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「Sony Ericsson」最新記事一覧

“ソニエリ”初号機! 着せかえケータイ「C1002S」(懐かしのケータイ)
ソニーとエリクソンの合弁会社として生まれた「ソニー・エリクソン」(現在は合弁解消済み)。統合後初めての新製品として登場した「C1002S」は、旧・ソニーの看板機能である「ジョグダイヤル」を搭載。背面パネルを交換できる着せかえケータイでした。(2017/11/18)

閉じると音楽プレーヤー ソニエリのFOMAケータイ「SO903i」(懐かしのケータイ)
NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。(2017/9/17)

ソニエリ初のFOMA「SO902i」はストレート型ボディ(懐かしのケータイ)
ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。(2017/9/3)

Open Mobile Summit 2013:
“ポスト・スマートフォン時代”はソニーが優位に?――元ソニエリのCTOらが語る
11月中旬に米サンフランシスコで開催された「Open Mobile Summit 2013」で、ソニー、Motorolaなどの代表者が“ポスト・スマートフォン”時代についての課題や展望を語った。今後はウェアラブル端末や家電との連携が重要になるという。(2013/12/6)

再起を図るBlackBerry、元ソニエリCEOと元VerizonのCTOを取締役に任命
全世界で体制の立て直しを図るBlackBerryが、同社の取締役会に新たなメンバーを迎え入れた。1人は元Sony EricssonのCEO、バート・ノルドベリ氏。そしてもう1人は元Verizon CommunicationsのCTO兼エグゼクティブバイスプレジデントのリチャード・“ディック”・リンチ氏だ。(2013/2/8)

ソニーモバイル、スマートフォン用サイトとオンラインストアをリニューアル
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スマートフォン用サイト「SE Home」とオンラインストア「Sony Ericsson Store」をリニューアル。名称やサイトURL、ページデザインが変更となる。(2012/4/16)

ソニーモバイル、Xperiaと連携する「SmartWatch MN2」を4月10日に発売
Xperiaシリーズと連携して情報をやり取りできる腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」が、Sony Ericsson Store限定で4月10日に発売される。(2012/4/3)

ビジネスニュース:
ST-Ericssonが売却秒読みか、累積赤字は20億ドル超
NokiaやSony Ericssonの売上高の落ち込みを受け、巨額の損失を抱えているST-Ericssonが、売却準備の段階に入ったとみられている。売却先として、AMDやIntel、NVIDIA、TIが挙がっているという。(2012/3/16)

Mobile World Congress 2012:
「スマートフォンを越えた体験をお届けする」――新生Sony Mobileが目指すもの
ソニーの100%傘下になり、Sony Ericssonは「Sony Mobile Communications」として新たな船出をすることになった。Xperia S/P/Uも発表し、ソニーグループの端末やサービスとの連携も深めていく。新生Sony Mobileの戦略をSony Mobileの大澤氏に聞いた。(2012/3/9)

Sony Mobile Communications、「Xperia P」と「Xperia U」を発表
ソニーの100%子会社となったSony Mobile Communications(旧Sony Ericsson)が、2月24日に日本でも発売された「Xperia S(日本ではXperia NX)」の下位モデル2機種を発表した。(2012/2/27)

ソニー、Sony Ericssonの100%子会社化を完了 社名は「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に
ソニーがソニ・エリの100%子会社化を完了。社名は「Sony Mobile Communications」に変更する。(2012/2/16)

石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月19日):
ソニー製品との融合が進む新生「ソニーモバイル」、ゲームチェンジを目指すKDDI
2週間を振り返り、モバイル業界で特に注目度の高いニュースを厳選して解説する連載がスタート。今回は2012 CESで発表されたSony Ericssonの新社名と新製品、数々の新サービスと新機種が披露されたau発表会、WCPが説明したAXGPサービスをピックアップした。(2012/1/20)

LiveViewから大きく進化:
ソニエリ、タッチパネル搭載の腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」を披露
XperiaとBluetooth接続して各種情報を取得できる「LiveView MN800」の後継モデル「SmartWatch MN2」が登場。有機ELディスプレイは新たにタッチパネルを搭載し、操作性が向上。アルミフレームを用いるなどデザインも洗練された。(2012/1/20)

防水仕様のデュアルコアCPU端末、高速起動の12メガカメラ搭載――「Xperia acro HD IS12S」
auのソニエリ端末「Xperia acro HD IS12S」は、防水仕様のデュアルコアCPUモデル。撮りたいシーンを逃さない高速起動の12メガカメラを搭載した。(2012/1/16)

OSバージョンアップは「検討中」:
「Xperiaと言えばドコモ」――ドコモ石川氏が語る「NX/acro HD」への意気込み
2010年から数々のXperiaシリーズを発売してきたドコモが、ソニエリの2012年フラグシップモデル「Xperia S」をベースにした「Xperia NX」、日本独自機能を盛り込んだ「Xperia acro HD」を発表。その主な特徴をドコモの石川貴浩氏が説明した。(2012/1/11)

ソニエリ、LTE対応の「Xperia ion」発表
「Xperia ion」はAndroid 2.3、1.5GHzデュアルコアプロセッサ、4.6インチHDディスプレイを搭載する。(2012/1/10)

PC USER 週間ベスト10:
AMDの新世代GPUが飛び込んできた年末(2011年12月19日〜12月25日)
先週のアクセスランキングでは、AMDの新ハイエンドGPU「Radeon HD 7970」が1位でした。「Sony Ericsson mini」のレビューやアップルの2011年まとめ記事も人気です。(2011/12/26)

モバイルPCユーザーのセカンド機器に:
“ちっこいのが好き”な人のためのPocket WiFi搭載スマホ──「Sony Ericsson mini」検証
最近のスマートフォン、でかすぎませんか? PCも持ち歩くし、メインでもないので──。そんなモバイルPCユーザーに向きそうな“ちっこい”Androidスマートフォンが、イー・モバイルの「Sony Ericsson mini」だ。(2011/12/22)

ソニエリ、XperiaのAndroid 4.0アップデート予定を発表
ソニエリが、2011年に発売したXperiaシリーズを、2012年3月末〜5月初旬にかけてAndroid 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)にアップデートすると発表した。(2011/12/22)

イー・アクセス、「Sony Ericsson mini(S51SE)」のソフト更新を開始
イー・アクセスは、Androidスマートフォン「Sony Ericsson mini(S51SE)」のソフト更新を開始した。端末動作の安定性を改善する。(2011/12/15)

2011年発売のXperiaはAndroid 4.0アップデートに対応へ
Sony Ericssonは、2011年に発売したXperia全機種をAndroid 4.0アップデートに対応させる計画があることを明らかにした。(2011/11/16)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニーがSony Ericssonを100%子会社化、Ericssonの保有株式を取得へ
ソニーは、Sony Ericssonが手掛ける携帯電話機を、ソニーのネットワーク・コンスーマー製品群に統合する方針だ。またEricssonとは、「さまざまなプラットフォーム間の接続性を加速するために、ワイヤレス接続の分野で協力を続けていく」(ソニー)という。 (2011/10/28)

ソニー、Sony Ericssonを完全子会社に ソニー製品・サービスとの融合加速
ソニーがEricssonとの合弁会社Sony Ericsson Mobile Communicationsの株式を買い取り、完全子会社化すると発表した。(2011/10/27)

ソニエリ、充電も可能なXperia PLAY専用「マルチメディアドック DK300」を発売
ソニー・エリクソンが、Xperia PLAY専用の「マルチメディアドック DK300」を発売。Xperia PLAY本体を充電できるほか、時計としても使用できる。付属のオーディオケーブルを利用してスピーカーとつなげれば、音楽や映像も視聴できる。(2011/10/26)

レイ・アウト、イー・モバイルとドコモのコンパクトスマホ用アクセサリ19種を発売
レイ・アウトは、イー・モバイルのスマートフォン「Sony Ericsson mini S51SE」向けに7種、NTTドコモのスマートフォン「docomo with series P-01D」用に12種のアクセサリを発売する。(2011/10/21)

Sony Ericsson、スマートフォンに完全シフト 2012年中に
合弁解消が取りざたされているSony Ericssonは、製品ラインアップをスマートフォンのみに絞る計画だ。(2011/10/14)

イー・モバイルから日本最小・最軽量スマホ「Sony Ericsson mini」登場
イー・アクセスがイー・モバイルの新モデル「Sony Ericsson mini」を発表。日本最小・最軽量のコンパクトボディが特徴のAndroid端末だ。HD動画撮影機能や笑顔検出機能付き500万画素カメラなどを搭載するほか、Wi-Fiルーターとしても利用できる。(2011/10/13)

カードサイズ最小最軽量スマホ「Sony Ericsson mini」 イー・アクセスが発売
ソニエリ製Androidスマートフォン「Sony Ericsson mini」をイー・アクセスが発売。スマートフォンとしては国内で最小・最軽量だとしている。(2011/10/13)

東京ゲームショウ2011:
ゲームの新しいマーケットを開拓したい――ソニエリ金子氏に聞く「Xperia PLAY SO-01D」の狙い
初代プレイステーションのゲームを遊べる“プレステ携帯”「Xperia PLAY SO-01D」が日本で発売される。どんなユーザー層を狙っているのか。提供されるコンテンツは。海外より発売が遅くなった理由は――。ソニー・エリクソンの金子克之氏に聞いた。(2011/9/15)

調査リポート:
スマートフォンの満足度、「Xperia arc」がトップに――MM総研調べ
ドコモがスマートフォンのキャリア別満足度でトップを獲得。端末の満足度ではソニエリの「Xperia arc」がトップに立った。MM総研の調査から。(2011/9/6)

arcがさらにサクサクに――Snapdragon 1.4GHz採用の「Xperia arc S」登場
英Sony Ericssonは8月31日(現地時間)、日本でも人気のAndroid搭載スマートフォン「Xperia arc」の後継機種「Xperia arc S」を発表した。日本での販売予定は未定だが、グローバルでは2011年10月以降に発売される。(2011/9/1)

ソニー・エリクソン、「APP NAVI by Sony Ericsson」のPC向けサイトを開設
ソニー・エリクソンが、Xperiaシリーズ向けAndroidアプリを紹介する「APP NAVI by Sony Ericsson」のPC向けサイトを開設した。(2011/8/30)

ソニエリの「Xperia arc」と「Xperia mini」がヨーロッパの「EISAアワード」を受賞
ソニー・エリクソンの「Xperia arc」と「Xperia mini」が、ヨーロッパの「EISAアワード」で「Eueopean Camera Phone 2011-2012」と「European Green Smart Phone 2011-2012」を受賞した。(2011/8/25)

ソニー・エリクソン、「Sony Ericsson Store」で東日本大震災復興支援の募金活動を開始
ソニー・エリクソンが、「Sony Ericsson Store」から参加できる東日本大震災復興支援を目的とした募金活動を開始した。製品購入時に募金すると、オリジナルの携帯電話クリーナー付きストラップを製品と一緒に届けてくれる。(2011/8/24)

ソニエリ、Android 2.3搭載のウォークマン携帯発表
新しいウォークマン携帯「Live with Walkman」は、Android 2.3「Gingerbread」、3.2インチディスプレイ、1GHzプロセッサを搭載している。(2011/8/23)

Sony Ericsson、スマートフォン向け「LiveDock」「LiveSound」を発表
Sony Ericssonが、Androidスマートフォン向け周辺機器「Smart Extras」シリーズの新製品を発表した。(2011/6/23)

CommunicAsia 2011:
機能以外の“プラスアルファ”を訴求――ソニエリ、「Xperia ray」など新製品3機種を発表
Sony Ericssonがシンガポールで新製品発表会を開催し、スマートフォン2機種とフィーチャーフォン1機種を発表した。このうちスマートフォンの「Xperia ray」は日本市場にも投入される。(2011/6/23)

Sony Ericsson、QWERTYキー付き「Sony Ericsson txt」を発表
Sony EricssonのQWERTYキーボード付きフィーチャーフォン「Sony Ericsson txt」が発表された。SMSやSNSを便利に使える機能を用意した。2.6インチ液晶と320万画素カメラを搭載している。(2011/6/22)

Xperia rayは日本でも発売予定:
小型ボディにアルミ合金採用の「Xperia ray」、防水・防塵対応の「Xperia active」
Sony Ericssonが、小型ボディにアルミ合金を搭載した「Xperia ray」と、防水・防塵性能を装備した「Xperia active」を発表。2011年7〜9月に世界で発売する。(2011/6/22)

Xperia arc/Xperia acro用バッテリーチャージャースタンド「EP920」
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは、Xperia arc/Xperia acro用バッテリーチャージャースタンド「EP920」を「Sony Ericsson Store」限定で7月に発売する。価格は3480円。(2011/6/17)

Xperiaと連携――1.3インチ有機EL付き小型端末「LiveView MN800」
Xperiaシリーズと連携し、電話やSMSの着信通知、TwitterやFacebookの新着情報などを閲覧できる小型端末「LiveView MN800」がSony Ericsson Store限定で発売される。価格は7980円。(2011/6/17)

6月4日から12日まで:
ソニエリ、「Xperia acro」を銀座、名古屋、大阪で先行展示
ドコモとKDDIが発売を予定しているソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia acro」が、6月4日から先行展示される。(2011/6/3)

「hackers vs Sony」 Sony Ericssonサイトに不正アクセス、個人情報をネットに公開
Sony Ericssonのカナダ法人が運営するサイトが不正アクセスを受け、個人情報が流出。ハッカーは取得した個人情報とみられるデータリストをネット上に公表し、「hackers vs Sony」と挑発。(2011/5/25)

2011年夏に登場予定:
FeliCa、ワンセグ、赤外線通信対応、日本市場向け「Xperia acro」発表
英Sony Ericssonが、日本市場に向けにおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信を備えたXperiaシリーズの日本市場向け新モデル「Xperia acro」を発表した。(2011/5/6)

ソニエリ、売上高の60%がスマートフォンに
Sony EricssonはAndroidスマートフォンへのシフトを進めており、第1四半期の売上高のうち、スマートフォンが占める割合は6割だった。(2011/4/20)

Sony Ericssonの1〜3月期、黒字を確保 「震災の影響精査」
Sony Ericssonの1〜3月期は黒字を確保したものの、震災で「厳しい環境に直面」し、今後も状況の精査を続けるという。(2011/4/19)

ソニエリ、Xperiaのブートローダーロック解除のためのサイト開設
Xperiaのブートローダーのロックを解除して、カスタムROMを使えるようになった。Sony Ericssonが手順を説明するサイトを開設。(2011/4/15)

ソニエリが「Xperia neo」の発売延期 東日本震災の影響で
Sony EricssonのAndroid端末「Xperia neo」は、震災の影響による「サプライチェーンの混乱」のため、広範な発売を延期するという。(2011/4/11)

プレステ携帯「Xperia PLAY」、欧州などで発売
Sony Ericssonのゲーム携帯「Xperia PLAY」が英国、ドイツ、オランダ、ロシアなどで発売された。(2011/4/4)

Sony Ericsson Store限定:
ソニエリ、Xperia向けメディアスピーカースタンドを発売
Xperia SO-01BやXperia arc SO-01Cで利用できる、ソニー・エリクソン製のメディアスピーカースタンドが発売された。(2011/4/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。