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携帯電話 に関する記事 携帯電話 に関する質問

「携帯電話」最新記事一覧

SMK CLE1006-7291F:
コンタクトの座屈防止構造を採用、SMKのnanoSIMカード用コネクタ
SMKは、nanoSIMカード用コネクタ(Push−Pullタイプ)として、コンタクト座屈防止構造を採用した「CLE1006-7291F」の販売を始めた。スマートフォンやタブレットPC、携帯電話などの用途に向ける。(2014/12/19)

京急・空港線のトンネル内で12月24日から携帯電話サービスが利用可能に
羽田空港へアクセスする京急・空港線「羽田空港国内線ターミナル〜京急蒲田駅」のトンネル内で各キャリアの携帯電話サービスが利用可能となる。(2014/12/17)

羽田空港行き京急トンネル内で携帯電話の利用が可能に
羽田空港へアクセスする京急・空港線のトンネル内で携帯電話が利用可能になる。(2014/12/17)

NTTドコモの「F2611」「M1000」「NM850iG」が使用不可に――電波強度規則改正による
総務省が定めた携帯電話などの電波強度などに関する規則の改正に伴い、NTTドコモの「F2611」「M1000」「NM850iG」が2015年12月1日から使用できなくなる。(2014/12/16)

自然エネルギー:
気球ならぬ「浮遊風車」、2015年に1基200kWを目指す
米Altaeros Energiesはヘリウムの浮力を利用して空中に浮かべる形の風力発電を開発中だ。出力が増え、設置コストが低いという。ソフトバンクは2014年12月5日、同技術の開発と商用化支援を目的として、同社に700万米ドル(約8億4000万円)を出資すると発表した。携帯電話の通信基地局を兼ねた空中発電所が実現しそうだ。(2014/12/8)

KDDIが参入した理由とは?:
「アジア最後のフロンティア」――ミャンマーの携帯電話市場を探索する
ミャンマーはあらゆる産業の外資への開放が遅れ、携帯電話の普及も10%台とアジア各国の中でも出遅れていた。だが2014年夏から海外資本による2社が携帯電話事業に参入したことで急速な発展が見込まれている。アジア最後のフロンティアと言われるミャンマーの携帯電話市場は今、どうなっているのだろうか。(2014/12/8)

R25スマホ情報局:
スマホ全盛でも…“ガラケー”最新事情
今でも、“ガラケー”(フィーチャーフォン)を愛用している人は少なくない。ガラケー最新事情を携帯電話のキャリア各社に取材してみた。(2014/12/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Apple SIMにも影響あり? 中国で始まったMVNO
中国移動、中国聯通、中国電信が独占していた中国国内携帯電話サービスがMVNO事業者に門戸を解放した。中国携帯電話市場は新たな盛り上がりを見せるだろうか。(2014/12/4)

「Smart Laboアトレ秋葉原」に潜入――今アツいスマホアクセサリーはこれだ!
携帯電話のキャリアショップなどを運営するティーガイアが展開しているスマートフォン向けアクセサリーショップ専門店「Smart Labo」。今回は「Smart Laboアトレ秋葉原」におじゃまし、お勧めアイテムや売れ筋商品、今冬のアクセサリートレンドなどをうかがった。(2014/11/28)

脱デジタル生活:
スマホやSNSに疲れたあなたへ 「圏外」旅行がブームに
“スマホ疲れ”や“SNS疲れ”に悩む人たちが今、携帯電話の電波が入らない場所へ訪れるといった「圏外」旅行を楽しんでいる。(2014/11/28)

屋台で買うのが最も手軽:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――「ミャンマー・ヤンゴン2014年編」
数年前までは自国民ですら携帯電話の入手が困難だったミャンマーも、海外の通信事業者が参入し、容易にプリペイドSIMが買えるようになった。現地3社のプリペイドSIMの使い勝手も三者三様、それぞれを試してみた。(2014/11/27)

スマホを30秒で充電する新技術、2016年に製品化へ イスラエル企業が開発
携帯電話なら数秒、電気自動車なら数分で充電できる技術をイスラエルの新興企業が開発した。電力を吸い上げて保持できる、超高密度スポンジのようなバッテリーだという。(ロイター)(2014/11/26)

家の中に宝の山が?:
破損、水ぬれでも買い取りOK! ゲオに聞く「中古スマホ」の高価買い取り術
中古スマホの買い取りに力を入れる「ゲオ」が、中古携帯電話を高値で売るコツを教えてくれた。どんな状態の端末でも買い取ってくれるので、まずは店舗に行ってみよう。(2014/11/21)

お掃除ロボット「Xrobot MAO」が日本上陸――モップが使えて非常用バッテリーにもなる
中国語で“猫”(MAO)と名付けられたロボット掃除機が日本上陸。リチウムイオン充電池を搭載し、非常時には携帯電話などを充電することができるという。(2014/11/20)

ビジネスニュース 特許/知財:
Qualcommが「中国はロイヤルティーを支払う義務がある」と主張
世界最大の携帯電話機向けチップメーカーであるQualcomm(クアルコム)と中国政府が特許料の支払いを巡って、にらみ合っているとようだ。(2014/11/10)

電子機器設計ノウハウ:
ウェアラブル機器設計で知っておきたい故障原因
スマートウオッチやスマートグラスなどウェアラブル機器市場が立ち上がりつつある。この新たな機器であるウェアラブル機器の設計、製造には、未知の課題も多く存在するだろう。その1つが、故障原因だ。ウェアラブル機器は往々にして携帯電話機などモバイル機器と同一視されがちだが、モバイル機器にはないウェアラブル端末ならではの故障原因が潜む。本稿では、ウェアラブル機器の設計、製造で留意しておきたい故障原因を紹介する。(2014/11/7)

GfK Japan、携帯電話の購入・利用状況などに関するアンケート調査を実施――フィーチャーフォンが根強い人気
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は、携帯電話の購入・利用状況などに関するアンケート調査を実施。フィーチャーフォンの販売数量構成比はほぼ横ばいで推移しており、根強い人気を見せている。(2014/11/6)

“ガラケー”根強い人気 スマホ移行しない理由は
携帯電話市場の“ガラケー”販売率は2012年下半期〜14年上半期にかけて25%前後を維持し、ほぼ横ばい状態。移行しない理由の1位は「不自由ない」だった。(2014/11/6)

ドコモ“一人負け”で3位転落へ 新料金プランで減収減益 携帯3社の中間決算出そろう
携帯電話大手3社の9月中間連結決算が出そろった。ソフトバンク、KDDIが収益を伸ばす中、新料金プランの影響から減収減益に沈んだNTTドコモは3位に転落する見通しだ。(2014/11/5)

ドコモ「携帯・光」セット割を開始へ 来春から「ドコモ光」、2割前後の割引で検討
NTTドコモは来春、携帯電話と光サービスのセット割引に乗り出す。(2014/10/31)

NTTドコモが3年ぶりに1位――J.D.パワーの2014年携帯電話サービス顧客満足度調査
J.D.パワーが「2014年日本携帯電話サービス顧客満足度調査査<顧客満足度編>」の結果を発表。NTTドコモが3年ぶりに総合満足度1位を獲得した。(2014/10/30)

4〜9月の携帯電話出荷台数、過去最低を更新 スマホ率も低下
14年4月〜9月の国内携帯電話端末出荷台数は過去最低を更新。端末出荷数に占めるスマホ比率も前年同期より下がった。(2014/10/30)

ふるさと納税の支払い、携帯料金とまとめて可能に 「さとふる」ソフトバンクグループが開始
ネット上でふるさと納税できるポータルサイト「さとふる」をソフトバンクグループが開始。ソフトバンクモバイルの携帯電話料金と一緒に寄付金を支払うこともできる。(2014/10/30)

MM総研、2014年度上期の国内携帯電話端末出荷概況を発表――過去最低の1578万台
MM総研は、2014年度上期における国内の携帯電話端末出荷概況について発表。今回は統計調査開始以来、過去最低となる1578万台となった。(2014/10/30)

競合他社と比べてどれだけ安い?:
携帯料金を3分の1に――“業界最安”の音声SIMを提供する「楽天モバイル」
「キーワードは3分の1」――。楽天の三木谷社長がそう語る「楽天モバイル」。携帯電話サービスの提供は後発ということもあり、あらゆるプランで「業界最安」になるようこだわり、通信キャリアのプランと比べて料金を3分の1に抑えることを目指す。(2014/10/29)

ZenFone 5のセット販売も:
月2960円で7Gバイトまで――楽天が格安通話サービス「楽天モバイル」開始
楽天グループが携帯電話事業に参入する。MVNOとして新しい格安通話サービス「楽天モバイル」を発表した。月額1250円から利用できる。【10/29 13:12更新】(2014/10/29)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
キャリアショップ最大手が展開 スマホアクセ専門店「Smart Labo」とは?
全国で2300店以上の携帯電話ショップを運営している代理店最大手のティーガイア。そのティーガイアが新たに展開するのが、スマホアクセの専門店「Smart Labo」だ(2014/10/28)

発行手数料と年会費無料:
KDDI、WALLETポイントがたまる「au WALLET クレジットカード」を発行
KDDIが、au WALLETの新サービスとして、VISAと提携した「au WALLET クレジットカード」を10月28日から発行する。利用金額に応じてWALLETポイントがたまり、1ポイント1円として買い物やau携帯電話への支払いなどに利用できる。【10/27 17:18更新】(2014/10/27)

スマホ契約者数、初めてガラケー抜く
MM総研によると、14年9月末の携帯電話契約者数で、スマートフォンがフィーチャーフォンを初めて超えた。(2014/10/24)

携帯電話契約数、初めてスマホがガラケー抜く
ついに!(2014/10/23)

J.D.パワー、携帯電話のサービス顧客満足度調査を実施――アップルの高シェアが続く
J.D.パワーが「2014年日本携帯電話サービス顧客満足度調査<利用実態編>」の結果を発表。最も利用率の高いメーカーは「アップル」で、フィーチャーフォン利用者のスマートフォン乗り換え意向は40%となった。(2014/10/22)

PR:徹底的にデータを消去! ブックオフの「中古スマホ買取」が安心・安全な理由
古本でおなじみの「ブックオフ」が、スマホや携帯電話の買取に力を入れている。端末内のデータを徹底的に消去するなど、セキュリティと品質にこだわった同社の取り組みを取材した。(2014/10/23)

ワイモバイル、乗り換え前の携帯電話を下取りするキャンペーンを開始――最大4万円
ワイモバイルは、他社からの乗り換えで利用していた携帯電話を下取りするキャンペーンを開始。価格は1万円〜最大で4万円だ。(2014/10/10)

迷った時の頼りはアナログ派が多数:
スマホ・ケータイ利用者の6割弱が位置情報アプリなどを利用――マイボイスコムが調査
マイボイスコムは、自主企画アンケート第2回「携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス」の結果を発表。道に迷った際の利用が2012年より増加し、サービス・アプリの利用経験は6割弱となった。(2014/10/6)

中古スマホ市場、わずか3% 「実質0円」や高額下取り影響、大半が海外転売
「実質0円」販売や高額の下取り制度などの影響で、国内の携帯電話の中古端末市場は新品の端末出荷台数全体の3%前後にとどまっていることがわかった。(2014/10/3)

docomo IDに不正ログイン 6072人の個人情報流出の恐れ
9月27日から29日にかけて、docomo IDに外部から不正ログインがあった子をが確認された。6072人の携帯電話番号、氏名、自宅住所、自宅電話番号、生年月日、口座情報などが閲覧された可能性があるという。(2014/10/1)

PHSと携帯電話の番号ポータビリティ、10月1日から
携帯電話とPHSとの間でSMS(ショートメッセージサービス)が可能になる。(2014/9/26)

ソフトバンク、「あんしんファミリーケータイ基本料無料プログラム」開始
ソフトバンクは、シニア向け携帯電話「あんしんファミリーケータイ 204HW」の新規契約向けに基本使用料が2年間無料となるプログラムを提供する。(2014/9/25)

携帯電話とPHSのMNP、10月1日に開始――SMSの相互接続も
携帯電話とPHSのMNPが10月1日にスタート。SMSの相互接続も始まる。(2014/9/25)

携帯−PHS間の番号ポータビリティ、10月1日スタート SMSも利用可能に
同じ電話番号のまま携帯電話−PHS間で事業者を乗り換えられる番号ポータビリティ(MNP)が10月1日に始まる。携帯−PHS間でSMSの送受信も可能に。(2014/9/25)

3分で分かる!:
動画なニュース解説「ワイモバイルってどんなキャリアなの?」
8月に誕生した「ワイモバイル」はどんな特徴を持つ携帯電話キャリアなのか? 誕生の経緯や料金、サービスの中身などを佐野氏に解説してもらった。(2014/9/26)

2分15秒で分かる!:
動画なニュース解説「ケータイ3社の新料金、横並びの理由」
携帯電話各社の新料金プランはなぜ3社横並びなのか? またデータ通信の料金やサービスが微妙に違っているのはなぜなのか? 佐野氏に解説してもらった。(2014/9/25)

ソニー、今期の最終赤字2300億円に 無配に転落 モバイル事業の営業権を全額減損
ソニーが通期予想を修正し、最終損益が2300億円の赤字になると発表した。携帯電話事業などを含む「モバイル・コミュニケーション」分野の中期計画を見直した結果、同分野の営業権全額を約1800億円の減損として計上を迫られた。(2014/9/17)

キャリアニュース:
面接で悪印象、「この会社には入社したくない」と感じた転職者は56%
悪印象を与えた面接官の行動としては、「タバコを吸いながら面接された」「面接中に、面接官が携帯電話を触り出した」などのマナー違反や、「時間通りに行ったにもかかわらず 『一時間後に出直してほしい』と言われた」などの連絡不備などが挙げられた。(2014/9/16)

25歳以下の割引も:
ソフトバンク、MNPで他キャリアの携帯電話を最大4万3200円で下取りするキャンペーンを9月19日に開始
ソフトバンクは、MNPで「スマ放題」に加入した人を対象に、他キャリアの携帯電話を最大4万3200円で下取りする。実施期間は9月19日から10月31日まで。(2014/9/16)

会社の電話を“スマート”にする
Skypeでは物足りない御社に「ソフトフォン」のススメ
オフィスの外で働く従業員にとって、ソフトフォンクライアントと携帯電話では、どちらがベストな選択肢だろう? 専門家が語る。(2014/9/12)

タイコ エレクトロニクス Micro SIMコネクタ:
高さはわずか1.18mm、スマホ向けMicro SIMカード用コネクタ
タイコ エレクトロニクス ジャパンは、高さがわずか1.18mmと低背の「Micro SIMカード用コネクタ」を発表した。薄型の携帯電話機やスマートフォン用途に向ける。(2014/9/4)

新料金プランで「攻めるドコモ」、その現状と今後は?――NTTドコモ 吉澤副社長に聞く
ドコモは6月に携帯電話では初となる完全音声定額サービス「カケホーダイ&パケあえる」を導入し、9月には800万契約を突破した。端末とLTEエリアに続く第3の軸として、料金で新たな競争の口火を切ったドコモ。同社の戦略を吉澤和弘副社長に聞いた。(2014/9/3)

国内の携帯・スマホ出荷は2四半期連続のマイナスに
IDC調査によると、2014年第2四半期(4〜6月)のスマートフォンを含む国内携帯電話総出荷台数は、前四半期に続いてマイナス成長となることが分かった。(2014/9/2)

「電車内携帯オフ」日本独自のルール、関東は継続 「電波は危険」と誤解、ペースメーカー使用者に不安も
関西で7月、電車内の優先席付近での「携帯電話電源オフ」が混雑時を除き、廃止されたが、関東では今も終日、電源オフを求める状況が続いている。このルールは日本独自。2020年の東京五輪時にはどうなっているのか――。(2014/9/1)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。