ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「携帯電話」最新記事一覧

携帯各社、スマホ割引策を次々と終了 総務省の見直し要請に対応
総務省の要請を受け、携帯電話各社が先月末以降、「実質0円」以下で購入できるスマホの割引キャンペーンを次々に終了させている。(2016/8/18)

格安SIM Q&A:
海外で買ったSIMフリーの「iPhone」は日本でも使えますか?
海外で購入したSIMロックフリーのiPhoneを、日本の携帯電話事業者(MVNO含む)と契約して利用することはできますか?(2016/8/14)

石川温のスマホ業界新聞:
公正取引委員会が、大手キャリアの販売方式の問題点を指摘――キャリアが割賦販売を辞めた時、MVNOは太刀打ちできるのか
公正取引委員会が携帯電話市場の問題点を指摘する報告書を公表した。大手キャリアの販売方法がMVNOを追い込んでいるというが、これを踏まえて大手キャリアの販売方法が変われば、むしろMVNOをより追い込む結果になるかもしれない。(2016/8/12)

有料通話サービス「Viber Out」の無料トライアル開始
楽天グループのViber Mediaは、無料通話&メッセージアプリ「Viber」で提供している携帯電話や固定電話への有料通話サービス「Viber Out」の通話料金を無料にするトライアルを開始した。1回の通話は最大10分までとなり、回数制限はない。(2016/8/8)

京急電鉄が全トンネル区間を携帯電話利用可能エリアに 8月8日から工事を開始
2017年度以降、順次利用できるように。(2016/8/5)

公正取引委員会、スマホ販売手法の是正を求める報告書を発表
公正取引委員会は「携帯電話市場における競争政策上の課題について」という報告書を発表。MVNOの新規参入の促進の観点を中心に独占禁止法などに触れる可能性を指摘し、販売手法の是正を求めている。(2016/8/3)

動かなくなった昔のケータイを復活、どのキャリア機種でも無料対応 KDDIが期間限定サービス
新宿の「au SHINJUKU」で7月14〜18日の間、昔の携帯電話を無料で復活させるイベントが開催されている。(2016/7/15)

au、交換用端末が当日届く「お急ぎ便」を関西にも拡大
KDDIは、端末補償サービスで提供中の「交換用携帯電話機お届けサービス」を拡充。当日配送を行う「お急ぎ便」の対象地域を関西に広げる。(2016/7/14)

東京ディズニーランドで「ワンマンズ・ドリーム」上演中に爆発 携帯充電器から発火し、女性1人が病院へ
出火原因は中国製の携帯電話と充電器とみられています。(2016/7/8)

懐かしい写真を取り出してプリントする「おもいでケータイ タイムトラベル」、au SHINJUKUで開催
KDDIは、長期間起動していない携帯電話を充電し、保存したままの写真をプリントしてプレゼントする「おもいでケータイ タイムトラベル」をau SHINJUKUで開催。「auケータイ図鑑」の展示やステッカープレゼントも行う。(2016/7/6)

「売れないと言われても、試作重ねて商品化実現」 シャープ「ロボホン」の“母”景井美帆さん
シャープが5月に発売した「RoBoHoN」(ロボホン)。“母親”として開発責任者を務めた景井美帆さんは、ロボットと携帯電話の「融合」に悪戦苦闘しながらも、「夢」を実現した。(2016/7/6)

NXP Semiconductors A2G22S251-01Sなど:
携帯電話基地局向け48V窒化ガリウム(GaN)RFパワートランジスタ
NXPセミコンダクターズは、携帯電話基地局で使用されるドハティパワーアンプ向けに、48V窒化ガリウム(GaN)RFパワートランジスタを発表した。(2016/7/6)

太陽光:
観光地の“おもてなし”、スマホのソーラー充電スタンドをシャープが発売へ
シャープは太陽光パネルで発電する電気で携帯電話やスマートフォンを充電できるソーラー充電スタンドを製品化し、発売することを発表した。(2016/6/28)

シードが販売代理店の動向を調査、キャリアショップは減少傾向
シード・プランニングが携帯電話販売代理店の動向を調査。いわゆるキャリアショップは減少傾向にあり、トップ30社のシェアも減少。1台あたりの営業利益は増加している。(2016/6/27)

漫画家の岡本倫が携帯電話を描かない理由が話題に 「10年後の携帯電話が想像できない」
創作する人ならではの悩みがあるようです。(2016/6/27)

安倍首相の「鶴の一声」で:
携帯各社の長期割引に不満続出 次々に打ち出す新料金の実態は?
携帯大手3社が5月末までに発表した長期利用者向けサービスに対し、顧客から不満の声が噴出している。携帯電話料金の見直しは今後も続く見通しだが、どこまで利用者の期待に応えられるかは未知数だ。(2016/6/24)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(6):
携帯電話用半導体を巡って繰り広げられた「ババ抜き」
2000年代後半から2010年代前半にかけて、携帯電話機用半導体事業の売買が企業間で繰り返された。今、思えば本格的なスマートフォン、チップセット時代の到来を目前に控え、携帯電話機用半導体事業という「ジョーカー」を巡る「ババ抜き」だったのかもしれない――。(2016/6/24)

NXP A2G22S251-01Sなど4種:
高周波数を実現したGaN RFパワートランジスタ
NXPセミコンダクターズは、携帯電話基地局で使用するドハティパワーアンプ向けに、48V窒化ガリウム RFパワートランジスタ4種を発表した。全体で1805MHz〜3600MHzの周波数をカバーする。(2016/6/21)

au、生命保険と携帯の「セット割」廃止 還付金に変更
au携帯ユーザーが「auの生命ほけん」に申し込むと、携帯電話料金から月額200円割り引く「セット割」を廃止。同額の還付金に切り替える。(2016/6/20)

太陽光:
リュックで運べる折りたたみ太陽光パネル、蓄電池付き
蛇腹製造メーカーのナベルと三重大学は折りたたんで持ち運べる太陽パネル「nanoGrid(ナノグリッド)」を開発した。蓄電池とセットでリュックサックで運べるのが特徴の製品で、災害時に携帯電話やPCなどの充電に利用できる。(2016/6/17)

SIM通:
定額通話プランの決定版!? U-mobile SUPER、6月上旬リリース
U-NEXTは、国内の固定・携帯電話への10分以内の通話が300回まで無料となる「U-mobile SUPER」を開始すると発表した。データプランを1GB、3GB、7GBの中から選択できる。(2016/6/17)

携帯電話の電磁波は人体に悪影響がある? ない?
携帯電話の発する電磁波が脳腫瘍の発生率に与える影響については長年議論されてきたが、結論が出たようだ。ただし……。(2016/6/10)

SIM通:
キティちゃんが携帯電話に!?「ハローキティフォン」発売
オーラは、キティちゃんのフォルムそのままの携帯電話「Hello Kitty FIGURINE KT-01」の販売を開始した。今後はサンリオピューロランドやSanrioworld Ginzaでの店頭販売も予定。(2016/6/10)

FREETEL、中古スマホ買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施
プラスワン・マーケティングは、中古スマートフォン買取サービスで「買取額最大1万円アップキャンペーン」を実施。FREETELスマートフォンの購入と同時に携帯電話の売却を行うと、先着100台のみ買取額を最大1万円上乗せする。(2016/6/8)

MVNOの深イイ話:
MNOとMVNOの関係
MVNOは、基地局やコアネットワークを持たない特殊な携帯電話会社です。これらの設備は、既存の通信キャリア(MNO)から借りています。今回はそんなMNOと、MVNOの関係について解説します。(2016/6/7)

ワイヤレスジャパン 2016:
価格競争から価値競争へシフトするために――販売代理店に必要なこと
ワイヤレスジャパン2016で、携帯電話の販売代理店向けビジネスセミナーが開催された。セミナーには総務省や携帯電話販売に携わる関係者が登壇し、それぞれの立場で今後の携帯電話販売のあり方を語った。(2016/6/6)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省タスクフォースを検証するも「理解不足」「難癖」が続出――現場を知らない人たちに、消費者のための議論ができるのか
総務大臣からの携帯電話料金に関する「要請」に対する、各キャリアの対応状況を確認するタスクフォースの会合が総務省で開催された。会合は中身のない議論に終始。総務省はもっとやるべき仕事があるのではないだろうか。(2016/6/3)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
MSが描くWindows 10 Mobileの新世界戦略、お手本になるのは「日本」?
MSの携帯電話事業に関する動きが相次いだ。元Nokiaのケータイ事業を売却、さらにスマホ事業も縮小した。Windows 10 Mobileの世界戦略にどんな変化が起こるのだろうか。(2016/5/30)

米ラッカスCEO、Selina Lo氏に聞く:
ますます社会インフラ化するWi-Fi、そして新発想スモールセル「OpenG」とは
米ラッカスワイヤレスCEOのSelina Lo氏に、Wi-Fi製品の新たな展開、同社がインテルやグーグルなどと共に推進する携帯電話のための新発想スモールセル「OpenG」、ブロケードによる買収について聞いた。(2016/5/27)

懐かしさに涙出そう 1988年から2015年までのKDDIの携帯電話を振り返る「auケータイ図鑑」が公式から公開
思い出の機種もきっと載っているはず。(2016/5/26)

KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開
KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、600以上の携帯電話を掲載している。(2016/5/26)

ロボット型携帯電話「RoBoHoN」がいっぱい! シャープ、「RoBoHoN CAFE」を期間限定オープン
シャープはロイヤルガーデンカフェ青山とコラボし、ロボット型携帯電話「RoBoHoN」をテーマにしたカフェ「RoBoHoN CAFE」を期間限定オープンした。(2016/5/26)

Nokia、携帯市場に復帰 鴻海と協力
Nokiaが鴻海と協力し、携帯電話市場に再参入する。(2016/5/19)

SIM通:
テレコムスクエア、被災者向け通信機器の無償レンタルを発表
テレコムスクエアは、熊本地震の被災者を支援する団体または個人を対象に、モバイルWiFiルーターや携帯電話などを無償レンタルすると発表した。福岡空港などにある同社カウンターにて受け付ける。(2016/5/19)

MVNOの深イイ話:
MVNOと本人確認の話
MVNO(格安SIM)の音声サービスを契約する際、「本人確認」が義務付けられています。これは携帯電話を使った犯罪を防止するためです。今回は、この本人確認の手続きについてご説明します。(2016/5/18)

「arrows M02」の後継機は検討中:
より安心・便利なスマホ/タブレットを目指して――arrows2016年夏モデルの工夫
「arrows SV F-03H」と「arrows Tab F-04H」は、富士通が携帯電話事業を分社化してから初めての新機種。従来機種での課題を踏まえ、よりユーザーにとって安心や便利を与えるべくさまざまな工夫を凝らしている。(2016/5/16)

2015年度の携帯電話出荷台数は4年連続で減少、iPhoneが初のマイナス成長
MM総研が、2015年度の国内携帯電話の出荷台数を発表した。2015年度の総出荷台数は前年比5.6%減の3658.5万台で、4年連続で減少。メーカー別の出荷台数はAppleが1位だが、2014年度よりもスマホのシェアを落とした。(2016/5/12)

10人に4人が利用:
スマホより優位に? 絶滅しない「ガラケー」
急速に普及するスマートフォンの影で、従来型の携帯電話の出荷台数も堅調に推移している。法人や高齢者の底堅い需要に加え、電池持ちを含めた使い勝手の良さやスマホの約半額という維持費の安さが市場を支えている。(2016/5/9)

挑戦に飢えていたシャープ社員たち 目玉オヤジ「ロボホン」は売れるのか
シャープのロボット携帯電話「ロボホン」のは、ユーザーの“相棒”ともなり得る可能性を秘める。「シャープが作り鴻海が売る」というモデルケースとなるか。(2016/5/9)

期間は「当分の間」:
総務省、熊本地震被災者向けに携帯電話契約時の特例措置 本人申告による確認を許容
災害救助法適用地域に住所のある人については、「本人からの申告」で本人確認を可能とする。本人確認書類の消失を想定した措置だ。(2016/4/28)

「ハローキティフォン」予約受け付けスタート 通話・SMS専用、1万2000円
ハローキティの形をしたSIMフリーの折りたたみ型携帯電話「Hello Kitty FIGURINE KT-01」の予約受け付けが始まった。(2016/4/27)

Tech Basics/Keyword:
Unicode絵文字(Emoji)
人物や顔、感情、物など、さまざまな事象や物事を簡潔な絵柄で表現する絵文字は、カジュアルなコミュニケーションには欠かせない。日本の携帯電話から始まった絵文字は今では世界中で使われている。(2016/4/27)

次期「Apple Watch」は携帯電話ネットワーク対応?
次世代のApple Watchは携帯電話ネットワークをサポートするとWall Street Journalが情報筋の話として報じた。そうなれば、iPhoneと接続せずにメールやメッセージを送受信したり、Apple Musicをストリーミングできるようになる。(2016/4/26)

ソフトバンク、熊本地震が原因の通信障害から復旧
ソフトバンクとY!mobileの携帯電話サービスが、25日朝に復旧した。(2016/4/25)

阿蘇市と南阿蘇村の通信障害は長期化の様相 携帯各社の復旧・支援状況
発生から1週間が経過した熊本地震。大規模な土砂崩れが起きて道路が寸断した南阿蘇村など、一部エリアで携帯電話各社の通信障害がいまだ続いている。(2016/4/22)

気球型基地局、ソフトバンクが初投入 携帯3社、熊本地震被災地で新技術活用
携帯電話大手3社が災害時の新たな通信技術を熊本地震の被災地に初投入している。ソフトバンクは気球基地局を打ち上げた。(2016/4/19)

熊本地震、一部エリアで通信障害続く 避難所でWi-Fiと充電サービスを提供
熊本地震の影響で、携帯電話各社の通信障害が長期化している。また避難所では無料の充電サービスが始まった。(2016/4/18)

1分1秒でもバッテリーを持たせるために――すぐにスマホを充電できない状況下ですべきこと
大規模災害が発生する度に、問題となることが多い携帯電話やスマートフォンの「バッテリー持ち」。特に消費電力の大きいスマートフォンでは深刻な問題です。そこで、少しでもスマホのバッテリーを“長持ち”させる方法をご紹介します。(2016/4/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
善意が裏目に出た「LINEの10分無料通話」 震災時の安否確認はどうすべきか
熊本県で4月14日夜に発生した最大震度7の地震を受け、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで無料となり、他社もこの動きに追従した。しかし、回線の混雑を助長するこうした施策は「善意が裏目に出た」と言えるものだ。(2016/4/15)

【注意】熊本県の地震を受けて「LINE Out」「Viber Out」が無料に――ただし発信は控えるべき
熊本県の地震発生を受けて、携帯電話と固定電話あてに電話をかけられる「LINE Out」が1回あたり10分まで、「Viber Out」が条件なしで無料化となった。ただし着信側は固定回線/携帯回線で受けるため、回線の混雑を助長してしまう。利用は極力控えたい。(2016/4/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。