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「一戸建て」最新記事一覧

太陽光:
工事現場の壁面で太陽光発電、「低反射+半透明」で視認性も確保
大成建設の新築工事現場に、カネカの壁面型太陽光発電システムが導入された。作業所の仮囲いの壁面に設置したもので、太陽光で発電しつつも、作業現場の内外からの採光性と視認性を確保できるという。(2018/4/23)

ごみや産廃が「エタノール」に変身!? 積水化学が技術開発
積水化学工業は、都市ごみや産業廃棄物をエタノールに変える技術を開発した。2000度の高温によって丸ごと溶かすことでガス化し、微生物によりエタノールに変換する仕組みで、循環型のリサイクルシステムを構築できる点が売り物だ。(2018/4/18)

Googleさん:
Googleのストリートビューで表札をぼかしてもらいました
Googleマップのストリートビュー、人の顔と車のナンバープレートは機械学習の自動ぼかしアルゴリズムでぼかされていますが、表札は意外とそのままです。Googleさんにお願いして、叔母の家の表札をぼかしてもらいました。(2018/4/13)

事務所に戻らず現場だけで仕事を完結、ゲンバノートに動画共有の新機能
MateMoJi(メタモジ)は、iOS用高機能デジタルノート「GEMBA Note(ゲンバノート)」の法人向け製品をVer4.0にアップデートし、2018年4月11日に出荷開始した。動画共有やカスタマイズ開発の新機能が追加され、現場だけの作業完結や本社や事務所との情報共有など、業種を問わずに現場が抱えるさまざまな課題を解決する。(2018/4/13)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
郵便物とLINE、きちんと確認されているのはどっち?──トッパン・フォームズ調査
トッパン・フォームズは、郵便物やメール、LINEなどで送られる企業からの通知における生活者の確認度合いを調査しました。(2018/4/12)

DeNAが徹底解説:
トヨタも取り組む次世代モビリティ戦略の一手、「MaaS」とは何か?
自動運転やコネクテッドカーといった自動車技術の発展と同時に、ライドシェアに代表されるサービスとしての乗り物「MaaS(Mobility as a Service)」への関心が高まっている。このMaaS市場に向けて各種モビリティサービスを手掛けるディー・エヌ・エー(DeNA)が、MaaSの概要とその可能性について語った。(2018/3/30)

木梨憲武を1000円でレンタル 映画「いぬやしき」とコラボした「おっさんレンタル」に犬屋敷壱郎が登場
なお、レンタルできるのは機械化前の壱郎です。(2018/3/27)

新興国自動車事情(7):
ジャカルタ市内は世界最悪の渋滞、公共交通の拡充が急務に
インドネシアの首都ジャカルタは、人口1000万人を超える世界有数の大都市。しかし公共交通機関の整備はまだまだこれからということで、急増する自家用車があふれて混沌(こんとん)の度合いを増しています。今回はそんなジャカルタと、モーターショーの開催される新開発エリア「BSDシティー」の様子を紹介しましょう。(2018/3/22)

Mobile Weekly Top10:
“納得”行く通信料金とは?/「フルMVNO」のメリットは?
今回のランキングでは、「auひかり ホーム」の契約条件変更や、auとソフトバンクの「テザリングオプション」を巡る記事が複数ランクインしました。(2018/3/19)

残置後の設備再利用が進まず――「auひかり ホーム」設備撤去義務化&値上げ 背景に迫る
KDDIの戸建て住宅向け光インターネットサービス「auひかり ホーム」において、3月の新規契約分から適用される新しい提供条件がネット上で波紋を呼んでいる。改定の背景を同社広報部に聞いた(2018/3/15)

マンションやアパートのベランダ掃除のやり方、教えて!
集合住宅のベランダ掃除では水が使いにくいので、ちょっと工夫が必要です。(2018/3/15)

高すぎ? 「auひかり ホーム」解約時の撤去費「2万8800円」の理由 「拒否したら賠償金」の記載は「修正する」とKDDI
「auひかり」の戸建て向け「auひかり ホーム」で、解約時に必ず、設備の撤去費用2万8800円を払わなくてはならなくなり、「高すぎるのでは」とネットで物議をかもしている。なぜ撤去費用を値上げしたのか、KDDIに聞いた。(2018/3/14)

従わなければ賠償金も――「auひかり ホーム」設備撤去義務化&値上げ なぜ?
KDDIが中部・関西・沖縄エリア以外で提供している戸建て住宅向け光ファイバーインターネットサービス「auひかり ホーム」。3月に行ったある“改定”が、SNS上で波紋を呼んでいる。一体何があったのか。【回答編リンク追加】(2018/3/14)

情報化施工:
0.1ミリのひびを捉えるインフラ点検ロボット、大和ハウスが販売開始
大和ハウス工業はインフラ点検に活用できる狭小空間点検ロボットを開発。0.1mmまでのクラック(ひび割れ)を確認できる遠隔操作型のロボットで、点検業務の効率化に生かせるという。(2018/3/9)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
ゼロからIT部門を作り直した――急成長する不動産企業「オープンハウス」の舞台裏
都心の戸建て住宅というビジネスがヒットし、急成長する不動産企業の「オープンハウス」。その裏にはIT活用の進化もあるようだ。PCのお守りしかしていなかったというIT部門が、先端ITを使いこなす内製部隊に生まれ変わった背景を追った。(2018/2/26)

太陽光:
住宅太陽光の余剰電力を“預かる”新発想、東京電力がサービス実証へ
東京電力エナジーパートナーが、住宅太陽光の余剰電力を仮想的に“預かる”というユニークなサービスの実証を開始する。蓄電池を導入していない住宅でも、太陽光の余剰電力を有効できるようになる可能性があるという。(2018/2/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ビッグなAlexa対応スマートスピーカー「Harman Kardon Allure」と「Amazon Echo」を比較して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はハーマンインターナショナルのAlexa対応スピーカー「Harman Kardon Allure」を紹介する。(2018/2/22)

許可取得できないエリアでも:
那覇の民泊施設、大手サイト掲載の84%が違法
那覇市が公表した民泊施設実態調査報告書によると、「エアビーアンドビー」に17年7月1日に掲載されていた民泊施設622件のうち、522件が旅館業法の許可を得ていない「違法民泊」だった。(2018/2/20)

3年先の地図を見ながら物件探し MapFanの「未来地図×不動産検索サービス」
地図検索サイト「MapFan」は独自調査の先行情報データを活用し、現在の地図と未来の地図を見ながら物件探しができる「未来地図×不動産検索サービス」をリリース。賃料や間取りなどの不動産情報に加え、3年先までの開業予定の施設も表示する。(2018/2/8)

Mobile Weekly Top10:
「ドコモ光」のセット割強化/Y!mobileが1.7GHz帯の3Gサービスを終息
NTTドコモが、光インターネットサービス「ドコモ光」と「ウルトラパック」をセットで利用する際の割り引きを強化しました。特に、マンション(集合住宅)で使っている人はおトク度が増します。(2018/2/5)

不審な客が訪ねてきたら絶対ドアを開けずに! 不意の訪問者に応対し怖い目に遭った体験漫画が迫真の注意喚起に
昼か夜か、住居がアパートか戸建てか、家主が男か女かに関係なく、「悪いことをする人はそのつもりで来る」。(2018/2/3)

「ドコモ光セット割」を改定 ウルトラパックとの組み合わせで最大3500円引き
ドコモが「ドコモ光セット割」を2月1日に改定。「ウルトラパック」と「ドコモ光」を組み合わせたときの割引額を増やす。月額最大3500円引きとなる。(2018/1/30)

スマートホーム:
積水ハウス、東京ガスの「エネファーム」設置数が1万台に
積水ハウスは自社の新築戸建住宅で、東京ガスの販売する家庭用燃料電池「エネファーム」の設置台数が累計1万台を達成。単独の都市ガス事業者で1万台に達したのは、積水ハウスが初という。(2018/1/30)

ミライの街を支えるのは自動運転バス? 国交省に聞く「自動運転への期待」
世界中で開発の進む自動運転車。日本政府も2025年までのシナリオを策定し、無人自動運転移動サービスの実現に向けて動き出しているが、国土交通省によればミライの街を支えるのは自動運転の「バス」という。(2018/1/26)

2月22日に発売:
窓掃除ロボット 「一戸建てに住む高年収世帯」がターゲット
セールス・オンデマンドは窓掃除ロボット「ウインドウメイト RTシリーズ」2月22日から販売すると発表。一般家庭を対象に年間3万台の販売を目指す。(2018/1/24)

引越し費用を抑えるためのポイントは?
シーズン、時間帯、移動距離など料金に影響するポイントをご紹介します。(2018/1/18)

スマートホーム:
パナソニックがAI対応HEMSを販売、新築戸建市場からの脱皮を狙う
パナソニックは、スマートHEMSの中核商品「AiSEG2」をバージョンアップし、2018年3月21日より発売する。新型AiSEG2の発売によって、従来HEMSの市場だった「新築戸建&エネルギー」に加え、集合住宅やリフォーム市場の開拓を狙う。(2018/1/17)

電力供給サービス:
「農業×太陽光」を応援できる電力プラン、0円で住宅太陽光発電の設置も
横浜環境デザインは農業と太陽光発電を両立する「ソーラーシェアリング」を応援できる電気料金プラン「ヨコハマのでんき」を展開。太陽光発電の第三者所有モデル事業も開始する。(2018/1/15)

太陽光:
日産リーフ購入者に太陽光を無償設置、電気料金も割引きに
日産と日本エコシステムが共同キャンペーンを開始。「日産リーフ」購入者が日本エコシステムの電力小売りプランと契約すると太陽光発電を無償で設置する。(2017/12/27)

スマートホーム:
スマートホームの推進役は建材、スマホでお湯はりやZEH推進も
LIXILは2017年12月4日、家電や建材をIoT(モノのインターネット)により接続する「リンクシステム」を発表した。建材とAIスピーカーを連携させた国内初(同社調べ)のシステムとなる。(2017/12/6)

LIXIL、IoTシステム商品来春販売 居住者の利便性・安全性向上
家電以外の住宅設備も遠隔操作でき、居住者の利便性や安全性を高める。(2017/12/5)

製造業IoT:
LIXILが“住まいのIoT”に参入、国内で初めて建材とスマートスピーカーが連携
LIXILは、家電やデジタル機器だけでなく、玄関ドアや窓シャッターなどの建材までIoTでつながる「住まいのIoTリンクシステム」を開発した。2018年4月に全国で発売する予定。当面は、同社が手掛ける新築戸建て1万戸への導入を目標としている。(2017/12/5)

スマートホーム:
三菱地所レジが全戸採用、「省エネ+停電対応」をエネファームで
三菱地所レジデンスは東京ガスのガス供給区域で販売する住宅に、エネファームを標準搭載する。停電時の長期連続運転が可能なレジリエンスモデルを採用し、省エネと停電対策の機能を担う。(2017/12/5)

スマートホーム:
日本初のZEH賃貸住宅が完成、太陽光+低圧一括受電で
日本初をうたう、ZEH基準を満たした集合賃貸住宅が静岡県伊豆市に完成した。太陽光発電システムや断熱性の高いサッシを導入した他、低圧一括受電の仕組みを活用している。(2017/12/5)

「Google Home」にIFTTT連携も――イッツコムの「インテリジェントホーム」を体験した
イッツコムの「インテリジェントホーム」は、いち早く「Google Home」やIFTTTに対応し、多彩なデバイスを連携させたスマートホームサービス。同社のショールームを訪ね、何ができるのかを探った。(2017/11/28)

インフルエンザによる小児・未成年者の「異常行動」、厚労省が注意 「治療開始後2日間は一人にしない」
抗インフルエンザウイルス薬の種類や服用の有無関係なく注意しましょう。(2017/11/27)

スマートホーム:
大和ハウスが“Googleハウス”を提案、AI・IoTで住宅はどう変わるのか
大和ハウス工業は2017年11月22日、同社のコネクテッドホームブランドとなる「Daiwa Connect」プロジェクトを発表した。Googleが提供するスマートスピーカー「Google Home」を"家"のインタフェースとして採用し、新たな住まい価値の提案を行う。(2017/11/24)

小売・流通アナリストの視点:
巨大ホームセンターから見る地方住宅事情の今後
幅広い商品を取り扱う巨大なホームセンターはその特性から地方都市に数多く存在する。そこから見えてきた地方の住宅事情とは――。(2017/11/22)

大学や単身者アパートにも「宅配ボックス」 京都市が実証実験
京都市がパナソニックや京都産業大学と連携し、再配達削減を目指す「京(みやこ)の再配達を減らそう!プロジェクト」を開始。大学構内や単身者向けアパートに宅配ボックスを設置し、利用状況を調査する。(2017/11/8)

「家族全員フリーター」ブログ大人気の河相我聞さんを直撃 「文章は苦手だった」
「現在、家族全員フリーター」――2人の息子との日々を、親しみやすい文章と独自の視点でつづるブログ「お父さんの日記」が注目されている俳優の河相我聞さんを直撃した。(2017/10/31)

VRニュース:
VR空間における立体音響シミュレーションの実証実験を開始
米DVERSEは、ゼンハイザージャパンと共同で、VR空間での立体音響シミュレーションの実証実験「PROJECT OMNIVERSE」を開始した。VR空間の中の建築デザインデータに対し、その場にいるようなリアルな立体音響を再現する。(2017/10/23)

太陽光:
太陽光の売電収益を住宅ローンに充当、エコスタイルとミサワインターナショナル
郊外などに設置した太陽光発電設備の売電収益を、住宅ローン支払いに充てられるプランが登場。(2017/10/20)

スピン経済の歩き方:
女性記者の過労死問題で、なぜNHKはウソをついたのか
NHKの女性記者が「過労死」していたことが分かった。2013年7月にこの女性は亡くなったわけだが、なぜNHKはこの大きな問題を伏せていたのか。(2017/10/17)

関西スマートエネルギーWeek 2017:
注目集まる太陽光のオフグリッド活用、インリーが事例を披露
インリー・グリーンエナジージャパンは「関西PV EXPO 2017」に出展。同社の太陽電池モジュールの他、電力を自給自足する「オフグリッドハウス」や、エネルギーの地産地消に向けた取り組みを紹介した。(2017/9/28)

成長企業が語る:
売りまくる営業組織の作り方
今や営業に求められる要素は複雑化、高度化していて、いくら有能な営業マンであっても一人で自社の売り上げの大半を稼ぐのはほぼ不可能だ。そこで重要なのが営業組織全体の底上げである。好業績を続けるオープンハウスなどの取り組みを紹介する。(2017/9/25)

5期連続の最高益:
好調のオープンハウス、最終益240億円に上方修正
オープンハウスが2017年9月期の連結業績予想を上方修正。(2017/9/19)

“異端児エンジニア”が仕掛けた社内改革、執念の180日(15):
技術流出疑惑が浮上? 動き始めた不正問題
湘南エレクトロニクスの社内改革がひとまず順調に進む中、全ての発端となった新製品のエバ機に関する不正問題の解明は、遅々として進まなかった。そんな中、真相究明の糸口となりそうな事実が発覚する。(2017/9/6)

その狙いは?:
9階建ても登場 都心で多層階の家を仕掛けるパナホーム
3階以上の多層階住宅の住宅着工棟数が増えているのをご存じだろうか。特に土地の価格が高く、土地面積が狭い都市部での多層階化が進んでいる。その市場でトップシェアを誇るのがパナホームだ。(2017/8/31)

蓄電・発電機器:
素早い充放電でVPPにも対応、住・産共用の蓄電システム
オムロンは住・産共用の蓄電池システムに、蓄電池容量9.8kWh(キロワット時)の新モデルを追加した。大容量化とともに急速充放電を可能にし、VPPにも対応するのが特徴だ。(2017/8/30)

ソニーと東電、“自宅IoT化”サービスに本格参入 「新たなインフラ事業者」目指す
ソニーモバイルコミュニケーションズと東京電力エナジーパートナーが、住宅向けIoTサービス「おうち安心プラン」の提供を開始。スマホアプリから自宅の状態、家族の帰宅状況を確認できる“自宅IoT化”サービスに本格参入する。(2017/8/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。