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「Docker」最新記事一覧

「Windows 10 Anniversary Update」の死角
Windows 10で使えるようになった「Bash」に攻撃を呼び込む可能性、回避するには?
Windows 10に新しく搭載された、Linuxコマンドラインのネイティブバージョン「Bash on Ubuntu on Windows」は、新たな攻撃経路になり得るのか。専門家が解説する。(2016/8/26)

採用の決め手は“ネットワーク仮想化に関する知識とノウハウ”:
PR:クラウドデータセンター先駆者も驚いた! 次世代クラウドサービス基盤構築プロジェクトに見る「デルの真価」
EMC、ヴイエムウェアをグループに加えることを発表し、ハードウェアからソリューション、サービスまでをワンストップで提供できるデル。サーバやネットワーク機器といった物理レイヤーの強みに、仮想環境構築やクラウドサービス管理といった仮想レイヤーの強みが“統合”されることで何が生み出されるのか。2015年に「Software-Defined Data Center(SDDC)」アーキテクチャを全面採用した次世代クラウド基盤「Next Generation EASY Cloud」を開始したアイネットのプロジェクトから、“デルの真価”を探る。(2016/8/26)

Azureがベストになる条件とは?
それでもAWSではなくMicrosoft Azureを使うべき理由
AzureはAWSに大きく水をあけられていて、その差が縮む気配はない。あえて業界1位のAWSではなくAzureを選ぶ理由とは何か。Azureならではの優位点を検証する。(2016/8/26)

オープンソースとエンタープライズの関係(3):
コンテナ運用環境を標準化? CNCFは何をやろうとしているか
Cloud Native Computing Foundationは、クラウドネイティブアプリケーション開発・運用環境に関する技術の「標準化」を推進しているという。臨時エグゼクティブディレクターに、具体的な活動内容を聞いた。(2016/8/24)

クラウド時代のアプリケーション移植【後編】
コンテナ技術「Docker」で実現するアプリケーション移植、知っておきたい5つの勘所
クラウド間でのアプリケーションの移植をサポートする選択肢としてコンテナを選んだ場合、コンテナの特徴を保持する必要がある。その手段を紹介する。(2016/8/22)

オープンソースとエンタープライズの関係(2):
米レッドハットCEOらに聞く、コンテナとその背後にある事業戦略
オープンソース関連企業の中で、レッドハットは興味深い存在だ。インフラを中心としながらも、ビジネスルール管理まで、さまざまな分野をカバー。独特なビジネスモデルを築き上げている。今回は、レッドハットのコンテナ関連戦略と全社的な事業戦略を、一般企業のオープンソース利用との関係で探る。(2016/8/22)

クラウド時代のアプリケーション移植【前編】
コンテナ技術「Docker」がアプリケーション移植を得意とする理由
クラウド間でのアプリケーションの移植をサポートする選択肢として仮想マシンとコンテナがある。どちらが最適なのだろうか。(2016/8/19)

OSSチャット基盤RocketChat入門(1):
Slackと違ってオンプレミス環境で作れるOSSチャット基盤4選&RocketChatの基礎知識
OSSのチャット基盤4つを紹介し、その中の1つRocketChatの概要と、ベースになったSlackの概要と、その違いについて解説する。(2016/8/22)

移植性に注目
Windows Server 2016のコンテナ機能が災害復旧に有効な理由
Windowsコンテナは簡単に移植できることから、確実な災害復旧の機会を提供する。だが、まずはこれをいつ、どう利用すべきかの詳細について理解しておく必要がある。(2016/8/10)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第27回 32ビット環境に迫る「2038年問題」 検証で分かった事実
ここまで32ビット環境における「2038年問題」と、その検証に向けた準備を進めてきました。今回は準備した環境で実際に検証してみます。ついでに、筆者が18年間愛用する腕時計でも試してみました。(2016/8/10)

OSSのプロフェッショナルが導入や運用にまつわる不安を全て解消:
PR:OSS活用のハードルを解消する「サイオス OSSよろず相談室」が選ばれる理由
IoT、FinTechトレンドも本格化している現在、システム開発・運用には市場環境変化に追従できるスピード・柔軟性が求められている。こうした中、バージョンアップやサポート条件などベンダー側の事情に縛られず、必要なとき、必要な機能を無料で導入・活用できるオープンソースソフトウェア(以下:OSS)は企業に不可欠となっている。だが導入においては「スキルの不安」「万一の障害時の不安」など複数の懸念材料がある。ではどうすればOSSを安心して使えるのか?――OSS導入・活用サポートサービス「サイオス OSSよろず相談室」を展開するサイオステクノロジーに話を聞いた。(2016/8/22)

Linuxやクラウドも選択肢に
Windows 10移行より難問? 「Windows Server 2016へ移るか、移らないか」問題
Microsoftの「Windows Server 2016」のリリース日が近づいている。あなたの勤務先では、Windows Server 2016へアップグレードするのだろうか。それとも別の方法を採るのだろうか。(2016/8/1)

OpenShift/OpenStack/Dockerなどを活用:
NECがOSSを用いたPaaS基盤サービスを開始、「NEC Cloud IaaS」も強化
NECはオープンソースソフトウェア(OSS)を利用したPaaS基盤サービスを2016年11月に開始。NEC Cloud IaaSの新たな仮想マシン構築プランも新設した。(2016/7/29)

グーグル、ラディシス、サムスン電子がプロジェクトに参加:
Linux FoundationとON.Labがキャリア向けオープンソースプロジェクト「CORD」を設立
通信会社などのサービスプロバイダー向けの統合ソリューションプラットフォームを提供するオープンソースプロジェクト「CORD」が創設された。(2016/7/28)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第26回 32ビット環境に迫る「2038年問題」 検証における5つの疑問
前回は32ビット環境に忍び寄る「2038年問題」に触れました。Dockerを使った仮想環境での延命措置も期待されますが、実際のところはどうなのでしょうか。今回はその検証に向けた考察をしてみます。(2016/7/27)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第25回 32ビット環境に迫る「2038年問題」 時計がおかしくなると……
いまだ数多くのシステムで32ビットのOSやアプリケーションが使われていますが、実は深刻な影響が懸念される「2038年問題」を抱えています。将来どのような影響が出るのかについて、今回から「Docker」による検証を先取りしていきます。(2016/7/13)

まず、Docker Swarmの利用をサポート:
Windows Serverコンテナに対応した「Azure Container Service」の限定プレビューを公開
マイクロソフトは、Windows Serverコンテナに初めて対応した「Azure Container Service」の限定プレビューを公開した。(2016/7/11)

テスト駆動型インフラでセキュリティの実現も?:
Hashicorp、Mesosphere、Chefが語る「ビジネス差別化」の鉄則
かつてのマイクロソフトのカンファレンスでは考えられなかったほど、オープンソースソフトウェアへのコミットが目立ったde:code 2016。そのセッションの中から、「DevOps」や「Infrastructure as Code」を掲げてビジネスニーズの迅速な実現に取り組む、オープンソース畑の3社の講演を振り返る。(2016/7/8)

Exchange Server相当の可用性を実現
「Windows Server 2016」新機能、高可用性ストレージを自在に構成する「Storage Spaces Direct」とは?
「Windows Storage Spaces」では新しい「Storage Spaces Direct」機能の追加により、ローカルストレージをフェイルオーバークラスタとして使えるようになった。JBODストレージもサポートする。(2016/7/7)

メリットとデメリットを見極めて適材適所を
コンテナ技術の取り込みで期待集まる「OpenStack」、大躍進の陰に残る課題とは
「OpenStack」では最近、コンテナ技術を取り入れた運用が推進している。だが、OpenStackの企業導入が拡大するためには、解決すべき多くの課題がある。問題点を整理してみよう。(2016/7/1)

“黒船”たちがde:codeで語ったDevOpsの極意:
もはやウオーターフォールだけでは戦えない理由
2016年5月24、25日に開催されたde:code 2016で、多くの参加者の印象に残ったであろう『黒船襲来! 世界DevOpsトップ企業×マイクロソフトによるトークバトルセッション』。そのポイントを、今あらためて振り返る。(2016/6/30)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(3):
アジャイル開発の第一人者、吉羽龍太郎氏が指南するSIerとエンジニアのあるべき姿
アジャイル開発やDevOpsの分野で数多くのコンサルティング経験を持つ吉羽龍太郎氏。「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方やスキルを身に付けるにはどうすればいいのか。エンジニアが技術の「目利き力」やビジネスにコミットする力を習得する方法について、吉羽氏に聞いた。(2016/6/30)

「Node.js」「Apache Spark」「Docker」で攻めのITを実践
迅速な経営判断はリアルタイムなデータ分析から――ビジネスにOSSをどう活用する?
日々発生するデータをリアルタイムで分析しビジネスの意思決定につなげるためには、大量データを高速処理できる分析や開発の基盤が欠かせない。実現の鍵は、オープンソースソフトウェア(OSS)が提供する先進技術だ。(2016/6/29)

あらゆるコンテナ利用シーンに対応:
PaaSより「コンテナ管理」でのリーダーを目指す米レッドハット、多数の新製品を発表
米レッドハットは2016年6月28日(米国時間)、「Red Hat Summit 2016」で、コンテナ管理に関する多数の発表を行った。あらゆる場面でのコンテナ活用に対応、併せてエンタープライズニーズに応えるべくデータ永続化、セキュリティ強化などの取り組みを発表した。(2016/6/29)

次期サーバOS「Windows Server 2016」で提供
ミニマリズムを追求する軽量Windows「Nano Server」とは?
Windows Serverのインストールオプション「Server Core」は人気が出なかった。だが、仮想マシンやクラウドでの利用に適したWindows Serverを提供するためのMicrosoftの次なる取り組みにはIT管理者も納得するかもしれない。(2016/6/27)

とにかく速いWordPress(11):
“いきなり1000倍高速”になるWordPress高速化チューニング済み仮想マシン「KUSANAGI」とは何か
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、これまで実践してきた高速化テクニックなしに、“いきなり1000倍高速”を実現できるチューニング済み仮想マシン「KUSANAGI」を活用するための「7つのポイント」を紹介します。(2016/6/23)

Computer Weekly製品ガイド
マイクロサービス:小さなパーツで大きなメリット
マイクロサービスがITカンファレンスで注目されている。これはコンテナやソフトウェアの移植性というアイデアとも関係が深い。その仕組みと、注目すべき理由について解説する。(2016/6/23)

Nutanix .NEXT Conference 2016:
ニュータニックスは「エンタープライズのためのAWS」になろうとしている
ニュータニックスは6月21日、「エンタープライズのためのAWS」を目指し、「ヴイエムウェアにできなかった社内ITインフラのクラウド化を進める」と、同社の年次カンファレンスで宣言した。(2016/6/22)

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第17回 忘れ物する人やデータの積み残しにコンテナが効く――どういうこと?
最近、IT業界で話題に上がるようになったのがDockerなどのコンテナ技術です。そんなコンテナ技術が、実はよく忘れ物をする人に役立つ技術なのかもしれません。その理由とは?(2016/6/22)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(52):
Dockerとの相互運用性が向上したWindowsコンテナ[後編]
前回に続き、Windows Server 2016 TP5における、Dockerとの相互運用性が強化された「Windowsコンテナ」について説明します。(2016/6/17)

Computer Weekly製品ガイド
ソフトウェアアーキテクチャの分裂と征服
個別に導入できるモジュールで構成されたアプリケーションには、柔軟性の高いソリューション開発の未来がある。(2016/6/20)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(51):
Dockerとの相互運用性が向上したWindowsコンテナ[前編]
Windows Server 2016 TP5のTP4からの変更点の多くは、Windows Server 2016で初めて搭載されることになる新機能に集中している印象です。それは、「Windowsコンテナ」に関してです。(2016/6/16)

Computer Weekly製品ガイド
コンテナ&マイクロサービスとは何か
個別にデプロイできるモジュールは、アジャイルアプリケーション開発にどう活用できるのか。この業界の主なサプライヤーも紹介する。(2016/6/17)

実際に検証済み!OSS徹底比較(4)サーバ構築自動化【後編】:
OSSのサーバ構築自動化ツール、4製品徹底検証 2016年版
サーバ構築・運用自動化ソフトの中でも特に利用者の多い、「Chef」「Ansible」「Puppet」「Itamae」の4製品をピックアップ。「各ソフトの実行環境の構築手順」「OSSのBlog/CMS基盤であるWordPressの構築」を通じて、その違いを探り、体感いただく本連載。後編ではPuppet、Itamaeを紹介する。(2016/6/24)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第24回 非Linux環境のDocker FreeBSDで実際に動かしてみると……
非Linux環境におけるDockerの利用が注目されつつあります。今回はIoT時代の主役になるかもしれないBSDの環境で実際にDockerを動かし、その様子からどんなことが分かるのかについて解説します。(2016/6/15)

実際に検証済み!OSS徹底比較(3)サーバ構築自動化【前編】:
OSSのサーバ構築自動化ツール、4製品徹底検証 2016年版
今回は、サーバ構築・運用自動化ソフトの中でも特に利用者の多い、「Chef」「Ansible」「Puppet」「Itamae」の4製品をピックアップ。「各ソフトの実行環境の構築手順」「OSSのブログ/CMS基盤であるWordPressの構築」を通じて、その違いを探る。(2016/6/23)

Windows Server 2016が目指すDevOpsインフラ
DevOpsの成否は“運用”次第、「インフラ技術者」に期待する役割とは
開発中心に語られがちな「DevOps」だが、サイクルを回し続ける上で運用の役割は非常に重要だ。運用はアプリケーションの利用状況を集約し、改善のためのフィードバックを提供するDevOpsの“頭脳”のような存在なのだ。(2016/6/14)

Edgeで利用できる「パスワード管理」の拡張機能など Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14361」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14361」を公開した。Edgeで利用できるパスワード管理機能や「Ink」の不具合修正などが主な変更点となる。(2016/6/10)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(59):
厳選! 人に教えたくなる、Windows 10の七不思議[第2弾]
本連載第48回では、Windows 10のちょっと気になるもの、思わず目を疑いたくなるものなどを紹介しました。今回はその第2弾です。役に立つ、立たないWindows 10の“不思議”をまた集めてみました。(2016/6/6)

Docker Hubより提供:
WordPress“高速”実行環境をDocker化、β版を無償提供
プライム・ストラテジーとクリエーションラインは、処理性能の高さを特徴とするWordPress実行環境「KUSANAGI」をDocker化した「KUSANAGI Runs on Docker(KUSANAGI RoD)β版」の無償提供を開始した。(2016/6/1)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第23回 非Linux環境のDocker、プレステも採用する“あのOS”で動かす意味
実はLinuxではないOS環境でもDockerは動きます。でもWindowsではありません。今回はプレステにも搭載され、これからのIoT時代に主役になるかもしれない、あのOSでDockerを動かす理由を紹介します。(2016/6/1)

元Siri運用マネージャーが話した:
Apple Siriとコンテナデータ永続化プロジェクトの関係
Apple Siriの運用マネジャーだったJoshua Bernstein氏は、サービスの急成長に対応すべくコンテナ化を推進した。その際の苦い経験から生まれたコンテナデータ永続化プロジェクトについて、Mesosphereの共同創立者兼CTO、Tobi Knaup氏と共に説明した。(2016/5/30)

PR:「コンテナ、SDN、NFVは要素」、ジュニパーが2016年のInteropで見せる新発想
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2016」。ジュニパーネットワークスの展示する全ての製品は、今のネットワーク、セキュリティに求められる新発想を具現化したものだ。(2016/6/1)

顧客に最適なクラウド環境を提供するために:
PR:最新のクラウドを使いやすい形で、いち早く顧客に届ける――アイネットとヴイエムウェアが創造する新たなクラウドの価値とは
「Software-Defined Data Center」を掲げ、統合ハイブリッドクラウドによる顧客価値向上を図るヴイエムウェアと、ヴイエムウェアの最新技術を駆使したデータセンター/クラウドサービスを展開するアイネットがパートナーシップを強化。両社のタッグはユーザーにどのような価値をもたらすのか――アイネットの田口勉氏とヴイエムウェアの神田靖史氏に話を聞いた。(2016/5/20)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(2):
今の日本における「情シスの悩みトップ5」とは、エンジニアは、どう応えられるのか
「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方を身に付けるにはどうすればいいのか。そのヒントの幾つかは、企業で業務部門のIT課題を解決すべく日々奮闘する、情報システム部門が持つさまざまな悩みにある。(2016/5/23)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第22回 Dockerで3Dゲームを動かす――稼働編
ここまでDocker環境で3Dゲームを稼働させるための準備や方法などをみてきました。それでは実際に自動車や飛行機、鉄道のシミュレータを稼働させてみます。(2016/5/18)

業界初!? クラウドとオンプレミスの“いいとこ取り”が可能に:
PR:パブリッククラウドと同じシステム基盤をオンプレミスで使える「Oracle Cloud Machine」が登場!
「シンプルですぐに使えて運用管理の負担も少ないパブリッククラウドは魅力的だが、システムやセキュリティの要件から使えない」といった企業は少なくない。そんな悩みも、間もなく提供が開始される「Oracle Cloud Machine」で一挙に解消される。[パブリッククラウド][データベース統合][Oracle Cloud](2016/5/16)

クラウドはあくまでも手段
クラウド信奉者も思い込んでいる“クラウドの目的はコスト削減”というウソ
「クラウドに移行すれば経費の削減につながる」と考えている企業は少なくない。しかし、その考えは危険だ。本稿では、その理由を紹介する。(2016/5/10)

ボタン一発でバージョンアップ:
米EMCが発表したプラグ・アンド・プレイOpenStack、「Neutrino Nodes OpenStack版」とは
米EMCは2016年5月3日(米国時間)、ターンキーOpenStack環境製品の「VCE VxRack System 1000 with Neutrino Nodes with support for OpenStack」を発表した。構築・運用は大幅に自動化されていて、OpenStack運用のノウハウがゼロでも使えることを目指しているという。(2016/5/9)

EMC WORLD 2016:
米EMC、UnityとNeutrino Nodesの発表でオールフラッシュとクラウドネイティブへの取り組み強化
米EMCが2016年5月第1週に開催したEMC WORLD 2016における製品発表の要点は、同社のオールフラッシュ対応製品群がほぼ出そろったこと、同社の「クラウドネイティブIT」対応製品が具体化したことにある。(2016/5/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。