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「カーオーディオ」最新記事一覧

車載情報機器:
カーオーディオのイコライザー設定を自動化、楽曲に合わせ8万通りから選択
グレースノートは車載情報機器のオーディオ機能向けに、音の聞こえ方を調整するイコライザーの自動設定やラジオの楽曲の自動認識などの技術を開発した。2016年中に発売する新車のライン装着用の車載情報機器で採用が決まっている。(2016/3/14)

上海問屋、車の中でスマホ音楽が再生可能なAUXケーブル
ドスパラは、スマートフォン用となるカーオーディオ接続AUXケーブルの販売を開始した。(2016/2/1)

STマイクロ FDA801/B:
設計を簡略化するカーオーディオ用D級アンプ
STマイクロエレクトロニクスは、カーオーディオシステム設計を簡略化できるD級アンプ「FDA801/B」を発表した。一般的なD級アンプに比べ、消費電力を40%以上削減できるという。(2016/1/14)

車載半導体:
電力消費が従来の3分の1、DC-DCコンバータ採用のカーオーディオ用電源IC
ロームは、多機能化により電気系統が増えるカーオーディオなどの車載情報機器向けに、動作電力を「業界最小」(同社)に抑えたシステム電源ICを開発した。高効率のDC-DCコンバータを採用することで、動作電力を従来比で約3分の1に抑えた。(2015/11/27)

東芝 TCB001HQ:
アイドリングストップ時の音切れ/異音を防ぐ、カーオーディオ用パワーIC
東芝は、カーオーディオ向け4チャネル内蔵のパワーアンプ「TCB001HQ」を製品化した。最小動作電圧を6Vに低減したことで、バッテリー電圧降下時の音切れや異音を防止できる。(2015/2/5)

車両デザイン:
5つの世界観を表現した「N-BOX SLASH」、全高1670mmのクーペスタイルに
ホンダは、軽自動車「Nシリーズ」第5弾となる「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」を発売した。全高を1670mmに抑えるなどして、箱型スタイルながらクーペのように見えるデザインに仕上げた。新開発の9スピーカーオーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用するなど車室内の装備も充実させている。(2014/12/22)

2.1アンペアUSB給電ポート付き:
プリンストン、Bluetoothで接続するFMトランスミッター「PCK-FMBT2A」
プリンストンはBluetooth対応のFMトランスミッター「PCK-FMBT2A」シリーズを12月8日に発売する。スマートフォンやタブレットとBluetoothで接続し、FM波でカーステレオに飛ばせる。(2014/11/28)

使い方、こだわり方に世代差も:
ドライブで重宝、トップは「カーオーディオ」──無音だと間が持たない、6割
クルマ購入検討時はあまり重視していなかったポイントだが、実際は……。「ドライブと音楽に関する調査」により、ドライブ時に改めて重宝されるものが分かった。ボーズ調べ。(2014/10/6)

カーステでスマホの音楽を楽しむ:
加賀ハイテック、Bluetoothと有線に対応したFMワイドバンドトランスミッター「MeoSound transmitter WideBand」
加賀ハイテックは、カーステレオにBluetooth接続や有線接続可能なFMワイドバンドトランスミッター「MeoSound transmitter WideBand」を9月26日に発売する。(2014/9/18)

カーオーディオだけにとどまらない:
次なる“キラーアプリ”は自動車、Bluetooth Smart
ハンズフリー通話やカーオーディオなど、自動車内においてBluetoothは既に欠かせない技術となっている。Bluetooth Smartが登場したことで、ビーコンやキーレスエントリを応用した、従来の用途にとどまらない幅広いアプリケーションを実現できる可能性が広がっている。(2014/9/17)

村田製作所 LQH32DN_53シリーズ:
最大125℃で使用可能、3225サイズの車載情報機器向けインダクタ
村田製作所の「LQH32DN_53シリーズ」は、最大125℃の温度環境で使用可能な3225サイズの巻き線インダクタである。カーナビゲーションやカーオーディオなど車載インフォテインメント機器の用途に向ける。(2014/7/18)

セイコーインスツル S-1910xシリーズ:
電圧監視の信頼性を向上、SENSE端子付きボルテージディテクタ
セイコーインスツル(SII)の「S-1910xシリーズ」は、SENSE端子付きボルテージディテクタである。自動車向けIC品質規格「AEC-Q100」に対応予定で、カーナビゲーションやカーオーディオなどに実装されたICに供給される電圧監視やCPUリセットなどの用途に向ける。(2014/6/10)

材料技術:
スピンドルグリル導入の「レクサスCT200h」、“世界初”のスピーカーも採用
トヨタ自動車は、「レクサス」ブランドの小型ハイブリッド車「CT200h」をマイナーチェンジした。レクサスのデザインアイコンである「スピンドルグリル」をフロントフェイスに導入するなどエクステリアデザインを一新。さらに標準カーオーディオのスピーカーに「世界初」(同社)となる竹炭プラントオパール樹脂振動板を採用した。(2014/1/17)

自分好みのイルミネーションを作れる車載センターユニット、JVCケンウッド「DDX375」
JVCケンウッドは、市販向けカーオーディオの2014年モデルとして、幅広いデジタルメディアの再生に対応した2DINセンターユニット「DDX375」を12月中旬に発売する。(2013/12/13)

マイカー用/レンタカー用にお1つ:
バッファロー、USB 2A充電機能付き車載FMトランスミッター
バッファローがUSB充電機能付きの車載FMトランスミッターの新モデルを投入。スマホの音楽を充電しながらクルマで手軽に楽しめる。価格は3465円。(2013/8/7)

ロジテック、iPhone/iPodをカーオーディオに接続できるオーディオケーブル
ロジテックは、カーオーディオでiPhone 5/iPodの音楽再生を行えるLightningコネクタ対応のオーディオケーブルを発売する。(2013/6/6)

JTT、iPhone5の充電もできるスタンド型FMトランスミッター
日本トラストテクノロジーは、カーステレオからiPhone5の音楽を聴けるアームスタンド型のFMトランスミッターの販売を開始した。(2013/5/29)

車のステアリングから手を離さずにカーオーディオなどを操作できる学習リモコン、エバーグリーンから
エバーグリーンから、車のステアリングから手を離さずにカーオーディオやDVDなど各種機器の操作ができる学習リモコン「DN-84465」が登場。(2013/3/27)

2時間キープは無理ですが:
10秒チャージで電装品が1分以上動く、新型「アテンザ」搭載の「i-ELOOP」
マツダの新型「アテンザ」に標準搭載された、新開発の減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」は、減速エネルギーを電力に変換して、電気二重層キャパシタを7〜10秒で満充電にする。この電力によって、カーエアコンやカーオーディオなどの電装品を60〜80秒動作させられるという。(2012/11/22)

アイ・オー、手持ちのオーディオ機器をBluetooth対応にする「挑戦者セレクトJUNGLE beats」
手持ちのオーディオやカーオーディオに接続すると、Bluetoothでスマートフォンなどからの音楽再生ができるアダプター。(2012/11/21)

バッファロー、ウォークマン用FMトランスミッター「BSFM34シリーズ」を発売
バッファローから、カーステレオのFMラジオ経由でウォークマンの音楽が再生できるコードレスタイプのFMトランスミッター「BSFM34シリーズ」登場。(2012/11/7)

JVCケンウッド、iPhoneやAndroidスマホと接続できるカーオーディオ3機種をリリース
JVCケンウッドは、iPhone/iPodやAndroidスマートフォンなどの接続に対応した1DINセンターユニット「U484i」「U383」「U383R」を11月から順次発売する。(2012/10/10)

ロジテック、「ウォークマン」のWM-PORTに対応したFMトランスミッター「LAT-FMW04」シリーズ
ロジテックから、ウォークマンのWM-PORTに接続するだけで手軽にFMカーステレオから音楽が楽しめる、ケーブルタイプのFMトランスミッター「LAT-FMW04」シリーズが登場。(2012/8/23)

ロジテック、重低音ブースト機能付きのウォークマン用FMトランスミッター
低音を補う「重低音ブースト機能」付きのFMトランスミッターが登場。ウォークマンを充電しながらカーステレオで音楽が楽しめる。(2012/6/14)

マグレックス、FMトランスミッター機能と予備バッテリー搭載のiPhone4/4S用ケースを発売
マグレックスは、iPhone4/4S用「FMトランスミッター付きバッテリー搭載ケース」(MB05)を発売。カーステレオや家のラジオを通してiPhoneの音楽を聴ける。(2012/5/31)

「トヨタ 86」専用のスピーカーパッケージが登場
ソニックデザインの車種別専用スピーカーパッケージ 「SonicPLUS」シリーズに「トヨタ 86専用モデル」が登場。純正フロントスピーカーとの交換装着で、手軽にカーオーディオシステムの高音質化を実現するという。(2012/5/28)

ロジテック、重低音ブースト機能が付いたFMトランスミッター 「LAT-FMB02」シリーズ
ロジテックが「重低音ブースト機能」を搭載したFMトランスミッター「LAT-FMB02」シリーズを発売。スマートフォンやオーディオプレーヤーの音楽をカーステレオで楽しめる。(2012/5/24)

パイオニア、車載スピーカーやインナーバッフルなどオーディオ14製品を発売
カロッツェリアブランドからカスタムフィットスピーカーやチューンアップツィーターなどカーオーディオ新製品14種が一挙に登場。(2012/5/8)

フォースメディア、音質を改善したBluetooth対応の車載FMトランスミッター
フォースメディアは、シガーソケット挿し込み式の車載用FMトランスミッター「JF-BTFM2K」を発売する。(2012/4/13)

加飾フィルムを一体化:
「ベゼルレス」カーナビが可能に、パナソニックが新型タッチパネルを投入
カーナビやカーオーディオなどの車載情報機器でも、スマートフォンやタブレットPCのような、タッチパネル本体と額縁部の間で段差のない「ベゼルレス」に対する需要が高まっている。パナソニックが開発した加飾フィルム一体化タッチパネルを使えば、ベゼルレスの車載情報機器を容易に実現できる。(2012/4/10)

ロジテック、iPad/iPhone車載用のFMトランスミッター2種
ロジテックは、iPad/iPhone/iPad向けの車載用FMトランスミッター計2製品「LAT-FMiS07」「LAT-FMi04」シリーズを発売する。(2012/3/22)

ロジテック、重低音ブースト機能搭載のFMトランスミッター「LAT-FMiB02シリーズ」
ロジテックから、iPhone/iPodの音楽をFMカーステレオで聴けるFMトランスミッター「LAT-FMiB02シリーズ」が登場。重低音ブースト機能を搭載。(2012/3/1)

パイオニア、「業界最多」のメディアとフォーマットに対応した“カロッツェリア”新製品
パイオニアは、カロッツェリアのカーオーディオ2012年モデルとして、1Dメインユニット3機種と2Dメインユニットを発表した。「業界最多のメディアとフォーマットに対応し、楽曲を高音質で楽しめる」モデルも用意。(2012/1/13)

東京モーターショー2011:
SiCデバイスを採用したカーオーディオパワーアンプ、「音質の次元が違う」
インバータなどの電力効率を高める次世代パワーデバイスの用途で期待されているSiCデバイス。このSiCデバイスを搭載することにより音質を高めたカーオーディオ用パワーアンプが「東京モーターショー」に出展されている。(2011/12/1)

サンコー、iPadの音楽をカーステレオで楽しめる「iPad用FMトランスミッター内蔵車載ホルダー」
サンコーはiPadやiPhone、iPodなどの音楽をカーステレオで聞けるホルダー型アダプター「iPad用FMトランスミッター内蔵車載ホルダー」を発売する。充電も可能。(2011/10/28)

CEATEC JAPAN 2011:
薄型テレビの音を改善するポストプロセッシング技術、DTSが開発中
DTSといえば、「DTS-HD Master Audio」に代表されるサラウンドコーデックの会社として有名だが、最近ではPCやカーオーディオ向けのポストプロセッシング(事前の信号処理)でも存在感を示している。(2011/10/13)

ケンウッド、車内コーディネートに合わせて選べるカーオーディオ3機種を発売
ケンウッドは、カーオーディオの2012年モデルとして、さまざまなデジタルメディアを活用できる1DINセンターユニット3機種を発表した。(2011/10/11)

パイオニア、薄型カースピーカー2モデルおよびパワードサブウーファー
パイオニアは、“両面駆動HVT方式”を採用したカースピーカー2モデルと薄型のパワードサブウーファーの計3機種を発売する。(2011/5/9)

拡がる電子機器設計の熱対策:
PR:第6回 カーナビ設計で設計者による熱流体解析の定着に成功(後編)
カーナビやカーオーディオなど、車載機器を専門に開発するアルパイン。同社ではカーナビの筐体の放熱設計において、設計者自身が熱流体解析ツールを活用している。導入後10年を迎え、いまや自動車メーカーの問い合わせの段階から熱解析を行うなど身近なツールとして定着した。前編では設計者の教育システムや解析しやすい環境の整備といった取り組みを聞いた。後編では引き続き解析環境の整備やその効果、今後の計画などについて紹介する。(2011/4/17)

拡がる電子機器設計の熱対策:
PR:第5回 カーナビ設計で設計者による熱流体解析の定着に成功(前編)
カーナビやカーオーディオなど、車載機器を専門に開発するアルパイン。同社ではカーナビの筐体の放熱設計において、設計者自身が熱流体解析ツールを活用している。導入後10年を迎え、いまや自動車メーカーとのビジネスの引き合い段階から熱解析を行うなど、身近なツールとして定着した。この状況にたどり着くまでに、同社ではどのような取り組みを進めてきたのか。詳細について担当者に話を聞いた。(2011/3/3)

ロジテック、iPhone/iPod touch向け車載用FMトランスミッター「LAT-MPiH01」
ロジテックは、エンジン停止に合わせて再生停止とスリープ移行を行うiPhone/iPod touch向け車載用FMトランスミッター「LAT-MPiH01」を9月中旬に発売する。(2010/9/16)

iPhone 4にも対応:
ロジテック、iPhone/iPod用のFMトランスミッター
ロジテックは、iPhone/iPodをカーステレオで再生できるFMトランスミッター「LAT-MPiB01」シリーズを発売する。(2010/7/29)

ロジテック、iPhone/iPodをカーオーディオで再生させるケーブル
ロジテックは、iPhone/iPodをカーオーディオやカーナビのAUX/RCA端子に接続して再生できる専用ケーブル3製品を発売する。(2010/6/17)

ロジテック、SRS WOWを搭載したiPod用車載FMトランスミッター
ロジテックは、iPod用の車載FMトランスミッター「LAT-FMi200」を発売する。(2009/12/10)

ロジテック、低音ブースト機能搭載のFMトランスミッター
iPodやウォークマンなどに対応し、低音ブースト機能やUSB充電機能などの特徴を持った車載用FMトランスミッター新製品を発売する。(2009/10/22)

レイ・アウト、車載充電アダプタ付属のDock接続小型FMトランスミッター
レイ・アウトがiPod/iPhone用FMトランスミッター「RT-IFMT3シリーズ」を発売する。付属の車載アダプタを使えば携帯電話との同時充電も可能だ。(2009/8/21)

バッファローコクヨサプライ、BBE採用の高音質FMトランスミッター
バッファローコクヨサプライが高音質化技術「BBEテクノロジー」によって高音質化を果たした車載用FMトランスミッター「BSFM21シリーズ」を発売する。(2009/7/27)

サン電子、車載用ウォークマンFMトランスミッター2機種
サン電子が車載に適したウォークマン用FMトランスミッター「FMWM-002/BH」「FMWM-003/B」を発売する。前者は車載用ホルダー、後者はエンジンスターター風の車載リモコンが付属する。(2009/7/17)

神尾寿のMobile+Views:
国内100万台突破も視野に――存在感を増すiPhoneのエコシステム(中編)
iPhone 3Gのエコシステムを考える上でAppStoreと並んで重要なのが、「Dockコネクタ」の存在だ。グローバルでの普及を重視してインタフェースの形状や仕様を変えなかったことが奏功し、カーオーディオやホームオーディオ分野で巨大なエコシステムを構築。今夏に登場するiPhone OS 3.0が、エコシステムの広がりを加速させ、幅広い分野でのリアル連携が実現すると予想される。(2009/5/22)

ブライトンネット、iPodの充電も可能なカーオーディオケーブル
ブライトンネットはiPod用カーオーディオケーブル「Car Audio Direct Cable for iPod」を販売する。iPodとカーオーディオを接続するほか、iPodの充電も行える。(2009/4/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。