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「ディズニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ディズニー」に関する情報が集まったページです。

2022年の開業目指し東京ディズニーシーが大規模拡張へ
東京ディズニーリゾートは現在、東京ディズニーランドが2020年の開業を目指し、大規模開発に着手中である。これに続き、世界唯一の“海にまつわる物語や伝説”をテーマとする東京ディズニーシーの大規模拡張プロジェクトも発表された。東京ディズニーランド開園から35年の節目に、オリエンタルランドの新たな挑戦がはじまる。(2018/6/18)

ミッキーやドナルドになれるニャ ディズニーキャラクターの猫用コスチュームが登場
小型犬も着用可能です。(2018/6/14)

「ピーター・パン」も:
オリエンタルランド、TDS拡張を正式発表 新エリアに「アナ雪」「ラプンツェル」
オリエンタルランドが、東京ディズニーシーの拡張計画を正式発表。2500億円を投じて敷地内の駐車場を転用。「アナと雪の女王」「塔の上のラプンツェル」「ピーター・パン」がテーマのエリアを新設する。(2018/6/14)

東京ディズニーシーが拡張へ 「アナ雪」「ラプンツェル」「ピーター・パン」の世界を再現した3つのエリア
2022年の開業を目指す。(2018/6/14)

東京ディズニーリゾートの公式アプリが先行配信中 一部機能の提供を開始
本リリースは2018年7月です。(2018/6/11)

ミッキーマウスと原付バイクが融合!? ディズニーモータース「チムチム」ライフサイズモデルを初披露
世界で1台だけの超レア品。(2018/6/8)

6月9日はなんの日?:
初夏の東京ディズニーリゾートを飲み歩こう 七夕の前に“セルフプロデュース”のバースデーパーティー開催中!
ドナルド、ハッピーバースデー!(2018/6/7)

不祥事対策は、ディズニー映画に学べ:
日大アメフト問題に学ぶ、不祥事を炎上させない対応策
日大のアメフト問題が大炎上している。財務省も加計学園も不祥事隠ぺいで注目されているが、問題が発覚したときどのように対応すればいいのか。ディズニー映画『モンスターズ・ユニバーシティ』から学べることがあって……。(2018/6/1)

夢の国のヒミツが分かる!? 地図や原画が満載の資料集『世界のディズニーパーク絵地図』発売
パーク行きたくなってきた。(2018/5/25)

「ズートピア」が6月15日に地上波初放送! 「金曜ロードSHOW!」2週連続ディズニー映画で
6月22日には「ファインディング・ドリー」が放送(2018/5/18)

経済インサイド:
満足度低下の中……TDR拡張計画の「青写真」がなかなか見えないワケ
4月15日朝、東京ディズニーリゾート(千葉県浦安市、TDR)開園35周年のオープニングセレモニーが東京ディズニーランド(TDL)の玄関口「ワールドバサール」で開かれた。(2018/5/18)

現実じゃないみたい! 雨の中撮影したディズニーランドの写真が目を見張るほど幻想的
まさに夢と魔法の王国。(2018/5/10)

世界中のディズニーテーマパークを75時間でめぐる ギネス記録達成
カナダのディズニーファンが成し遂げました。(2018/5/7)

ディズニーがVRジャケットを開発 エアバッグの圧力でパンチの衝撃やヘビがまとわりつく感触まで再現
インナーに配したエアバッグを収縮させることで触感を再現。(2018/5/4)

ディズニーとドラえもんの差:
ネコのドラえもんが、ネズミのミッキーに絶対勝てない理由
一般的にネコはネズミより強いが、コンテンツの世界では、ネズミがネコを圧倒している。最新作の『映画ドラえもん のび太の宝島』は興行収入が44億円を超えているが、ディズニー映画に比べると20分の1ほど。なぜこれほどの差がついてしまったのかというと……。(2018/5/1)

「LINE絵文字」登場 ミッキーやハローキティなど200種類の絵文字が楽しめる
LINEは、4月19日にさまざまなキャラクターの絵文字が楽しめる「LINE絵文字」を販売開始。第一弾は「LINEキャラクター」「ディズニー(ミッキーマウス)」「ハローキティ」「うさまる」といった5シリーズ計200種類を展開し、スヌーピーやドラえもんなども予定している。(2018/4/19)

35年の歩みを振り返る:
ミッキーたちも登場、紙吹雪舞う記念セレモニーで東京ディズニーリゾートが35周年を迎える
35年のパレードを振り返ってみました。(2018/4/15)

プリンセスの人物設定めぐり物議、「中絶、ビザ無し、組合労働者も……」 ディズニーに「多様性」を求める声の真実
「ディズニープリンセスが“多様性を反映していない”」とやり玉に挙げられ、米国で物議に。トランプ大統領の長男も議論に参加。さらに、英国ディズニーが「性別で給与を差別している」と騒ぎになり……。(2018/4/13)

新パレード、小さな世界、チョコクランチでお祝いだ:
東京ディズニーリゾートは35周年、史上最大級の祭典「Happiest Celebration!」が始まる
1983年4月15日の東京ディズニーランド開園から35年。アニバーサリーイベントが始まります。(2018/4/10)

「いけばよかったああああ!」 きゃりー、最上もが、橋本環奈の“ディズニーシー3ショット”にファン大興奮
橋本さんの見た目が完全に神楽。(2018/4/4)

アプリもリリース:
ディズニー来園者が3年ぶり増加 「ニモ」「パイレーツ・サマー」など人気
東京ディズニーランド・シーの来園者が3年ぶり増加。前年度比0.3%増の3010万人だった。シーの新アトラクション「ニモ&フレンズ・シーライダー」などが集客増に貢献した。(2018/4/2)

東京ディズニーリゾートのアプリ、夏に登場 マップにリアルタイムで待ち時間表示
チケット購入やホテルの予約もできます。(2018/3/29)

東京ディズニーシーにおいしい春がやってきた ディズニー流の春祭、2018年は「食」「艶」「探」そして「祝」!
普通のイースターとはちょっと違う「ディズニー・イースター」を一足先に体験してきました。(2018/3/26)

クラウディアがリース展開:
ディズニー公認ウエディングドレス、第2弾は「ミッキー」「ミニー」
ウエディングドレスメーカーのクラウディアは、「ディズニー ウエディングドレスコレクション」の第2弾を発表。テーマはディズニーキャラクター。「ミッキーマウス」「ミニーマウス」などがモチーフだ。(2018/3/15)

東京ディズニーリゾート開園35年間のおもしろデータ公開 パーク内で販売されたピザはシンデレラ城何個分?
あの人気アトラクションの走行距離は地球と月の間を○往復分です。(2018/3/14)

Disney、「スター・ウォーズ」テーマランド建設中の動画公開
Walt Disneyが、来年アナハイムとオーランドのディズニーパークで開設する「スター・ウォーズ」のテーマランドの建設動画を公開した。(2018/3/9)

「スター・ウォーズ」新シリーズ、Disneyの動画配信サービスで配信へ
Walt Disneyが2019年に立ち上げ予定のDisneyブランドの動画配信サービスで、Lucas Film製作の新たな「スター・ウォーズ」シリーズが配信される。製作総指揮は「アイアンマン」や「ジャングルブック」の監督、ジョン・ファブロー氏。(2018/3/9)

「プログラミングは現代の魔法である」がテーマ ディズニーのプログラミング商材「テクノロジア魔法学校」発表
楽しく学べそう。(2018/3/7)

米ディズニーリゾートがGoogleストリートビューに対応 TDLにない世界を疑似体験
「Pandora - The World of Avatar」も「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」も。(2018/3/7)

ミッキーマウスがスマホを支えてくれるフレキシブルアーム
Hameeは、ミッキーマウスの手をモチーフにしたスマートフォン用アームスタンド「ディズニーキャラクター フレキシブルスマホスタンド」を発売した。(2018/3/7)

Googleストリートビューに世界11カ所のディズニーパーク
Googleマップの「ストリートビュー」に、Walt Disneyが世界11カ所で運営するディズニーパークを追加した。ユーザーが投稿したアトラクションの360度画像などが楽しめる。(2018/3/7)

ディズニーでプログラミング学べる教材「テクノロジア魔法学校」 ライフイズテックが開発
ライフイズテックはウォルト・ディズニー・ジャパンとライセンス契約し、プログラミング学習教材「テクノロジア魔法学校」を開発した。(2018/3/6)

ポケモン、ディズニー、カードキャプターさくら……人気キャラクターのマカロンがかわいすぎる!
はちゃめちゃにかわいい。(2018/2/23)

ミッキーのアートポスターやスター・ウォーズのサイン入りヘルメットなど31品 ディズニー、ヤフオク!で特別オークション開催
D23 Expo Japan 2018のプログラムの一環。(2018/2/23)

データビジネスも視野:
東京ディズニーリゾート、アプリで「待ち時間」解消へ
オリエンタルランドが、待ち時間解消に向けたアプリを開発している。チケットやグッズの購入、ホテル・レストランの予約、ショーの抽選などの機能を設ける予定。ゲストの行動データに基づいたデータビジネスの展開も検討中。(2018/2/21)

東京ディズニーリゾート、スマホを使った入園システムを導入 二次元コードをかざすだけで入れるように
2月20日スタート。(2018/2/19)

オールディズニーが舞浜にやってきた3日間:
ディズニーファンのための祭典「D23 Expo Japan 2018」をマニアックに眺めてきた
パークから映画まで、ディズニーの祭典に行ってきました。(2018/2/16)

スクリーンで見たあの衣装が:
「ウォルト・ディズニー・アーカイブス展」全国巡回が大阪からスタート
貴重な資料が日本にやってきます。(2018/2/10)

東京ディズニーリゾートに「空」のパークが新設されるとの報道 運営元は「当社として発表したものではない」
「ランド」「シー」の次ができるとしたら、やっぱり「スカイ」?(2018/2/5)

「さまざまな検討を進めている」:
オリエンタルランド、「新パークのテーマは“空”」報道にコメント
オリエンタルランドが、新パークのテーマを「空」に決めたとの一部報道にコメント。「当社が発表したものではない」「さまざまな検討を進めている」とした。4日付の毎日新聞などが、新パークの名称は「ディズニースカイ」などと報じていた。(2018/2/5)

劇団四季「ライオンキング」でスマートグラス使用 多言語字幕サービス開始
ディズニーミュージカル「ライオンキング」の札幌公演で、スマートグラスを使用した多言語字幕サービスがスタートする。(2018/1/31)

ミッキーマウス90周年を記念した「Disney Mobile on docomo DM-01K」2月28日に発売
NTTドコモは、2月28日にミッキーマウスのスクリーンデビュー90周年を記念した特別モデル「Disney Mobile on docomo DM-01K」を発売。1月26日から事前予約を開始し、1月31日までに事前予約した先着4500台は2月9日に先行販売する。(2018/1/26)

マックィーンが! レミーが! そしてヨロコビ、メリダまで!:
2018年冬の東京ディズニーシーはピクサー三昧 「ピクサー・プレイタイム」初開催
珍しいピクサーの仲間が東京ディズニーシーにやってくる。(2018/1/10)

ディズニーの新フィギュアシリーズがアミューズメント景品に! 第1弾は「不思議の国のアリス」
輝く瞳と緻密で高級感のある造形!(2017/12/15)

Disney、21st Century Foxを524億ドルで買収 「X-メン」や「ザ・シンプソンズ」、ナショジオがディズニーに
Walt Disney Companyが21st Century Foxを524億ドルで買収する。Disneyは2019年立ち上げ予定の独自の動画配信サービスで獲得した人気コンテンツを独占配信できるようになる。(2017/12/15)

ディズニー、21世紀フォックスの事業買収を発表
X-MENやデップーさんとアベンジャーズの共演が実現するかも?(2017/12/14)

東京発、銀河の辺境へ――:
スター・ツアーズに新惑星が“2つ”追加 「最後のジェダイ」を見たら東京ディズニーランド“フィール・ザ・フォース”へ!
東京ディズニーランドで初開催となるこのプログラム。(2017/12/11)

「ディズニーランド」のチケット当選メールに注意喚起 「オリエンタルランドよりお送りしているメールではございません」
件名は「ディズニーランドの入場券をご獲得になりました!」など。(2017/12/6)

警視庁など注意喚起:
「ディズニーランド」装うメールに注意 ウイルスが添付
東京ディズニーランドを装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意喚起。(2017/12/5)

ディズニー実写版「ムーラン」 ムーラン役に中国人女優リウ・イーフェイの起用決まる
「ドラゴン・キングダム」(2008年)でジャッキ・チェン&ジェット・リーと共演したことも。(2017/11/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。