勝手を紹介します。(2012/2/6)
有効2430万画素の描写力を検証――ソニー「NEX-7」を試す(前編)
APS-Cセンサーでは最多の画素数を誇るソニー「NEX-7」が登場。被写体のディテールをきっちりと再現できる解像力の高さに注目です。レビューの前編は作例写真を中心にお伝えしましょう。(2012/2/3)
色あせるSONYブランド……「失われた7年」引き継ぐ平井新社長の試練
「SONY」ブランドが色あせている。トップとして在籍した7年間のうち4年間も赤字を出したハワード・ストリンガー会長兼社長が退き、平井一夫副社長に全権を移譲する。トップが交代することで、SONYブランドを再び輝かせることができるのだろうか。(2012/2/3)
ホワイトペーパー:
ソニー、アステラス製薬――事例で見るあの会社の電子文書活用
ソニー、アステラス製薬、日本ビクター。多くの会社が電子文書を活用して業務の効率化やコスト削減を実現している。その具体的な効果を事例で紹介しよう。(2012/2/3)
「ソニーならではのXperiaを」──新社長・平井氏、モバイルを最重点に「選択と集中」
ソニーの新社長兼CEOに就任する平井氏が会見し、モバイルへのリソース集中を進める考えを示した。一方、コモディティ化した製品からは早期に撤退も検討する考えだ。(2012/2/2)
ソニー、最終赤字が2200億円に拡大
ソニーの12年3月期は最終赤字が2200億円に悪化する見通しに。円高やタイ洪水などが響く。(2012/2/2)
ソニー社長兼CEOに平井副社長が昇格
ソニーの社長兼CEOに平井一夫副社長が昇格。ストリンガー氏は取締役会議長に退く。(2012/2/1)
ケンコー・トキナー、Eマウントなど対応の400ミリミラーレンズ
ケンコー・トキナーは、ソニーEマウントやマイクロフォーサーズに対応する単焦点望遠レンズ「Kenko ミラーレンズ 400mm F8」を発売する。(2012/2/1)
じわり普及:
ソニーの「3D Experience」、累計視聴回数1000万回を突破
「3D Experience」の累計視聴回数が、サービス開始から半年で1000万回を突破。国別の視聴回数では日本が米国を抑えてトップだという。(2012/1/31)
NEC、パナ、ソニー……家電業界を襲う“リストラ地獄”
NECが1万人の人員削減を打ち出したほか、大手家電メーカーが続々とリストラ策を打ち出している。超円高、タイの洪水、スマートフォン隆盛のあおりを受け、各社の台所事情は厳しさを増している。(2012/1/27)
「Xperia NX SO-02D」の“ここ”が知りたい:
第1回 “Floating Prism”はどんな感じ? サイズ感や持ち心地は?――「Xperia NX SO-02D」
ソニー・エリクソン製の新型スマートフォン「Xperia NX SO-02D」は、ディスプレイ下部に配置された透明素材が新鮮だ。文字どおり透明なので、さまざまな表情を見せてくれる。このほか、持ち心地やサイズ感はどうだろうか。(2012/1/27)
手持ちのソニー製品を親子ペアで分解できる「分解ワークショップ」開催――2月18日/19日
ソニーは、同社製品を分解して仕組みなどを親子で学んでいけるワークショップ「第22回分解ワークショップ 〜モノのしくみをしろう〜」の開催を発表。今回は持参したソニー製品の分解も可能となった。(2012/1/26)
ソニーストア限定:
プラチナホワイトのAndroidウォークマン、予約受付中
ソニーストアは、Android搭載ウォークマン「Z1000シリーズ」の限定販売モデル「NW-Z1070/Wプラチナホワイト」の予約を受け付けている。(2012/1/25)
山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
ソニー「BDZ-AX2700T」で3D映画をチューニング
3番組同時のAVC録画など録画機として大きく進化したソニー「BDZ-AX2700T」だが、実はBD再生機として魅力も大きい。今回はプレステージモデルならではの充実した画質調整とその効果をチェックした。(2012/1/25)
2012年PC春モデル:
15.5型モバイル拡充、“Z”に新色、編集ソフト刷新――ソニーの「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2012年春モデルを2月4日より順次発売する。オールインワンモバイルノート「VAIO S」のラインアップを拡充し、最上位モバイルノート「VAIO Z」には新色を追加した。動画/音楽編集ソフトも刷新している。【春モデル情報追加】(2012/1/25)
乾電池駆動:
ソニー、手軽に持ち運べるウォークマン専用ドックスピーカー「RDP-NWM7」
ソニーは、ウォークマン専用ドックスピーカー「RDP-NWM7」を2月に発売する。ハンドル付きで乾電池駆動も可能。手軽に持ち運び、音楽を楽しめる。(2012/1/24)
ワイヤレスで電源オン:
ソニー、Bluetooth搭載のウォークマン用ドックスピーカー「RDP-NWG400B」
ソニーは、ウォークマン用ドックスピーカーの新製品として、Bluetooth対応の2.1チャンネルシステム「RDP-NWG400B」を2月11日に発売する。Bluetoothの操作性が向上。(2012/1/24)
ソニー、デジタルノイズキャンセリング機能を搭載した“ウォークマン”新「Eシリーズ」
ソニーは、“ウォークマン”「Eシリーズ」の新製品として、「NW-E060シリーズ」を2月11日に発売する。新たにデジタルノイズキャンセリング機能を備え、音質関係の機能については上位モデルと同等になったという。(2012/1/24)
デジタル一眼レンズの楽しみ:
第6回 単焦点レンズで風景を切り取るように撮る――ソニー「E 50mm F1.8 OSS」
自由に構図を決められるズームレンズは便利ですが、ズームに頼っていると同じような写真ばかりになりがち。今回はNEX用の単焦点レンズを使って、風景を切り取るような構図で撮ってみましょう。(2012/1/24)
ソニー、オリンパスに資本業務提携を提案
ソニーがオリンパスに資本・業務提携を提案。出資比率を最大で2−3割にまで引き上げる提案も含まれるとみられる。(2012/1/24)
ソニーの“nav-u”「NV-U37」、バイクへの取り付けも可能に
ソニーのパーソナルナビゲーションシステム“nav-u”「NV-U37」が、バイクへの取り付けに対応。別売のサインハウス製「バイクマウントシステム」でバイクに搭載できる。(2012/1/23)
ソニー、積層型CMOSイメージセンサーを開発
画素と回路を上下に積み重ねる構造を採用した、積層型CMOSイメージセンサーをソニーが開発した。(2012/1/23)
5000円から:
ソニー、機能を絞ったICレコーダー2種を発売
ソニーは、ステレオICレコーダー「ICD-UX502」およびモノラルICレコーダー「ICD-BX122」を2月下旬に発売する。いずれも機能を絞って価格を抑えたモデルだ。(2012/1/23)
胸ポケットにどうぞ:
ソニー、スタイリッシュな薄型ICレコーダー「ICD-TX50」を発売
胸ポケットにちょうどいい薄さとカタチ。ソニーはビジネスパーソンにターゲットを絞り、デザインと機能性を追求したICレコーダー「ICD-TX50」を2月下旬に発売する。(2012/1/23)
EE Times Japan Weekly Top10:
ソニーの最新型ゲーム機「PS Vita」を製品解剖、主要部品が明らかに
EE Times Japanで先週(2012年1月15〜21日)、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2012/1/23)
石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月19日):
ソニー製品との融合が進む新生「ソニーモバイル」、ゲームチェンジを目指すKDDI
2週間を振り返り、モバイル業界で特に注目度の高いニュースを厳選して解説する連載がスタート。今回は2012 CESで発表されたSony Ericssonの新社名と新製品、数々の新サービスと新機種が披露されたau発表会、WCPが説明したAXGPサービスをピックアップした。(2012/1/20)
機能充実のカラフルコンパクト サイバーショット「DSC-W630」「DSC-W610」
ソニーは“サイバーショット”の新製品「DSC-W630」「DSC-W610」を発売する。いずれもシンプルなスタンダードモデルで、上位機種は動画撮影時も有効なブレ補正「アクティブ」モードも利用できる。(2012/1/20)
高感度ISO12800対応エントリー サイバーショット「DSC-WX50」
ソニーが“サイバーショット”の新製品「DSC-WX50」を発売する。エントリー向けに位置づけられる製品ながら、オートでISO12800という高感度撮影に対応する。(2012/1/20)
ハンドルは重要です:
ソニー、実売5000円前後のCDラジオ「ZS-S10CP」
ソニーは、CDラジオの新製品「ZS-S10CP」を2月21日に発売する。持ち運びに便利なハンドルが付いたコンパクトなCDラジオ。(2012/1/19)
ホイッスル付属:
ソニー、スマホにも充電できる“手回し充電ラジオ”「ICF-B03」
ソニーは、手回し充電ラジオの新製品「ICF-B03」を2月10日に発売する。新たにスマートフォン用の充電プラグアダプターを付属。(2012/1/19)
写真で解説する「Xperia acro HD IS12S」
WiMAXとテザリングを除けば“ほぼ全部入り”と言えるスペックを実現したソニー・エリクソンの「Xperia acro HD SO-03D」。前モデル「IS11S」や、ドコモ向け「Xperia acro HD SO-03D」との違いを中心にチェックした。(2012/1/19)
「NEX-5N ダブルズームレンズキット」発売は5月に、NEX-C3Yは発売中止
ソニーは、タイ洪水によって発売を延期してい「NEX-5N ダブルズームレンズキット」(NEX-5NY)の発売日を「2012年5月」と発表した。同様に発売を延期していた「NEX-C3 ダブルズームレンズキット」(NEX-C3Y)については発売が中止された。(2012/1/19)
2012 International CES:
魅せる有機EL、技術押しのCrystal LED――CESまとめ(前編)
今年のCESは、LGとSamsungの大型有機ELに始まり、第2世代Google TV、そしてソニーの“隠し球”「Crystal LED Display」と話題に恵まれていた。全体を通して感じた傾向とトレンドをまとめていこう。(2012/1/19)
製品解剖:
「PS Vita」を分解、クアッドコアプロセッサはソニー/IBM/東芝が共同開発
ソニーの最新型携帯ゲーム機「PS Vita」を分解して使用部品を調査した。プロセッサは、ソニーがIBMおよび東芝と共同開発したARM Cortex-A9ベースのクアッドコア品である。その他の主要部品は、東芝やAvago Technologiesなどが供給している。(2012/1/17)
デジタルカメラ「α55」の国内向け生産が終了
ソニーはデジタル一眼カメラ「α55」の国内向け生産を終了した。終了に伴い、Aマウントのローエンドエンドモデルは「α65」となる。(2012/1/17)
Weekly Top10:
CESで飛び出した「Xperia」の新ラインアップ(1月9日〜1月15日)
現地時間の1月10日から13日まで行われた、米国最大の家電イベント「2012 International CES」。そのCESで発表されたソニー・エリクソンの「Xperia acro HD」は、早くもドコモとauから販売されることが決定している。(2012/1/16)
2012 International CES:
Sony VAIOコンセプトタブレット、CESで披露
ソニーが2012 International CESで展示したVAIOタブレットのコンセプトモデル。柔らかな曲線で構成されたデザインは、ファンの心をつかむことができるだろうか。(2012/1/16)
ソニー「Life-X」にAKB48“まゆゆ”の舞台裏写真
ソニーのオンラインサービス「Life-X」で、AKB48 渡辺麻友さんの主演ドラマ「さばドル」の舞台裏写真が期間限定の公開開始。Sony Tabletだけでしか見られない写真も用意する。(2012/1/13)
2012 International CES:
「Xperia S/ion」はSonyブランド――“ソニー・ワールド”を構築してコンテンツ市場をけん引する
ソニー・エリクソンがCES 2012で発表したXperia S、Xperia ionのプレス向けイベントが開催された。Xperia Sはグローバル向けに投入、Xperia ionはAT&Tから発売される。(2012/1/13)
石川遼選手、丸山茂樹選手も登場! 男子プロゴルフツアーの練習風景をライブ配信
男子プロゴルフツアー「PGAツアー」の第2戦「ソニーオープンinハワイ」(ハワイ州オアフ島・ワイアラエCC)の練習風景をライブ配信する。石川遼選手や丸山茂樹選手をはじめ、海外選手も登場する予定。日本人選手の登場予定時間はこちらから。配信は1月13日2時0分〜。(2012/1/12)
2012 International CES:
キーワードは“融合”、見どころの多いソニー
今年のソニーは、「PlayMemories」や「Crystal LED Display」、新「Bloggie」などトピックが多い。プレスカンファレンスの様子と展示ブースを合わせて詳細にリポートしよう。(2012/1/11)
Sony Tablet Sの価格、100ドル値下げへ
大きな方のソニタブでおなじみのSony Tablet Sが、米国では100ドル値下げされた。勝者不在の価格戦争に陥っているのだろうか。(2012/1/11)
Sony Tablet、Google Ice Cream Sandwichへアップグレード
ソニーの英国支社が昨年末に明らかにした「Sony Tablet」へのIce Cream Sandwichアップデータ提供計画。その時期にも注目だ。(2012/1/11)
手軽に「撮って」「見る」 ちいさなプロジェクター搭載ハンディカム「HDR-PJ210」
ソニーが既存モデル「HDR-CX180」よりも小さなボディに、プロジェクターを搭載したハンディカム「HDR-PJ210」を発売する。(2012/1/11)
“手にしたくなる”4色 8メガ静止画撮影可能な「HDR-CX270V」
ソニーがハンディカムの新製品「HDR-CX270V」を発売する。「HDR-CX180」の後継で、Gレンズや60p記録といった特徴はそのまま、高画素化やGPS搭載など機能を高めた。(2012/1/11)
人気モデルが小型化 プロジェクター搭載モデルも用意 「HDR-PJ590V」「HDR-CX590V」
ソニーがハンディカムの新製品「HDR-PJ590V」「HDR-CX590V」を発表。「HDR-CX560V」の後継にあたり、小型化を進めたほかプロジェクター搭載モデルも用意した。(2012/1/11)
2012年初夏から北米・欧州より順次発売:
新開発のリモコンを採用――ソニー、「Google TV」プラットフォーム搭載の新製品を発表
ソニーは、「Google TV」プラットフォームの最新版を採用したネットワークメディアプレーヤーと、Blu-rayディスクプレーヤーの2機種を発表。新開発されたリモコンは、表面にタッチパッドを、裏面にバックライト付きキーボードを搭載する。(2012/1/10)
2012 International CES:
ソニー、次世代のLEDディスプレイを参考展示
ソニーは、「2012 International CES」で55V型の「Crystal LED Display」を参考展示する。RGBのLEDを画素にした自発光ディスプレイだ。有機ELも継続開発。(2012/1/10)
2012 Internatinal CES:
ソニー、ライブ中継も可能なWi-Fi対応モバイルカメラ「Bloggie Live」発表
モバイルカメラ「Bloggie Live」は、Wi-Fi対応でFacebookやYouTubeに動画をアップロードできるほか、SkypeのQik経由でのライブストリーミングも可能だ。(2012/1/10)
1.5GHzデュアルコアCPU+4.3インチHD液晶搭載の「Xperia NX SO-02D」――ドコモが2月に発売
ソニー・エリクソンのXperiaシリーズ新モデル「Xperia NX」が発表された。透明素材を用いた“Floating Prism”デザインに、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶、1210万画素カメラなど高いスペックを盛り込んだ。(2012/1/10)