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「資本提携」最新記事一覧

ASEANでのEC支援事業を拡大:
イー・エージェンシー、ASEANを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携
イー・エージェンシーは、I-COMM AVENUグループと資本・業務提携を行った。中国・シンガポール・インドネシアにつづき、マレーシア・タイのネットワークを強化する。(2016/11/28)

組み込み開発ニュース:
IoT、AIビジネスの事業拡大に向けた資本業務提携で合意
NTTデータは、SELTECHとIoTおよびAIビジネスの拡大に向け資本業務提携をすると発表した。NTTデータがSELTECHの第三者割り当てによる株式を一部取得する。(2016/11/23)

秋のヘッドフォン祭2016:
DJ向けヘッドフォンと電子楽器屋さんの“ビートが効いた提携の話”をローランドブースで聞いてみた
今年8月にv-modaとの資本提携を発表したローランド。なぜDJヘッドフォンを手がけるv-modaなのか。その背景には、想像以上にドラマチックな話があった。(2016/10/25)

「損して得取れ」なのか:
そごう3店舗買収、博多の成功体験を生かせるか?
エイチ・ツー・オーリテイリングとセブン&アイ・ホールディングスの資本業務提携は、関西のサービス、小売業に地殻変動を起こす可能性がある。(2016/10/25)

豊洲移転問題で土壌汚染対策に注目 提携発表の企業、株価急騰
環境管理センターは10月19日、フィールド・パートナーズとの資本業務提携を発表。築地市場の豊洲移転問題でも注目が集まる土壌汚染調査サービス強化を狙い、株価が急騰している。(2016/10/20)

そごう神戸店など譲渡へ セブン&アイとH2Oリテイリングが資本・業務提携
セブン&アイと、阪急・阪神百貨店を展開するH2Oが資本・業務提携へ。(2016/10/6)

製造ITニュース:
「開発コストを25分の1に削減」とうたうIoTアプリ向けPaaS
XSHELLはIoTアプリケーション用PaaS「isaax」のβ版を提供開始する。約8000万円の資金調達と、電通国際情報サービスとの資本・業務提携も合わせて発表した。(2016/10/3)

電通国際情報サービス:
IoTベンチャーと提携、製造業/社会インフラ領域におけるIoT事業の強化へ
電通国際情報サービス(ISID)は、製造業や社会インフラ領域におけるIoT事業強化のため、XSHELLと資本・業務提携を行った。(2016/9/26)

EVなど向けフィルムコンを開発製造へ:
村田製作所と指月電機が資本提携し合弁設立へ
村田製作所と指月電機製作所は2016年9月16日、資本業務提携を結び2016年10月1日付で共同開発する新素材を用いたフィルムコンデンサーの開発、製造を行う合弁会社を設立すると発表した。(2016/9/20)

Samsung、シャープ全株式を売却 競合の鴻海傘下入りで資本提携解消
韓国Samsung Electronicsが保有していたシャープの全株式を売却していたことが分かった。(2016/9/16)

電気自動車:
安川電機がEVスポーツカーのパワートレーン開発に挑む、GLMと資本業務提携
安川電機と電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、資本業務提携を結んだ。両社で次世代EVスポーツカー「GLM G4」のパワートレーンを共同開発する。GLMは安川電機を引受先として第三者割当増資を実施し、調達資金を次世代EVスポーツカーの開発に充てる。安川電機は、スポーツカーの開発に取り組むことで、電動パワートレーンの技術力向上につなげる。(2016/9/16)

1泊数1000円程度:
宮崎アニメのモデルが人気――旧ユーゴスラビア、「民泊」で躍進
「危険な地域」のイメージが強い旧ユーゴ諸国を訪れる日本人はごく一部だ。しかし、観光立国を目指すクロアチアは「民泊」で躍進、家電大手がパナソニックと資本提携するなど経済成長を模索している。独自のスタイルで発展を目指す国々の姿を追った。(2016/9/1)

共創支援事業と生活者発信データ事業で協業:
インテージがデータセクション子会社と資本・業務提携
インテージとデータセクション子会社のウィーバーズは、「共創支援事業と生活者発信データ事業」において資本・業務提携を開始したと発表した。(2016/8/16)

オフラインとオンラインをつなぐ統合マーケティングソリューションの開発を推進:
電通とインティメート・マージャーが資本業務提携
DMP専業のインティメート・マージャーは電通と資本業務提携を締結。電通グループの統合マーケティングプラットフォーム「Dentsu.io」を通じてパブリックDMPを提供していくと発表した。(2016/8/1)

三菱東京UFJ、ビットコイン取引所大手の米Coinbaseに出資
三菱UFJフィナンシャル・グループは、ビットコインなど仮想通貨を扱う取引所大手・米Coinbaseと資本・業務提携する。(2016/7/8)

スピン経済の歩き方:
三菱自動車の日産傘下入りが「シナリオ通り」に見えてしまう3つの理由
燃費不正問題で揺れる三菱自動車が日産自動車の傘下になることが決まった。燃費不正発覚から資本提携までの流れは、日産側が三菱自を手中に収めるための「シナリオ」ではなかったのか、という指摘もあるが……。(2016/5/17)

「ロボットで物流支援」のGROUND、岡村製作所と業務提携
自動搬送ロボット「Butler」を利用しての物流支援事業を展開するGROUNDが、オフィス家具大手の岡村製作所との資本業務提携を発表した。(2016/5/16)

資本・業務提携を発表:
ソフトバンクとマイクロアドがスマートデバイス向け広告事業で協業
ソフトバンクとマイクロアドは資本提携およびスマートデバイス向けの広告事業での業務提携を発表した。(2016/4/21)

ローソンとスリーエフ、資本・業務提携 一部店舗を「ローソン・スリーエフ」に転換
ローソンとスリーエフが資本・業務提携。一部店舗を「ローソン・スリーエフ」に転換する。(2016/4/13)

クラウド型のマーケティング統合分析ソリューションの開発・推進へ:
電通、統計分析ベンチャーのサイカと業務・資本提携
電通と電通の100%子会社である電通デジタル・ホールディングスは、統計分析ベンチャーのサイカに出資し、業務提携することで合意した。(2016/3/23)

テレビ画面を注視している度合いを計測:
デジタルインテリジェンス、テレビCMの視聴質測定によるコンサルティングサービスを強化
デジタルインテリジェンスはテレビの視聴質測定サービスの米TVisionInsightsと資本業務提携し、テレビCMの視聴質測定データによるテレビ出稿およびテレビCMクリエイティブの最適化コンサルサービスを本格的に開始すると発表した。(2016/3/18)

ビッグデータによる精度の高い課題分析と解決策の提供へ:
デジタルガレージがカスタマー・コミュニケーションズと資本業務提携
デジタルガレージは2016年2月10日、カスタマー・コミュニケーションズに出資し、合わせてデジタルガレージのマーケティング事業領域での資本業務提携を行ったと発表した。(2016/2/12)

ネイティブ広告プラットフォーム「Hike」を運営:
フリークアウト子会社がLINEと資本業務提携、LINE広告プラットフォーム事業を共同運営へ
フリークアウトの子会社であるM.T.BurnはLINEと広告プラットフォーム事業における共同事業推進を目的とした資本業務提携契約の締結に合意したと発表した。(2016/1/29)

ワタミ、米卸大手の神明HDと資本業務提携 経営再建待ったなし
居酒屋チェーン大手のワタミは、回転ずしレストラン「元気寿司」などを運営する神明HDと資本業務提携した。自己株式175万株を売却する。(2016/1/22)

スリーエフ、ローソンとの資本業務提携の締結延期
スリーエフはローソンとの資本業務提携に関する基本合意書の締結を延期すると発表した。(2015/12/31)

ローソンとスリーエフ、資本業務提携締結を延期
12月下旬に正式締結を予定していましたが……。(2015/12/30)

KDDI、無線でワイヤレス給電できる「Cota」を開発――CESでデモを披露
KDDIは、資本提携している米Ossiaと共同でワイヤレス給電システムを共同開発。電波を伝送することで、理論値で10メートル離れた場所からでも給電ができるという。(2015/12/22)

「うたプリ」のブロッコリー、バンナムグループのハピネットが筆頭株主に
ブロッコリーとハピネットが資本・業務提携し、ハピネットはブロッコリーの筆頭株主に。(2015/11/20)

FAニュース:
感熱材で何でも直接印字、梱包印刷業務のコストを4割低減する新技術
自動認識ソリューションを展開するサトーホールディングスは、英国のDataLaseと資本業務提携を行い、DataLaseが開発した印刷技術「インラインデジタルプリンティング」の日本、アジア、オセアニアでの展開を開始する。新たに販売会社「スぺシャレース」を設立し、2019年に売上高150億円以上を目指す。(2015/10/27)

FAニュース:
小型電動射出成形機のプラットフォームを共通化
日本製鋼所は、資本業務提携を締結している東洋機械金属と、小型電動射出成形機に搭載するプラットフォーム(骨格)を共通化したと発表した。(2015/9/9)

スマートデバイス向け新サービスで協業:
DAC、「Antenna」を運営するグライダーアソシエイツと資本業務提携
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは2015年8月27日、キュレーションマガジン「Antenna」を運営するグライダーアソシエイツの株式を取得、資本業務提携を行うと発表した。(2015/8/27)

FAニュース:
人工知能を持つ工作機械実現へ一歩、一歩――ファナックがPFNと資本提携
ファナックとPFNは、機械学習やディープラーニングを生かした工作機械の実現に向けて技術提携を行っているが、さらに資本提携に踏み込み具体化を進める。(2015/8/24)

レアジョブ、三井物産と資本・業務提携 オンライン英会話の法人導入・海外展開を強化
オンライン英会話事業を運営するレアジョブが三井物産と資本・業務提携。法人向け教育サービス提供と海外展開の強化を進める。(2015/7/22)

M&A:
パナソニックと自動車部品大手のフィコサ、資本業務提携を開始
パナソニックは、スペインの自動車部品大手メーカーのフィコサ・インターナショナル(以下、フィコサ)と、資本業務提携した。これによって、パナソニックはフィコサ株の49%を取得した。(2015/7/2)

車載情報機器:
パナソニックが欧州自動車部品大手フィコサと提携、電子ミラーに注力
パナソニックはスペインの自動車部品メーカーであるフィコサ・インターナショナルS.Aとの資本業務提携を発表した。次世代コックピットシステムを見据え、電子ミラー事業の立ち上げを急ぐ。(2015/7/2)

トランスコスモスとグランドデザインが提携:
スマホ版カプセルトイでリアル店舗に送客、「Gotcha!mall」をASEANへ展開
トランスコスモスは2015年6月26日、スマートフォン向けショッピングモールアプリ「Gotcha!mall(ガッチャモール)」を提供するグランドデザインと資本・業務提携をした。(2015/6/29)

日経新聞とウォンテッドリーが資本業務提携
ソーシャルリクルーティングサービス「Wantedly」を運営するウォンテッドリーと日本経済新聞が資本業務提携した。(2015/6/10)

トランスコスモスとSOCIAL GEARが資本・業務提携:
日本人がシンガポールで作ったFacebook広告運用システム「social gear Ads+」、世界展開を本格化
トランスコスモスは2015年6月9日、シンガポールに本社を置きソーシャルメディア運用支援ツールを提供するSOCIAL GEARと資本・業務提携することで合意したことを発表した。(2015/6/10)

アスクル、ヤフーの連結対象に 「LOHACO」強化へ連携緊密に
アスクルがヤフーとの業務・資本提携を更改し、ヤフーの連結対象に。ECサイト「LOHACO」の販売拡大へ連携を強化する。(2015/5/19)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがヤマダ電機に227億円で業務資本提携を締結 ━━ヤマダとは「撤退か、協調か」で悩むNTTドコモとKDDI
5月7日に、ソフトバンクがヤマダ電機と資本業務提携を締結することを発表した。もともと深い関係にあるように見える両者の関係がさらに深まる見通しだが、それに戦々恐々としているのは、ヤマダ電機で携帯電話を販売するNTTドコモやKDDIといった競合他社だ。(2015/5/15)

カカクコムとゼンリンが資本・業務提携 位置情報を活用した新サービス展開へ
カカクコムとゼンリンが資本業務提携。互いに約3億円を出資し、新サービスの展開を目指す。(2015/5/13)

ソフトバンク、ヤマダ電機との資本業務提携を発表――約227億円で株式を取得
ソフトバンクは、5月7日にヤマダ電機との業務提携を発表。ヤマダ電機の店舗網を活用した販売力の強化、新たな市場の創造を目的としている。(2015/5/7)

ソフトバンク、ヤマダ電機と資本業務提携
!!!(2015/5/7)

ソフトバンク、ヤマダ電機に227億円出資 第4位株主に 資本・業務提携
ソフトバンクとヤマダ電機が資本・業務提携。(2015/5/7)

組み込み開発ニュース:
ZMPがビッグデータ解析サービスへ事業領域拡大、自動車やヘルスケア機器へ
ZMPがデータ解析業務を行うテクノスデータサイエンス・マーケティングとの資本提携を発表した。自動車やヘルスケア機器から得られたデータを解析し、事業領域を拡大する。(2015/4/21)

KDDI、ライフネット筆頭株主に 30億円出資
KDDIがライフネット生命と資本・業務提携。15.95%の議決権を保有する筆頭株主となる。(2015/4/20)

インショップ展開も:
「e☆イヤホン」のタイムマシンとCCCモバイルが資本業務提携――「ポタフェス」を共同主催へ
ポータブルオーディオ専門店「e☆イヤホン」を運営するタイムマシンは4月16日、CCCモバイルとの資本・業務提携を発表した。(2015/4/16)

IT株式ウォッチ:
提携発表の任天堂とDeNAがそろってストップ高
18日の株式市場では資本・業務提携を発表した任天堂とDeNAに買いが集まり、それぞれ値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。(2015/3/18)

「やる以上は絶対の勝算を」 任天堂、スマホ本格進出の狙い なぜDeNA? 「ガチャ」は? 岩田社長語る
「スマートデバイスとゲーム専用機の間に架け橋を」――任天堂とDeNAが資本・業務提携。スマホゲームを通じてゲーム人口を増やし、専用機にも誘導する狙いだ。任天堂は新ハード「NX」も開発中と発表。岩田社長は「専用機への情熱も失っていない」と強調した。(2015/3/17)

任天堂とDeNAが業務・資本提携 スマホ向けゲームを共同開発
任天堂とDeNAが資本・業務提携を発表した。任天堂キャラが登場するスマホ/タブレット向けゲームアプリを、DeNAと共同開発する。(2015/3/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。