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「ゴミ」最新記事一覧

騒音、渋滞、ゴミ…… ポケモンGOの聖地“鶴舞公園”の実情、「観光資源にするべき」という前向きな声も
7月22日にリリースされた「ポケモンGO」、その“聖地”とされる鶴舞公園の実情は。(2016/7/29)

大人のゴミを拾う子供たち――Pokemon GOでお祭り状態の世田谷公園でゴミ拾いをしてきた
「Pokemon GO」プレイヤーが大挙して訪れている世田谷公園では、子供の遊具を大人が占領し、大人が落としたゴミを子供が拾っている――世田谷公園近くに住む2児の母・ふぁるさんからのリポートです。(2016/7/29)

太陽光:
「ウユニ塩湖」を悩ますプラゴミ、太陽光で油化装置を動かし石油に
「天空の鏡」とも呼ばれ、その豊かな自然環境から観光地としても人気がある南米ボリビア「ウユニ塩湖」。一方、近年増加するゴミ問題が課題となっている。ソーラーフロンティアはこうしたウユニ塩湖の自然保護と目指す環境保全団体に対し、太陽光パネル40枚を提供した。プラスチックゴミを分解して石油に変える小型油化装置の動力として利用される。(2016/7/26)

自然エネルギー:
生ごみに紙ごみを混ぜるとバイオガスが増量、都市のエネルギー回収に有効
北海道大学と西松建設は都市で発生する生ごみからエネルギーを効率的に回収するシステムの実用化を目指している。生ごみと他の種類のごみを混合してバイオガスを発酵させる実験を通じて、生ごみに紙ごみを混ぜて発酵させるとバイオガスの生成量が増えることを確認した。(2016/7/26)

エネルギー管理:
ごみ発電にビッグデータとAIを生かす、遠隔地から発電量を自動で調整
全国各地のごみ焼却施設にバイオマス発電設備が拡大中だ。ごみ発電設備の建設・運転を支援するJFEエンジニアリングは、遠隔地のセンターから発電状況を監視・操作するサービスを提供する。ビッグデータやAIなどの最新技術を駆使して、発電量の自動調整やトラブルの事前検知を可能にした。(2016/7/19)

「お母さんだけどゴミ捨てて!」 ネットばかりしている息子に画像共有サイトでメッセージを送った母親が話題に
策士な母ちゃん。(2016/7/13)

CAE事例:
スペースデブリ問題に取り組むベンチャーのCAE活用
対策が急がれるスペースデブリ(宇宙ゴミ)問題に先陣を切って取り組むのがアストロスケールだ。同社はPLMベンダー主催イベントでデブリの現状や同社の取り組み内容を紹介するとともに、デブリの除去を担う人工衛星の構造解析の事例を紹介した。(2016/7/12)

電力供給サービス:
ごみ発電と太陽光発電を地産地消、首都圏の2都市が共同で電力小売に乗り出す
千葉県の成田市と香取市が共同で地域電力会社を設立した。両市が運営する再生可能エネルギーの発電設備を生かして、市内の公共施設に電力を供給する計画だ。ごみ発電と太陽光発電の電力を地産地消しながら、売電収入の増加と電力コストの削減で財政的なメリットを引き出していく。(2016/7/7)

排気で掃除する「風神」に新型――エアブローを約2.6倍に強化
三菱電機は、サイクロン式掃除機「風神」の新製品として「TC-ZXFシリーズ」を発表した。掃除機の排気を利用してゴミを吹き飛ばす「エアブロー機能」を強化した。(2016/7/6)

梅雨時のイヤな臭いに効く空気清浄機とは? ブルーエア「ニオイフィルター」の謎に迫る
ジメジメと蒸し暑いこの季節。生ゴミのニオイや部屋干しした洗濯物の生乾き臭、そして浴室のカビ臭など、さまざまなニオイがきになってくるものだ。こうしたニオイにも効く空気清浄機の条件とは“物量”だった。(2016/7/6)

ごみがイケメン!?……京都市のスゴい広報紙に賛否 「ワケ分からん」シニアは反発
京都市の広報紙「きょうと市民しんぶん」が大がかりな紙面改革に挑戦し、その斬新さが話題になっている。(2016/7/4)

省エネ機器:
太陽光発電による「スマートゴミ箱」、日本一広いテーマパークで実証開始
米国のベンチャー企業が開発した「スマートゴミ箱」の実証実験が長崎県の「ハウステンボスリゾート」で始まった。ゴミ箱の上部に太陽光パネルが搭載されていて、内部のゴミの蓄積状況をセンサーで感知して無線で送信できる。ゴミの収集頻度やゴミ箱の最適配置を検証して本格展開を目指す。(2016/7/5)

「セキュリティ心理学」入門(6):
ネットワークからだけじゃない情報漏えい
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。第6回では、建物への侵入や「のぞき見」「ごみあさり」のようなソーシャルエンジニアリングを扱います。つい見逃しがちな“物理的なセキュリティ”について考えましょう。(2016/6/20)

「夢と魔法の国」では見たくない“トホホ”な姿 上海ディズニー開園
6月16日、一般向けに正式開園した上海ディズニーランド。5月7日から始まった試験営業では、ごみのポイ捨てや園内での喫煙、落書きなど、入園者のトラブル続きだったが……。(2016/6/17)

「宇宙ごみ」を大気レーダーで観測、サイズや軌道を推定 京大が成功
地球の大気を観測するMUレーダーを使い、宇宙ごみのサイズなどを捉えることに成功したと京都大学の研究グループが発表した。(2016/6/7)

夢、諦めたんやね…… ゴミ捨て場に埋蔵金や財宝関係の本が大量に廃棄されているのが発見される
糸井重里さんかな。(2016/6/2)

Airbnb、近隣民泊への苦情報告ツールを公開
日本を含む世界190カ国で利用されている民泊サービスAirbnbが、近隣住民が騒音やゴミなどのトラブルの苦情を匿名でもホストに伝えられる報告ツールを公開した。(2016/6/1)

東京五輪予定地、最もポイ捨てが多いのは? 人工知能で分析、1位はあの「公園」
人工知能による画像解析技術で、ごみのポイ捨て状況を調査するシステム「タカノメ」が登場。(2016/5/30)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part4−
バイオガスを利用した発電設備が全国各地で増えてきた。兵庫県の下水処理場では純度98%に精製したバイオガスで電力と熱の供給を開始した。栃木県や沖縄県の下水処理場でも相次いでバイオガス発電設備が動き出している。長野県では木質チップからガスを発生させて発電に利用する計画が進む。(2016/5/19)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(4)宮城
宮城県では震災の影響でバイオマスの利用量が一時的に減ったが、再び新しいプロジェクトで盛り返してきた。森林資源や生ごみを使って電力を作りながら、農業や漁業と連携した循環型のシステムを構築する。広大な空き地にはメガソーラーが立ち上がり、海では潮流発電の実証にも取り組む。(2016/5/17)

蓄電・発電機器:
焼酎の絞りカスで充電池を開発、廃棄物の活用で低コストに
福岡工業大学は焼酎の製造時発生する焼酎粕を活用した充電池の開発に成功したと発表した。焼酎粕を炭化して充電池の電極として利用する。(2016/5/12)

鳥野、復活っっ! 新作舞台「ハイキュー!!」2016年秋に上演
音駒とのゴミ捨て場決戦、インターハイ予選描く。(2016/5/9)

住民の依頼に応じて「ごみ収集車」を無料で派遣する東京都中野区の取り組みがステキ はたらく車が間近で見られる
ゴミに関する啓蒙活動の一環として行っている。(2016/5/7)

ニコニコ超会議2016:
鉄骨の上で逆境無頼! カイジの鉄骨渡りをリアル体験
利根川「渡らなきゃゴミだ・・・・・・!」(2016/4/29)

エネルギー列島2016年版(4)宮城:
バイオマス発電がリアス式の海岸へ、太陽光や潮流も地域の電力源に
宮城県では震災の影響でバイオマスの利用量が一時的に減ったが、再び新しいプロジェクトで盛り返してきた。森林資源や生ごみを使って電力を作りながら、農業や漁業と連携した循環型のシステムを構築する。広大な空き地にはメガソーラーが立ち上がり、海では潮流発電の実証にも取り組む。(2016/4/26)

法制度・規制:
太陽電池廃棄物のリサイクル、ガイドラインが公開へ
環境省は、固定価格買取制度などの後押しもあり設置が増え続ける太陽電池に対し、リサイクルに向けたガイドラインの第1版を策定した。今後増加が見込まれる太陽電池関連廃棄物の処理を円滑に行えるようにする狙いだ。(2016/4/7)

セキュリティのアレ(17):
人や社会の“脆弱性”を突く「ソーシャルエンジニアリング」から身を守るためには
セキュリティ専門家が時事ネタを語る本連載。第17回のテーマは「ソーシャルエンジニアリング」です。“なりすまし電話”や“ゴミあさり”など、何でもありなこの攻撃から身を守るすべはあるのでしょうか?(2016/3/18)

渋谷区、タカでカラスを撃退する実証実験 ゴミ散乱、渋谷の現状を訴え
路上のゴミに群がるカラスをタカが追い払う実証実験を、東京・渋谷区が実施。(2016/3/17)

賃貸借の期間は1カ月以上:
チェックイン時に賃貸契約、ゴミ出し説明も 沖縄リゾートマンションで民泊体験
訪日外国人の増加でホテル不足の中、一般住宅やマンションの空き部屋などに観光客らを有料で宿泊させる「民泊」が広がっている。民間企業がリゾート地・沖縄のマンションの空き部屋活用した事業を展開するなど積極的に取り組むところも。(2016/3/16)

自然エネルギー:
木質バイオマス発電の拡大が続く、1カ月で8万5000kWが稼働
固定価格買取制度の認定を受けた発電設備のうちバイオマスを燃料に利用する設備が拡大している。政府が発表した最新のデータによると2015年11月に全国6カ所で合計8万5000kWの発電設備が運転を開始した。木質バイオマスが多いが、メタン発酵によるバイオガス発電や廃棄物発電もある。(2016/3/16)

災害時に液体水素がなくても大丈夫!:
シリコン産廃を燃料電池の水素供給源にする技術
大阪大学産業科学研究所の小林研究室は、「スマートエネルギーWeek2016」で、シリコン(Si)産業廃棄物を原材料として作製したナノ粒子を用い、大量の水素を効率よく発生させることができるプロセスのデモ展示を行った。燃料電池への水素供給源として利用できる。(2016/3/7)

自動でゴミを収集するロボット、ボルボと大学が開発 ドローンが進路を案内
ゴミ収集にも自動化の波。(2016/3/5)

ゴミを自動圧縮、満杯でメール送信の「スマートゴミ箱」シンガポールで実用化
スマートなゴミ箱「Clean CUBE」。韓国ベンチャー企業の作り出したゴミ箱が街を変えるかもしれない。(2016/3/5)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part 3−
生物由来の廃棄物を発酵させて作るバイオガスを利用した発電設備が全国各地で増えてきた。静岡県では食品廃棄物からバイオガスを作って発電に利用するプロジェクトが活発だ。三重県では副生物の液体肥料を農業に利用する。鹿児島県では豚の排せつ物からバイオガスを製造する試みが始まった。(2016/3/2)

電子ブックレット/スマートシティ:
エネルギー列島2015年版 −九州編 Part1−
再生可能エネルギーが豊富な九州では太陽光からバイオマス、海洋エネルギーまで含めて先進的な取り組みが進んでいる。福岡県では太陽光やバイオマスからCO2フリーの水素を製造するプロジェクトが活発だ。佐賀県では廃棄物を利用したバイオマス発電、長崎県と熊本県では地熱発電が広がる。(2016/3/1)

「えいごであそぼ」のキャラ「ケボ」は“ゴミ”で検索すると出てくることが判明 みんな思ってたのか……
しかもその正体までゴミ。(2016/2/29)

蓄電・発電機器:
食品・農業廃棄物が200世帯分の電力に、排気ガスは地域農業に活用
エネルギー関連事業を展開する鈴与商事(静岡市清水区)が約9億円を投じて建設を進めていたバイオガス発電システム「鈴与菊川バイオガスプラント」(静岡県菊川市)がこのほど完成した。2016年4月から本格的に稼働を開始する。(2016/2/16)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作るバイオガス発電 −Part2−
生物由来の廃棄物を発酵させて作るバイオガスを利用した発電設備が全国各地で増えてきた。岩手・茨城・沖縄の3県では下水処理場で発生する汚泥からバイオガスを生成して発電に利用する。秋田県では食品廃棄物を高速に発酵させるシステムを導入してバイオガス発電を実施する計画だ。(2016/2/4)

エネルギー列島2015年版(41)佐賀:
バイオマス発電+人工光合成で一歩先へ、海洋エネルギーの挑戦も続く
家庭から出る廃棄物を活用するプロジェクトが佐賀市で進んでいる。下水と生ごみから電力を作り、同時に発生するCO2を人工光合成に利用して野菜の栽培や藻類の培養に生かす。沖合では海洋エネルギーの実証実験を進める一方、田んぼでは稲を栽培しながら太陽光発電に取り組む。(2016/2/2)

電力供給サービス:
ローソンやパナソニックが小売電気事業者に、北九州市の地域電力も登録
電力の小売市場に新規参入が相次ぐなか、大手のコンビニや家電メーカーも小売電気事業者に登録する。1月27日にローソンのグループ会社とパナソニックが審査を通過した。北九州市が設立した地域電力会社も登録が決まり、ごみ発電を中心に再生可能エネルギーの電力を4月から販売する。(2016/1/27)

蓄電・発電機器:
太陽光パネル付きの「スマートゴミ箱」、ゴミを圧縮して蓄積状況を無線で送る
米国製の「スマートゴミ箱」を使った実証実験が東京都内の大学のキャンパスで始まった。ゴミ箱の上面に太陽光パネルを搭載して発電しながら、内部のゴミを自動で圧縮したり、ゴミの蓄積状況を無線で送信したりすることができる。ゴミの収集作業を効率化してスマートシティの構築に生かす。(2016/1/23)

東海大学に“IoTゴミ箱”、スマートシティ実現を目指し実験
日本システムソフトウェアと東海大学が共同で“IoTゴミ箱”の実証実験を開始した。ゴミ収集の最適化はもちろん、IoT技術によるスマートシティ実現についても検証する。(2016/1/21)

“IoTごみ箱”、東海大に登場 ごみの量をリアルタイムで把握、収集を効率化
東海大学のキャンパスに、ごみの蓄積状況をリアルタイムで端末に発信するごみ箱が登場。収集作業の効率化に役立てる。(2016/1/21)

自然エネルギー:
バイオガス発電で食品リサイクルへ、1日80トンの廃棄物から940世帯分の電力
毎日大量に発生する食品廃棄物を利用したバイオガス発電所の建設プロジェクトが静岡県の牧之原市で始まった。総工費18億円をかけてバイオガス発電設備と食品廃棄物の中間処理施設を建設する計画だ。地元の金融機関を中心に全額を民間企業が融資して、地域ぐるみで食品リサイクルに取り組む。(2016/1/21)

モップのゴミまで30日間おまかせ!――東芝のロボット掃除機「TORNEO ROBO」が進化
東芝ライフスタイルは、ロボット掃除機“TORNEO ROBO”(トルネオ ロボ)の新製品「VC-RVS2」を2月に発売する。ゴミをため込む充電台「ダストステーション」がサイクロンに進化。モップに付着したゴミまで吸い取ってくれる。(2016/1/20)

廃棄されたCoCo壱番屋のビーフカツ 産業廃棄物業者が不正転売
異物混入の可能性があるため廃棄処理を委託したビーフカツが、産業廃棄物処理業者により転売されていたことが発覚した。(2016/1/13)

エネルギー列島2015年版(38)愛媛:
造船の町でメガソーラーとバイオマスが拡大、山の資源も発電に生かす
海と山に囲まれた愛媛県には再生可能エネルギーの資源が豊富にある。造船で栄えた瀬戸内海の沿岸部では広大な遊休地と日射量を生かしてメガソーラーが相次いで運転を開始した。都市から排出する廃棄物や森林で発生する間伐材を燃料に使ってバイオマス発電も活発になってきた。(2016/1/12)

エネルギー列島2015年版(37)香川:
市民が広げる太陽光発電とバイオマス、産業とエネルギーを地域循環型に
「うどん県。それだけじゃない」を合言葉に魅力づくりを進める香川県では、市民と民間企業が率先して再生可能エネルギーを拡大中だ。全国で面積が最も小さい制約の中で、工場やゴルフ場の跡地、ため池にもメガソーラーを建設する。うどんの廃棄物を利用したバイオマス発電は観光に生かす。(2016/1/5)

ネコのうんちは「燃えるゴミ」? それとも「トイレに流す」? 調べてみたら意外な事実が判明
自治体によく確認しておきましょう。(2015/12/22)

「このモンスターエナジーどこに送ろうか?」「ゴミ箱に送れよ」 レッドブルとモンエナがTwitterで熱いプロレスを展開
エナジードリンク大戦争が始まる予感……!(2015/12/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。