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「ゴミ」最新記事一覧

「4251万円」持ち主は誰? 「家族のカネだ」相次ぐ問い合わせ
群馬県の廃棄物収集処理業者の敷地内から現金4251万円が見つかった。持ち主が特定できない状態だ。(2017/4/21)

深海6000メートルに沈むマネキン――“海底ごみ”約1800点の映像・写真、JAMSTECが公開
日本海溝で見つかったマネキン、マリアナ海溝を漂うポリ袋などを閲覧できる。(2017/4/4)

電力供給サービス:
廃棄物の提供で電気料金が割安に、JFEがリサイクル発電サービスを展開
JFEエンジニアリングの子会社で新電力のアーバンエナジーが、4月から「パシフィコ横浜」の一部施設に電力供給を開始する。JFEエンジニアリング側がパシフィコ横浜の施設から回収した廃棄物で発電を行い、その電力を割安な料金で供給する。電力需要家側の資源リサイクルと、電力コストの削減に同時に寄与するユニークな電力供給サービスだ。(2017/3/29)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part7−
日々大量に発生する廃棄物から作ったバイオガスで発電事業に取り組む動きが全国に広がってきた。北海道の鹿追町では牛の糞尿を発酵させたバイオガスを使って電力のほかに水素を製造する。JR東日本は首都圏の駅ビルなどで発生する食品廃棄物でバイオガス発電を開始した。(2017/3/27)

自然エネルギー:
駅の食品廃棄物から3000世帯分の電力、JR東日本がバイオガス発電へ
JR東日本グループは駅ビルなどで発生する食品廃棄物を利用してバイオガス発電事業に乗り出す。横浜市の臨海工業地帯にJFEグループと共同でバイオガス発電施設を建設して、2018年8月に運転を開始する予定だ。1日80トンの食品廃棄物からバイオガスを発生させて3000世帯分の電力を作る。(2017/3/9)

JR東日本、食品リサイクル事業に参入 バイオガスで発電
駅ビルや駅ナカ施設の食品廃棄物からバイオガスを生成して発電する。(2017/3/7)

法制度・規制:
原子力発電の廃棄物を最終処分する候補地、選定の要件と基準がまとまる
原子力発電によって生まれる高レベルの放射性廃棄物は数万年かけてリスクを低減させなくてならない。現在のところ地下300メートルよりも深い地層の中に閉じ込める方法が有力で、日本でも候補地の選定に向けた作業が進んでいる。要件と基準は固まってきたが、最終決定は20年以上も先になる。(2017/3/3)

自然エネルギー:
食品廃棄物でバイオガス発電、940世帯分の電力と原料・資金も地産地消
静岡県の牧之原市で食品廃棄物を利用したバイオガス発電所が運転を開始した。市内と県内から1日に80トンの食品廃棄物を収集して940世帯分の電力を作る。建設資金を地元の金融機関から調達して、工事も県内の建設会社に発注した。同様の地産地消モデルを全国7カ所に展開していく。(2017/3/2)

蓄電・発電機器:
高性能リチウム電池、産廃シリコンを利用
リチウムイオン蓄電池の性能を高める手法として、実用化が進む「シリコン負極」。容量を従来の3倍程度に高めることが可能だ。しかし、負極の構造が複雑になり、原料コスト、製造コストがかさむ。東北大学と大阪大学の共同研究チームは、半導体産業の産業廃棄物であるシリコン切粉を原料として用い、製造コストを引き下げる技術を開発した。試作した蓄電池の性能は高い。(2017/2/24)

福島が「ポケGO」公認“周遊マップ”を公開 モンスターボール柄ゴミ袋の配布も実施
京都でもマップの配布が予定されています。(2017/2/23)

「Pokemon GO」で地域振興 自治体にマップ素材やモンスターボールデザインのゴミ袋提供
Nianticとポケモンは、地方自治体と共同でPokemon GOの周遊マップ作成に取り組む。自治体にマップ素材を無償で提供するほか、モンスターボールをデザインしたゴミ袋を配布する。(2017/2/23)

Si切粉を負極材に変える新技術:
産業廃棄物をリチウムイオン電池材にリサイクル
東北大学と大阪大学の研究グループは、産業廃棄物となっていたシリコン(Si)切粉を、高性能なリチウムイオン電池負極材料に変えることができるリサイクル方法を開発した。(2017/2/23)

AIニュース:
AI技術を活用し廃棄物発電施設の自動化と省力化を推進
JFEエンジニアリングは、同社が運転/管理する廃棄物発電施設に、日本IBMの「コグニティブテクノロジー」を導入すると発表した。同技術と同社のJFEハイパーリモートにより、国内外にあるプラントの最適操業と自動化/省力化を進めていく。(2017/2/22)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(41)佐賀
バイオマス産業都市を目指す佐賀市で人工光合成の実証プロジェクトが2カ所で始まった。清掃工場では廃棄物発電に伴うCO2、下水処理場では汚泥のバイオガスからCO2を分離・回収して、人工光合成で藻類を培養する試みだ。佐賀県の北部の日本海沿岸では陸上と洋上で風力発電の計画が進む。(2017/2/21)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part6−
日々大量に発生する廃棄物から作ったバイオガスで発電事業に取り組む動きが全国に広がってきた。宮城県・愛知県・大阪府の下水処理場では、下水の汚泥を処理する工程で発生するバイオガスを利用して電力を供給する。静岡県の富士宮市では牛の糞尿を発酵させたバイオガスで発電事業に挑む。(2017/2/13)

電力供給サービス:
沖縄にスマートシティを開発、コージェネや再エネでCO2を20%以上削減
沖縄本島の南部を走るモノレールの延伸計画に合わせて、新設する駅の周辺地区にスマートシティを開発する。都市ガスと温泉に含まれる天然ガスを使って電力と熱を供給するほか、太陽光・風力や廃棄物発電の電力も併用する予定だ。石油火力発電が主体の沖縄県でCO2排出量の削減に取り組む。(2017/2/8)

エネルギー管理:
廃棄物発電の運転をAIが助ける、JFEが遠隔監視センターに導入
JFEエンジニアリングは横浜市の遠隔監視センターに最新のAI(人工知能)技術を導入して、廃棄物発電施設の運転状況を最適化する。ベテランの運転員のノウハウをデータに変換して蓄積しながら、発電施設のセンサーが収集した温度やガスの成分をもとに異常を素早く検知して対策を伝える。(2017/2/8)

エネルギー列島2016年版(41)佐賀:
人工光合成で先頭を走る、廃棄物発電とバイオガスのCO2で藻類を培養
バイオマス産業都市を目指す佐賀市で人工光合成の実証プロジェクトが2カ所で始まった。清掃工場では廃棄物発電に伴うCO2、下水処理場では汚泥のバイオガスからCO2を分離・回収して、人工光合成で藻類を培養する試みだ。佐賀県の北部の日本海沿岸では陸上と洋上で風力発電の計画が進む。(2017/2/7)

自然エネルギー:
水分の少ない廃棄物からバイオガス、1日76トン処理して電力と熱に
生ごみや紙くずをはじめ汚泥や産業廃棄物を含めて、多種類の廃棄物からバイオガスを作る処理施設の建設工事が香川県で始まった。水分の少ない廃棄物でもメタン発酵方式でバイオガスを作ることができ、ガス発電機とガスボイラーで電力と熱に変換する。2018年に運転を開始する予定だ。(2017/2/6)

ネット販売のED薬、4割ニセ物 ゴミ溜めで製造、プリンタのインクで着色……飲むと死の危険も
ネット通販にはバイアグラなどED治療薬の偽造品が蔓延。製薬会社の調査によると4割を占めるという。偽造品の服用には死を招くリスクさえある。(2017/2/1)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(37)香川
面積が全国最小の香川県の再生可能エネルギーは太陽光とバイオマス発電が中心だ。バイオマスでは廃棄物を再利用する取り組みが活発で、うどんカスに続いて下水や生ごみから燃料を作って発電に活用する。年間を通して雨が少ない利点を生かして、ため池の水上に太陽光発電を展開していく。(2017/1/24)

トランプ次期大統領、記者会見でCNNを虚偽ニュース呼ばわり
ドナルド・トランプ次期米大統領はトランプタワーで開いた当選後初の記者会見で、同氏に批判的な記事を掲載するCNNを「虚偽ニュース」と呼び、BuzzFeedを「ゴミの山」と評した。(2017/1/12)

使い切った日用品をアプリに表示 ゴミ箱をスマートにするデバイス「GeniCan」
ゴミ箱にバーコードリーダーを取り付けることで、何が切れてしまったのかが分かるように。(2017/1/10)

エネルギー列島2016年版(37)香川:
廃棄物発電がうどんから下水へ、ため池には太陽光発電を
面積が全国最小の香川県の再生可能エネルギーは太陽光とバイオマス発電が中心だ。バイオマスでは廃棄物を再利用する取り組みが活発で、うどんカスに続いて下水や生ごみから燃料を作って発電に活用する。年間を通して雨が少ない利点を生かして、ため池の水上に太陽光発電を展開していく。(2017/1/10)

オーストラリアの住宅街にワニが出現 警察がごみ箱を並べ水辺への誘導を試みる
残念ながらごみ箱作戦はダメだったもよう。(2017/1/5)

IT活用:
ごみ焼却をIoTで効率化、交換部品の損傷を予測
さまざまな電力・発電設備の運用管理にIoTを活用し、稼働率の向上やメンテナンスコストを削減する取り組みが進んでいる。日立システムズパワーサービスは、東京電力グループの東京臨海リサイクルパワーのごみ焼却炉で進めている実証の知見を生かしたサービスを2017年度から提供すると発表した。(2016/12/16)

自然エネルギー:
スタバのコーヒーの豆かすをバイオ燃料に、神戸市で実証
神戸市でスターバックス コーヒーの店舗廃棄物などをバイオマス燃料化する実証実験が始まった。コーヒーの豆かすを近畿大学が開発した製造装置で「バイオコークス」と呼ぶ固形燃料にして活用する。(2016/12/7)

Googleマップでトランプタワーが一時“ゴミタワー”に
TrumpがDumpに改ざんされていた。(2016/11/30)

自然エネルギー:
日本の低炭素技術を発展途上国へ、廃棄物発電や地熱発電を拡大
環境省は日本の強みを生かした地球温暖化対策で国際貢献を果たすため、発展途上国を支援する実行計画(イニシアティブ)をとりまとめた。合計27項目にわたる支援策のうち、日本の低炭素技術を生かしたものが10項目を占める。廃棄物発電や地熱発電、ビルやデータセンターの省エネ設備などだ。(2016/11/18)

これはげんなり…… カラフルな「わたあめ」を作ろうとして試した結果→超リアルなゴミボコリに
混ぜるな食欲減。(2016/11/12)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(26)京都
地球温暖化対策の象徴的な都市でもある京都市では、2030年までにCO2排出量を40%削減する目標を掲げている。市民を巻き込んだ太陽光発電プロジェクトが着実に広がり、廃棄物を利用したバイオマス発電も拡大中だ。水素エネルギーの普及にも産学官の連携で取り組んでいく。(2016/11/1)

SODが開発した“入れるとセクシー女優の音声が再生されるゴミ箱”がエコい ハロウィーンのゴミ対策で渋谷に設置
けしからん音声が聞けるのに、ポイ捨てなんてもったいない!(2016/10/28)

コミック アース・スター×ねとらぼ:
日常系魔法少女コメディー「魔法少女なんてもういいですから。」出張連載 第26話
運命の出会いはゴミ捨て場。(2017/4/18)

都内各所でハロウィン仕様のゴミ袋が配布 渋谷区と連携し「エコステーション」も設置へ
普段使いしたいデザイン。(2016/10/24)

エネルギー列島2016年版(26)京都:
太陽光発電とバイオマスがCO2を減らす、古都で進む温暖化対策
地球温暖化対策の象徴的な都市でもある京都市では、2030年までにCO2排出量を40%削減する目標を掲げている。市民を巻き込んだ太陽光発電プロジェクトが着実に広がり、廃棄物を利用したバイオマス発電も拡大中だ。水素エネルギーの普及にも産学官の連携で取り組んでいく。(2016/10/18)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(23)愛知
住宅を中心に太陽光発電が活発な愛知県で、廃棄物を利用したバイオガス発電の取り組みが広がってきた。生ゴミや下水からバイオガスを生成して、電力と熱を供給するのと同時に肥料やCO2を農作物の栽培に利用する。太平洋沿岸の豊富な日射量を生かして水上式のメガソーラーも運転を開始した。(2016/10/11)

1カ月間毎日のゴミを“着て”生活 挑戦者の「ゴミ入れスーツ」が早くもパンパンで結末がすごく気になる
ゴミへの意識を喚起することを目的に、9月19日より開始。最終日の10月18日までに、どれだけゴミで着ぶくれするというのか。(2016/10/5)

エネルギー列島2016年版(23)愛知:
廃棄物から電力を作って農業に、池の上にも太陽光パネルが並ぶ
住宅を中心に太陽光発電が活発な愛知県で、廃棄物を利用したバイオガス発電の取り組みが広がってきた。生ゴミや下水からバイオガスを生成して、電力と熱を供給するのと同時に肥料やCO2を農作物の栽培に利用する。太平洋沿岸の豊富な日射量を生かして水上式のメガソーラーも運転を開始した。(2016/9/27)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
会社が社員の体重管理、1フロアにゴミ箱1つ……タニタオフィスに潜入!
今回は、健康総合企業のタニタを訪問。しかし、驚いたというかさすがというか……訪問するや否やいきなり受付で“体重測定”されてしまった内山くん。芸能界屈指のデブタレント内山信二の健康状態やいかに? (2016/9/24)

自然エネルギー:
固定価格買取制度の電力が増え続ける、5月に過去最大の1850万世帯分を供給
再生可能エネルギーの電力の買取量が2016年5月に最高記録を更新した。月間で55億kWhに達し、一般家庭の使用量に換算して1850万世帯分になった。太陽光に加えて中小水力やバイオマスの発電量が増えている。下水などの廃棄物からバイオガスを生成して発電する設備が各地で運転を開始した。(2016/9/20)

米国人女性、ゴミ袋で捨てられていた子犬を発見 車線上で身動きが取れなくなっていたもよう
もがくような動きが、見ているだけでつらい。(2016/9/1)

本格的な水ぶきも:
ハイブリッド型ロボット掃除機、日本上陸
床に落ちているゴミを吸引しながら、底面のマイクロファイバークロスでモップがけを行う1台2役の「ハイブリッドロボット掃除機」が登場。さらに水ぶきも本格的だ。(2016/9/1)

蓄電・発電機器:
ごみ処理場の排ガスからCO2を分離回収、1日最大10トンを削減
東芝が佐賀県のごみ処理場に導入したCO2の分離回収プラントが2016年8月26日から稼働する。ごみ処理過程で発生する排ガスから、1日最大10トンのCO2を回収できるという。回収したCO2は藻類の培養や農作物の栽培などに活用していく計画だ。(2016/8/12)

ゴミと一緒に回収された亀さん 約1000個の袋を2時間半かけ捜索
亀のズマくん(90歳)の大冒険。(2016/8/12)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part5−
バイオガスを利用した再生可能エネルギーの取り組みが全国各地に広がってきた。北海道の室蘭市と島根県の松江市では下水処理場で発生するバイオガスを利用して発電事業に乗り出す。福岡市の下水処理場では水素を製造して燃料電池トラックに供給する実証プロジェクトが始まった。(2016/8/10)

“無法地帯”奈良市ごみ処理場 職員たちのあきれた実態
職場に“私設”トレーニングルームが設置されていたことが判明した奈良市のごみ処理場「環境清美センター」。さらに建物を調べたところ、アダルトビデオを備えたプレハブ小屋が無断で作られているなど無法地帯と化していた実態が明らかに。(2016/8/4)

家事を手伝うとLINEのテンションが異常に高ぶる母
ゴミだしへの感謝。(2016/8/4)

「ポケモンGO」人気の裏では問題も―― 深夜も人で賑わう“聖地”鶴舞公園の実態をレポート
騒音、ゴミ、渋滞……実態に迫ります。(2016/7/31)

騒音、渋滞、ゴミ…… ポケモンGOの聖地“鶴舞公園”の実情、「観光資源にするべき」という前向きな声も
7月22日にリリースされた「ポケモンGO」、その“聖地”とされる鶴舞公園の実情は。(2016/7/29)

大人のゴミを拾う子供たち――Pokemon GOでお祭り状態の世田谷公園でゴミ拾いをしてきた
「Pokemon GO」プレイヤーが大挙して訪れている世田谷公園では、子供の遊具を大人が占領し、大人が落としたゴミを子供が拾っている――世田谷公園近くに住む2児の母・ふぁるさんからのリポートです。(2016/7/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。