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「ゴミ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゴミ」に関する情報が集まったページです。

ガラス張りの“見せる”施設:
ごみの“迫力”でお酒が進む? 美術館みたいな「ごみ処理施設」で大人の社会見学
「ごみ処理の様子を見ながらお酒を飲む」というイベントが話題になっている。なぜお酒を飲むイベントなのか。ごみ処理施設でどんなものを見られるのか。開催初日に、東京都武蔵野市の武蔵野クリーンセンターを訪れた。(2019/1/14)

ごみをカップへ中身をごみ箱へ 即席スープを作り損ねた『深夜の限界修羅場めし』漫画に「休め」といたわりの声
くたびれているときに起こりがちな悲劇。(2018/12/29)

洗濯物やごみ運ぶ、AI搭載「アイオロス・ロボット」日本上陸 介護施設に需要
モノを持ち運べるAI(人工知能)搭載ロボット「アイオロス・ロボット」が日本に上陸。介護領域での活用を見込む。(2018/12/11)

自然エネルギー:
捨てるナガイモで再エネ創出、青森に食品廃棄物を活用するバイオガス発電所
青森県東北町で廃棄するナガイモの食品残渣を利用するバイオガス発電所が稼働。ナガイモの残渣で作ったメタンガスを利用し、年間36世帯分に相当する発電量を見込む。(2018/12/10)

自然エネルギー:
鉄道施設の食品廃棄物をバイオガス化、1.1万世帯分の電力に
JFEエンジニアリング、JR東日本らが建設を進めてきた食品リサイクルプラントが本格稼働。食品廃棄物から得たバイオガスで、年間1.1万世帯分に相当する電力を発電する計画だ。(2018/11/28)

「どうやら燃えない」「徐々に奇妙に燃える」 何を捨てればいいか分からない、ひらパーの「ゴミ箱」が話題
「ある意味燃える」「かろうじてもえない」−。20も“分別”され、どこに何をどう捨てていいのか分からなくなるゴミ箱が、インターネット上で大きな話題を集めている。(2018/11/12)

エコを意味する緑色:
マクドナルド、「ハッピーセット」玩具をトレーに再利用 プラスチックごみ対策に本腰
日本マクドナルドが「ハッピーセット」の玩具を再利用した店舗用トレーを約10万枚導入する。環境保護が狙いで、約127万個の玩具をリサイクルした。子どもに物の大切さを教える役割も果たしているという。(2018/11/7)

横転する軽トラ、散乱するゴミ――ハロウィーンの騒動を忘れぬため、ジオラマ作家が作品で風刺
騒動を放置していると、やがて荒廃して無法地帯になるよ! というメッセージ。(2018/11/3)

3袋分のゴミを集めた:
朝5時に千葉から、なぜ? ハロウィーンに沸く渋谷に「お化けのゆるキャラ」登場
ハロウィーンで盛り上がる一方、マナーを無視する人たちの行動が目立つ渋谷。ゴミが散乱していた早朝に「お化けのキャラクター」がゴミを拾っていた。千葉県松戸市を応援する「ばけごろう」だ。なぜわざわざ渋谷まで来たのだろうか。(2018/10/31)

SOD開発“入れるとセクシー女優の音声が再生されるエコいゴミ箱”が映像付きになって復活 トング版も登場
ドチャエコ。(2018/10/30)

31日のハロウィーンに向け、渋谷区長がコメント発表 一連の騒動に「大変憤りを感じております」
騒音やごみ問題のほか、複数の逮捕者が出るなど混乱した状態になっていました。(2018/10/29)

バンダイ、プラごみ削減に創意工夫 「カプセルトイ」にも梱包材なし
バンダイは、玩具製造に不可欠なプラスチックについて、商品開発の工夫でプラごみの削減を進め、成果を上げてきている。「カプセルトイ」は、ごみとなるカプセル自体をなくした“カプセルレス”商品を開発し、ヒット商品も誕生した。(2018/10/29)

ペットボトル工場の実情をTwitter漫画に ゴミの分別にまつわる問題を浮き彫りに
リサイクル対象でない、弁当の容器や洗剤のボトルなどが交じることも多いそうです。自治体のルールに従って正しい分別を。(2018/10/29)

約2万円の格安ロボット掃除機で部屋はきれいになる? 「Eufy RoboVac 11S」を試す
Ankerが発売した2万4800円(税込)の格安ロボット掃除機「Eufy RoboVac 11S」を実際に試したみた。部屋の角にあるごみは取れるのか。(2018/10/25)

ゴミか? 芸術か? 奇妙な芸術が続々登場する「バッドアート美術館展」開催
「無視するにはひどすぎる」な作品の数々。(2018/10/8)

新しいごみ袋に飛び込んでくる猫ちゃん ごみ箱にスッポリ入ってからの表情が今年一番のドヤ顔
猫ちゃんのドヤ顔は癒やしの顔。(2018/10/4)

電気自動車:
廃棄物発電でEVを駆動、川崎市が電池交換型のごみ収集システム導入
川崎市がJFEエンジニアリングの「エネルギー循環型ごみ収集システム」を導入。廃棄物発電の電力を交換式のバッテリーシステムに蓄電し、その電力をEVゴミ収集車の走行に活用できる。(2018/9/27)

ササッと掃いたら後はよろしく ゴミを自ら吸い取ってくれる掃除機みたいなゴミ箱「クリーナーボックス」が登場
掃除機を出すほどではないお掃除を楽に。(2018/9/24)

電話などの手間省く:
福岡市、粗大ごみ収集を「LINE」で受付 公式アカウントにトークで申請
福岡市は2018年9月19日〜19年2月28日にかけて、「LINE」を活用して粗大ごみ収集を簡単に申し込めるサービスの実証実験を実施する。福岡市民であれば同実験に誰でも参加可能。(2018/9/20)

苦情殺到:
野焼きは「違法」か 農地とニュータウン混在の自治体の悩み
農家が稲わらや刈り取った草を屋外で焼く「野焼き」。病害虫駆除の役割などを果たすとして古くから行われてきたが、平成13年改正の廃棄物処理法で「農業を営む上でやむを得ない場合」を除き、全面禁止になっている。ところが……(2018/9/15)

海洋プラごみ対策で協議会 化学業界5団体が設立
日本化学工業協会など化学業界5団体は7日、海洋プラスチックごみ対策について話し合う「海洋プラスチック問題対応協議会」を設立した。(2018/9/10)

プロジェクト名称は「OSEKKAI」:
野村不動産と長谷工、合同でアイデア提案 マンションに女性の“気遣い”を
「OSEKKAI(おせっかい)」という名称のプロジェクトを、野村不動産と長谷工コーポレーションが立ち上げた。マンションの設計やデザインに関わる両社の女性担当者が合同チームを結成。女性ならではの気遣いを「おせっかい」と称し、壁一面にデザインを施したごみ置き場などユニークなアイデアを提案する。第1弾として野村不動産の「プラウドシティ東雲キャナルマークス」(東京都江東区)に導入。他物件でも順次展開していく。(2018/9/4)

ごみの体積を3分の1に:
なぜ「3万円のごみ箱」が日本で売れているのか
英キッチン用品ブランド「Joseph Joseph」が2017年10月に発売した「3万円のごみ箱」がすごい勢いで売れている。日本の消費者の心をつかんだ機能とコンセプトとは? 日本法人社長に聞いた。(2018/8/31)

“無料タクシー”の次は……機密文書処理0円 衝撃の「新ビジネス」続々
広告収入で運行コストをまかなう日本初の運賃無料の配車・運行サービスが話題となる中、今度は“ゴミ箱”を広告塔にすることで、企業の機密文書を無料で処理するサービスが登場した。事業者は、インターネットで小口出資を募る仕組み「株式投資型クラウドファンディング(CF)」を使って、過去最高の8000万円超の資金調達を完了。広告を仕掛けにした無料化ビジネスの市場が広がっている。(2018/8/29)

誰にとってもひとごとではない「孤独死」「ごみ屋敷」 壮絶なミニチュアで知る“実情”
誰にでも起こる可能性がある。(2018/8/22)

ごみ袋の中身をぶちまけたワンコ 飼い主に見つかり土下座の姿勢を見せる姿が面白い
反省の極みでございます。(2018/8/4)

山谷剛史のミライチャイナ:
全自動でごみを片付けてくれるテーブルも 中国のスゴい“未来のコンビニ”、そのリアル
中国で「無人コンビニ」などの実験店舗が続々と現れた。「未来のお店」などと華々しく取り上げられるが、その実際はどうなのか。現地のIT事情に詳しい山谷氏が実際に店舗を訪れて利用してみた結果は……。(2018/7/27)

新「MacBook Pro」のキーボードのシリコン膜はやはり「バタフライへのゴミ防止」──MacRumors
iFixitの分解で明らかになったMacBook Pro(2018)のキーボードのバタフライ構造を包むシリコンの膜は、防音だけでなく、防塵の役割もあると、MacRumorsが入手したAppleのサービス準備ガイドに基づいて報じた。(2018/7/20)

週末珍ゲー紀行:
ゲームというよりメンタルセラピー ごみ屋敷をひたすらリノベーションする業者シミュ「House Flipper」に癒やされる
本当にリノベーションしているのはあなたの心です。(2018/6/15)

自然エネルギー:
ごみやふん尿で熱電供給、国内初の縦型乾式メタン発酵施設が完成
国内初という縦型乾式メタン発酵施設を備えたバイオマスプラントが香川県に完成。生活ごみや食料残渣(ざんさ)、家畜ふん尿などをバイオガス化し、これを燃料に電力と熱を供給する。(2018/6/11)

福岡市、隠しキーワード付きゴミ分別検索機能を発表 彼氏→捨てるかどうかもう一度考えてみて
使いたくなるアイデア。(2018/6/6)

電力供給サービス:
地域の再生可能エネルギーを供給、埼玉県所沢市に地域新電力
埼玉県所沢市に地域新電力「ところざわ未来電力」が誕生。地域の廃棄物で発電した電力や、太陽光発電の電力を市内の公共施設などに供給し、エネルギーの地産地消を目指す。(2018/6/6)

灯油で走れる車がある! でも絶対やっちゃダメな理由
生ゴミでは走れない。(2018/5/29)

「金を燃やしたくなければ買うな」 開発者自身が「マジのゴミ」と紹介するゲームがSteamで発売
逆に清々しい。(2018/5/10)

エポック社から“ゴミのフィギュア”が登場 「パワーワード」「ハッハッ、見ろ! ゴミだ!」
ジオラマなどに使えそう。(2018/4/23)

ドア「ゴミは出さずに自分だけ外に出るんですね…」 部屋がいろいろな“小言”を言ってくるカードが天才の発想
心に刺さる言い回しが秀逸。(2018/4/22)

ごみ拾いアプリ「ピリカ」がアップデート、不法投棄の通報が可能に
ピリカは、4月19日にごみ拾いアプリ「ピリカ」をver4.0にアップデート。不法投棄の通報機能やイベント企画・募集機能を追加したほか、ユーザー同士のコミュニケーション促進やユーザー自身の活動記録をグラフ化してより実感しやすくなるようデザインを変更している。(2018/4/20)

“ごみゼロ”目指す:
「祇園祭」運営元、今年も「Makuake」で資金募集 警備やごみ処理に活用
祇園祭山鉾連合会が、クラウドファンディングサイト「Makuake」で祇園祭の運営資金の募集を始めた。目標金額は300万円で、募集期間は6月15日まで。獲得した資金は警備やごみの削減などに活用する予定という。(2018/4/16)

不正駐車や時間外のごみ出しをIoTで遠隔監視――レオパレス21、KDDIらが実証実験へ
レオパレス21は、KDDI、アイレット、オプテックスとともに、賃貸アパートの駐車場とごみ置き場をIoTを活用して遠隔監視する仕組みの実証実験を行う。契約駐車場への不正駐車や時間外のごみ出し、不法投棄をセンサーで自動検知し、こうした迷惑行為の防止や管理業務の効率化につなげる。(2018/3/26)

ティッシュをモジモジしながら配る、周りの人にゴミを入れてほしそうにする……ひとりでは何もできないけれど「弱いロボット」が愛らしい
弱いのには、ちゃんと理由があるんです。(2018/3/14)

自然エネルギー:
バイオガス発電で食品リサイクル、廃棄物が1500世帯分の電力に
愛知県小牧市で市内の食品廃棄物を活用したバイオガス発電事業が進行中だ。地域の廃棄物を再生可能エネルギーとして有効活用するとともに、地域活性化への貢献も目指す。(2018/1/17)

「コミケがより良いイベントになれば」 毎年コミケにごみ拾いで参加するお兄さんに始めたキッカケを聞いてみた
最初は「正直1人で持って歩く量じゃなかった」というごみの量が今では……?(2018/1/6)

スプラトゥーンはカンスト勢以外ゴミ扱い? 「ゲームは上級者しかやってない」記事が議論呼ぶ
ネットが悪い?(2017/12/19)

【マンガで雑学】静岡県には住める「新幹線」がある
ごみ収集日もある新幹線。(2017/12/16)

自然エネルギー:
ごみを“都市油田”に変える新技術、微生物で実現
積水化学工業がごみをまるごとエタノールに変換する生産技術の開発に成功。微生物触媒を活用した技術で、ごみを“都市油田”に替える技術として普及を目指す方針だ。(2017/12/13)

遠隔でごみの量が分かる「スマートゴミ箱」 ハウステンボスで実証実験開始
ハウステンボスで、遠隔でごみの量を把握できる「スマートゴミ箱」の実証実験がスタートした。(2017/12/7)

ごみを丸ごとエタノールに変換 世界初の技術、積水化学など開発
ごみを丸ごとエタノールに変換する生産技術の開発に、積水化学工業などが世界で初めて成功したと発表。「まさに“ごみ”を“都市油田”に替える技術」だとアピールしている。(2017/12/6)

自然エネルギー:
トヨタが挑むバイオマス活用、廃棄物を水素と再エネに
トヨタは北米で、家畜の排せつ物や汚泥を利用した発電および水素供給事業に取り組むと発表した。発電した電力は北米拠点の電力に、水素は実証中の商用燃料電池トラックなどに供給し、エネルギーの地産地消を図る。(2017/12/4)

大掃除のごみ処分「5.8万円の損失」 メルカリ調査
メルカリが、大掃除で処分されたもの上位3つを合わせると、1人当たり5.8万円ほどの損失になるという調査結果を発表した。(2017/11/24)

「車と並走するおばあさん」「ごみで捨てられるおばあさん」 89歳の自撮り写真家・西本喜美子さんの展覧会開催
遅咲きの天才写真家おばあちゃん。(2017/11/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。