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「ソニー」最新記事一覧

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SONY LOVERS

製造マネジメント インタビュー:
PCだけでなく「アイデア具現化企業」になるVAIO、フェーズは“筋トレ”に
2014年7月にソニーから独立したPCメーカーの「VAIO」。4期目を迎える同社は「フェーズチェンジ」を掲げて、新たに3本目の柱として「ソリューション事業」を打ち出している。2017年6月に新たに就任したVAIO 代表取締役社長 吉田秀俊氏に話を聞いた。(2017/9/19)

「シリコンバレーが主なターゲット」:
ソニーの開発者が立ち上げた企業、Rocroが世界で売る開発者向けツールSaaSとは
継続的インテグレーション(Continuous Integration)は円環的で、「ろくろ」に似ているから「Rocro株式会社」。ソニーグループのエンジニアたちがソフトウェア開発者向けツールサービスを開発・販売する新会社を設立し、米国のスタートアップ企業や日本の先端企業への売り込みを始めた。どういうサービスを提供しようとしているのか。(2017/9/19)

肩に乗せるウェアラブルスピーカー「SRS-WS1」ソニーから誕生 低音部分を振動とともに再生
臨場感すごそう。(2017/9/14)

肩に乗せるスピーカー、ソニーが発売
ソニーから肩に乗せるスピーカーが登場。コンパクトながら臨場感あるサウンドを楽しめるという。(2017/9/14)

ソニーの新提案! 肩にのせる“ウェアラブルネックスピーカー”登場
ソニーが肩にのせる新しいスタイルのワイヤレススピーカー「ウェアラブルネックスピーカー」を発売する。映画やライブ、ゲームなどを「音に包まれる臨場感たっぷりのサウンドで楽しめるという。(2017/9/14)

製造業IoT:
「うしらせ」で牛の起立困難状態をスマートフォンに通知、独自LPWAを採用
ソニーエンジニアリングは、肥育牛に装着するセンサー端末で牛の起立困難状態を検知し、肥育農家のスマートフォンにその状態を通知する「うしらせ」を開発した。2018年1月の発売を予定している。(2017/9/14)

お祭りでも使える大音量――ソニー“EXTRA BASS”に最上位モデル「SRS-XB60」登場
ソニーの“EXTRA BASS”(エクストラベース)シリーズにBluetoothスピーカーの最上位モデル「SRS-XB60」が追加される。大音量と重低音、イルミネーション機能が特徴。(2017/9/13)

ソニー「RX10 IV」海外発表 像面位相差AF、秒間24コマ連写【国内価格追記】
ソニーは、グローバルサイトで1型センサー搭載のコンパクトデジカメ「RX10 IV」を発表した。(2017/9/13)

矢野経済研究所 マイクロLED市場調査:
ソニーの採用で立ち上がるマイクロLED市場、2025年には45億ドル規模に
100μm以下と非常に小さいマイクロLED。ソニーがマイクロLEDを用いたディスプレイを販売開始したことで市場は立ち上がりつつあり、2025年には45億ドルの市場規模にまで成長する見込み。矢野経済研究所調べ。(2017/9/13)

正方形でスマホ連携、異色のICレコーダーがソニーから
ソニーがICレコーダーの新製品「ICD-TX800」を発表した。手のひらサイズのブロック型で、正面から見ると正方形。スマートフォンからリモート操作にも対応したユニークな製品だ。(2017/9/12)

普及価格帯のネイティブ4Kも――ソニーが4K対応プロジェクターの新製品2機種を発表
ソニーが4K対応のホームプロジェクター「VPL-VW745」および「VPL-VW245」を発表。コストパフォーマンス重視のラインアップだ。(2017/9/11)

IFA 2017:
狭額縁化やデュアルカメラには追随しない? Xperia新機種の狙いを聞く
ソニーモバイルがIFA 2017に合わせてXperiaシリーズの3機種を発表した。中でも「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」は日本での発売が期待される。3機種投入の狙いを、ソニーモバイルの安達晃彦氏に聞いた。(2017/9/11)

VR技術、映像制作活発に ソニー「新しい娯楽」
仮想現実技術を使った映像コンテンツをつくる動きが活発化している。(2017/9/7)

「wena wrist」のバンドでお気に入りの腕時計をスマートウォッチ化させてみた
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」のバンドが単品で発売されました。このバンド部分にはセンサーやFeliCa機能を搭載しているので、好きな時計に付け替えれば、スマートウォッチとして使えるようになります。バンド+お気に入りの腕時計の組み合わせを試してみました。(2017/9/6)

日本ではおいくら? ソニー、完全ワイヤレス型などIFAで発表したヘッドフォン11機種を一挙リリース
ソニーは9月5日、「IFA 2017」で披露したイヤフォン/ヘッドフォン11機種を国内で一挙に発表した。これにはデジタルノイズキャンセリング機能付きの「1000X」シリーズ3機種やファッショナブルな「h.ear」シリーズも含まれている。(2017/9/5)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマン「ZX300」と「A40」シリーズを国内で発表――ヘッドフォンと色を合わせた限定モデルも
ソニーはハイレゾ対応ウォークマンの新製品「ZX300」と「A40」シリーズを国内でも発表した。カラーバリエーションや販売価格も明らかに。(2017/9/5)

NetflixのモバイルHDR、「Xperia XZ1」と「Galaxy Note8」でも視聴可能に
NetflixのHDRコンテンツを、ソニーの「Xperia XZ1」と韓国Samsung Electronicsの「Glaxy Note8」でも視聴できるようになった。(2017/9/5)

IFA 2017:
Xperia XZ1/XZ1 Compactは何が新しい? 従来機と比較する
ソニーモバイルの新製品がIFA 2017で発表された。中でも注目は「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」。パッと見は変化が乏しそうだが、何が新しいのか?(2017/9/4)

“ソニーならでは”が詰まったスマートスピーカー「LF-S50G」
ソニーが「IFA 2017」で同社初となるGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカー、「LF-S50G」をお披露目。音楽をゆったりと楽しむスタイルにも最適のスピーカーだという。(2017/9/4)

ファッションだけじゃない! 機能にも磨きをかけたソニーの新「h.ear」シリーズ
ソニーのポータブルオーディオ「h.ear」シリーズも、約2年ぶりのリニューアルを遂げた。各モデルを紹介しつつ、開発担当者に各製品の特徴や開発コンセプトを聞いていこう。(2017/9/4)

IFA 2017:
新しい“スーパーミッドレンジ”の中身は? 「Xperia XA1 Plus」の実機をチェック
ソニーモバイルがIFAで発表したスマートフォン3機種のうち、「スーパーミッドレンジ」に位置付けられるのが「Xperia XA1 Plus」だ。従来のXA1シリーズとは何が違うのか? 実機の写真とともに見ていこう。(2017/9/3)

“攻め”のウォークマン「A40」――外音取り込みにMQA再生も
ソニーが「IFA 2017」でハイレゾ対応ウォークマンの新しい入門機「A40」シリーズを発表した。ソニーでウォークマンの設計に携わる大庭亮氏に本機の特徴を聞いた。(2017/9/3)

ソニエリ初のFOMA「SO902i」はストレート型ボディ(懐かしのケータイ)
ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。(2017/9/3)

完全ワイヤレスも含む3機種に拡充! ソニーが送り出すデジタルNC搭載ヘッドフォン「1000X」シリーズの詳細を聞く
昨年の「IFA 2016」で話題を呼んだソニーのノイズキャンセリング機能搭載Bluetoothヘッドフォンが、完全ワイヤレスイヤフォンを含む3機種のシリーズに拡充された。開発者に詳しい話を聞きながら紹介していこう。(2017/9/2)

IFA 2017:
待望のフラグシップコンパクトも! 「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」の実機を写真でチェック
ソニーモバイルコミュニケーションズが、IFA 2017に合わせて「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」を発表した。Xperiaの新しいフラグシップ2機種の実機レポートを、ドイツ・ベルリンの現地からお伝えする。(2017/9/1)

エネルギー分野の中核事業に:
村田製作所、ソニー電池事業買収を完了
村田製作所は2017年9月1日、ソニーグループの電池事業の買収が完了したと発表した。(2017/9/1)

ソニー、スマートスピーカー参入 「Googleアシスタント」搭載
ソニーが、「Googleアシスタント」搭載のスマートスピーカー「LF-S50G」を発表。米国などで10月以降に発売する。(2017/9/1)

バランス対応と音質強化、ハイレゾウォークマンの新型「NW-ZX300」をチェック!
ソニーが「IFA2017」で、ハイレゾ対応ウォークマンの新しい上位モデルとなる「NW-ZX300」を発表した。その機能と音質を早速チェックしていこう。(2017/9/1)

ソニーモバイル、「Android 8.0」にアップデート可能なXperiaをリストアップ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、最新Android「Android 8.0 Oreo」にアップデートできるXperiaシリーズを発表した。リストに「Xperia Z5」はない。(2017/9/1)

ソニーが初のスマートスピーカー「LF-S50G」を発表 防滴仕様にジェスチャーコントロールも
ソニーは、「IFA 2017」の開幕前日に行われたプレスカンファレンスで、同社初のスマートスピーカー「LF-S50G」を発表した。Googleアシスタントを搭載した円筒形のワイヤレススピーカー。(2017/8/31)

小さくて防水で頑丈なデジカメ、ソニー「RX0」
ソニーは8月31日、「IFA 2017」開幕前日のぷれすカンファレンスで“サイバーショット”「RX」シリーズの新製品となる新コンセプトの小型カメラ「RX0」を発表した。(2017/8/31)

IFA 2017:
ソニーモバイル、新フラグシップ「Xperia XZ1」、プレミアムコンパクト「Xperia XZ1 Compact」など3機種を発表
ソニーモバイルが、IFA 2017の開催に合わせてXperiaの新製品3機種を発表。「Xperia XZ1」はHDR対応の5.2型フルHD液晶を搭載し、フロントスピーカーを強化。このXperia XZ1と同等の機能を小型ボディーに収めたのが「Xperia XZ1 Compact」だ。(2017/8/31)

いずれソニー製品と連携する? 電力会社が提供するIoTサービス「TEPCOスマートホーム」の勝算
東京電力エナジーパートナーは、IoT(Internet of Things)を活用したスマートホームのサービス「TEPCOスマートホーム」の提供を8月7日に開始した。電力会社がスマートホームを提供する理由は何か。そしてどのような特徴があるのだろうか。(2017/8/28)

ソニー Neural Network Libraries:
ソニーの深層学習はIoTデバイス開発に最適、GUI開発環境も提供
ソニーは、ディープラーニング(深層学習)ソフトウェア「Neural Network Libraries」とノンプログラミングで手軽に利用できる統合開発環境「Neural Network Console」をオープンソースで無償公開した。より多くの技術者への浸透を目指す。(2017/8/28)

今度のテーマは黒! ソニーの「wena project」とビームスがコラボ
ソニーのwena projectは8月25日、ブランドコラボレーション企画「wena×beams」の第2弾となる「beams Black」4モデルを発表した。(2017/8/25)

ソニーの有機ELテレビ「KJ-65A1」と比べて分かった“液晶の限界”
4社から登場した有機ELテレビ。今回はソニー「KJ-65A1」を取り上げる。液晶フラグシップ「Z9D」も一緒にチェックしたが、改めて液晶タイプの画質面の限界を思い知ることになった。(2017/8/25)

プロジェクトリーダーに聞く:
ソニーが作ったおもちゃ「toio」のロボットはなぜシンプルで四角いのか?
おもちゃ好きのエンジニアたちの放課後活動から生まれたソニーのトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」。「ソニーらしい新しい製品を作りたい」という思い、そして同社が長年培ってきたロボットとエンターテインメント技術の融合により生まれたtoioの特長やこれまでの取り組みについて、toioプロジェクトのリーダーを務める田中章愛氏に聞いた。(2017/8/24)

国内携帯メーカー没落 キャリア頼み通用せず
富士通の携帯電話事業からの撤退で、2000年代初めに約10社あった国内携帯電話メーカーはソニー、シャープ、京セラの3社に絞られるなど没落が鮮明だ。(2017/8/23)

各社の違いはココだ! 麻倉怜士の有機ELテレビ画質比較教室
2017年はLGエレクトロニクスに加え、ソニー、東芝、パナソニックから有機ELテレビが発売された。各製品の画質はどう違うのか。OLEDの勃興から現在に至る汗と涙の進化を見つめ続けた“OLEDエヴァンジェリスト”麻倉怜士氏がズバッと回答。(2017/8/22)

山谷剛史のミライチャイナ:
日本発・次世代ディスク「Archival Disc」で進む中国のデジタルアーカイブ
ソニーとパナソニックが共同開発した業務用光ディスク規格「Archival Disc(アーカイバルディスク)」。中国ではデジタル化が進むのに伴いアーカイブ需要も拡大しており、光ディスクの利点を武器に、中国各地での導入が期待できそうだ──現地に詳しい山谷氏のリポート。(2017/8/21)

リンクス Basler ace L/Uシリーズ:
ソニー製センサーを搭載した産業用カメラの新モデル20機種を国内販売
リンクスは、ソニー製IMXセンサーを搭載したBaslerの産業用カメラ「ace」の新モデル20機種の国内販売を2017年8月から開始する。(2017/8/21)

TechFactory通信 編集後記:
リターンは「お金」、ソニー銀行が始めた投資型クラウドファンディング
資産運用商品としてのスタートアップ企業支援。(2017/8/19)

ディープラーニングの開発環境を無料で ソニーが「Neural Network Console」を提供
ソニーが、ディープラーニング(深層学習)の統合開発ツール「Neural Network Console」を公開。GUIによる直感的な操作で、ディープラーニングのプログラムを開発できる。(2017/8/18)

人工知能ニュース:
ソニーの深層学習はIoTデバイスの開発に最適、ノンプログラミング開発環境も提供
ソニーは、ディープラーニング(深層学習)ソフトウェア「Neural Network Libraries」とノンプログラミングで手軽に利用できる統合開発環境「Neural Network Console」をオープンソースで無償公開した。より多くの技術者への浸透を目指す。(2017/8/18)

ソニーが一般公開:
GUIでニューラルネットワークが設計できる無償ツール
ソニーは2017年8月17日、ソニーグループ内で活用してきたディープラーニング(深層学習)プログラムの開発ツール「コンソールソフトウェア:Neural Network Console」を一般公開した。(2017/8/18)

コーディング不要のディープラーニング開発ツール、ソニーが無償提供
コーディング不要で、ディープラーニングのプログラムを生成できるソフトウェア「Neural Network Console」を、ソニーが無償提供。(2017/8/17)

懐かしのケータイギャラリー:
国内初のBluetooth対応 ジョグダイヤル付きストレートケータイ「C413S」
ソニー端末の代名詞「ジョグダイヤル」を備え、久々のストレート端末として登場した「C413S」。ワイヤレスでつないだPCでインターネットを利用できる、国内初のBluetooth対応ケータイでした。(2017/8/12)

FAニュース:
ソニー製センサー採用のエリアセンサーカメラ投入
リンクスは、エリアセンサーカメラ「Basler ace」シリーズの新モデル20機種を発表した。インタフェースにGigEまたはUSB 3.0を採用しており、GigE Vision 2.0規格とUSB3 Vision規格に準拠する。(2017/8/9)

ソニー銀行、クラウドファンディングに参入 「新しい資産運用の形に」
ベンチャー企業向けクラウドファンディング「Sony Bank GATE」が登場。ソニー銀行口座を持つユーザーが出資でき、対価として企業の売上高に応じた分配金を受け取れる。(2017/8/8)

売れ行き伸びるレコード ももクロもソニーも本気モード
CDの登場で過去の遺物になったと思われたレコードが復権しつつある。活況の背景には、音楽のデジタルデータ化があるらしい。そこに日本人的なメンタリティーも働いているという。(2017/8/8)

製造業IoT:
東電とソニーのスマートホームは見守りから、IoTivityでオープンにつながるか
東京電力エナジーパートナーズとソニーモバイルコミュニケーションズは、スマートホーム向けのIoT活用サービス「おうちの安心プラン」を共同で開発した。両社ともオープンなサービスプラットフォームとしたい考えで、ソニーモバイルが開発したIoTデバイスはオープンソースのIoTプラットフォーム「IoTivity」に準拠している。(2017/8/8)

ソニーと東電、“自宅IoT化”サービスに本格参入 「新たなインフラ事業者」目指す
ソニーモバイルコミュニケーションズと東京電力エナジーパートナーが、住宅向けIoTサービス「おうち安心プラン」の提供を開始。スマホアプリから自宅の状態、家族の帰宅状況を確認できる“自宅IoT化”サービスに本格参入する。(2017/8/7)

ソニー、面記録密度で業界最高 磁気テープストレージ技術を共同開発
テープストレージメディアとして業界最高となる、面記録密度1平方インチ当たり201Gbit(ギガビット)の磁気テープストレージ技術を、IBMチューリッヒ研究所と共同開発した。(2017/8/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K HDRプロジェクターの最前線! 「4K olmpAc」報告
先端画質研究会「4K olympAc」の第7回目が開催され、エプソン、ソニー、JVCの4K HDRプロジェクターの一斉比較した。「4K HDRが活用されるべきはホームシアター」という麻倉氏はどう見たのか?(2017/8/5)

TechFactory通信 編集後記:
ソニーの箱型ロボットが子どもの心に火を付ける
主役はロボットではなく、子どもたちが作ったおもちゃ。(2017/8/5)

ソニー、機能を絞ったシンプルウォークマン「S310シリーズ」
ソニーがウォークマンのエントリーモデルとして「NW-S310/NW-S310Kシリーズ」を発表。動画再生機能などを省き、音楽再生や語学学習にフォーカスしたというシンプルモデルだ。(2017/8/4)

バーチャル女子アナ「沢村碧」、ソニーが提供開始 原稿を自動読み上げ
バーチャルアナウンサーが原稿を読み上げる「アバターエージェントサービス」を、ソニーが提供開始。入力した原稿を音声へ自動変換するCGキャラクターだ。【訂正】(2017/8/3)

1巻330TB実現する磁気テープ技術、ソニーとIBMが開発
ソニーとIBMチューリッヒ研究所が高密度な磁気テープストレージ技術を開発。カートリッジ1巻当たり約330TBの記録が可能になるという。(2017/8/3)

ソニーとIBM研究所が共同開発:
面記録密度が従来比20倍の磁気テープストレージ
ソニーは、平方インチ当たり201Gビットの面記録密度を達成した磁気テープストレージ技術をIBMチューリッヒ研究所と共同で開発した。(2017/8/3)

手のひらサイズで330Tバイト――磁気テープストレージの新技術、ソニーとIBMが開発
ソニーとIBMチューリッヒ研究所は、面記録密度201Gビット/inch2の磁気テープストレージを実現する技術を共同開発した。(2017/8/3)

ソニー10年ぶり最高益 電機7社、アジア好調 3社黒字転換 4〜6月期
経営再建中の東芝を除く電機大手7社の2017年4〜6月期連結決算が1日、出そろった。(2017/8/2)

製造マネジメントニュース:
ソニー1Qで過去最高の営業益、ただ経営陣は危機感強める
ソニーは2018年3月期(2017年度)第1四半期の決算を発表。第1四半期としては過去最高の営業利益を達成した。(2017/8/2)

ソニーのデジタル一眼カメラ、国際宇宙ステーション(ISS)船外から民生機として世界初の4K撮影成功 高精細映像をYouTubeで配信
機種は35mmフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7S II」。(2017/8/2)

ソニー吉田副社長「イメージセンサーのニーズ高まっている」
「スマホに搭載されるCMOSイメージセンサーの数、ニーズは高まっている」――ソニーの吉田副社長が決算説明会でそう話した。(2017/8/1)

他社との差別化に注力:
シェア拡大目指すnuroモバイル、次の一手は?
nuroモバイルを運営するソニーネットワークコミュニケーションズが、新プラン「深夜割プラン」「データ前借り」「10分かけ放題」を提供開始。競合他社との差別化を図り、さらなるシェア拡大につなげる狙い。【訂正】(2017/8/1)

ソニー、米アニメ配給会社を買収 「ドラゴンボールZ」などライセンス保有
ソニーの米子会社Sony Pictures Entertainmentが、アニメ配信会社Funimationを買収。Funimationは、米国で「ドラゴンボールZ」などのライセンス管理・配給を行っている。(2017/8/1)

懐かしのケータイギャラリー:
BREWアプリ対応のジョグダイヤル付きWINケータイ「W21S」
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(現・ソニーモバイルコミュニケーションズ)の「W21S」は、BREWアプリに初対応したWINケータイの1つです。同社独自のジョグダイヤルを持つケータイとして、根強い人気を誇りました。(2017/7/29)

「AIにノーベル賞を取らせる」──ソニーコンピュータサイエンス研究所所長が語る「AIと生物学の未来」
「ノーベル委員会を相手にチューリングテストを挑む」というソニーCSL所長の北野CEO。「ノーベル賞を取れるAI」の未来像と、AIが打破すべき科学の課題を語った。(2017/7/26)

「みんゴル」に続き:
「サクラ大戦」の広井王子原作 ソニーの完全新作スマホゲーム「ソラとウミのアイダ」10月登場
フォワードワークスが新作スマホゲーム「ソラとウミのアイダ」を10月上旬に配信すると発表した。(2017/7/25)

ソニー Neural Network Libraries:
深層学習プログラム開発用のコアライブラリをオープンソース化
ソニーは、ディープラーニングのプログラム開発を支援する「コアライブラリ:Neural Network Libraries」をオープンソース化した。一連の開発工程を効率的にする同ソフトウェアは、機能追加や移植が容易な設計になっている。(2017/7/20)

ソニーの電池事業譲渡、9月完了 村田製作所に
ソニーが、村田製作所への電池事業の譲渡を9月1日に完了する予定だと発表。(2017/7/19)

ソニーのAndroid TVがAmazonの「Echo」シリーズ対応に
ソニーが米国で、「Android TV」搭載の一分のBraviaシリーズをAmazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズで操作できるようにした。(2017/7/14)

2017年8月に渋谷で開催、参加費1000円:
ソニーの「MESH」を使うプログラミング教室「Swimmy」 親子で参加できる夏休み体験教室を開催
プログラミング教室「Swimmy(スイミー)」で子ども向け体験ワークショップが開催される。小学校2年〜5年生の児童を対象に、ソニーの「MESH」を使ってプログラミングの基礎を遊びながら学べる体験の場を設ける。(2017/7/12)

「PlayStation Now」にPS4タイトル追加 7月20日から
ソニーは、7月20日からストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」にPS4タイトルを追加する。(2017/7/7)

デジタルカメラ総合販売ランキング(6月26日〜7月2日):
ソニーとオリンパスの激しい3位争い続く、今回はソニー「α6000 ダブルズームキット」
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」が2連勝。このところ毎週のように入れ替わる3位はソニー「α6000 ダブルズームキット」に。(2017/7/10)

Discovery 2017:
ソラコムがSigfoxやソニーのLPWAとつながる、2つの新サービスも投入
ソラコムがユーザーイベント「Discovery 2017」を開催。基調講演に登壇した同社社長の玉川憲氏は、2つの新サービスの他、Sigfoxの国内を手掛ける京セラコミュニケーションシステム(KCCS)や独自のLPWAネットワーク技術を開発中のソニーとの提携など、新たな事業展開を矢継ぎ早に打ち出した。(2017/7/6)

スマホ版「みんゴル」配信スタート ソニーのスマホゲーム参入第1弾
「みんゴル」のスマホ版が公開された。6月2日に事前登録受け付けをスタートし、40万人が登録したという。(2017/7/4)

お気に入りの腕時計が何でもスマートウォッチに 電子マネー搭載の革バンド、ソニーが発表
恋人からの贈り物や親からのお下がりに付け替えて、「ピッ」と決済したい。(2017/7/3)

自由度の高さが魅力:
ソニー「wena wrist」に新バンド、レザーが登場 
ソニーが手掛けるスマートバンド「wena wrist」に新製品が登場。初心者向けでファッション性の高い「leather」を12月下旬に発売する。(2017/7/3)

ソニー、手持ちの腕時計で電子マネーが使える「wena wrist leather」発表 バンドを単体で売り始める理由とは
FeliCa内蔵で電子マネーなどを利用できる腕時計用レザーバンド「wena wrist leather」が、12月に登場する。(2017/7/3)

DODA 転職人気企業ランキング2017:
転職人気企業は「トヨタ」「Google」「ソニー」、約5000人が回答
転職サービス「DODA」は、「転職人気企業ランキング2017」を発表した。(2017/7/3)

ソニー、レコード国内生産を29年ぶり再開 人気再燃受け
ソニーが日本国内でアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開へ。(2017/6/29)

プログラム開発をより効率的に:
深層学習のコアライブラリー、ソニーが無償公開
ソニーは、ディープラーニング(深層学習)のプログラムを生成するためのソフトウェアであるコアライブラリー「Neural Network Libraries」を無償で公開した。(2017/6/29)

新たなAIサービス創出へ ソニー、ディープラーニングの「コアライブラリ」をオープンソース化
ソニーが6月27日、ディープラーニングのプログラムを開発できるコアライブラリをオープンソース化した。開発者がコアライブラリを使って自由にAI関連の機能を開発できるようになる。スマートフォンやIoTデバイスへの移植も可能。(2017/6/27)

ソニー、ディープラーニングのコアライブラリをオープンソースで公開
ソニーがディープラーニングのコアライブラリを公開。開発者・研究者に利用してもらいたいとしている。(2017/6/27)

特選ブックレットガイド:
注目の通信技術「LPWA」の要点を理解する
IoTやM2Mに向けた無線通信技術として注目を集めている「LPWA(Low Power Wide Area)」について、その概略やLPWAに分類される各種技術(規格)について解説する。ブックレット化に際して「ソニーのLPWA」(仮)についても追記した。(2017/6/27)

リスクマネジメントにも対応:
ソニーマーケティング、顧客満足度の向上につなげるカスタマーサービスのノウハウを外販
ソニーマーケティングは、企業と顧客との円滑なコミュニケーションをサポートし、顧客満足度の向上につなげるカスタマーサービスノウハウの外部提供を開始する。(2017/6/22)

スマートハウス:
東京電力がIoT住宅の“プラットフォーマー”へ、ソニー発AIベンチャーの技術がカギに
東京電力がIoTを活用した住宅向けエネルギーマネジメントサービスの開発に向けて、大和リビングマネジメントと共同で実証実験を開始する。ソニー発のベンチャー企業であるインフォメティスとも提携し、同社が持つ「機器分離推定技術」で電力の使用状況に応じて家電製品を自動制御し、エネルギーを効率運用できるサービスの開発を目指す方針だ。(2017/6/22)

AWS Summit Tokyo 2017:
AWSへの移行開始から3年半、ソニー銀行の「節約大作戦」があらためて教えてくれること
ソニー銀行の福嶋達也氏が、3年半にわたる同社社内システムのAmazon Web Servicesへの移行について、あらためて説明した。そのポイントは、IT運用の考え方をこれまでとは大きく変え、パブリッククラウドの特性を生かすことで、コスト効率をはじめとするメリットを得ようとしていることにある。(2017/6/21)

プライベート/パブリックの柔軟な使い分けがメリットを広げる:
PR:データベース統合は“ハイブリッド”で! 12c R2のテクノロジーを活用したDBaaSが大きなメリットを実現
Oracle Database 12c R2が登場したことで、多くの企業がマルチテナント機能を用いたデータベース統合の検討を進めている。データベース統合のスペシャリストとして数多くのプロジェクトを手掛け、現在は米オラクルでクラウドエバンジェリストを務めるトロイ・アンソニー氏がデータベース統合のベストプラクティスを語った。[プライベートクラウド/データベース統合][Oracle Database 12c](2017/6/21)

組み込み開発ニュース:
高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発
ソニーは、高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発した。裏面照射型の10μm角画素において、表面照射型の15μm角画素と同等の集光効率を達成。センサーの小型化を図りながら、より高精度な測距を可能にしている。(2017/6/20)

コンテンツ強化へ:
ソニーのテレビ幹部2人、Appleが引き抜く
AppleがSony Pictures Televisionのベテラン幹部2人を引き抜いた。(2017/6/19)

米ソニー・ピクチャーズが暴力シーンなど削った「クリーンバージョン映画」提供計画 監督などの反発で変更
オリジナル版購入者に「クリーンバージョン」提供を計画していましたが、「監督が賛同しなければ提供しない」方針に。(2017/6/18)

一体何ができるの? スマートプロジェクター「Xperia Touch」を使ってみた
もうすぐ発売するソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia Touch」。Androidを搭載する「スマートプロジェクター」では、一体何ができるのでしょうか?(2017/6/15)

「FF15」のVR釣りゲームが登場? E3のソニーカンファレンスで謎のPVが流れる
9月発売のもよう。(2017/6/13)

ソニー、電子ペーパー腕時計「FES Watch U」発売 文字盤・ベルトのデザイン自由自在
ソニーが電子ペーパー腕時計「FES Watch U」の正式販売をスタート。ボタンを押すだけで、文字盤とベルトのデザインを切り替えできる。(2017/6/12)

電子ペーパー搭載ベルトでデザイン変更可能 ソニーのスマートウォッチがあらゆるおしゃれに対応できそう
好みのデザインの腕時計がなければ作っちゃえばいいじゃない。(2017/6/12)

MVNOに聞く:
「nuroモバイル」の戦略を聞く 「5時間」プランの手応え、「0 SIM」の現状
2016年10月からMVNOのブランドをリニューアルし、「nuroモバイル」を提供しているソニーネットワークコミュニケーションズ。2017年2月には5時間プランの提供も開始した。「0 SIM」と合わせ、nuroモバイルの戦略を聞いた。(2017/6/12)

Smart Sensing 2017:
ソニーが独自LPWAを展示、100km超の通信を実現
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「Smart Sensing 2017」で、独自開発の低消費電力広域(LPWA:Low Power Wide Area)ネットワーク技術について紹介した。2017年4月に発表したもの。極めて遠い距離や高速移動中の車両からでも安定した無線通信が行える。こうしたいくつかの実験データを示した。(2017/6/9)

ソニー、村田製作所への電池事業譲渡を延期 2度目
できるだけ早いタイミングで取引完了を目指すとしている。(2017/6/8)

品薄は順次解消:
テレビが担っていた役割をPSVRに=SIE盛田氏
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)ジャパンアジアプレジデントの盛田厚氏は、PSVRの販売拡大に意欲を見せている。(2017/6/8)

ソニー、「PS VR」拡販に本腰 販売店舗を大幅増強
ソニーが「PlayStation VR」の日本国内での販売店舗を拡大。これまでの232店舗から394店舗に増やす。(2017/6/7)

画素サイズ10μm角:
ソニー、裏面照射で小型高精度ToFセンサー実現
ソニーは2017年6月5日、10μm角画素の裏面照射型Time of Flight(ToF)方式距離画像センサーを開発したと発表した。(2017/6/6)

ソニー、従来比1.5倍の高精度を実現する距離画像センサーを開発
ソニーは、ジェスチャー認識や物体検知などに有用な高精度距離画像センサーを開発した。(2017/6/5)

なぜ今、ソニーがおもちゃを作るのか 「toio」開発の狙い
ソニーが「東京おもちゃショー2017」で玩具の新製品「toio」を発表した。なぜ今、子供向け玩具なのか。同社の狙いは。(2017/6/1)

ソニー「toio」発表 レゴやピタゴラな発想で遊ぶ新感覚ロボットゲーム
子どもと盛り上がれそう。(2017/6/1)

Mobile Weekly Top10:
「フラグシップ」に注力するソニーモバイル/強烈なインパクトの「docomo with」
ソニーが2017年度の事業方針を説明しました。子会社のソニーモバイルコミュニケーションズが担うモバイルコミュニケーション事業については、Xperiaのフラグシップモデルに注力するようです。(2017/6/1)

組み込み開発ニュース:
毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物を検出・追跡する高速ビジョンセンサー「IMX382」を発表した。撮像から画像処理までを1チップで行うことができる。(2017/5/30)

抽選で1名さまに:
ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が当たる ITmedia マーケティング無料メルマガ購読キャンペーン
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、ハイブリッドスマートウォッチ「wena wrist(WN-WT01S)」をプレゼントします。(2017/5/29)

ソニーモバイルに聞く「Xperia XZs」 全てが変わったカメラの秘密
「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。(2017/5/27)

「Xperia」の「X」と「X Compact」は終了、年内にフラグシップ2モデル投入
ソニーがXperiaの「プレミアムスタンダード」モデルを廃すると発表した。「Xperia X」と「Xperia X Compact」が該当する。2017年度中にあと2機種の「フラグシップ」モデルを発売することも明らかにした。(2017/5/26)

デジタルカメラ総合販売ランキング(5月15日〜5月21日):
デジタル一眼ランキングはキヤノン「EOS Kiss X8i」が3連勝
キヤノン「EOS Kiss X8i」「EOS Kiss X7」が3週連続の1位2位。3位には久しぶりにソニー「α6000 ダブルズームキット」が入った。(2017/5/26)

ソニー IMX382:
毎秒1000フレームで対象を検出するビジョンセンサー、ソニーが製品化
ソニーは最大毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行える積層型CMOSセンサー「IMX382」を2017年10月よりサンプル出荷する。重心位置や面積、動きの方向などを1フレーム単位で出力することも可能だ。(2017/5/25)

「ペルソナ5」OPに旭日旗? 誤って日本版OPをアップ、「ウヨソナ」などの批判にソニーコリアが動画差し替え
うむむ……。 ※追記あり(2017/5/24)

VRに注力:
営業利益5000億円、「狙える力ついた」=ソニー社長
ソニーの平井社長は18年3月期の営業利益予想5000億円について「こ十分に狙えるだけの力はついてきた」と達成に自信を示した。(2017/5/23)

Google I/O 2017:
「Google Assistant」のiPhoneアプリ登場
Googleが、Appleの「Siri」と競合するパーソナルアシスタント「Google Assistant」のiPhoneアプリを米国のApp Storeで公開した。「Google Assistant」搭載のソニーやオンキヨーの製品も開発されている。(2017/5/18)

撮像スピードは従来の33倍:
高速ビジョンセンサー、毎秒1000フレームで検出
ソニーは、毎秒1000フレームで対象物の検出と追跡を行うことができる高速ビジョンセンサー「IMX382」を商品化した。(2017/5/19)

マイナビ/日本経済新聞社 就職企業人気ランキング:
理系学生の就職先1番人気はソニー、8年ぶりに首位
マイナビは、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。(2017/5/17)

有機EL元年:
有機ELテレビ、LGとの価格差“2倍” 日本勢追撃なるか
パナソニック、ソニー、東芝の有機ELテレビが国内で出そろい、価格の安い製品を持つ韓国LGを交えた「有機EL元年」の商戦が本格化する。(2017/5/11)

ソフトバンクが「Xperia XZs」を5月下旬以降に発売 新開発のMotion Eyeカメラを搭載
ソフトバンクがソニーモバイルの「Xperia XZs」を発売する。基本スペックはXperia XZを踏襲しているが、カメラが大きく進化。スーパースローモーション撮影や先読み撮影が可能。(2017/5/11)

ESEC2017&IoT/M2M展:
ソニーのLPWAはテレビチューナー技術がベース、富士山から奈良まで通信が届く
ソニーは、「第6回 IoT/M2M展」において、独自開発したLPWAネットワーク技術をアピールした。現時点では、各地で実証実験を実施している段階で、正式なサービス開始時期は検討中。ブランド名なども決めておらず「Sony's LPWA(ソニーのLPWA)」と紹介している。(2017/5/11)

エネルギー管理:
電柱をIoT化して新たなサービスを、愛知で実証開始へ
電柱にICT機器を設置し、業務の効率化や新たなサービスの開発について検討を行ってきた中部電力。同社はその取り組みの一環として、ソニーが独自に開発したLPWA技術を用いて実証実験を行うことを発表した。2017年夏頃から愛知県豊田市全域で検証を開始するという。(2017/5/11)

07年の「XEL-1」以来:
ソニー10年ぶりの有機ELテレビ発売 4K「ブラビア A1」
ソニーが、有機ELパネルを搭載した“画面から音が出る”テレビ「ブラビア A1」シリーズを6月10日に発売すると発表。(2017/5/8)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
減損の呪縛から脱するソニーに一抹の不安
“もぐらたたき”“いたちごっこ”が終わったならいいんですが……。(2017/5/2)

男子中高生がなりたい職業、1位に「ITエンジニア」
ソニー生命がネットで調査した。(2017/5/1)

キャリアニュース:
2018年卒大学生就職企業人気ランキング、理系はソニーが1位
マイナビが、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。理系総合ではソニーが8年ぶりの首位に。文系総合の1位は「全日本空輸(ANA)」だった。(2017/5/1)

製造マネジメントニュース:
ソニーのエレキ事業が19年ぶりに第4四半期黒字を確保、中計目標は達成できるか
ソニーは、2016年度(2017年3月期)決算と2017年度の業績見通しを説明。3カ年の中期経営計画の最終年度となる2017年度の連結業績は、売上高が前年度比5.2%増の8兆円、営業利益が同73.2%増の5000億円、税引前利益が同86.8%増の4700億円、当期純利益が同3.4倍の2550億円、ROE(株主資本利益率)は10%以上を見込む。(2017/5/1)

時速100kmで移動時も通信可能:
ソニー、100km以上無線通信できるLPWAを開発
ソニーは、長距離や高速移動中でも安定して無線通信できるLPWA(Low Power Wide Area)ネットワーク技術を発表した。同社が発表した実験結果によると、障害物のないところでの100km以上の遠距離通信と、時速100kmの高速移動時における安定した通信が可能だという。(2017/5/1)

ソニー、今期営業益は過去最高水準に ゲームと半導体が後押し
ソニーが18年3月期の業績見通しを発表。営業利益が過去最高水準となる5000億円になる見込みだと語った。(2017/4/28)

PS4は収穫期:
ソニーが今期営業益5000億円を予想、過去最高に迫る
ソニーの今期連結営業利益は前年比73.2%増の5000億円となる見通し。(2017/4/28)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

自然エネルギー:
企業が再生エネを活用しやすい設計を、自然エネルギー財団が企業10社と「非化石市場」に提言
CO2を排出しない原子力や再生可能エネルギーの「非化石価値」を取り引きできる、「非化石価値取引市場」の創設が予定されている。自然エネルギー財団はAppleや富士通、ソニー、Microsoftなど企業10社の賛同を得て、この新市場の制度設計に対する提案をとりまとめた。(2017/4/25)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 SONYの挑戦「The WOW Factory」
“IT界のパリコレ”ともいわれる、Music、Film、Interactiveを柱にした世界最大規模のイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、ソニーのブース「The WOW Factory」の“驚き!”満載な展示を紹介します。(2017/4/24)

コストが想定下回る:
ソニー、今期最終益は730億円に 利益を上方修正
ソニーの17年3月期は連結最終利益が730億円になる見通し。(2017/4/21)

「新次元の高速性能」:
ソニー、「α9」発売 初のセンサーで毎秒20コマ連写
ソニーがレンズ交換式デジタル一眼カメラ「α9」を5月26日に発売する。(2017/4/21)

組み込み開発ニュース:
壁や床がタブレット端末になる、ソニーの家庭用プロジェクター
ソニーモバイルコミュニケーションズは、床や壁に投影した表示をタブレット端末のようにタッチ入力で操作できるようにするプロジェクター「Xperia Touch」を発売する。床や壁に投影された表示は、タブレット端末と同じように操作可能。最大10点のマルチタッチに対応しており、複数人で同時に操作することもできる。(2017/4/21)

タッチで操作も:
壁やテーブルが画面に 「Xperia Touch」ソニーが発売
ソニーは、壁やテーブルに画面を投射して楽しめるデバイス「Xperia Touch」を6月24日に発売する。(2017/4/20)

約15万円:
「Xperia Touch」は6月発売 投影した画面に触れて操作できるプロジェクター
ソニーモバイルのモバイルプロジェクター「Xperia Touch」が、日本で6月に発売される。壁や机に投影した画面に直接触れて操作できるのが特徴。Android 7.0を搭載しており、Google Playから好きなアプリを追加できる。(2017/4/20)

ソニー、プロ向けフルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」発表 世界初のフルサイズExmor RSイメージセンサー搭載
ソニーは、英国でプロフェッショナル向けのEマウントフルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」を発表した。(2017/4/20)

ソニー、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上
2016年と比較すると23%の成長を遂げたという。(2017/4/17)

車載半導体:
HDRとLEDのちらつき抑制を同時に実現、ソニーの車載向けイメージセンサー
ソニーは、HDRとLEDのちらつき抑制の両機能を同時に利用できる車載用高感度CMOSイメージセンサー「IMX390CQV」を製品化した。HDR機能と、LEDのちらつき抑制を同時に使用できるのは「業界初」(ソニー)としている。(2017/4/17)

電子ブックレット:
ソニー製チップの採用でFD-SOIへの関心高まる?
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、28nm FD-SOIプロセス採用のソニー製GPSチップが中国のスマートウォッチに搭載されたことを紹介する。(2017/4/16)

劇場版SAOとソニーのコラボヘッドフォン、予定より早く販売終了 「想定を大きく上回る注文があった」
期間限定で販売した劇場版SAOとソニーのコラボヘッドフォンが、「想定を大きく上回る注文があったため」、予定より早く販売終了した。(2017/4/14)

感度は従来品比1.5倍に:
フリッカー抑制とHDRを両立する車載イメージセンサー
ソニーは車載用CMOSイメージセンサーとして、LEDフリッカー抑制機能とHDR機能を同時に利用できる「IMX390CQV」を製品化した。感度についても従来品比約1.5倍高めたという。(2017/4/13)

「PlayStation VR」が無料の360度VR動画アプリ「360Channel」に対応
ソニーのVR HMD「PlayStation VR」が、360度VR動画を無料で楽しめるプラットフォーム「360Channel」に対応する。(2017/4/12)

商品の開発から販売まで:
ソニーがE Inkと電子ペーパー事業の新会社を設立
ソニー子会社のソニーセミコンダクタソリューションズと台湾のE Inkが、電子ペーパーディスプレイを活用した商品、その関連アプリケーションや連携プラットフォームの企画、開発、設計、製造、販売などを担う共同出資会社を設立することで合意した。(2017/4/11)

「紙のように読み書きできる」 世界最薄・最軽量のA4電子ペーパー端末、ソニーが発売
新規開発のノンスリップパネルを採用し、より紙に近い書き心地を実現したという。(2017/4/11)

ソニー復活なるか? 栄枯盛衰の歴史をたどる
「ソニービル」が閉館した。ソニーは業績回復を目指すが、世の中を驚かせる製品を求められる宿命を背負う。(2017/4/7)

プライドにこだわって業績低迷:
失速したソニー 銀座のランドマークにみる栄枯盛衰
東京・銀座のランドマーク「ソニービル」が建て替えのため3月31日閉館し、約50年の歴史にいったん幕を下ろした。新しい感動を生むソニーの最先端の製品を披露する場として親しまれてきたが、近年は……。(2017/4/6)

「バーチャル女子アナ」テレビデビュー 「沢村碧」がニュース読む
ソニーが開発した「ニュースマネージャー」を活用する。(2017/3/31)

AnimeJapan 2017:
「銃型デバイスで魔法発動」「テレパシーが聞こえる」――アニメ「魔法科高校の劣等生」の世界観、ソニーが最新技術で再現
昨年に続き、ソニーが「AnimeJapan 2017」に出展。「魔法科高校の劣等生」の世界観を再現し、来場者の“魔法力”を判定するというアトラクションを用意した。(2017/3/29)

ソニーモバイル、スペックを抑えた「Xperia L1」をラインアップに追加
Xシリーズの中でもスペックの低い「Xperia XA1」と比べてもスペックは抑えられている。(2017/3/27)

次期モバイルOS「Android O」開発者プレビューをGoogleが公開
Googleが、次期モバイルOS「Android O」(仮称)の開発者プレビューを公開した。プッシュ通知やバッテリー持続時間が改善される他、ソニーのLDACをサポートする。(2017/3/22)

PS3事実上の生産終了か ソニー「近日出荷完了予定」と告知
10年以上ありがとう。(2017/3/17)

iPhoneへのユーザー流出を防げるか? 「Xperiaカバーストア」の狙い
ソニーモバイル公認の「Xperiaカバーストア」が3月15日にオープンする。Made for Xperiaパートナープログラムで認定された製品のみを取り扱う。Xperia Z4以降のカバーが対象。(2017/3/14)

ソニーと東大、「人間拡張学」本格化 AI・IoTで能力拡大
技術で人間の能力を拡張するコンセプト。学問として体系化し、講座を行う。(2017/3/13)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

さすがです、ソニー様 アニメ「魔法科高校の劣等生」とソニーがコラボ、最新技術で魔法を再現!?
AnimeJapan 2017で「魔法師適性試験」が受けられる。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia Touch」と「Xperia Ear Open-style」は何が新しい?――実際に体験してきた
ソニーモバイルがMWC 2017で新製品の体験会を実施。投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」と、周囲の音も聞こえる「Xperia Ear Open-style」を体験してきた。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」のMotion Eyeカメラや4K HDRディスプレイの実力を体験してきた
ソニーモバイルはMWC 2017の期間中、報道陣向けに新製品の体験会を実施した。特に注目したいのが「Xperia XZ Premium」。Motion Eyeカメラシステムによる新機能や、4K HDRディスプレイの美しさを体験してきた。(2017/3/6)

自然エネルギー:
国内初の水力発電100%料金プラン、ソニーと三菱地所が東京電力から購入
日本で最大の水力発電事業を運営する東京電力グループが、国内で初めて水力発電100%の電気料金プラン「アクアプレミアム」を企業向けに4月1日から提供する。第1号の利用者はソニーと三菱地所の2社で、毎月の使用電力量に応じてCO2排出量ゼロの付加価値分を料金に上乗せして支払う。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
XZ Premium以外の最新3モデルも要注目! Xperia XZs/XA1/XA1 Ultraの実機をチェックした
ソニーモバイルの新機種は「Xperia XZ Premium」が目玉だが、それ以外の3機種はどんなスマホなのか? MWCのブースで実機をチェックした。(2017/3/2)

約50年の歴史を持つソニービルが外壁装飾を記念品にしてチャリティ販売へ
3月31日に解体がスタートします。(2017/3/2)

「Xperia Ear」アップデート 通知読み上げ機能やヘッドジェスチャーがより便利に
ソニーモバイルのスマートプロダクト「Xperia Ear」が、2月24日にアップデートを実施。通知読み上げ機能の強化やEメールフィルターの搭載、ヘッドジェスチャー機能の拡張を行っている。(2017/3/1)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
進化したカメラや4K HDRディスプレイの実力は? 写真で解説する「Xperia XZ Premium」
ソニーモバイルがXperiaのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」を発表。ソニーモバイルが今持つ先進的な技術を結集させた。外観、カメラ、ディスプレイの特徴をチェックしていく。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
「Xperia XZ Premium」が実現する“革新”とは――ソニーモバイル発表会
ソニーモバイルがスマートプロダクトやスマートフォンの新製品を発表。ソニーモバイルの社長兼CEO十時裕樹氏が登壇し、Xperiaブランドの方向性を説明した。(2017/2/28)

新Xperiaは「スーパースローモーション撮影」に対応 スマホ史上初
ソニーの新型Xperiaが、最大960fpsのスーパースローモーション撮影にスマートフォンとして世界で初めて対応する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
投影された画面をタッチ操作できる「Xperia Touch」登場 耳をふさがないXperia Earも
ソニーモバイルがスマートプロダクトの新製品を発表。2016年に「Xperia Projector」として発表していた製品を「Xperia Touch」として発売する。オープンイヤータイプの「Xperia Ear」も参考展示する。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

重低音を増幅する“ブースター”搭載、スマホで操作できるソニーの新「EXTRA BASS」シリーズ
ソニーは、ノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドフォン「MDR-XB950N1」など6機種を発表した。このうち3機種は重低音モデルの「EXTRA BASS」シリーズだ。(2017/2/22)

ソニー DRMA積層型イメージセンサー:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層、3層構造をソニーが世界初
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/22)

ソニー、リード300MB/秒を実現するSDXC/SDHCカード「SF-G」シリーズを発表
ソニーは、業界最高クラスをうたったリード300MB/秒を実現するUHS-II対応のSDXC/SDHCカード「SF-G」シリーズを発表した。(2017/2/21)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニー初のロボットプログラミング教材「KOOV」で学んでみた
ソニー・グローバルエデュケーションからロボットプログラミングの学習ツール「KOOV」(クーブ)が発売された。今回は開発者インタビューと、タッチ&トライの両方でKOOVの魅力に迫る。はたしておっさんはブロックアーティストになれるのか?(2017/2/19)

ソニーのストリーミングゲームサービス「PlayStation Now」、PS4以外の端末でサービス終了
Vitaや液晶テレビなど、PS4以外はすべてサービス対象外に。(2017/2/16)

ソニービジネス、“映像制作機材向け”の高耐久2.5インチSSDを発表
ソニービジネスソリューションは、独自技術により耐久性を大幅に向上させた映像制作機材用2.5インチSSD「SV-GS」シリーズを発表した。(2017/2/16)

SIM通:
nuroモバイル、1日5時間高速通信し放題の新料金プランなどを発表
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「nuroモバイル」の新商品説明会を実施した。国内通話「5分かけ放題」や、高速通信容量を時間単位で定めた「5時間プラン」など、新たに4つのサービスを提供する。また、新機種2機種の投入と、既存の3機種の値下げも発表した。(2017/2/16)

Weekly Top 10:
ソニーのDRAM積層CMOSイメージセンサーに高い関心
EE Times Japanで2017年2月4〜10日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2017/2/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

懐かしの“歩くWALKMANロゴ”も! ソニー歴代名機をかたどったコラボグッズが登場
CMジングル「It's a Sony」やベータマックステープなど、おじさんの目頭が熱くなるデザインが目白押し。(2017/2/11)

耳をふさがないイヤフォン「アンビー」は“音漏れ”しないのか?
基本原理はソニーのコンセプトモデル「N」と同じという、耳をふさがないイヤフォン「アンビー」をさっそく試して見た。はたしてその音は? 音漏れは?(2017/2/9)

「音楽家としても一人の人間としても転機を迎えた」宇多田ヒカル、ソニー・ミュージックへの移籍を報告
「これからも新しいことに挑戦し続けていきたいと思います」(2017/2/9)

ソニーがISSCCで発表:
CMOSイメージセンサーにDRAMを積層
ソニーは、DRAMを積層した3層構造の積層型CMOSイメージセンサーを開発した。高速読み出しを実現したことで、スマートフォンでもスーパースローモーション動画の撮影などが可能となる。(2017/2/8)

ソニー、スマホでスーパースローモーション撮影実現 DRAM搭載の3層CMOSイメージセンサー開発
スマートフォンなど小型機器向けの新型CMOSイメージセンサーをソニーが開発。(2017/2/7)

大きいお友だちも歓喜! Arduinoを載せたプログラミング学習キット「KOOV」、ソニーが発売
「秋葉原のコアなファンが拡張可能なエコシステムを作っていきたい」――と担当者。(2017/2/1)

ソニーネットワーク、福岡空港でプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」を販売開始
ソニーネットワークコミュニケーションズは、福岡空港の国際線ターミナルビル1階 到着口前に設置する自動販売でプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」を販売開始した。(2017/2/1)

ブロックを組み立ててロボットのプログラミングが学べる「KOOV」、ソニーが発売
ソニー・グローバルエデュケーションがプログラミング学習キット「KOOV」(クーブ)を発売する。半透明のカラフルなブロックと、動きや表現を加える電子パーツを組み合わせ、ロボットなどを作成できる。(2017/2/1)

開発陣に聞く:
“秘書”が耳に住んでいる感覚――「Xperia Ear」が単なるヘッドセットじゃない理由
スマートフォンではない「Xperia」が存在することをご存じだろうか。「Xperia Ear」は、声と耳を使ってコミュニケーションをするスマートプロダクト。その開発意図を、ソニーモバイルに聞いた。(2017/1/27)

場所をとらない洒落たサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは薄型テレビ向けのサウンドシステムとして、「HT-MT500」および「HT-MT300」を発売する。インテリアのトレンドにマッチした丸みを帯びた柔らかなデザイン。深みのある暖かなカラーリングを採用したモデルだ。(2017/1/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
有機ELテレビにみるソニーとパナソニックの大きな違い――CESリポート(前編)
今年のCESは、「OLEDショー」だったと語る麻倉怜士氏。パナソニックとソニーが日本市場も見据えた新製品を披露したことが最大のトピックだ。パネル供給元は同じはずの両者だが、麻倉氏によるとアプローチは大きく異なるという。一体、どういうことなのだろうか?(2017/1/24)

ソニー・エンタテインメントCEO、退任してSnap(旧Snapchat)の会長に就任へ
ソニーの映画・音楽事業のトップを務めるマイケル・リントン氏が同社を退社し、若者に人気のソーシャルサービス「Snapchat」とサングラス型カメラ「Spectacles」を手掛けるSnapの会長に就任する。(2017/1/15)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

ソニー、参加した音楽ライブの映像を会場で購入できるサービス発表 好きなシーンを画像として保存する機能も
アーティストの楽屋での様子なども配信される予定。(2017/1/12)

運営者の在庫管理が不要:
音楽ライブ映像、来場者にその場で販売 ソニーが開発
ソニーが、音楽イベントの来場者だけにライブ映像などの限定コンテンツの購入権を付与する新サービス「PROJECT REVIEWN」を開始する。(2017/1/10)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)

CES 2017:
ソニー「Life Space UX」の新コンセプトモデルは“全て”につながる4K短焦点プロジェクター
ソニーは、「Life Space UX」のコンセプトモデルとして、新しい4K短焦点プロジェクターを公開した。ユーザーがスムーズにさまざまなコンテンツにアクセスするための仕組みを設ける。(2017/1/6)

ソニー、“アニソン海外発信”新レーベル「SACRA MUSIC」発足 Kalafina、ClariS、花澤香菜さん所属
ソニー・ミュージックレーベルズが、音楽レーベル「SACRA MUSIC」を4月に発足。Kalafina、ClariSなど、国内外を問わず活躍するアーティストを集める。(2017/1/6)

アニソンを世界へ、ソニー・ミュージックが新レーベル「SACRA MUSIC」を発足
ソニー・ミュージックレーベルズは、新しい音楽レーベル「SACRA MUSIC」(サクラミュージック)を4月に発足する。KalafinaやClariS、LiSAなどアニソン分野を中心に活躍している14組が所属する予定。(2017/1/6)

ソニー、有機ELテレビに再参入 4K対応、画面が震えて音声出力
ソニーが「CES 2017」で、4K有機ELテレビを発表。日本を含む世界で年内に発売する。(2017/1/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。