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「ATM」最新記事一覧

Automated Teller Machine:現金自動預け払い機

ハギーのデジタル道しるべ:
コンビニATMの不正引き出し事件で確認すべき事実と注意点
5月にコンビニのATMから19億円もの預金が一斉に引き出される事件が起きた。国際化がますます進む中で、利用者が知っておきたいセキュリティの現状と注意点を紹介してみたい。(2016/6/24)

スマホでセブン銀行ATMの入出金が可能に――じぶん銀行が2017年春に提供
じぶん銀行は、スマートフォンアプリで全国2万2000台以上あるセブン銀行ATMでの入出金を行えるサービスを2017年春に提供開始する。(2016/6/21)

セブン銀行とじぶん銀行、スマホでATMから入出金を可能に
セブン銀行は提携先向けにスマートフォン活用のATM取引導入を決定した。2017年春からじぶん銀行がサービスを開始する予定だ。(2016/6/20)

スマホでATM入出金 セブン銀が来春から まずじぶん銀向けに
キャッシュカードを使わずスマートフォンを使ってATMに入出金できるサービスを、セブン銀行が提携行のユーザー向けに提供する。まずじぶん銀行向けに来春からスタート。(2016/6/20)

偽造カードで計20億円が一気に引き出された! セキュリティの脆弱性を突いた大胆手口とは
全国のコンビニATMで、2時間あまりのうちに現金計20億円近くが不正に引き出された事件。日本はカードのセキュリティ対策で遅れがあるとされている。(2016/6/6)

銀行ATMに感染し、カード情報を集めるマルウェアをカスペルスキーが報告
マルウェアに感染したATMは、普通の人には見分ける手段がないところが恐ろしいとカスペルスキー。(2016/5/24)

EMMはあらゆるデバイスの管理ツールへ
自販機やATMも「iPhone/Android管理ツール」で管理できるようになる?
スマートフォンやタブレットの管理に利用されてきたEMM製品は今後、管理対象の拡大が進むと見込まれる。その対象はクライアントPCだけではなく、身近な組み込み機器に及ぶ可能性がある。(2016/3/4)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニのレジで「現金の引き出し」は難しい、これだけの理由
先日、コンビニやスーパーのレジで現金が引き出せる「キャッシュアウト」が可能になるのでは、というニュースがあった。すでにほとんどのコンビニにはATMが設置されているのだが……。今回は、コンビニでのキャッシュアウトの可能性について考えてみたい。(2016/2/15)

コンビニATM活用の新サービス、スタートアップ企業から公募 セブン銀、新事業創出目指す
セブン銀行は、同社が提供する約2万台のATMを活用した新規事業案の募集を開始した。(2016/2/8)

「200万なんて内臓を売ればすぐだぞ?」 5人の美少年に貢ぎまくる乙女ゲー「青藍高校 ヒモ部」が史上最高の殴りたさ
専属ATMになる覚悟。(2015/9/14)

住信SBIネット銀行がシステム不具合で取引やATMの利用ができず謝罪 現在は復旧
ハードウェア障害が原因。(2015/9/8)

住信SBIネット銀でシステム障害 取引やATM利用が5時間にわたって不能に
住信SBI銀行で約5時間にわたるシステム不具合が発生。Webサイトへのログインや取引、ATMの利用などができなくなった。(2015/9/8)

セブン銀、米国セブン-イレブン店舗にATM設置
セブン銀は米セブン-イレブン店舗にATMを設置する契約を結んだ。(2015/7/7)

三菱東京UFJ、Ingressとコラボ 全国1700超の店舗とATMがポータルに 「ためて、ふやす」新アイテムも
三菱東京UFJ銀行がIngressとコラボ。店舗やATMがポータルになり、「ためて、増やす」新アイテムもリリースする。(2015/6/19)

現金引き出しを可能にするATM感染マルウェアが見つかる
ATMにこのマルウェアを感染させると、不正に現金を引き出すことが可能になるという。(2014/10/8)

ナビタイム、ARで検索できる「周辺ファインダー」機能をシャープ製スマホに提供
ナビタイムジャパンが、スマートフォンのカメラをかざして、周辺の駅やコンビニ、ATMなどを検索できる「周辺ファインダー」を、シャープ製のAndroidスマートフォン向けに提供開始した。(2014/5/23)

じぶん銀行、auユーザー向けの特典プログラム「プレミアムバンク for au」を提供
じぶん銀行が、ATM手数料と振込手数料の無料化する特典と、じぶん銀行からau WALLETにチャージをすると5%相当を増額する特典を用意した「プレミアムバンク for au」を提供する。(2014/5/12)

三井住友銀行のATMにシステム障害 端末設定の誤りが原因
ATMの端末設定の誤りが原因で、三井住友銀行のATM429台に障害が発生した。(2014/4/22)

ATMを狙うマルウェア、携帯メールで現金引き出す
ATMの約95%はWindows XPを使っていて、攻撃を防ぐのは難しいとSymantecは解説する。(2014/3/26)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1」:
XPサポート終了、“より深刻”な課題──「ATM、レジスター対応」が怖い
Windows XPのサポート終了は、より身近な部分にも影響を及ぼす可能性がある。特に、自身ではどうにもできない……可能性があるのも怖い。ATMやレジスター機器などで広範囲に影響を及ぼす可能性があると指摘されている。(2014/3/17)

ビットコインATM、日本上陸へ
世界初というビットコインATMを運用している米ベンチャーが日本向けATMを出荷するという。(2014/3/13)

海外によく行く人、留学生などに:
トラベレックス、7通貨入金できる海外旅行者向けプリペイドカードを発売
トラベレックスが、1枚のカードに複数の通貨を入金できる海外旅行者専用プリペイドカードを発売。出国前に外貨を買って入金しておき、次回別の国へ行くときは異なる通貨に両替して使える。MasterCard加盟店やATMで利用可能だ。(2014/2/27)

ATMデータの不正使用事件、「権限集中で業務のチェックが不十分だった」と説明
横浜銀行のATMの保守業務を受託していた富士通フロンテックの元従業員が、カード情報などの不正利用の疑いで逮捕された。同社は「元従業員に権限が集中し、業務のチェックが行き届いていなかった」と説明している。【Updateあり】(2014/2/6)

ATM内部データを不正取得、預金引き出し 保守委託先の元社員逮捕
横浜銀行のATMの内部情報を取得し、キャッシュカードを偽造して預金を不正に引き出していた疑いがあるとして、保守管理を委託されていた富士通フロンテックの元社員が逮捕されていたことが分かった。(2014/2/5)

英国金融システムに一斉攻撃
「ATMは止まらない?」、疑似サイバー攻撃で銀行が試される
金融機関や金融システムに疑似サイバーを仕掛ける演習が英国で実施。「ATMが止まらないか」「金融システムの変化に対応できるか」「金融基幹と当局で適切に連絡が取れるか」などがテストされた。(2014/1/28)

Black Hatでの講演を控え:
セキュリティ研究者のバーナビー・ジャック氏が死去
ATMハッキングのデモで一躍有名になったセキュリティ研究者のバーナビー・ジャック氏(36)が死去した。同氏はBlack Hat USAで8月1日に医療機器のハッキングのデモを行う予定だった。(2013/7/29)

ホワイトペーパー:
安全神話崩壊、マルウェアに狙われる組み込み機器
医療機器、ATM、POS、デジタルサイネージにキオスク端末など、多くの業種で導入が進む組み込み機器。従来はマルウェアに強いと されてきた組み込み機器だが、汎用OSの利用とIPネットワーク接続の増加により安全神話は崩壊した。(2013/4/22)

ATMで情報発信できる外付けディスプレイ、富士通が発売
ATM上部のスペースで顧客向け情報を発信できる端末を富士通が発売。(2013/3/19)

マルチディスプレイ機器:
富士通、ATMの空きスペースに設置可能な「ATM Comdisplay」を発売
富士通と富士通フロンテックは、ATMの小型化により生じた上部の空きスペースに、横長液晶ディスプレイを搭載し、ATM利用者に向けてタイムリーな情報を表示できる「FUJITSU Financial Services ATM Comdisplay」を開発した。(2013/3/19)

セブン銀行でスキミング被害か 都内4箇所でスキミング機が確認される
スキミング機設置中のATMで行われた取引は、全部で約3200件。(2013/3/6)

インドネシアの最大手銀行、沖電気の紙幣還流型ATMを採用
沖電気はインドネシアの銀行に初めてATMを導入した。(2013/3/6)

大垣共立銀行がATMとCRMシステムを連携へ
ATMで顧客ごとに異なった商品やサービスを提案する仕組みを実現した。(2013/2/1)

群馬銀行、ATMの監視・警送アウトソーシングサービスを導入
群馬銀行は806台に上るATMの安定稼働の維持を目的に、監視業務と警送業務を富士通グループに委託した。(2012/12/26)

導入事例:
大垣共立銀行、国内初の通帳やキャッシュカードが不要なATMサービスを開始
大垣共立銀行は富士通グループ製の手のひら静脈認証を用いたATMシステムの運用を開始した。(2012/9/26)

英研究者、EMV対応ATMのセキュリティ問題を指摘 不正な現金引き出しに利用される恐れ
多数のATMやPOS端末でEMV規格の実装に不備があり、不正な現金の引き出しに使われていることが分かったとして、ケンブリッジ大学の研究チームが論文を公開した。(2012/9/13)

FPGA Insights:
PR:第52回 デジタル信号処理(DSP)設計の基礎知識を学ぶ 〜ビデオ信号処理編〜
ビデオ信号処理技術はさまざまな用途で応用されている。テレビ会議システムや放送機器、監視カメラなどにとどまらず、軍関係の機器にも使われている。また、われわれが日常的に使うATM装置やプリンタの操作パネルなどにも最新のビデオ信号処理技術は欠かせない。(2012/9/3)

今いる場所の近くに何がある?――いろいろ見つかる周辺検索スマホアプリ50本
今いる場所の近くにあるコンビニは? トイレは? 100円ショップは? ATMは? 充電可能なカフェは? 駐車場は?――。周辺の店やサービスをいろいろ探せるスマホアプリ50本を一挙紹介。仕事やアフター5で役立つこと請け合いだ。(2012/8/14)

海外モバイルニュースピックアップ:
恋人との関係を“見える化”するスマホアプリ
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、恋人との関係を“見える化”するスマホアプリ、読む前にコワいメールかどうかが分かるアプリ、スマホを使ってATMから現金を引き出せる「GetCash」、90秒で分かるWWDCなど。(2012/6/14)

カップケーキの自販機「Cupcake ATM」がビバリーヒルズに登場
24時間カップケーキが買える自販機がアメリカに登場しました。ATMみたいにタッチスクリーン式です。(2012/3/12)

京都銀行、ATMと銀聯カードを連携したサービスを開始
ATMで中国銀聯による現金引出しや残高照会ができるサービスを京都銀行が開始した。(2012/1/18)

アイ・オー、アルミ製デザイン筐体を採用したUSB 3.0対応USBメモリ
アイ・オー・データ機器は、USB 3.0接続に対応したUSBメモリ「TB-3ATM」「TB-3ATG」シリーズを発売する。(2012/1/11)

大手ATMメーカーがVMwareの仮想化ソフトウェアを導入
ATMメーカーの米Dieboldは、VMwareの仮想化ソフトウェア「vSphere 5」を先行採用したという。(2011/11/9)

Google、モバイル検索に“プレイス”検索と複数語検索向け新機能を追加
AndroidとiOS搭載端末のGoogle検索で、最寄のカフェやATMを簡単に探せる機能と、複数語による検索を支援する「+」機能が使えるようになった。(2011/6/15)

ATMでも顔認識――NEC、手のひらサイズの性別・年齢推定センサーを開発
NECは超小型の性別・年齢推定センサーを開発したと発表した。従来の顔認識システムでは組み込みが難しかった機器にも搭載できるという。(2011/5/31)

みずほ銀行とドコモ、スマートフォン向けARアプリ「ATM・店舗検索」を開発
みずほ銀行とドコモが、周辺のみずほ銀行店舗をARで案内するスマートフォンアプリを開発。Androidアプリから提供し、5月下旬にはiPhoneアプリも。(2011/5/10)

挑戦者たちの履歴書(109):
従業員の給料をATMで自ら振り込む修羅場
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。前回までは、田中氏がさくらインターネット専業になるまでを取り上げた。初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2011/5/9)

みずほ銀行、店舗内ATMは22日朝から再開
みずほ銀行は、システム障害で休止していた店舗内ATMによる入出金を22日午前8時から再開する。(2011/3/21)

App Town ファイナンス:
「じぶん銀行」アプリがiPhoneに対応――残高照会や最寄りATM検索などが可能
じぶん銀行は、じぶん銀行口座の残高照会や入出金明細の照会、および最寄り提携ATMを検索できるiPhone向けアプリ「じぶん銀行」の配信を開始した。(2011/2/24)

大人の社会科見学:
三省堂書店オンデマンドで「本のATM」を体感してみた
三省堂書店が開始した店頭オンデマンド出版サービス「三省堂書店オンデマンド」。注文から10分ほどで製本された本ができあがるこのサービスを実際に試してみた。(2010/12/16)

セブン銀行、利便性を向上させた新型ATMを2011年3月から導入
(2010/10/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。