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「アルプス電気」最新記事一覧

EE Times Japan Weekly Top10:
やはり本当だったルネサスのIntersil買収
EE Times Japanで2016年9月10〜16日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/9/17)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/15
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月15日)(2016/9/16)

EE Times Monthly Access Top10:
BluetoothをWi-Fiとして再利用、何に使うの?
EE Times Japanでは、2016年8月中に多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/9/10)

2015年度は過去最高業績を達成:
好調 アルプス電気の「これから3年」を聞く
アルプス電気は2015年度、電子部品事業で売上高4340億円、営業利益407億円という過去最高業績を達成した。同社は、さらに今後3年で売上高5000億円、営業利益500億円以上へと引き上げる目標を掲げる。これまで業績を引っ張ってきたスマートフォン向け需要の成長に陰りが見え始めた中で、どういった成長戦略を描いているのか、同社役員に聞いた。(2016/9/7)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/18
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月18日)(2016/8/19)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/11
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月11日)(2016/8/12)

国内電子部品、Apple離れ加速か 新型iPhoneも「動き鈍い」 IoT強化急ぐ
電子部品大手は“Apple依存”からの脱却を図りながら、「IoT」向け部品を強化する動きが目立っている。(2016/8/8)

国内電子部品、アップル離れ加速か 期待弱まり……脱スマホ、IoT強化急ぐ
電子部品大手7社の2016年4〜6月期連結決算が4日出そろい、円高や米アップルの減産などの影響で全社、減収減益だった。(2016/8/5)

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モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/04
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月4日)(2016/8/5)

ちょっと気になる入力デバイス:
1万円でタイプライター気分にひたる 変態配列メカニカルキーボード「KFK51N」レビュー
恵安から発売された1万円のタイプライター風キーボードをじっくりねっとりレビューする。(2016/8/2)

製造業IoT:
アルプス電気はIoTで新規顧客と向き合うため“全てを捨てた”
アルプス電気の「センサーネットワークモジュール」は、4種類のセンサーを搭載しBluetoothでの通信に対応した新製品だ。センサーと通信モジュールという既存事業の組み合わせから、新規事業を立ち上げることを狙った。展示会で披露すると300件を超える引き合いがあったが、即座にビジネスに直結とは行かなかった。そこから引き合いをモノにするまでにはどのような苦労があったのか。(2016/8/1)

日本IBM、「Watson IoT Platform パートナーエコシステム」を始動
コグニティブ技術とIoTを密に連携させたソリューションビジネスの強化のため「Watson IoT Platform パートナーエコシステム」を開始した。(2016/7/27)

製造ITニュース:
Watson IoTで「自動車」や「産業機器」を支援、IBMが業界特化ソリューション
日本IBMが「Watson IoT」を利用した業界特化ソリューションを展開する。IoT実現に欠かせないパートナーとの関係を強化するパートナープログラムも開始する。(2016/7/26)

ドコモ回線やクラウド15万円分の利用権付き:
IoTの評価/検証に必要なものをワンセットに、ユニアデックスが「IoT評価検証キット」を発売
ユニアデックスが、「IoTスタートキット」を発売する。「IoT、何からやればよいか/何をそろえればよいかが分からない……」といった企業に向けて、IoTの評価検証に必要な製品をパッケージ化した。(2016/7/26)

2030年を見据えた横断技術開発プロジェクト:
NEDOが開発着手、高度IoT社会を支える基盤技術
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、2030年を見据えて高度IoT社会を支える基盤技術の開発に乗り出す。(2016/7/11)

DMS2016:
建設業向けIoTソリューション、NECが2016年度下期から投入
NECは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、建設現場における作業員の見守りに用いる建設業向けIoTソリューションを参考展示した。2016年度下期から販売を始める計画。(2016/6/23)

MEDTEC Japan 2016:
PC作業中のバイタルモニタリングはマウスで、“低拘束”のセンサーで実現
アルプス電気は、「MEDTEC Japan 2016」において、脈拍に加えて、動脈と静脈のヘモグロビン度、酸素飽和度を同時に測定できる「ウェアラブル近赤外分光センサ」を展示。体の各所にセンサーを軽く当てるだけで計測できるという“抵拘束”も特徴の1つだ。(2016/4/28)

「SPAJAM2016」東京A予選が開催――最優秀賞は活躍したい人と案件を結ぶマッチングアプリ
「スマートフォンアプリジャム2016」最初の予選が東京A会場で行われた。最優秀賞チームは「おおさき温泉同好会」で、活躍したい人と案件をマッチングさせる「ニアエル」が選ばれた。(2016/4/12)

IHSが試算:
「iPhone SE」のBOMコストは160米ドル
IHSがAppleの「iPhone SE」を分解し、部品コスト(BOMコスト)を試算した。それによると、iPhone SE(16GB版)のBOMコストは160米ドルだという。既存の機種と同じ、あるいは最適化した部品を採用することでコストの上昇を抑え、利益を出しやすくしたとIHSは分析する。(2016/4/6)

製造IT導入事例:
総合電子部品メーカーがグローバル・トレーサビリティを採用
ダッソー・システムズは、アルプス電気が、グローバル製造オペレーションにおける高精度な製品追跡管理のため、同社の「DEMIA Apriso グローバル・トレーサビリティ」を採用したと発表した。(2016/1/28)

SEMICON Japan主催者に聞く:
IoTを原動力に復活狙う日本半導体産業――SEMICON Japan2015
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan2015」が、2015年12月16〜18日の3日間、東京ビッグサイトで開催される。IoT向け半導体需要の拡大で注目を集めているのが200mmウェハーファブの有効活用である。日本半導体産業の復活に期待がかかる。(2015/12/1)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供ホワイトペーパー
アルプス電気が多品種少量生産の開発プラットフォームを導入、その効果とは
メーカーにとって多品種少量生産の対策は長年にわたる課題だ。エンジニアリング分野にクラウドを活用し、短時間で製品の市場投入を実現した事例から、クラウドの開発プラットフォーム活用のポイントを探る。(2015/11/25)

バラして見ずにはいられない:
iPhone 6s/6s Plusの新機能を支える日本企業 分解で見えたその存在感
新機能「3D Touch」を搭載したiPhone 6s/6s Plus。新しく搭載された感圧センサーや振動で操作に対するフィードバックを行う「Taptic Engine」には日本企業の技術が欠かせなかったようだ。(2015/10/21)

製造マネジメントニュース:
センサーモジュールとクラウドの連携でIoT新規事業短期参入を支援
日本IBMは、同社のPaaS「IBM Bluemix」をアルプス電気が採用したと発表した。アルプス電気の「IoT Smart Module」とIBM Bluemixが連携し、新しいIoTシステムを提供する。(2015/10/20)

CEATEC 2015 フォトギャラリー:
自動車業界の出展が減ったCEATEC、それでも自動車関連展示は注目の的
ここ数年会場を盛り上げてきた自動車メーカーやティア1サプライヤの出展が、前回よりも少なかった「CEATEC JAPAN 2015」。それでも自動車関連の展示は多数あり、多くの来場者を集めていた。(2015/10/16)

16Labがアルプス電気などと共同開発:
指輪型デバイスの決済機能はこうやる【動画】
アルプス電気は、2015年10月7〜10日に開催された「CEATEC JAPAN 2015」(千葉市・幕張メッセ)の同社ブースで、16Labと共同開発を進める指輪型デバイス「OZON」を展示した。本記事では、実際に行われたOZONの決済機能を用いたデモを動画で紹介する。(2015/10/13)

センサーネットワークモジュールを活用:
IoTはトイレまで監視? これで仕事をさぼれない
アルプス電気は、2015年10月7日に開幕した「CEATEC JAPAN 2015」(千葉市・幕張メッセ)で、同社のセンサーモジュールを用いたIoT市場向けソリューションの展示を行った。農業やインフラ機器の監視、トイレの利用状況の遠隔監視といった事例が紹介されていた。(2015/10/8)

「人とコンピュータの関係を直観的なものに」:
ディスプレイという壁に挑戦する指輪型デバイス
16Labは、指輪型ウェアラブルデバイス「OZON」の新型機を発表した。目指す先は、人とコンピュータの間からディスプレイを外すことで、その関係をより直観的なものにすることだという。(2015/10/6)

CEATEC 2015 開催直前情報:
アルプス電気はセンサーと通信技術でIoTを提案
アルプス電気は、2015年10月7〜10日に開催される「CEATEC JAPAN 2015」(シーテック ジャパン)に“IoT”を掲げて出展する。幅広い検知ニーズに応えるセンサーと通信モジュールを組み合わせ、実用場面を想定したIoT市場向けのアプリケーションを提案するという。(2015/9/25)

0.01Nレベルの小さな応力から検出が可能:
アルプス電気、MEMS方式の小型フォースセンサー
アルプス電気は2015年8月、MEMS方式で0.01Nレベルの応力から検出可能な小型フォースセンサー「HSFPARシリーズ」の量産を開始したと発表した。タッチペン(スタイラスペン)やタッチパネルなどのインプットデバイスの圧力検知やロボットの姿勢制御などに適しているという。(2015/8/6)

電子ブックレット:
技術の「染み出し」が武器に、圧倒的な製造力で勝負するアルプス電気
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、"技術の染み出し"によって発展してきた、アルプス電気について紹介します。記事中には、懐かしい電子部品もたくさん登場します。ぜひご覧ください!(2015/7/29)

バラして見ずにはいられない:
「Galaxy S6 Edge」は中身も“世界初”のオンパレード
世界初のデュアルエッジスクリーンを搭載したSamsungのフラッグシップモデル「Galaxy S6 Edge」。分解・調査の結果、中身も世界初の部品が多数採用されていた。(2015/7/24)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
世界初のカーナビやマウス――電子部品の歴史を堪能する
歴史ある電子部品が写真でたくさん見られます!(2015/7/6)

電子部品に徹して60年超:
技術の「染み出し」が武器に、圧倒的な製造力で勝負するアルプス電気
アルプス電気は、長年かけて培った技術を市場に合わせて改善するという“技術の染み出し”によって発展してきた。高品質な製品を圧倒的な量で製造することを得意とする同社だが、反対にそれが弱みになることもあるという。アルプス電気の製品開発の歴史を紹介する資料館「ALPS MUSEUM 未来工房」からは、アマチュアラジオ愛好家に人気を博したエアバリコンやプリンタなど、懐かしい電子部品を紹介しよう。(2015/7/2)

車載情報機器:
車載Linuxの要求仕様が決定、「将来的に運転支援システムもカバー」
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクト「Automotive Grade Linux(AGL)」が、要求仕様書(Requirements Specification)のバージョン1.0を公開。今後は、「デジタルクラスタやテレマティクス、高度運転支援システム(ADAS)までをカバーできるようにしていく」という。(2015/6/1)

TECHNO-FRONTIER 2015:
CEATECで人気を集めたセンサー+通信モジュール、IoT向けに製品化――アルプス電気
アルプス電気は、「TECHNO-FRONTIER 2015」(2015年5月20〜22日、千葉・幕張メッセ)で、マイコンと環境センサー、無線通信チップを搭載したモジュールを組み込んだ「IoT Smart Module」を展示した。「CEATEC JAPAN 2014」で同モジュールの引き合いが多かったので、モジュールだけでなく、それを組み込んだ機器として発売しようと決断したという。(2015/5/22)

MEDTEC Japan 2015:
体に当てるだけで脈拍などが計測可能に、アルプス電気のウェアラブル近赤外分光センサー
アルプス電気は「MEDTEC Japan 2015」において、体に当てるだけで脈拍などを計測できるウェアラブル近赤外分光センサーや介護ロボット向けのフォースセンサーやBAW式ジャイロセンサーなどを展示した。(2015/4/23)

Open Hack Day Japan 3リポート:
「アイデアの交差点」24時間ハッカソン開催
2015年3月7、8日にヤフー主催の24時間の開発イベントが開催された。素材は提供されるが、何を作るかは自由。スマホアプリやIoTなど多彩な作品が出そろった。本稿ではイベントで作られた作品、面白ネタ、今回のハッカソンが生まれた背景などを紹介する。(2015/4/17)

EE Times Japan Weekly Top10:
スマートグラス業界、ターゲットは既に産業分野に移行
EE Times Japanで先週(2015年3月14〜20日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/3/23)

Open Hack Day Japan 3リポート:
ロボットOS「V-Sido」はハックできたか? こだわりのスイカ割りに栄冠
ヤフー主催の大型ハッカソンイベント「Open Hack Day Japan 3」では、アスラテックが提供するロボット制御マイコン基板「V-Sido CONNECT」を使った開発が可能だった。24時間でどのようにV-Sidoをハックしたのか。5つのチームの開発成果をリポートしよう。(2015/3/13)

直販限定の隠れた名機か!?:
第5世代Core+デュアルポインタ+Windows 7の“質実剛健”モバイルノート――「dynabook R63/PS」徹底検証(前編)
東芝の直販モデル「dynabook R63/PS」は、最新の第5世代Core i7、タッチパッドとアキュポイントのデュアルポインタ、Windows 7を備えた実用性の高い13.3型モバイルノートPCだ。その実力をじっくりチェックする。(2015/3/4)

ハッカソンイベント:
想定外な使い方考えて! ――国内最大のハッカソン「Open Hack Day Japan 3」、3月に開催
2015年3月にヤフー主催の国内最大のハッカソン「Open Hack Day Japan 3」が開催される。それに先立ち同年2月8日にカンファレンスが開催された。(2015/2/13)

SEMICON Japan主催者に聞く:
日本半導体産業の復活を示す3日間――SEMICON Japan2014
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan2014」が2014年12月3〜5日の3日間、開催される。38回目の今回は、25年ぶりに会場を都内(東京ビッグサイト)に戻し、IoTに関する特別展も初めて開催する。さまざまな変化がみられるSEMICON Japan2014について主催者に聞いた。(2014/11/27)

バラして見ずにはいられない:
綱渡りもそろそろ限界? iPhone 6/6 Plusの分解で見えたAppleの“危険水域”
画面の大型化、NFCや気圧センサーの追加、対応周波数の大幅アップなど、ハードの進化が話題となったiPhone 6/6 Plus。分解してその中身を見てみると、部品メーカーの奮闘ぶりが見て取れた。(2014/11/20)

CEATEC 2014 フォトギャラリー:
日産がいなくなったCEATEC、コックピット展示は大幅増加
7年連続出展していた日産自動車がいなくなった「CEATEC JAPAN 2014」だが、自動車色は年々強くなるばかり。今回は、コックピット展示を使って技術や製品をアピールする企業が多かった。(2014/10/28)

国内メーカーとコラボレーション:
次世代コンピュータは指輪型? メイドインジャパンのウェアラブル端末「OZON」が登場
ベンチャー企業の16Lab(ジュウロクラボ)はジェスチャであらゆるデバイスが操作可能できる指輪型のパーソナルコンピューティングデバイス「OZON(オズオン)」を発表。2014年内に予約を開始し、2015年夏の出荷開始を目指すという。(2014/10/24)

EE Times Japan Weekly Top10:
台風19号の影響で突然ランクイン、ビッグデータの記事
EE Times Japanで先週(2014年10月11〜17日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/10/20)

CEATEC 2014:
小型モビリティとウェアラブル端末を活用! CEATECで披露された近未来ガイドツアー
「CEATEC JAPAN 2014」で、ホンダの「UNI-CUB β」とセイコーエプソンの「MOVERIO」を活用したガイドツアーが開催された。パーソナルモビリティとメガネ型ウェアラブルデバイスを使って行うユニークなツアーに注目が集まった。(2014/10/10)

CEATEC 2014:
通信モジュール+センサーで多様なウェアラブル機器を実現――アルプス電気
アルプス電気は、「CEATEC JAPAN 2014(CEATEC 2014)」において、指輪型端末の試作品や、通信モジュールとセンサーを搭載したモジュールなど、ウェアラブル機器向けの開発品を出展した。(2014/10/7)

車載半導体:
フリースケールとアルプス電気が提携を強化、「クルマをIoTにする」
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンとアルプス電気は、両社が提携して開発している車載情報機器向け製品のラインアップを強化する。テレマティクスに用いる通信接続が可能なモジュール製品を投入し、「クルマがIoTになるトレンドを加速させる」(フリースケール)という。(2014/10/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。