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「困っている人のための企画術」最新記事一覧

困っている人のための企画術:
人は、ゼロから思いつけない
人の頭というのは、必ず、何かから何かを思いつくようにできています。ゼロから何かを思いつくようにはできていません。何かを考えようとした瞬間に、過去の何かを使って考えている――それが人間の頭なのです。(2014/10/28)

困っている人のための企画術:
一番働いているのは「白紙の時間」
考え抜いて出した企画が反対されて、悔しい思いをすることもあります。しかし、それを受け入れて順番にクリアしていくと、企画に深みとひねりが生まれてよくなることもあるのです。(2014/10/21)

困っている人のための企画術:
反対意見を楽しんでクリアする
考え抜いて出した企画が広告主に反対されて、悔しい思いをすることもあります。しかし、それを受け入れて順番にクリアしていくと、企画に深みとひねりが生まれてよくなることもあるのです。(2014/10/14)

困っている人のための企画術:
トヨタ「ReBORN」が信長と秀吉になった理由
企画がうまくいくためは、あまり「自分だけでやる」ということに固執しすぎず、周りの意見をどんどん取り入れたほうがいい。もちろん、よくない意見は取り入れないよう見極めるのも企画のうちです。(2014/10/7)

困っている人のための企画術:
周りの人にどんどん見せる
新しい企画を立てるとき、完璧にしようとして1人で考え込んでしまうと感覚が閉じてしまいがちです。思いついたそばから周りの人にどんどん見せて意見を聞いたほうが、多くの人に受け入れられるものができるのです。(2014/9/30)

困っている人のための企画術:
嘘はついてないか
広告というのは、その企業や商品のいいところを描きますが、いいところしかないものなんてこの世の中には存在しません。どんな広告にも嘘はあります。だからこそ、リアルを心がけるのです。(2014/9/16)

困っている人のための企画術:
自分の企画がいいかどうかを判断する方法
自分が考えた企画がいいかどうか判断できないという人は、少なくないと思います。では、それをクリアするにはどうしたらいいのでしょうか? 今回は、私がそれを判断するためにやっている方法を紹介します。(2014/9/9)

困っている人のための企画術:
「クリエイタータイプ」と「ノンクリエイタータイプ」
私が知る限り、広告のクリエイターには大きく2つのタイプがあります。「クリエイタータイプ」と「ノンクリエイタータイプ」です。今回は持論ながら、双方の違いについて考えてみます。(2014/9/2)

困っている人のための企画術:
自分に期待しなければ、企画はでてくる
あなたには特別な才能がありますか? 仕事をして何年も経てば、周りの評価などから自分に才能や素質があるかどうか、なんとなく分かってきます。特別な才能はなくてもいいのです。まずは自分を客観的に判断し、それを認めることが大事です。(2014/8/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。