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「生物多様性」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「生物多様性」に関する情報が集まったページです。

子猫サイズのころころちんまり赤ちゃん タロンガ動物園で生まれたチーターたちがキュート
チーターで6匹の赤ちゃんが生まれるのは珍しいケースだそうです。(2018/7/14)

【マンガ】ゴリ押しの「ゴリ」はゴリラの「ゴリ」……ではないって知ってた?
「ゴリラのようなパワープレイ」みたいな由来ではない。(2018/7/10)

資源回復進める動きも:
ウナギ、販売中止や値上げ 稚魚不漁、対策急ピッチ
絶滅危惧種のニホンウナギの稚魚が歴史的不漁となる中、需要が高まる「土用の丑の日」商戦を前に、外食、流通業界で販売取りやめや値上げが相次いでいる。一方、伝統的な日本の食文化を守るため、ウナギ資源回復を進める動きもある。(2018/7/5)

「東京」なのに北海道に生息ってどういうことだよ! 世界最小のほ乳類「トウキョウトガリネズミ」がかわいいけど謎過ぎる
どうしてこうなった。(2018/7/2)

ピンクの鼻がとってもキュート! オセロットの子どもがロサンゼルス動物園でもうすぐ公開
猫じゃらしのように揺れる葉っぱへじゃれついています。(2018/7/1)

資源保護と消費者ニーズの板挟み:
「ウナギを食べるのはやめよう」 代用食の提案は広まるか?
土用の丑の日を前に、ウナギの代用食を提案する企業が増えている。背景にあるのはウナギの絶滅が危惧されていることだけでなく、「減っている魚は食べないようにしよう」「持続可能な漁業で穫れた魚を食べよう」という国際的な潮流だ。(2018/6/21)

衝撃事件の核心:
「タートルショック」カメ1匹40万円、カワウソ100万円……密輸絶えない希少野生動物
タートルショック−。関係者の間ではそう呼ばれることもあるらしい。直訳すれば「カメの衝撃」だが、意味合いとしては、世界的規模の金融危機「リーマンショック」の使われ方に近い。(2018/6/21)

「カメは肺呼吸。ただし、呼吸は尻からできる」って知ってた?
ハイスペック尻。(2018/6/14)

じゃれたり登ったり 絶滅危惧種のアムールヒョウの子ども2頭が元気に遊ぶ様子がいとおしい
太いあんよがたまりません。(2018/6/11)

別種を使用する例も:
絶滅危惧のウナギ、2.7トン超が廃棄 大手小売り調査
2017年に大手小売事業者が廃棄した二ホンウナギは約2.7トン。NGO(非政府組織)グリーンピース・ジャパンの調査で判明した。「かば焼き」に加工したものが賞味期限切れなどの理由で捨てられていた。(2018/6/4)

WWFジャパン、絶滅危惧種ニホンウナギへの早急な対策求める要望書を農水相に提出
ニホンウナギの国際的な資源管理の強化と、国内シラスウナギ採捕・取引の管理強化を求めています。(2018/6/4)

PR:「メモ帳でホームページを作る技術」はもう使えないのか? Windows 98で現代のTwitterっぽいものを再現してみた
Win98マシンからネットにアップしようとしたら悲劇が起こりました。(2018/6/4)

東京で魅力たどるセーラ服資料展:
セーラームーンは山梨県の中学に通っていた!?
明治期に伝来すると、昭和には機関銃と“コラボ”したり「脱がさないで〜」と歌われたりして、日本のアイコン(記号、象徴的なもの)になった感が強いセーラー服。(2018/5/25)

「セーラー服と女学生」展に見る、セーラー服の歴史とその魅力
セーラー服の歴史的変遷をたどる「セーラー服と女学生〜イラストと服飾資料で解き明かす、その秘密〜」が都内で開かれている。かつて着用した女子、憧憬としてみていた男子。それぞれの視点で、魅力を追求している。(2018/5/24)

環境省がレッドリスト2018公開 ドジョウが「準絶滅危惧」に
2017年版から絶滅危惧種が40種あまりが増加。(2018/5/23)

貴重な赤ちゃんの誕生! 絶滅危惧種の猿の赤ちゃん、枕に抱きつく姿がいとおしいほどかわいい
元気に大きくなってね!(2018/5/21)

「レプリカ車の参加は不可」!! ホンモノの超絶名車・旧車が集うイベント「日本海クラシックカーレビュー」がすごい
2018年は9月2日に開催。10年以上参加してきた筆者が“先だって”見どころを紹介。(写真64枚)(2018/5/22)

私が銚子電鉄を守らなきゃ 「ふるさと納税」で銚子電鉄を支援できるクラウドファンディング
クラウドファンディングでふるさと納税。(2018/5/18)

中国からは恩恵も圧力も……:
台湾、“アジアの虎”をはるかに超えた存在へ
台湾は、急速な経済成長によって、エコノミストが「アジアの虎」と好んで呼ぶ国の1つとなった。そして現在、同国は先端技術のエコシステムにおいて、これまで以上に中心的な役割を果たすようになっている。(2018/5/18)

モフモフな姿がかわいすぎる ビントロングの三つ子ちゃんが神戸どうぶつ王国で誕生
クマっぽいけどジャコウネコの仲間。(2018/5/15)

自然エネルギー:
アサヒグループが環境目標、2050年に温室効果ガス排出“ゼロ”を掲げる
飲料大手のアサヒグループホールディングスが新しい環境目標を策定。国内グループ企業を対象に、2050年までに温室効果ガス排出ゼロを目指す方針だ。(2018/5/8)

近大、「宇宙マグロプロジェクト」始動 反射材を付けた生物に人工衛星からレーザーを照射し生態を調査
マグロに負担をかけずに、リアルタイムな生態調査を実現する試み。(2018/4/19)

京王電鉄、駅のツバメの巣の下にフン受け板を設置 春から初夏にかけてツバメ家族の成長を見守る
けい太くん・しんごくんも見守ります。(2018/4/16)

地球上で最後のオスの1頭 絶滅危惧種のキタシロサイが死ぬ
キタシロサイはメス2頭を残すのみとなってしまいました。(2018/4/9)

野生動物“追跡” 進化する「バイオロギング」 生態解明に威力、環境も把握
野生動物に小型の記録装置を取り付けて行動を調べる「バイオロギング」という研究手法が次々と成果を生み出している。これまで追跡できなかった生態の謎が明らかになり、環境データを集める手段としての活用も進む。(2018/4/2)

ワニのロゴでおなじみのラコステ、ワニじゃない動物ロゴを10種発表 絶滅危惧種モチーフの限定モデル
ワニじゃないだけでちょっと新鮮。(2018/3/8)

ぬいぐるみにしか見えない 3匹の子どもチーター、米サンディエゴ動物園でデビュー
今だけ公開中。(2018/3/2)

箸墓古墳:
「池の水ぜんぶ抜く」人気特番ロケが中止になったワケ 舞台は“卑弥呼の墓”で反響大きく
テレビ東京の人気番組「池の水ぜんぶ抜く」の正月特番として、奈良県桜井市の箸墓古墳に隣接する箸中大池で予定されていたロケが中止された。(2018/2/8)

「池の水ぜんぶ抜く」人気特番ロケが中止になったワケ……舞台は“卑弥呼の墓”で反響大きく
人気番組「池の水ぜんぶ抜く」の正月特番として、奈良県の箸中大池で予定されていたロケが中止に。「出るのはお宝か、それとも未知なる生物か」と告知していたが、「発掘が目的との印象を与えかねない」との意見が地元から出たという。(2018/2/7)

札幌円山動物園が「アメリカドクトカゲ」の繁殖に成功 日本の動物園・水族館で初めて
展示もスタートしています。(2018/2/6)

結局“絶滅危惧種”ウナギは食べていいのか 水産庁と日本自然保護協会に聞いてみた
予想外の回答でした。(2018/2/4)

キリン横浜工場 CO2半減へ、グループを先導 天然ガスで熱電併給
地球環境保全は企業にとって共通の課題だ。とくに気候変動が原料となる生物資源や水資源に悪影響を与えかねないため、大量のエネルギーを使う飲料メーカーにとって、温室効果ガスの削減は避けて通れない。(2018/1/22)

東洋大学「現代学生百人一首」入選作発表 世界情勢やAIなど世相反映した作品多数、SNSやゲームを詠む歌も
「覚えてる 偉人は全て ゲーム内 個性が強くて 面白いキャラ」――わかる。(2018/1/16)

ソニーの「aibo」 顔が「金色」の限定アイボ、こっそりお披露目
ソニー本社で開催されたaibo発売イベントに、実は顔が「金色」の限定モデルが登場していた。(2018/1/12)

AIで野鳥の鳴き声を認識する自然環境調査向けソフト 富士通九州ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズが、録音音声から野鳥の鳴き声を自動認識するソフト「QSAS-Bird」を発表。ディープラーニングを使った高い認識性能により、調査の効率化と精度向上を実現するという。(2017/12/25)

ソニーが「aiboチャリティオークション」結果発表、落札金額の全額を生物多様性保全活動に
ソニーは12月20日、aiboチャリティオークションの結果を発表した。落札金額の全額1094万4551円をWWFジャパンに寄付する。(2017/12/20)

ソニーのロボット「aibo」金色モデル 落札金額合計1094万4551円
ソニーのロボット「aibo」のチャリティーオークションが終了した。(2017/12/10)

チャリティーオークションにソニーの新「aibo」が出品中 限定モデルで11台のみ
100万円近い価格が入札されています。(2017/12/7)

ソニー、顔が“金色”のアイボ11台をチャリティーオークション 生物多様性保全活動に寄付
ソニーが特別仕様の「aibo」11台を「ヤフオク!」に出品。落札金の全額を寄付する。(2017/12/5)

未確認生物「イエティ」はクマだった? サンプルをDNA検査したら……
イエティの伝説からクマの進化が分かる。(2017/12/1)

スマートホーム:
中層マンションで「Neary ZEM」を実現、全戸で36%の省エネに
大京が兵庫県に建設するマンションが国交省の「2017年度(第1回)サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」に採択。中層共同住宅でありながら、基準一次エネルギー消費量を75%以上削減する「Nearly ZEM(Nearly Zero Enargy Mansion)」を達成するという。(2017/10/23)

絶滅危惧種の植物「ガシャモク」、青森県で発見 国内の分布北限を大幅に更新
これまでは北関東での発見が国内の北限とされていました。(2017/10/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
インバウンドを盛り上げる「日本海縦断観光ルート」胎動
京都丹後鉄道を擁するWILLERと日本海沿岸の新潟市、敦賀市、舞鶴市、豊岡市は「日本海縦断観光ルート・プロジェクト」を発表した。豊かな観光資産を持つ地域が連携し、従来の拠点往復ではない「回遊の旅」を提案する。成功の条件は「移動手段の楽しさ」だ。交通事業者にとって大きなチャンスである。(2017/9/29)

絶滅危惧種のユキヒョウ、野生の子ども2頭発見 小さくてモフモフ
モンゴルの自然保護区で発見されました。(2017/9/8)

絶滅危惧種のネコ科動物「オセロット」を捉えた映像が公開 カメラに興味津々のあまりお顔がどアップに
カメラ目線がかわいいオセロットさんです。(2017/8/31)

希少な鳥パタゴニアカイツブリの求愛ダンスがヘドバン・タンゴでノリノリ 世界で初めて詳細に撮影される
見てるこっちがクラクラ。(2017/8/15)

スピン経済の歩き方:
クマ被害を減らすにはどうすればいいのか 「観光」しかない
熊に襲われる被害が最近増えている。2000年代に入って死傷者が増えているが、どのようにすれば被害を減らすことができるのか。その方法は……。(2017/8/8)

土用の丑の日は「う」の付く物を食べる日 ウナギ以外の食べ物でTwitterが盛り上がる
高いからね、ウナギ。(2017/7/25)

リモートで悪用可能なWi-Fiチップセットの脆弱性、Black Hatで詳細発表
問題のチップセットは、幅広いAndroid端末やiOS端末に搭載されている。AppleとGoogleはそれぞれ、7月に公開したセキュリティアップデートでこの脆弱性に対処した。(2017/7/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
カムリの目指すセダンの復権とトヨタの全力
「現行カムリの形」と言われてスタイルが思い出せるだろうか? 実はカムリだけの問題ではない。今やセダンそのものの存在価値が希薄化してしまっているのだ。(2017/7/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。