ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ソニー」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
SONY LOVERS

ソニーの「LED電球スピーカー」でトイレをディスコにしようとしたらホラーになった
ソニーの「LED電球スピーカー」が新しくなりました。明るさの向上や音質の改善、ステレオ対応(2個必要)など進化のポイントは多いのですが、やはり注目は“調色”に対応したこと。でも……。(2016/6/28)

これはコレクターズアイテム:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Z × BEAMS限定モデル」レビュー
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が、衝動買いしてしまったVAIO Z×BEAMSコラボモデルをレビューします。(2016/6/24)

「auひかり」のセットトップボックスがAndroid TVに進化――4K動画再生やソニー「Video & TV SideView」対応など
KDDIと沖縄セルラーは、「auひかり」「auひかり ちゅら」のテレビサービス向けに新STB「STW2000」を提供する。「ビデオパス」や「Youtube」もサポートし、4K配信動画の視聴も可能に。(2016/6/24)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
「ソニーも最初は町工場だった」IoT革新は中小製造業が起こす
米国大手企業が中心となって設立し、現在では世界各国の企業が200社以上参加するインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)。産業用IoT(IIoT)の社会実装を目指す同グループは何を目指し、どういう取り組みを進めているのだろうか。エグゼクティブディレクターであるリチャード・ソーレイ氏に話を聞いた。(2016/6/23)

役員報酬、ソニーの平井社長は約8億円
ソニーの平井一夫社長の役員報酬は7億9400万円――東京商工リサーチ調べ。(2016/6/22)

予約できなかった人、慌てるでない:
Moveモーションコントローラーの“リモコン感”にはガッカリ 体験して分かった「PlayStation VR」の強みは?
予約困難になりつつある「PlayStation VR」。ソニー・インタラクティブエンタテインメントにお邪魔して実際に体験した結果、「発売日に手に入らなくてもいいかも」と思っちゃいました。その理由は……。(2016/6/22)

見据える先は「IoT」:
ソニーの低消費ICはウェアラブルの希望になるか
ソニーは、ウェアラブル端末向けにGPS(全地球測位システム)受信IC「CXD5602」を新しく展開した。28nmのFD-SOIを採用し、従来製品より大幅に消費電力を低減。パワーマネジメントICと無線通信用LSIを組み合わせたシステムでの展開も進める。その見据える先はIoTという。(2016/6/22)

PS VRは「予約再開に向け準備が整い次第案内」 ソニーが声明を発表
速攻で売り切れ、オークションには転売とみられる出品が相次いでいました。(2016/6/21)

ソニー、「α」「サイバーショット」のソフト書き換えツールに注意喚起
ソニーは、同社製デジタルカメラの本体ソフトウェアの仕様を書き換えるツールが出回っているとし、注意を呼び掛けている。(2016/6/20)

60m防水ハウジングが標準同梱:
ソニー、光学手ブレ補正機能搭載の4Kアクションカム「FDR-X3000」
ソニーは、光学手ブレ補正機能を搭載した4K対応アクションカム「FDR-X3000」と、フルHD対応モデルの「HDR-AS300」を発表した。6月24日から販売を開始する。(2016/6/20)

ソニー、「空間光学手ブレ補正」初搭載の4Kアクションカム
空間光学手ブレ機能を初めて搭載し、激しいブレを抑え動画を撮影できる4Kアクションカム「FDR-X3000R」をソニーが発売へ。(2016/6/20)

トライベック・ブランド戦略研究所が発表:
トップはコカ・コーラ、日本企業ではソニーが4位に――世界で好まれるグローバルサイトランキング2016
トライベック・ブランド戦略研究所は、企業のグローバルサイトについて米国、英国、シンガポールの3国を対象にユーザー調査を実施したと発表した。(2016/6/16)

ソネット社名変更 「ソニーネットワークコミュニケーションズ」に
ソネットは7月1日から「ソニーネットワークコミュニケーションズ」に社名を変更する。(2016/6/16)

「PlayStation VR」予約は18日から
PS VRの予約受付が6月18日にスタート。ソニーストアやAmazonなどのオンライン店舗や、一部量販店の店頭で受け付ける。(2016/6/16)

目指したのは“目や耳をふさがないハンズフリー”――ソニーのコンセプトモデル「N」
ソニーの新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」から登場したコンセプトモデル「N」。この技術が活用されるようになれば、危険な“歩きスマホ”が減るかもしれない。(2016/6/15)

「PlayStation VR」は10月13日発売――6月18日から予約受付を開始
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアプレイステーション 4」用のバーチャルリアリティシステム 「PlayStation VR」を10月13日に発売すると発表した。(2016/6/14)

ソニーのVRシステム「PlayStation VR」発売日は10月13日
希望小売価格は4万4980円(税別)。(2016/6/14)

15タイトル同時リリース:
PS4用VR HMD「PlayStation VR」、10月13日に国内発売
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーション 4用VRシステム「PlayStation VR」の発売日をアナウンスした。(2016/6/14)

50年の歴史に幕:
さよなら「銀座ソニービル」、7年がかりの建て替えプロジェクトが発表される
ソニービルのリニューアル事業「銀座ソニーパークプロジェクト」が発表された。現在のソニービルは、2017年3月31日をもって営業を終了する。(2016/6/13)

銀座「ソニービル」、17年3月で休業 建て替えへ 五輪までは広場に
東京・銀座の「ソニービル」の営業を来年3月で一時終了。22年秋の営業を目指し新ビルを建設する。(2016/6/13)

銀座ソニービル、来春営業終了 2022年秋に新ビル
東京・銀座の「ソニービル」が2017年3月に営業を終了。18〜20年はイベントスペースとして利用し、22年秋に新ビルをオープンする。(2016/6/13)

ゲームの祭典「E3 2016」の各社発表スケジュール ソニーは日本時間の14日午前10時から
ゲーム業界の最大級の見本市「E3 2016」の開催に合わせ、Microsoftやソニー、任天堂などが現地で新作を発表する。主な企業の発表時間をまとめた(いずれもライブ中継を視聴できる)。Microsoftの発表は、AppleのWWDCの基調講演とぶつかる。(2016/6/12)

「発想はベンチャー、やることは大企業」――ソニーが作ったイノベーションの芽を育てる仕組み
最近、ソニー製品がなんだか面白そう。そんな風に感じたことはないだろうか。今までにない製品を次々と送り出す「Seed Acceleration Program」の仕組みについて、同社新規事業創出部の小田島伸至担当部長に話を聞いた。(2016/6/6)

AWS Summit Tokyo 2016:
スクウェア・エニックス、ソニー、ゲオ、日本電産。AWSはビジネス基盤として広がる
アマゾンウェブサービスジャパンが2016年6月初めに開催したAWS Summit Tokyo 2016では、スクウェア・エニックス、日本電産、ソニーなどの企業が基調講演に登場。自社のビジネス基盤として、AWSが不可欠な役割を果たすようになってきていることを説明した。(2016/6/6)

2016年は「VR元年」:
エレベーターがぐんぐん上ったその先は……VRゲームは本当に怖かった!
米フェイスブック傘下のオキュラス、台湾HTC、ソニーなどによる高機能端末が出そろう2016年は「VR元年」と期待されている。いくつかのコンテンツを体験して感じたVRの可能性を振り返った。(2016/6/3)

製造現場向け機器:
ソニーが「工場見える化」に液晶テレビ「ブラビア」を提案へ
ソニーは、液晶テレビ「ブラビア」の業務部門への営業を強化している。2016年4月から専門組織を作り、デジタルサイネージなど用途の拡大に取り組む。(2016/6/3)

かなりの再現度? 「プロフィールプロ」型クッションと実物を比較してみた
「銀座 ソニービル」の地下3階。コンクリートむき出しの、駐車場のような場所に、ソニーの名機たちが無造作に置かれていた。(2016/6/2)

忘れ物を防げるスマートタグ「Qrio Smart Tag」 ソニーのデザインチームが参加
スマートフォンアプリからブザーを鳴らしたり位置を確認できるスマートタグ「Qrio Smart Tagが登場。鍵やバッグなどに取り付ければ、忘れ物や落とし物を防げる。(2016/5/31)

今だけ! 「キン肉マン」の名シーンがYouTubeで無料公開中
ソニーと東映アニメーションとのコラボレーション企画。(2016/5/30)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

ソニー LSPX−103E26:
明るさ1.4倍で音質も向上、LED電球スピーカーに新製品
ソニーは、従来品よりも機能や性能を大きく向上させたLED電球スピーカーの新製品「LSPX−103E26」を2016年5月21日に発売。(2016/5/27)

「プレイステーション4」の世界累計販売台数が4000万台を突破――歴代プレステで最速
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が販売する「プレイステーション 4」の世界累計販売台数が5月22日時点で4000万台を突破した。歴代プレイステーションの中でも最速のペースだという。(2016/5/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(後編)
先月のパナソニック、LGエレクトロニクスに続き、今月はソニー、東芝、シャープの最新4Kテレビをじっくりチェックした。そのインプレッションを記したいと思う。(2016/5/26)

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

ソニー、Bluetoothで音を出せる初めてのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-S6700」
ソニーがBlu-ray Discプレーヤーの新製品「BDP-S6700」を発表した。新たにBluetooth送信機能を設け、ワイヤレスヘッドフォンを使って映画や音楽を楽しめる。(2016/5/25)

ソニーの今期、減収見通し ゲーム事業はPS4効果で拡大へ
ソニーの今期は減収の見通し。ゲーム事業はPS4の販売拡大で増収増益を見込む。(2016/5/24)

ワイドFM対応:
ソニー、スタイリッシュなステレオFM/AMラジオ「SRF-V1BT」を発売――Bluetoothスピーカーにもなる
ソニーがシンプルなデザインの小型ステレオラジオ「SRF-V1BT」を発売する。NFCとBluetoothも搭載し、ワイヤレススピーカーとしても利用できる。(2016/5/23)

ソニーの新規事業創出プログラムから生まれた製品を体験できる「First Flight Ginza」、銀座ソニービル5階に登場
東京・銀座にあるソニービルの5階がリニューアル、5月20日から「Sony Innovation Lounge」として生まれ変わる。「Life Space UX」の全製品を集めたエリアや企画展を行うスペースに加え、新規事業創出プログラムから生まれた製品を体験できる「First Flight Ginza」もオープン。(2016/5/19)

次世代の自発光パネル:
ソニー、微細なLEDを敷き詰めた自発光ディスプレイ「CLEDIS」を商品化――「Crystal LED Display」の技術がベース
ソニーは、極めて微細なLEDを用いる独自のディスプレイ技術「CLEDIS」(クレディス)を発表した。2012年のCESで参考展示した「Crystal LED Display」の技術をベースに開発したもの。(2016/5/19)

ソニー、独自の新ディスプレイ技術「CLEDIS」製品化 光源に微細なLED素子
ソニーは、微細なLED素子を光源とする独自の高画質ディスプレイ技術「CLEDIS」(クレディス)を用いた新方式のディスプレイユニットを発売する。(2016/5/19)

光源サイズ0.003mm2:
ソニー、微細LEDの自発光ディスプレイを商品化
ソニーは2016年5月19日、画素ごとに微細なLED素子を配置した自発光ディスプレイを商品化すると発表した。(2016/5/19)

ソニー「次世代AI」開発へ、米ベンチャーに出資 「世界を変える製品を」
ソニーが米国のAIスタートアップに出資。次世代のアプリや製品の基礎となる新たなAI技術を共同で開発する。(2016/5/18)

LED照明:
スピーカーになるソニーのLED照明、明るさ1.4倍に
ソニーが展開するLED電球スピーカーに新製品が登場した。従来より明るさが向上した他、スピーカーの性能も大幅に改良したという。(2016/5/18)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

超短焦点小型プロジェクター「LSPX-P1」とフォトストレージ「おもいでばこ」を組み合わせたら「最強フォトアルバム」が完成した
品薄で入手困難なソニーのポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」をバッファローのフォトストレージ「おもいでばこ」と組み合わせてみたら、思いもよらない感動体験ができました。(2016/5/15)

ソニーのHMD「PS VR」は「ユーザーに暗く閉じこもってほしくない」 みんなで遊べる機能を実装
「PlayStation VR」はどんな思想で開発しているのか――SIEの吉田修平氏が語った。(2016/5/11)

デビュー20周年:
ソニーストア、T.M.Revolutionとコラボしたウォークマンとヘッドフォンを発売
ソニーストアは、デビュー20周年を迎えるT.M.Revolutionとコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンおよびヘッドフォンを発売する。(2016/5/10)

「VR=仮想現実」ではない? VRの“第2次ブーム”で世界はどう変わる
VRはどんな未来を作るのか――Oculus、HTC、ソニーの代表者が「Japan VR Summit」で議論した。(2016/5/10)

「他社VRのここがスゴイ」 Oculus、ソニー、HTCがお互いをほめあう
「PS VRはOculusのおかげ」「HTC Viveはすごい」――VR HMDを開発するOculus、HTC、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの3社のパネリストがそれぞれ、お互いをほめあった。(2016/5/10)

音楽に合わせて色を変える:
ソニーの「LED電球スピーカー」が明るくカラフルになって新登場――2台でステレオに
ソニー「LED電球スピーカー」の新製品は、調色のサポートや音質の向上など、照明、スピーカーの両面で大きく進化した。音楽に合わせて色を変えるモードも。(2016/5/10)

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

禁断の合体も?:
ソニーの最新スマートウォッチ「wena wrist」と「SmartWatch 3」を使い比べてみた
見た目はアナログ腕時計、バンドに技術を結集。新発想のスマートウォッチ(バンド?)として注目される「wena wrist」ですが、筆者が愛用する「SmartWatch 3」とどこが違うのか、実際に使い比べてチェックしてみました。(2016/5/2)

製造マネジメントニュース:
“8年ぶり”最終黒字のソニー、アップルショックと熊本地震でエレキ4分野に暗雲
ソニーは2015年度決算を発表。売上高は微減したものの利益は大幅に改善。実質的な最終利益が黒字となるのは2007年度以来8年ぶりと好調だった。しかし「iPhone」の出荷数大幅減による「アップルショック」により、業績のけん引役だったイメージセンサーが軟調に。熊本地震の影響で他のエレクトロニクス分野の業績も悪化は避けられそうにない。(2016/4/29)

熊本地震:
ソニー熊本工場、5月末に前工程ラインで一部再開へ
ソニーは2016年4月28日、地震の影響で稼働を停止している熊本工場の最新状況について説明を行った。(2016/4/28)

ホワイトペーパー:
元ソニーCIOが語る、「情報システム部門」が生き延びるための条件とは?
企業が情報システム部門に期待する役割が変わりつつある中、変化を拒む情報システム部門は、存続の危機に直面しかねない。情報システム部門が機器を脱するためにすべきこととは何か? 元ソニーCIOが語り尽くす。(2016/4/27)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

ソニー、「Xperia Z3」のグローバルモデルに「Android N」開発者プレビュー提供開始
ソニーが、2014年のフラッグシップ端末「Xperia Z3」向け次期Android開発者プレビューの提供を開始した。対象端末はグローバルモデルの「D6603」および「D6653」のみ。「Xperia Companion」経由でインストールする。(2016/4/25)

4月22日発売:
レンズに合わせてボディーを選べる シグマ「マウントコンバーター MC-11」が楽しい
シグマが発売する「マウントコンバーター MC-11」は、シグマのレンズ群を、ソニーのEマウントカメラで活用できる、非常にユニークなマウントコンバーターだ。これがあれば「レンズに合わせてボディーを選ぶ」という新しい世界が開ける。(2016/4/22)

ソニー、営業益見通しを下方修正 カメラモジュールの需要減見込み減損
ソニーが営業益見通しを下方修正。カメラモジュールの将来需要減を見込み、減損。(2016/4/21)

熊本地震:
トヨタやルネサスなど工場復旧の動き ソニーは再開めど立たず
熊本地震の影響で停止していた工場で再開の動きが出てきた。トヨタやルネサスが再稼働を始めるが、ソニーの半導体工場など再開の見通しが立っていない工場も多い。(2016/4/21)

熊本地震、iPhone生産に影響も ソニーの画像センサー工場が停止
熊本地震で画像センサーを生産するソニーの熊本工場(菊陽町)が稼働停止に追い込まれた。iPhoneの生産にも影響が出る可能性がある。(2016/4/20)

中古デジタルカメラ販売ランキング(4月7日〜4月13日):
なんとシグマ「DP2 Merrill」が8位に登場 ランキングの大半をミラーレス、コンパクトが占める
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。ニコン「D4S」が首位を獲得するも、シグマ「DP2 Merrill」のほか、ソニー「α7II」「NEX-6」「RX100」など、ミラーレスカメラとコンパクトカメラがランキングの大半を占める波乱の週となった。(2016/4/19)

ソニー、業務用4K有機ELモニターに55V型を投入
ソニーから、業務用4K有機ELモニター「PVM-X550」が登場。価格は未定で7月発売予定。要望が多かったという大型化を実現した。(2016/4/18)

「ポケモン」ハリウッドで実写映画化のウワサ 期待とともに不安視する声も
ワーナー・ブラザーズ、レジェンダリー・ピクチャーズ、ソニーが映画化権の獲得を争っているらしい?(2016/4/18)

「Xperia Z5 Premium」に新色ピンク追加へ
鏡面ガラス仕上げの「Xperia Z5 Premium」に、「Xperia Z5」と同じピンクが新色として追加される。ソニーモバイルは「5月初旬から一部の国で提供する」としている。日本でも発売するかどうかはまだ不明だ。(2016/4/15)

ソニーやパナソニックなど熊本に工場 安否確認に追われる
震度7の地震が発生した熊本県はホンダやソニーなど多くの企業が製造拠点を構えている。地震発生直後から担当者らが従業員の安否確認に追われた。(2016/4/15)

Netflix推奨テレビ、新基準の2016年認定モデルを発表――LGエレとソニーを皮切りに
Netflix推奨テレビの認定プログラムがスタートした。新基準では、Netflixへのアクセスもより簡単・スピーディーになるという。(2016/4/13)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月31日〜4月6日):
トップは2週連続でキヤノン「EOS 7D」 3位にソニー「RX100」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。首位は2週連続でキヤノン「EOS 7D」が維持したが、ソニー「RX100」やリコーイメージング「GR」など、高級コンパクトデジタルカメラが上位に登場した。(2016/4/12)

特選ブックレットガイド:
ソニーの「PS4」、分解して分かったこととは?
プレステ4を丸裸に! ChipworksとiFixitが分解。(2016/4/12)

24mm〜600mm相当までカバー:
1型センサーと光学25倍の高倍率ズームを搭載した「RX10 III」
ソニーの1型センサー搭載プレミアムコンデジの高倍率ズームモデルがモデルチェンジ。新開発のレンズユニットを採用し、光学25倍ズームを実現した。(2016/4/8)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」 製品版をチェック
ソニーがクラウドファンディングで資金を調達し、開発したスマートウォッチ「wena wrist」の出荷が始まりました。実機を入手したので、実際の出来がどうなのか、まずは簡単にチェックしたいと思います。(2016/4/8)

テレビの前に置きやすい、ソニーから薄型サウンドバーが登場
ソニーは、ハイレゾ音源再生と薄型デザインを両立させたホームシアターシステム「HT-NT5」を5月21日に発売する。(2016/4/7)

ソニーがAndroid TVを拡充、「Slim Backlight Drive」搭載の「X9300D」など4Kブラビア3シリーズを投入
ソニーは4Kテレビの新製品3シリーズ6モデルを発表した。全モデルがAndroid TVを採用。同時に音声検索の機能強化や対応アプリの追加など、プラットフォームを大幅に拡充している。(2016/4/7)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月24日〜3月30日):
トップはキヤノン「EOS 7D」 富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」が登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。上位はキヤノンとニコンが占めつつも、富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」など珍しい機種が登場。(2016/4/5)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
目指したのは“スマホ画面”に依存しないコミュニケーション――ソニーモバイル「Xperia Ear」に迫る
「MWC 2016」で発表されたソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Smart Products」。同社が考えるスマート家電の在り方、そして夏の商品化が決まっている「Xperia Ear」など新コンセプト商品群の展開に迫った。(2016/4/1)

ベスト・オブ・ザ・ベスト:
ソニーの「サイバーショット RX1R II」とグラスサウンドスピーカーが独「レッドドット・デザイン2016」最高賞受賞
ソニーのデジタルスチルカメラ「サイバーショット RX1R II」と同じくグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」が独「レッドドット・デザイン2016」のプロダクトデザイン部門最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」を受賞した。(2016/3/31)

ソニー「マルチファンクションライト」の市販がスタート!――プラットフォームとしての拡大も視野
これまでB to Bに販路を絞っていた「マルチファンクションライト」を一般消費者も購入できるようになった。さらに他社製品との接続など、さまざまな可能性が見えてきた。(2016/3/30)

ソニーとはてな、新ニュースサービスを共同展開へ ソニー製アプリと「はてブ」ベースに
ソニーとはてなは新しいニュースサービスと広告商品の共同開発・販売で協業する。(2016/3/30)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月17日〜3月23日):
キヤノン「EOS 6D」がトップ ソニー「α6000」が5位に初登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノン「EOS 6D」がトップ(2016/3/28)

AnimeJapan 2016:
ソニー、アニメ「冴えカノ」の加藤恵をリアル再現 4K映像でおしゃべり
アニメ「冴えない彼女の育てかた」のヒロイン・加藤恵と会話を楽しめる「加藤恵Project」を、ソニーが「AnimeJapan 2016」に参考出展した。(2016/3/28)

プレイステーションのゲームをiPhoneやAndroidに──ソニーが新会社設立へ
任天堂に続き、ソニーもスマートフォンゲーム市場に進出する。SCEがプレイステーションで培った知財やノウハウを生かしたAndroid/iOS向けゲームを提供する新会社フォワードワークスを4月1日に設立する。(2016/3/25)

ソニーの最新技術、冴えカノ・加藤恵を究極進化させてしまう AnimeJapanに出展
等身大フィギュアじゃ足りなかったのか。(2016/3/23)

PlayStation 4.5(仮)、4K対応で2017年発売か
ソニーが4K対応の新PlayStation、「PlayStation 4.5」(仮)を準備中であるとゲーム専門ブログメディアKotakuが報じた。「PlayStation VR」の市場競争力強化も目的の1つのようだ。(2016/3/19)

「PlayStation VR」同梱版(500ドル)の予約が3月22日に北米で開始
ソニーのVR HMD「PlayStation VR」にPS CameraとMoveコントローラ2本、ゲームディスクを同梱した特別版の予約が米国とカナダで3月22日に数量限定で始まる。価格は一般版より100ドル高い499.99ドル。日本での告知はまだない。(2016/3/19)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニーの「マルチファンクションライト」は「つながる家電のプラットフォーム」だ!
AVライター山本敦氏による新連載。初回は、今年ソニーが発表した「マルチファンクションライト」を取り上げる。シーリングライトにスピーカーやマイクなどさまざまな機能を持たせ、スマートフォンと連携する新しいデバイスだ。(2016/3/18)

「VR」元年に“本命”ソニー登場 米社より低価格、普及ペースに注目
市場拡大が期待されている仮想現実(VR)技術に関して、企業の取り組みが加速している2016年は「VR元年」ともいわれる。(2016/3/17)

「PlayStation VR」、ソニー復活のカギ握る?
「PlayStation VR」の成否は、経営不振からの脱却途上にあるソニーの“復活”にも影響しそうだ。(2016/3/17)

“これからのエンジニア”の働き方(5):
日本一のイノベーション誕生の背景には○○があった
今まで「イノベーター」に必要な力や、それを伸ばすためのコツについてお話ししてきました。それらが実際の“イノベーション”の場ではどのように生きていたのか、今回は日本で一番有名と言っても過言ではないイノベーション事例、ソニー「ウォークマン」の誕生にフォーカスして実証していきたいと思います。(2016/3/17)

アナログレコードをハイレゾ録音できるターンテーブル、ソニーが発売
ソニーは、世界で初めて、アナログレコードの音をハイレゾ録音できるターンテーブル「PS-HX500」を4月16日に発売する。6万1000円(税別)。(2016/3/16)

ソニーの「PlayStation VR」、4万4980円(希望小売価格)で10月発売へ
ソニーがVR HMDの「PlayStation VR」を10月に希望小売価格4万4980円で発売すると発表した。年末にかけて、50本以上のゲームが発売になる見込みとしている。(2016/3/16)

レコードをDSDで残す――ハイレゾ録音に対応したアナログターンテーブル、ソニー「PS-HX500」の提案
ソニーは、アナログターンテーブルの新製品「PS-HX500」を4月16日に発売する。お気に入りのレコードをデジタル化し、ハイレゾウォークマンなどで持ち歩くといった使い方を提案する。(2016/3/16)

XboxとPS4でのゲーム対戦が可能に(ソニーと開発者次第で)
Microsoftが、Xboxゲームのクロスネットワークプレイを可能にすると発表した。ゲーム開発者およびコンソールやネットワーク提供者が対応すれば、例えば「Xbox One」と「Windows 10」とソニーの「PlayStation 4」(PS4)のユーザーが対戦できるようになる。(2016/3/15)

ソニーPCLとソニーDADCジャパン、Ultra HD Blu-rayソフトの制作・製造を開始
ソニーピーシーエル(ソニーPCL)とソニーDADCジャパンは、Ultra HD Blu-rayソフト制作・製造を開始した。(2016/3/8)

「使いやすさ」に自信あり――ソニー、BDレコーダー4機種を発表
ソニーは、Blu-ray Discレコーダーの新製品として「BDZ-ZT2000」など4機種を4月末に発売する。ユーザーインタフェースを刷新したほか、新リモコンの採用などで使い勝手を向上させている。(2016/3/8)

ソースネクスト、「Vegas Pro 13 Edit」など13タイトルを最大93%引きで販売――3月31日まで
ソースネクストは、SONYブランド製PCソフトを割引提供する「Amazing March」キャンペーンを開始する。(2016/3/7)

五輪見据えセキュリティー製品充実 パナソニック、ソニーなど技術力競う
大手電機各社が、防犯カメラなどのセキュリティー分野に相次いで新技術を投入している。(2016/3/7)

実機レポート
ソニーの新モデル「Xperia X」シリーズ、手になじむ5インチスマホの侮れない魅力に驚く
ソニーは「Mobile World Congress 2016」で、3つの新しいミッドレンジスマートフォンモデル「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表した。実機インプレッションを紹介する。(2016/3/6)

EPO 年間レポート(2015年):
トヨタ、ソニー、パナソニックがEPOにおける日本の3大特許出願企業に
欧州特許庁(EPO)は2015年におけるEPOへの特許出願数について、日本が全特許出願数の13%を占め、第1位の米国、第2位のドイツに次ぐ、第3位となったことを発表した。(2016/3/4)

ソニーが新たな研究開発プログラム「Future Lab Program」開始――第1弾プロトタイプをSXSWで公開
ソニーは3月4日、新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」(フューチャー・ラボ・プログラム)を開始すると発表した。第1弾のプロトタイプ「N」は、3月12日から米国で開催されるクリエイターのイベント「SXSW Interactive 2016」で公開する。(2016/3/4)

影響広がる:
ソニー製「VAIO」の搭載バッテリーパックに焼損の恐れ 無償交換を実施
ソニーが製造した「VAIO」に搭載するパナソニック製バッテリーパックに焼損のおそれ。無償交換を実施する。(2016/3/3)

尾崎豊、生誕50周年記念――ソニー「MISSING BOY」ウォークマンハイレゾリミテッドエディションを発売
ソニーは尾崎豊の生誕50周年を記念して「『MISSING BOY』ウォークマンハイレゾリミテッドエディション」を発売する。「NW-ZX100」をベースにオリジナル刻印を施し、ライブベストアルバム「MISSING BOY」のハイレゾリマスタリング音源をプリインストール。(2016/3/3)

ソニーのスマート時計バンド「wena wrist」3月末から順次出荷 三越伊勢丹では先行予約を開始
ソニーの社内ベンチャーが開発を進めている「wena wrist」の出荷が近づいています。クラウドファンディングで出資した人には、4月上旬までには届くとのこと。三越伊勢丹では、入手は5月以降になりますが、先行予約の受け付けがスタートしました。(2016/3/3)

よかと!:
九州初!ソニーストア「福岡天神」が4月1日オープン
ソニー直営店舗「ソニーストア福岡天神」が4月1日にオープンする。国内4店舗目、九州初のソニーストアだ。「αフォトコンテスト」など各種オープニングイベントを開催する。(2016/3/2)

ソニー「VAIO」バッテリーに過熱・熱損の恐れ 無償交換実施
ソニーは、PC「VAIO Eシリーズ」などのバッテリーパックに過熱・熱損の恐れがあるとして、無償で交換することを発表した。(2016/3/2)

PS4のPC/Macリモートプレイ、次期アップデート(3.50 MUSASHI)で可能に
ソニー・コンピュータエンタテインメントが、次期メジャーアップデートでPCおよびMacからのリモートプレイ機能を追加すると発表した。アップデートの期日は後日発表する。(2016/3/2)

世界最小、ハイレゾ対応のポータブルスピーカー「h.ear go」がソニーから登場
ソニーは、ハイレゾ再生に対応した小型スピーカー「h.ear go」を4月中旬に発売する。製品コンセプトは「ハイレゾを持ち歩く」。カラーバリエーションも6種類を用意した。(2016/3/1)

ソニー、KDDI研など4者:
40GHz帯/60GHz帯協調による無線網の実証に成功
ソニーやKDDI研究所などは2016年2月29日、40GHz帯と60GHz帯を協調させた次世代高速ワイヤレスアクセスネットワーク構築し、実証に成功したと発表した。(2016/3/1)

Mobile World Congress 2016:
超狭額縁のスーパーミドルレンジスマホ――写真で解説する「Xperia XA」
ソニーモバイルコミュニケーションズがMWC 2016で発表した「Xperia X」シリーズの中で、中価格帯を狙った「スーパーミドルレンジモデル」が「Xperia XA」だ。日本での発売予定はないが、気になる人もいると思うのでご紹介する。(2016/2/26)

ソニー Exmor RS IMX318:
最速0.03秒の高速AFや3軸電子手振れ補正を内蔵するスマホ向け積層型CMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の「Exmor RS IMX318」を商品化した。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia X Performance」は買いなのか?――Zシリーズと比較しながら考える
MWCで発表されたソニーモバイルのスマートフォンの中で、唯一日本での発売が決まっている「Xperia X Performance」。Xシリーズでの違いは? Zシリーズとの違いは? いろいろ比較をしながら、X Performanceの特徴を確認していきたい。(2016/2/25)

ソニー攻撃の集団、世界でスパイや破壊活動 日本でもマルウェア発見
2014年末にソニー・ピクチャーズエンタテインメント(SPE)を攻撃した集団は、世界各国の民間企業や軍、政府機関などを標的として、スパイ活動や破壊活動を繰り返しているという。(2016/2/25)

最速0.03秒の高速AFや動画向け手振れ機能を内蔵:
ソニー、1/2.6型で2250万画素のCMOSセンサー
ソニーは、スマートフォンなど向けCMOSイメージセンサーとして1/2.6型で有効画素数2250万画素の積層型CMOSイメージセンサーを発表した。最速0.03秒の高速AF機能や、動画向け3軸電子手振れ補正機能を「業界で初めて」(ソニー)内蔵しているという。(2016/2/25)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia Ear」は単なるイヤフォンではなかった――“スマートプロダクト”4製品をチェック
ソニーが考えるスマートフォンの次のコミュニケーションとは? MWC 2016のソニーブースでXperiaブランドの「スマートプロダクト」4製品を見てきた。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
快適な生活をサポートするスマートフォン――写真と動画で解説する「Xperia X」
ソニーモバイルコミュニケーションズの新たなビジョンを体現する「Xperia X」シリーズの中心を担うのが「Xperia X」だ。日本での発売予定はないが、シリーズの中核を担うこの機種を写真と動画でチェックしてみよう。(2016/2/24)

Mobile World Congress 2016:
日本発売予定の最上位機種――写真で解説する「Xperia X Performance」
ソニーモバイルコミュニケーションズが新たに送り出す「Xperia X」シリーズのうち、最上位モデルとなる「Xperia X Performance」は、日本でも発売予定だ。さっそく、写真で簡単にチェックしてみよう。(2016/2/23)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaはスマートフォンの枠を超える――「Xperia X」「スマートプロダクト」発表
ソニーがMobile World Congress 2016にてXperiaの新シリーズと、スマホ以外のデバイスを発表した。Xperia Xは使い勝手を追求し、スマートプロダクトは「スマホの体験にインテリジェンスを加える」という。(2016/2/22)

ソニー、「Xperia X」シリーズ3機種を発表 今夏発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Androidスマートフォン「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表。今年夏に各国で発売する。(2016/2/22)

Mobile World Congress 2016:
ソニーモバイル、「Xperia X」シリーズを発表 スペック別に3機種
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia X」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。スペック別に3機種をラインアップし、2016年夏以降に世界市場で発売する。日本市場では最上位モデルのみ発売する予定だ。(2016/2/22)

Mobile World Congress 2016:
ソニーモバイル、Samsung、LG Electronicsのライブ配信予定まとめ
スペインのバルセロナで開催のMWC 2016で予定されている発表イベントで、日本でもライブで視聴できることが分かっているLG Electronics、Samsung Electronics、ソニーモバイルの日程とURLをご紹介する。(2016/2/21)

ソニー、「α6300」3月発売 独自技術「4Dフォーカス」で高速・高密度AF
ソニーがミラーレス一眼カメラ「α6300」を3月に発売する。独自技術による高速・高密度のオートフォーカス、動体追従性が特徴だ。(2016/2/19)

スタミナ、発熱、ベンチマーク――「Xperia Z5/Z5 Premium」のパフォーマンスを比較する
ソニーモバイルの高性能スマホ「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Premium」のパフォーマンスはどちらが優れているのか? スタミナ、発熱、ベンチマークの観点から比較した。(2016/2/19)

速報レビュー:
ソニーの「h.ear」ワイヤレスヘッドフォン&イヤフォンを聴く
ソニーのハイレゾヘッドフォン&イヤフォン「h.ear」シリーズに、新しくワイヤレスモデルの「h.ear on Wireless NC」「h.ear in Wireless」の2機種が追加される。今回は各製品の速報レビューをお届けしよう。(2016/2/18)

ソニー、「h.ear」シリーズにBluetooth対応のワイヤレスモデルを追加――LDACで“ハイレゾ相当”
ファッション性の高い「h.ear」(ヒア)シリーズにBluetooth対応モデル2機種が登場。ヘッドフォンの「h.ear on Wireless NC」はノイズキャンセリング機能も搭載している。(2016/2/18)

進級、進学の機会に――メモリーカードが付属する「PlayStation Vita Starter Kit」数量限定で発売
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEIJA)は、ポータブルゲーム機「PlayStation Vita」の数量限定パック「PlayStation Vita Starter Kit」を3月に発売する。(2016/2/17)

ソニーの「PlayStation VR」は今秋発売? 米ゲーム小売り大手CEOが言及
ソニーが2016年上期発売予定としているVR HMD「PlayStation VR」について、米ゲーム小売り大手GameStopのCEOが「われわれはソニー製品を今秋ローンチする」と語った。(2016/2/17)

中古デジタルカメラ販売ランキング(2月4日〜2月10日):
ソニー「NEX-6」が中古ランキングで急上昇 1位はキヤノン「EOS 7D」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。好調のキヤノン勢がトップ10のうち6機種を占める結果となった。1位は連続トップ10入りを1年以上続けるキヤノン「EOS 7D」。(2016/2/16)

複数の家電をまとめて操作 電子ペーパーリモコン「HUIS REMOTE CONTROLLER」、ソニーから
ソニーが複数の家電をまとめて操作できる電子ペーパーリモコンを発売。クラウドファンディングで支持を得て製品化につなげた。(2016/2/15)

必要なボタンだけあればいい――ソニー、電子ペーパーを活用した新スタイルの学習リモコン「HUIS」を正式販売
ソニーが「HUIS(ハウス) REMOTE CONTROLLER」(HUIS-100RC)を発売した。電子ペーパーを使ってスタンバイ状態でもボタンを表示。画面は自由にカスタマイズすることができる。(2016/2/15)

VRがもたらす未来と課題 ソニー「プレイステーションVR」開発者が語る
頭に装着して目を覆い、そこに映像を出して、現実とは違った空間にいるように感じさせるバーチャルリアリティの装置が、本格的な普及期を迎えようとしている。(2016/2/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「バックライトマスタードライブ」に第2世代OLED、ディスプレイの進化は止まらない
4000nitsという輝度を達成したソニーの「バックライトマスタードライブ」、焼き付きや暗部ノイズへの対策によって劇的な進化を遂げた「第2世代OLED」などディスプレイに関する技術革新はとどまることを知らない。CESで注目を集めた新技術を麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2016/2/12)

製造マネジメントニュース:
エレクトロニクス事業のオペレーション機能強化に向け、新会社を設立
ソニーは、モノづくりに関するオペレーション機能強化のため、子会社のソニーEMCSとオペレーション業務担当組織を統合し、新たに「ソニーグローバルマニュファクチャリング&オペレーションズ」を設立する。(2016/2/12)

ソニーは7位、東芝はトップ10圏外に:
2015年の半導体購入額、Samsungが1位を維持
2015年における半導体購入額のランキングは、2014年と変わらずSamsung Electronicsが1位、Appleが2位だった。両社の合計額だけで、半導体購入額全体の18%を占めている。日本メーカーとしてはソニーが7位にランクインした。(2016/2/3)

入場無料:
銀座ソニービルで「ハイレゾロックフェス2016」を開催――ハイレゾサウンドと200インチスクリーンを堪能
L'Arc〜en〜Cielなど8組のアーティスト、全15曲のライブ映像が無料で楽しめる「Hi-Res ROCK FES 2016 Powered by Ki/oon Music in GINZA」が銀座ソニービルで開催される。2月16日〜3月6日まで。(2016/2/2)

ソニー、8年ぶり営業益2000億円超 好調だった画像センサーに“変調”
10〜12月期で営業利益が2000億円を超えるのは8年ぶり。16年3月期業績予想は据え置いた。(2016/2/1)

EE Times Japan Weekly Top10:
センサー事業拡大に積極的なソニー、買収も活発
EE Times Japanで2016年1月23〜29日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/1/30)

製造マネジメントニュース:
ソニーのデバイス部門が赤字転落、大黒柱のイメージセンサー変調で増産見直しへ
ソニーは2015年3月期(2015年度)第3四半期の決算を発表。従来、課題事業としていたゲーム事業や家電事業、デジカメ事業などが堅調を示した一方で「成長けん引領域」と定めてきたデバイス事業が変調しマイナス要因となる“裏腹”な業績となった。(2016/1/29)

アジカンとコラボしたハイレゾ対応ウォークマン、ソニーストアが期間限定販売
ソニーマーケティングは1月28日、ロックバンド「ASIAN KUNG-FU GENERATION」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンとヘッドフォンを発売した。ウォークマンとヘッドフォンのセットを含む7種類を用意。(2016/1/28)

ソニー、独自マーカーレスAR技術を一般向けに提供「SmartAR SDK」
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズがARアプリ開発キット「SmartAR SDK」を発売した。(2016/1/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーが「UHD Premium」に賛同しなかった理由
恒例のCESが今年も開催された。ビジュアル業界はHDRを中心とした話題で「実に実りが多かった」と語るAV評論家の麻倉怜士氏だが、一方でプレミアム製品向けの新しいロゴマーク「Ultra HD Premium」にソニーが賛同していないなど、気になる点もある。その理由を解説してもらおう。(2016/1/28)

ワイヤレススピーカーでも「エクストラベース」――ソニー、重低音&防水の「SRS-XB2/XB3」を発売
EDM(Electronic Dance Music)ファンにうれしいBluetoothスピーカーがソニーから登場。楽曲のトレンドとなっている60Hz付近のディープベースと100Hz周辺のパンチベースを十分な音圧で再生できるという。(2016/1/27)

SCE、「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」に社名変更 PSN手がけるSNEIと統合
PlayStationシリーズのハード・ソフト事業を手がけるSCEと、PSNを展開するSNEIが統合。新会社「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」が4月に発足。(2016/1/26)

ソニー、LTEモデムチップ開発のAltairを買収
ソニーがLTE通信向けモデムチップ技術開発のAltairを約250億円で買収する。(2016/1/26)

超タフなイヤフォン一体型ウォークマンが登場
ソニーはイヤフォン一体型ウォークマン「NW-WS410」シリーズを2月13日発売する。JIS防水保護等級IPX5/8、防塵保護等級IP6X、マイナス5度〜45度の耐寒熱性能を備え、海水にも対応。(2016/1/26)

通信機能付きセンサー開発へ:
ソニーがイスラエルのLTEモデムベンダー買収
ソニーは2016年1月26日、LTEモデムチップベンダーのイスラエルのAltair Semiconductor(アルティア セミコンダクター)を買収すると発表した。買収額は約250億円。(2016/1/26)

ガラス管がスピーカーに 360度音が広がる ソニー「グラスサウンドスピーカー」
有機ガラス管の振動で音を360度全ての方向に広げるスピーカー「グラスサウンドスピーカー」をソニーが発売する。(2016/1/20)

ソニー、リビングにもなじむ小型デザイン筐体採用の短焦点プロジェクター「LSPX-P1」
ソニーは、小型デザイン筐体を採用した短焦点プロジェクター「LSPX-P1」を発表した。(2016/1/20)

延期になっていたフルサイズコンデジ「RX1R II」の発売日、2月19日に決定
2015年末に発売が延期されたソニーのフルサイズセンサー搭載プレミアムコンデジ「RX1R II」の発売日が案内された。(2016/1/20)

透明感のある音でリラックス、ソニー「Life Space UX」から「グラスサウンドスピーカー」が登場
ソニーの「Life Space UX」から「グラスサウンドスピーカー」が正式発表された。円筒形のガラスから360度にクリアな音を出すBluetoothスピーカーだ。(2016/1/20)

2月発売が決定!――日常空間をおしゃれに変えるソニーの「ポータブル超短焦点プロジェクター」
ソニーが「Life Space UX」の第3弾となるポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」とグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」を正式発表した。居住空間を見直し、“空間そのもの”を活用して新たなユーザー体験を実現するという。(2016/1/20)

テーブルや床もディスプレイに ソニー、家庭用超単焦点プロジェクター 壁とくっつけた状態で投射OK
ソニーは、壁やテーブル、床にも投射できる家庭用のポータブル超短焦点プロジェクターを発売する。(2016/1/20)

「Appleやソニーは未成年鉱夫によるコバルト採掘に加担」とAmnestyが批判
Amnestyは、Appleやソニーを含む16社がリチウムイオン電池の材料であるコバルトを未成年を鉱山で働かせている企業から購入しているとして批難した。(2016/1/20)

構造改革をオフィスにも:
社食の利用者が急増 ソニーが本社食堂をリニューアル
業績上向きのソニーが品川本社の社員食堂を2015年5月にリニューアル。社員同士のコミュニケーションを活性化させたいなどの狙いがあるという。(2016/1/19)

ソニー、96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応したICレコーダー「ICD-SX2000」
ソニーは、リニアPCMレコーダーの新製品「ICD-SX2000」を2月13日に発売する。可動式マイクを搭載し、リニアPCM 96kHz/24bitのハイレゾ録音に対応した。(2016/1/19)

中古デジタルカメラ販売ランキング(1月7日〜1月13日):
「EOS 50D」が中古ランキングで急上昇、ソニーの“α7”シリーズも好調
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。約1年前の9位以来トップ10とは無縁だったキヤノン「EOS 50D」が急上昇で1位を獲得。ソニーの“α7”シリーズも好調を維持。(2016/1/19)

福田昭のデバイス通信 ISSCC 2016プレビュー(9):
IoE向けの超低消費電力無線チップ
今回はセッション24〜26を紹介する。「ワイヤレス通信」がテーマとなっているセッション24では、IoE(Internet of Everything)向けの低消費電力無線チップの発表が相次ぐ。ソニーとソニーLSIデザインが開発した、消費電力が1.5mW〜2.3mWと低いGNSS(全地球航法衛星システム)受信器などが発表される。(2016/1/19)

目指すは、香りのウォークマン?――男性も使える小型アロマ「AROMASTIC」に開発者が込めた“ソニーの系譜”
持ち運べるスティック型のアロマディフューザー「AROMASTIC」をソニーが開発し、自社のクラウドファンディングで支援を募っている。「ウォークマンが音楽で切り開いたような文化を、アロマでも目指す」――その狙いを開発メンバーに聞いた。(2016/1/18)

2015年の米特許取得ランキングはIBMが23年連続首位、ソニーは7位に転落
米特許商標局が2015年に発行した総特許数は前年比1%減の29万407件。取得件数ランキングトップ3は前年と変わらず、IBM、Samsung、キヤノンだった。(2016/1/15)

米連邦政府、自動運転車普及に40億ドル投資を提案
アンソニー・フォックス米運輸長官が、連邦政府が向こう10年で40億ドルを自動運転車普及のために投じる提案をしたと発表。自動運転者の全米統一ルールの作成や関連技術開発支援が目的だ。(2016/1/15)

ソニーモバイル、「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Compact」を米国で発売へ
ソニーモバイルが米国で「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Compact」を2月7日に発売する。Amazon.comなどのオンラインショップにて、SIMロックが解除された状態で提供する。「Xperia Z5 Premium」は少なくとも同時には発売されない。(2016/1/15)

エアコンやテレビを遠隔操作可能に?:
ソニーの半導体部門が新しく仕掛ける多機能ライト
ソニーは、2016年1月13〜15日に東京ビッグサイトで開催されている「ライティングジャパン」に合わせて、LEDシーリングライトとコントロール機能を持つモジュールを組み合わせたマルチファンクションライトを発表した。(2016/1/15)

低遅延の「ゲームモード」も:
32V型のフルHDモデルが登場――ソニー、ブラビア「W730Cシリーズ」を発表
ソニーはブラビアの新製品として、フルHDパネル採用の「W730Cシリーズ」を発売する。32V型は、国内ブランドで唯一のフルHDパネル搭載機となる。(2016/1/14)

CES 2016:
CESで話題になったディスプレイ技術を一挙レビュー、製品化の見通しは?
「CES 2016」では、4K/HDRを軸に新しいディスプレイ技術がいくつも展示された。中でも注目のパナソニック「DX900シリーズ」およびソニーの「Backlight Master Drive」をAV評論家・本田雅一氏がじっくり試聴した。(2016/1/14)

テレビやエアコンのリモコンになる照明、ソニーが開発 単体で音楽再生も
赤外線コントローラーやWi-Fi通信機能などを備えた多機能シーリングライトをソニーが開発中だ。テレビやエアコンなど照明と同室にある機器を、スマートフォンから照明経由で操作できる(2016/1/14)

LED照明:
ソニーが照明事業に参入、“ソニーらしい明かり”を模索した3年間
ソニーは照明市場に参入することを発表した。照明の展示会「ライティングジャパン」において、2016年春の発売を目標に開発する「マルチファンクションライト」を披露した。(2016/1/14)

通話や防犯も:
ソニーが提案する多機能シーリングライト「マルチファンクションライト」
ソニーは1月13日、住宅用LEDシーリングライトに独自の機能を付加した「マルチファンクションライト」を発表した。ライトには赤外線発光部、スピーカー、マイク、各種センサーを搭載。3月下旬に発売する予定だ。(2016/1/13)

CES 2016:
4K/HDRに有機EL、そして「Playstation VR」――ソニーの戦略を幹部の発言から読み解く
CESの期間中、ソニーの平井一夫社長、並びにソニービジュアルプロダクツとソニービデオ&サウンドプロダクツの社長を兼務する高木一郎氏がソニーの事業戦略に関する方向性を示した。国内向け商品戦略の重要なポイントが見えてきた。(2016/1/12)

CES 2016:
2016年、“ソニーのハイレゾ”はどうなる? ―― ソニーの商品企画担当キーマンに聞いた
今回のCESに多くのオーディオ関連製品を出品したソニーだが、一方でウォークマンの新製品は見当たらなかった。どうのような戦略を持っているのか、ソニービデオ&サウンドプロダクツで商品企画部門を統括する北島行啓氏に話を聞いた。(2016/1/10)

目指したのは“神の領域”の高画質――ソニーの4K/HDRテレビ向け新技術「Backlight Master Drive」開発者に聞く
ソニーがCESで披露した「Backlight Master Drive」は、直下型LEDバックライトを突き詰めた新しい技術だ。その内容について開発担当者に話を聞いた。人間の視覚特性を逆手にとった工夫とは?(2016/1/7)

ソニー、アナログレコードをハイレゾ録音するターンテーブル「PS-HX500」
ソニーが、ハイレゾ音源に対応するアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。(2016/1/7)

CES 2016:
「"感動"を提供するプレミアムな製品を」――ソニー、平井一夫社長
CESの開幕前夜、ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。(2016/1/7)

逆に新鮮……「アナログ」人気再燃 レコードプレーヤー復活、チェキ好調
パナソニックとソニーが新しいレコードプレーヤーを年内に発売へ。デジタル家電に親しんだ若い世代に、新しい驚きをもたらす製品として人気になっているようだ。(2016/1/7)

CES 2016:
ソニー、「Life Space UX」の新製品「ポータブル超短焦点プロジェクター」と「グラスサウンドスピーカー」を春に日本で発売
ソニーは、「Life Space UX」の新製品を発表した。日本では「ポータブル超短焦点プロジェクター」および「グラスサウンドスピーカー」2製品を今春発売する。(2016/1/6)

CES 2016:
DSDレコーディングに対応したアナログターンテーブル、ソニーが発表
ソニーは、「CES 2016」でハイレゾマーク入りのアナログターンテーブル「PS-HX500」を発表した。米国で春に発売される予定だ。(2016/1/6)

CES 2016:
4000nitsの次世代バックライトも登場――ソニーがHDRに見せた本気
ソニーは、「CES 2016」で広範囲な4K/HDRソリューションを発表した。これには超薄型の4Kプレミアムテレビのほか、ピーク輝度4000nitsを実現する次世代バックライト技術の参考展示などが含まれる。(2016/1/6)

2016年はUltra HD Blu-ray離陸の年に――各映画スタジオが発売するタイトル
米Warner Bros.は、2016年中に35を超えるUltra HD Blu-ray Dsicタイトルをリリースする方針を明らかにした。既に発表しているSony Picturesや21世紀FOXのと合わせ、年内に50近いタイトルが発売されることになる。(2016/1/4)

比類なき最高峰のコンデジ ソニー「RX1R II」はどう進化したか
35ミリフルサイズのセンサーを搭載しながらも、レンズは35ミリ単焦点というコンパクトデジカメ「RX1R II」。残念ながら発売が延期になってしまったが、その孤高とも言える性能は着実に「RX1R」から進化を遂げていた。(2016/1/4)

中古デジタルカメラ販売ランキング(12月17日〜12月23日):
2015年人気No.1中古デジタルカメラはキヤノン「EOS 7D」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はソニー「α7」が、2015年人気No.1のキヤノン「EOS 7D」を抑えて首位を獲得。(2015/12/29)

開発陣に聞く:
「人の生活に寄り添う佇まい」――「Xperia Z5」で目指した新しいスマートフォンの形
Xperia Z5シリーズの中でも王道を行くモデルとして3キャリアから発売されている「Xperia Z5」。ソニーモバイルは「人に寄り添う佇まい」を目指したというが、どのような進化を遂げたのだろうか。開発陣に聞いた。(2015/12/26)

「フォースと共にあらんことを」――スター・ウォーズモデルのハイレゾウォークマン&ヘッドフォン ロゴやせりふの刻印入り
「スター・ウォーズ」のロゴや名せりふが入ったハイレゾ対応のウォークマン、ステレオヘッドフォンを、ソニーが発売した。(2015/12/22)

中古デジタルカメラ販売ランキング(12月10日〜12月16日):
「α7 II」の躍進で、ソニーが2015年で2度目となる1位を獲得
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はソニー「α7 II」が首位を獲得。2015年ではまだ1回しかトップを取っていないソニーに2度目のトップをもたらした。(2015/12/22)

医療機器ニュース:
4K対応の幅広い医療用映像機器を発売
ソニーは、4K解像度の高精細な映像記録・伝送・再生に対応した医療用映像機器として、4K液晶モニター、4Kレコーダー、ネットワーク経由でデータを管理するコンテンツマネジメントシステムを発表した。(2015/12/22)

ソニーストア、映画「STAR WARS」のキャラクターやロゴを刻印したウォークマンとヘッドフォンを発売
ただし、ヘッドフォンについては単体販売は行わず、ウォークマンと同時購入でなければ注文できない。(2015/12/21)

「性能は下げない、小型化も諦めない」というソニーのこだわり
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5 Compact」、“小さな巨人”がiPhoneと比較されない理由
「Sony Xperia Z5 Compact」は、標準サイズの「Xperia Z5」に匹敵する高性能を備えながら、コンパクト化が図られている。流行の大型スマートフォンを好まない人にとっては、間違いなく選択肢に挙がる製品になるだろう。(2015/12/19)

ソニーの電子ブロック「MESH」、渋谷ロフトのファブでも販売
ソニーの電子ブロック「MESH」が、渋谷ロフト(東京都渋谷区)のデジタル加工工房「&Fab」でも販売開始された。実店舗での販売は2店舗目。(2015/12/18)

ソニー、「RX1R II」の発売を延期
12月中旬の予定だったソニーのCyber-shot「DSC-RX1RM2」の発売が延期になった。1月中旬をめどに改めて案内するといている。(2015/12/16)

開発陣に聞く「Xperia Z5 Premium」:
目指したのは4Kではなく“最高画質”――ソニーモバイルが「Xperia Z5 Premium」で越えた壁
スマートフォンでは世界初となる4Kディスプレイが注目を集めている「Xperia Z5 Premium」。なぜこのタイミングでの搭載を決めたのか? 肉眼でどこまでフルHDとの違いを識別できるのか? 消費電力は大丈夫? ソニーモバイルの開発陣に疑問をぶつけた。(2015/12/15)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

期間限定:
ソニーストア限定、h.ear×WALKMANアーティストコラボモデルを発売――第1弾はSCANDAL
ガールズバンド「SCANDAL」とコラボレーションしたヘッドフォン「h.ear on」(MDR-100A)とウォークマンAシリーズ(NW-A25)がソニーストアから登場!数量限定だ。(2015/12/9)

ソニー、ゲーム仲間とつながるメッセージアプリ「PlayStation Messages」
PlayStationユーザー向けのメッセージングアプリ「PlayStation Messages」の配信が始まった。(2015/12/9)

ソニー技術への評価は?
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5」から漂う「カメラとディスプレイでは絶対負けない」という強い意思
ソニーが開発したスマートフォンの主力製品である「Sony Xperia Z5」。性能やディスプレイ、カメラと全てにおいてソニーの技術が集約されているが、実際はどうなのだろうか。(2015/12/5)

譲渡額は190億円:
東芝 大分300mmラインのソニーへの譲渡正式合意
東芝は2015年12月4日、同年10月28日に基本合意していた大分工場300mmウエハーラインのソニーへの譲渡に関し、正式契約に至ったと発表した。(2015/12/4)

東芝、大分の半導体設備を190億円でソニーに売却 希望退職も実施
東芝は大分工場の半導体設備をソニーに190億円で売却。半導体事業で約1200人の希望退職と再配置も実施。(2015/12/4)

IC Insightsが速報値を発表:
2015年半導体メーカーランキング、ソニーが10位
IC Insightsが、2015年の半導体メーカー売上高ランキングの速報値を発表した。IDM(垂直統合型)メーカーではソニーが10位に食い込んでいる。ファブレスメーカーではQualcommが首位を維持したものの、前年比の成長率は大幅に低下した。(2015/12/4)

高速連写や4K動画が堪能できるRXの高倍率ズームモデル――ソニー「RX10 II」
全域F2.8の1型センサー搭載したソニーのハイエンド機「RX10」の上位機種にふさわしい性能を備えた「RX10 II」。さらに強化された電子シャッターと4K動画撮影機能を徹底検証した。(2015/12/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月16日〜11月22日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が上り調子に?
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、ニコン「D5500 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」の3トップが9週目に入った。動きの少ないなか目立ったのはソニー「α6000 ダブルズームキット」。先週10位から6位に上昇した。(2015/11/30)

ソニー、5種の香りを持ち運べるスティック型小型アロマ「AROMASTIC」 光ディスク技術を応用
ソニーが、持ち運べるスティック型のアロマディフューザー「AROMASTIC」を開発。事業化に向け、クラウドファンディングで資金を募っている。(2015/11/25)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(4):
ソニーがイメージセンサーで次に起こすブレイクスルー
さまざまな映像製品に革新をもたらし続けているソニーのCMOSイメージセンサー。「自分越え」の革新を続けるその裏側には何があるのか。革新製品の生まれた舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2015/11/25)

ソニーの電子ペーパー時計「FES Watch」 一般店舗でも販売
ソニーの電子ペーパー製スマートウォッチ「FES Watch」が11月21日から一般店舗でも販売される。(2015/11/16)

数量・期間限定:
ディズニーやスヌーピーとコラボしたウォークマン、今年もクリスマス仕様に
ソニーマーケティングは11月11日、ディズニーおよびスヌーピーとコラボしたウォークマンを発売した。いずれも台数限定または期間限定のソニーストアオリジナルモデルだ。(2015/11/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。