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「アノテーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アノテーション」に関する情報が集まったページです。

オートデスクBIM/CIMソフトウェアを2018年版にバージョンアップ
オートデスクは建築・土木インフラ業界向けBIM/CIMソフトウェアの2018年バージョンをリリースした。建築用の「Revit」はユーザーからのニーズを反映させ、インタフェースや表記、タブ表示、クラウド連携など、作業効率の改善につながる更新がなされた。(2018/4/24)

Android Studioで始めるKotlin入門(5):
Kotlinにおける継承、オーバーライド、抽象クラス、インタフェースとスマートキャスト
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、「継承」など、「クラス」周りの機能を扱っていきます。また、継承に関連して「スマートキャスト」機能についても解説します。(2018/4/24)

「Firefox Quantum」(バージョン59)公開 プライベートモードでのリファラのパス情報削除機能など
MozillaのWebブラウザ「Firefox 59」がリリースされた。さらに高速化された他、危険度「最高」4件を含む多数の脆弱性が修正された。(2018/3/14)

検品工程におけるAI導入:
ABEJAと武蔵精密工業が深層学習による検品自動化で協業、2018年度から試験運用
ABEJAは武蔵精密工業と協業し、ディープラーニング技術を活用した検品自動化の実証実験を実施。2018年度から武蔵精密工業の工場内で試験的な運用を開始する。(2018/3/5)

「YouTubeストーリー」にAI採用でグリーンバック不要の背景合成機能
YouTubeストーリー(旧「ショートクリップ」)で、グリーンバックを用意しなくても動画の背景を抜いて別の画像に差し替えられる新機能が使えるようになった。Googleはこの技術を他のARサービスにも統合していく計画だ。(2018/3/4)

IT活用:
中部電力のAIサービス開発秘話、エネルギーに人工知能をどう生かすか?
電力を生かした新サービスの創出に向けて、エネルギー業界でもその活用に注目が集まっている人工知能(AI)。顧客向けのサービスにAIの活用を進めている中部電力は、一体どのような取り組みを行っているのか?(2018/2/27)

ABEJA、AIプラットフォーム「ABEJA Platform」正式版をリリース 業界特化型SaaSも拡充
ABEJAは、AIインテグレーションサービス「ABEJA Platform」の正式版の提供を開始。AIやディープラーニングのビジネス活用を包括的に支援する。併せてABEJA Platformを活用した業界別SaaSを「ABEJA Insight」として刷新し、小売・流通業界向け、製造業界向け、インフラ業界向けに展開を開始した。(2018/2/26)

LIXIL×ABEJA:
時間が100分の1に短縮! AIを活用した調理動画解析の破壊力
ABEJAのプライベートイベント「SIX2018」において、LIXILが取り組む行動観察調査の効率化についての事例が紹介された。AIを活用した映像解析とは。(2018/2/26)

ヴァイナス:
流体解析用可視化ソフト「FieldView 17」を発表、外部ツールとの連携を強化
ヴァイナスは、流体解析用可視化ソフトウェアの新製品「FieldView 17」を発表した。(2018/2/21)

ABEJA Platform:
深層学習のアノテーション工程を自動化
ABEJAは、オープンプラットフォーム「ABEJA Platform」のβ版に「アノテーション」機能を追加し、パートナー企業への提供を開始した。これまでアノテーションに要していた作業負荷を大きく軽減し、作業プロセスを自動化、省力化できる。(2018/2/13)

高機能のアプリケーションを数分で作成可能に:
SpringコードをGoogle Cloud Platformで簡単に実行できる――Google、「Spring Cloud GCP」プロジェクトを発表
GoogleとPivotalは、SpringアプリケーションをGoogle Cloud Platformで簡単に実行できるようにする「Spring Cloud GCP」プロジェクトに乗り出している。(2018/2/9)

CAEニュース:
流体解析用可視化ソフト「FieldView 17」はMATLABやGNU Octaveなどの連携を強化
ヴァイナスは流体解析用可視化ソフトウェアの新製品「FieldView 17」を発表。外部ツールとの連携強化、可視化処理機能の向上などを図り、ファイル名や変数名、アノテーションなどの日本語化対応を進めた。販売開始は同年2月8日から。(2018/2/6)

製造ITニュース:
深層学習のアノテーション工程を自動化、省力化する機能を提供
ABEJAは、オープンプラットフォーム「ABEJA Platform」のβ版に「アノテーション」機能を追加し、パートナー企業への提供を開始した。これまでアノテーションに要していた作業負荷を大きく軽減し、作業プロセスを自動化、省力化できる。(2018/2/6)

画像の機械学習を簡単に行える:
Cloud AutoML Visionは、どう使えるサービスなのか
Google Cloudが2018年1月下旬に発表した「Cloud AutoML Vision」は、機械学習の専門知識がなくとも画像認識を使ったカスタムの機械学習ができるサービスだ。どのように使えるものなのかを、具体的に紹介する。(2018/1/30)

Android Studioで始めるKotlin入門(2):
Javaプログラマーが使うと揶揄されなくなる「Kotlin」の基本構文
Android Studio 3.0を使い、最近話題のプログラミング言語「Kotlin」の特徴を解説する連載。今回は、変数定義、パッケージ定義とimport、関数、制御文、文字列周りの便利機能などについて。(2018/2/1)

リアクティブプログラミング超入門(3):
リアクティブプログラミングにおけるPlay、Akka、Akka Streams
本連載では、リアクティブプログラミング(RP)の概要や、それに関連する技術、RPでアプリを作成するための手法について解説します。今回は、Lightbend Reactive Platformを構成するPlay framework、Akka、Akka Streamsについて、実際にサンプルを動かしながら解説します(2018/1/29)

Google、プログラミングができなくてもAIツールを作れる「AutoML」のα版提供開始
Googleが、少量の教師データをアップロードして転移学習させるだけでAIツールを構築できる「Cloud AutoML」を発表した。まずは画像認識向けの「AutoML Vision」のα版を提供開始する。(2018/1/18)

2018年の始めに総確認
「Windows 10」の18大基礎知識 IT担当者なら知らないと今後生き抜けない?
IT担当者は「Windows 10」の重要な情報を押さえ、運用時に発生した問題を解決したり、新機能を利用したりできるようにしておこう。(2018/1/5)

映像活用新時代:
PR:4K/8K、IoT、AIの時代、映像が社会に与えるインパクトと悩ましい問題
映像の、デジタルデータとしての管理は急速に進んでいる。さらに最近では、デジタル管理に加え、AIの適用も始まりつつある。映像の高精細化とAIが合わさると、従来はできなかったこと、想像もしなかったようなことが次々に実現、社会に大きなインパクトを与えるようになる。こうした映像活用の新時代には、新たな課題が生まれる。(2017/11/13)

検査自動化:
月額26万円で画像認識AIによる外観検査ができる、「製造業の関心極めて強い」
NTTコムウェアは、ディープラーニングを用いた画像認識AI「Deeptector」の新製品となる「産業用エッジAIパッケージ」を発表した。HPEのエッジコンピューティング向け製品「Edgeline EL1000 Converged IoT System」にNVIDIAの「Tesla P4」を2枚組み込み、Deeptectorをプリインストールしたパッケージ製品で、月額26万円からで利用できる。(2017/11/2)

Pythonで始める機械学習入門(5):
Pythonの画像描画ライブラリ「Matplotlib」の、機械学習で使われる典型的なグラフ機能
最近流行の機械学習/Deep Learningを試してみたいという人のために、Pythonを使った機械学習について主要なライブラリ/ツールの使い方を中心に解説する連載。今回は、画像描画のためのライブラリであるMatplotlibについて。機械学習で使われる典型的な機能のみをピックアップして解説します。(2017/11/2)

商用3D CAD製品カタログ 2017年版:
失われつつある“設計力”を回復できる職人気質の3D CAD「Creo」
PTCのハイエンド3D CAD「Creo」。その前身である「Pro/ENGINEER」の最初のバージョンがリリースされた1988年から現在に至るまでの歴史と、“設計者が求める設計ツール”のあるべき姿を追求し続け、機能強化を果たしてきたCreoの特長を紹介する。また他の追随を許さない同社の「デジタルツイン」への取り組みに基づく、注目機能なども併せて取り上げる。(2017/9/15)

モダンなフロントエンド開発者になるためのSPA超入門(終):
ReactとAngular2の使い方やコードの違いを状態管理、CSS適用、単体テストで比較する
フロントエンド開発のアーキテクチャである「SPA(Single Page Application)」について、開発に必要となる各種フレームワークの特徴や作り方の違いなどを紹介する連載。今回は、状態管理の方法やCSSの適用、単体テストの実装方法について比較し、ReactとAngular2の違いを明らかにする。(2017/8/7)

AIによる音声入力機能を「Simeji」に提供 顔文字をレコメンド、句読点も自動で
バイドゥが、日本語入力アプリ「Simeji」に音声入力機能を提供。バイドゥのAI技術を活用しており、自動で句読点を入れてくれる。顔文字の変換にも対応している。(2017/6/14)

あれって、AIですよね?:
「バビル2世」のコンピュータを、2017年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2017年現在どこまで実現できているのだろうか?――「鉄腕アトム」や「2001年宇宙の旅」に登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第1回は、横山光輝先生の「バビル2世」だ!(2017/5/10)

CADニュース:
他社3次元CADとの連動性が向上した3次元公差マネジメントツールの最新版
サイバネットシステムは、グループ会社の米Sigmetrixが開発した3次元公差マネジメントツールの最新バーション「CETOL 6σ 9.1」の販売を開始した。3次元CAD「Creo4.0」「SOLIDWORKS 2017」をサポートし、相互連動性を高めた。(2017/5/8)

Interop Tokyo 2017 特集:
総務省 情報通信国際戦略局に聞く、IoT時代のSDN/NFV、個人情報、デジタルビジネスの在り方
「日本再興戦略2016」には、日本主導による第4次産業革命の実現を目標に掲げ、IoT・ビッグデータ・AI・ロボットといった技術を軸にした具体的な施策が記載されている。この成長戦略をけん引する省庁の1つである総務省、情報通信国際戦略局で、第4次産業革命の最前線に身を置く谷脇康彦局長に話を聞いた。(2017/5/8)

サーバレスにもつながる:
StackStorm共同創業者に聞いた、イベントドリブン自動化ツールがDevOpsにもたらすインパクト
構成自動化ツールの分野では、さまざまなオープンソースツールがひしめき合っている。この中で、独特な世界を切り開いているのがStackStormだ。Chief StormerのDmitri Zimine氏に、このツールの魅力について詳しく聞いた。(2017/4/25)

YouTube、「アノテーション」の提供を5月に終了へ
YouTubeに2008年からあった動画上にテキストなどを重ねて表示する機能「アノテーション」が5月2日から使えなくなる。YouTubeはクリエイターに代わりに「カード」や「終了画面」を使うよう勧めている。(2017/3/17)

CAD読み物:
3Dデータをもっと有効活用するには?
今回は、製造業における3Dデータ有効活用の取り組みの例について紹介します。(2017/2/7)

CADニュース:
幾何公差設定支援ツールが3D CADソフトウェア最新版に採用
サイバネットシステムは、「GD&T Advisor」モデルベース定義のコアテクノロジーが、PTCが開発する「Creo」の次期バージョン「Creo 4.0」に採用されたと発表した。(2016/12/9)

サイバネットシステム/Sigmetrix GD&T Advisor:
Sigmetrixの幾何公差設定支援技術が「Creo 4.0」に採用
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発する幾何公差設定支援ツール「GD&T Advisor」のモデルベース定義(MBD)のコア技術が、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo 4.0」に採用されたことを発表した。(2016/12/5)

PTCジャパン Creo 4.0:
IoTやARとの連携を強化し、イノベーションと品質向上をもたらす次世代3D CAD
PTCジャパンは、3次元設計ソフトウェア「Creo」の最新バージョン「Creo 4.0」を発表した。業界最新のテクノロジーを導入すると同時に、IoTプラットフォームやARソリューションとの連携を強化し、さらなる生産性向上をもたらすという。(2016/11/29)

初心者のためのサーブレット/JSP入門(4):
アノテーションが肝! Servlet 3.0で作ったWebアプリの中身とは
初めてJavaのWebアプリを作ってみたいという人に向けて、Servlet 3.0で作ったWebアプリの中身についてコードを交えて解説する。(2016/8/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
これでWindows 10を導入する気になる? 公開1年記念アップデートで変わること
強引な無料アップグレード施策が物議を醸す「Windows 10」。今夏に控えた大型アップデート「Anniversary Update」でOSとしての完成度、評価は高まるだろうか。(2016/6/23)

2016年、大幅に進化中:
Androidアプリ開発者が知らないと損するAndroid Studio 2.2の新機能5選
2016年5月18日から開催されたGoogle I/Oで、Android Studio 2.2 Preview 1が公開されました。本稿では、大きな機能更新があったAndroid Studio 2.2の魅力を解説します。(2016/6/9)

将来的には体の不自由な人の意思表示にも:
すでに夢の推定も、次世代AIとして研究進む“脳”
情報通信研究機構(NICT)は2016年4月、第4期中長期計画のスタートにおける3つの強化策の発表とともに、「脳をリバースエンジニアリングする」と題して、脳と研究成果の発表を行った。(2016/4/20)

3つのフレームワークで学ぶエンタープライズJava開発入門(3):
いまさら聞けないRESTの基礎知識、JAX-RSを使ったREST APIの作り方と使い方
新規のエンタープライズJava開発において現在有力視される3つのフレームの違いについて解説する連載。前回から複数回に分けて、MVCのViewとControllerにフォーカスして各要素を紹介しています。今回はJava EEのJAX-RSについて。JAX-RSの基本的な設計方針であるRESTについて解説し、Struts 1、JSFとの違いやJAX-RSの使いどころを紹介します。(2016/4/18)

MEANスタックで始めるWebアプリ開発入門(9):
AngularJSの「サービス」で理解するDI(Dependency Injection:依存性注入)の基本
MEANスタックを用いたWebアプリの開発方法について紹介していく連載。今回は、ビジネスロジックを実行するAngularJSの「サービス」の概要と種類、使い方に加え、DI機能の概要と設定方法を紹介する。(2016/4/7)

SOLIDWORKS World 2016:
設計者に最適形状を提案する「Xdesign」がデザインにイノベーションを起こす!?
米ソリッドワークスは、年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2016」を米国テキサス州ダラスで開催。最初の基調講演ではSOLIDWORKSブランドのCEOであるジャン・パオロ・バッシ氏が登壇し、ジェネレーティブデザインのアプローチを組み込んだWebブラウザベースの設計ツール「SOLIDWORKS Xdesign」の概要が発表された。(2016/2/2)

3つのフレームワークで学ぶエンタープライズJava開発入門(2):
Strutsと比較して理解するJSFとCDI、アクションベースとコンポーネントベースの違い
新規のエンタープライズJava開発において現在有力視される3つのフレームの違いについて解説する連載。今回から複数回に分けて、MVCのViewとControllerにフォーカスして各要素を紹介していきます。今回はJSFについて。サンプルコードを通じてJSFの機能を紹介し、JSFの特徴を3つ挙げた上で、JSFのメリット・デメリットを検討します。(2016/1/18)

ソフトウェア品質向上の“変”2015秋(前編):
JAXA、サイバーエージェントが考える「品質向上」と役立つツール
2015年10月に開催された@IT主催セミナーより、前編となる今回は、JAXA主任研究員の植田泰士氏やサイバーエージェントのチーフクリエイティブディレクターの佐藤洋介氏による品質向上への取り組みに関する講演、品質向上に役立つ考え方やツールを紹介した各講演をお伝えする。(2015/12/4)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第71回:
クリスマスはMAXハイテンション? それとも普通に? IKEAの“選べる”動画広告
クリスマスを目前に控え、スウェーデン発の家具ブランドIKEAがYouTubeの「アノテーション」機能を駆使したキャンペーン動画「MAX OUT YOUR CHRISTMAS」をアジア市場に向けて配信した。(2015/12/1)

MEANスタックで始めるWebアプリ開発入門(7):
AngularJSの理解で欠かせないコントローラーとas記法、データバインディングの基本的な使い方
MEANスタックを用いたWebアプリの開発方法について紹介していく連載。今回は、AngularJSのコントローラーやas記法の使い方に加え、さまざまなデータバインディングの行い方などについて解説する。(2015/11/6)

教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」、教材のデジタル化に自信
実績を積み重ねてきた電子出版プラットフォーム「PUBLUS」から独立させ、教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」。ACCESSで教育事業を統括する石橋穂隆氏の話を交えながらこのソリューションの特徴をみていこう。(2015/9/18)

3Dプリンタブームのその先:
「単なる試作機器や製造設備で終わらせないためには?」――今、求められる3Dプリンタの真価と進化
作られるモノ(対象)のイメージを変えないまま、従来通り、試作機器や製造設備として使っているだけでは、3Dプリンタの可能性はこれ以上広がらない。特に“カタチ”のプリントだけでなく、ITとも連動する“機能”のプリントへ歩みを進めなければ先はない。3Dプリンタブームが落ち着きを見せ、一般消費者も過度な期待から冷静な目で今後の動向を見守っている。こうした現状の中、慶應義塾大学 環境情報学部 准教授の田中浩也氏は、3Dプリンタ/3Dデータの新たな利活用に向けた、次なる取り組みを着々と始めている。(2015/9/2)

MEANスタックで始めるWebアプリ開発入門(6):
いまさら聞けないAngularJSの基礎知識と5つの主な特徴、インストール、簡単な使い方
MEANスタックを用いたWebアプリの開発方法について紹介していく連載。今回は、JavaScriptのMVWフレームワークAngularJSの概要、セットアップ方法、基本的な使い方、AngularJS 2.0での変更点などを解説する。(2015/9/3)

Microsoft、画面キャプチャ・説明挿入・共有ツール「Snip」をβリリース
MicrosoftがWindows 10のWebブラウザ「Edge」のようなアノテーション機能を備える画面キャプチャツール「Snip」のβ版を無償で公開した。キャプチャ画面にはアノテーションの他、音声も追加でき、編集過程を記録した動画としても保存できる。(2015/8/28)

YouTubeのツールバーやアノテーションが半透明に
これまで黒かったデスクトップ版YouTubeのツールバーや設定メニュー、アノテーションが半透明になり、再生中の動画全体が表示できるようになった。(2015/8/4)

15周年記念特別企画:
EJB、SOA、マイクロサービスへと至る大規模システム向けアーキテクチャの変遷
2000年前後からのアプリケーションアーキテクチャやEJB、SOAに触れながら、今後、大規模システム構築で主流になるであろう「マイクロサービス」アーキテクチャの意義と価値を考える。(2015/7/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。