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「Xperia」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

携帯販売ランキング(7月2日〜7月8日):
総合ランキング、ドコモの「Xperia XZ1」がさらに上昇
1位はNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で14週目。10位にSIMロックフリーの「HUAWEI nova lite」が初のトップ10入り。(2018/7/15)

ソニー、6型“スーパーミッドレンジ”「Xperia XA2 Plus」8月発売へ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、6型(アスペクト比18:9)のスーパーミッドレンジ端末「Xperia XA2 Plus」を発表した。ディスプレイと本体サイズ、重さ以外のスペックは1月発表の「Xperia XA2 Ultra」とほぼ同じだ。8月に発売の予定。(2018/7/13)

楽天のMNO参入は「脅威」「エコシステムの競争に」 ドコモ吉澤社長インタビュー
「回線」から「会員」に軸足を移したNTTドコモ。dポイントのエコシステムを強化し、コード決済サービス「d払い」も始めた。直近の注目トピックについて、ドコモの吉澤和弘社長に話を聞いた。(2018/7/12)

Mobile Weekly Top10:
「XZ1」が「XZ2」超え/ソフトバンク傘下の「LINEモバイル」
最新の携帯販売ランキングで、ドコモの「Xperia XZ1」が最新の「Xperia XZ2」を上回る売れ行きを示したようです。お買い得度が増したからなのでしょうか。(2018/7/9)

携帯販売ランキング(6月25日〜7月1日):
総合ランキング、ドコモの「Xperia XZ1」が急上昇 XZ2より好調
1位はNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で13週目。9位のNTTドコモ「Xperia XZ1 SO-01K」は前回20位から一気にトップ10入り。(2018/7/8)

Mobile Weekly Top10:
ポケモンGOを起動しなくなった理由/「10万円台」のSIMフリースマホに勝機はあるか?
まもなく日本でのサービス開始からまる2年を迎える「Pokemon GO(ポケモンGO)」。今でも継続してプレイしている人がいる反面、急速にプレイ熱が冷める人もいます。(2018/7/3)

あの人のかばんの中身は?:
テーマは「1日を生き延びる」。オトバンク広報佐伯帆乃香さんのかばんの中身
オーディオブックの配信サービス「audiobook.jp」を運営するオトバンクで広報として奮闘する佐伯帆乃香さんのかばんの中身は……?(2018/7/4)

iPhone 6sが3カ月連続1位、AndroidはGalaxy S9が初ランクイン 2018年6月中古スマホ売上ランキング
ムスビーは、2018年6月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが3カ月連続で1位を獲得し、iPhone SE/iPhone 7もSIMフリー版、ドコモ版がともにランクイン。Androidスマートフォンに限定したランキングではNTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が3カ月連続で1位となり、「Galaxy S9 SC-02K」が初のランクインを果たした。(2018/7/2)

携帯販売ランキング(6月18日〜6月24日):
「HUAWEI P20 lite」好調、「Xperia XZ2 Compact」もキャリアランキングに登場
今回も新製品が発売された。NTTドコモの「Xperia XZ2 Compact」はキャリア別ランキングに登場。前回登場のHuawei「P20」シリーズ各機種は引き続き好調を維持。(2018/6/30)

シリーズ初のインカメラ搭載 女性を意識したスマホ「Xperia ray SO-03C」(懐かしのケータイ)
ハイスペックさはそのままにコンパクトボディを実現した「Xperia ray SO-03C」。小さな手にも収まるサイズ感や、Xperiaシリーズでは初のインカメラを搭載しているなど、女性をターゲットとした製品でした。(2018/6/30)

日本のRCSは「世界最先端」――GSMA事務局長に聞く日本と世界の携帯電話市場
移動体通信(携帯電話)に関する世界規模の業界団体「GSM Assosication(GSMA)」のマッツ・グランリド事務局長が来日。携帯電話市場についてあれこれ聞いてみた。(2018/6/29)

Google Wifi vs. deco M5 メッシュ対応Wi-Fiルーター徹底比較
どちらを買うべき? ガチンコ対決!(2018/6/28)

アイコンも変更:
ソフトバンクがAndroid版「+メッセージ」アプリの配信を再開 「SoftBankメール」とは別アプリに
ソフトバンクのAndroid端末向け「+メッセージ」アプリの配信が再開された。「SoftBankメール」のバージョンアップとして配信された旧アプリを利用している人も対応が必要となる。(2018/6/28)

聴力サポートに自動外国語翻訳 もう“聞く”だけじゃない完全ワイヤレスイヤフォン最新事情
完全ワイヤレスイヤフォンといえば音楽を聞くためのデバイスであるというのが一般的な認識だが、「イヤフォン+α」の価値を提案するスマートイヤフォンが続々と生まれている。今回はその中から面白い3製品をピックアップ。(2018/6/26)

トリプルカメラ+AIの実力は? 「HUAWEI P20 Pro」のカメラを試す
「HUAWEI P20 Pro HW-01K」が発売されました。その特徴は「トリプルカメラ」と「AI」、ということで撮り試してみました。(2018/6/24)

携帯販売ランキング(6月11日〜6月17日):
Huawei「P20」シリーズ3機種が発売、総合ランキングに登場した機種は?
新製品祭りが続く。今回はHuawei「P20」シリーズの各機種がキャリア他から発売され、Y!mobile「P20 lite」、SIMロックフリー版「HUAWEI P20 lite」が総合ランキング入り。(2018/6/24)

Mobile Weekly Top10:
2台の「JOJOスマホ」がそろう時/マクドナルドがNFC決済導入
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」。税込みで12万円超の価格である上、月々サポートがないことからかなり値が張ります。その「苦難」を承知の上で購入したユーザー同士が出会うと、何が起こるのでしょうか……?(2018/6/18)

Android Pはいち早くユーザーの元へ Google「Project Treble」への期待
Android OSのアップデートはメーカーによって対応がバラバラで、最新OSにアップデートしないメーカーもある。これはセキュリティの観点からも大いに問題がある。こうした状況を打開しようとGoogleが取り組んできたのが、「Project Treble」だ。(2018/6/18)

携帯販売ランキング(6月4日〜6月10日):
「AQUOS R2」が3キャリアから発売、ソフトバンク版が総合ランキングに登場
前回の「Xperia XZ2」に続いて「AQUOS R2」を3キャリアが発売。ソフトバンク版が総合ランキング4位に。(2018/6/17)

「Xperia XZ2 Compact SO-05K」が6月22日発売 8万円弱
国内ではNTTドコモのみが取り扱う「Xperia XZ2 Compact」の発売日が決定した。Xperiaのハイエンドコンパクトモデルとしては初めてフルHD超のディスプレイを搭載。HDR表示にも対応する。(2018/6/15)

坂本ラヂヲ、Xperia XZ2用のスリムな手帳型PUレザーケースを発売
坂本ラヂヲは、6月22日にXperia XZ2向け手帳型PUレザーケースを発売。汚れや傷に強い合成皮革の採用で手ごろな価格での提供を可能とし、スリムなデザインと強度を実現している。(2018/6/14)

Mobile Weekly Top10:
Motorolaの新スマホ登場/iOS 12で「iPhone 5s」が“現役6年目”に
モトローラ・モビリティ・ジャパンが1〜3万円台のエントリー・ミドルレンジスマートフォンを発表しました。いずれのモデルも国内大手キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク/Y!mobile)のいずれにも対応する意欲作です。(2018/6/11)

携帯販売ランキング(5月28日〜6月3日):
3キャリアから「Xperia XZ2」が発売、総合ランキングに登場したのは?
総合ランキングにXperiaシリーズ最新モデル「Xperia XZ2」が発売即ランクイン。auとNTTドコモバージョンが8位と10位に。(2018/6/10)

「モンハン」公式サイト、乗っ取りか? カプコン「調査中」 サイトはメンテナンスに
「モンハンの公式サイトが乗っ取られ、書き換えられている」と7日夜、複数のネットユーザーから報告があった。カプコンはモンハン公式サイトなどを一時停止し、メンテナンスしている。(2018/6/8)

意外と高音質 完全ワイヤレスイヤフォン人気 ビジネスやスポーツに最適
ワイヤレスイヤフォンの中でも、左右のイヤフォンをつなぐケーブルがない「完全ワイヤレス型」の人気が高まっている。ケーブルが邪魔にならず、断線の心配もない。通勤や通学、スポーツ時のお供として、学生やビジネスマンを中心に人気だ。(2018/6/8)

Mobile Weekly Top10:
Xperiaはライバルに「遅れ」を取っている?/大手キャリア自ら扱う「セカイルーター」
「Xperia」人気の強さがうかがえた今回のランキング。しかし、その前途にはライバルとの競争が待っています。(2018/6/6)

GoogleがAndroidタブレットから撤退? 公式サイトから一時消える→「バグでした」
「Android.com」英語版からタブレットのカテゴリーが一時消え、「GoogleがAndroidタブレットから撤退か」と話題に。Google幹部は「バグだった」と釈明し、ページを復活させた。(2018/6/4)

携帯販売ランキング(5月21日〜5月27日):
各キャリアから新機種の登場続くも、総合ランキング入りはならず
総合ランキングトップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が8連勝。前回に続いて各キャリアに5月発売の新モデルがランクインした。(2018/6/2)

AIを上手に使うなら「プッシュ通知」を味方に付けろ
最近、AIを活用して「プッシュ通知機能」を搭載した面白いサービスや機器が次々に登場している。その中からNTTドコモのAIエージェント「my daiz」とネインのスマートイヤフォン「Zeeny」を試用した。(2018/6/2)

ドコモのiPhone 6sが2カ月連続1位に 2018年5月中古スマホ売上ランキング 
ムスビーは、2018年5月中古携帯/スマホランキングを発表。NTTドコモのiPhone 6sが2カ月連続で1位を獲得し、SIMフリーのiPhone SEやNTTドコモのiPhone 8が躍進。Androidスマートフォンに限定したランキングでは、NTTドコモの「AQUOS sense SH-01K」が2カ月連続で1位となった。(2018/6/1)

どれを選ぶ? 夏のデュアル/トリプルカメラ搭載スマホの違いを理解する
2018年夏モデルとして登場するスマートフォンの多くが、デュアルまたはトリプルのカメラを搭載している。単なる複眼カメラではなく、メーカーによって機能が異なるのが面白い。Huawei、ソニーモバイル、シャープ、サムスン電子、ASUSの新機種を紹介しよう。(2018/6/1)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」――5G時代に向けて、逆転できるチャンスはあるのか
2018年度決算が好調な中、スマートフォン(携帯端末)事業の赤字が目立つソニー。事業責任者の石塚茂樹執行役は商品化スピードの遅さをその要因に挙げた。しかし、この事業を諦めるわけにはいかない。5G(第5世代移動体通信)の商用化が間近に迫っているからだ。(2018/6/1)

au、“みんなつくろう”がテーマのキャンペーン データ容量プレゼントやキャッシュバックも
KDDIは、5月29日から“みんなつくろう”をテーマとしたキャンペーン「浦ちゃんの家 大ぼしゅう」「アイーダ全力応援ムービー!」「七夕ラッキーくじ」「家族ナツ得」を順次実施する。(2018/5/29)

国内3キャリアが「Xperia XZ2」を5月31日に発売 税込実売価格は9万円台半ば〜10万円台前半
NTTドコモ、au(KDDIと沖縄セルラー電話)とソフトバンクが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ2」を発売する。販売価格はキャリアによって異なり、税込で9万円台半ば〜10万円台前半となる見通しだ。(2018/5/28)

Mobile Weekly Top10:
「XZ2」ファミリーはどれが“買い”?/Google Payが「Suica」「WAON」に対応
引き続きソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」に関する記事が良く読まれました。日本では圧倒的な人気を誇るXperiaスマートフォンですが、世界でもその勢いを取り戻すことはできるのでしょうか?(2018/5/28)

石野純也のMobile Eye:
Huaweiが躍進、ミッドレンジの拡大、複眼カメラが多様化――3キャリアの夏モデルを振り返る
3キャリアの夏モデルが出そろった。Huaweiが3キャリアにスマホを納入し、ミッドレンジモデルが拡大した。流行のデュアルカメラは、メーカーによって味付けが異なるのが特徴だ。(2018/5/26)

携帯販売ランキング(5月14日〜5月20日):
「Galaxy S9/S9+」と「HUAWEI Mate 10 Pro」が発売、ランキング順位は?
総合ランキングトップは相変わらずNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で7週連続。各キャリアに5月発売の新モデルがランクイン。(2018/5/26)

移動手段を楽しい空間に変える:
スマホが人を乗せて走る――ソニーの提案
スマホ自体が人を乗せて走る――ソニーは未来の5G(第5世代移動通信)交通スタイルを体験できる車両を「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2018」会場で提案した。(2018/5/25)

Xperia不調の要因は「商品力強化の遅れ」 IR Day 2018で語られた、復権への道筋
ソニーが2018〜2020年度の中期経営方針を発表。あらためて「感動」と「人に近づく」を重視することを表明。苦戦を強いられているスマートフォン事業では、商品力を強化し、開発の効率化とスピードアップを目指す。(2018/5/22)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

Mobile Weekly Top10:
ドコモとauから夏モデル/やっぱり気になる「XZ2」ファミリー
ドコモとauが夏商戦に向けた発表会を開催しました。auについては、5月下旬に改めて発表会をするようです。(2018/5/21)

弧を描くデザインが印象的な「Xperia arc SO-01C」(懐かしのケータイ)
BRAVIAやCyber-shotといったソニー製品の技術をふんだんに盛り込んだ「Xperia arc SO-01C」。背面が少し反り返った形状になっているなど、斬新なデザインが印象的な製品でした。(2018/5/20)

携帯販売ランキング(5月7日〜5月13日):
総合ランキング、SIMフリーの「HUAWEI P10 lite」がiPhone 8に次いで好調
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が6週連続トップ。「iPhone 8(64Gバイト)」に次ぐ4位に「HUAWEI P10 lite(SIMロックフリー)」が上がってきた。(2018/5/20)

2眼カメラは当たり前に? 2018年夏モデルのスマートフォン新製品を「NEWS TV」でチェック
(2018/5/18)

デザインとカメラを刷新 写真で解説する「Xperia XZ2 Premium」
夏のハイエンドモデルとして注目機種の1つである「Xperia XZ2 Premium」。Xperiaで初めて背面にデュアルカメラを搭載したのが大きな特徴。そのカメラの詳細やサイズ感などを確認した。(2018/5/18)

新サービスに質問が集中――ドコモ2018年夏発表会 一問一答
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた発表会を開催した。この記事では、発表会における質疑応答と吉澤和弘社長との囲み取材の模様をお伝えする。(2018/5/18)

ドコモ独占の「P20 Pro」、新AIエージェント、投資サービス――ドコモ2018夏モデルと新サービスの狙い
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた新サービスと新商品を発表した。この記事では発表会本編の模様を時系列でご紹介する。(2018/5/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

「デュアルカメラ」モデルが充実:
ドコモが夏モデル発表 復活のHUAWEIスマホ「P20 Pro」は3眼カメラ搭載
NTTドコモが、スマホ・タブレットの2018年夏モデルを発表。3種のカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」など11機種をラインアップした。いずれも複数のカメラを備え、高画質な画像・映像の撮影に適したモデルだ。(2018/5/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。