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「エコロジー」最新記事一覧

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自動運転技術:
3Dライダーで自動運転向け地図を随時更新、パイオニアが地図情報大手と実証実験
パイオニアと地図情報サービス大手のHEREは、パイオニアの走行空間センサー「3D-LiDAR(3Dライダー)」と、HEREの自動運転向け高精度地図を活用して、自動運転向け地図を効率的に更新/運用する“データエコシステム”の構築に向けた実証実験を行うことで合意した。(2016/5/12)

自然エネルギー:
山形県の港に2つの風力発電所、2017年10月に運転開始
山形県の酒田市周辺は風況が良く、風力発電所が多く集まっている地域だ。同市にある酒田港の港湾区域内に新たに2つの発電所の建設が決まった。エコ・パワーが建設する発電所で、2017年10月の運転開始を予定している。(2016/5/10)

「魂動」支えるマツダの独自塗装技術 VOCとCO2削減、品質も向上
2016年の「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したマツダのオープンスポーツカー「ロードスター」。真っ赤なシンボルカラーが印象的だが、実はエコな水性塗装技術が採用されている。(2016/5/9)

北京モーターショー2016レポート:
先行き不透明な中国自動車市場、エコカーとクロスオーバーで乗り越えられるか
中国経済の成長鈍化により同国の自動車市場は先行き不透明な状態になっている。そんな状況下で開催された「北京モーターショー2016」では、厳しい環境規制に対応するエコカーや、唯一大きな成長を見せているクロスオーバー車の出展が相次いだ。桃田健史氏による同ショーのレポートする。(2016/5/9)

開発環境も「所有」から「消費」へ
IBMのクラウド戦略、開発リソースのエコシステムでSIパートナーの“窮地”を救えるか
IBMは「SoftLayer」「Bluemix」「Bluemix API」の提供でクラウド市場での存在感を強く打ち出している。これらのサービスは、パートナー企業の提案力の強化にどのように貢献するのか?(2016/4/19)

積水ハウス、初の街区を越えた電力供給 宮城県東松島市スマート防災エコタウン
東日本大震災で大きな津波被害を受けた宮城県東松島市。積水ハウスが設計・施工を手がけた災害公営住宅で、本格的な“エネルギーの地産地消”に向けた取り組みが5月から始まる。(2016/4/18)

電力供給サービス:
電力会社と同一料金でFIT電気を供給、NTTグループが5月に開始
全国8000カ所の太陽光発電設備と連携した電力の小売が始まる。太陽光発電の遠隔監視サービス「エコめがね」を提供するNTTスマイルエナジーが太陽光を主体にした電力の販売に乗り出す。「エコめがね」を新規に導入する家庭を対象に、初年度で1万世帯を獲得して太陽光発電を促進する狙いだ。(2016/4/14)

エコカー技術:
ダイハツの軽自動車づくりがトヨタの小型車を強くする、第1弾は「パッソ」
ダイハツ工業は、トヨタ自動車に供給する小型車「パッソ」と、パッソの姉妹車でダイハツ工業が販売する「ブーン」を全面改良した。軽自動車で培った「e:Sテクノロジー」を応用して、JC08モード燃費は28.0km/lを達成。4WD(四輪駆動)を含む全車でエコカー減税対象となる。また、車両の重量増加を抑えながら街乗りでの走行性能や静粛性を改善した。(2016/4/12)

もぐもぐおいしいメェ〜 ヤギさんがエコに除草作業をしてくれる「ヤギレンタル」が開始!
大人のヤギさんは1日10キロ弱の草を食べてくれますメェ〜。(2016/4/8)

TECHNO-FRONTIER 2016 開催直前情報:
エコ/省エネ貢献する車載製品を多く展示、サンケン
サンケン電気は、2016年4月20〜22日に千葉・幕張メッセで開催される「TECHNO-FRONTIER 2016(テクノフロンティア)」で、エコと省エネをキーワードに最先端のパワー半導体から電源/大型電源機器まで、同社のソリューションをアプリケーションごとに展示する。(2016/4/6)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
台湾大地震から17年、「エコビレッジ」として復興した桃米社区の取り組み
台湾大地震から、今年で17年目。震源地付近の桃米社区(社区:台湾における地域コミュニティの単位)は、台湾でも有数の「エコビレッジ」として復興し、台湾の地方創生に大きな影響を与えている。(2016/3/25)

三菱、新電気料金プランに対応したエコキュートを発売
三菱電機は、ヒートポンプ給湯器「エコキュート Sシリーズ/Aシリーズ」の新製品32機種を発表した。23種類の「電気契約モード」を用意して自動調整で運転できる範囲を拡充した。(2016/3/23)

電気料金の新プラン検証シリーズ(29):
住宅に0円で発電設備を提供、太陽光を活用した全国初の電力小売モデル
電力を購入するユーザーの自宅屋根に「無償」で太陽光発電設備を設置し、そこで発電した電力を活用するユニークな電力小売事業が登場した。日本エコシステムの「じぶん電力」だ。ユーザー側は初期投資ゼロで自宅屋根に太陽光発電設備を導入でき、そこで発電した電力を購入して利用できる。同社では今後2年間で1万棟、5年後に10万棟の導入を目指す計画だ。(2016/3/22)

スマートシティ:
災害時にも活躍する自立型の電子看板、防犯カメラやWi-Fiスポットも
大日本印刷(DNP)は、太陽光発電、風力発電、蓄電池を組み合わせた自然エネルギーシステムを搭載した、省エネルギー型のデジタルサイネージ(電子看板)を4月1日から発売する。災害時の緊急情報の発信や安否確認などができ、防犯カメラの搭載も可能だという。(2016/3/22)

薄さ1ミリのムーブメント! 世界最薄のエコ・ドライブウオッチを発売、シチズン
シチズン時計は世界最薄の光発電エコ・ドライブウオッチ「Eco-Drive One(エコ・ドライブ ワン)」を今秋、発売する。(2016/3/17)

1000万円:
エコカー全盛のいま、レクサス「RC F」が欲しくなるワケ
レクサスの高性能スポーツクーペ「RC F」を再び試乗する機会を得たので、いろんな疑問と期待を抱きながら、その実用性と魅力を探ってみた。そこから見えたこととは――。(2016/3/15)

買収を喜ぶ声は多いが
WindowsとiPhone、Androidのアプリを一度に開発、MicrosoftがXamarinを買収した“深い意味”
Windowsはアプリケーション開発のエコシステムで他のOSに大きく後れを取っている。だが、アプリケーション開発ツール「Xamarin」が活性化の起爆剤となるかもしれない。(2016/3/9)

製造ITニュース:
デジタル・アライアンス・プログラムと新たなパートナーシップを発表
GEはデジタル・インダストリーのエコシステムを推進・強化するためのデジタル・アライアンス・プログラムと、新たなパートナーシップを発表した。(2016/3/7)

2年間印刷し放題!?:
PR:エコタンク搭載プリンタを使ってみませんか? 「EW-M660FT」(5万円相当)の無料モニター大募集!
2年分の大容量インクを付属したエプソンの“エコタンク”搭載A4対応カラー複合機「EW-M660FT」を使って、インク交換の手間なく、カラーもモノクロも気兼ねなくプリントできる快適な生活を送ってみたいモニターの方を募集します。計5台用意しましたので、奮ってご応募ください。(2016/3/7)

電気料金の新プラン検証シリーズ(25):
「自然派」で電力小売に参入するLooop、強みはずっと基本料金無料
自然エネルギーの利活用拡大を目指し太陽光発電の自作キットなどを展開するLooopは新たに家庭用を含む低圧市場での電力小売に参入することを発表した。同社の打ち出す料金プランのカギを握るのが「自然派」と「基本料金無料」である。(2016/3/3)

スマートエネルギーWeek 2016:
イナバの倉庫は太陽光発電システムが載っても大丈夫
「100人乗っても大丈夫!」というキャッチフレーズで知られる稲葉製作所の「イナバ倉庫」。ユアサ商事は「第6回 エコハウス&ビルディング EXPO」で、イナバ倉庫と太陽光発電システムをパッケージ化した製品を披露した。(2016/3/3)

「embedded world 2016」で発表:
ルネサス「Synergy」のエコシステム拡大に手応え
ルネサス エレクトロニクスが2015年10月にβ版の提供を開始した、IoT(モノのインターネット)機器向け設計基盤「Renesas Synergyプラットフォーム」のエコシステムは、確実に拡大しているようだ。ドイツで開催された「embedded world 2016」での同社の発表からは、それを垣間見ることができた。(2016/2/26)

電気自動車:
水素で走る「燃料電池バイク」を公道へ、国交省が世界初の安全基準を策定
次世代エコカーとして注目が集まる燃料電池車。世界の中でも日本企業が強みとしている領域だが、それは四輪だけでなく二輪も同様だ。複数の国内メーカーが水素で走る“燃料電池バイク”の開発を進めている状況を受け、国土交通省は世界に先駆けて燃料電池二輪自動車の安全基準を策定した。(2016/2/26)

電子ブックレット(メカ設計):
パナソニック エコシステムズのシーリングファン開発とCAE
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は過去の人気記事から「シーリングファンの回転挙動を解析、試作回数を大幅削減」をお届けします。(2016/2/25)

ランタイムとしてSwiftもサポート:
米IBMがAWS Lambda的なサービスOpenWhiskを発表、オープンソース提供も
米IBMは2016年2月22日(米国時間)、AWS Lambdaに似たイベントドリブンなプログラミングサービス「Bluemix OpenWhisk」を発表した。同時にこれを、Apache 2.0ライセンスに基づくオープンソースコードとして公開。同社は特徴として、オープン性とエコシステムの展開を強調している。(2016/2/23)

自然エネルギー:
3次元解析で自然エネルギーを省エネに生かす、ビル空調コストを20%削減
清水建設は設計初期段階において建物の自然換気性能を評価する3次元シミュレーションシステム「VisualNETS-3D」を開発した。自然換気性能とは建物の屋外風の風圧や、建物内外温度差による差圧を利用して外気を建物内に取り込む冷房方式だ。3次元シミュレーションにより、建物にこうした自然換気を活用しやすくし、空調エネルギーを最大20%程度削減できる見込みだという。(2016/2/23)

エコシステム拡大に意欲:
Watson日本語版が提供開始、5つの産業分野を“狙い撃ち”
IBMの認知型テクノロジー「Watson」の日本語化サービスが正式にスタート。6つのAPIを公開した。記者会見ではパートナー5社のデモが披露されるなど、「Watsonエコシステム」の拡張に意欲的な様子がうかがえる。(2016/2/19)

デトロイトモーターショー2016 レポート:
2016年のデトロイトショーを彩った和製スポーツカーの競演とセダンの復権
「デトロイトモーターショー2016」では、和製スポーツカーの競演や、ピックアップトラックの各社の新モデル、そしてセダンの復権が垣間見えた。各社のエコカー開発競争や、ディーゼルエンジンの排気ガス不正問題と向き合うVolkswagenグループの姿勢もうかがえた。華やかさを取り戻しつつあるデトロイトモーターショーを振り返る。(2016/2/19)

Computer Weekly製品導入ガイド
オールデジタル時代のアプリケーションエコシステム
デジタル・ディスラプションによって、IT部門は新しい運用モデルの採用を強いられる。CIOはそれがもたらす課題と向き合わなければならない。(2016/2/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10プレビュー版に加わった新しい更新設定「Release Preview」とは?
MicrosoftはユーザーのさらなるWindows 10エコシステムへの参加を促すべく、開発者向けの「Windows Insider Program」に、新しい更新設定「Release Preview」を追加した。その狙いとは何か。(2016/2/15)

安全システム:
ドライバーにエコドライブや危険への注意を促す、振動するアクセルペダル
ボッシュは振動によってドライバーにさまざまな注意を促す「アクティブアクセルペダル」を開発したと発表した。ペダルを踏み込み過ぎた場合などに軽い振動でアクセルを緩めるよう知らせる。急カーブなど危険な状況も警告できる。パワートレインや運転支援システムなどと連携させることで環境性能や安全性を高める。(2016/2/8)

慎重にパッチ適用の検討を
Android端末の66%に影響? Linuxカーネルの脆弱性で割れる意見
Linuxカーネルのキーリング機構に関する脆弱(ぜいじゃく)性が新たに見つかり話題になっている。しかし、Linuxエコシステムにとっての危険性について専門家の意見は割れている。(2016/2/4)

Microsoft、海中データセンターをテスト中 天然水冷で将来は潮力発電も
Microsoftの研究部門、Microsoft Researchが、サーバラックを積んだ円柱形のコンテナを海中に沈めて稼働させることで“天然水冷”を可能にするデータセンタープロジェクトを発表した。将来的には潮力発電でさらにエコにしたいという。(2016/2/2)

電気がない区間は蓄電池で走る 非電化区間の次世代車両「819系 DENCHA」、車両デザインをJR九州が発表
エコに優しい架線式蓄電池電車、いよいよデザインが明らかに。(2016/1/29)

データ分析のロジックをオープンでプラガブルに:
グーグルらがDataflowのOSS化をASFに提案
米グーグルがCloudera、Data Artisans、Talend、Cask、ペイパルらと共同でDataflowをApache Software Foundation(ASF)のインキュベータープロジェクトに提案。さまざまな実装アイデアが登場するデータ分析実行エンジンに対応した仕組みをオープンエコシステムで構築するという。(2016/1/25)

スーツのポケットに収まる、おしゃれなエコ電卓
(2016/1/25)

電気自動車:
ホンダの米国エコカー戦略、本命は燃料電池車ではなくプラグインハイブリッド車
ホンダは、量産タイプの燃料電池車「CLARITY FUEL CELL」を、米国で2016年末までに発売する。しかし、米国でのエコカー戦略では、電池とモーターだけで走行できる距離を従来比の3倍となる60km以上に高めたプラグインハイブリッド車が本命になるようだ。(2016/1/22)

電子ブックレット/省エネ機器:
紙の再利用プリンタ、マグネシウム電池、浮体式洋上風力――エコプロ2015まとめ
「エコ」な製品や技術が数多く出展された「エコプロダクツ2015」。今回の注目の製品群を電子ブックレット形式でまとめてお届けする。(2016/1/18)

「インクが高い」はもう古い:
2年間インクの購入が不要! 大容量インクタンク搭載プリンタがエプソンから
大容量インクタンクを採用した新システムで、インク交換の手間を省き、低コストを実現した「エコタンク」搭載A4対応複合機など3モデル登場した。(2016/1/12)

エプソン、2年分のインクを付属した「エコタンク」搭載A4インクジェット複合機など3製品
エプソンは、A4カラーインクジェット複合機の新モデルなど計3製品を発表。いずれも、手軽にインクを交換できる「エコタンク」を側面に備えたモデルだ。(2016/1/12)

STマイクロエレクトロニクス 日本法人代表取締役社長 マルコ・カッシス氏:
PR:運転、環境、IoTの3領域に注力、STは「顧客が最大のリターンを得られる“最善の選択肢”になる」
STマイクロエレクトロニクス(以下ST)は、世界的なトレンドであるSmart Driving(スマートな運転)、Smart Environments(スマートな環境)、Smart Things(スマートなモノ)の3つを成長領域に掲げ、センサーから、マイコン、パワーまでを包括する先端製品によるシステム提案を加速させる。「より良い製品とともに、充実したエコシステム作りを進める」と語るSTマイクロエレクトロニクス 日本法人社長のマルコ・カッシス氏に2016年の戦略を聞いた。(2016/1/12)

SamsungとMicrosoft、IoTでの提携を発表
Samsung ElectronicsがCES 2016で開催したIoT関連の基調講演にMicrosoftのテリー・マイヤーソン上級副社長が登壇し、両社がIoTで提携を強化すると発表した。SamsungがIoT製品で「Windows 10 IoT Core Pro」を採用しオープンなエコシステムを構築する。(2016/1/8)

マイクロチップ・テクノロジー:
開発期間を20%以上短縮できるフレームワーク
マイクロチップ・テクノロジーは、組み込みミドルウェアとオペレーティングシステム開発者に向けた「MPLAB Harmonyエコシステムプログラム」を発表した。MPLAB Harmonyフレームワークを基にしたもので、ソフトウェアの開発期間を短縮できるという。(2016/1/7)

プロセッサ開発もオープン化が進む?:
グーグル、オラクル、HPEなどがRISCプロセッサのオープンな命令セットを開発する「RISC-V」参加へ
OpenPOWER Foundationに続き、オープンな低消費電力RISCプロセッサ開発にIT大手企業が複数参加。プロセッサでもオープンなエコシステム形成が進むかもしれません。(2016/1/5)

「オートモーティブ」年間ランキング 2015:
トヨタも注力するクリーンディーゼル/ミニバンで競う最新技術――2015年記事ランキング
2015年にMONOistのオートモーティブフォーラムで読まれた記事は、エコカー技術から新型車、コンセプトモデルに関するものまでさまざまだった。(2015/12/25)

Slack、専用アプリストア「App Directory」を立ち上げ──エコシステム強化へ
チーム向けコラボレーションツールの「Slack」の専用アプリストア「App Directory」が開店した。160本以上のアプリやボットを検索し、チームで使っているSlackにインストールできる。同社は関連アプリ開発者のエコシステム強化の目的で約98億円のファンドも立ち上げた。(2015/12/16)

省エネ機器:
買うより再利用へ、エプソンが描くオフィスの紙の将来像
環境への配慮から企業でも紙資源を節約する動きが進んでいる。そんな中で“紙を使う”プリンタ製品を手掛けてきたセイコーエプソンが、“紙を再生する”「世界初」(同社)の製品「PaperLab」を開発して話題となった。開発機を初めて一般公開した「エコプロダクツ2015」の同社ブースで、その実力を取材した。(2015/12/15)

自然エネルギー:
世界で初めて台風直撃に耐えた浮体式洋上風力発電、課題はコストと設置方法
海に浮かべた風車で発電する浮体式洋上風力発電への期待が高まっている。日本初の浮体式洋上風力発電所実証実験受託企業の1社である戸田建設では「エコプロダクツ2015」に出展し、浮体式洋上風力発電の動向について紹介した。(2015/12/14)

Mozilla、iOS 9向け“コンテンツブロッカー”アプリ「Focus」リリース
Mozillaが、iOS版Safariブラウザで稼働するコンテンツブロックアプリ「Focus by Firefox」をApp Storeで公開した。ブロックされたコンテンツ提供者にサービス改善の道を示すことで、Webエコシステム全体の改善を目指す。(2015/12/9)

電気自動車:
現代自動車が“世界初”のエコカー「IONIQ」を発売へ
Hyundai Motor(現代自動車)は、現在開発を進めている、1車種の中で電気自動車、プラグインハイブリッド車、ハイブリッド車を全てラインアップする新型車の車両名称と発表時期を明らかにした。車両名称は「IONIQ」で、2016年1月に韓国国内で発表した後、「ジュネーブモーターショー2016」などで披露する予定だ。(2015/12/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。