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ソニーモバイルコミュニケーションズ に関する記事 ソニーモバイルコミュニケーションズ に関する質問

「ソニーモバイルコミュニケーションズ」最新記事一覧

2012年2月「ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ」から社名変更

小さいけど全部入りなんです:
写真で解説する「Xperia SX SO-05D」
ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia SX SO-05D」は小型・軽量ボディにLTE通信機能だけでなく日本市場向けの“三種の神器”まで搭載している。同時発表された「Xperia GX SO-04D」より盛りだくさんかもしれない本機に迫る。(2012/5/21)

ドコモ、「Xperia NX/acro HD」「GALAXY Tab 7.0 Plus」「MEDIAS ES」などのソフト更新を開始
ドコモは、ソニーモバイル製の「Xperia NX SO-02D」「Xperia acro HD SO-03D」と、NECカシオ製の「MEDIAS ES N-05D」、Samsung電子製の「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」、Huawei製「キッズケータイ HW-02C」のソフト更新を開始した。(2012/5/17)

ソニーモバイル、Xperiaシリーズのタッチ&トライイベントを開催
ソニーモバイルが、「Xperia GX」「Xperia SX」のタッチ&トライイベントを銀座ソニービルで開催する。期間は6月11日から17日まで。(2012/5/17)

NEXTシリーズ:
XperiaがついにLTE対応、復活のarcボディにFeliCaも搭載――「Xperia GX SO-04D」
5月上旬にソニーモバイルから発表された「Xperia GX」がドコモから7月に発売される。日本向けXperiaでは初めてLTEに対応し、Xperia arcで好評だったアークボディも復活。おサイフケータイも利用できる。(2012/5/16)

ソニーブランドの「Xperia GX」「Xperia SX」発表 夏以降に発売
ソニーモバイルコミュニケーションズは、Android 4.0&LTE対応の「Xperia GX」「Xperia SX」を今夏以降、日本市場で発売する。(2012/5/9)

2012年夏以降に日本投入:
ソニーモバイル、LTE対応スマートフォン「Xperia GX」「Xperia SX」を発表
日本では「Xperia NX」と「Xperia acro HD」が発売されて間もないが、早くも新型のXperiaがソニーモバイルから発表された。アーク形状を採用したLTEスマホ「Xperia GX」と、小型ボディに日本向けサービスを詰め込んだLTEスマホ「Xperia SX」が夏以降に発売される。(2012/5/9)

ソニーモバイル、スマートフォン用サイトとオンラインストアをリニューアル
ソニーモバイルコミュニケーションズが、スマートフォン用サイト「SE Home」とオンラインストア「Sony Ericsson Store」をリニューアル。名称やサイトURL、ページデザインが変更となる。(2012/4/16)

Weekly Top10:
「Xperia NX」「Xperia acro HD」で幸先の良いスタートを切ったソニーモバイル(4月2日〜4月8日)
ソニー・エリクソンからソニーモバイルへ――。そのはざまで生まれた「Xperia NX」「Xperia acro HD」が、話題性でも販売面でもAndroidスマートフォンのなかでは頭一つ抜け出しているようだ。(2012/4/9)

開発陣に聞く「Xperia NX SO-02D」:
他社が真似しても2年かかる――“透明に見せる”技術をデザインに融合させた「Xperia NX」
「他社がまったく同じことをやろうとしたら、2年かかる」――Xperia NXの顔ともいえる透明素材「Floating Prism」には、ソニーモバイルの高度な技術が凝縮されている。NXのデザインでこだわった点を中心に開発陣に話を聞いた。(2012/4/5)

Sony Mobile Communications社長に鈴木EVP
Sony Mobile Communicationsの社長兼CEOにソニーでエレクトロニクス事業を統括する鈴木EVPが就任する。(2012/4/4)

ソニーモバイルコミュニケーションズ社長兼CEOにソニーの鈴木国正氏が就任
ソニーグループでケータイやスマートフォンの開発から販売までを手がけるソニーモバイルコミュニケーションズの社長兼CEOに、ソニーの鈴木国正執行役EVPが5月16日付で就任する。(2012/4/4)

ソニーモバイル、Xperiaと連携する「SmartWatch MN2」を4月10日に発売
Xperiaシリーズと連携して情報をやり取りできる腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」が、Sony Ericsson Store限定で4月10日に発売される。(2012/4/3)

ソニーモバイル、“Xperia”連携機能を備える腕時計型の多機能デバイス「SmartWatch MN2」
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia」用となるBluetooth接続対応の腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」を発売する。(2012/4/3)

Sony Mobile、フローティングタッチ搭載「Xperia sola」を発表
Xperia solaは画面に触れずに操作できるフローティングタッチ機能搭載の3.7インチディスプレイのAndroid端末。発売は第2四半期で、夏にはAndroid 4.0にアップデートされる。(2012/3/14)

Mobile World Congress 2012:
「スマートフォンを越えた体験をお届けする」――新生Sony Mobileが目指すもの
ソニーの100%傘下になり、Sony Ericssonは「Sony Mobile Communications」として新たな船出をすることになった。Xperia S/P/Uも発表し、ソニーグループの端末やサービスとの連携も深めていく。新生Sony Mobileの戦略をSony Mobileの大澤氏に聞いた。(2012/3/9)

KDDI、「Xperia acro HD IS12S」を3月10日から順次発売
KDDIは、ソニーモバイル製の「Xperia acro HD IS12S」を3月10日から順次発売する。防水ボディに4.3インチのHD表示タッチパネルを備え、高速起動が可能な1210万画素カメラを搭載した。(2012/3/8)

ソニー・エリクソン、日本法人の名称を「ソニーモバイル」に変更
ソニー・エリクソンは、日本法人の名称を「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に変更した。(2012/3/8)

ソニー・エリクソン、Xperia acro HDのタッチ&トライイベントを実施
ソニー・エリクソンが、「Xperia acro HD」をいち早く体験できるイベントを開催。端末本体のほか、ソニーグループ機器との連携やサービス、アクセサリーの展示も行う。(2012/3/5)

Mobile World Congress 2012:
Xperia Sにない新しさとは――Sony Mobileブースで「Xperia P/U」に触れた
MWCのSony Mobileブースでは、新たに発表された「Xperia P」と「Xperia U」が主に展示されていた。スペックの高さはXperia Sに譲るが、SにはないPとUならではの魅力を感じられる。2モデルの特徴や2012年のテーマなどを聞いた。(2012/2/28)

Mobile World Congress 2012:
「モバイルはソニー再構築において重要」――ソニー次期CEOの平井一夫氏
Mobile World Congress 2012開幕前夜、バルセロナで開催されたSony Mobile Communicatonsのプレス向け発表会に、ソニーの次期社長兼CEO、平井一夫氏が登壇。1つのソニーを目指す「One Sony」戦略と、モバイル端末の重要性を語った。(2012/2/27)

Mobile World Congress 2012:
Sony Mobile、「Xperia P」「Xperia U」で新世代Xperia拡充
バルセロナで開催されるMobile World Congress 2012に先立ち、Sony Mobile Communicatonsが2月26日、プレスイベントを開催。Xperiaシリーズの最新Androidスマートフォン「Xperia P」と「Xperia U」を発表した。(2012/2/27)

Sony Mobile Communications、「Xperia P」と「Xperia U」を発表
ソニーの100%子会社となったSony Mobile Communications(旧Sony Ericsson)が、2月24日に日本でも発売された「Xperia S(日本ではXperia NX)」の下位モデル2機種を発表した。(2012/2/27)

「Xperia NX SO-02D」発売、一括価格は4万円台後半
ソニー・エリクソン製の新型スマートフォン「Xperia NX SO-02D」がドコモから発売された。新規、機種変更の一括価格は4万円代後半と案内されていた。(2012/2/24)

ボディに透明素材を採用:
ドコモ、「Xperia NX SO-02D」を2月24日に発売
NTTドコモは、ソニー・エリクソン製のAndroidスマートフォン「Xperia NX SO-02D」を2月24日に発売する。透明素材のFloating Prismを採用したスタイリッシュなボディが特徴。(2012/2/22)

「Xperia NX SO-02D」の“ここ”が知りたい:
第5回 「POBox Touch 5.0」で何が変わった? 手書き入力の精度は?――「Xperia NX SO-02D」
携帯電話では文字入力の操作性も重要だ。ソニー・エリクソン製の「Xperia NX SO-02D」では、スマートフォン向け日本語入力システム「POBox Touch」が5.0にバージョンアップしている。今回はPOBox Touch 5.0の新機能を中心に調べた。(2012/2/22)

ソニー、Sony Ericssonの100%子会社化を完了 社名は「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に
ソニーがソニ・エリの100%子会社化を完了。社名は「Sony Mobile Communications」に変更する。(2012/2/16)

ソニー、「ソニー・エリクソン」を100%子会社化
ソニーは、「ソニー・エリクソン」の100%子会社化を完了したと発表。新たに社名を「ソニーモバイルコミュニケーションズ」に変更した。(2012/2/16)

ソニー・エリクソン、「Xperia NX」を銀座・名古屋・大阪で先行展示
ソニー・エリクソンは2月11日より、「Xperia NX」の先行展示を銀座 ソニーショールーム、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪で行う。名古屋と大阪では、HDテレビに出力した際の「TV launcher」のデモも行う。(2012/2/10)

発売は2月24日の予定:
ドコモ、2月10日に「Xperia NX SO-02D」の予約受付を開始
ドコモのソニー・エリクソン製スマートフォン「Xperia NX SO-02D」の予約受付が2月10日に開始される。(2012/2/3)

「Xperia NX SO-02D」の“ここ”が知りたい:
第1回 “Floating Prism”はどんな感じ? サイズ感や持ち心地は?――「Xperia NX SO-02D」
ソニー・エリクソン製の新型スマートフォン「Xperia NX SO-02D」は、ディスプレイ下部に配置された透明素材が新鮮だ。文字どおり透明なので、さまざまな表情を見せてくれる。このほか、持ち心地やサイズ感はどうだろうか。(2012/1/27)

石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月19日):
ソニー製品との融合が進む新生「ソニーモバイル」、ゲームチェンジを目指すKDDI
2週間を振り返り、モバイル業界で特に注目度の高いニュースを厳選して解説する連載がスタート。今回は2012 CESで発表されたSony Ericssonの新社名と新製品、数々の新サービスと新機種が披露されたau発表会、WCPが説明したAXGPサービスをピックアップした。(2012/1/20)

LiveViewから大きく進化:
ソニエリ、タッチパネル搭載の腕時計型デバイス「SmartWatch MN2」を披露
XperiaとBluetooth接続して各種情報を取得できる「LiveView MN800」の後継モデル「SmartWatch MN2」が登場。有機ELディスプレイは新たにタッチパネルを搭載し、操作性が向上。アルミフレームを用いるなどデザインも洗練された。(2012/1/20)

写真で解説する「Xperia acro HD IS12S」
WiMAXとテザリングを除けば“ほぼ全部入り”と言えるスペックを実現したソニー・エリクソンの「Xperia acro HD SO-03D」。前モデル「IS11S」や、ドコモ向け「Xperia acro HD SO-03D」との違いを中心にチェックした。(2012/1/19)

Weekly Top10:
CESで飛び出した「Xperia」の新ラインアップ(1月9日〜1月15日)
現地時間の1月10日から13日まで行われた、米国最大の家電イベント「2012 International CES」。そのCESで発表されたソニー・エリクソンの「Xperia acro HD」は、早くもドコモとauから販売されることが決定している。(2012/1/16)

防水仕様のデュアルコアCPU端末、高速起動の12メガカメラ搭載――「Xperia acro HD IS12S」
auのソニエリ端末「Xperia acro HD IS12S」は、防水仕様のデュアルコアCPUモデル。撮りたいシーンを逃さない高速起動の12メガカメラを搭載した。(2012/1/16)

OSバージョンアップは「検討中」:
「Xperiaと言えばドコモ」――ドコモ石川氏が語る「NX/acro HD」への意気込み
2010年から数々のXperiaシリーズを発売してきたドコモが、ソニエリの2012年フラグシップモデル「Xperia S」をベースにした「Xperia NX」、日本独自機能を盛り込んだ「Xperia acro HD」を発表。その主な特徴をドコモの石川貴浩氏が説明した。(2012/1/11)

1.5GHzデュアルコアCPU+4.3インチHD液晶搭載の「Xperia NX SO-02D」――ドコモが2月に発売
ソニー・エリクソンのXperiaシリーズ新モデル「Xperia NX」が発表された。透明素材を用いた“Floating Prism”デザインに、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶、1210万画素カメラなど高いスペックを盛り込んだ。(2012/1/10)

3月にドコモから発売予定:
ソニー・エリクソン、防水ボディにHDタッチパネル搭載の「Xperia acro HD」発表
ソニー・エリクソンは、HD表示の4.3インチタッチパネルを搭載したAndroidスマートフォン「Xperia acro HD」を発表した。ボディは防水で、1.5GHz駆動のデュアルコアプロセッサや大容量バッテリーも備える。(2012/1/10)

ソニエリ、LTE対応の「Xperia ion」発表
「Xperia ion」はAndroid 2.3、1.5GHzデュアルコアプロセッサ、4.6インチHDディスプレイを搭載する。(2012/1/10)

ソニエリ、XperiaのAndroid 4.0アップデート予定を発表
ソニエリが、2011年に発売したXperiaシリーズを、2012年3月末〜5月初旬にかけてAndroid 4.0(コードネーム:Ice Cream Sandwich)にアップデートすると発表した。(2011/12/22)

Xperia arcとXperia acroでPlayStation Storeが利用可能に
ソニー・エリクソンのスマートフォン「Xperia arc SO-01C」「Xperia acro SO-02C」と「Xperia acro IS11S」で、初代プレイステーションのゲームをダウンロードできる「PlayStation Store」が利用可能になった。(2011/12/8)

KDDI、「URBANO AFFARE」のケータイアップデートを開始 キー照明に関する不具合を改善
KDDIは、ソニー・エリクソン製「URBANO AFFARE」のケータイアップデートを開始した。ダイヤルキーの照明が暗所で点灯しない症状を解消する。(2011/11/21)

ドコモ、ソニー・エリクソン製「SO705i」「SO706i」のソフト更新を開始
NTTドコモは、ソニー・エリクソン製のiモード端末「SO705i」「SO706i」のソフトウェアアップデートを開始した。iモード利用時に画像ファイルを送信できない不具合を改善する。(2011/11/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソニー・エリクソンがソニーになって変わってほしいこと
ソニーが10月27日、エリクソンが保有するソニー・エリクソンの株式(50%)を、10億5000万ユーロ(約1116億円)で取得したと発表。ソニー・エリクソンはソニーの100%子会社となる。ソニーが製品ラインアップにスマートフォンを取り込むことで、グループ内の連携はうまくいくようになるのだろうか。(2011/11/16)

ドコモ、「Xperia」シリーズ4機種に機能アップデートを提供
ドコモは、ソニー・エリクソン製のXperiaシリーズ4機種のソフトウェアアップデートを11月7日から順次開始する。エリアメールや日本語入力システムのバージョンアップ、スクリーンショット保存に対応した。(2011/11/4)

「Xperia arc」「Xperia acro」がPlayStation Certifiedに対応 初代PS用ゲームがプレイ可能に
ソニー・エリクソンは、ドコモ向け「Xperia arc SO-01C」「Xperia acro SO-02C」とKDDI向け「Xperia acro IS11S」のPlayStation Certified対応を発表した。バージョンアップにより初代PS用ゲームのダウンロードが可能になる。(2011/11/4)

URBANOシリーズ最新モデル:
写真で見る「URBANO AFFARE」
ユーザーフレンドリーな端末でありながらスタイリッシュなオトナ向けにデザインされた、auのURBANOシリーズ。その最新モデルが、ソニー・エリクソン製の「URBANO AFFARE」だ。メタル調の背面パネルには、電子ペーパー製のサブディスプレイを備えた。(2011/11/2)

ソニーがソニー・エリクソンを完全子会社化――10億5000万ユーロで株式取得
ソニーが、エリクソンの保有するソニー・エリクソンの株式50%を取得し、100%子会社とすることが発表された。あわせて、知的財産権のクロスライセンスとワイヤレスモバイル技術に関する5つの特許群も獲得した。(2011/10/27)

ソニエリ、充電も可能なXperia PLAY専用「マルチメディアドック DK300」を発売
ソニー・エリクソンが、Xperia PLAY専用の「マルチメディアドック DK300」を発売。Xperia PLAY本体を充電できるほか、時計としても使用できる。付属のオーディオケーブルを利用してスピーカーとつなげれば、音楽や映像も視聴できる。(2011/10/26)

「Xperia PLAY SO-01D」の発売に合わせてPlayStation Storeがオープン
10月26日に発売されるソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia PLAY SO-01D」で、同日からPlayStation pocketが利用できる。(2011/10/26)


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