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「エコ携帯」最新記事一覧

ワイヤレスジャパン2010:
ZTE、Android端末とコンセプトモデルを披露
ソフトバンクモバイル向けに音声端末やネットワークカメラを投入するなど、日本市場で存在感を示し始めたZTE。ワイヤレスジャパンのブースではAndroid端末の新モデルやコンセプトモデルを披露した。(2010/7/14)

ソニエリ、Windows Mobile 6.5.3搭載携帯「Aspen」発表
Windows Mobile 6.5.3では、iPhoneやAndroidと同様の指でのマルチタッチ操作が可能になったようだ。(2010/2/3)

CEATEC JAPAN 2009:
「T-01A」の薄型ボディを支える小型部品と、東芝の環境志向
厚さ9.9ミリのスリムなスマートフォン「T-01A」のパーツや部品、基板などが東芝ブースで披露されていた。同社の端末には、環境に配慮した物質が使われているのも大きな特徴だ。(2009/10/7)

ふぉーんなハナシ:
ソニエリの“GreenHeartケータイ”、日本で登場する可能性は?
仕事の関係で筆者はケータイを複数台所有しているが、ケータイの箱が意外とかさばる。かと言って捨てるわけにもいかないし……。ソニー・エリクソンの“GreenHeartケータイ”なら、この悩み(?)を解消できるかもしれない。(2009/9/11)

試作機から金を抽出、携帯へ再利用――ソニー・エリクソンの“資源循環プロセス”とは
ソニー・エリクソンが携帯電話リサイクルの新たな取り組みを行う。同社が着目したのは“試作機”と“金”。使用済みの評価用試作機から金を抽出、精錬して金線を作り、これを携帯電話の半導体に用いるという手法だ。(2009/9/11)

Ericsson Business Innovation Forum 2009:
すべてのソニエリ端末を“エコ仕様”に 英Sony Ericssonの「GreenHeart」戦略
英Sony Ericssonが打ち出した環境戦略「GreenHeart」。単に“エコな”端末を数機種開発するだけでなく、今後のソニエリ端末をすべてエコ仕様にし、製造からリサイクルに至るライフサイクル全体で環境への負担を抑えるという。(2009/7/10)

ソニエリ、エコ携帯「GreenHeart」を発表
エコ携帯「GreenHeart」は再生プラスチックを使うなど環境に配慮し、カーボンフットプリントを15%減らしている。(2009/6/5)

韓国携帯事情:
“素材”と“生活密着”機能にこだわる――韓国ケータイトレンドの今とこれから(後編)
韓国の最新ケータイトレンドを探る後編では、バイオプラスチックを使ったエコケータイ、金属やカーボンを使ったタフネスケータイ、専用機並みのカメラ機能やスケジュール機能を持つモデルを紹介する。(2008/10/22)

The Way We Live Next 2008:
端末ベンダーから“端末+サービス”ベンダーへ――新戦略に舵を切るNokia
ネットとの親和性が高い端末の登場、PC系インターネット企業の携帯市場参入といった要素が、携帯市場の勢力図を塗り替えようとしている。携帯電話を取り巻く環境が大きく替わりつつある中、携帯電話メーカー最大手のNokiaはどのような戦略でシェアトップの地位を守ろうとしているのか。上席副社長、ヘイッキ・ノルタ氏が今後の戦略について説明した。(2008/9/26)

韓国携帯事情:
「OMNIA」から「Secret」まで話題のケータイ続々――韓国「World IT Show 2008」リポート(前編)
韓国・ソウルで開催されたIT関連の総合展示会「World IT Show 2008」。iPhone対抗として注目を集めるSamsung電子の「OMNIA」や、チョコレートフォンの投入で一躍有名になったBlack LabelシリーズのLG電子製「Secret」が登場した。(2008/6/24)

トウモロコシからできたエコ携帯、Samsungが発表
Samsungの「W510」はトウモロコシ由来の「バイオプラスチック」でできており、製造に重金属を使っていない。(2008/6/17)

COLOR SESSION 2008:
2008年のテーマは“シンクロニシティ”――6枚のプレートが示す、“N”デザインのこれから
COLOR SESSION 2008のNECブースには、同社の端末デザインの転換点となったモデルと合わせて、6枚のプレートが展示されている。これが2008年の“Nケータイ”のデザインコンセプトとなる「シンクロニシティ」を表現するという。(2008/4/10)

第16回 ファインテック・ジャパン:
先端技術は企画端末から──ドコモのFOMA戦略
今や、ドコモのメインストリームに位置付けられているFOMA。そのFOMAの端末戦略の中で、“企画端末”が重要な役割を担っている。HSDPA端末も、企画端末として今夏にも登場する模様だ。(2006/4/22)

「N701iECO」と「N506iSII」、いずれも2万円を切る価格
植物原料プラスチックの「N701iECO」と、ドコモとしては久々のPDC新機種「N506iSII」が店頭に並んだ。価格はいずれも2万円を切っている。(2006/3/10)

バイオプラスチックの「N701iECO」も3月10日発売
ドコモは「N701iECO」を3月10日に発売する。とうもろこしを原料とするポリ乳酸に、補強材としてケナフ繊維を添加したプラスチック素材を利用した。(2006/3/2)

2005年の携帯業界を振り返る(1):
3Gの成熟で進む、携帯のセグメント化と多様化
通信ジャーナリストの神尾寿氏とITmedia+Dモバイルの斎藤編集長が、2005年の携帯電話業界を振り返る年末対談企画。第1回のテーマは「端末」。キーワードはセグメント化、デザイン、海外モデルだ。(2005/12/27)

12月10日〜12月16日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
ドコモとNECは、植物プラスチックを使用したエコ携帯を発表した。ボーダフォンは、702NK IIでPOP3メールをプッシュ受信できるサービスを2006年1月から提供する。また、バス共通カードや学生証をおサイフケータイで利用できるサービスがスタートする。(2005/12/16)

トウモロコシとケナフから生まれました──エコ携帯「N701iECO」
「ケースの樹脂成分の90%が植物成分」──。ドコモのエコケータイ「N701iECO」は、トウモロコシやケナフを使ったバイオプラスチックでできている。(2005/12/12)

土に還り、花を咲かせるエコ携帯
英研究者が、不要な携帯電話を土に埋めると花に変わる筐体を開発。プロトタイプはミニひまわりの花が咲く。(2004/12/2)


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